JPH02292946A - デモンストレーション用トーン発生器 - Google Patents
デモンストレーション用トーン発生器Info
- Publication number
- JPH02292946A JPH02292946A JP1112841A JP11284189A JPH02292946A JP H02292946 A JPH02292946 A JP H02292946A JP 1112841 A JP1112841 A JP 1112841A JP 11284189 A JP11284189 A JP 11284189A JP H02292946 A JPH02292946 A JP H02292946A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tone
- data
- keyboard
- output
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば電話交換機で各種サービスに使用され
るトーンを発生するためのデモンストレーション用トー
ン発生器に関する。
るトーンを発生するためのデモンストレーション用トー
ン発生器に関する。
各種サービスに使用されるトーンを発生するデモンスト
レーション用トーン発生器にハ、出力スべきトーン・デ
ータをデイジタルデータの形でROM(リード・オンリ
・メモリ)に書き込んでおく形式のものと、テープレコ
ーダにこのトーン・データを録音しておくものとが存在
していた。前者のトーン発生器では、ROMに格納され
たトーン・データを周期的に読み出すことで、固定的な
仕様のトーンを出力するようになっていた。また後者の
トーン発生器では、テープレコーダに実際に録音したト
ーンを再生するようになっていた。
レーション用トーン発生器にハ、出力スべきトーン・デ
ータをデイジタルデータの形でROM(リード・オンリ
・メモリ)に書き込んでおく形式のものと、テープレコ
ーダにこのトーン・データを録音しておくものとが存在
していた。前者のトーン発生器では、ROMに格納され
たトーン・データを周期的に読み出すことで、固定的な
仕様のトーンを出力するようになっていた。また後者の
トーン発生器では、テープレコーダに実際に録音したト
ーンを再生するようになっていた。
このうち前者のデモンストレーション用トーン発生器で
は、予めROM上に書き込まれたトーン・データを決め
られた順序に従って読み出すようにしているので、固定
的な周波数、レベル右よびオン・オフ時間のトーンしか
再生することができない。したがって、別の仕様のトー
ンを発生させようとすると、その都度トーン・データを
作り変え、この作り変えたデータを格納したROMと交
換しなければならないという問題があった。
は、予めROM上に書き込まれたトーン・データを決め
られた順序に従って読み出すようにしているので、固定
的な周波数、レベル右よびオン・オフ時間のトーンしか
再生することができない。したがって、別の仕様のトー
ンを発生させようとすると、その都度トーン・データを
作り変え、この作り変えたデータを格納したROMと交
換しなければならないという問題があった。
マタ、後者のデモンストレーション用トーン発生器では
、テープレコーダを使用してトーン・データの録音や再
生を行うので、要求される仕様のトーンを別の装置で予
め作成する必要があった。
、テープレコーダを使用してトーン・データの録音や再
生を行うので、要求される仕様のトーンを別の装置で予
め作成する必要があった。
また、トーン・データを再生する際に音の先端からすぐ
聞けるように頭出しを行う場合、これに時間と手間を要
するという問題があった。
聞けるように頭出しを行う場合、これに時間と手間を要
するという問題があった。
そこで本発明は、トーン・データの再設定や頭出しを容
易にしたデモンストレーション用トーン発生器を提供す
ることを目的とする。
易にしたデモンストレーション用トーン発生器を提供す
ることを目的とする。
本発明は、(i)}−ンの周波数、レベルおよびオン・
オフ時間に関するトーン・データを入力するトーン・デ
ータ入力手段と、(ii)このトーン・データ入力手段
から入力されたトーン・データを記憶する不揮発性メモ
リと、( iii )この不揮発性メモリから所望のト
ーン・データを読み出す続出手段と、(iv)}−ン・
データ入力手段によって入力されたトーン・データある
いは続出手段から読み出されたトーン・データに基づい
てその表わすトーンを外部に音として出力するトーン出
力手段とをデモンストレーション用トーン発生器に具備
させる。
オフ時間に関するトーン・データを入力するトーン・デ
ータ入力手段と、(ii)このトーン・データ入力手段
から入力されたトーン・データを記憶する不揮発性メモ
リと、( iii )この不揮発性メモリから所望のト
ーン・データを読み出す続出手段と、(iv)}−ン・
データ入力手段によって入力されたトーン・データある
いは続出手段から読み出されたトーン・データに基づい
てその表わすトーンを外部に音として出力するトーン出
力手段とをデモンストレーション用トーン発生器に具備
させる。
そして、トーンの周波数、レベルおよびオン・オフ時間
に関するトーン・データを不揮発性メモリに入力すると
共に、ここから随時読み出せるようにして、トーン・デ
ータの再設定を可能にする。
に関するトーン・データを不揮発性メモリに入力すると
共に、ここから随時読み出せるようにして、トーン・デ
ータの再設定を可能にする。
また、不揮発性メモリからディジタルデータとして読み
出したトーン・データを処理して音を発生させることに
して、頭出しを容易にする。
出したトーン・データを処理して音を発生させることに
して、頭出しを容易にする。
以下、実施例につき本発明を詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例におけるデモンストレーショ
ン用トーン発生器の外観を表わしたものである。デモン
ス1・レーション用トーン発生器の本体11の表面には
、トーンの周波数、レベルおよびオン・オフ時間を入力
するためのキーボード12と、このキーボード12から
の入力データを表示するためのディスプレイl3の他に
、スビーカl4、スイッチl5およびボリューム16が
配置されている。ここでスピーカl4はトーンを出力す
るためのものであり、スイッチl5はスピーカ14から
出力されるトーンをオン・オフ制御するためのものであ
る。スイッチ15には発光ダイオードが内蔵されており
、ブレイ (PLY〉の状態で発光するようになってい
る。ボリニームl6は、スビーカl4の音量を調整する
ためのものである。
ン用トーン発生器の外観を表わしたものである。デモン
ス1・レーション用トーン発生器の本体11の表面には
、トーンの周波数、レベルおよびオン・オフ時間を入力
するためのキーボード12と、このキーボード12から
の入力データを表示するためのディスプレイl3の他に
、スビーカl4、スイッチl5およびボリューム16が
配置されている。ここでスピーカl4はトーンを出力す
るためのものであり、スイッチl5はスピーカ14から
出力されるトーンをオン・オフ制御するためのものであ
る。スイッチ15には発光ダイオードが内蔵されており
、ブレイ (PLY〉の状態で発光するようになってい
る。ボリニームl6は、スビーカl4の音量を調整する
ためのものである。
第1図は、このデモンストレーション用トーン発生器の
回路構成を表わしたものである。第2図に示したキーボ
ードl2とディスプレイl3を合わせた形の人出力部2
lは、入出力インクフェース部(INF)22を介して
ディジタル・シグナル・プロセッサ(DSP)23と接
続されている。
回路構成を表わしたものである。第2図に示したキーボ
ードl2とディスプレイl3を合わせた形の人出力部2
lは、入出力インクフェース部(INF)22を介して
ディジタル・シグナル・プロセッサ(DSP)23と接
続されている。
ディジタル・シグナル・プロセッサ23は、人出力部2
lとデータの送受を行う他、トーン仕様データを記憶部
(MEM)24に蓄積する。この記憶部24は、図示し
ない電池によってバックアップされている。復号器(D
EC>25はディジタル・シグナル・プロセッサ23か
ら出力されるディジタル信号をアナログ信号に変換する
ためのものであ乙。復号器25から出力されるアナログ
信号は、増幅器(AMP)26で増幅された後、スビー
カ14から音として出力されるようになっている。
lとデータの送受を行う他、トーン仕様データを記憶部
(MEM)24に蓄積する。この記憶部24は、図示し
ない電池によってバックアップされている。復号器(D
EC>25はディジタル・シグナル・プロセッサ23か
ら出力されるディジタル信号をアナログ信号に変換する
ためのものであ乙。復号器25から出力されるアナログ
信号は、増幅器(AMP)26で増幅された後、スビー
カ14から音として出力されるようになっている。
以上のような構成のデモンストレーション用トーン発生
器で、トーンの周波数、レベルおよびオン・オフ時間の
指定は、キーボード12上のキー(ボクン)を操作する
ことによって行われる。
器で、トーンの周波数、レベルおよびオン・オフ時間の
指定は、キーボード12上のキー(ボクン)を操作する
ことによって行われる。
周波数(FRQ)と17ベル(LEV)は2種類以上設
定することができる。例えば、周波数を450Hz,レ
ベルを−20dBに設定するときには、キーボード12
の“FRQ”キーを押した後、数字“450”を押し、
“LEV″キーを押して数値“−20”を入力する。
定することができる。例えば、周波数を450Hz,レ
ベルを−20dBに設定するときには、キーボード12
の“FRQ”キーを押した後、数字“450”を押し、
“LEV″キーを押して数値“−20”を入力する。
オン・オフ時間の設定は、オン時間およびオフ時間をキ
ーボード12から交互に入力する。再び最初のオン時間
に戻ってトーンの出力を繰り返す場合には、ヰーボード
エ2の”STP/REP”キーを押し、ディスプレイ1
3上に“REP″′(リピート)の表示が出るようにす
る。トーンを繰り返し送出せず、1回の送出で終了させ
る場合には、この“・STP/REP”キーを再度押下
して、ディスプレイl3上に“STP′″ (ストップ
)の表示が出るようにする。
ーボード12から交互に入力する。再び最初のオン時間
に戻ってトーンの出力を繰り返す場合には、ヰーボード
エ2の”STP/REP”キーを押し、ディスプレイ1
3上に“REP″′(リピート)の表示が出るようにす
る。トーンを繰り返し送出せず、1回の送出で終了させ
る場合には、この“・STP/REP”キーを再度押下
して、ディスプレイl3上に“STP′″ (ストップ
)の表示が出るようにする。
トーン仕様の入カが終了したら、操作者はディスプレイ
13に表示された設定データを確認し、スイッチ15を
押す。これにより、このスイッチl5内の発光ダイオー
ドが点灯し、指定された周波数、レベルおよびオン・オ
フ時間のトーンがスピーカ14から出力される。
13に表示された設定データを確認し、スイッチ15を
押す。これにより、このスイッチl5内の発光ダイオー
ドが点灯し、指定された周波数、レベルおよびオン・オ
フ時間のトーンがスピーカ14から出力される。
第3図は、スビーカから出力されるトーンの一例を表わ
したものである。この例は第2図に示したディスプレイ
l3に表示された内容のトーン出力であり、450Hz
の音が0.2秒間オン、0.3秒間オフで2回断続し、
0.2秒間オンの後、1.Q秒間オフとなって、以上の
断続音が繰り返される。
したものである。この例は第2図に示したディスプレイ
l3に表示された内容のトーン出力であり、450Hz
の音が0.2秒間オン、0.3秒間オフで2回断続し、
0.2秒間オンの後、1.Q秒間オフとなって、以上の
断続音が繰り返される。
スビーカl4から出力されているこのトーンを停止させ
る場合、操作者はスイッチ15を再度押下する。これに
より発光ダイオードは消灯し、スピーカ14の出力も停
止する。ただし、この状態でもディスプレイl3上の表
示は残ったままとなり、スイッチ15を押せば再びスビ
ーカ14から同じトーンが出力される。
る場合、操作者はスイッチ15を再度押下する。これに
より発光ダイオードは消灯し、スピーカ14の出力も停
止する。ただし、この状態でもディスプレイl3上の表
示は残ったままとなり、スイッチ15を押せば再びスビ
ーカ14から同じトーンが出力される。
このようにして一度設定したトーン・データをこのデモ
ンストレーション用トーン発生器に蓄積する場合、操作
者はディスプレイ12上の“MEM”キーを押す。する
と、第2図に示したようにディスプレイ13の右上にペ
ージ情報が表示される。記憶郎24には、この表示され
たページ情報の箇所にこのトーン・データが記憶される
。操作者は、このページ情報をノート等に記録しておき
、同一のトーンの再生を行いたいときにはキーボード1
2の“PAG”キーを押し、数字キーでページを指定す
ることによってその仕様のトーンの読み出しと再生を行
うことができる。
ンストレーション用トーン発生器に蓄積する場合、操作
者はディスプレイ12上の“MEM”キーを押す。する
と、第2図に示したようにディスプレイ13の右上にペ
ージ情報が表示される。記憶郎24には、この表示され
たページ情報の箇所にこのトーン・データが記憶される
。操作者は、このページ情報をノート等に記録しておき
、同一のトーンの再生を行いたいときにはキーボード1
2の“PAG”キーを押し、数字キーでページを指定す
ることによってその仕様のトーンの読み出しと再生を行
うことができる。
再生しようとするページが不明な場合には、揉作者はキ
ーボード12上の矢印のキー〈〈または〉〉を押してペ
ージを順に進めたり後退させ、各ページのデータをディ
スプレイ13に表示させて所望のトーン・データを探す
ことができる。
ーボード12上の矢印のキー〈〈または〉〉を押してペ
ージを順に進めたり後退させ、各ページのデータをディ
スプレイ13に表示させて所望のトーン・データを探す
ことができる。
ところで、キーボード12から入力されたトーン・デー
タは、ディジタル・シグナル・プロセッサ23の制御の
下に入出力インタフェース部22を通して一旦ディジタ
ル・シグナル・プロセッサ23の内部メモリに転送され
る。ディジタル・シグナル・プロセッサ23は、スイッ
チ15からのトーン出力開始の指示を受けると、内部メ
モリに蓄えられたトーン・データに基づいてディジタル
のトーンを発生する。このディジタルのトーンは、復号
器25でアナログ信号に変換され、増幅器2Gで増幅さ
れてスピーカI4からトーンとして出力される。
タは、ディジタル・シグナル・プロセッサ23の制御の
下に入出力インタフェース部22を通して一旦ディジタ
ル・シグナル・プロセッサ23の内部メモリに転送され
る。ディジタル・シグナル・プロセッサ23は、スイッ
チ15からのトーン出力開始の指示を受けると、内部メ
モリに蓄えられたトーン・データに基づいてディジタル
のトーンを発生する。このディジタルのトーンは、復号
器25でアナログ信号に変換され、増幅器2Gで増幅さ
れてスピーカI4からトーンとして出力される。
ディジタル・シグナル・プロセッサ23はキーボード1
2の“MEM”キーの押下によってトーン・データの蓄
積の要求を受けると、電池でバックアップされている記
憶部24にアクセスして必要なデータをこれに蓄積する
。バックアップ記憶部24はこのデモンストレーション
用トーン発生器の電源が切れても、電池によってその内
容を保持している。キーボード12から、記憶部24に
蓄積されているトーン・データの読み出しの要求がある
と、ディジタル・シグナル・プロセッサ23は記憶部2
4をアクセスして必要なデータを取り出し、内部メモリ
の内容を更新する。ディジタル・シグナル・プロセッサ
23は更に人出力インタフェース部22を通して人出力
部21にトーン・データを転送し、ディスプレイ13上
にこの仕様を表示することになる。
2の“MEM”キーの押下によってトーン・データの蓄
積の要求を受けると、電池でバックアップされている記
憶部24にアクセスして必要なデータをこれに蓄積する
。バックアップ記憶部24はこのデモンストレーション
用トーン発生器の電源が切れても、電池によってその内
容を保持している。キーボード12から、記憶部24に
蓄積されているトーン・データの読み出しの要求がある
と、ディジタル・シグナル・プロセッサ23は記憶部2
4をアクセスして必要なデータを取り出し、内部メモリ
の内容を更新する。ディジタル・シグナル・プロセッサ
23は更に人出力インタフェース部22を通して人出力
部21にトーン・データを転送し、ディスプレイ13上
にこの仕様を表示することになる。
このように本発明によれば、電話交換機等で使用される
トーン仕様の周波数、レベルおよびオン・オフ時間のデ
ータを入力したり、あるいはすでに入力済みのデータを
.呼び出して再設定するだけで、実際の音として出力す
ることができる。したがって、電話交換機等で新しいト
ーンを決定するときのデモンストレーション用として、
また新トーン導入時の広報用として広く使用することが
できるという効果がある。
トーン仕様の周波数、レベルおよびオン・オフ時間のデ
ータを入力したり、あるいはすでに入力済みのデータを
.呼び出して再設定するだけで、実際の音として出力す
ることができる。したがって、電話交換機等で新しいト
ーンを決定するときのデモンストレーション用として、
また新トーン導入時の広報用として広く使用することが
できるという効果がある。
図面は本発明の一実施例を説明するためのもので、この
うち第1図はデモンストレーション用トーン発生器の回
路構成のブロック図、第2図はこのトーン発生器の外観
を示す平面図、第3図はこのトーン発生器から出力され
るトーンの一例を示す波形図である。 12・・・・・・キーボード、14・・・・・・スピー
カ、23・・・・・・ディジタル・シグナル・プロセッ
サ、24・・・・・・記憶部、25・・・・・・復号器
。 出 願 人 日本電気株式会社 東北日本電気株式会社 代 理 大
うち第1図はデモンストレーション用トーン発生器の回
路構成のブロック図、第2図はこのトーン発生器の外観
を示す平面図、第3図はこのトーン発生器から出力され
るトーンの一例を示す波形図である。 12・・・・・・キーボード、14・・・・・・スピー
カ、23・・・・・・ディジタル・シグナル・プロセッ
サ、24・・・・・・記憶部、25・・・・・・復号器
。 出 願 人 日本電気株式会社 東北日本電気株式会社 代 理 大
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 トーンの周波数、レベルおよびオン・オフ時間に関する
トーン・データを入力するトーン・データ入力手段と、 このトーン・データ入力手段から入力されたトーン・デ
ータを記憶する不揮発性メモリと、この不揮発性メモリ
から所望のトーン・データを読み出す読出手段と、 トーン・データに基づいてその表わすトーンを外部に音
として出力するトーン出力手段 とを具備することを特徴とするデモンストレーション用
トーン発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1112841A JPH02292946A (ja) | 1989-05-06 | 1989-05-06 | デモンストレーション用トーン発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1112841A JPH02292946A (ja) | 1989-05-06 | 1989-05-06 | デモンストレーション用トーン発生器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02292946A true JPH02292946A (ja) | 1990-12-04 |
Family
ID=14596871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1112841A Pending JPH02292946A (ja) | 1989-05-06 | 1989-05-06 | デモンストレーション用トーン発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02292946A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0723140A (ja) * | 1993-07-02 | 1995-01-24 | Nec Corp | 可聴音制御方式 |
-
1989
- 1989-05-06 JP JP1112841A patent/JPH02292946A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0723140A (ja) * | 1993-07-02 | 1995-01-24 | Nec Corp | 可聴音制御方式 |
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