JPH02294158A - 画像読取装置 - Google Patents
画像読取装置Info
- Publication number
- JPH02294158A JPH02294158A JP11430389A JP11430389A JPH02294158A JP H02294158 A JPH02294158 A JP H02294158A JP 11430389 A JP11430389 A JP 11430389A JP 11430389 A JP11430389 A JP 11430389A JP H02294158 A JPH02294158 A JP H02294158A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は画像読取装置に関するものである。
[従来の技術]
従来の画像読取装置は、CCOや光電変換素子等を原稿
面に対して相対的に移動走査して、原稿の画像や印字情
報を読み取って電気信号に変換し、その電気信号を2値
または多値の並列電気信号に変換し、その信号をホスト
コンピュータ等の外部装置に転送するようになっていた
. この種の画像読取装置は、光電変換された2値または多
値の画像信号をホストコンピュータ等の外部装置に高速
で、しかも、経済的に転送するか、あるいは、外部装置
から受容するためのインターフェースとして、双方向パ
ラレルのインターフェースを用いることが有効であると
考えられていた. [発明が解決しようとする課題] しかしながら、双方向のパラレルのインターフェースを
用いる場合は、ホストコンピュータとのハンドシェーク
を行なうための信号線であるΔCκ信号(アクノリッジ
信号) 、[lUSY (ビジー信号) 、ST8 4
8″+(ストローブ信号)を制御する必要があり、イン
ターフェースの制御、特に、画像信号転送中にホストコ
ンピュータの都合により、転送の中断を可能とするイン
ターフェースの制御を行なう場合、転送レートを上げる
ことができないという問題点があった。
面に対して相対的に移動走査して、原稿の画像や印字情
報を読み取って電気信号に変換し、その電気信号を2値
または多値の並列電気信号に変換し、その信号をホスト
コンピュータ等の外部装置に転送するようになっていた
. この種の画像読取装置は、光電変換された2値または多
値の画像信号をホストコンピュータ等の外部装置に高速
で、しかも、経済的に転送するか、あるいは、外部装置
から受容するためのインターフェースとして、双方向パ
ラレルのインターフェースを用いることが有効であると
考えられていた. [発明が解決しようとする課題] しかしながら、双方向のパラレルのインターフェースを
用いる場合は、ホストコンピュータとのハンドシェーク
を行なうための信号線であるΔCκ信号(アクノリッジ
信号) 、[lUSY (ビジー信号) 、ST8 4
8″+(ストローブ信号)を制御する必要があり、イン
ターフェースの制御、特に、画像信号転送中にホストコ
ンピュータの都合により、転送の中断を可能とするイン
ターフェースの制御を行なう場合、転送レートを上げる
ことができないという問題点があった。
本発明の目的は上記のような問題点を解決し、ホストコ
ンピュータのインターフェースの処理速度に応じて画像
信号の転送レートを変更可能な画像読取装置を提供する
ことにある。
ンピュータのインターフェースの処理速度に応じて画像
信号の転送レートを変更可能な画像読取装置を提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段]
このような目的を達成するため、本発明は、画像を読み
取る読み取り手段を有する画像読取装置において、前記
読み取り手段により読み取られた画像情報を外部装置に
より設定された転送速度に応じて外部装置に転送する第
1転送手段を備えたことを特徴とする. また、本発明は、画像を読み取る読み取り手段を有する
画像読取装置において、前記読み取り手段により読み取
られた主走査方向の画像情報量に応じて転送速度を設定
する設定手段と、該設定手段により設定された転送速度
で前記読み取り手段により読み取られた画像情報を外部
装置に転送する第2転送手段とを備えたことを特徴とす
る。
取る読み取り手段を有する画像読取装置において、前記
読み取り手段により読み取られた画像情報を外部装置に
より設定された転送速度に応じて外部装置に転送する第
1転送手段を備えたことを特徴とする. また、本発明は、画像を読み取る読み取り手段を有する
画像読取装置において、前記読み取り手段により読み取
られた主走査方向の画像情報量に応じて転送速度を設定
する設定手段と、該設定手段により設定された転送速度
で前記読み取り手段により読み取られた画像情報を外部
装置に転送する第2転送手段とを備えたことを特徴とす
る。
[作 用]
本発明では、読み取り手段により読み取られた画像情報
を外部装置により設定された転送速度に応じて第1転送
手段により外部装置に転送する。
を外部装置により設定された転送速度に応じて第1転送
手段により外部装置に転送する。
また、本発明では、読み取り手段により読み取られた主
走査方向の画像情報量に応じて転送速度を設定手段によ
り設定し、設定手段により設定された転送速度で読み取
り手段により読み取られた画像脩報を第2転送手段によ
り外部装置に転送する. [実施例] 以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
走査方向の画像情報量に応じて転送速度を設定手段によ
り設定し、設定手段により設定された転送速度で読み取
り手段により読み取られた画像脩報を第2転送手段によ
り外部装置に転送する. [実施例] 以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示す。
第1図において、1は原稿画像を読み取る原稿画像読み
取り装置である。
取り装置である。
2は読み取り手段としての走査光学系で、原稿照明ユニ
ット15、反射ミラー16、レンズ14、CCO12、
CCD ドライバl6により構成されている.照明ユニ
ットl5は照明装置FLを有し、図においてA方向に移
動可能になっている。反射ミラーl6は原稿面からの反
射光の光路Lを規制するものである。レンズl4は反射
光を収束するものである。
ット15、反射ミラー16、レンズ14、CCO12、
CCD ドライバl6により構成されている.照明ユニ
ットl5は照明装置FLを有し、図においてA方向に移
動可能になっている。反射ミラーl6は原稿面からの反
射光の光路Lを規制するものである。レンズl4は反射
光を収束するものである。
C(:D 12は原稿の主走査方向の1ラインに対応さ
せてアレー状に配列され、レンズ14により収束された
反射光を光電変換するものである。CCD ドライバ1
6はCCD 12を駆動するものである。
せてアレー状に配列され、レンズ14により収束された
反射光を光電変換するものである。CCD ドライバ1
6はCCD 12を駆動するものである。
11は各部を制御する制御ユニット、l7は読み取りに
係る原稿面を平坦に規制するためのプラテンガラスであ
る, 18はプラテンガラス17上に載置された原稿、
l9はプラテンカバーである.,20は原稿照明ユニッ
ト15を図において八方向に移動させるためのパルスモ
ータである。
係る原稿面を平坦に規制するためのプラテンガラスであ
る, 18はプラテンガラス17上に載置された原稿、
l9はプラテンカバーである.,20は原稿照明ユニッ
ト15を図において八方向に移動させるためのパルスモ
ータである。
第2図において、12〜l4、l8は第1図と同一部分
を示す。
を示す。
( Cl’;D ドライバ13)
201は増幅器(AMP)で、CCD 12の出力を
増幅するものである。202はA/D変換器(A/D)
で、増幅器201からのアナログ信号を8ビットのデイ
ジタル信号に変換するものである。203はCCD駆勅
回路で、読み取りタイミングを規制するために制御ユニ
ット1lから供給されるタイミング信号に応じて(:C
D 12を駆動するものである。
増幅するものである。202はA/D変換器(A/D)
で、増幅器201からのアナログ信号を8ビットのデイ
ジタル信号に変換するものである。203はCCD駆勅
回路で、読み取りタイミングを規制するために制御ユニ
ット1lから供給されるタイミング信号に応じて(:C
D 12を駆動するものである。
(制御ユニット11)
204はDフリップフロップで、画像サンプルクロツク
によりA/Dコンバータ202の出力をラッチするもの
である。205は2値化回路で、CPIJ 214によ
り予め設定されたスライスレベル(閾値)に従って8ビ
ットの画像信号の2値化を行なうものである。206は
パッキング回路で、2値化された信号をシリアルーパラ
レル変換して8ビット(I byte)信号に変換する
ものである.207はセレクタ回路で、GPIJ 21
4で予め設定されたPMO[IE侶号により、8ビット
多値か、あるいは、2値のいずれか一方を遷択し、Dフ
リップフロップ208に出力するものであるa209は
クロツク間引回路で、変倍および解像度変換を実現させ
るためのサンプリングクロック(:KWAを発生するも
のである。
によりA/Dコンバータ202の出力をラッチするもの
である。205は2値化回路で、CPIJ 214によ
り予め設定されたスライスレベル(閾値)に従って8ビ
ットの画像信号の2値化を行なうものである。206は
パッキング回路で、2値化された信号をシリアルーパラ
レル変換して8ビット(I byte)信号に変換する
ものである.207はセレクタ回路で、GPIJ 21
4で予め設定されたPMO[IE侶号により、8ビット
多値か、あるいは、2値のいずれか一方を遷択し、Dフ
リップフロップ208に出力するものであるa209は
クロツク間引回路で、変倍および解像度変換を実現させ
るためのサンプリングクロック(:KWAを発生するも
のである。
210はバッファRAM制御回路で、バッファRAM(
例えば、32KバイトSRAM) 211の書き込みを
制御するものである.212はアドレス発生回路で、パ
ッファRAM 211ヘアドレスを発生するものである
.書き込み時は、バッファRAM制御回路210からの
クロックWACKによってアドレスが変化し、読み出し
時は、タイミング信号発生回路215からのクロツクR
CLκにより、インターフェース回路213からの信号
REが「0』の時にのみアドレスが変化する。213は
インターフェース回路で、画像信号出力時のストローブ
信号STBを発生するものである。CPtl 214か
らの転送開始信号TRNSにより、セレクタ222から
のGABtlSY信号を監視しながら、GASTB信号
を出力し、さらに、GASTB信号に対応させてアドレ
ス発生回路212ヘリードアドレスカウントイネーブル
信号11Eを出力し、転送データが有効であることを示
す区間信号HENBをインターフェースに出力する。
例えば、32KバイトSRAM) 211の書き込みを
制御するものである.212はアドレス発生回路で、パ
ッファRAM 211ヘアドレスを発生するものである
.書き込み時は、バッファRAM制御回路210からの
クロックWACKによってアドレスが変化し、読み出し
時は、タイミング信号発生回路215からのクロツクR
CLκにより、インターフェース回路213からの信号
REが「0』の時にのみアドレスが変化する。213は
インターフェース回路で、画像信号出力時のストローブ
信号STBを発生するものである。CPtl 214か
らの転送開始信号TRNSにより、セレクタ222から
のGABtlSY信号を監視しながら、GASTB信号
を出力し、さらに、GASTB信号に対応させてアドレ
ス発生回路212ヘリードアドレスカウントイネーブル
信号11Eを出力し、転送データが有効であることを示
す区間信号HENBをインターフェースに出力する。
第3図において、パッファRAM 211からの出力デ
ータは、Dフリップフロップ218にてインターフェー
ス制御回路221からの信号MRDLCにてラッチされ
る。Dフリップフロツブからの画像データや、CPII
214からのレポートデータは、バッファ219を通
ってインターフェース上へ出力され、人力データは、イ
ンバータ220を通フてCPU 214に人力される。
ータは、Dフリップフロップ218にてインターフェー
ス制御回路221からの信号MRDLCにてラッチされ
る。Dフリップフロツブからの画像データや、CPII
214からのレポートデータは、バッファ219を通
ってインターフェース上へ出力され、人力データは、イ
ンバータ220を通フてCPU 214に人力される。
222はセレクタで、予めホストコンピュータからのコ
マンドによって設定された転送モードに従って、CPI
I 214から出力される転送モード切り換え信号SE
Lによって第1および第2転送手段としてのインターフ
ェース制御回路221から出力されるGASTB信号お
よび人力されるG A B 11 S Y {i号を選
択するものである.例えば、高速で転送する時には、S
EL信号をrlJ にすることにより、GABUSYイ
8号を『0」 に固定して、STB信号には一定のクロ
ツクVCシκ(例えば、LM}IZ)を出力する。また
、ホストコンピュータからのBLISY信号を受容可能
とするには、SEL信号を『0』 にすることにより可
能となる。
マンドによって設定された転送モードに従って、CPI
I 214から出力される転送モード切り換え信号SE
Lによって第1および第2転送手段としてのインターフ
ェース制御回路221から出力されるGASTB信号お
よび人力されるG A B 11 S Y {i号を選
択するものである.例えば、高速で転送する時には、S
EL信号をrlJ にすることにより、GABUSYイ
8号を『0」 に固定して、STB信号には一定のクロ
ツクVCシκ(例えば、LM}IZ)を出力する。また
、ホストコンピュータからのBLISY信号を受容可能
とするには、SEL信号を『0』 にすることにより可
能となる。
第4図は第2図示R(IM 223に格納される制御手
順の一例を示す。
順の一例を示す。
読み取り開始する以前に、ステップSlにて、高速転送
モードの指示があったか否かを判断し、判断した結果、
高速転送指示があフた場合には、ステップS2に進み、
ステップS2にて、SEL信号な「1」にして高速転送
モードに設定する。そして、ステップSδにて、リード
コマンドが送出されるまで待機し、リードコマンドを受
信した時点で、読み取りを開始する。
モードの指示があったか否かを判断し、判断した結果、
高速転送指示があフた場合には、ステップS2に進み、
ステップS2にて、SEL信号な「1」にして高速転送
モードに設定する。そして、ステップSδにて、リード
コマンドが送出されるまで待機し、リードコマンドを受
信した時点で、読み取りを開始する。
他方、ステップ51にて、判断した結果、高速転送指示
がなかった場合は、ステップS3に移行し、ステップS
3にて、SEL信号を「0」にして通常転送モードに設
定する.そして、ステップS4にて、予め指示された転
送データ数が1ライン当たり500byteを越えたか
否かを判断し、判断した結果、500 byteを越え
ていない場合は、ステップS6に移行する.他方、50
0 byteを越えた場合は、ステップS5に移行し、
ステップS5にて、sEt.<g号をr1,にして高速
転送モードに設定し、ステップS6に移行する. 本実施例では、ホストコンピュータのコマンドに従って
転送モードを切り換える例を説明したが、1ラインあた
りの出力データ数が多い場合、例えば、多値モードの場
合には、設定手段としてのCPtl 214により、本
体側で自動的に高速の転送モードに切り換えるようにし
ても良い。
がなかった場合は、ステップS3に移行し、ステップS
3にて、SEL信号を「0」にして通常転送モードに設
定する.そして、ステップS4にて、予め指示された転
送データ数が1ライン当たり500byteを越えたか
否かを判断し、判断した結果、500 byteを越え
ていない場合は、ステップS6に移行する.他方、50
0 byteを越えた場合は、ステップS5に移行し、
ステップS5にて、sEt.<g号をr1,にして高速
転送モードに設定し、ステップS6に移行する. 本実施例では、ホストコンピュータのコマンドに従って
転送モードを切り換える例を説明したが、1ラインあた
りの出力データ数が多い場合、例えば、多値モードの場
合には、設定手段としてのCPtl 214により、本
体側で自動的に高速の転送モードに切り換えるようにし
ても良い。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、上記のように構
成したので、ホストコンビータのインターフェースの処
理速度に応じて画像信号の転送レートを変更することが
できるという効果がある。
成したので、ホストコンビータのインターフェースの処
理速度に応じて画像信号の転送レートを変更することが
できるという効果がある。
第1図は木発明実施例の構造を示す図、第2図は本発明
実施例のCCD ドライバl3および制御ユニットl1
を示すブロック図、 第3図はインターフェース制御回路221を示すブロッ
ク図、 第4図は第2図示ROM 223に格納される制御手順
の一例を示すフローチャートである。 11・・・制御ユニット、 l2・・・CCDフォトセンサ、 l3・・・CCD ドライバ、 l4・・・レンズ、 l5・・・原稿照明ユニット、 l6・・・反射ミラー 214−CPIJ , 221・・・インターフェース制御回路、223・・・
IIOM . A2十一月→A1 刃物木1流haり着(1【 #’l#コ、,二、・ント CCDフ考ト℃レ′り′ CCDドライハ” ν冫ス゛ 原ネ瓢Pぺ朗工;、,} 16:7X角1ミう一 17:アうテンカ゛ラス 18;,原様 19;アつテレカバー 20:ハ゜ルスモータ 第1図
実施例のCCD ドライバl3および制御ユニットl1
を示すブロック図、 第3図はインターフェース制御回路221を示すブロッ
ク図、 第4図は第2図示ROM 223に格納される制御手順
の一例を示すフローチャートである。 11・・・制御ユニット、 l2・・・CCDフォトセンサ、 l3・・・CCD ドライバ、 l4・・・レンズ、 l5・・・原稿照明ユニット、 l6・・・反射ミラー 214−CPIJ , 221・・・インターフェース制御回路、223・・・
IIOM . A2十一月→A1 刃物木1流haり着(1【 #’l#コ、,二、・ント CCDフ考ト℃レ′り′ CCDドライハ” ν冫ス゛ 原ネ瓢Pぺ朗工;、,} 16:7X角1ミう一 17:アうテンカ゛ラス 18;,原様 19;アつテレカバー 20:ハ゜ルスモータ 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)画像を読み取る読み取り手段を有する画像読取装置
において、 前記読み取り手段により読み取られた画像情報を外部装
置により設定された転送速度に応じて外部装置に転送す
る第1転送手段を備えたことを特徴とする画像読取装置
。 2)画像を読み取る読み取り手段を有する画像読取装置
において、 前記読み取り手段により読み取られた主走査方向の画像
情報量に応じて転送速度を設定する設定手段と、 該設定手段により設定された転送速度で前記読み取り手
段により読み取られた画像情報を外部装置に転送する第
2転送手段と を備えたことを特徴とする画像読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11430389A JPH02294158A (ja) | 1989-05-09 | 1989-05-09 | 画像読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11430389A JPH02294158A (ja) | 1989-05-09 | 1989-05-09 | 画像読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02294158A true JPH02294158A (ja) | 1990-12-05 |
Family
ID=14634495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11430389A Pending JPH02294158A (ja) | 1989-05-09 | 1989-05-09 | 画像読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02294158A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6870566B1 (en) | 1995-12-07 | 2005-03-22 | Canon Kabushiki Kaisha | Image sensing system for sensing an image and converting the image into image signals with a controlled operating rate |
-
1989
- 1989-05-09 JP JP11430389A patent/JPH02294158A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6870566B1 (en) | 1995-12-07 | 2005-03-22 | Canon Kabushiki Kaisha | Image sensing system for sensing an image and converting the image into image signals with a controlled operating rate |
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