JPH02295261A - インタフェース装置 - Google Patents
インタフェース装置Info
- Publication number
- JPH02295261A JPH02295261A JP1114960A JP11496089A JPH02295261A JP H02295261 A JPH02295261 A JP H02295261A JP 1114960 A JP1114960 A JP 1114960A JP 11496089 A JP11496089 A JP 11496089A JP H02295261 A JPH02295261 A JP H02295261A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- channel
- counter
- received
- host
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、並列出力チャネル数の少ない装置の外部イン
タフェース装置としての利用に関するものであるや 音声出力装置の異文同時出力のインタフェースとしても
利用可。
タフェース装置としての利用に関するものであるや 音声出力装置の異文同時出力のインタフェースとしても
利用可。
ランダムアクセスメモリを受信バツファとする一般的な
インタフェース装置を第4図に示す。本図は上記公知例
をそのまま外部の並列データ入出力に適用したものであ
る。本回路は、ホスト計算機と外部出力装置がl対lの
関係で,両者の処理速度の違いをランダムアクセスメモ
リとバツファとして使用する一般的なインタフェース装
置である。
インタフェース装置を第4図に示す。本図は上記公知例
をそのまま外部の並列データ入出力に適用したものであ
る。本回路は、ホスト計算機と外部出力装置がl対lの
関係で,両者の処理速度の違いをランダムアクセスメモ
リとバツファとして使用する一般的なインタフェース装
置である。
1.本発明が解決しようとする課題は、周期的に、ホス
ト計算機から送信するデータのチャネル数を減らして、
かつ複数の入出力装置に異なるデータを同時に送りたい
ということに対する解決策を提示しようとするものであ
る. これは、異な゜る固定長データを複数の出力装置に同時
に出力するためには、従来方式では、同じ回路を複数チ
ャネル持たねばならず、特に並列データ出力の場合、ホ
スト側としては、処理データの割一↓こは各チャネルの
オーバーヘッドが多すぎるという問題もあった.このた
め、ホスト側の負担を軽くするために、ホスト側のチャ
ネルは1つにして,物理量を減らすと同時にオーバーヘ
ッドも減らすということも目的の1つである。
ト計算機から送信するデータのチャネル数を減らして、
かつ複数の入出力装置に異なるデータを同時に送りたい
ということに対する解決策を提示しようとするものであ
る. これは、異な゜る固定長データを複数の出力装置に同時
に出力するためには、従来方式では、同じ回路を複数チ
ャネル持たねばならず、特に並列データ出力の場合、ホ
スト側としては、処理データの割一↓こは各チャネルの
オーバーヘッドが多すぎるという問題もあった.このた
め、ホスト側の負担を軽くするために、ホスト側のチャ
ネルは1つにして,物理量を減らすと同時にオーバーヘ
ッドも減らすということも目的の1つである。
従来は、出力データが1チャネルであったから、1チャ
ネル分のデータを2ブロックのみ必要であった。つまり
1ブロックは現在の周期タイミングで受信したデータを
示し、他のブロックは,次の周期タイミングで、受信し
たデータを送信している間に受信するデータを示してい
る。この場合には、ランダムアクセスメモリーは2ブロ
ック分、受信,送信データカウンタも2ブロック分あれ
ば足りる。
ネル分のデータを2ブロックのみ必要であった。つまり
1ブロックは現在の周期タイミングで受信したデータを
示し、他のブロックは,次の周期タイミングで、受信し
たデータを送信している間に受信するデータを示してい
る。この場合には、ランダムアクセスメモリーは2ブロ
ック分、受信,送信データカウンタも2ブロック分あれ
ば足りる。
1.本発明の場合、一例として4チャネル分のデータが
マルチプレクスして、受信する場合,上記の例から示す
ように,4×2のプロツクカウンタ(3ビット追加相当
)が2つ(送受信各々)必要となる。
マルチプレクスして、受信する場合,上記の例から示す
ように,4×2のプロツクカウンタ(3ビット追加相当
)が2つ(送受信各々)必要となる。
2.ランダムアクセスメモリーも、4×2プロツク分必
要となる。
要となる。
最近のメモリーの高集積化を考えると、固定長データが
、1〜2Kバイト程度の場合コス1・アップにはならな
いことがわかる。
、1〜2Kバイト程度の場合コス1・アップにはならな
いことがわかる。
1.プロツクカウンタを進加することにより、受信バツ
ファのアドレスカウントは、1例として1ブロックの固
定長を1024バイト,チャネル数を4とすると、Oか
ら1023がチャネル1のデータ、1024〜2047
がチャネル2のデータ、となり、ある周期タイミングで
は、0〜4095までのアドレスが、チャネル1〜4の
データアドレスとなる。次の周期タイミングで、409
6〜5119がチャネルOのデータとなり,8191ま
でのアドレスにデータが受信されることになる。プロツ
クカウンタは巡回式になっているので、次の周期タイミ
ングでは0からアドレスがスタートする。
ファのアドレスカウントは、1例として1ブロックの固
定長を1024バイト,チャネル数を4とすると、Oか
ら1023がチャネル1のデータ、1024〜2047
がチャネル2のデータ、となり、ある周期タイミングで
は、0〜4095までのアドレスが、チャネル1〜4の
データアドレスとなる。次の周期タイミングで、409
6〜5119がチャネルOのデータとなり,8191ま
でのアドレスにデータが受信されることになる。プロツ
クカウンタは巡回式になっているので、次の周期タイミ
ングでは0からアドレスがスタートする。
2.これに対し、送信系のプロツクカウンタも巡回式と
なっているが、送信バツファのアドレスカウントは、一
周期タイミング遅れとカウントするがカウントのやり方
が異なる。つまり各ブロックのデータは1ブロック分ず
れているので、0,1024,2048,3072,1
,1025というようにカウントされる。
なっているが、送信バツファのアドレスカウントは、一
周期タイミング遅れとカウントするがカウントのやり方
が異なる。つまり各ブロックのデータは1ブロック分ず
れているので、0,1024,2048,3072,1
,1025というようにカウントされる。
3.データの送信周期は、ランダムアクセスメモリーの
周期よりも十分に遅い(数%)ので、チャネル間のデー
タの同特性は十分保証することができる。
周期よりも十分に遅い(数%)ので、チャネル間のデー
タの同特性は十分保証することができる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する.第1
薗は,本発明を用いたインタフェース装置のブロック図
を示す。第1図の左側が、ホスト計算機からの入力側,
右側が、本インタフェース装置の出力側となる。
薗は,本発明を用いたインタフェース装置のブロック図
を示す。第1図の左側が、ホスト計算機からの入力側,
右側が、本インタフェース装置の出力側となる。
プロツクカウンタ3及び6は周期信号22によりカウン
トアップするが、初期値は共に11 0 1+又一周期
分のデータを送信してからのカウントアップするので、
プロツクカウンタ6は、カウント値が1遅れる。又共に
送受信データがなくなると、カウントも停止し初期値に
戻る。
トアップするが、初期値は共に11 0 1+又一周期
分のデータを送信してからのカウントアップするので、
プロツクカウンタ6は、カウント値が1遅れる。又共に
送受信データがなくなると、カウントも停止し初期値に
戻る。
説明を簡単にするため、本図では、ブロック数は2,チ
ャネル数は4とする。カウンタ1〜3,4〜6各々の出
力はランダムアクセスメモリのアドレスを与える。カウ
ンタ1,4が下位アドレス3.6が上位アドレスを与え
る。カウントアップは,受信系は、ストローブ信号16
によりカウンタ1が下位カウンタとなり、2が上位カウ
ンタとなるが、送信系は、カウンタ5が下位カウンタと
なり、4が上位カウンタとなる。
ャネル数は4とする。カウンタ1〜3,4〜6各々の出
力はランダムアクセスメモリのアドレスを与える。カウ
ンタ1,4が下位アドレス3.6が上位アドレスを与え
る。カウントアップは,受信系は、ストローブ信号16
によりカウンタ1が下位カウンタとなり、2が上位カウ
ンタとなるが、送信系は、カウンタ5が下位カウンタと
なり、4が上位カウンタとなる。
以下本インタフェース装置の受信動作を第2図のタイム
チャートを交えて説明する。
チャートを交えて説明する。
ホストからのデータ18は、受信ストローブl6と共に
、単位データ(バイト又は語)ずつ送られてきて受信レ
ジスタにセットし、次にメモリ書込信号24により、ラ
ンダムアクセスメモリの0番地に書込み、次にカウンタ
1を更進し、受信アンサーバツクをホストへ帰す。この
ようにしてチャネル1のデータが1ブロック分送信する
と,チャネルカウンタ2が更進され、同様に1プロツク
分のチャネル2のデータがランダムアクセスメモリに書
込まれる。同様にしてチャネル3,4の1ブロック分の
データがランダムアクセスメモリに書込まれることにな
る。次の周期タイミングでプロツクカウンタが更進され
るので,次に送られてくるデータは、ランダムアクセス
メモリ上では、上記データに臨接する上位アドレスに格
納されることになる。その次の周期タイミングではプロ
ツクカウンタがOに戻るので、書込みデータアドレスは
0に戻る。
、単位データ(バイト又は語)ずつ送られてきて受信レ
ジスタにセットし、次にメモリ書込信号24により、ラ
ンダムアクセスメモリの0番地に書込み、次にカウンタ
1を更進し、受信アンサーバツクをホストへ帰す。この
ようにしてチャネル1のデータが1ブロック分送信する
と,チャネルカウンタ2が更進され、同様に1プロツク
分のチャネル2のデータがランダムアクセスメモリに書
込まれる。同様にしてチャネル3,4の1ブロック分の
データがランダムアクセスメモリに書込まれることにな
る。次の周期タイミングでプロツクカウンタが更進され
るので,次に送られてくるデータは、ランダムアクセス
メモリ上では、上記データに臨接する上位アドレスに格
納されることになる。その次の周期タイミングではプロ
ツクカウンタがOに戻るので、書込みデータアドレスは
0に戻る。
次に本インタフェースの送信動作を第3図のタイムチャ
ートを交えて説明する。
ートを交えて説明する。
第1図において、受信側と送信側とで、データカウンタ
とチャネルカウンタを逆に配置することにより、メモリ
読出しストローブ25によりチャネルカウンタ5が先に
カウントアップするので,ランダムアクセスメモリのア
ドレスは、チャネル1,2,3.4のO番地から順次読
み出されることになる。これら読出しストローブ25と
チャネルカウンタ5の出力をセレクタ11でデコードす
ることにより、各チャネルのセットストローブ26〜2
9が生成され,各チャネルのレジスタ21に各チャネル
の0番地のデータがセットされる。これらのデータは、
送信クロツク23により外部へ同時送信される。このよ
うにして,1周期タイミングの4チャネルのデータが、
自動的に分配され同時送信をすることができる。
とチャネルカウンタを逆に配置することにより、メモリ
読出しストローブ25によりチャネルカウンタ5が先に
カウントアップするので,ランダムアクセスメモリのア
ドレスは、チャネル1,2,3.4のO番地から順次読
み出されることになる。これら読出しストローブ25と
チャネルカウンタ5の出力をセレクタ11でデコードす
ることにより、各チャネルのセットストローブ26〜2
9が生成され,各チャネルのレジスタ21に各チャネル
の0番地のデータがセットされる。これらのデータは、
送信クロツク23により外部へ同時送信される。このよ
うにして,1周期タイミングの4チャネルのデータが、
自動的に分配され同時送信をすることができる。
ところで、第1図において、外部へのストローブ信号は
23と共通化しているが、外部回路により異ならざるを
得ないケースもある。その場合は、各チャネルのストロ
ーブセット信号26〜29を各々適宜変形して出力して
も、本発明の特徴である同時出力性が損われるものでは
ない.またアンサーバツク信号20は、各々アンサーバ
ツク信号の最も遅いものと置換されることも可能である
。
23と共通化しているが、外部回路により異ならざるを
得ないケースもある。その場合は、各チャネルのストロ
ーブセット信号26〜29を各々適宜変形して出力して
も、本発明の特徴である同時出力性が損われるものでは
ない.またアンサーバツク信号20は、各々アンサーバ
ツク信号の最も遅いものと置換されることも可能である
。
本回路の同時出力が損われるケースは、周期タイミング
内のチャネル数が多くなり、その最初のチャネルに対応
するストローブ信号と最後尾のチャネルに対応するスト
ローブ信号との間隔が、外部送信クロツク間隔と区別が
つかなくなるケースである。
内のチャネル数が多くなり、その最初のチャネルに対応
するストローブ信号と最後尾のチャネルに対応するスト
ローブ信号との間隔が、外部送信クロツク間隔と区別が
つかなくなるケースである。
1.本発明によれば,簡単な外部回路で、多重化された
固定長データを分離送出できるので、ホスト計算機で、
1チャネルに多重化したデータを送信できるようになる
のでオーバーヘッドが減り、処理性が向上する効果があ
る。
固定長データを分離送出できるので、ホスト計算機で、
1チャネルに多重化したデータを送信できるようになる
のでオーバーヘッドが減り、処理性が向上する効果があ
る。
2.本発明によれば、カウンタの並べ換えにより、ラン
ダムアクセスメモリーの出力順序を変えているので,イ
ンタフェース装置内タイミングコントロール回路が簡単
に実現できる(マイコンによるプログラム処理が不要と
なる)。
ダムアクセスメモリーの出力順序を変えているので,イ
ンタフェース装置内タイミングコントロール回路が簡単
に実現できる(マイコンによるプログラム処理が不要と
なる)。
第1図は本発明を用いたインタフェース装置のブロック
図,第2図は第1図の受信タイミング図、第3図は第1
図の送信タイミング図,第4図は従来のインタフェース
装置ブロック図である。 1・・・受信データカウンタ、2・・・チャネルカウン
タ、3・・・プロツクカウンタ、4・・・送信データカ
ウンタ,5・・・チャネルカウンタ、6・・・プロツク
カウンタ、7・・・オアゲート、8〜10・・・ゲート
、11・・・セレクタ、12〜15・・・遅延回路、1
6・・・受信ストローブ、17・・・受信アンサーバツ
ク、18・・・受信データ、19・・・送信ストローブ
、20・・・送信アンサーバック、21・・・各チャネ
ル送信データ、22・・・周期信号、23・・・送信ク
ロツク、24・・・メモリー書込信号,25・・・メモ
リー読み出し信号,26・・・チャネル1セットストロ
ーブ、27・・・チャネル2セットストローブ、28・
・・チャネル3セットストローブ、29・・・チャネル
4セットストローブ、30・・・双方向データパス。 第 図 第3図 01罠 第 図 西几 岬1 24 −』シ一 I7 −1− 第4因
図,第2図は第1図の受信タイミング図、第3図は第1
図の送信タイミング図,第4図は従来のインタフェース
装置ブロック図である。 1・・・受信データカウンタ、2・・・チャネルカウン
タ、3・・・プロツクカウンタ、4・・・送信データカ
ウンタ,5・・・チャネルカウンタ、6・・・プロツク
カウンタ、7・・・オアゲート、8〜10・・・ゲート
、11・・・セレクタ、12〜15・・・遅延回路、1
6・・・受信ストローブ、17・・・受信アンサーバツ
ク、18・・・受信データ、19・・・送信ストローブ
、20・・・送信アンサーバック、21・・・各チャネ
ル送信データ、22・・・周期信号、23・・・送信ク
ロツク、24・・・メモリー書込信号,25・・・メモ
リー読み出し信号,26・・・チャネル1セットストロ
ーブ、27・・・チャネル2セットストローブ、28・
・・チャネル3セットストローブ、29・・・チャネル
4セットストローブ、30・・・双方向データパス。 第 図 第3図 01罠 第 図 西几 岬1 24 −』シ一 I7 −1− 第4因
Claims (1)
- 1、周期的に固定長データを受信して、そのデータを次
の周期タイミングで外部に送信するインタフェース装置
において、同一周期内に、複数出力チャネル分の固定長
データを受信した場合、受信データの順序に従つて受信
したデータを複数チャネルのデータに分配して、次の周
期タイミングで、これら固定長データを同時に同期して
外部に送信することを特徴とするインタフェース装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1114960A JPH02295261A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | インタフェース装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1114960A JPH02295261A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | インタフェース装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02295261A true JPH02295261A (ja) | 1990-12-06 |
Family
ID=14650899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1114960A Pending JPH02295261A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | インタフェース装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02295261A (ja) |
-
1989
- 1989-05-10 JP JP1114960A patent/JPH02295261A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61108287A (ja) | 通信ネツトワーク上で等時性と非等時性の両方のデータを同時に伝送する方法 | |
| JPH03198125A (ja) | エラスチックバッファ | |
| US4713804A (en) | Method and device for converting digital channel multiframes into packet multiframes | |
| JPH0691507B2 (ja) | 多重化装置 | |
| US5633634A (en) | Data rate conversion circuit | |
| JPH02295261A (ja) | インタフェース装置 | |
| KR850000727B1 (ko) | 디지탈 데이타 전송장치 | |
| US5764642A (en) | System for combining data packets from multiple serial data streams to provide a single serial data output and method therefor | |
| EP0382342B1 (en) | Computer system DMA transfer | |
| JPS6155686B2 (ja) | ||
| SU1462336A1 (ru) | Устройство дл сопр жени ЭВМ с общей магистралью | |
| SU1280703A1 (ru) | Преобразователь последовательного кода переменной длины в параллельный | |
| JP2994224B2 (ja) | 時分割多重音声蓄積・送出装置 | |
| SU1043656A1 (ru) | Многоканальное устройство дл управлени буферизацией данных | |
| SU862135A1 (ru) | Устройство дл ввода информации | |
| JP2797419B2 (ja) | タイムスロット割当データ設定方法 | |
| SU1679498A1 (ru) | Устройство дл подключени источников информации к общей магистрали | |
| SU1262510A1 (ru) | Устройство дл сопр жени абонентов с каналами св зи | |
| SU1753482A1 (ru) | Многоканальное устройство дл сбора, обработки и выдачи информации | |
| JPH0412662B2 (ja) | ||
| SU962909A2 (ru) | Устройство дл обмена информации | |
| JP2669020B2 (ja) | データ転送装置 | |
| SU1591030A2 (ru) | Устройство для сопряжения двух электронно-вычислительных машин | |
| JPS6321938B2 (ja) | ||
| SU1267427A1 (ru) | Устройство дл сопр жени каналов ввода-вывода с оперативной пам тью |