JPH02292800A - 半導体集積回路装置 - Google Patents

半導体集積回路装置

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JPH02292800A
JPH02292800A JP1114510A JP11451089A JPH02292800A JP H02292800 A JPH02292800 A JP H02292800A JP 1114510 A JP1114510 A JP 1114510A JP 11451089 A JP11451089 A JP 11451089A JP H02292800 A JPH02292800 A JP H02292800A
Authority
JP
Japan
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data
memory
signal
register
address
Prior art date
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Pending
Application number
JP1114510A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Segawa
瀬川 浩
Hiroyuki Kawai
浩行 河合
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
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Priority to JP1114510A priority Critical patent/JPH02292800A/ja
Publication of JPH02292800A publication Critical patent/JPH02292800A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、半導体集積回路装置に関し、特に、半導体
集積回路装置内のメモリを試験する半導体集積回路装置
に関する。
[従来の技術] 近年のマイクロコンピュータシステムの発展に伴ない、
小型システムの需要が増加しメモリの開発に良い刺激を
与えたことにより、最近は、このメモリ開発に関する技
術分野が大きな発達を示している。その発達の顕著な成
果は、メモリ容量の大容量化にある。
Nビットのメモリが与えられたとき、このメモリが正常
に動作しているかどうかをチェックする手法は種々ある
が、いずれの手法においてもビット数の増加に伴ないテ
スト時間が長くなり、実用性の点で問題となる。したが
って、メモリのテストにおいて重要なことは、効率良く
経済的な時間内にテストをすることである。
上述の目的を持って、従来は以下のようなメモリのテス
ト方法が行なわれていた。
第3図は、従来の半導体集積回路装置内のメモリ周辺の
48成を示すブロック図である。
図において、集積回路装置は、与えられるnビットのデ
ータをmビットで示されるアドレスに記憶するメモリ2
、メモリ2にmビットで示されるアドレス値を信号とし
て与えるアドレスレジスタ1、メモリ2にnビットのデ
ータを人出力するデータレジスタ3、データレジスタ3
から出力されるnビットのデータを入力しn入力1出力
とするNOR回路4およびAND回路5、nビットのデ
ータを生成しデータレジスタ3へ出力する中央演算処理
装置(以下、CPUと称す)6、CPU6とデータレジ
スタ3間でデータを経由するデータバス7、テスト結果
の信号を出力する出力端子JOおよびJ1を含む。
なお、各構成要素1ないし7柑互間は信号線により結ば
れている。また、メモリ2は必要な情報を一時的に蓄え
、必要な時期にそれを読出すことができるRAM (R
andom  AccessMemo r Yの略)で
あり、メモリ2のアドレス入力信号端子(図示しない)
にはアドレスレジスタ1に格納されたmビットのアドレ
ス値が与えらられ、データ人出力端子(図示しない)に
はデータレジスタ3を介してnビットのデータが入出力
される。
データレジスタ3からのnビットの出力信号はnビット
のデータバス7に与えられるとともに、n入力1出力の
NOR回路4およびAND回路5の入力端子に与えられ
、NOR回路4の出力信号は外部端子JOを介して外部
に出力され、またAND回路5の出力信号は外部端子J
1を介して外部に出力されている。そして、それぞれの
外部端子から得られる出力信号がテストデータに応じて
レベル“HIGH”のとき、メモリ2の動作は正常であ
ると判定する。したがって、NOR回路4およびAND
回路5により判定回路が構成される。
次に、上記のように{t成される従来の半導体集積回路
装置内のメモリのテスト方法とテスト時の回路動作につ
いて説明する。
テストは信号“0′の書込、読出を行なう第1のモード
と、信号“1”の書込、読出を行なう第2のモードとに
分けられる。
第1のモードでは、まずメモリ2を書込モードにして、
データレジスタ3の全ビットに書込手段であるCPU6
よりデータバス7を経由して信号“0“をロードする。
そしてアドレスレジスタ1にアドレス値“0#をロード
し、メモリ2の0番地にテストデータ“0”を書込む。
順次アドレスレジスタ1のアドレス値を1、2、・・・
とインクリメントして、メモリ2の全アドレスにテスト
データ“0゛を書込む。
その後メモリ2を読出モードにし、アドレスレジスタ1
にアドレス値“O”をロードし、メモリ2のO番地のデ
ータを読出し、データレジスタ3に格納する。このとき
メモリ2が正常に動作している場合、データレジスタ3
には値“0“が格納されており、データレジスタ3の値
を人力とするNOR回路4の出力信号はレベル“HIG
H″となる。すなわち、メモリ2のO番地への書込、0
番地からの読出が正常に動作しているかどうかをNOR
回路4の出力信号により判定することができる。同様に
してアドレスレジスタ1のアドレス値を順次1、2、・
・・とインクリメントし、メモリ2内の全アドレス、す
なわち、メモリ2のすべてのメモリセルについてデータ
“0#の書込、読出動作をNOR回路4の出力信号によ
りテストできる。
第2のモードでは、まずメモリ2を書込モードにし、デ
ータレジスタ3の全ビットにデータバス7を経由して信
号“1″をロードする。第1のモードと同様にしてアド
レスレジスタ1のアドレス値を0,1、2、・・・とイ
ンクリメントしてメモリ2のすべてのアドレスにデータ
レジスタ3のテストデータを書込む。その後メモリ2を
続出モードにし、再びアドレスレジスタ1のアドレス値
を011、2、・・・とインクリメントしてメモリ2に
記憶されているデータを読出し、データレジスタ3に格
納する。このとき、メモリ2が正常に動作している場合
、データレジスタ3の全ビットに信号“1”が格納され
ており、AND回路5の出力信号がレベル“HIGH”
となる。すなわち、メモリ2のすべてのメモリセルへの
データ″1″の書込、スべてのメモリセルからデータ″
1″の読出動作をAND回路5の出力信号によってテス
トできる。
ここで、メモリ2の内部構成とその動作について、第4
図を参照して簡単に説明する。
第4図は、メモリ2の構成の一例を示すブロック図であ
る。
図において、メモリセルアレイ201には複数のワード
線および複数のビット線が互いに交差するように配置さ
れており、それらのワード線とビット線との各交点にメ
モリセルが設けられている。
メモリセルの選択はXアドレスバッファ・デコーダ20
2によって選択された1つのワード線とYアドレスバッ
ファ・デコーダ203によって選択された1つのビット
線との交点をもとに行なわれる。選択されたメモリセル
にデータが書込まれたり、あるいはそのメモリセルに蓄
えられていたデータが読出されたりするが、このデータ
の書込/読出の指示はR/W制御回路204に与えられ
る読出/書込制御信号R/Wによって行なわれる。
すなわち、読出/書込制御信号R/Wが読出を指示する
信号であれば、メモリ2はデータ読出モードになり、読
出/書込制御信号R/Wが書込を指示する信号であれば
、メモリ2はデータ書込モードになる。データの書込時
には、入力データDinがR/W制御回路204を介し
て選択されたメモリセルに入力される。一方、データの
読出時には、選択されたメモリセルに蓄えられているデ
ータがセンスアンブ205によって検出された後増幅さ
れ、データ出力バッファ206を介して出力データDo
utとして外部へ出力される。
なお、入力データDinおよび出力データDOutは、
第3図に示すデータレジスタ3を経由してメモリセルア
レイ201に書込まれたり、メモリセルアレイ201か
ら読出されたりする。またXアドレスバッファ・デコー
ダ202およびYアドレスバッファ・デコーダ203が
示す各アドレス値は、第3図に示すアドレスレジスタ1
のアドレス値が、該当するワード線およびビット線を指
定できるように処理されて各デコーダに入力されること
になる。
[発明が解決しようとする課題] 従来の半導体集積回路装置内のメモリのテストは、テス
トデータをCPUで生成しデータパスを経由して、一旦
データレジスタにロードし、その後メモリ内に書込んで
いた。そのため、CPU以降のテスト回路そのものをブ
ラックボックスとして扱っていることよりテスト結果が
不正であっても、エラーの原因がメモリ動作にあるのか
CPU動作にあるのか特定するのが困難であった。また
、CPUで生成されるテストデータはデータパスを経由
してテスト回路に入力するので、テストデータをロード
するための時間がテスト時間に含まれ非効率的であった
。さらに、テストデータのケースを変更するたびにCP
U側のテストデータ生成のためのプログラム変更がある
ので、プログラムのメンテナンスも含め装置自体の保守
に費用と時間がかかるなどの問題点があった。
それゆえに、本発明の目的は、その装置内のメモリ動作
のテストを容易に行なえ、かつ、テストを短時間で行な
える半導体集積回路装置を提供することである。
[課題を解決するための手段] 本発明にかかる半導体集積回路装置は、複数ビットのデ
ータを2値のレベルで記憶する半導体メモリの動作のテ
ストを行なう半導体集積回路装置であって、前記メモリ
のアドレスに対応した複数のビットからなるデータを格
納するデータレジスタ手段と、前記データレジスタ手段
は、各ビットごとにセットおよびリセット可能であり、
前記データレジスタ手段に設定されるべき所定のテスト
データを与えるだめの外部設定手段と、前記外部設定手
段に設定されたテストデータを前記メモリの対応のアド
レスに書込む手段と、前記書込手段により書込まれたテ
ストデータをアドレスごとに読出す手段と、前記読出手
段により読出されたテストデータの各ビットのレベルを
判定する手段とを備えて構成される。
[作用] 本発明にかかる半導体集積回路装置においては、装置内
のメモリにテストデータを設定するためのデータレジス
タに、新たに設けられるセット/リセット機能を有する
外部設定手段を介してテストデータの設定を行なってい
るので、テストデータが容易にかつ短時間でメモリに設
定できる。
[実施例コ 以下、この発明の一実施例を図面をづ照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例の半導体集積回路装置内の
メモリ周辺の構成を示すブロック図である。第1図の本
発明のブロック図において、第3図に示す従来のブロッ
ク図に比較して改善している点は、データレジスタ3に
は外部端子SETおよび外部端子RESETを介してセ
ット信号およびリセット信号が与えられる点にある。他
の構成およびその動作については従来同様である。
データレジスタ3からのnビットの出力信号は従来同様
に、半導体集積回路装置のnビットのデータバス7に与
えられるとともに、n人力1出力のNOR回路4および
AND回路5の人力端子に与えられ、NOR回路4の出
力信号は出力端子JOを介して外部に出力され、また、
AND回路5の出力信号は出力端子J1を介して外部に
出力されている。そしてそれぞれの出力信号がテストデ
ータに応じてレベル″HIGH″のときメモリ2は正常
であると判定する。
次に、上記のように構成される一実施例の半導体集積回
路装置内のメモリのテスト方法とテスト時の回路動作に
ついて説明する。
テストは、信号“0”の書込、読出を行なう第1のモー
ドと、信号“]゛の書込、読出を行なう第2のモードと
に分けられる。
第1のモードでは、まずメモリ2を書込モードにして、
外部端子RESETを介してデータレジスタ3にリセッ
ト信号を与え、すなわち、データレジスタ3に信号“0
“をセットする。そして、アドレスレジスタ1にアドレ
ス値“0”をロードしメモリ2の0番地にテストデータ
“0”を書込む。順次アドレスレジスタ1のアドレス値
を1、2、・・・とインクリメントして、メモリ2の全
アドレスにテストデータ“0″を書込む。
その後メモリ2を読出モードにし、アドレスレジスタ1
にアドレス値″0”をロードし、メモリ2の0番地のデ
ータを読出し、データレジスタ3に格納する。このとき
メモリ2が正常に動作している場合、データレジスタ3
の全ビットには信号“O#が格納されており、データレ
ジスタ3の値を入力するとNOR回路4の出力信号はレ
ベル“HIGH”となる。すなわち、メモリ2の0番地
への書込、0番地からの読出が正常に動作しているかど
うかをNOR回路4の出力信号により判定する。同様に
して、アドレスレジスタ1のアドレス値を順次1、2、
・・・とインクリメントし、メモリ2内の全アドレス、
すなわち、すべてのメモリセルについてデータ“0“の
書込、読出動作をNOR回路4の出力信号によりテス1
・する。
第2のモードでは、まずメモリ2を書込モードにし、外
部端子SETを介してデータレジスタ3にセット信号を
与え、データレジスタ3に信号“1”をセッ1・する。
第1のモードと同様にしてアドレスレジスタ1のアドレ
ス値を0、1、2・・・とインクリメントしてメモリの
すべてのアドレスにデータレジスタ3のテストデータ“
1″を書込む。その後メモリ2を読出モードにし、再び
アドレスレジスタ1のアドレス値を0、1、2、・・・
とインクリメントしてメモリ2に記憶されているデータ
を読出し、データレジスタ3に格納する。このとき、メ
モリ2が正常に動作している場合、データレジスタ3の
全ビットに信号“1”が格納されており、AND回路5
の出力信号がレベル“HIGH“となる。すなわち、メ
モリ2のすべてのメモリセルヘデータ“1”の書込、す
べてのメモリセルからデータ“1“の読出動作をAND
回路5の出力信号によってテストする。
なお、外部端子SETおよびRESETから同時に信号
を入力することは不可能で、外部端子SETあるいは外
部端子RESETのどちらか一方より信号を入力する。
さらに、本実施例ではテストデータはデータレジスタ3
のすべてのビットを信号“1″あるいは信号′0″とし
たが、データレジスタ3の各ビットは信号“1″および
信号“0”が混在してもよくこの場合を、第2図を参照
して説明する。
第2図は、本発明の他の実施例のデータレジスタの構成
を示すブロック図である。第2図において、データレジ
スタ3はn個のビットのレジスタ31、32、・・・、
3nを含む。各ビットのレジスタ31ないし3nは、外
部端子SETより信号を人力するだめの人力信号端子S
、外部端子RESETより信号を人力するための入力信
号端子R1外部端子SETおよびRESET以外からの
信号を入力するための入力信号端子!およびレジスタ内
のデータを外部に出力するため出力信号端子Oを含む。
各入力信号端子Iは入力端子131、■32、・・・ 
13nに結ばれ、各出力信号端子Oは出力端子031、
032、・・・、03nに結ばれている。
またこの場合、判定回路を構成するNOR回路4および
AND回路5は、メモリ2の正常動作時にその入力信号
が、NOR回路4については信号“02が揃うように、
AND回路5については信号“1゜が揃うように、各回
路に人力する信号線に信号を判定させる回路を適宜設け
ればよい。
第2図においては、たとえば外部端子SETより信号を
人力すると、レジスタ31、32、・・・3n−1、3
nには順に0、1、・・・、0、1と信号がセットされ
、外部端子RESETより信号を入力するとレジスタ3
1、32、・・・、3n−1、3nには順に1、0、・
・・、1、0と信号がセットされるように構成されてい
る。
また、本実施例では、アドレスレジスタ1のアドレス値
のインクリメント方法は、CPUなどによりカウント制
御されたデータをアドレスレジスタ1にロードするよう
にしてもよく、その方法は特定するものではない。また
、データレジスタ3を、経由して人出力されるメモリ2
内のテストデータをNOR回路4およびAND回路5で
構成する判定回路でその正誤を判定するようにしている
が、テストデータの正誤を判定できる手段であれば、そ
の判定回路の構成を特定するものではない。
[発明の効果] 本発明にかかる半導体集禎回路装置においては、装置内
のメモリ動作テスト用のテストデータを洛納するデータ
レジスタが、その各ビットごとにセット機能およびリセ
ット機能を有し、外部端子からのセット信号またはリセ
ット信号入力により所定のテストデータを設定するよう
にしている。したがって、データレジスタに直接データ
設定できるので、メモリの動作テストが容易にかつ短時
間で行なえ、さらに、テストデータ作成のプログラムが
不要となるのでプログラムのメンテナンスも不要となり
経費削減が図れるなどの効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例の半導体集積回路装置内の
メモリ周辺の構成を示すブロック図である。第2図は、
本発明の他の実施例のデータレジスタの構成を示すブロ
ック図である。第3図は、従来の半導体集積回路装置内
のメモリ周辺の構成を示すブロック図である。第4図は
、第1図および第3図に示すメモリ2の構成の一例を示
すブロック図である。 図において、1はアドレスレジスタ、2はメモリ、3は
データレジスタ、4はNOR回路、5はAND回路、J
OおよびJ1は出力端子、SETおよびRESETは外
部端子である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数ビットのデータを2値のレベルで記憶する半導体メ
    モリの動作のテストを行なう半導体集積回路装置であっ
    て、 前記メモリのアドレスに対応した複数のビットからなる
    データを格納するデータレジスタ手段と、前記データレ
    ジスタ手段は、 各ビットごとにセットおよびリセット可能であり、 前記データレジスタ手段に設定されるべき所定のテスト
    データに対応して外部からセットまたはリセット信号を
    与えるための外部設定手段と、前記外部設定手段に設定
    されたテストデータを前記メモリの対応のアドレスに書
    込む手段と、前記書込手段により書込まれたテストデー
    タをアドレスごとに読出す手段と、 前記読出手段により読出されたテストデータの各ビット
    のレベルを判定する手段とを備えた、半導体集積回路装
    置。
JP1114510A 1989-05-08 1989-05-08 半導体集積回路装置 Pending JPH02292800A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5797641A (en) * 1980-12-10 1982-06-17 Ibm Integrated circuit chip capable of inspecting buried memory array
JPS6085500A (ja) * 1983-10-18 1985-05-14 Fujitsu Ltd 高集積回路素子内蔵メモリの試験方式
JPS61292299A (ja) * 1985-06-18 1986-12-23 Toshiba Corp オンチツプメモリテスト容易化回路

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