JPH0229550A - 冷凍機の制御方法 - Google Patents
冷凍機の制御方法Info
- Publication number
- JPH0229550A JPH0229550A JP17881488A JP17881488A JPH0229550A JP H0229550 A JPH0229550 A JP H0229550A JP 17881488 A JP17881488 A JP 17881488A JP 17881488 A JP17881488 A JP 17881488A JP H0229550 A JPH0229550 A JP H0229550A
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- JP
- Japan
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- compressor
- time
- restarting
- timer
- refrigeration cycle
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- Pending
Links
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 2
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は圧縮機を中心にして構成された冷凍サイクルを
有する冷凍機の制御において、特に冷凍サイクル中の高
低圧力差がバランスする前に圧縮機が再起動するのを防
止する制御方法に関するものである。
有する冷凍機の制御において、特に冷凍サイクル中の高
低圧力差がバランスする前に圧縮機が再起動するのを防
止する制御方法に関するものである。
(ロ)従来の技術
冷凍機の圧縮機の再起動防止用のタイマー回路としては
特公昭60−23573号公報に記載されているような
ものがあった。この公報に記載されたものは圧縮機など
の負荷への通電が停止した際、この遮断点を基準にして
所定時間は負荷の再起動を阻止するようにした遅延タイ
マー回路であり、所定時間は抵抗、コンデンサで決まる
時定数に基づいて設定されていた。
特公昭60−23573号公報に記載されているような
ものがあった。この公報に記載されたものは圧縮機など
の負荷への通電が停止した際、この遮断点を基準にして
所定時間は負荷の再起動を阻止するようにした遅延タイ
マー回路であり、所定時間は抵抗、コンデンサで決まる
時定数に基づいて設定されていた。
このようなタイマー回路を用いることによって、負荷(
圧縮機)の短時間における発停を防止し、負荷の故障や
破損を抑制できるものであった。
圧縮機)の短時間における発停を防止し、負荷の故障や
破損を抑制できるものであった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
このような従来のタイマー回路を用いた冷凍機では、圧
縮機の短時間における再起動を防止できるが、実際に再
起動を防止する所定時間は冷凍機の設置条件、外気温度
などによって夫々に異なるものであり、これらの条件を
考慮し、前記所定時間には比較的に長い時間を設定して
いるものであった。このため、冷凍サイクル中の高低圧
力差がバランスしているにもかかわらず不必要に圧縮機
の遅延動作が行なわれる場合があり、不必要に冷却又は
加熱負荷の温度変動が大きくなってしまう問題点があっ
た。
縮機の短時間における再起動を防止できるが、実際に再
起動を防止する所定時間は冷凍機の設置条件、外気温度
などによって夫々に異なるものであり、これらの条件を
考慮し、前記所定時間には比較的に長い時間を設定して
いるものであった。このため、冷凍サイクル中の高低圧
力差がバランスしているにもかかわらず不必要に圧縮機
の遅延動作が行なわれる場合があり、不必要に冷却又は
加熱負荷の温度変動が大きくなってしまう問題点があっ
た。
斯かる問題点に鑑み、本発明は圧縮機の再起動の遅延時
間を変えることによってこのような問題を解消する制御
方法を提供するものである。
間を変えることによってこのような問題を解消する制御
方法を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は圧縮機を用いて冷凍サイクルを構成し、圧縮機
の停止から再起動までの間に少なくとも所定時間の間は
圧縮機の再起動を防止するように成した制御方法におい
て、切換スイッチで前記所定時間を変える動作を行なう
ものである。
の停止から再起動までの間に少なくとも所定時間の間は
圧縮機の再起動を防止するように成した制御方法におい
て、切換スイッチで前記所定時間を変える動作を行なう
ものである。
また、本発明は圧縮機を用いて冷凍サイクルを構成し、
圧縮機の停止から再起動までの間に少なくとも所定時間
の間は圧縮機の再起動を防止するように成した制御方法
において、前記所定時間を変える動作を行なうものであ
る。
圧縮機の停止から再起動までの間に少なくとも所定時間
の間は圧縮機の再起動を防止するように成した制御方法
において、前記所定時間を変える動作を行なうものであ
る。
また、本発明は圧縮機を用いて冷凍サイクルを構成し、
圧縮機の停止から再起動までの間に少なくとも第1の所
定時間の間は圧縮機の再起動を防止するように成した冷
凍機の制御方法において、前記第1の所定時間を変更可
能にすると共に、圧縮機の起動時に圧縮機が過負荷状態
に至った時には第2の所定時間圧縮機の起動を遅延する
動作を行なうものである。
圧縮機の停止から再起動までの間に少なくとも第1の所
定時間の間は圧縮機の再起動を防止するように成した冷
凍機の制御方法において、前記第1の所定時間を変更可
能にすると共に、圧縮機の起動時に圧縮機が過負荷状態
に至った時には第2の所定時間圧縮機の起動を遅延する
動作を行なうものである。
(*)作用
本発明は以上のような構成を有することによって、圧縮
機の再起動までの時間を変えることができるものです。
機の再起動までの時間を変えることができるものです。
(へ)実施例
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図
は冷凍機に用いる冷凍サイクルの概略図であり、1は圧
縮機、2は四方切換弁、3は熱源側熱交換器、4は減圧
装置、5は負荷側に設けられた利用側熱交換器であり、
四方弁2が図に示す状態にある時には熱源側熱交換器3
で凝縮作用が行なわれ、利用側熱交換器5で蒸発作用が
行なわれ、負荷の冷却が行なわれる。また四方弁2が図
の点線の状態にある時には熱源側熱交換器3で蒸発作用
が行なわれ、利用側熱交換器5で凝縮作用が行なわれ、
負荷の加熱が行なわれる。第2図は第1図に示した冷凍
サイクルを有する冷凍機に用いる電子回路図である。図
中6はマイクロプロセッサであり、アナログ入力端子A
3.A4に負荷の温度を検出する温度検出器7が接続さ
れている。8はキー人力部であり、運転モード(送風、
冷房、暖房、自動選択)、送風量の設定、タイマー運転
の時間設定、目標温度の設定、運転/停止の切換えなど
を設定する切換えスイッチやブツシュスイッチがあり、
これらのスイッチの操作状態はマイクロプロセッサ6の
端子RO〜R3、K1、に2.に4.に8.Jl、J2
を用いてスキャンしかつ入力される。9は表示部であり
、運転モード、温度の設定値などを表示する。この表示
部9を構成する発光ダイオード群は夫々、マイクロプロ
セッサ6の端子RO−R3と端子00〜05とを用いて
ダイナミック点灯される。尚、温度検出器7、キー人力
部8、表示部9は単一のリモートコントローラ10に組
み込まれて、利用者の操作しやすい位置に設けられてい
る。11は電気ヒータ通電用のリレーであり、必要に応
じて補助加熱用として通電される。12は圧縮機10通
電用のリレー、13は四方弁2の通電用のリレー14は
送風機の通電用のリレーである。15は熱源側熱交換器
3の着霜を検出する除霜スイッチ、16は圧縮機1の再
起動防止時間を切換えるスイッチ、17は過負荷検出ス
イッチであり、圧縮機1のロック時や過電流時などに短
絡となるスイッチである。
は冷凍機に用いる冷凍サイクルの概略図であり、1は圧
縮機、2は四方切換弁、3は熱源側熱交換器、4は減圧
装置、5は負荷側に設けられた利用側熱交換器であり、
四方弁2が図に示す状態にある時には熱源側熱交換器3
で凝縮作用が行なわれ、利用側熱交換器5で蒸発作用が
行なわれ、負荷の冷却が行なわれる。また四方弁2が図
の点線の状態にある時には熱源側熱交換器3で蒸発作用
が行なわれ、利用側熱交換器5で凝縮作用が行なわれ、
負荷の加熱が行なわれる。第2図は第1図に示した冷凍
サイクルを有する冷凍機に用いる電子回路図である。図
中6はマイクロプロセッサであり、アナログ入力端子A
3.A4に負荷の温度を検出する温度検出器7が接続さ
れている。8はキー人力部であり、運転モード(送風、
冷房、暖房、自動選択)、送風量の設定、タイマー運転
の時間設定、目標温度の設定、運転/停止の切換えなど
を設定する切換えスイッチやブツシュスイッチがあり、
これらのスイッチの操作状態はマイクロプロセッサ6の
端子RO〜R3、K1、に2.に4.に8.Jl、J2
を用いてスキャンしかつ入力される。9は表示部であり
、運転モード、温度の設定値などを表示する。この表示
部9を構成する発光ダイオード群は夫々、マイクロプロ
セッサ6の端子RO−R3と端子00〜05とを用いて
ダイナミック点灯される。尚、温度検出器7、キー人力
部8、表示部9は単一のリモートコントローラ10に組
み込まれて、利用者の操作しやすい位置に設けられてい
る。11は電気ヒータ通電用のリレーであり、必要に応
じて補助加熱用として通電される。12は圧縮機10通
電用のリレー、13は四方弁2の通電用のリレー14は
送風機の通電用のリレーである。15は熱源側熱交換器
3の着霜を検出する除霜スイッチ、16は圧縮機1の再
起動防止時間を切換えるスイッチ、17は過負荷検出ス
イッチであり、圧縮機1のロック時や過電流時などに短
絡となるスイッチである。
第3図は第2図に示したマイクロプロセッサ6の主な動
作を示す動作説明図であり、まずステップS1でキー人
力部8の操作状態を入力し、ステップS、でキースキャ
ンした内容に基づいて運転モードを設定する。ステップ
S、でスイッチ16がONか否かを判断し、ステップS
、、S、でタイマーTの設定時間を5分又は3分に設定
する。
作を示す動作説明図であり、まずステップS1でキー人
力部8の操作状態を入力し、ステップS、でキースキャ
ンした内容に基づいて運転モードを設定する。ステップ
S、でスイッチ16がONか否かを判断し、ステップS
、、S、でタイマーTの設定時間を5分又は3分に設定
する。
次にステップS、でタイマーTが設定した設定時間を経
過したか否かの判断を行なう。タイマーTがタイムUP
している時には、ステップS、で室温(温度検出器7の
検出する温度)を入力し、設定値との比較を行なった後
、この結果に基づいて圧縮機のON信号を出力するか否
かを決める。圧縮機のON信号が出力された時にはステ
ップS。
過したか否かの判断を行なう。タイマーTがタイムUP
している時には、ステップS、で室温(温度検出器7の
検出する温度)を入力し、設定値との比較を行なった後
、この結果に基づいて圧縮機のON信号を出力するか否
かを決める。圧縮機のON信号が出力された時にはステ
ップS。
にて圧縮機の運転を行なう。ステップS、でスイッチ1
7の0N10FFを判断する。すなわち、圧縮機が過負
荷状態(例えば、冷凍サイクル中の高低圧力差が大きい
うちに圧縮機の再起動が行なわれ、圧縮機がロックした
時など)であるか否かを判断し、圧縮機の過負荷状態が
検出された時はステップS 16へ進む。ステップS1
゜で圧縮機を停止状態にした後、ステップS、へ進む。
7の0N10FFを判断する。すなわち、圧縮機が過負
荷状態(例えば、冷凍サイクル中の高低圧力差が大きい
うちに圧縮機の再起動が行なわれ、圧縮機がロックした
時など)であるか否かを判断し、圧縮機の過負荷状態が
検出された時はステップS 16へ進む。ステップS1
゜で圧縮機を停止状態にした後、ステップS、へ進む。
ステップS IIでは圧縮機がON→OFFに切換った
か否かを判断し、圧縮機がON→OFFに切換った時に
はステップ51mで、タイマーTをリセットした後再び
ステップSIへ戻る。
か否かを判断し、圧縮機がON→OFFに切換った時に
はステップ51mで、タイマーTをリセットした後再び
ステップSIへ戻る。
以上のように構成されたものでは、ステップS。
の判断により圧縮機の停止から再起動までの時間を少な
く1時間(スイッチ16の設定によりT=5分又はT=
3分のいずれか)以上に設定することができ、冷凍サイ
クル中の高低圧力差が大きい時の圧縮機の再起動を抑制
できるものである。
く1時間(スイッチ16の設定によりT=5分又はT=
3分のいずれか)以上に設定することができ、冷凍サイ
クル中の高低圧力差が大きい時の圧縮機の再起動を抑制
できるものである。
尚、時間Tは5分と3分のいずれかではなく冷凍機の能
力、設置条件などに基づいて複数種類、又は無段階に設
定してもよい。
力、設置条件などに基づいて複数種類、又は無段階に設
定してもよい。
またステップS、の働きにより、圧縮機の再起動時に圧
縮機がロックした場合は、圧縮機の起動を中止し、1時
間後に再度圧縮機の起動が繰り返えされるものです。
縮機がロックした場合は、圧縮機の起動を中止し、1時
間後に再度圧縮機の起動が繰り返えされるものです。
従って、タイマーTの時間を3分の短い方に設定しても
圧縮機の起動時のロックを防止できるので、特別な条件
を考えることなく平均的な条件のみでタイマーTの時間
を選定することができる。
圧縮機の起動時のロックを防止できるので、特別な条件
を考えることなく平均的な条件のみでタイマーTの時間
を選定することができる。
尚、上記実施例ではタイマーTの時間をスイッチで利用
者が任意に設定するようにしたが、このタイマーTの時
間を外気温度などの条件に基づいて自動的に変わるよう
にしてもよい。
者が任意に設定するようにしたが、このタイマーTの時
間を外気温度などの条件に基づいて自動的に変わるよう
にしてもよい。
(ト)発明の効果
本発明は、圧縮機の停止から再起動までに少なくとも第
1の所定時間の間は圧縮機の再起動を防止し、この所定
時間を変えることによって、冷凍機の設置条件や設置温
度などの条件によって異なるところの冷凍サイクル中の
高低圧力差がバランスするまでの時間に合わせて適した
第1の所定時間を得ることができる。従って、不必要に
長い第1の所定時間を設定せずにすみ、圧縮機の0N1
0FFサイクルを短くして負荷の温度変動幅を小さくで
きる。
1の所定時間の間は圧縮機の再起動を防止し、この所定
時間を変えることによって、冷凍機の設置条件や設置温
度などの条件によって異なるところの冷凍サイクル中の
高低圧力差がバランスするまでの時間に合わせて適した
第1の所定時間を得ることができる。従って、不必要に
長い第1の所定時間を設定せずにすみ、圧縮機の0N1
0FFサイクルを短くして負荷の温度変動幅を小さくで
きる。
さらに、圧縮機の起動時に圧縮機が過負荷状態に至った
時には第2の所定時間圧縮機の起動を遅延する動作を行
なわさせることによって、平均的な条件では第1の所定
時間を短く設定できる時に、特例的な条件により冷凍サ
イクル中の高低圧力差がバランスしないうちに圧縮機の
再起動が行なわれた場合にも圧縮機の起動を第2の所定
時間後に遅延して再び行なうことができ、圧縮機の起動
不良による破損や故障を抑制できる。
時には第2の所定時間圧縮機の起動を遅延する動作を行
なわさせることによって、平均的な条件では第1の所定
時間を短く設定できる時に、特例的な条件により冷凍サ
イクル中の高低圧力差がバランスしないうちに圧縮機の
再起動が行なわれた場合にも圧縮機の起動を第2の所定
時間後に遅延して再び行なうことができ、圧縮機の起動
不良による破損や故障を抑制できる。
第1図は本発明の実施例に用いる冷凍サイクルの概略図
、第2図は第1図に示した冷凍サイクルに用いる電子回
路図、第3図は第2図に示したマイクロプロセッサの主
な動作を示す動作説明図である。 1・・・圧縮機、 16・・・スイッチ、 17・
・・過負荷検出スイッチ。
、第2図は第1図に示した冷凍サイクルに用いる電子回
路図、第3図は第2図に示したマイクロプロセッサの主
な動作を示す動作説明図である。 1・・・圧縮機、 16・・・スイッチ、 17・
・・過負荷検出スイッチ。
Claims (4)
- (1)圧縮機を用いて冷凍サイクルを構成し、圧縮機の
停止から再起動までの間に少なくとも所定時間の間は圧
縮機の再起動を防止するように成した冷凍機の制御方法
において、切換スイッチで前記所定時間を変える動作を
行なうことを特徴とする冷凍機の制御方法。 - (2)圧縮機を用いて冷凍サイクルを構成し、圧縮機の
停止から再起動までの間に少なくとも所定時間の間は圧
縮機の再起動を防止するように成した冷凍機の制御方法
において、前記所定時間を変える動作を行なうことを特
徴とする冷凍機の制御方法。 - (3)圧縮機を用いて冷凍サイクルを構成し、圧縮機の
停止から再起動までの間に少なくとも第1の所定時間の
間は圧縮機の再起動を防止するように成した冷凍機の制
御方法において、前記第1の所定時間を変更可能にする
と共に、圧縮機の起動時に圧縮機が過負荷状態に至った
時には第2の所定時間圧縮機の起動を遅延する動作を行
なうことを特徴とする冷凍機の制御方法。 - (4)第1の所定時間と第2の所定時間とはほぼ等しい
時間に設定することを特徴とする請求項(3)に記載の
冷凍機の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17881488A JPH0229550A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 冷凍機の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17881488A JPH0229550A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 冷凍機の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229550A true JPH0229550A (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=16055127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17881488A Pending JPH0229550A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 冷凍機の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0229550A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006234368A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 自動製氷機の制御方法 |
| CN102536767A (zh) * | 2012-01-04 | 2012-07-04 | 青岛海尔空调电子有限公司 | 水冷多压缩机机组压缩机启停控制方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5526349B2 (ja) * | 1975-07-18 | 1980-07-12 |
-
1988
- 1988-07-18 JP JP17881488A patent/JPH0229550A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5526349B2 (ja) * | 1975-07-18 | 1980-07-12 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006234368A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 自動製氷機の制御方法 |
| CN102536767A (zh) * | 2012-01-04 | 2012-07-04 | 青岛海尔空调电子有限公司 | 水冷多压缩机机组压缩机启停控制方法 |
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