JPH02292804A - 有極電磁石 - Google Patents
有極電磁石Info
- Publication number
- JPH02292804A JPH02292804A JP1114422A JP11442289A JPH02292804A JP H02292804 A JPH02292804 A JP H02292804A JP 1114422 A JP1114422 A JP 1114422A JP 11442289 A JP11442289 A JP 11442289A JP H02292804 A JPH02292804 A JP H02292804A
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- JP
- Japan
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- terminal
- piece
- movable
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、リレー.スイッチ等の継電器に使用する有極
電磁石に関するものである。
電磁石に関するものである。
(従来の技術)
従来、自己保持型の電磁U.電器として、例えば第4図
に示すものが提案されている。
に示すものが提案されている。
この電磁継電器の電磁石は、略ユ状の鉄心10lの中央
耐に永久磁石}02を一方の磁極を対向するように設け
、萌記鉄心lO!にスブール!03を介してコイル10
4を巻回してある。可動部材105は、スプール103
を介して前記永久磁石102の他の磁極に揺動可能に支
持され、両端部がそれぞれ前記鉄心101の両端部と接
離可能である。また、前記可動部材105には突起部1
06,107が設けてあり、両突起部106.107は
可動接触部材108を抑圧して弓状に変形さけている。
耐に永久磁石}02を一方の磁極を対向するように設け
、萌記鉄心lO!にスブール!03を介してコイル10
4を巻回してある。可動部材105は、スプール103
を介して前記永久磁石102の他の磁極に揺動可能に支
持され、両端部がそれぞれ前記鉄心101の両端部と接
離可能である。また、前記可動部材105には突起部1
06,107が設けてあり、両突起部106.107は
可動接触部材108を抑圧して弓状に変形さけている。
前記構成からなる自己保持型の電磁継電器は萌記コイル
104に電流を印加して電磁石を励磁することにより、
可動部材105を回動させ、その突起郎106又は!0
7で可勤接触部材108をさらに押圧する。したがって
、接点109と112又はIlOと114のいずれか一
方が閉成し、他方が開放する。また、前記コイルに印加
した電流を反対に印加することにより、前記接点の開閉
は逆転する。
104に電流を印加して電磁石を励磁することにより、
可動部材105を回動させ、その突起郎106又は!0
7で可勤接触部材108をさらに押圧する。したがって
、接点109と112又はIlOと114のいずれか一
方が閉成し、他方が開放する。また、前記コイルに印加
した電流を反対に印加することにより、前記接点の開閉
は逆転する。
以上、説明した自己保持型の電磁継電器を自己復帰型の
ものとするには、前記鉄心101の可動部材105に対
向する両端部のうち一端部のみをカットし、この部分の
対向面積を小さくして磁束を減少させることにより、吸
引力に差を付ける方法、あるいは、前記可動接触片+0
8の持つばね力を一端側と池端側とで差を付ける方法が
一般的である。
ものとするには、前記鉄心101の可動部材105に対
向する両端部のうち一端部のみをカットし、この部分の
対向面積を小さくして磁束を減少させることにより、吸
引力に差を付ける方法、あるいは、前記可動接触片+0
8の持つばね力を一端側と池端側とで差を付ける方法が
一般的である。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前記鉄心101の対向面をカットする方
法では、従来の曲げ加工に加えて切断加工が必要となり
、加工工数が増える。また、可動接触片108のばね力
を違える方法では、このばね力の調整が難しく手間がか
かるという問題点がある。
法では、従来の曲げ加工に加えて切断加工が必要となり
、加工工数が増える。また、可動接触片108のばね力
を違える方法では、このばね力の調整が難しく手間がか
かるという問題点がある。
(課題を解決するための手段)
本発明は前記問題点に鑑み、中央部に永久磁石を設けた
鉄心にコイルを巻回した有極電磁石において、前記鉄心
を2つの鉄心片とし、一方の鉄心片が他方の鉄心片に比
べて磁束密度が大きくなるように前記永久磁石を設けた
しのである。
鉄心にコイルを巻回した有極電磁石において、前記鉄心
を2つの鉄心片とし、一方の鉄心片が他方の鉄心片に比
べて磁束密度が大きくなるように前記永久磁石を設けた
しのである。
(作用)
以上の構成の電磁継電器では、鉄心を2分割し、永久磁
石を一方側の磁束が他方側の磁束よりも多くなるように
設けるだけで容易に前記鉄心両端部の吸引力に差を付け
ることができる。
石を一方側の磁束が他方側の磁束よりも多くなるように
設けるだけで容易に前記鉄心両端部の吸引力に差を付け
ることができる。
(実施例)
次に、本発明の一実施例について、第1図ないし第3図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
図に示すように、本実施例における電磁継電器は、概略
、ベース1、2組の可促j端子部材2、4組の固定端子
部材3、可動部材4、電磁石5、カバー6から構成され
ている。
、ベース1、2組の可促j端子部材2、4組の固定端子
部材3、可動部材4、電磁石5、カバー6から構成され
ている。
ベースlは絶縁材を一体的に形成したもので、本体lO
の上部には四隅に台部11が設;〕てあり、各台部11
には上端からベースlの下面に通じる端子圧大孔12が
それぞれ設けてある。また、長手力向(矢印Y−Y′方
向)に対向する台部11,11の間にはそれぞれ支持部
13.13が設(プてある。一方、短辺方向(矢印x−
x′方向)に対向する台部1 1.1 1と支持部1
3.1 3との間にはそれぞれ仕切壁15a,15bが
、これら仕切壁15a,15bの両側には収容部16.
16が形成されている。
の上部には四隅に台部11が設;〕てあり、各台部11
には上端からベースlの下面に通じる端子圧大孔12が
それぞれ設けてある。また、長手力向(矢印Y−Y′方
向)に対向する台部11,11の間にはそれぞれ支持部
13.13が設(プてある。一方、短辺方向(矢印x−
x′方向)に対向する台部1 1.1 1と支持部1
3.1 3との間にはそれぞれ仕切壁15a,15bが
、これら仕切壁15a,15bの両側には収容部16.
16が形成されている。
また、ベース本体10には、支持部l3の側部に端子圧
入孔+7,台部1lと支持部l3との間に別の端子圧人
孔l8、さらに台部11の側部に凹部19が設けてあり
、端子圧大孔18と凹部l9は溝部+9aで連絡されて
いる。
入孔+7,台部1lと支持部l3との間に別の端子圧人
孔l8、さらに台部11の側部に凹部19が設けてあり
、端子圧大孔18と凹部l9は溝部+9aで連絡されて
いる。
可動端子部材2は可動接触片20と端子22とで構成さ
れている。可動接触片20は薄肉の板材からなり、両端
に可動接点21.21が設けてある。端子22は上部を
直角に折り曲げて接続部23としてあり、この接続部2
3に可動接触片20の中央部が固定されている。
れている。可動接触片20は薄肉の板材からなり、両端
に可動接点21.21が設けてある。端子22は上部を
直角に折り曲げて接続部23としてあり、この接続部2
3に可動接触片20の中央部が固定されている。
この可動端子部材2.2は、それぞれ端子22をベース
下面に突出させ、可動接触片20.20が収容部16.
16にそれぞれ収容される。
下面に突出させ、可動接触片20.20が収容部16.
16にそれぞれ収容される。
固定端子部材3は、端子31の上部を側方に伸張して腕
部32を形成するとともに、この腕部32の上部を水平
方向に折り曲げて接点台33を設け、下部に脚部35を
設けたもので、前記接点台33の下面に固定接点34が
取り付けてある。
部32を形成するとともに、この腕部32の上部を水平
方向に折り曲げて接点台33を設け、下部に脚部35を
設けたもので、前記接点台33の下面に固定接点34が
取り付けてある。
この固定端子部材3は、台部IIの側部に配置され、端
子31を端子圧人孔l8、脚部35を凹部19にそれぞ
れ圧入し、腕部32を溝部19aに嵌め込んで固定し、
固定接点34を可動接触片20の可動接点21に対向さ
せる。
子31を端子圧人孔l8、脚部35を凹部19にそれぞ
れ圧入し、腕部32を溝部19aに嵌め込んで固定し、
固定接点34を可動接触片20の可動接点21に対向さ
せる。
可動部材4において、磁性材よりなる板状の鉄片41の
中央部側には軸部42.42が設けてあり、これら軸部
4 2.4 2の間が下面よりプレスされて上面に突出
する支点部43としてある。鉄片41の支点部43を挟
む両側に絶縁部44.44が一体的に設けてあり、絶縁
部44.44の下而に突条45,45がそれぞれ設けて
ある。
中央部側には軸部42.42が設けてあり、これら軸部
4 2.4 2の間が下面よりプレスされて上面に突出
する支点部43としてある。鉄片41の支点部43を挟
む両側に絶縁部44.44が一体的に設けてあり、絶縁
部44.44の下而に突条45,45がそれぞれ設けて
ある。
この可動部材4は、軸部42,42を支持部l3,13
の凹部14,14に係合し、揺動可能に支持される。ま
た、突条45,45で可動接触片20.20の上面を押
圧し、該可動接触片20.20の上面を弓状に変形させ
る。
の凹部14,14に係合し、揺動可能に支持される。ま
た、突条45,45で可動接触片20.20の上面を押
圧し、該可動接触片20.20の上面を弓状に変形させ
る。
電磁石5において、鉄心51は、第3図に示すように、
磁性板材からなる略t状の鉄心片51aおよび5lbの
それぞれの一端に設けた段部を重ね合わせて略且状にし
たものである。前記鉄心片51aおよび5lbは段部に
対して折り曲げる方向が異なるだけで、ほぼ同形状をし
ており、容易に加工できる。また、鉄心5lの一方側の
下面に磁石52を有し、絶縁性樹脂からなるスプール5
3が一体的に取り付けてある。なお、鉄心5lの両側下
面はスブール53から露出させてもよいし、薄くスブー
ル53で被覆して遮磁効果を持たせるようにしてもよい
。
磁性板材からなる略t状の鉄心片51aおよび5lbの
それぞれの一端に設けた段部を重ね合わせて略且状にし
たものである。前記鉄心片51aおよび5lbは段部に
対して折り曲げる方向が異なるだけで、ほぼ同形状をし
ており、容易に加工できる。また、鉄心5lの一方側の
下面に磁石52を有し、絶縁性樹脂からなるスプール5
3が一体的に取り付けてある。なお、鉄心5lの両側下
面はスブール53から露出させてもよいし、薄くスブー
ル53で被覆して遮磁効果を持たせるようにしてもよい
。
スブール53は鉄心両端側に位置するフランジ54.5
5と、これらの間で磁石を保持するフランジ56を有し
、一端側のフランジ54にはコイル端子57.57が上
下に突出した状態で取り付けてあり、他端側のフランジ
55には別の端子58.58が上下に突出した状態に取
り付けてある。
5と、これらの間で磁石を保持するフランジ56を有し
、一端側のフランジ54にはコイル端子57.57が上
下に突出した状態で取り付けてあり、他端側のフランジ
55には別の端子58.58が上下に突出した状態に取
り付けてある。
また、フランジ54と56、55と56の間にはコイル
59が連続的に巻回され、その両端がコイル端子5 7
.5 7の上端突出部に電気的に接続してある。
59が連続的に巻回され、その両端がコイル端子5 7
.5 7の上端突出部に電気的に接続してある。
この電磁石5は、端子5 7.5 7、58.58を台
部1lの端子圧人孔l2にそれぞれ圧入,固定し、磁石
52の下面を鉄片4lの支点部43に当接する。
部1lの端子圧人孔l2にそれぞれ圧入,固定し、磁石
52の下面を鉄片4lの支点部43に当接する。
カバー6は電磁石5等を設けたベースlに外装され、カ
バー6とベース1との接触部は、ベース1の下面外縁部
に沿って設けた凹部に接着剤7Iを充填してシールされ
る。また、カバー6に設けた孔6【を溶融.封止して密
閉される。
バー6とベース1との接触部は、ベース1の下面外縁部
に沿って設けた凹部に接着剤7Iを充填してシールされ
る。また、カバー6に設けた孔6【を溶融.封止して密
閉される。
以上の構成からなる電磁継電器では、例えば第1図に示
すように、磁石52の上部をN極、下部をS極に磁化し
ておけば、矢印方向に沿って磁界が形成される。しかし
ながら、鉄心片5lbは鉄心片51aを介して永久磁石
52に接続されているので、これらの接合部から磁気が
漏れ、鉄心51の左側の磁束密度が右側の磁束密度より
大きくなり、コイル59に通電していない状態では、可
動部材4は鉄心の左側に吸引される。
すように、磁石52の上部をN極、下部をS極に磁化し
ておけば、矢印方向に沿って磁界が形成される。しかし
ながら、鉄心片5lbは鉄心片51aを介して永久磁石
52に接続されているので、これらの接合部から磁気が
漏れ、鉄心51の左側の磁束密度が右側の磁束密度より
大きくなり、コイル59に通電していない状態では、可
動部材4は鉄心の左側に吸引される。
この状態から、前記コイル59に電流を印加して鉄心5
lの左側をS極、右側をN極に磁化すると、鉄心の右側
の吸引力が左側の吸引力よりも大きくなり、可動部材4
は支点郎43を中心に矢印A方向に回転する。そして、
可動部材4の突条45が可動接触片20を押圧するので
、図中左側の固定接点34と可動接点2lが離間し、右
側の固定接点34と可動接点21が接触し、右側の固定
端子部材3と可動端子部材2が電気的に接続される。
lの左側をS極、右側をN極に磁化すると、鉄心の右側
の吸引力が左側の吸引力よりも大きくなり、可動部材4
は支点郎43を中心に矢印A方向に回転する。そして、
可動部材4の突条45が可動接触片20を押圧するので
、図中左側の固定接点34と可動接点2lが離間し、右
側の固定接点34と可動接点21が接触し、右側の固定
端子部材3と可動端子部材2が電気的に接続される。
なお、鉄心片51aと5lbとの接続部は単に段部を設
けるだけにしたが、ギャップを設ける、あるいは非磁性
の薄板を介在させるようにしてしよく、さらに、鉄心片
51aと5lbとで透磁率の異なる材料を使用するよう
にすれば、さらに吸引力に差をつけることができる。
けるだけにしたが、ギャップを設ける、あるいは非磁性
の薄板を介在させるようにしてしよく、さらに、鉄心片
51aと5lbとで透磁率の異なる材料を使用するよう
にすれば、さらに吸引力に差をつけることができる。
また、本実施例では、鉄心5lをほぼ同形状の鉄心片5
1aと5lbとで形成するようにしたので、従来のもの
と同工数で加工できるという利点があるが、必ずしもこ
の形状に限るものではない。
1aと5lbとで形成するようにしたので、従来のもの
と同工数で加工できるという利点があるが、必ずしもこ
の形状に限るものではない。
さらに、本実施例では、本発明を電磁継電器に適用した
場合を説明したが、スイッチにも適用することができる
。
場合を説明したが、スイッチにも適用することができる
。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明に係る電ffl
u電器では、鉄心を2分割し、その一方側の鉄心片に形
成する磁束が他方側の鉄心片に形成される磁束よりも多
くなるように永久磁石を設けたので、従来のように鉄心
の加工に新たな工程を追加したり、煩わしい可勤接触片
のばね力を調整したりしなくてもよいという効果がある
。
u電器では、鉄心を2分割し、その一方側の鉄心片に形
成する磁束が他方側の鉄心片に形成される磁束よりも多
くなるように永久磁石を設けたので、従来のように鉄心
の加工に新たな工程を追加したり、煩わしい可勤接触片
のばね力を調整したりしなくてもよいという効果がある
。
第1図は本発明に係る有極電磁石を有する電磁U電器の
断面図、第2図は第1図に示す電磁継電器の分解斜視図
、第3図は第1図に示す鉄心の斜視図、第4図は従来の
電磁継電器の概略図である。 !・・・ベース、2・・・可動端子部材、3・・・固定
端子部材、4・・・可動部材、訃・・電磁石、6・・・
カバー51・・・鉄心。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 青山 葆 はかl名 第1図 第3図 第4図
断面図、第2図は第1図に示す電磁継電器の分解斜視図
、第3図は第1図に示す鉄心の斜視図、第4図は従来の
電磁継電器の概略図である。 !・・・ベース、2・・・可動端子部材、3・・・固定
端子部材、4・・・可動部材、訃・・電磁石、6・・・
カバー51・・・鉄心。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 青山 葆 はかl名 第1図 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)中央部に永久磁石を設けた鉄心にコイルを巻回し
た有極電磁石において、前記鉄心を2つの鉄心片とし、
一方の鉄心片が他方の鉄心片に比べて磁束密度が大きく
なるように前記永久磁石を設けたことを特徴とする有極
電磁石。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1114422A JPH02292804A (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | 有極電磁石 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1114422A JPH02292804A (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | 有極電磁石 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02292804A true JPH02292804A (ja) | 1990-12-04 |
Family
ID=14637317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1114422A Pending JPH02292804A (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | 有極電磁石 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02292804A (ja) |
-
1989
- 1989-05-08 JP JP1114422A patent/JPH02292804A/ja active Pending
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