JPH02289005A - 計数情報の整列処理方式 - Google Patents
計数情報の整列処理方式Info
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- JPH02289005A JPH02289005A JP1067011A JP6701189A JPH02289005A JP H02289005 A JPH02289005 A JP H02289005A JP 1067011 A JP1067011 A JP 1067011A JP 6701189 A JP6701189 A JP 6701189A JP H02289005 A JPH02289005 A JP H02289005A
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- Japan
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- sorting
- sorted
- processing
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F7/00—Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
- G06F7/22—Arrangements for sorting or merging computer data on continuous record carriers, e.g. tape, drum, disc
- G06F7/24—Sorting, i.e. extracting data from one or more carriers, rearranging the data in numerical or other ordered sequence, and rerecording the sorted data on the original carrier or on a different carrier or set of carriers sorting methods in general
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、多数の計数情報の整列処理方式に関するもの
である。
である。
従来の技術
電子計算機上で取り扱う計数情報群が増大するにつれて
、計数情報を直接処理するのではなくて、分割処理や、
階層化処理と組み合わせることにより、取り扱う計数情
報を細分化して計算機コストを低減する方式がとられる
。このような計数情報の分割化や階層化による処理にお
いては、計数情報を予め昇順または、逆順等に並べ換え
る整列処理の技術が不可欠である。例えば、計算機幾何
学において、図形の重なりを調べる処理をおこなう場合
、対象とする幾何学計数情報の座標について予め整列処
理を行なうことにより検索効率が向上し、処理時間が短
縮できる。このように、処理効率を向上させるための整
列処理を含む処理ンステムについての計算機コストは、
計数情報の整列処理に要する計算機コストにより決定さ
れる。
、計数情報を直接処理するのではなくて、分割処理や、
階層化処理と組み合わせることにより、取り扱う計数情
報を細分化して計算機コストを低減する方式がとられる
。このような計数情報の分割化や階層化による処理にお
いては、計数情報を予め昇順または、逆順等に並べ換え
る整列処理の技術が不可欠である。例えば、計算機幾何
学において、図形の重なりを調べる処理をおこなう場合
、対象とする幾何学計数情報の座標について予め整列処
理を行なうことにより検索効率が向上し、処理時間が短
縮できる。このように、処理効率を向上させるための整
列処理を含む処理ンステムについての計算機コストは、
計数情報の整列処理に要する計算機コストにより決定さ
れる。
従来の電子計算機における計数情報の整列処理技術では
、例えば計数情報処理学会誌VOL、29N0.11(
+051−1057ページ!988年11月)で解説さ
れているように、クイックソート方式が最も計算機コス
トが低いとされてきた。クイックソート方式は、与えら
れた計数情報を並べ換える基準となる項目(以下ソート
キーと呼ぶ)に対して、その項目の値が適当な判定値よ
りも大きいか小さいかを調べて二分割する処理を基本と
し、個々の基本情報単位に至るまでその処理を繰り返し
て整列化するものである。クイックソート方式を用いた
場合の計算機コストと、取り扱う基本情報単位の総数N
の関係は、 計算機コスト ocNlog(N) ということがイ)かっている。
、例えば計数情報処理学会誌VOL、29N0.11(
+051−1057ページ!988年11月)で解説さ
れているように、クイックソート方式が最も計算機コス
トが低いとされてきた。クイックソート方式は、与えら
れた計数情報を並べ換える基準となる項目(以下ソート
キーと呼ぶ)に対して、その項目の値が適当な判定値よ
りも大きいか小さいかを調べて二分割する処理を基本と
し、個々の基本情報単位に至るまでその処理を繰り返し
て整列化するものである。クイックソート方式を用いた
場合の計算機コストと、取り扱う基本情報単位の総数N
の関係は、 計算機コスト ocNlog(N) ということがイ)かっている。
発明が解決しようとする課題
従来の電子計算機における計数情報の整列処理技術であ
るクイックソート方式では、計数情に!ff1Nが膨大
になるにつれて、電子計算機コストの増加がNlog(
N)に比例して増加するという問題があった。
るクイックソート方式では、計数情に!ff1Nが膨大
になるにつれて、電子計算機コストの増加がNlog(
N)に比例して増加するという問題があった。
本発明は、前記の従来の問題点を解決するもので、計数
情報ff1NのRQ加に対して計算機コストがNに比例
する程度の増加で処理できる計数情報の整列処理方法を
提供することを目的とする。
情報ff1NのRQ加に対して計算機コストがNに比例
する程度の増加で処理できる計数情報の整列処理方法を
提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は」一連の課題を解決するため、計数情報の整列
処理に際し、整列処理対象となる計数情報の使用頻度を
求め、その頻度情報から積算情報を作成する手段と、前
記積算情報を用いて整列処理後の順序番号を作成する手
段と、前記順序番号から整列後の計数情報を作成する手
段を有するという構成を備えたものである。
処理に際し、整列処理対象となる計数情報の使用頻度を
求め、その頻度情報から積算情報を作成する手段と、前
記積算情報を用いて整列処理後の順序番号を作成する手
段と、前記順序番号から整列後の計数情報を作成する手
段を有するという構成を備えたものである。
作用
本発明は上述の構成によって、頻度情報が整列後の順番
情報の書き込み場所を指定することによって、処理の電
子計算機コストの目安である時間複雑度は、取り扱う単
位計数情報の総数をNとして、時間複雑度 父 N である。従って、従来最も電子計算機コストの低い技術
であったクイックソー1・処理方式に比べて電子計算機
コストが遥に安価にできる。
情報の書き込み場所を指定することによって、処理の電
子計算機コストの目安である時間複雑度は、取り扱う単
位計数情報の総数をNとして、時間複雑度 父 N である。従って、従来最も電子計算機コストの低い技術
であったクイックソー1・処理方式に比べて電子計算機
コストが遥に安価にできる。
実施例
第1図は、本発明の整列処理アルゴリズムを示す流れ図
である。整列処理アルゴリズムは、5ステツプから構成
されている。第1ステツプは、ソートキーの種類別頻度
情報格納用メモリアレイSbと、ソートキーの頻度積算
情報格納用メモリアレイS9および整列処理(以下ソー
ト処理と呼ぶ)後の順番格納用メモリアレイSを計算機
上で確保する段階である。第2ステツプは、ソート処理
を行なう対象となる情報(以下被ソート情報と呼ぶ)を
読んでソートキーの種類別頻度情報をメモリアレイsh
に作成する段階である。第3ステツプは、前記処理で生
成されたメモリアレイShから、ソートキー頻度積算情
報をメモリアレイS、に作成する段階である。第4ステ
ツプは、被ソート情報とソートキー頻度積算情報から、
被ソート情報のソート後の順番情報をメモリアレイSに
作成する段階である。第5ステツプは、ソート後の順番
情報を用いて、被ソート情報をソート済み情報に書き換
える段階である。
である。整列処理アルゴリズムは、5ステツプから構成
されている。第1ステツプは、ソートキーの種類別頻度
情報格納用メモリアレイSbと、ソートキーの頻度積算
情報格納用メモリアレイS9および整列処理(以下ソー
ト処理と呼ぶ)後の順番格納用メモリアレイSを計算機
上で確保する段階である。第2ステツプは、ソート処理
を行なう対象となる情報(以下被ソート情報と呼ぶ)を
読んでソートキーの種類別頻度情報をメモリアレイsh
に作成する段階である。第3ステツプは、前記処理で生
成されたメモリアレイShから、ソートキー頻度積算情
報をメモリアレイS、に作成する段階である。第4ステ
ツプは、被ソート情報とソートキー頻度積算情報から、
被ソート情報のソート後の順番情報をメモリアレイSに
作成する段階である。第5ステツプは、ソート後の順番
情報を用いて、被ソート情報をソート済み情報に書き換
える段階である。
以■本発明について第2図を用いて具体的に説明する。
第2図(a)〜(C)は、本発明の第1ステツプを説明
する図である。第2図(a)〜(C)はそれぞれソート
キーの種類別頻度情報1と、ソートキー111度積算情
報2およびソート後の順番3の内容を具体的に示す図で
ある。ここで、Mkはソートキーの最大番号である。ま
た、Nは被ソート情報内の基本情報単位数である。第2
図(d)は被ソート情報の一例を示し、被ソート情報4
は、ソートキー情報5と付随情報6から構成される基本
情報単位7の集合である。第2図(d)中のnは、被ソ
ート情報4の書き込み順番を示す。第2図(e)は、本
発明における第2ステツプとなる、ソートキーの種類別
頻度情報1をメモリアレイshに作成する段階である。
する図である。第2図(a)〜(C)はそれぞれソート
キーの種類別頻度情報1と、ソートキー111度積算情
報2およびソート後の順番3の内容を具体的に示す図で
ある。ここで、Mkはソートキーの最大番号である。ま
た、Nは被ソート情報内の基本情報単位数である。第2
図(d)は被ソート情報の一例を示し、被ソート情報4
は、ソートキー情報5と付随情報6から構成される基本
情報単位7の集合である。第2図(d)中のnは、被ソ
ート情報4の書き込み順番を示す。第2図(e)は、本
発明における第2ステツプとなる、ソートキーの種類別
頻度情報1をメモリアレイshに作成する段階である。
同処理は、ソートキーの種類をソートキー情報5から読
み取り、種類別関度情報1をメモリアレイshに作成す
る。例えば、第2図(d)においてソートキー情報5と
して「6」という数字は、3回出現する。従って、第2
図(e)においてドロに相当する種類別頻度情報1は「
3」となる。第2図(f)は、種類別頻度情!171か
ら、ソートキー頻度積算情報2をメモリアレイStに作
成する第3ステツプの結果を示すものである。最初の順
番を「1」として、以下ドIから18まで、順次頻度を
加えていく。即ち、ドIでは、5s(1):1.m:2
では、m=1の頻度「2」を足してSs (2)=3と
なる。m:3では、m=2の頻度「1」を足してSs
(3)”4となる。m=4では、ド3の頻度「2」を足
して5s(4)=6となる。以下ド8まて繰り返すとソ
ートキー積算情報2は完成する。第2図(g)〜(1)
は、ソート後の順番情I473をメモリアレイSに作成
する第4ステツプを説明するものである。例えば、太線
で囲まれた被ソート情報4のn:1に書き込まれている
基本情報単位について、まずソートキー情報5は「8」
であるから、ソートキー積算情報2の5s(8)に着目
する。5s(8)の内容は「11」である。そこで、ソ
ート後の順番情報5(11)にソート前の被ソート情報
84の順番「1」を書き込む。この時、ソートキー積算
情報2の5s(8)に「1」を足して、「12」に更新
する。以下同様に、被ソート情報4を調べていき、ソー
ト後の順番情報3を完成させる。第2図(j)は、完成
したソート後の順番情報3を示す。第2図(k)は、ソ
ート前と、ソート後の順番情報3から、被ソート情報4
を整列化し、ソート済み情報8を求める第5ステツプを
示す。
み取り、種類別関度情報1をメモリアレイshに作成す
る。例えば、第2図(d)においてソートキー情報5と
して「6」という数字は、3回出現する。従って、第2
図(e)においてドロに相当する種類別頻度情報1は「
3」となる。第2図(f)は、種類別頻度情!171か
ら、ソートキー頻度積算情報2をメモリアレイStに作
成する第3ステツプの結果を示すものである。最初の順
番を「1」として、以下ドIから18まで、順次頻度を
加えていく。即ち、ドIでは、5s(1):1.m:2
では、m=1の頻度「2」を足してSs (2)=3と
なる。m:3では、m=2の頻度「1」を足してSs
(3)”4となる。m=4では、ド3の頻度「2」を足
して5s(4)=6となる。以下ド8まて繰り返すとソ
ートキー積算情報2は完成する。第2図(g)〜(1)
は、ソート後の順番情I473をメモリアレイSに作成
する第4ステツプを説明するものである。例えば、太線
で囲まれた被ソート情報4のn:1に書き込まれている
基本情報単位について、まずソートキー情報5は「8」
であるから、ソートキー積算情報2の5s(8)に着目
する。5s(8)の内容は「11」である。そこで、ソ
ート後の順番情報5(11)にソート前の被ソート情報
84の順番「1」を書き込む。この時、ソートキー積算
情報2の5s(8)に「1」を足して、「12」に更新
する。以下同様に、被ソート情報4を調べていき、ソー
ト後の順番情報3を完成させる。第2図(j)は、完成
したソート後の順番情報3を示す。第2図(k)は、ソ
ート前と、ソート後の順番情報3から、被ソート情報4
を整列化し、ソート済み情報8を求める第5ステツプを
示す。
例えば、ソート後の順番情報3の5(1)は、 「5」
であるから、被ソート情報4の5番目の情報単位を1番
目に書き込む。次に、5(2)は、「IO」であるから
、被ソート情報4の10番目の情報単位を2番目に書き
込む。以下同様に繰り返して、ソート済み情報8が得ら
れる。
であるから、被ソート情報4の5番目の情報単位を1番
目に書き込む。次に、5(2)は、「IO」であるから
、被ソート情報4の10番目の情報単位を2番目に書き
込む。以下同様に繰り返して、ソート済み情報8が得ら
れる。
本処理の電子計算機コストである時間複雑度を調べると
、被整列処理計数情報の単位総数Nに関して固定回数の
処理のみ行なえばよい。従って、時間複雑度 父 N となる。
、被整列処理計数情報の単位総数Nに関して固定回数の
処理のみ行なえばよい。従って、時間複雑度 父 N となる。
なお整列処理において、必要とするメモリ名の変更や、
メモリアレイを瓜複利用によっても、本発明の本質的な
効果に変わりはない。なお本実施例では昇順の整列処理
を示したが、逆順の整列処理でも同様な効果ををする。
メモリアレイを瓜複利用によっても、本発明の本質的な
効果に変わりはない。なお本実施例では昇順の整列処理
を示したが、逆順の整列処理でも同様な効果ををする。
さらにソーi・キー情報は数字に限らず、文字列でも取
り扱えることは言うまでもない。
り扱えることは言うまでもない。
発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明によれば、頻度情
報が整列後の順番情報の書き込み場所を指定し、計数情
報を昇順または逆順に整列処理をするので、処理の計算
機コストが、取り扱うili位計数情報の総数をNとし
て、 時間複雑度 OCN となる。これは、従来最も電子計算機コストが安価であ
ったクイックソート処理方式よりも安価であるため、非
常に有効である。
報が整列後の順番情報の書き込み場所を指定し、計数情
報を昇順または逆順に整列処理をするので、処理の計算
機コストが、取り扱うili位計数情報の総数をNとし
て、 時間複雑度 OCN となる。これは、従来最も電子計算機コストが安価であ
ったクイックソート処理方式よりも安価であるため、非
常に有効である。
第1図は本発明実施例における整列処理の流れを示す図
、第2図(a)〜(k)は、本発明一実施例における整
列処理手順と生成される情報の内容を説明する図である
。 1・・・・ソートキー頻度情報、 2・・・・ソートキ
ー積算情報、3・・・・ソート後の順番情報、4・・・
・被ソート情報、5・・・・ソートキー情報、6・・・
・付随情報、7・・・・基本情報単位、8・・・・ソー
ト済み情報。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名−I 第 図 (勾 Ce)
、第2図(a)〜(k)は、本発明一実施例における整
列処理手順と生成される情報の内容を説明する図である
。 1・・・・ソートキー頻度情報、 2・・・・ソートキ
ー積算情報、3・・・・ソート後の順番情報、4・・・
・被ソート情報、5・・・・ソートキー情報、6・・・
・付随情報、7・・・・基本情報単位、8・・・・ソー
ト済み情報。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名−I 第 図 (勾 Ce)
Claims (1)
- 電子計算機において、計数情報の整列処理に際し、整列
処理対象となる計数情報の使用頻度を求め、その頻度情
報から積算情報を作成する手段と、前記積算情報を用い
て整列処理後の整列順序番号を作成する手段と、前記整
列順序番号から整列計数情報を作成する手段を有するこ
とを特徴とする計数情報の整列処理方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067011A JPH02289005A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 計数情報の整列処理方式 |
| US08/076,939 US5479657A (en) | 1989-03-17 | 1993-06-16 | System and method for sorting count information by summing frequencies of usage and using the sums to determine write addresses |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067011A JPH02289005A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 計数情報の整列処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02289005A true JPH02289005A (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=13332552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1067011A Pending JPH02289005A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 計数情報の整列処理方式 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5479657A (ja) |
| JP (1) | JPH02289005A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03268133A (ja) * | 1990-03-19 | 1991-11-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 計数情報の整列処理方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6493762B1 (en) * | 1995-05-08 | 2002-12-10 | International Business Machines Corporation | Index allocation for data broadcasting |
| US5806064A (en) * | 1995-11-21 | 1998-09-08 | Garza; Alberto Ortegon | Method for multi-field ordering of data base records with sequence variables |
| JP2002131395A (ja) * | 2000-10-18 | 2002-05-09 | Ando Electric Co Ltd | 半導体試験装置及びその制御方法 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4031520A (en) * | 1975-12-22 | 1977-06-21 | The Singer Company | Multistage sorter having pushdown stacks with concurrent access to interstage buffer memories for arranging an input list into numerical order |
| US4295206A (en) * | 1979-06-06 | 1981-10-13 | Ncr Canada Ltd.-Ncr Canada Ltee | Document sorting method |
| NL8006163A (nl) * | 1980-11-12 | 1982-06-01 | Philips Nv | Inrichting voor het sorteren van datawoorden volgens de waarden van telkens daarbij behorende attribuutgetallen. |
| US4510567A (en) * | 1981-05-18 | 1985-04-09 | International Business Machines Corp. | Qualifying and sorting file record data |
| US4499555A (en) * | 1982-05-06 | 1985-02-12 | At&T Bell Laboratories | Sorting technique |
| US4611280A (en) * | 1984-03-12 | 1986-09-09 | At&T Bell Laboratories | Sorting method |
| US4809158A (en) * | 1985-10-23 | 1989-02-28 | Mccauley Peter B | Sorting method and apparatus |
| JP3070744B2 (ja) * | 1987-04-10 | 2000-07-31 | 株式会社日立製作所 | ベクトル処理装置 |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP1067011A patent/JPH02289005A/ja active Pending
-
1993
- 1993-06-16 US US08/076,939 patent/US5479657A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03268133A (ja) * | 1990-03-19 | 1991-11-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 計数情報の整列処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5479657A (en) | 1995-12-26 |
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