JPH02291734A - 信号多重化方式 - Google Patents
信号多重化方式Info
- Publication number
- JPH02291734A JPH02291734A JP11211789A JP11211789A JPH02291734A JP H02291734 A JPH02291734 A JP H02291734A JP 11211789 A JP11211789 A JP 11211789A JP 11211789 A JP11211789 A JP 11211789A JP H02291734 A JPH02291734 A JP H02291734A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- channel
- channel board
- multiplexing
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 abstract 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、P C M (Pulse Code Mo
dulation)搬送装置における信号多重化方式に
関する。
dulation)搬送装置における信号多重化方式に
関する。
PCM搬送装置における信号多重化方式は、チャンネル
を収容するチャンネル盤と、チャンネル盤からのデータ
を多重化する信号多重化回路とを備えている。そして、
チャンネル盤はディジタルデータのみを出力し、そのタ
イミングはチャンネル盤の実装位置により決められてい
る。さらに、信号多重化回路では常に一定のタイミング
でゲートを開けて、チャンネル盤からのデータを取り込
んでいる。
を収容するチャンネル盤と、チャンネル盤からのデータ
を多重化する信号多重化回路とを備えている。そして、
チャンネル盤はディジタルデータのみを出力し、そのタ
イミングはチャンネル盤の実装位置により決められてい
る。さらに、信号多重化回路では常に一定のタイミング
でゲートを開けて、チャンネル盤からのデータを取り込
んでいる。
このような信号多重化方式の一例を第4図に示す。この
従来の信号多重化方式は、チャンネル盤40.〜40.
と、タイミング制御回路50と、信号多重化回路60と
で構成されている。
従来の信号多重化方式は、チャンネル盤40.〜40.
と、タイミング制御回路50と、信号多重化回路60と
で構成されている。
さらに、各チャンネル盤40+〜40.は、第5図に示
されるように、アナログディジタル変換回路41+〜4
1,と、カウンタ回路42とで構成されている。
されるように、アナログディジタル変換回路41+〜4
1,と、カウンタ回路42とで構成されている。
信号多重化回路60は、アンドゲー}61.〜61,と
、オアゲート62とで構成されている。
、オアゲート62とで構成されている。
この従来の信号多重化方式の各チャンネル盤40+〜4
0lIが3チャンネル収容のチャンネル盤である場合、
アナログディジタル変換回路41.〜41,は入力した
アナログ信号f1〜f,をディジタル変換する。そして
、カウンタ回路42からの、第6図に示す同期信号gI
−gzによって、アナログディジタル変換回路411〜
41,から順に1チャンネルずつディジタル信号hを送
出する。信号多重化回路60では、チャンネル盤40,
〜40.が送出したディジタル信号h,−h.を、タイ
ミング制御回路50により送出されるタイミング制御信
号11〜i,のタイミングで取り込む。
0lIが3チャンネル収容のチャンネル盤である場合、
アナログディジタル変換回路41.〜41,は入力した
アナログ信号f1〜f,をディジタル変換する。そして
、カウンタ回路42からの、第6図に示す同期信号gI
−gzによって、アナログディジタル変換回路411〜
41,から順に1チャンネルずつディジタル信号hを送
出する。信号多重化回路60では、チャンネル盤40,
〜40.が送出したディジタル信号h,−h.を、タイ
ミング制御回路50により送出されるタイミング制御信
号11〜i,のタイミングで取り込む。
つまり、例えばチャンネル盤40.からのデイジタル信
号h,は各チャンネルに当たるタイミングでのみ信号多
重化回路60に取り込まれるように、タイミング制御回
路50がタイミング制御信号を信号多重化回路60へ送
出している。
号h,は各チャンネルに当たるタイミングでのみ信号多
重化回路60に取り込まれるように、タイミング制御回
路50がタイミング制御信号を信号多重化回路60へ送
出している。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の信号多重化方式では、実装されたチャン
ネル盤に収容されているチャンネル数及び実装位置によ
って、予め各チャンネルのデイジタル信号出力タイミン
グが設定されており、信号多重化回路も予め定められた
タイミングで定められた時間だけ、例えば3チャンネル
収容のチャンネル盤では3チャンネル分の時間だけチャ
ンネル盤からのディジタル信号を取り込んでいる。従っ
て、3チャンネル収容のチャンネル盤を実装しているP
CM搬送装置では、3チャンネル収容のチャンネル盤以
外のチャンネル盤が使用できず、各チャンネルの信号出
力タイミングが変更できないという欠点がある。
ネル盤に収容されているチャンネル数及び実装位置によ
って、予め各チャンネルのデイジタル信号出力タイミン
グが設定されており、信号多重化回路も予め定められた
タイミングで定められた時間だけ、例えば3チャンネル
収容のチャンネル盤では3チャンネル分の時間だけチャ
ンネル盤からのディジタル信号を取り込んでいる。従っ
て、3チャンネル収容のチャンネル盤を実装しているP
CM搬送装置では、3チャンネル収容のチャンネル盤以
外のチャンネル盤が使用できず、各チャンネルの信号出
力タイミングが変更できないという欠点がある。
本発明の目的は、このような欠点を除去し、チャンネル
収容数やチャンネル盤実装の自由度の大きい信号多重化
方式を提供することにある。
収容数やチャンネル盤実装の自由度の大きい信号多重化
方式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段]
本発明は、各チャンネルのアナログ信号をディジタル信
号に変換して出力する信号多重化方式において、 制御信号に基づくタイミングにより収容チャンネルのア
ナログ信号をディジタル信号に変換して出力し、収容チ
ャンネル数に係る情報を出力するチャンネル盤と、 前記チャンネル盤からの情報に基づいて、前記チャンネ
ル盤のディジタル信号の出力タイミングを制御する制御
信号を、前記チャンネル盤に出力する制御回路とを有す
ることを特徴としている。
号に変換して出力する信号多重化方式において、 制御信号に基づくタイミングにより収容チャンネルのア
ナログ信号をディジタル信号に変換して出力し、収容チ
ャンネル数に係る情報を出力するチャンネル盤と、 前記チャンネル盤からの情報に基づいて、前記チャンネ
ル盤のディジタル信号の出力タイミングを制御する制御
信号を、前記チャンネル盤に出力する制御回路とを有す
ることを特徴としている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
この信号多重化方式は、例えばCCITT(国際電信電
話諮問委員会)のRed Book G704における
2048kbit/sのPCM信号のフレーム構成を用
いたpcM*送装置に適用されている。
話諮問委員会)のRed Book G704における
2048kbit/sのPCM信号のフレーム構成を用
いたpcM*送装置に適用されている。
この信号多重化方式は、チャンネル盤10,〜10,と
、多重化制御回路20とで構成されている。
、多重化制御回路20とで構成されている。
さらに、チャンネル盤to.−to,は、第2図に示さ
れるように、アナログディジタル回路11,〜116と
、多重化同期信号発生回路12とで構成されている。
れるように、アナログディジタル回路11,〜116と
、多重化同期信号発生回路12とで構成されている。
このような構成のPCM信号多重化方式において、それ
ぞれのチャンネル盤10.〜10,のアナログディジタ
ル変換回路11.〜116は、多重化同期信号発生回路
l2からの多重化同期信号b1〜b,,に基づいて、ア
ナログ信号atlasをそれぞれディジタル信号e.〜
eいに変換する。
ぞれのチャンネル盤10.〜10,のアナログディジタ
ル変換回路11.〜116は、多重化同期信号発生回路
l2からの多重化同期信号b1〜b,,に基づいて、ア
ナログ信号atlasをそれぞれディジタル信号e.〜
eいに変換する。
多重化同期信号発生回路12は、収容するチャンネル数
に対応するチャンネル盤情報Cを、多重化制御回路20
に送出する。また、多重化制御回路20からの多重化制
御信号dが入力されると、アナログディジタル変換回路
11,〜116に多重化同期信号b1〜b,を送出する
。
に対応するチャンネル盤情報Cを、多重化制御回路20
に送出する。また、多重化制御回路20からの多重化制
御信号dが入力されると、アナログディジタル変換回路
11,〜116に多重化同期信号b1〜b,を送出する
。
多重化制御回路20は、多重化同期信号発生回路12か
らのチャンネル盤情報Cを受け取ると、各チャンネル盤
10,〜10,のアナログディジタル変換回路111〜
116からのディジタル信号ell−el6送出のタイ
ミングの制御に係る多重化制御信号dをチャンネル盤1
01〜10,の多重化同期信号発生回路12に送出する
。また、多重化制御回路20は、外部制御入力端子21
を備え、外部からの制御により、チャンネル盤101〜
1θ,のアナログディジタル変換回路11,〜116の
ディジタル信号出力タイミングを制御できる。
らのチャンネル盤情報Cを受け取ると、各チャンネル盤
10,〜10,のアナログディジタル変換回路111〜
116からのディジタル信号ell−el6送出のタイ
ミングの制御に係る多重化制御信号dをチャンネル盤1
01〜10,の多重化同期信号発生回路12に送出する
。また、多重化制御回路20は、外部制御入力端子21
を備え、外部からの制御により、チャンネル盤101〜
1θ,のアナログディジタル変換回路11,〜116の
ディジタル信号出力タイミングを制御できる。
次に、本実施例の動作について説明する。
本実施例である信号多重化方式の適用されているPCM
tI1送装置は6チャンネル収容のチャンネル盤まで実
装可能と仮定する。また、チャンネル盤情報C及び多重
化制御信号dに、それぞれ別々に音声同様1周朋125
μsのフレームを与え、第3図に示されるようにタイム
スロットTSI〜30を各チャンネル盤実装位置1〜5
に対し6タイムスロットづつ割り当てる。
tI1送装置は6チャンネル収容のチャンネル盤まで実
装可能と仮定する。また、チャンネル盤情報C及び多重
化制御信号dに、それぞれ別々に音声同様1周朋125
μsのフレームを与え、第3図に示されるようにタイム
スロットTSI〜30を各チャンネル盤実装位置1〜5
に対し6タイムスロットづつ割り当てる。
このように第3図に示されるようなチャンネル盤情報C
、及び多重化制御信号dを信号多重化方式が用いている
。
、及び多重化制御信号dを信号多重化方式が用いている
。
この信号多重化方式の各チャンネル盤101〜10,が
PCM搬送装置に実装されると、チャンネル盤101〜
10,の多重化同期信号発生回路12がチャンネル盤情
報Cとして収容チャンネル数を多重化制御回路20へ送
出する。
PCM搬送装置に実装されると、チャンネル盤101〜
10,の多重化同期信号発生回路12がチャンネル盤情
報Cとして収容チャンネル数を多重化制御回路20へ送
出する。
例えば、第3図に示す実装位置lに3チャンネル収容の
チャンネル盤が実装され、実装位置2に6チャンネル収
容のチャンネル盤が実装されると、タイムスロットTS
l〜3及びタイムスロットTS7〜12がオール“1゜
゛となるように、多重化同期信号発生回路12がチャン
ネル盤情報Cを送る。
チャンネル盤が実装され、実装位置2に6チャンネル収
容のチャンネル盤が実装されると、タイムスロットTS
l〜3及びタイムスロットTS7〜12がオール“1゜
゛となるように、多重化同期信号発生回路12がチャン
ネル盤情報Cを送る。
多重化制御回路20は、チャンネル盤情報Cにより各チ
ャンネル盤101〜t’sの各アナログディジタル変換
回路111−11.がディジタル信号e.〜el&を出
力するタイミング情報として多重化制御信号dを出力す
る。
ャンネル盤101〜t’sの各アナログディジタル変換
回路111−11.がディジタル信号e.〜el&を出
力するタイミング情報として多重化制御信号dを出力す
る。
例えば、多重化制御回路20は、チャンネル盤情報Cの
オール“1”となっているタイムスロットを読み込むこ
とで、使用可能なチャンネルを判断し、多重化制御信号
dを送出する。この場合、第3図に示す実装位置1の1
チャンネル目をチャンネル5として使用し、2チャンネ
ル目をチャンネル1として使用する時は、多重化制御信
号dのフレームのタイムスロットTSIには、実装位置
lの1チャンネル目のアナログディジタル変換回路がチ
ャンネル5のタイミングでディジタル信号を出力するよ
うな指示を送出し、タイムスロットTS2には同様にチ
ャンネル1のタイミングでディジタル信号を出力するよ
うな指示を送出する。
オール“1”となっているタイムスロットを読み込むこ
とで、使用可能なチャンネルを判断し、多重化制御信号
dを送出する。この場合、第3図に示す実装位置1の1
チャンネル目をチャンネル5として使用し、2チャンネ
ル目をチャンネル1として使用する時は、多重化制御信
号dのフレームのタイムスロットTSIには、実装位置
lの1チャンネル目のアナログディジタル変換回路がチ
ャンネル5のタイミングでディジタル信号を出力するよ
うな指示を送出し、タイムスロットTS2には同様にチ
ャンネル1のタイミングでディジタル信号を出力するよ
うな指示を送出する。
このような多重化制御信号dが、チャンネル盤101〜
10,に送出される。多重化制御信号dを受け取ったチ
ャンネル盤101〜10,の多電化同期信号発生回路1
2には、それぞれのチャンネル盤の実装位置により多重
化制御信号dの該当するタイムスロットのデータを読み
出し、そのデータにより多重化同期信号b.−b.を各
チャンネル盤iot〜10sの各アナログディジタル変
換回路11,〜11.へ送出する。
10,に送出される。多重化制御信号dを受け取ったチ
ャンネル盤101〜10,の多電化同期信号発生回路1
2には、それぞれのチャンネル盤の実装位置により多重
化制御信号dの該当するタイムスロットのデータを読み
出し、そのデータにより多重化同期信号b.−b.を各
チャンネル盤iot〜10sの各アナログディジタル変
換回路11,〜11.へ送出する。
ところで、各チャンネル盤lO,〜10,において、ア
ナログディジタル変換回路11.〜116はアナログ{
la+〜a2をアナログディジタル変換し、1チャンネ
ル分の信号を多重化同期信号b1〜b,により指示され
たタイミングでディジタル信号e目〜el&を出力する
。
ナログディジタル変換回路11.〜116はアナログ{
la+〜a2をアナログディジタル変換し、1チャンネ
ル分の信号を多重化同期信号b1〜b,により指示され
たタイミングでディジタル信号e目〜el&を出力する
。
各アナログディジタル変換回路11,〜116から出力
されたディジタル信号e.〜e.hは、まずチャンネル
盤内でワイヤードオアにより多重化される。そして、多
重化されて各チャンネル盤10,〜10sから出力され
たディジタル信号e,〜e,がワイヤードオアされるこ
とで、最大30チャンネル分のディジタル信号eに多重
化される。
されたディジタル信号e.〜e.hは、まずチャンネル
盤内でワイヤードオアにより多重化される。そして、多
重化されて各チャンネル盤10,〜10sから出力され
たディジタル信号e,〜e,がワイヤードオアされるこ
とで、最大30チャンネル分のディジタル信号eに多重
化される。
なお、多重化制御回路20は外部制御入力端子21を持
ち、外部からの制御により各チャンネル盤10,〜10
sの各アナログディジタル変換回路11,〜l1&のデ
ィジタル信号出力タイミングを制御できる。
ち、外部からの制御により各チャンネル盤10,〜10
sの各アナログディジタル変換回路11,〜l1&のデ
ィジタル信号出力タイミングを制御できる。
このようにして本実施例により、PCM搬送装置におい
て、例えば3チャンネル収容のチャンネル盤と6チャン
ネル収容のチャンネル盤等多種のチャンネル盤の実装及
び混載が可能となる。
て、例えば3チャンネル収容のチャンネル盤と6チャン
ネル収容のチャンネル盤等多種のチャンネル盤の実装及
び混載が可能となる。
以上説明したように本発明によれば、多種のチャンネル
盤の実装及び混載が可能であり、チャンネル盤の実装位
置に関係なくチャンネルを指定できるため、自由度が大
きく、さらにコストの低減ができる効果がある。
盤の実装及び混載が可能であり、チャンネル盤の実装位
置に関係なくチャンネルを指定できるため、自由度が大
きく、さらにコストの低減ができる効果がある。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は、第1図の実施例のチャンネル盤のブロック図、 第3図は、第1図の実施例における多重化制御信号及び
チャンネル盤情報のフレーム構成の一例を示す図、 第4図は、従来の信号多重化方式の一例を示すブロック
図、 第5図は、従来の信号多重化方式におけるチャンネル盤
の一例を示すブロック図、 第6図は、従来の信号多重化方式におけるチャンネル盤
のタイミングチャートである。 101〜10,・・・チャンネル盤 11.〜1l6 ・・・アナログディジタル変換回路
12・・・・・・・多重化同期信号発生回路20・・・
・・・・多重化制御回路 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸 第 図 第 第 図
は、第1図の実施例のチャンネル盤のブロック図、 第3図は、第1図の実施例における多重化制御信号及び
チャンネル盤情報のフレーム構成の一例を示す図、 第4図は、従来の信号多重化方式の一例を示すブロック
図、 第5図は、従来の信号多重化方式におけるチャンネル盤
の一例を示すブロック図、 第6図は、従来の信号多重化方式におけるチャンネル盤
のタイミングチャートである。 101〜10,・・・チャンネル盤 11.〜1l6 ・・・アナログディジタル変換回路
12・・・・・・・多重化同期信号発生回路20・・・
・・・・多重化制御回路 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸 第 図 第 第 図
Claims (1)
- (1)各チャンネルのアナログ信号をディジタル信号に
変換して出力する信号多重化方式において、制御信号に
基づくタイミングにより収容チャンネルのアナログ信号
をディジタル信号に変換して出力し、収容チャンネル数
に係る情報を出力するチャンネル盤と、 前記チャンネル盤からの情報に基づいて、前記チャンネ
ル盤のディジタル信号の出力タイミングを制御する制御
信号を、前記チャンネル盤に出力する制御回路とを有す
ることを特徴とする信号多重化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11211789A JPH02291734A (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 信号多重化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11211789A JPH02291734A (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 信号多重化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02291734A true JPH02291734A (ja) | 1990-12-03 |
Family
ID=14578601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11211789A Pending JPH02291734A (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 信号多重化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02291734A (ja) |
-
1989
- 1989-05-02 JP JP11211789A patent/JPH02291734A/ja active Pending
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