JPH02292728A - 光デイスク装置 - Google Patents

光デイスク装置

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JPH02292728A
JPH02292728A JP1112205A JP11220589A JPH02292728A JP H02292728 A JPH02292728 A JP H02292728A JP 1112205 A JP1112205 A JP 1112205A JP 11220589 A JP11220589 A JP 11220589A JP H02292728 A JPH02292728 A JP H02292728A
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head
optical
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fixed head
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Takayuki Goto
隆行 後藤
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  • Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光ディスクと対向に複数個の光学ヘッドを配
置して成るマルチヘッド形の光ディスク装置に関する. 〔従来の技術〕 光ディスク装置は、他の情報記録装置に比べて格段に記
録容量が高いという利点を有するが,その反面、データ
転送速度およびヘッドのアクセス速度が遅いという欠点
がある。例えば、磁気ディスク装置ではデータ転送速度
が3 M B yte/ secであるのに対して、光
ディスク装置ではこれよりも約1桁遅い。また、磁気デ
ィスク装置では平均アクセス時間が数+msec ( 
2 5 〜5 5 msec)であるのに対して、光デ
ィスク装置ではこれよりも1〜2桁も遅い。
かかる不都合を解消するため、従来より光ディスクと対
向に複数個の光学ヘッドを配置し、これら複数個の光学
ヘッドを互いに独立に駆動することによって情報の記録
、再生を行うマルチヘッド形の光ディスク装置が提案さ
れている。
第4図は,従来より知られているマルチヘッド形光ディ
スク装置の一例を示す図であって、光ディスク1と対向
に配置された3つの光学ヘッド2,3,4がそれぞれ別
個のへッドキャリッジ5,6,7に搭載されて,光ディ
スク1の半径方向に移送できるようになっている。
このマルチヘッド形光ディスク装置は、例えば■第1の
光学ヘッド2を駆動して光ディスク1のA面に情報を書
き込みつつ、第2の光学ヘッド3を駆動して当該A面の
情報を読み出す、あるいは、■第1の光学ヘッド2を駆
動して光ディスク1のA面に情報を書き込みつつ、第3
の光学ヘッド4を駆動してB面の情報を読み出す、とい
った使用方法をとることによって、データ転送速度を高
速化することができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
然るに、前記した従来のマルチヘッド形光ディスク装置
は、光学ヘッドの数だけへッドキャリッジ5,6.7を
備えなくてはならず、しかも各ヘッドキャリツジ5,6
.7ごとにトラッキングサーボ回路8およびコースサー
ボ回路9を設けなくてはならないため装置が大型化、高
コスト化するという問題がある。
また、サーボ制御が複雑化するため、サーボ制御のため
のコンピュータを別途設けなくてはならず、この点から
も装置が大型化、高コスト化する。
さらに、このマルチヘッド形光ディスク装置は,光学ヘ
ッド2,3.4のアクセス速度については何ら改善され
ていないため、例えばコンピュータのメモリ装置として
用いた場合、充分な高速性がない。このため、高速アク
セス用の磁気ディスク装置を別途備え、一旦磁気ディス
ク上にデータを転送して高速アクセスし、コンピュータ
との間でデータのやりとりを行うといった手段を採らな
くてはならないといった不都合がある。
従って、本発明の目的は、安価かつ小型にして高速性に
優れたマルチヘッド形の光ディスク装置を提供すること
にある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は前記の目的を達成するため、複数個の光学ヘッ
ドのうち一部についてはへッドキャリッジに搭載して光
ディスクの半径方向に移送できるようにし,他の1ない
し複数個の光学ヘッドについては光ディスクの記録領域
と対向するシャーシ上に固定し、光学ヘッド系に設けら
れたトラッキング手段によって光スポットを光ディスク
の半径方向に移動できるようにした。
前記トラッキング手段としては、例えばガルバノミラー
や、オートフォーカス用およびトラッキング用のコイル
にて対物レンズを駆動する2次元アクチュエータ、それ
に表面弾性波偏向素子などを用いることができる。
〔作用〕
例えばガルバノミラーによると、光ディスクの半径方向
に光スポットを100〜2ooトラック程度(ただし、
トラックピッチが1.6μmの場合。)振ることができ
る。一方、ガルバノミラーを駆動することによって行わ
れるトラッキングの平均アクセス時間は数m See程
度であり、磁気ディスク装置に比べて1桁も早い。
従って、固定ヘッドによってトラッキングが可能な記録
領域を、例えば画像ファイル装置など当該光ディスク装
置が付属するデータ処理装置に備えられた主記憶装置(
半導体メモリ)と光ディスクとをつなぐ中間バッファメ
モリ(ディスクキャッシュ)として用いることができ、
磁気ディスク装置を併用することなく、データ転送速度
およびアクセス速度を改善することができる。
また、固定ヘッドにはへッドキャリツジおよびこのへッ
ドキャリツジにサーボ制御をかけるためのコースサーボ
回路が不要であるので,複数個の光学ヘッドを搭載して
も従来品ほど装置が大型化高コスト化したり、サーボ制
御が複雑化することがない, 従って、マルチヘッド形光ディスク装置を小型かつ低コ
ストに実施することができる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づい
て説明する。
第1図は本発明に係るマルチヘッド形光ディスク装置の
一例を示す斜視図、第2図は固定ヘッドの内部構成を示
す一部破断した斜視図、第3図はこの光ディスク装置に
適用される光ディスクの一例を示す平面図である。
これらの図において、11は固定ヘッド、12は可動ヘ
ッド、13はスピンドルモータを示し,その他第4図に
示したと同様の部材についてはそれと同一の符号が表示
されている。この図に示すように.本実施例においては
、光ディスク1の下面と対向に固定ヘッド1lと可動ヘ
ッド12とが1つずつ設けられている。
光ディスクlは、第3図に示すように、記録領域14が
固定ヘッド記録領域14aとその内周に配置された可動
ヘッド記録領域14bとに分割されており、固定ヘッド
記録領域14aの線記録密度がこれと隣接する可動ヘッ
ド記録領域14bの最外周部の線記録密度よりも高くな
るようにプリフォーマットされている。この固定ヘッド
記録領域14aの線記録密度は、前記した条件の範囲内
で任意に調整可能であるが、可動ヘッド記録領域14b
の最内周部の線記録密度とほぼ等しくなるようにプリフ
ォーマットすることがより好ましい。
また、前記固定ヘッド記録領域14aの幅Wは、固定ヘ
ッド11による光スポットの最大振幅の範囲内で形成さ
れる。
前記光ディスク1の記録領域14は、例えば光磁気記録
材料や相変化記録材料など、情報の消去と再書き込みが
可能なイレーザブル形の記録膜をもって形成されている
固定ヘッド1lは、第2@に示すように、対物レンズ1
5と図示外の光源からの記録/再生用光l6を対物レン
ズl5の光軸方向に立上げる可動ミラー(例えば、ガル
バノミラー)17と,光ディスク1からの反射光を分踵
するビームスプリツタ18と,ビームスプリッタ18か
らの戻り光19を検出する受光素子20を含んで構成さ
れている。前記可動ミラー17は,対物レンズl5から
出射されて光ディスクlの記録膜上に合焦する光スポッ
トを、少なくとも前記固定ヘッド記録領域14aの最内
周部から最外周部まで振れるように構成されている6 この固定ヘッド11は、可動ミラー17を可動範囲のほ
ぼ中立位置に設定したとき,対物レンズl5から照射さ
れた光スポットが前記固定ヘッド記録領域14aの略中
央部に位置するようにしてシャーシ21上に固定される
。前記可動ミラーl7には、トラッキングサーボ回路8
が接続されており,対物レンズ15から照射された光ス
ポットを所望の記録トランクに追従できるようになって
いる。なお、対物レンズl5には、光スポットを光ディ
スク1の記録面に合焦するためのフォーカスサーボ回路
が接続されているが、本発明の要旨でないので図示を省
略する。
可動ヘッド12は,前記固定ヘッド11とほぼ同様の構
成を有し、ヘッドキャリッジ5上に搭載さわて光ディス
ク1の半径方向に移動できるようになっている.ヘッド
キャリツジ5は,可動ヘッド12を少なくとも前記可動
ヘッド記録領域14bの最内周部から最外周部まで移送
できるように構成されている。
ヘッドキャリツジ5にはコースサーボ回路9が接続され
、光スポットの粗トラッキングが行われる。また、当該
可動ヘッド12内に設けられた可動ミラー(図示せず)
には,トラッキングサーボ回路8が接続されており、光
スポットの精トラッキングが行えるようになっている。
さらに、当該可動ヘッドl2内に設けられた対物レンズ
15にはフォーカスサーボ回路が接続され(図示せず)
、光ディスク1の記録面への光スポットの合焦が行われ
る。
以下、パーソナルコンピュータのメモリ装置として適用
した場合を例にとって、前記実施例に係る光ディスク装
置の動作を説明する。
まず、スピンドル22を起動して.光ディスク1を角速
度一定で回転駆動する。
パーソナルコンピュータからデータが送られてきた場合
、ヘッドキャリッジ5および可動ヘッド12を駆動して
可動ヘッド記録領域14b内の所定の記録トラックに光
スポットをアクセスし、当該データを書き込む。
パーソナルコンピュータからデータの読み出し命令があ
った場合には、ヘッドキャリッジ5および可動ヘッドl
2を駆動して所定のエリアからデータを読み出し,これ
をパーソナルコンピュータに送るとともに、固定ヘッド
11を駆動して固定ヘッド記録領域14a内の所定の記
録トラックに当該データを書き込む. しかる後,パーソナルコンピュータから再度当該データ
の読み出し命令があった場合には、固定ヘッド11を駆
動して固定ヘッド記録領域14a内から当該データを読
み出し、パーソナルコンピュータに送る。
なお、固定ヘッド記録領域14a内に他のデータが既に
記録されている場合には、既記録のデータを消去して新
たなデータを書き込む。
これらの動作は、光ディスク装置内のマイクロコンピュ
ータに予じめ格納されたプログラムに従って行われる。
前記実施例の光ディスク装置は、光ディスク1と対向し
て互いに独立に駆動するに2つの光学ヘッド11.12
を設けたので,これらの光学ヘッド11.12を適宜使
い分けることによって、データ転送速度を高速化するこ
とができる。
また、■2つの光学ヘッドのうち一方を固定ヘッド11
とし、可動ミラー17を駆動するだけで所定の記録トラ
ックに光スポットをアクセスすることができるようにし
たこと、■光ディスク1を角速度一定で回転駆動し、光
スポットに対する線速度が最も高速となる最外周に固定
ヘッド記録領域14aを形成したこと、■固定ヘッド記
録領域14aの周方向を多数のセクタに分割し、データ
を高密度で記録できるようにしたことから、固定ヘッド
記録領域14aに対するデータの記録、再生を高速で行
うことができる。よって、固定ヘッド記録領域14aを
ディスクキャッシュとして用いることができ、磁気ディ
スク装置など他の情報記憶装置を併用することなく、デ
ータ転送速度およびアクセス速度の改善を図ることがで
きる。
また、固定ヘッド1lにはへッドキャリッジおよびヘッ
ドキャリッジにサーボ制御をかけるためのコースサーボ
回路が不要であることがら,光学ヘッドを2つ設けても
装置やサーボ制御が複雑化することがなく,マルチヘッ
ド形光ディスク装置の小型化と低コスト化とを図ること
ができる。
さらに、前記実施例においてはイレーザブル形の光ディ
スクを備えたので,繰り返し情報の消去と再書き込みと
を行うことができる. なお、前記実施例においては、固定ヘッド系のトラッキ
ング手段および可動ヘッド系の精トラッキング手段とし
てガルバノミラーなどの可勧ミラ−17を用いたが,そ
の他、対物レンズをオートフォーカス用およびトラッキ
ング用のコイルで駆動する2次元アクチュエータや、表
面弾性波偏向素子を用いることもできる6 また,前記実施例においては、固定ヘッドと可動ヘッド
とを1つずつ備えた場合について説明したが,固定ヘッ
ドおよび可動ヘッドの数量については何ら制限されるも
のではなく、必要に応じて任意の数の固定ヘッドおよび
可動ヘッドを設定することができる. また、前記実施例においては,固定ヘッドと可動ヘッド
を光ディスクの片面に配置した場合について説明したが
、光ディスクの両面に対向して固定ヘッドおよび可動ヘ
ッドを設定することもできる. また、前記実施例においては,光ディスクの記録領域を
固定ヘッド記録領域と可動ヘッド記録領域とに分割した
場合について説明したが、本発明の要旨はこれに限定さ
れるものではなく、例えばCAV方式、CLV方式、M
C:AV方式.ISO方式など、公知に属する任意のプ
リフォーマットを有する光ディスクを適用することがで
きる。
また、前記実施例においては、固定ヘッド記録領域を光
ディスクの最外周部に設定した場合について説明したが
、記録領域中の任意の位置に設定することが可能である
, さらに、前記実施例においては、光ディスクの記録領域
をイレーザブル形の記録膜をもって形成した場合につい
て説明したが、ライトワンス形の記録膜をもって形成す
ることもできる。そのほか、固定ヘッド記録領域をイレ
ーザブル形の記録膜で,可動ヘッド記録領域をライトワ
ンス形の記録暎で形成することもできる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば,複数個の光学ヘ
ッドの一部を可動ヘッドとし,他の1ないし複数個の光
学ヘッドを固定ヘッドとしたので、装置およびサーボ制
御の簡略化とデータ転送速度およびアクセス速度の高速
化とを同時に実現することができる。従って、安価かつ
小型にしてデータの高速処理性に優れたマルチヘッド形
の光ディスク装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るマルチヘッド形光デイスこの光デ
ィスク装置に適用される光ディスクの一例を示す平面図
、第4図は従来のマルチヘッド形光ディスク装置の一例
を示す斜視図である。 l・・・・・・光ディスク、8・・・・・・トラッキン
グサーボ回路、9・・・・・・コースサーボ回路、11
・・・・・・固定ヘッド,12・・・・・・可動ヘッド
、l4・・・・・・記録領域、14a・・・・・・固定
ヘッド記録領域,14b・・・・・・可動ヘッド記録領
域。 / 冫 第/図 第3 図 l  死≧iスグ 5  ヘヅビ七ザリyシ 第2図 第4図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)光ディスクと対向に複数個の光学ヘッドを配置し
    、これら各光学ヘッドを互いに独立に駆動することによ
    つて情報の記録、再生を行うマルチヘッド形の光ディス
    ク装置において、 前記複数個の光学ヘッドの一部をヘッドキャリッジに搭
    載して前記光ディスクの半径方向に移送できるようにす
    るとともに、他の1ないし複数個の光学ヘッドを前記光
    ディスクの記録領域と対向するシャーシ上に固定し、こ
    の固定ヘッド系に設けられたトラッキング手段によつて
    光スポットを光ディスクの半径方向に移動できるように
    したことを特徴する光ディスク装置。
  2. (2)請求項1記載において、前記光ディスクの記録領
    域を固定ヘッド記録領域と可動ヘッド記録領域とに分け
    、前記固定ヘッド記録領域と対向に固定ヘッドを、前記
    可動ヘッド記録領域と対向に可動ヘッドをそれぞれ配置
    したことを特徴とする光ディスク装置。
  3. (3)請求項2記載において、前記固定ヘッド記録領域
    を前記光ディスクの記録領域の最外周部に設け、この固
    定ヘッド記録領域の線記録密度が前記可動ヘッド記録領
    域の最外周部の線記録密度より大きくなるようにプリフ
    オーマットしたことを特徴とする光ディスク装置。
  4. (4)請求項3記載において、前記固定ヘッド記録領域
    の線記録密度を、前記可動ヘッド記録領域の最内周部の
    線記録密度とほぼ等しくしたことを特徴とする光ディス
    ク装置。
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6237040A (ja) * 1985-08-07 1987-02-18 Eagle Ind Co Ltd マグネツトモ−タケ−スの製造法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6237040A (ja) * 1985-08-07 1987-02-18 Eagle Ind Co Ltd マグネツトモ−タケ−スの製造法

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