JPH02290994A - メッキ用マスキング治具 - Google Patents

メッキ用マスキング治具

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JPH02290994A
JPH02290994A JP11181589A JP11181589A JPH02290994A JP H02290994 A JPH02290994 A JP H02290994A JP 11181589 A JP11181589 A JP 11181589A JP 11181589 A JP11181589 A JP 11181589A JP H02290994 A JPH02290994 A JP H02290994A
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JP
Japan
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plating
cylinder
jig
masking
masking jig
Prior art date
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Pending
Application number
JP11181589A
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English (en)
Inventor
Masaichi Sugiyama
杉山 正市
Tadashi Suzuki
忠 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tanaka Kikinzoku Kogyo KK
Original Assignee
Tanaka Kikinzoku Kogyo KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、メッキ用治具に関する、より詳しくは、円筒
材料の部分メッキ用マスキング治具に関するものである
(従来技術とその問題点) 従来、円筒状の材料に部分メッキするには、メッキを必
要としない部分を耐酸性または耐アルカリ性の樹脂テー
プや塗料でマスキングし、メッキ工程として、脱脂、洗
浄、一次メッキ、洗浄、二次メッキ、洗浄、等の工程を
行い、その後に、前記マスキングした樹脂テープ或いは
塗料を取り除くことが必要であった。
上記従来法の欠点は、マスキングする操作に時間を要し
、特に円筒状材料の内面のマスキングには長時間を要す
る。
またメッキ工程中に加熱、冷却、洗浄、攪拌、酸処理お
よびアルカリ処理等がされ、樹脂テープののりや塗料が
変質等を生じ該材料に付着し、溶剤を用いて拭き取るこ
とが必要となるなど、極めて操作性の悪く、該マスキン
グに用いた樹脂テープ或いは塗料を剥がす操作に時間を
要する。
さらに樹脂テープや塗料の密着のさせかたが悪いと、メ
2ツキ操作中に剥がれが生じ、マスキング効果が得られ
ず円筒状材料を腐蝕したり、メッキ面以外にメッキされ
てしまうという欠点があった。
また、上記の使用済の剥がされた樹脂テープや塗料は廃
棄物として処理しなくてはならず、極めてムダで経済的
にも問題があった。
従来法の欠点を解決するために本発明者らは、第1図a
及びbに示す被メッキ物を覆う円筒状のマスキング治具
とパッキン(0リング)などから成る治具を考案した。
しかし、メッキ作業は温度の変化が大きく、マスキング
治具を取付た際に生じる空洞内の空気が膨張、収縮を繰
り返すのでシールが悪いとメッキ液や前処理液が空洞内
に浸入する欠点があった。
また、膨張、収縮に伴い浸入した、メッキ液や前処理液
が再び空洞内より、外部へ漏れるので、他のメッキ液や
前処理液を汚染してしまう欠点を有する。
結果として、前記問題点のうち、マスキング時間に係わ
る点は解決されたものの、マスキング効果は十分なもの
でなく、被メッキ物である円筒形材料を腐蝕してしまっ
たり、メッキ面以外にメッキされてしまう欠点があった
(発明の目的) 本発明は、従来法の欠点を解決するために成されたもの
で、円筒状の材料の外面または内面をメッキする場合に
、簡単な摸作で短時間で着脱でき、且つ、マスキング効
果が十分に成さるマスキング治具を提供するものである
(問題点を解決するための手段) 本発明は、円筒形材料の内面もしくは外面をメッキする
ためのマスキング治具において、マスキング治具取付け
により形成されるマスキング治具と被メッキ物との間の
空洞に対して、該空洞内が大気圧と等圧になるようにマ
スキング治具の空洞形成部側に対して圧力調整用の空気
出入管を取りつけたことを特徴とするメッキ用マスキン
グ治具である。
本発明において、係るマスキングの問題を解決するため
に、マスキング治具を取付た際に生ずる空洞部に対し、
第2図a及びbの如く空気出入管を取付だ。
メッキ作業において、空洞内部の空気は、膨張、収縮し
ても空気出入管より出入りするので、空洞内が真空状態
になることがなく、メッキ液や前処理液は空洞内に入る
ことがなく、マスキング効果が大幅に改善される。
本発明についてより詳しく説明する。
第3図は金属の円筒形材料(以下「円筒材料」という。
)の外面をメッキするためのマスキング治具(以下「内
面マスキング治具」という。)の構成を表すための模式
的断面図である。
該内面マスキング治具13は、円筒材料1の内径より小
さい外径の円筒2は下部の円周に外方向へのつば3と中
間部には筒壁を貫通して上方に立ち上げた圧力調整用空
気出入管4と上部の外側にねじゃま部5を有するもので
、円筒材料1と円筒2を固定するためのキャップ6は円
筒2の上部のねじゃま部5と締着するねじゃま部7を内
側に有し、キャップ6の上面の中心を通る線上に左右′
2箇所に取っ手12a,12bが固着されて成るもので
ある。
円筒2と円筒材料1はオーリング9を介し、キャップ6
と円筒材料1はオーリング10とワッシャアリング11
を介して装着させるものである。
また、円筒2の筒壁を貫通して円筒材料1に接するリー
ド線8a,8bが固着されて成るものである。
上記の構成からなる内面マスキング治具によれば、メッ
キ操作として脱脂、洗浄、一次メッキ、洗浄、二次メッ
キ、洗浄、乾燥等の工程を行った場合に生ずる、メッキ
液や前処理液の円筒材料の内面への流入がなく、しかも
簡単に脱着することができる。
第4図は円筒材料の内面をメッキするためのマスキング
治具(以下「外面マスキング治具」という。)の断面図
である。
該外面マスキング治具34は、円筒材料21の外径より
大きい内径の円筒22は下部の円周に内方向のつば23
と上部の外側にねじゃま部25を有するもので、円筒材
料21と円筒22を固定するためのキャップ26は中間
部に円筒22を締着させるための円形の凹み部28を有
し、円筒22の上部のねじゃま部25と締着するねじゃ
ま部27を該円形の凹み部28の外側に有し、キャップ
26の上面の中心を通る線上に左右2箇所に取っ手32
a,32bが固着され、円筒22の中間部に筒壁を貫通
して上方に立ち上げた圧力調整用空気出入管24が取り
付けてあるものである。
円筒22と円筒材料21はオーリング29を介し、キャ
ップ26と円筒材料21はオーリング30とワッシャア
リング31を介して装着させるものである。
また、円筒22の筒壁を貫通して円筒材料21に接する
リード線33a,33bが固着されて成るものである。
上記の構成からなる外面マスキング治具によれば、メッ
キ操作として脱脂、洗浄、一次メッキ、洗浄、二次メッ
キ、洗浄、乾燥等の工程を行った場合に生ずる、メッキ
液や前処理液の円筒材料の外面への流入がなく、しかも
簡単に脱着することができる。
以上のように、本発明による内面または外面マスキング
治具によれば、メッキ操作時に加熱、冷却等が生ずるが
、圧力調整用空気出入管が取りつけてあるため、円筒材
料と円筒のマスキング治具構成部分とパッキンとしての
オーリングおよびワッシャアリングで区分された空洞内
の空気圧力が調整されるため、メッキ液や前処理液等の
流入が生じないものである。
また、該マスキング治具の材質は、酸、アルカリ等の耐
薬品性のもので、塩化ビニール、ボリブロピレン等の合
成樹脂製、または、金属製のものに樹脂被覆したのもの
が好ましい。
なお、リード線はメッキ液や前処理液に接触する部分は
樹脂被覆したものが好ましい。
以下に本発明の実施例について記載するが本実施例は本
発明を限定するものではない。
(実施例1) 外径103mm長さ240mm厚さ5mの円筒の一端に
内径78mmの開口部を有する厚さ5mmのつばが付い
たチタン材の外面に金メッキをするための内面マスキン
グ治具として、第5図に示す治具でマスキングした。
円筒2′は外径75mm内径55關長さ298mmのP
P製円筒の上部に30mm締着用ネジやま部5が施して
あり、空気出入管4は内径5 mm外径7[[lII1
のもので円筒2′の上部より185mm立ち上げている
円筒2′の下部には外径105mm厚さ20市のつばが
固着してあるものである。
キャップ6は外径110mm内径75mm厚さ40mm
のPP製のもので内径面に円筒2′の締着用ネジやま部
5と締着するネジやま部7が施してあり、通電用のリー
ド線8a,8bはキャップ7の対角線上に貫通して締着
されている。
また、取っ手12a,12bが固着してあり、*6a,
6bが施されている。
上記の治具を用いて、まず、円筒2′にオーリング9を
はめこみ、次いでチタンからなる円筒材料1をはめこみ
、オーリング10とワッシャア11(内径76mm外径
88+nm厚さ7+nmのSUS製)をはめ、キャップ
6を締着し(この際、作業台上に固定したレールに円筒
2′の下部のつば3に施された切り込み部3aをはめて
、締着操作をすると簡単にできるものである。なお、取
り外す場合も同様である。)、リード線8a,8bを締
めつけてチタンから成る円筒材料1′に接触させる。
次いで、メッキ操作を行うためキャップ6に固着された
取っ手12a,12bの穴にそれぞれ直径3+nmのチ
タン製吊り具をつけて、自動メッキ装置にセットして、
脱脂、水洗、酸処理(6N−HCj2) 、水洗、ニッ
ケルメッキとしてストライクメッキ、本メッキ5ミクロ
ン、水洗、金メッキとしてストライクメッキ、本メッキ
2ミクロン、水洗、湯洗浄、乾燥したのち、内面マスキ
ング治具を取り外してチタン材のメッキ面およびマスキ
ング面の検査を目視で行ったところ、メッキ面のメッキ
ムラや、しみ、ビンホールもなく、マスキング面はチタ
ンの地肌そのままであった。
(実施例2) 外径103mm長さ240mm厚さ5 n+mの円筒材
料21′の一端に内径78mmの開口部を有する厚さ5
mmのつばが付いたチタン材の内面に金メッキをするた
めの外面マスキング治具として、図−6に示す治具でマ
スキングした。
円筒22′は外径113mm内径107mm長さ250
IIl[I+の塩化ビニール製円筒の上部に内径60I
Ilmの開口部を有する厚さ9+++mのつばが付いた
ものであり、空気出入管24は内径5肝外径7市のもの
で円筒22′の上部より185m+n立ち上げている。
円筒22′の下部には巾15關補強バンド35と取っ手
36a,36bが固着してあるものである。底皿37は
外径120mm内径73mm厚さ5mmのチタン製のも
ので、外側を厚さ4 mmの樹脂コーティングが施され
ているもので、底皿導電部38a,38bとして爪型の
突起部があるものである。
通電用および吊り下げ用棒39a,39bはチタン製の
直径6 mの長さ515mmのもので一端にワッシャア
とナットが固着してあり、中間部にチョウネジ40a、
40bとワッシャアが55mm上下させることができる
ようにネジやまが施されており、他の一端は適度のRを
付けて曲げてあり、その先端は通電できるように20m
mの長さにチタンの金属部が露出しており、上記以外の
部分は樹脂モールドが施されているものである。
円筒22′の上部側面の対角線上に取っ手36a、36
bが固着してあり、該取っ手の上部にガイド穴が施され
ており通電及び吊り下げ用棒36a,36bが挿入して
ある。
上記の外面マスキング治具を用いて、チタンから成る円
筒材料21′をマスキングした。
まず、チタン材28の一端の外側にオーリング29をは
めこみ、底皿37に立てる。
次いで、チタンから成る円筒材料21′の他端の上面に
オーリング30とワッシャア31をセットし、円筒22
′をかぶせて、通電及び吊り下げ用棒39a、39b1
のワッシャア付き固定ナツ}40a,40bを底皿導電
部38a,38bにはめこみ、締着用チョウネジ41a
,4lbを回転させて締めつける。
次いで、メッキ摸作を行うため自動メッキ装置にセット
して、脱脂、水洗、酸処理(6N−HCβ)、水洗、ニ
ッケルメッキとしてストライクメッキ、本メッキ5ミク
ロン、水洗、金メッキとしてストライクメッキ、本メッ
キ2ミクロン、水洗、湯洗浄、乾燥したのち、外面マス
キング治具を取り外してチタン材のメッキ面およびマス
キング面の検査を目視で行ったところ、メッキ面のメッ
キムラや、しみ、ビンホールもなく、マスキング面はチ
タンの地肌そのままであった。
図−5に示す治具を用いて、Ni/Crバイブの内面に
Auメッキをした際の、本発明による治具のマスキング
効果を示す。
N i / C rバイブは、外径103mm,長さ2
40+11111,厚さ5mの円筒の一端に内径78+
n+u、厚さ5化のソバを有するものである。
本材料は、内面にAuメッキ5μを施し、次いで、パイ
プ内にAuメッキしたTi棒を挿入し、押出し加工、伸
線などの加工工程を経て、芯材がチタニウム、芯材の外
側にNi/Cr層を有する、アンコ線となるものでメガ
ネフレームの製造等に用いられる材料の一つである。
本発明による治具を、一連の加工工程のうち、内面にA
uメッキする工程に用いたものであるが、AuはTIと
N i / C r層との接合材として作用するもので
ある。
例示するが、被メッキ面(内側)でなく外側にメッキが
形成されてしまうと、最終製品のNi/Crの表面にA
uが付着してしまうので、内面のみにメッキする必要が
ある。
(実施例3) 実施例1と同様の方法で、前記Ni/Crパイブを図−
5に示す治具に取付けた。
次いで、メッキ操作としてアルカリ電解脱脂(2分)、
水洗(1分)、純水洗浄(1分)、酸処理(6HCj!
)(30秒)、水洗(1分)、純水洗浄(1分)、Au
ストライクメッキ(15秒)、ドラックアウト水洗(3
0秒)、純水洗浄(1分)、Au本メッキ(5μ)、水
洗、純水洗浄、湯洗、乾燥の工程を施した。
内面マスキング治具を外し、マスキング側の不良(液の
浸入によるシミ、メッキ付着)を検査したところ150
本のうち1本に液の浸入が見られた。
従来例として、第5図に示す治具の空気出入管の一端を
、ゴム栓でふさぎ、実施例3と同様の方法でメッキを行
ったところ、マスキング側の不良は、20本中7本にメ
ッキを付けてはいけない部分にメッキが付着するという
不良が発生した。
以上の様に、空気出入管を有するものと、空気出入管を
有しないものでは、不良発生の割合に大きな差があり、
本発明による治具が従来のものに比べ優れているといっ
た結果であった。
また、実施例1および2の治具を繰り返し用いて、20
本/日で20日間メッキ操作を行ったところ、マスキン
グ治具の脱着時間は従来法に比べ、1/10に短縮され
た。
(発明の効果) 本発明は、円筒状の材料を内面または外面のメッキを施
す際に行うマスキング操作を、従来法において問題とな
っていた、樹脂テープを用いる場合には密着させること
と、マスキング部分とメッキ部分の境界面を寸法精度良
く行うには、極めて熟練した技術を必要とし、また、メ
ッキ処理後にマスキング材料を取り除くのに長時間と、
樹脂テープののりや塗料を有機溶剤で拭き取るなどの摸
作を要していたが、本発明のマスキング治具を用いるこ
とで簡便にして短時間でしかも熟練した技術の必要もな
く、メッキ液や前処理液の汚染も少ないという画期的な
ものである。
また、従来法による樹脂テープや塗料を用いる場合には
、メッキ操作後の取り除いた使用済の樹脂テープや塗料
は廃棄物となりムダであったが、本発明によるマスキン
グ治具によれば繰り返し使用できるもので経済的にも効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図aは従来の内面マスキング用治具の断面斜視図、
第1図bは従来の外面マスキング用治具の断面斜視図、
第2図aは本発明の内面マスキング用治具の断面斜視図
、第2図bは本発明の外面マスキング用治具の断面斜視
図、第3図は本発明の内面マスキング用治具の断面図、
第4図は本発明の外面マスキング用治具の断面図、第5
図は本発明の外面マスキング用治具の一部切欠斜視図、
第6図は本発明の内面マスキング用治具の一部切欠斜視
図。 第1図(Q) 第1図(b)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、円筒形材料の内面もしくは外面をメッキするための
    マスキング治具において、マスキング治具取付けにより
    形成されるマスキング治具と被メッキ物との間の空洞に
    対して、該空洞内が大気圧と等圧になるようにマスキン
    グ治具の空洞形成部側に対して圧力調整用の空気出入管
    を取りつけたことを特徴とするメッキ用マスキング治具
JP11181589A 1989-04-28 1989-04-28 メッキ用マスキング治具 Pending JPH02290994A (ja)

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JP11181589A JPH02290994A (ja) 1989-04-28 1989-04-28 メッキ用マスキング治具

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016121397A (ja) * 2014-12-24 2016-07-07 株式会社デンソー めっき装置、及び、めっき製品の製造方法
CN110886003A (zh) * 2019-12-06 2020-03-17 隆鑫通用动力股份有限公司 用于缸体槽外电镀的屏蔽构造

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016121397A (ja) * 2014-12-24 2016-07-07 株式会社デンソー めっき装置、及び、めっき製品の製造方法
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