JPH02289505A - 新規な除草剤組合せ物 - Google Patents
新規な除草剤組合せ物Info
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- JPH02289505A JPH02289505A JP2056289A JP5628990A JPH02289505A JP H02289505 A JPH02289505 A JP H02289505A JP 2056289 A JP2056289 A JP 2056289A JP 5628990 A JP5628990 A JP 5628990A JP H02289505 A JPH02289505 A JP H02289505A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glyphosate
- combination
- combination according
- herbicide
- composition
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N25/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators, characterised by their forms, or by their non-active ingredients or by their methods of application, e.g. seed treatment or sequential application; Substances for reducing the noxious effect of the active ingredients to organisms other than pests
- A01N25/34—Shaped forms, e.g. sheets, not provided for in any other sub-group of this main group
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N57/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds
- A01N57/18—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds having phosphorus-to-carbon bonds
- A01N57/20—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds having phosphorus-to-carbon bonds containing acyclic or cycloaliphatic radicals
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、新規なすぐに使用可能な(teId7−1o
−asc)除草剤組合せ物およびその使用に関する。
−asc)除草剤組合せ物およびその使用に関する。
工業的な用途または公共的な空間、道路、鉄道など或い
は作物に対し、非選択的な除草剤が数年間にわたり広く
使用されてきた。作物用の場合、低毒性の除草剤が、特
に農作業を減少させる目的で作物に対して好んで使用さ
れる。この場合、除草剤は、たとえば収穫の直前もしく
は直後のような作物に実質的な被害を生ぜしめない時点
で施される。
は作物に対し、非選択的な除草剤が数年間にわたり広く
使用されてきた。作物用の場合、低毒性の除草剤が、特
に農作業を減少させる目的で作物に対して好んで使用さ
れる。この場合、除草剤は、たとえば収穫の直前もしく
は直後のような作物に実質的な被害を生ぜしめない時点
で施される。
広範に開発された除草剤としては、米国特許第3.79
9.758号明細書およびフランス特許第2、129.
327号明細書に開示の除草剤が挙げられ、これらはト
(ホスフォツメチル)グリシン[グリホスエート(gl
yphosl!elとも呼ばれる]の誘導体である。こ
れらの特許は酸自身を含む多数の誘導体を開示している
が、イソプロピルアンモニウム塩のみが多くの市場向は
用途に供せられている。
9.758号明細書およびフランス特許第2、129.
327号明細書に開示の除草剤が挙げられ、これらはト
(ホスフォツメチル)グリシン[グリホスエート(gl
yphosl!elとも呼ばれる]の誘導体である。こ
れらの特許は酸自身を含む多数の誘導体を開示している
が、イソプロピルアンモニウム塩のみが多くの市場向は
用途に供せられている。
さらに、環境保護に対する必要性、すなわち農薬包装物
によって引起こされる汚染を取り除く必要性がますます
急を要している。実際、農家が農薬を含有する容器を使
用した場合、この容器は一般に完全に空になることはな
く、シばしば農家はこれらの空容器を廃棄する。これら
の廃棄された容器はまだ成る程度の農薬を含有し、人間
、動物、環境、水などに対し汚染の危険性をもたらす。
によって引起こされる汚染を取り除く必要性がますます
急を要している。実際、農家が農薬を含有する容器を使
用した場合、この容器は一般に完全に空になることはな
く、シばしば農家はこれらの空容器を廃棄する。これら
の廃棄された容器はまだ成る程度の農薬を含有し、人間
、動物、環境、水などに対し汚染の危険性をもたらす。
N−(ホスフォツメチル)グリシンおよびその誘導体は
低毒性であると考えられているが、これらは残念ながら
実際に頻繁に見られるように特に成る程度無視して取扱
われると汚染因子になると考えられる。
低毒性であると考えられているが、これらは残念ながら
実際に頻繁に見られるように特に成る程度無視して取扱
われると汚染因子になると考えられる。
本発明の1つの目的は、上記汚染因子を減少させること
にある。
にある。
さらに、これらの農薬とこれら農薬を取扱う者(これは
製造業者、運送業者および農家である)との間の直接的
接触を避けることにより、農薬の取扱いに伴う汚染の危
険性を減少させることも望ましい。
製造業者、運送業者および農家である)との間の直接的
接触を避けることにより、農薬の取扱いに伴う汚染の危
険性を減少させることも望ましい。
また、農薬製品を直接含有する容器を、農薬とこれらを
取扱う者との間の直接的接触を増大させることな(、で
きるだけ排除することも望ましい。
取扱う者との間の直接的接触を増大させることな(、で
きるだけ排除することも望ましい。
水溶性プラスチック(もしくはポリマー)、すなわち水
に可溶性であるプラスチック(すなわちポリマー)によ
り、これらの問題を解決することが提案されている。
に可溶性であるプラスチック(すなわちポリマー)によ
り、これらの問題を解決することが提案されている。
イソプロピルアンモニウムグリホスエートは極めて水溶
性であるため、水溶性プラスチックと共に使用するのに
極めて適していると思われる。しかしながら実際には、
この塩は結晶性が悪<、シたがってプラスチック包装を
満たす目的の粉末として直接使用することができないと
いう事実と結び付いた難点が判明した。勿論、イソプロ
ピルアンモニウムグリホスエートの水溶液である、この
塩の慣用の組成物は水溶性包装に入れるには大して適し
ていない。何故なら、これは使用前に包装を直ちに溶解
させるからである。
性であるため、水溶性プラスチックと共に使用するのに
極めて適していると思われる。しかしながら実際には、
この塩は結晶性が悪<、シたがってプラスチック包装を
満たす目的の粉末として直接使用することができないと
いう事実と結び付いた難点が判明した。勿論、イソプロ
ピルアンモニウムグリホスエートの水溶液である、この
塩の慣用の組成物は水溶性包装に入れるには大して適し
ていない。何故なら、これは使用前に包装を直ちに溶解
させるからである。
本発明の目的の1つは、上記問題を解決することにある
。
。
本発明の別の目的は、環境に適した除草剤を提供するこ
とにある。
とにある。
さらに本発明の別の目的は、全てすぐに使用可能なおよ
び/または非選択的な除草剤を提供することにある。本
発明の別の目的は、使用者により便利かつ安全に取扱い
つる形態の全ての除草剤を提供することにある。
び/または非選択的な除草剤を提供することにある。本
発明の別の目的は、使用者により便利かつ安全に取扱い
つる形態の全ての除草剤を提供することにある。
本発明のさらに別の目的は、農薬組成物を含有する水溶
性バッグもしくは包装から成る、これら包装に充填する
際の製造が容易でありかつその使用が容易である除草剤
組合せ物を提供することにある。
性バッグもしくは包装から成る、これら包装に充填する
際の製造が容易でありかつその使用が容易である除草剤
組合せ物を提供することにある。
本発明の別の目的は、水に容易に分散することができか
つバッグを充填する前に組成物を構成する他の慣用成分
と除草活性物質とを容易にかつ直接に混合しうる組合せ
物を提供することにある。
つバッグを充填する前に組成物を構成する他の慣用成分
と除草活性物質とを容易にかつ直接に混合しうる組合せ
物を提供することにある。
実際上、この問題は、水に可溶性でありしたがって極め
て親水性であるが、特に水に対する溶解度の低い他の各
種の除草剤とは容易に相容性とならないイソプロピルア
ンモニウムグリホスエート塩の場合、特に緊急を要する
。今回、特に作用速度を加速しおよび/またはその活性
スペクトルを増大しおよび/またはその持続性(経時的
作用の持すホスエートと組合せるのが極めて望ましいβ
判明した。相容性の欠如は、慣用の取扱い条件下では取
扱いえないペースト状混合物を形成することに反映され
る。
て親水性であるが、特に水に対する溶解度の低い他の各
種の除草剤とは容易に相容性とならないイソプロピルア
ンモニウムグリホスエート塩の場合、特に緊急を要する
。今回、特に作用速度を加速しおよび/またはその活性
スペクトルを増大しおよび/またはその持続性(経時的
作用の持すホスエートと組合せるのが極めて望ましいβ
判明した。相容性の欠如は、慣用の取扱い条件下では取
扱いえないペースト状混合物を形成することに反映され
る。
したがって本発明の目的の1つは、グリホスエートを各
種の除草活性物質と組合せうるようにすることである。
種の除草活性物質と組合せうるようにすることである。
本発明の他の目的および利点は、以下の説明から一層明
らかとなるであろう。
らかとなるであろう。
したがって本発明は、乾燥状態にて固体であり、かつ水
に可溶性である、ポリマーからなるIくラグ組合せ物に
おいて、前記バッグが1されかつNホスフォツメチルグ
リシンまたはそのナトリウムもしくはカリウム塩の1種
からなる除草剤組成物を含有し、前記組成物が水和剤(
固体)の形態であることを特徴とする除草剤組合せ物に
関するものである。
に可溶性である、ポリマーからなるIくラグ組合せ物に
おいて、前記バッグが1されかつNホスフォツメチルグ
リシンまたはそのナトリウムもしくはカリウム塩の1種
からなる除草剤組成物を含有し、前記組成物が水和剤(
固体)の形態であることを特徴とする除草剤組合せ物に
関するものである。
N−ホスフォツメチルグリシン(すなわちグリホスエー
ト)は三酸である。
ト)は三酸である。
特記しない限り、本明細書に示す%は重量%である。
本発明に使用するバッグは一般に0.1〜10kgの除
草剤組成物、好ましくは0.5〜5kgの除草剤組成物
を含有しうるような容積を有する。本発明の好適実施態
様によれば、バッグは使用する除草剤組成物で満たされ
る。
草剤組成物、好ましくは0.5〜5kgの除草剤組成物
を含有しうるような容積を有する。本発明の好適実施態
様によれば、バッグは使用する除草剤組成物で満たされ
る。
本発明に使用するバッグの壁部は上記したように固体で
あるが有利には可撓性である。これらは一般1.: 2
0〜100 uM、好ましくは30〜60Jmの厚さを
有する。一般にこれらのバッグは少なくともその1つの
縁を溶接によって閉鎖する。
あるが有利には可撓性である。これらは一般1.: 2
0〜100 uM、好ましくは30〜60Jmの厚さを
有する。一般にこれらのバッグは少なくともその1つの
縁を溶接によって閉鎖する。
本発明に使用されるバッグを形成するために使用しうる
水溶性ポリマーはそれ自体公知の物質である。挙げつる
水溶性ポリマーは、主として特にポリオールにより可塑
化される場合には、ビニルアルコールのポリマーである
。他のポリマーも使用することができ、ただしこれらは
乾燥状態にてルセルロースまたは酸化エチレンの共重合
体、ビニルピロリドンの重合体または酢酸ビニルの重合
体、ゼラチン、カルボキシメチルセルロース、デキスト
リン、ヒドロキシエチルセルロースもしくはメチルセル
ロースであって、たとえばエチレングリコール、プロピ
レングリコール、グリセリンもしくはソルビトールのよ
うなポリオールと組合せる。一般に、本発明の組合せ物
は、好ましくは組合せ物を脆性の低い外側容器に入れる
ことを好適にする脆性度を有する。これらの容器は、穏
和な圧迫に供しうるように、たとえば厚紙もしくはアル
ミニウムのような極めて安価な材料のものとすることが
できる。この外側容器の存在は、この容器自身が直接に
農薬を含有せずかつ投捨てた場合にも汚染物とならない
限り、汚染因子とならない。
水溶性ポリマーはそれ自体公知の物質である。挙げつる
水溶性ポリマーは、主として特にポリオールにより可塑
化される場合には、ビニルアルコールのポリマーである
。他のポリマーも使用することができ、ただしこれらは
乾燥状態にてルセルロースまたは酸化エチレンの共重合
体、ビニルピロリドンの重合体または酢酸ビニルの重合
体、ゼラチン、カルボキシメチルセルロース、デキスト
リン、ヒドロキシエチルセルロースもしくはメチルセル
ロースであって、たとえばエチレングリコール、プロピ
レングリコール、グリセリンもしくはソルビトールのよ
うなポリオールと組合せる。一般に、本発明の組合せ物
は、好ましくは組合せ物を脆性の低い外側容器に入れる
ことを好適にする脆性度を有する。これらの容器は、穏
和な圧迫に供しうるように、たとえば厚紙もしくはアル
ミニウムのような極めて安価な材料のものとすることが
できる。この外側容器の存在は、この容器自身が直接に
農薬を含有せずかつ投捨てた場合にも汚染物とならない
限り、汚染因子とならない。
固体でありかつ水に可溶性であり、たとえばメチ本発明
のバッグに充填された固体の除草剤組成物は、さらに任
意の種類の他の成分、たとえば保護コロイド、付着剤、
増粘剤、チキソトロープ剤、浸透剤、安定剤、金属封鎖
剤など、並びに農薬特性(特に殺虫剤、殺菌剤もしくは
除草剤)または植物成長調節性を有する他の公知の活性
物質を含有することもできる。より一般的には、本発明
に使用する化合物は、慣用の配合技術に応じてあらゆる
固体もしくは液体の添加剤と組合せることができる。0
.1〜70%、好ましくは10〜30%のアン+ モニウム(NH4)塩、特に硫酸塩を含有する組成物が
特に有利である。
のバッグに充填された固体の除草剤組成物は、さらに任
意の種類の他の成分、たとえば保護コロイド、付着剤、
増粘剤、チキソトロープ剤、浸透剤、安定剤、金属封鎖
剤など、並びに農薬特性(特に殺虫剤、殺菌剤もしくは
除草剤)または植物成長調節性を有する他の公知の活性
物質を含有することもできる。より一般的には、本発明
に使用する化合物は、慣用の配合技術に応じてあらゆる
固体もしくは液体の添加剤と組合せることができる。0
.1〜70%、好ましくは10〜30%のアン+ モニウム(NH4)塩、特に硫酸塩を含有する組成物が
特に有利である。
本発明の組合せ物用のバッグ中でグリホスエート誘導体
と混合しうる除草性物質としては次のものを挙げること
ができる。アシフルオルフェン(icifluo+fc
n) 、アクロニフエン(!elonilen)、b1
千enox ()、アスラム(暑sul!m)、トリアジン類[特に
シマジン(1mg+1ne)およびアトラジン(atI
目nC)]、ジウロン(−主用)およびオキサジアゾン
(o x s d口Ion) 、ホルモンもしくはフェ
ノキシ型の除草剤、特に2.4−D、 2.4−D B
、 MCPP1ヒドロキシベンゾニトリル[特にブロモ
キシニル(btomox7ni1)およびイオキシニル
(iot7nil)]、イミダゾリノン[特にイマザキ
ン(imjtaquin)およびイマザブル(imxt
ipu+)] 、並びにスルホニル尿素(特にクロルス
ルフロン(c h l o口allu+on)およびメ
トスルフロン(IIlelsulfaron)) oこ
れらの名称は、除草剤を命名する標準的な名称である。
と混合しうる除草性物質としては次のものを挙げること
ができる。アシフルオルフェン(icifluo+fc
n) 、アクロニフエン(!elonilen)、b1
千enox ()、アスラム(暑sul!m)、トリアジン類[特に
シマジン(1mg+1ne)およびアトラジン(atI
目nC)]、ジウロン(−主用)およびオキサジアゾン
(o x s d口Ion) 、ホルモンもしくはフェ
ノキシ型の除草剤、特に2.4−D、 2.4−D B
、 MCPP1ヒドロキシベンゾニトリル[特にブロモ
キシニル(btomox7ni1)およびイオキシニル
(iot7nil)]、イミダゾリノン[特にイマザキ
ン(imjtaquin)およびイマザブル(imxt
ipu+)] 、並びにスルホニル尿素(特にクロルス
ルフロン(c h l o口allu+on)およびメ
トスルフロン(IIlelsulfaron)) oこ
れらの名称は、除草剤を命名する標準的な名称である。
これらの除草剤は、しばしば、グリホスエートまたはグ
リホスニート等傷物!00部当り1〜40(1重量部の
量で使用される。グリホスエート等傷物という用語を用
いる場合には、あらゆるグリホスエート誘導体がトホス
フォノメチルグリシンの形態にあるものとしてその部数
の計算が行なわれる。
リホスニート等傷物!00部当り1〜40(1重量部の
量で使用される。グリホスエート等傷物という用語を用
いる場合には、あらゆるグリホスエート誘導体がトホス
フォノメチルグリシンの形態にあるものとしてその部数
の計算が行なわれる。
より詳細には、グリホスエートとは異なる除草活性物質
を使用してグリホスエートと混合する場合には、一般に
重量比rwに関して次の比率が用いられる: グリホスエート+ジフルフェニカン: 2<rw<20 グリホスエート+アスラム: グリホスエート+アシフルオルフェン:グリホスエート
+フェノキシ: グリホスエート+ジウロンもしくはオキサジアゾン:
2< rw<4 グリホスエート+アクロニフエン: グリホスエート+ヒドロキシベンゾニトリル・1<rw
<10 グリホスエート+トリアジン: グリホスエート+ビフェノックスニ − < r w < 1 グリホスエート+イミダゾリノン: グリホスエート+スルホニル尿素ニ 一般的に、本発明で用いる除草剤組成物は約0.05〜
95%の1種もしくはそれ以上の除草活性物質と、約1
〜95%の1種もしくはそれ以上の固体キャリヤと、必
要に応じ約0.1〜50%の1種もしくはそれ以上の界
面活性剤とを含有するのが慣例である。
を使用してグリホスエートと混合する場合には、一般に
重量比rwに関して次の比率が用いられる: グリホスエート+ジフルフェニカン: 2<rw<20 グリホスエート+アスラム: グリホスエート+アシフルオルフェン:グリホスエート
+フェノキシ: グリホスエート+ジウロンもしくはオキサジアゾン:
2< rw<4 グリホスエート+アクロニフエン: グリホスエート+ヒドロキシベンゾニトリル・1<rw
<10 グリホスエート+トリアジン: グリホスエート+ビフェノックスニ − < r w < 1 グリホスエート+イミダゾリノン: グリホスエート+スルホニル尿素ニ 一般的に、本発明で用いる除草剤組成物は約0.05〜
95%の1種もしくはそれ以上の除草活性物質と、約1
〜95%の1種もしくはそれ以上の固体キャリヤと、必
要に応じ約0.1〜50%の1種もしくはそれ以上の界
面活性剤とを含有するのが慣例である。
上記したように、本発明で用いる除草活性物質は、一般
にキャリヤおよび必要に応じ界面活性剤と組合せられる
。
にキャリヤおよび必要に応じ界面活性剤と組合せられる
。
本明細書中「キャリヤ」という用語は、活性物ビ
質を組合せて植物もしくは土壌に対しその施用を容易に
させる有機もしくは無機の天然もしくは合成物質を意味
する。したがって、このキャリヤは一般に不活性であり
、特に被処理植物に対して農業上許容しうるちのでなけ
ればならない。好ましくは、キャリヤは固体(クレー、
天然もしくは合成シリケート、シリカ、樹脂、ワックス
、固体肥料など)である。
させる有機もしくは無機の天然もしくは合成物質を意味
する。したがって、このキャリヤは一般に不活性であり
、特に被処理植物に対して農業上許容しうるちのでなけ
ればならない。好ましくは、キャリヤは固体(クレー、
天然もしくは合成シリケート、シリカ、樹脂、ワックス
、固体肥料など)である。
界面活性剤はイオン型もしくは非イオン型の乳化剤、分
散剤もしくは湿潤剤またはこれらの界面活性剤の混合物
とすることができる。具体例としてはポリアクリル酸の
塩類、リグノスルホン酸の塩類、フェノールスルホン酸
もしくはナフタレンスルホン酸の塩類、酸化エチレンと
脂肪アルコールまたは脂肪酸または脂肪アミンとの重縮
合生成物、置換フェノール(特にアルキルフェノールも
しくはアリールフェノール)、スルホコハク酸のエステ
ルの塩類、タウリンの誘導体(特にアルキルタウレート
)、アルコールの燐酸エステルまたは酸化エチレンとフ
ェノールとの重縮合物の燐酸エステル、脂肪酸とポリオ
ールとのエステル、並びに上記化合物の硫酸基、スルホ
ン酸基および燐酸基を有する誘導体が挙げられる。不活
性キャリヤが水に不溶性であるか或いは微溶性であり、
かつ農家による除草剤の施用における最終的キャリヤ剤
が水である場合には、一般に少なくとも1種の界面活性
剤の存在が不可欠である。
散剤もしくは湿潤剤またはこれらの界面活性剤の混合物
とすることができる。具体例としてはポリアクリル酸の
塩類、リグノスルホン酸の塩類、フェノールスルホン酸
もしくはナフタレンスルホン酸の塩類、酸化エチレンと
脂肪アルコールまたは脂肪酸または脂肪アミンとの重縮
合生成物、置換フェノール(特にアルキルフェノールも
しくはアリールフェノール)、スルホコハク酸のエステ
ルの塩類、タウリンの誘導体(特にアルキルタウレート
)、アルコールの燐酸エステルまたは酸化エチレンとフ
ェノールとの重縮合物の燐酸エステル、脂肪酸とポリオ
ールとのエステル、並びに上記化合物の硫酸基、スルホ
ン酸基および燐酸基を有する誘導体が挙げられる。不活
性キャリヤが水に不溶性であるか或いは微溶性であり、
かつ農家による除草剤の施用における最終的キャリヤ剤
が水である場合には、一般に少なくとも1種の界面活性
剤の存在が不可欠である。
水和剤(または噴霧しつる粉末)は一般に10〜80%
の活性物質を含有するように調製され、一般に固体キャ
リヤの他に0〜5%の湿潤剤と3〜10%の分散剤と必
要に応じ0〜80%の1種もしくはそれ以上の安定剤お
よび/または他の添加剤、たとえば浸透剤、有機もしく
は無機塩、好ましくは硫酸アンモニウム、付着剤または
凝集防止剤、色素などを含有する。
の活性物質を含有するように調製され、一般に固体キャ
リヤの他に0〜5%の湿潤剤と3〜10%の分散剤と必
要に応じ0〜80%の1種もしくはそれ以上の安定剤お
よび/または他の添加剤、たとえば浸透剤、有機もしく
は無機塩、好ましくは硫酸アンモニウム、付着剤または
凝集防止剤、色素などを含有する。
実施例として、一方では本発明の組合せ物に使用しうる
水和剤の各種組成物の具体例、並びに他方では前記組成
物から出発して本発明の組合せ物を実施しかつ使用する
具体例を下記に示す。これらの実施例において、活性物
質はト(ホスフォツメチル)グリシンまたはそのナトリ
ウムもしくはカリイウム塩の1種である。
水和剤の各種組成物の具体例、並びに他方では前記組成
物から出発して本発明の組合せ物を実施しかつ使用する
具体例を下記に示す。これらの実施例において、活性物
質はト(ホスフォツメチル)グリシンまたはそのナトリ
ウムもしくはカリイウム塩の1種である。
実施例1
活性物質
リグノスルホン酸カルシウム(解膠剤)イソプロピルナ
フタレンスルホン酸塩 (陰イオン性湿潤剤) 凝集防止性シリカ カオリン(増量剤) 50% 5% 1% 5% 39% 実施例2 25%水和剤の他の例を下記に示す。
フタレンスルホン酸塩 (陰イオン性湿潤剤) 凝集防止性シリカ カオリン(増量剤) 50% 5% 1% 5% 39% 実施例2 25%水和剤の他の例を下記に示す。
活性物質
酸化エチレンと(Cto””’ Cta)脂肪族アミン
との重縮合物 25% 10% 酸化エチレンと(C−C,8)脂肪族 10%アルコ
ールとの重縮合物 凝集防止性シリカ 25%カオリ
ン 30%実施例3 水和剤の他の例を下記に示す: 活性物質 25%酸化エ
チレンと(C1o−C18)脂肪族 10%アミンと
の重縮合物 酸化エチレンと(C−C18)脂肪族 10%アルコ
ールとの重縮合物 硫酸アンモニウム 20%凝集防
止性シリカ 25%カオリン
10%これらの水和剤を得
るため、活性物質を適当なミキサー中で他の物質と緊密
混合し、必要に応じ多孔質増量剤に含浸させ、かつ混合
物をミルまたはその他の適するグラインダーで磨砕する
。
との重縮合物 25% 10% 酸化エチレンと(C−C,8)脂肪族 10%アルコ
ールとの重縮合物 凝集防止性シリカ 25%カオリ
ン 30%実施例3 水和剤の他の例を下記に示す: 活性物質 25%酸化エ
チレンと(C1o−C18)脂肪族 10%アミンと
の重縮合物 酸化エチレンと(C−C18)脂肪族 10%アルコ
ールとの重縮合物 硫酸アンモニウム 20%凝集防
止性シリカ 25%カオリン
10%これらの水和剤を得
るため、活性物質を適当なミキサー中で他の物質と緊密
混合し、必要に応じ多孔質増量剤に含浸させ、かつ混合
物をミルまたはその他の適するグラインダーで磨砕する
。
実施例4
グリホスエート(酸)
酸化エチレンと(C1O= Cl8)アミンとの重縮合
物 酸化エチレンと(08〜Cl8)アルコールとの重縮合
物 (NH4) 2 S 04 凝集防止性シリカ 25% 10% 10% 30% 25% 実施例5 グリホスエート(酸) アシフルオルフェン(酸) 酸化エチレンと(C−C,8)アルコ ミルとの重縮合物 20% 9% 12% (N H4) 2 S O4 凝集防止性シリカ a2CO3 35% 19% 5% 実施例6 グリホスエート(Na塩) オキサジアゾン リグノスルホン酸カルシウム(分散剤)イソプロピルナ
フタレンスルホン酸 ナトリウム(湿潤剤) 凝集防止性シリカ カオリン 25% 25% 5% 1% 5% 39% 実施例7 グリホスエート(Na塩) アクロニフエン 酸化エチレンと(Ca〜Cl8)アルコールとの重縮合
物 10% 20% 10% (NH4)2S04 リグノルホン酸カルシウム(分散剤) 凝集防止性シリカ カオリン 25% 5% 20% 10% 実施例8 水溶性包装中で調製する際に要求される性質である粉末
の流動性を測定するため、次の試験を行なった: 上記実施例に記載した100 gの量の粉末を、2.5
ca未満の直径を有し出口オリフィスを密栓した漏斗に
注ぎ入れた。次いで粉末を流出させ、かつ100 gが
通過するのに要する時間を測定した。
物 酸化エチレンと(08〜Cl8)アルコールとの重縮合
物 (NH4) 2 S 04 凝集防止性シリカ 25% 10% 10% 30% 25% 実施例5 グリホスエート(酸) アシフルオルフェン(酸) 酸化エチレンと(C−C,8)アルコ ミルとの重縮合物 20% 9% 12% (N H4) 2 S O4 凝集防止性シリカ a2CO3 35% 19% 5% 実施例6 グリホスエート(Na塩) オキサジアゾン リグノスルホン酸カルシウム(分散剤)イソプロピルナ
フタレンスルホン酸 ナトリウム(湿潤剤) 凝集防止性シリカ カオリン 25% 25% 5% 1% 5% 39% 実施例7 グリホスエート(Na塩) アクロニフエン 酸化エチレンと(Ca〜Cl8)アルコールとの重縮合
物 10% 20% 10% (NH4)2S04 リグノルホン酸カルシウム(分散剤) 凝集防止性シリカ カオリン 25% 5% 20% 10% 実施例8 水溶性包装中で調製する際に要求される性質である粉末
の流動性を測定するため、次の試験を行なった: 上記実施例に記載した100 gの量の粉末を、2.5
ca未満の直径を有し出口オリフィスを密栓した漏斗に
注ぎ入れた。次いで粉末を流出させ、かつ100 gが
通過するのに要する時間を測定した。
自由流動性粉末、すなわち良好な流動性を有する粉末の
場合、この時間は10秒未満でなければならない。この
試験を実施例4〜7に記載した組成物について行ない、
その結果は次の通りである・実施例4:5秒 5: 6秒 6:5.5秒 7: 7秒 この試験を、実施例4に基づいて調製されたが酸型のグ
リホスエートの代わりにそのイソプロピルアンモニウム
塩を用いて調製された固体組成物についても行なった。
場合、この時間は10秒未満でなければならない。この
試験を実施例4〜7に記載した組成物について行ない、
その結果は次の通りである・実施例4:5秒 5: 6秒 6:5.5秒 7: 7秒 この試験を、実施例4に基づいて調製されたが酸型のグ
リホスエートの代わりにそのイソプロピルアンモニウム
塩を用いて調製された固体組成物についても行なった。
この場合、生成物は漏斗の壁部に付着し、出口オリフィ
スを急速に閉塞した。
スを急速に閉塞した。
これは、このグリホスエート組成物を水溶性包装中で調
製するには不適当であることを示す。
製するには不適当であることを示す。
実施例9
実施例1の組成物(水和剤)1kgを対応する容積のバ
ッグに入れて、このバッグを満した。ポリビニルアルコ
ール製の(ポリオールで可塑化された)このバッグは最
初に矩形形状を有し、三辺を閉鎖した。組成物における
各成分の混合物は、既にこれら成分の性質により極めて
容易に調製された。次いで、除草剤組成物によるバッグ
の充填は、その成分の性質により極めて容易かつ難なく
行なわれる。このバッグを次いで残りの一辺の溶接によ
り閉鎖した。
ッグに入れて、このバッグを満した。ポリビニルアルコ
ール製の(ポリオールで可塑化された)このバッグは最
初に矩形形状を有し、三辺を閉鎖した。組成物における
各成分の混合物は、既にこれら成分の性質により極めて
容易に調製された。次いで、除草剤組成物によるバッグ
の充填は、その成分の性質により極めて容易かつ難なく
行なわれる。このバッグを次いで残りの一辺の溶接によ
り閉鎖した。
本発明の組合せ物を構成するこの充填バッグを1001
の水中に激しく撹拌しながら投入した。ポリマーフィル
ムが2分間で消失し、かつ除草剤組成物が水中に全体的
かつ均質に分散され、これを次いで噴霧器を用いて直ち
に使用した(ノズルの閉塞なし)。
の水中に激しく撹拌しながら投入した。ポリマーフィル
ムが2分間で消失し、かつ除草剤組成物が水中に全体的
かつ均質に分散され、これを次いで噴霧器を用いて直ち
に使用した(ノズルの閉塞なし)。
実施例10
実施例9の除草剤組成物の代わりに実施例2および3の
除草剤組成物のそれぞれを用い、実施例9を反復し、良
好な結果を得た。
除草剤組成物のそれぞれを用い、実施例9を反復し、良
好な結果を得た。
実施例11
全容積600j!の噴霧器のタンクに3001の水を満
した。次いで実施例4の組成物に対応する4kgの除草
剤を入れた3個のバッグを投入した。ポリマーフィルム
は2分間後に完全に消失し、かつ粉末が水中に分散し始
めた。次いで、タンクに 3001の水を満たしかつ撹
拌用のポンプを2分間始動させて、タンク内での製品の
分散を完了させた。
した。次いで実施例4の組成物に対応する4kgの除草
剤を入れた3個のバッグを投入した。ポリマーフィルム
は2分間後に完全に消失し、かつ粉末が水中に分散し始
めた。次いで、タンクに 3001の水を満たしかつ撹
拌用のポンプを2分間始動させて、タンク内での製品の
分散を完了させた。
次いで、噴霧混合物を3hgの作物に噴霧したが、ノズ
ルの閉塞は生じなかった。
ルの閉塞は生じなかった。
Claims (15)
- (1)乾燥状態において固体状かつ可撓性であり、およ
び水溶性であるポリマーからなるバッグを含むすぐに使
用可能な除草剤組合せ物であって、前記バッグは密封さ
れかつN−ホスフォノメチルグリシンまたはそのナトリ
ウムもしくはカリウム塩の1種からなる固体の除草剤組
成物を含有し、前記組成物は水和剤の形態であることを
特徴とする組合せ物。 - (2)除草剤組成物が (A)N−ホスフォノメチルグリシンまたはそのナトリ
ウムもしくはカリウム塩の1種と、 (B)アシフルオルフェン、アクロニフェン、ビフェノ
ックス、ジフルフェニカン、アスラム、トリアジン(特
にシマジンおよびアトラジン)、ジウロンおよびオキサ
ジアゾン、ホルモンもしくはフェノキシ型の除草剤、特
に2,4−D、2,4−DB、MCPP、ヒドロキシベ
ンゾニトリル(特にブロモキシニルおよびイオキシニル
)、イミダゾリノン(特にイマザキンおよびイマザプル
)並びにスルホニル尿素(特にクロルスルフロンおよび
メトスルフロン)よりなる群から選択される除草剤との
混合物である請求項1記載の組合せ物。 - (3)フェノキシ除草剤が2,4−Dもしくは2,4−
DBもしくはMCPPから選択され、ヒドロキシベンゾ
ニトリルがブロモキシニルおよびイオキシニルから選択
され、イミダゾリノンがイマザキンおよびイマザプルか
ら選択され、さらにスルホニル尿素がクロルスルフロン
もしくはメトスルフロンから選択される請求項2記載の
組合せ物。 - (4)除草剤Bを、グリホスェートもしくはグリホスェ
ート等価物100重量部当り1〜400重量部の量で使
用する請求項2または3記載の組合せ物。 - (5)重量比rw=除草剤A/除草剤Bを次の不等式: グリホスェート+アシフルオルフェン: 4/100≦rw≦9/100 グリホスェート+ジウロンもしくはオキサジアゾン:2
≦rw≦4 グリホスェート+アクロニフェン: 1/3≦rw≦10/3 グリホスェート+ビフェノックス: 1/3≦rw≦1 グリホスェート+ジフルフェニカン: 2≦rw≦20 グリホスェート+アスラム: 1/4≦rw≦1 グリホスェート+フェノキシ: 2/3≦rw≦4 グリホスェート+ヒドロキシベンゾニトリル:1≦rw
≦10 グリホスェート+トリアジン: 1/3≦rw≦1 グリホスェート+イミダゾリノン: 1≦rw≦4 グリホスェート+スルホニル尿素: 100/6≦rw≦100 の範囲内から選択する請求項4記載の組合せ物。 - (6)水溶性バッグに含有される組成物が約0.05〜
95%の1種もしくはそれ以上の除草活性物質と、約1
〜95%の1種もしくはそれ以上の固体キャリヤと、必
要に応じ約0.1〜50%の1種もしくはそれ以上の界
面活性剤とを含有する請求項1〜5のいずれか一項に記
載の組合せ物。 - (7)組成物が0.1〜70%のアンモニウム塩、好ま
しくは硫酸塩を含有する請求項6記載の組合せ物。 - (8)除草活性物質がトホスフォノメチルグリシンであ
る請求項1、6または7のいずれか一項に記載の組合せ
物。 - (9)水溶性バッグに含有される組成物がアシフルオル
フェンまたはシマジンまたはジウロンまたはオキサジア
ゾンを含有する請求項2〜8のいずれか一項に記載の組
合せ物。 - (10)バッグのポリマーが乾燥状態で可撓性である請
求項1〜9のいずれか一項に記載の組合せ物。 - (11)ポリマーがポリビニルアルコールである請求項
1〜10のいずれか一項に記載の組合せ物。 - (12)バッグの壁部が20〜100μm、好ましくは
30〜60μmの厚さを有し、かつこれらのバッグがそ
の少なくとも1つの縁を溶接により閉鎖してなる請求項
1〜11のいずれか一項に記載の組合せ物。 - (13)組合せ物を厚紙もしくはアルミニウムの外側容
器に入れてなる請求項1〜12のいずれか一項に記載の
組合せ物。 - (14)組合せ物が0.1〜10kgの除草剤組成物を
含有する請求項1〜13のいずれか一項に記載の組合せ
物。 - (15)組合せ物が0.5〜5kgの除草剤組成物を含
有する請求項14記載の組合せ物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8903207A FR2644036B1 (fr) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | Combine herbicide constitue d'un emballage polymere hydrosoluble et d'un herbicide contenant de la n-phosphonomethylglycine |
| FR8903207 | 1989-03-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02289505A true JPH02289505A (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=9379590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2056289A Pending JPH02289505A (ja) | 1989-03-07 | 1990-03-07 | 新規な除草剤組合せ物 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0387165A1 (ja) |
| JP (1) | JPH02289505A (ja) |
| AU (1) | AU641141B2 (ja) |
| BR (1) | BR9001170A (ja) |
| CA (1) | CA2011531A1 (ja) |
| FR (1) | FR2644036B1 (ja) |
| HU (1) | HUT54022A (ja) |
| PT (1) | PT93349A (ja) |
| ZA (1) | ZA901751B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002511394A (ja) * | 1998-04-08 | 2002-04-16 | アベンティス・クロップサイエンス・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング | リン含有の葉作用性除草剤、イミダゾリノン除草剤および生長促進除草剤をベースとする相乗性除草剤組成物 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5599769A (en) * | 1990-11-13 | 1997-02-04 | Hoechst Aktiengesellschaft | Synergistic herbicidal compositions comprising glyphosate or glufosinate in combination with a sulfonylurea herbicide |
| WO1992012637A1 (en) * | 1991-01-24 | 1992-08-06 | Monsanto Company | Improved glyphosate formulations |
| US5776860A (en) * | 1993-02-26 | 1998-07-07 | Nippon Zeon Co., Ltd. | Plant growth promoter |
| BR9406470A (pt) | 1993-12-28 | 1996-01-23 | Kao Corp | Composição e processo para aperfeiçoar produtos quimicos aplicáveis na agricultura e composição quimica aplicável na agricultura |
| US6586367B2 (en) | 1996-09-05 | 2003-07-01 | Syngenta Crop Protection, Inc. | Process for the control of weeds |
| DE19814092A1 (de) * | 1997-04-15 | 1998-10-22 | Stefes Agro Gmbh | Pflanzenschutzmittel |
| JP2003192510A (ja) * | 2001-12-27 | 2003-07-09 | Hodogaya Agros Kk | グリホサートを含む混合微粒剤 |
| US6727219B2 (en) | 2002-07-01 | 2004-04-27 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Single dosage oxidizing treatment |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB922317A (en) * | 1958-05-05 | 1963-03-27 | Associated Fumigators Ltd | Improvements in or relating to means for packaging pesticides |
| PH16509A (en) * | 1971-03-10 | 1983-11-08 | Monsanto Co | N-phosphonomethylglycine phytotoxicant composition |
| ZW1682A1 (en) * | 1981-02-09 | 1983-08-31 | Aeci Ltd | Insecticidal composition |
| AU561761B2 (en) * | 1983-03-16 | 1987-05-14 | Monsanto Company | Glyphosate-type herbicidal compositions |
| JPS6061504A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-09 | Tokyo Organ Chem Ind Ltd | 農薬製剤組成物 |
-
1989
- 1989-03-07 FR FR8903207A patent/FR2644036B1/fr not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-03-06 EP EP90420116A patent/EP0387165A1/fr not_active Withdrawn
- 1990-03-06 PT PT93349A patent/PT93349A/pt not_active Application Discontinuation
- 1990-03-06 HU HU901322A patent/HUT54022A/hu unknown
- 1990-03-06 CA CA002011531A patent/CA2011531A1/fr not_active Abandoned
- 1990-03-07 AU AU50789/90A patent/AU641141B2/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-03-07 ZA ZA901751A patent/ZA901751B/xx unknown
- 1990-03-07 BR BR909001170A patent/BR9001170A/pt not_active Application Discontinuation
- 1990-03-07 JP JP2056289A patent/JPH02289505A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002511394A (ja) * | 1998-04-08 | 2002-04-16 | アベンティス・クロップサイエンス・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング | リン含有の葉作用性除草剤、イミダゾリノン除草剤および生長促進除草剤をベースとする相乗性除草剤組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0387165A1 (fr) | 1990-09-12 |
| FR2644036B1 (fr) | 1992-01-17 |
| CA2011531A1 (fr) | 1990-09-07 |
| FR2644036A1 (fr) | 1990-09-14 |
| PT93349A (pt) | 1990-11-07 |
| HUT54022A (en) | 1991-01-28 |
| ZA901751B (en) | 1991-06-26 |
| HU901322D0 (en) | 1990-05-28 |
| AU5078990A (en) | 1990-09-20 |
| AU641141B2 (en) | 1993-09-16 |
| BR9001170A (pt) | 1991-03-19 |
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