JPH02292123A - ねじ立て方法 - Google Patents

ねじ立て方法

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Publication number
JPH02292123A
JPH02292123A JP9817590A JP9817590A JPH02292123A JP H02292123 A JPH02292123 A JP H02292123A JP 9817590 A JP9817590 A JP 9817590A JP 9817590 A JP9817590 A JP 9817590A JP H02292123 A JPH02292123 A JP H02292123A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tap
collet chuck
rotating
shaft
chuck
Prior art date
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Pending
Application number
JP9817590A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsumi Asano
浅野 克巳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ASANO SEISAKUSHO KK
Original Assignee
ASANO SEISAKUSHO KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はねじ立て方法に関するものであり、特に、艮
物の被加工物の中心孔にタップ立てを為す場合のねじ立
て方法に関するものである。
[従来の技術] 従来は、長物の被加工物を加工するときは、タップの軸
も長く、或は曲ったタツプを用いていた。
又、此種のタップ立て装置として特許第1 10222
号公報記載のもの及び特開昭5ト811118号記載の
ものが知られている。
[発明が解決しようとする課題コ 上記従来型は何れも装置が複雑であって、特に、長物の
被加工物を加工するには全く適していない。
本発明は之等の欠陥を解消することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明は上記目的を達成せんとして提案せられたもの
であり、機体0)の上部にベース(2)が設けられ、該
ベース上にモータ(6)(6)’に夫々連結された軸(
3)(3) ’を一直線上に並設し、更に、該軸(3)
(3)’はクラッチ(5)にて係脱自在に形成されてお
り、方、回転コレットチャック(8)及び非回転移動コ
レットチャック(8)′を一直線上に対向して設け、該
回転コレットチャック(8)は前記軸(3)に連動して
回転する軸(9)の先端部に設けられ、更に、前記非回
転移動コレットチャック(8)′ は機枠(■に突設さ
れ、且つ、該機枠<aはその下方部を前記回転コレット
チャック(8)方向に平行に延設されたガイド(+3(
1■に橋架すると共に、該機枠0■の上部に螺片(14
)を設け、この螺片(四に螺軸(1りを螺入し、該螺軸
(I!9は前記軸(3)′ に連動されて回動し、該螺
軸(15)の回動にて前記機枠(12がガイド(I1(
1:1に沿って摺動自在に形成され、更に前記非回転移
動コレットチャック(8)′にはタップ(日がチャッキ
ングされると共に、その後方に待機しているピストンロ
ッド(イ)の前進にて該タップ(鴎を前方へ押進できる
ようにし、更に、前記回転コレットチャック(8)の内
空部(8a)に先端部摺割状のパイプ(鴎を機体(1)
に取付けたシリンダ(ハ)より突設すると共に、該パイ
プ(林内に該シリンダ(至)のピストンロッド(イ)を
出没自在に設け、且つ、該回転コレットチャック(8)
は被加工物(^)をチャッキングしてモータ(6)に連
動されて回転し、一方、クラッチ(5)を「入」にして
前記モータ(6)に連動される螺軸(14)に螺軸(1
5)の回転により機枠(12lを前進せしめ、該機枠(
12に突設した非回転移動コレットチャック(8)′に
チャッキングされているタップ(ト)にて前記回転し乍
らチャッキングされている被加工物(A)の中心孔にタ
ップ立て加工を為し、その後、該非回転移動コレットチ
ャック(8)′の前進をクラッチ(5)を「切」にして
停1ヒせしめると共に前記タップ(18)のチャッキン
グを解除し、該タツプ(18)はその後方よりビス1・
ンロツド(イ)にてパイプ(υ内へ押込まれて挟持され
、その後、該ピストンロッド(イ)を後退せしめると共
に回転コレットチャック(8)の前記被加工物(A)の
チャッキングを解除せしめて、タップ立てを為された被
加工物(A)を自然落下せしめ、次いで、前記パイブ(
鴎内に挟持されているタップ(ILsをピストンロッド
(イ)を突出せしめて該タップ(18)の後端部を非回
転移動コレットチャック(8)′に移してチャッキング
せしめ、然る後、モータ(6)′ の回転にて螺軸(1
!19を駆動せしめ、機枠0■を後迫せしめてタップ立
ての一動作を終了するようにしたことを特徴とするねじ
立て方法を提供せんとするものである。
[作用] 回転コレットチャック(8)に被加工物(^)をチャッ
キングさせると共に、非回転移動コレットチャック(8
)′ にはタップ(峰をチャッキングせしめる。
そして、モータ(6)の動力を軸(3)に伝達し、更に
、クラッチ(5)を「入」にする。然るときは、回転コ
レットチャック(8)は該被加工物(^)をチャッキン
グした状態で回転すると共に、非回転移動コレットチャ
ック(8)′ にチャッキングされているタツブ(1は
機枠(12の前進に伴い被加工物(^)の中心孔に挿入
され、そして、被加工物(A)の回転により該被加工物
(A)の前記中心孔にタップ立てを為す。
タップ加工が終れば、前記クラッチ(5)を「切」にし
て非回転移動コレットチャック(8)′を停止せしめる
と共に、タップ(18)のチャッキングを解除する。
そして、タップ(18)の後方よりピストンロッド(ト
)にて該タップ(ト)を押進せしめ、該タツプ(lIを
パイプ(鴎内へ押し込んで挟持させる。その後、ピスト
ンロッド翰を後退せしめ、そして、前記回転コレットチ
ャック(8)の前記被加工物(A)のチャッキングを解
除せしめてタップ加工された被加工物(A)を自然落下
せしめる。次いで、前記パイプ(リ内に挟持されている
タップ(18)をピストンロッド(イ)を突出せしめて
該タップ(18)の後端部を非回転移動コレットチャッ
ク(8)′ に移してチャッキングせしめ、然る後、モ
ータ(6)′の回転にて螺軸(1リを駆動せしめ、機枠
く1■を後退させてタップ立ての一動作を終了するので
ある。
[実施例] 以下、この発明の一実施例を別紙添付図面に従って詳述
する。(1)は機体であり、この機体(+)の上方部に
ベース(2)が取付けられており、このベース(2)の
上方に軸(3)(3)’が一直線上に、且つ、ベアリン
グ(4)(4)・・・を介して取付けられている。更に
、該軸(3)(3) ’ はクラッチ(5)にて脱着自
在に形成されている。又、夫々の軸(3)(3)’には
個々にモータ(6)(6)’よりの動力がベルl− (
7)(7)’等を介して連動されている。
次にチャック手段を説明する。第3図及び第4図に於で
左側の回転コレットチャック(8)は軸(9)によって
回転する。更に、この軸(9)は前記軸(3)とVベル
ト(1眠ブー1バ11)(11)を介して常時連動され
ている。尚、前記軸(9)はベアリング(4)(4)・
・・にょって軸支されている。又、この回転コレットチ
ャック(8)に対向して非回転移動コレットチャック(
8)′が機枠(■に突設して固定してある。この非回転
移動コレットチャック(8)′を固定した前記機枠(l
2はその下方部はガイドθ壜1→に橋架し、上端部に螺
子部を形成した螺片(14)を設けてこの螺片(ゆに螺
軸(1ラを螺入し、該螺軸0つの回転によって前記機枠
(ψが回転コレットチャック(8)側に前進後退できる
ようになっている。尚、この螺軸(1ツは、軸(3)′
 に軸着したブーリ(IQと該螺軸(1→に軸着したブ
ー1バ1G′間にベルト(0を懸架して連動してある。
而して、前記回転コレットチャック(8)には被加工物
(A)をチャッキングさせる。又、同時に非回転移動コ
レットチャック(8)′にはタップ(1をチャッキンせ
しめる。
そして、このタップ(日によるねじ立て手段として、前
記タップ(ト)を挟持した非回転移動コレットチャック
(8)′は、機枠(12を介して回転コレットチャック
(8)側に前進する。即ち、前記軸(3)(3)’のク
ラッチ(5)が「入」になって軸(3)′が回転を始め
螺軸(14)に螺軸(15)に伝達され、機枠(4が前
進することになるのである。
斯くの如くして、タップ(日は被加工物(A)の中心孔
に挿入せられる。このとき、回転コレットチヤツク(8
)は軸(9)を介して軸(3)に連動して回転している
。従って、タップ(Isの挿入に伴って被加工物(^)
が回転しているので、該被加工物(A)の中心孔にねし
立てが為されるのである。このとき、軸(3)と軸(3
)′並びに軸(9)の回転比率は同一とすることにより
、軸(3)の一回転により軸(9)も一回転し、このと
き、タップ(日も被加工物(A)の中心孔を一回転中に
ねじ立てが可能となって便利となる。このねじ立て手段
によるねじ立て作業が終了すれば、前記クラッチ(5)
は「切」になり、非回転移動コレットチャック(8)′
は停止し、更に、挟持手段によって前記タップ(1が喰
えられることになる。
即ち、この挟持手段は、前記回転コレットチャック(8
)の内空部(8l)に先端摺割状のパイプ(υを突設し
て設け、且つ、このバイブ(ヘ)はその先端部を前記タ
ップ(1側に対向させ、該タップ(ト)方向に直線状に
突設されている。そこで、前述した通りタップ(日が前
進し、被加工物(A)にねじを立てた後はこのタップ(
日は非回転移動コレットチャック(8)′によるチャッ
キングが解除される。そして更に、一このタップ(ト)
の後方よりピストンロッド(イ)によって押し出される
。即ち、機体に取付けられたシリンダー61)内の圧力
がピストンロッド(1)を前進させ、その先端部で前記
タップ(18)の後端部を押圧する。
然るときは、該タップ(日は非回転移動コレットチャッ
ク(8)′によるチャッキングがない為パイプ(ト)内
を更に前進し、該パイプ(ヘ)内に深く入り込んで喰え
られ、被加工物(^)のねじ部より離脱する状態となる
。そこで、前記ピストンロッド勾を後退させ回転コレッ
トチャック(8)のチャッキング状態を解除する。然る
ときは、前記披加工物は自重により落下する。
次に抑圧手段について述べる。前記パイプ(υ内にはピ
ストンロッド(自)が出没自在に形成されている。この
ピストンロッド(イ)は機体に取付けられたシリンダー
(ニ)より突設せられる。而して、前述したようにタッ
プ(峰がパイプ(ト)に喰えられた状態を前記非回転移
動コレットチャック(8)′に移すために、前記ピスト
ンロッド(自)が突出し前記タップ(18)を押し出す
のである。勿論、このときは、ねじ立てられた被加工物
(A)は已に落下しているので、タップ(0は回転コレ
ットチャック(8)を通過して非回転移動コレットチャ
ック(8)’に移されてチャッキングされる。このとき
、モータ(6)′が回転し始め螺軸(l→の駆動により
機枠(12lが後退して一動作を終了するのである。
尚、(ロ)はコレットチャック用のシリンダーであり、
(ト)は夫々のピストンである。更に前記軸(3)(3
)′のクラッチ(5)の[人.j「切.1、及び軸(3
)′の始動及び停Iヒ或は各シリンダーの働きによる各
ピストンロッドの摺動、又はコレットチャックのチャッ
キング及びその解除等の動作は、制御盤によってタイミ
ングよく為されることは当然である。
この一実施例は叙述せる如くであるから、先ず回転コレ
ットチャック(8)に被加工物(^)をチャッキングさ
せ、次いで軸(3)(3)’のクラッチ(5)を「入」
にし、非回転移動コレットチャック(8)′を前進させ
、且つ前記被加工物(A)の中心孔にタップ(18)を
挿入する。このとき、被加工物(^)は回転コレットチ
ャック(8)の回転に連動して回転しているので、その
中心孔にねじ立てが為される。そして、前記クラッチ(
5)は「切」になる。更に前記タップ(ト)は非回転移
動コレットチャック(8)′ によるチャッキングを解
除され、後方よりパイプ(In内に押進させられ、該タ
ップ(峰はパイプ(υ内に喰えられた状態となる。その
後、回転コレットチャック(8)のチャッキングが解除
され、ねじ立てられた被加工物は自然落下する。そして
、前記パイプ(鋳の前方よりピストンロッド勾が突出し
て前記のタップ(ト)を押出し乍ら非回転移動コレット
チャック(8)′内に移し、該タップ(Inは該非回転
移動コレットチャック(8)′によってチャッキングさ
れる。そのときモータ(6)′が始動し、軸(3)′を
介して螺軸0→が回転し、機枠(自)に取付けられた非
回転移動コレットチャック(8)′は後退し、一定位置
に帰ったとき前記モータ(6)′が停止し、次の加工操
作が開始されるのである。
[発明の効果] この発明は、前述の一実施例に詳述した如くであるから
、コレットチャック間の距離を短く形成でき、且つ、タ
ップの軸自体も短いものを使用することが可能であるか
ら、従来不可能とされていた台形、多状ねじの加工が可
能となり、且つ、よじれ、ピッチのずれ等の現象がなく
なる等、正に諸種の価値ある発明である。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の一実施例を示し、第1図はその正面図、
第2図は同側面図、第3図は要部の一部切欠正面図、第
4図は同拡大縦断正面図である。 (+)・・・・・・4体(2)・・・・・・ベース(3
)(3)’ (9)・・・・・・+M     (4)
・・・・・・ベアリング(5)・・・・・・クラッチ 
   (6)(6)’・・・・・・モータ(7)(の・
・・・・・ベルト (8)・・・・・・回転コレットチャック(8)′・・
・・・・非回転移動コレットチャック(10)・・・・
・・Vベノレト     θI)(II(10’ ・・
・・・・プーリ(ロ)・・・・・・機枠      0
3・・・・・・ガイド(ロ)・・・・・・螺片    
  (14)に螺軸(15)・・・・・・螺軸(1・・
・・・・タップ     (呻・・・・・・パイプH@
−−−−−−ピストンロッド(21)(ハ)(2)・・
・・・・シリンダー(ト)・・・・・・ピストン (A) ・・・・・・被加工物 特 許 出 願 人 株式会社 浅野製作所

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 機体(1)の上部にベース(2)が設けられ、該ベース
    上にモータ(6)(6)′に夫々連結された軸(3)(
    3)′を一直線上に並設し、更に、該軸(3)(3)′
    はクラッチ(5)にて係脱自在に形成されており、一方
    、回転コレットチャック(8)及び非回転移動コレット
    チャック(8)′を一直線上に対向して設け、該回転コ
    レットチャック(8)は前記軸(3)に連動して回転す
    る軸(9)の先端部に設けられ、更に、前記非回転移動
    コレットチャック(8)′は機枠(12)に突設され、
    且つ、該機枠(12)はその下方部を前記回転コレット
    チャック(8)方向に平行に延設されたガイド(13)
    (13)に橋架すると共に、該機枠(12)の上部に螺
    片(14)を設け、この螺片(14)に螺軸(15)を
    螺入し、該螺軸(15)は前記軸(3)′に連動されて
    回動し、該螺軸(15)の回動にて前記機枠(12)が
    ガイド(13)(13)に沿って摺動自在に形成され、
    更に前記非回転移動コレットチャック(8)′にはタッ
    プ(8)がチャッキングされると共に、その後方に待機
    しているピストンロッド(20)の前進にて該タップ(
    18)を前方へ押進できるようにし、更に、前記回転コ
    レットチャック(8)の内空部(8a)に先端部摺割状
    のパイプ(19)を機体(1)に取付けたシリンダ(2
    3)より突設すると共に、該パイプ(19)内に該シリ
    ンダ(23)のピストンロッド(22)を出没自在に設
    け、且つ、該回転コレットチャック(8)は被加工物(
    A)をチャッキングしてモータ(6)に連動されて回転
    し、一方、クラッチ(5)を「入」にして前記モータ(
    6)に連動される螺軸(15)の回転により機枠(12
    )を前進せしめ、該機枠(12)に突設した非回転移動
    コレットチャック(8)′にチャッキングされているタ
    ップ(18)にて前記回転し乍らチャッキングされてい
    る被加工物(A)の中心孔にタップ立て加工を為し、そ
    の後、該非回転移動コレットチャック(8)′の前進を
    クラッチ(5)を「切」にして停止せしめると共に前記
    タップ(18)のチャッキングを解除し、該タップ(1
    8)はその後方よりピストンロッド(20)にてパイプ
    (19)内へ押込まれて挟持され、その後、該ピストン
    ロッド(20)を後退せしめると共に回転コレットチャ
    ック(8)の前記被加工物(A)のチャッキングを解除
    せしめて、タップ立てを為された被加工物(A)を自然
    落下せしめ、次いで、前記パイプ(19)内に挟持され
    ているタップ(18)をピストンロッド(22)を突出
    せしめて該タップ(18)の後端部を非回転移動コレッ
    トチャック(8)′に移してチャッキングせしめ、然る
    後、モータ(6)′の回転にて螺軸(15)を駆動せし
    め、機枠(12)を後退せしめてタップ立ての一動作を
    終了するようにしたことを特徴とするねじ立て方法。
JP9817590A 1990-04-13 1990-04-13 ねじ立て方法 Pending JPH02292123A (ja)

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JP9817590A JPH02292123A (ja) 1990-04-13 1990-04-13 ねじ立て方法

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JP9817590A JPH02292123A (ja) 1990-04-13 1990-04-13 ねじ立て方法

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JP9817590A Pending JPH02292123A (ja) 1990-04-13 1990-04-13 ねじ立て方法

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5981018A (ja) * 1982-10-27 1984-05-10 Nissan Denki Kk 自動ねじ立て機

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5981018A (ja) * 1982-10-27 1984-05-10 Nissan Denki Kk 自動ねじ立て機

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