JPH02295583A - スロットマシン - Google Patents
スロットマシンInfo
- Publication number
- JPH02295583A JPH02295583A JP1115465A JP11546589A JPH02295583A JP H02295583 A JPH02295583 A JP H02295583A JP 1115465 A JP1115465 A JP 1115465A JP 11546589 A JP11546589 A JP 11546589A JP H02295583 A JPH02295583 A JP H02295583A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slot machine
- changed
- benefit
- payout
- game
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000021018 plums Nutrition 0.000 description 2
- BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 3,6-dihydroxy-8,8-dimethyl-1-oxo-3,4,7,9-tetrahydrocyclopenta[h]isochromene-5-carbaldehyde Chemical compound O=C1OC(O)CC(C(C=O)=C2O)=C1C1=C2CC(C)(C)C1 BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスロットマシンに関し、更に詳しくは所定の条
件が成立した時に各r当り1に対する特典の内容が変化
するスロットマシンに関する。
件が成立した時に各r当り1に対する特典の内容が変化
するスロットマシンに関する。
〔従来の技術]
スロットマシンには、外周にシンボルマークを有するリ
ールを回転可能に取りつけた機械式のものと、リールを
シェミレートして画像ディスプレイに表示するビデオ式
とがある。この何れのタイプのスロットマシンでも、前
面パネル上に、r当り』となる入賞シンボル配列とそれ
に対する特典、例えば配当コイン枚数とを表した配当表
が設けられている。
ールを回転可能に取りつけた機械式のものと、リールを
シェミレートして画像ディスプレイに表示するビデオ式
とがある。この何れのタイプのスロットマシンでも、前
面パネル上に、r当り』となる入賞シンボル配列とそれ
に対する特典、例えば配当コイン枚数とを表した配当表
が設けられている。
ゲームに際しては、コインを投入してから始動レバーを
操作す鶴ば複数のリールが同時に回転する。この回転中
のリールは、自動的に又は、各リール毎に設けたストッ
プボタンを操作することにより停止する.判定ライン上
に並んだ複数のシンボルが入賞シンボル配列を構成して
いる場合には、配当表に表された配当コインが払い出さ
れ、又はクレジット装置のカウンタに配当コインの数が
加算される。又、投入コイン数を2枚にすることにより
配当コイン数が2倍となるようにしたスロットマシンも
知られている。
操作す鶴ば複数のリールが同時に回転する。この回転中
のリールは、自動的に又は、各リール毎に設けたストッ
プボタンを操作することにより停止する.判定ライン上
に並んだ複数のシンボルが入賞シンボル配列を構成して
いる場合には、配当表に表された配当コインが払い出さ
れ、又はクレジット装置のカウンタに配当コインの数が
加算される。又、投入コイン数を2枚にすることにより
配当コイン数が2倍となるようにしたスロットマシンも
知られている。
上述した従来のスロットマシンでは、各r当り1に対す
る特典の内容が一定であるため、経時的な変化に乏し《
、興味を削がれるものになっていた。
る特典の内容が一定であるため、経時的な変化に乏し《
、興味を削がれるものになっていた。
本発明は上述した問題点に鑑みなされたもので、r当り
1に対する特典の内容が経時的に変化し、興趣あるスロ
ットマシンを提供することを目的とする。
1に対する特典の内容が経時的に変化し、興趣あるスロ
ットマシンを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために本発明は、予め特定した条件
が成立したかどうかを判定する判定手段と、この特定条
件が成立したときに各入賞シンボル配列に対する特典の
内容を変更する変更手段と、変更された特典の内容を表
示する表示手段とを備えている。
が成立したかどうかを判定する判定手段と、この特定条
件が成立したときに各入賞シンボル配列に対する特典の
内容を変更する変更手段と、変更された特典の内容を表
示する表示手段とを備えている。
特定条件の決め方にはいろいろあるが、例えば、ゲーム
を行った回数をカウントするゲーム数カウンタを設け、
このゲーム数カウンタが所定値になった場合に特典の内
容を変更させてもよい。
を行った回数をカウントするゲーム数カウンタを設け、
このゲーム数カウンタが所定値になった場合に特典の内
容を変更させてもよい。
また、タイマ手段を設け、このタイマ手段が所定値にな
った場合に特典の内容を変更させてもよい。
った場合に特典の内容を変更させてもよい。
更には、取り出した乱数の値から、特典の種類を決定す
る乱数判定手段を設け、ゲーム数カウンタが所定値に達
した時に、乱数判定手段の判.定結果に応じて特典の内
容を変更させてもよい。
る乱数判定手段を設け、ゲーム数カウンタが所定値に達
した時に、乱数判定手段の判.定結果に応じて特典の内
容を変更させてもよい。
上述した構成によれば、特定の条件が成立したときには
、各入貫シンボル配列で表された各r当りjに対する特
典の内容を変更し、その変更された特典の内容を表示手
段で表示する.この状態でr当り1が発生すると、変更
された特典が遊技者に与えられる。
、各入貫シンボル配列で表された各r当りjに対する特
典の内容を変更し、その変更された特典の内容を表示手
段で表示する.この状態でr当り1が発生すると、変更
された特典が遊技者に与えられる。
本発明の実施例を示す第3図において、スロットマシン
は、零体1の中に収納された第1リール6a、第2リー
ル6b、第3リール6Cと、各リール6a〜6cを同時
に始動させる始動レバー7と、各リール6a〜6cに描
かれたシンボルマークの1つを観察するための表示窓4
と、コインを投入する投入口8と、所定のr当り1が発
生した時にはコインを払い出すコイン払い出し口9と、
その払い出されたコインを受けるコイン受け皿10と、
各『当り1に対する配当コイン数を示す配当表示バネル
2とが設けられている。前記表示窓4には、判定ライン
5が表示されている。
は、零体1の中に収納された第1リール6a、第2リー
ル6b、第3リール6Cと、各リール6a〜6cを同時
に始動させる始動レバー7と、各リール6a〜6cに描
かれたシンボルマークの1つを観察するための表示窓4
と、コインを投入する投入口8と、所定のr当り1が発
生した時にはコインを払い出すコイン払い出し口9と、
その払い出されたコインを受けるコイン受け皿10と、
各『当り1に対する配当コイン数を示す配当表示バネル
2とが設けられている。前記表示窓4には、判定ライン
5が表示されている。
第4図は、スロットマシンの制御装置を示すものである
。各パルスモータlla〜llcには、それぞれ第1リ
ール6a、第2リール6b,第3リール6Cが取り付け
られており、第3図に示すようにスロットマシン内部か
ら表示窓4にのぞんでいる。各リール6a〜6Cにはそ
れぞれのリール外周から突出し、各リール6a〜6Cの
原点位置を表わす遮光片1 2 a, 1 2 b,
1 2 cが設けられている.またこの遮光片12a〜
12,Cの通過を検出するセンサ1 3 a, 1
3 b, 1 3 cがそれぞれ設けられていて、各遮
光片12a〜12cの通過を検出し、信号を制御装置1
5に送って各リール6a〜6cの回転位置のチェックに
用いる。
。各パルスモータlla〜llcには、それぞれ第1リ
ール6a、第2リール6b,第3リール6Cが取り付け
られており、第3図に示すようにスロットマシン内部か
ら表示窓4にのぞんでいる。各リール6a〜6Cにはそ
れぞれのリール外周から突出し、各リール6a〜6Cの
原点位置を表わす遮光片1 2 a, 1 2 b,
1 2 cが設けられている.またこの遮光片12a〜
12,Cの通過を検出するセンサ1 3 a, 1
3 b, 1 3 cがそれぞれ設けられていて、各遮
光片12a〜12cの通過を検出し、信号を制御装置1
5に送って各リール6a〜6cの回転位置のチェックに
用いる。
コイン投入センサl6はコインの投入の信号を制御装置
15に与える。始動レバー7が下げられると、制御装置
15は各リール6a〜6cを回転させるパルスモータl
la〜llcを始動させる.コイン払い出し器17は判
定ライン5上に入賞シンボル配列が現れた時に、この入
賞シンボル配列のr当り1のランクに応じた枚数のコイ
ンを払い出す。コイン払い出しカウンタ20は、コイン
払い出しセンサ20aで検知した払い出しコインの枚数
を数え、この計数値を制御装置15に与える.駆動回路
19は、制御装置15からの信号によって、配当表示パ
ネル2に設けたLED3a〜3Cのいずれか1つを点灯
させる。
15に与える。始動レバー7が下げられると、制御装置
15は各リール6a〜6cを回転させるパルスモータl
la〜llcを始動させる.コイン払い出し器17は判
定ライン5上に入賞シンボル配列が現れた時に、この入
賞シンボル配列のr当り1のランクに応じた枚数のコイ
ンを払い出す。コイン払い出しカウンタ20は、コイン
払い出しセンサ20aで検知した払い出しコインの枚数
を数え、この計数値を制御装置15に与える.駆動回路
19は、制御装置15からの信号によって、配当表示パ
ネル2に設けたLED3a〜3Cのいずれか1つを点灯
させる。
各r当り』に対する配当コイン数には複数のランクがあ
り、各ランク毎にひとまとめにしてグループ化されてい
る。設定スイッチ18は各グループを選択する順序に関
するデータを制御装置15に記憶させる。
り、各ランク毎にひとまとめにしてグループ化されてい
る。設定スイッチ18は各グループを選択する順序に関
するデータを制御装置15に記憶させる。
第1図は、本発明の要部を表すブロック図である。
本発明は、特定条件の成立を判定する判定手段2lと、
この条件成立時に特典の内容を変更する特典内容変更手
段22と、変更された特典の内容を表示する特典表示手
段23とで構成されている。
この条件成立時に特典の内容を変更する特典内容変更手
段22と、変更された特典の内容を表示する特典表示手
段23とで構成されている。
第2図は、制御装置15の機能ブロック図の一例を示す
ものである。メモリ29には、第2図に模式的に表した
配当データ29aと第1判定データ29bと第2判定デ
ータ29cとが記憶されている。この第1判定データ2
9bは、スロットマシンがr当りjになったかどうかを
決定する確率テーブルとして用いられる。第2判定デー
タ29Cには、設定手段27によって、各配当ランクを
選択する順序のデータが設定されてある。
ものである。メモリ29には、第2図に模式的に表した
配当データ29aと第1判定データ29bと第2判定デ
ータ29cとが記憶されている。この第1判定データ2
9bは、スロットマシンがr当りjになったかどうかを
決定する確率テーブルとして用いられる。第2判定デー
タ29Cには、設定手段27によって、各配当ランクを
選択する順序のデータが設定されてある。
r当りjの種類には、配当コイン数が最も多いr大当り
1と配当コイン数が中程度のr中当り1と一番少ないr
小当り1とがある.そして、各r当りJには、前述した
ように3つのランクが設けられ、各ランク毎にグループ
化されている。このr当りjの種類と配当コイン数をラ
ンク毎にグループ化したものが、第6図に示す配当デー
タ29aである。ここでADIO〜AD12は、配当ラ
ンク1のグループのアドレスであり、AD20〜AD2
2は、配当ランク2のグノレーフ゜のアドレスであり、
AD30〜AD32は、配当ランク3のグループのアド
レスである。アドレス10,20、30は、r大当り1
であり、各アドレスには、配当コイン数r5 0 0J
、r600J、r700』、がそれぞれ記憶されている
。ADII、21、31は、r中当り1であり、AD1
2、22、32は、r小当り1である。
1と配当コイン数が中程度のr中当り1と一番少ないr
小当り1とがある.そして、各r当りJには、前述した
ように3つのランクが設けられ、各ランク毎にグループ
化されている。このr当りjの種類と配当コイン数をラ
ンク毎にグループ化したものが、第6図に示す配当デー
タ29aである。ここでADIO〜AD12は、配当ラ
ンク1のグループのアドレスであり、AD20〜AD2
2は、配当ランク2のグノレーフ゜のアドレスであり、
AD30〜AD32は、配当ランク3のグループのアド
レスである。アドレス10,20、30は、r大当り1
であり、各アドレスには、配当コイン数r5 0 0J
、r600J、r700』、がそれぞれ記憶されている
。ADII、21、31は、r中当り1であり、AD1
2、22、32は、r小当り1である。
第1判定手段25は、乱数発生手段24より発生された
乱数を判定し、スロットマシンがr当り』になったかど
うかを決定する。ゲーム数カウンタ28は、ゲームを行
った回数をカウントするものであり、例えば、各リール
6a〜6cが回転した時にカウントを進める。
乱数を判定し、スロットマシンがr当り』になったかど
うかを決定する。ゲーム数カウンタ28は、ゲームを行
った回数をカウントするものであり、例えば、各リール
6a〜6cが回転した時にカウントを進める。
制御手段26は、ゲーム数カウンタ28が所定値になっ
た時、第2判定データ29c内のデータの読出場所を示
すアドレスポインタを移動させ、このアドレスに記憶さ
れている配当ランクを読出し、これに対応したLEDを
点灯させる。
た時、第2判定データ29c内のデータの読出場所を示
すアドレスポインタを移動させ、このアドレスに記憶さ
れている配当ランクを読出し、これに対応したLEDを
点灯させる。
また、制御手段26は、配当データ29a内に格納され
ているデータをもとにしてコインの払い出し制御を行っ
たり、あるいはリール駆動に関する制御などを行う。
ているデータをもとにしてコインの払い出し制御を行っ
たり、あるいはリール駆動に関する制御などを行う。
各パルスモータlla〜llcは、リール駆動装置31
a〜31cからの駆動パルスによって駆動されるが、原
点位置からの駆動パルス数と、各絵柄の位置は対応して
いるので、その駆動パルス数を数えることによって各絵
柄の停止位置を制御できる。このような構成の制御装置
は、従来公知のマイクロコンピュータを用いて構成でき
る。
a〜31cからの駆動パルスによって駆動されるが、原
点位置からの駆動パルス数と、各絵柄の位置は対応して
いるので、その駆動パルス数を数えることによって各絵
柄の停止位置を制御できる。このような構成の制御装置
は、従来公知のマイクロコンピュータを用いて構成でき
る。
次に第2図及び第4図〜第7図を参照して上記実施例の
動作に一ついて説明する. ゲーム場や、カジノでは、スロットマシンを稼働させる
前に、ゲーム場管理者によって初期設定が行われる。こ
の初期設定では先ず、設定スイッチ18を操作し、設定
手段27を働かせる。これによって各配当ランク『11
〜r3』を選択する順序が第2判定データ29cに設定
される。また、ゲーム数カウンタ28を『O』にリセッ
トする。
動作に一ついて説明する. ゲーム場や、カジノでは、スロットマシンを稼働させる
前に、ゲーム場管理者によって初期設定が行われる。こ
の初期設定では先ず、設定スイッチ18を操作し、設定
手段27を働かせる。これによって各配当ランク『11
〜r3』を選択する順序が第2判定データ29cに設定
される。また、ゲーム数カウンタ28を『O』にリセッ
トする。
スロットマシンは、上述した初期設定が行われてからゲ
ームに供される。このゲームでは、まずコイン投入口7
にコインを1枚投入すると、コイン投入センサ16で投
入が検知され、信号が制御装置15に送られる。制御装
置15は、第2判定データ29cに格納されたデータの
うち、最初のデータを参照して、そこに記憶されている
配当ランクに対応したLEDを点灯する。始動レバー7
を下げると、乱数発生手段24によりrlJ,r600
0Jまでの数値範囲で乱数を発生させ、この中の1つを
サンプリングする。第1判定手段25は、第1判定デー
タ29bを読み出すことにより、サンプリングされた乱
数値がrlJ〜r20Jまでの範囲にあるときはr大当
り1、『21J〜r601までの範囲に入っているとき
はr中当りj、『61』〜r3 00Jまでの範囲に入
っているときはr小当りjと判定し、それ以外は『外れ
』と判定する. r当り1の決定後に、制御装置15はパルスモータll
a〜llcを始動させ、各リール6a〜6cを同時に回
転させる。それからゲーム数カウンタ28を+1する。
ームに供される。このゲームでは、まずコイン投入口7
にコインを1枚投入すると、コイン投入センサ16で投
入が検知され、信号が制御装置15に送られる。制御装
置15は、第2判定データ29cに格納されたデータの
うち、最初のデータを参照して、そこに記憶されている
配当ランクに対応したLEDを点灯する。始動レバー7
を下げると、乱数発生手段24によりrlJ,r600
0Jまでの数値範囲で乱数を発生させ、この中の1つを
サンプリングする。第1判定手段25は、第1判定デー
タ29bを読み出すことにより、サンプリングされた乱
数値がrlJ〜r20Jまでの範囲にあるときはr大当
り1、『21J〜r601までの範囲に入っているとき
はr中当りj、『61』〜r3 00Jまでの範囲に入
っているときはr小当りjと判定し、それ以外は『外れ
』と判定する. r当り1の決定後に、制御装置15はパルスモータll
a〜llcを始動させ、各リール6a〜6cを同時に回
転させる。それからゲーム数カウンタ28を+1する。
r大当り1、r中当り』、r小当り』の何れか1つが決
定された場合、r大当りJであるr7、7、7132、
r中当りjでtoるrBAR,BARSBARJ 3
3、r小当りjのrプラム、プラム、ブラム134のう
ち、決定された『当り1の種類に対応したシンボル配列
が判定ライン5上に完成されるように、制御装置26は
リール駆動装置31a〜31cを介して、パルスモー夕
の停止位置を制御する。このリール停止制御後にr当り
1のランクに応じた数のコインを払い出す。なお、r外
れjと判定されている場合には、判定ライン5上にr当
り1のシンボル配列が現れないように、各リール6a〜
6cを停止制御する.勿論このr外れ1ではコインが排
出されない。
定された場合、r大当りJであるr7、7、7132、
r中当りjでtoるrBAR,BARSBARJ 3
3、r小当りjのrプラム、プラム、ブラム134のう
ち、決定された『当り1の種類に対応したシンボル配列
が判定ライン5上に完成されるように、制御装置26は
リール駆動装置31a〜31cを介して、パルスモー夕
の停止位置を制御する。このリール停止制御後にr当り
1のランクに応じた数のコインを払い出す。なお、r外
れjと判定されている場合には、判定ライン5上にr当
り1のシンボル配列が現れないように、各リール6a〜
6cを停止制御する.勿論このr外れ1ではコインが排
出されない。
今、乱数値を判定した結果、r中当りjであると決定さ
れたとする。第2判定データ29cには、それぞれ配当
ランク『21、’IJ,’3J、r21、rlJ、r3
J,r2a、・・・と読み出す順に、配当ランクを示す
データが記憶されている。ここで、第1回目のゲームで
あるから、配当ランクr2Jのデータが指定される。制
御手段26は、配当データ29aの配当ランクr2Jの
先頭アドレスであるAD20から参照し始める。
れたとする。第2判定データ29cには、それぞれ配当
ランク『21、’IJ,’3J、r21、rlJ、r3
J,r2a、・・・と読み出す順に、配当ランクを示す
データが記憶されている。ここで、第1回目のゲームで
あるから、配当ランクr2Jのデータが指定される。制
御手段26は、配当データ29aの配当ランクr2Jの
先頭アドレスであるAD20から参照し始める。
r当り1は、r中当り1であるから、先頭アドレスから
2番目のアドレスであるAD21に記憶されているコイ
ンの払い出し枚数r200Jを示すデータを取り出す.
次に制御手段26は、コイン払だし器17を作動させて
コイン払い出しカウンタ20が200枚のコインをカウ
ントするまでコインを払い出す。
2番目のアドレスであるAD21に記憶されているコイ
ンの払い出し枚数r200Jを示すデータを取り出す.
次に制御手段26は、コイン払だし器17を作動させて
コイン払い出しカウンタ20が200枚のコインをカウ
ントするまでコインを払い出す。
各ゲームが終了する毎にゲーム数カウンタ28がr24
の値になっているかどうか判定する。現在は、第1回目
のゲームが終了したときであるから、カウンタ値は、r
11である。
の値になっているかどうか判定する。現在は、第1回目
のゲームが終了したときであるから、カウンタ値は、r
11である。
次にコインを投入し、2回目のゲームを行う。
この第2回目のゲームによってゲーム数カウンタ28に
『IJが加算されるため、そのカウンタ値がF2Jにな
る。この実施例では、ゲームが2回終了する毎に特典内
容の変更がおこなわれるから、第2回目のゲームが終了
した時点で、その後ゲーム数カウンタ28がrQJにリ
セットされる。このように、ゲーム数カウンタ28は、
2ゲームが終了する毎にrQJにリセットされる。第2
判定データ29cのポインタは、第2番目のデータを示
す番地ヘシフトされ、第2判定データ29cの第2番目
のデータの番地には、1」が書き込まれているから、配
当ランクrIJのデータを取り出し、それに相当する配
当ランクのLED3 aを点灯する. 第3図のゲームでは、配当ランクI’lJが選択される
から、第5図に示すようにもしr大当り1が発生すれば
500枚のコインが排出されることになる.この第3回
目のゲームの途中で、ゲーム数カウンタ28は、r13
にセットされる。
『IJが加算されるため、そのカウンタ値がF2Jにな
る。この実施例では、ゲームが2回終了する毎に特典内
容の変更がおこなわれるから、第2回目のゲームが終了
した時点で、その後ゲーム数カウンタ28がrQJにリ
セットされる。このように、ゲーム数カウンタ28は、
2ゲームが終了する毎にrQJにリセットされる。第2
判定データ29cのポインタは、第2番目のデータを示
す番地ヘシフトされ、第2判定データ29cの第2番目
のデータの番地には、1」が書き込まれているから、配
当ランクrIJのデータを取り出し、それに相当する配
当ランクのLED3 aを点灯する. 第3図のゲームでは、配当ランクI’lJが選択される
から、第5図に示すようにもしr大当り1が発生すれば
500枚のコインが排出されることになる.この第3回
目のゲームの途中で、ゲーム数カウンタ28は、r13
にセットされる。
第2図に示す実施例は、ゲーム数カウンタ28の代わり
にタイマ手段35を設けたものである。
にタイマ手段35を設けたものである。
タイマ手段35は、スロットマシンに電源を投入してか
ら、10秒毎に第2判定データ29cのアドレスポイン
タを1つずつシフトさせてゆく。従って、10秒毎にコ
インの配当枚数が変更されることになる。
ら、10秒毎に第2判定データ29cのアドレスポイン
タを1つずつシフトさせてゆく。従って、10秒毎にコ
インの配当枚数が変更されることになる。
第8図に示された実施例は、ゲーム数カウンタ28と第
2判定手段36とを使用して特典内容を変更するもので
ある.乱数発生手段24はrlJ〜r6 0 0 0J
までの数値範囲の乱数を発生する。
2判定手段36とを使用して特典内容を変更するもので
ある.乱数発生手段24はrlJ〜r6 0 0 0J
までの数値範囲の乱数を発生する。
数値rlJ−r2000Jまでの場合は、第2判定手段
25により配当ランクlrIJが選択され、’2 0
0 1J = ’4 0 0 014 マテ(D数値(
D場合ハ、配当ランクr2Jが、そして?4001J−
1’60001までの数値の場合に配当ランクr3Jが
選択される。この選択により、前記配当ランクの決定は
、一定ゲーム回数毎に行われる。このゲーム回数は、前
述したように、ゲーム数カウンタ28でカウントされ、
例えばカウント値がr2ノになった時に、配当ランクの
決定が行われる。この決定された配当ランクのデータは
、第2判定データ29cとして記憶される。
25により配当ランクlrIJが選択され、’2 0
0 1J = ’4 0 0 014 マテ(D数値(
D場合ハ、配当ランクr2Jが、そして?4001J−
1’60001までの数値の場合に配当ランクr3Jが
選択される。この選択により、前記配当ランクの決定は
、一定ゲーム回数毎に行われる。このゲーム回数は、前
述したように、ゲーム数カウンタ28でカウントされ、
例えばカウント値がr2ノになった時に、配当ランクの
決定が行われる。この決定された配当ランクのデータは
、第2判定データ29cとして記憶される。
一mにスロットマシンは、一定ゲーム回数毎に一定の割
合でr当り』が発生するように確率制御されている。例
えば、100ゲームで一回、つまり1/1 0 0の確
率でr中当り1が発生す゜るようにしてプログラミング
されているが、実際には、あくまで確率上の数値による
制御なので、100ゲームを行っても1回もr中当りj
が発生しないこともあり得る。そのときには、そのr中
当り1に相当する配当コイン枚数をメモリ29にクレジ
ットしておく。そしてゲーム数を積算するカウンタを設
け、このカウンタがfl 0 0Jをカウントした以後
のゲームにおいてr中当りJが発生したときに、クレジ
ットしたコインの払い出し枚数分を上乗せして払い出す
ように制御し、必要とする確率になるように補正するこ
とができる。
合でr当り』が発生するように確率制御されている。例
えば、100ゲームで一回、つまり1/1 0 0の確
率でr中当り1が発生す゜るようにしてプログラミング
されているが、実際には、あくまで確率上の数値による
制御なので、100ゲームを行っても1回もr中当りj
が発生しないこともあり得る。そのときには、そのr中
当り1に相当する配当コイン枚数をメモリ29にクレジ
ットしておく。そしてゲーム数を積算するカウンタを設
け、このカウンタがfl 0 0Jをカウントした以後
のゲームにおいてr中当りJが発生したときに、クレジ
ットしたコインの払い出し枚数分を上乗せして払い出す
ように制御し、必要とする確率になるように補正するこ
とができる。
又、本実施例では、特定した条件として、ゲーム数カウ
ンタや、タイマーや、それらの組み合わせの出力を使用
しているが、それ以外でもよく、更に、特定した条件は
、記憶装置にその発生を記憶させておくことも可能であ
る。
ンタや、タイマーや、それらの組み合わせの出力を使用
しているが、それ以外でもよく、更に、特定した条件は
、記憶装置にその発生を記憶させておくことも可能であ
る。
又、本実施例では、配当表示パネル2に配当ランク毎に
グループ化した配当コイン数を表示し、そして、LED
で、どの配当ランクが選択されているかを点灯指示して
いるが、第2図に補足的に示したように、3桁の7セグ
メント表示器30a〜30cを設け、払い出すコインの
枚数の表示を行ってもよい。この表示方法によれば、各
r当り1に対応するコインの払い出し枚数を直接表示す
ることができる。さらに7セグメントの代わりにCRT
モニタなどを使用してもよい.更に機械的な各リール6
a〜6cを用いた実施例について説明したが、この代わ
りにリールをシュミレート表示するビデオタイプのスロ
ットマシンに対しても本発明を適用することが出来る。
グループ化した配当コイン数を表示し、そして、LED
で、どの配当ランクが選択されているかを点灯指示して
いるが、第2図に補足的に示したように、3桁の7セグ
メント表示器30a〜30cを設け、払い出すコインの
枚数の表示を行ってもよい。この表示方法によれば、各
r当り1に対応するコインの払い出し枚数を直接表示す
ることができる。さらに7セグメントの代わりにCRT
モニタなどを使用してもよい.更に機械的な各リール6
a〜6cを用いた実施例について説明したが、この代わ
りにリールをシュミレート表示するビデオタイプのスロ
ットマシンに対しても本発明を適用することが出来る。
また各リールをストップボタンを用いて停止制御するス
ロットマシンに対しても、本発明を適用できる. 又、上記実施例では、コインの払い出しの枚数・を変更
しているが、コイン以外でもr当り』の程度に応じてク
レジットを上げたり、景品を払い出したり、あるいは、
ボーナスゲームを与えるタイプのスロットマシンにも本
発明を適用出来ることは勿論のことである。
ロットマシンに対しても、本発明を適用できる. 又、上記実施例では、コインの払い出しの枚数・を変更
しているが、コイン以外でもr当り』の程度に応じてク
レジットを上げたり、景品を払い出したり、あるいは、
ボーナスゲームを与えるタイプのスロットマシンにも本
発明を適用出来ることは勿論のことである。
以上説明したように本発明では、r当り』となる各入賞
シンボル配列に対する特典の内容が経時的に変化すると
ともに、この特典が表示させられるので、興趣あるスロ
ットマシンを提供することが出来る。
シンボル配列に対する特典の内容が経時的に変化すると
ともに、この特典が表示させられるので、興趣あるスロ
ットマシンを提供することが出来る。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
第2図は、本発明の一実施例の機能ブロック図である。
第3図は、スロットマシンの外観を示す斜視図である。
第4図は、各リールを駆動する駆動回路のブロック図で
ある。 第5図は、r当り1の種類と配当ランクとの関係を示す
説明図である。 第6図は、配当データの一例を示す説明図である。 第7図は本発明の一実施例の作用を示すフローチャート
である。 第8図は本発明の第2の実施例を示す制御装置の機能ブ
ロック図である。 2・・・・・・・・配当表示バネル 3a〜3c・・・・LED 6a〜6C・ ・ ・ ・リール 21・・・・・・・判定手段 22・・・・・・・特典内容変更手段 23・・・・・・・特典内容表示手段 24・・・・・・・乱数発生手段 25・・・・・・・第1判定手段 26・・・・・・・制御手段 27・・・・・・・設定手段 28・・・・・・・ゲーム数カウンタ 29・・・・・・・メモリ 29a・・・・・・配当データ 29b・・・・・・第1判定データ 29c・・・・・・第2判定データ。 第 図 第 図
ある。 第5図は、r当り1の種類と配当ランクとの関係を示す
説明図である。 第6図は、配当データの一例を示す説明図である。 第7図は本発明の一実施例の作用を示すフローチャート
である。 第8図は本発明の第2の実施例を示す制御装置の機能ブ
ロック図である。 2・・・・・・・・配当表示バネル 3a〜3c・・・・LED 6a〜6C・ ・ ・ ・リール 21・・・・・・・判定手段 22・・・・・・・特典内容変更手段 23・・・・・・・特典内容表示手段 24・・・・・・・乱数発生手段 25・・・・・・・第1判定手段 26・・・・・・・制御手段 27・・・・・・・設定手段 28・・・・・・・ゲーム数カウンタ 29・・・・・・・メモリ 29a・・・・・・配当データ 29b・・・・・・第1判定データ 29c・・・・・・第2判定データ。 第 図 第 図
Claims (4)
- (1)予め特定した条件が成立したかどうかを判定する
判定手段と、この特定条件が成立したときに各入賞シン
ボル配列に対する特典の内容を変更する変更手段と、変
更された特典の内容を表示する表示手段とを備えたこと
を特徴とするスロットマシン。 - (2)前記判定手段は、ゲームの回数をカウントするゲ
ーム数カウンタであり、このゲーム数カウンタが所定値
になったときに、特典の内容を変更させることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のスロットマシン。 - (3)前記判定手段は、タイマ手段であり、このタイマ
手段が所定値になったときに、特典の内容を変更させる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のスロット
マシン。 - (4)前記判定手段は、取り出した乱数の値から、特典
の種類を決定する乱数判定手段と、ゲームの回数をカウ
ントするゲーム数カウンタとから構成され、ゲーム数カ
ウンタが所定値に達した時に、乱数判定手段の判定結果
に応じて特典の内容を変更することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のスロットマシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1115465A JP2577085B2 (ja) | 1989-05-09 | 1989-05-09 | スロットマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1115465A JP2577085B2 (ja) | 1989-05-09 | 1989-05-09 | スロットマシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02295583A true JPH02295583A (ja) | 1990-12-06 |
| JP2577085B2 JP2577085B2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=14663213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1115465A Expired - Lifetime JP2577085B2 (ja) | 1989-05-09 | 1989-05-09 | スロットマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2577085B2 (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002165932A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-11 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2002177463A (ja) * | 2000-12-14 | 2002-06-25 | Daikoku Denki Co Ltd | スロットマシン |
| JP2002253732A (ja) * | 2001-03-05 | 2002-09-10 | Japan Game Technology Kk | 遊技機 |
| JP2004008604A (ja) * | 2002-06-10 | 2004-01-15 | Ace Denken:Kk | スロットマシン |
| JP2006305122A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006304970A (ja) * | 2005-04-27 | 2006-11-09 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006304971A (ja) * | 2005-04-27 | 2006-11-09 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006305124A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006326066A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006326067A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006326065A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Aruze Corp | 遊技機 |
| WO2008114596A1 (ja) * | 2007-03-19 | 2008-09-25 | Konami Digital Entertainment Co., Ltd. | ゲーム機及びそのコンピュータプログラム |
| CN101657242B (zh) | 2007-03-19 | 2012-11-14 | 科乐美数码娱乐株式会社 | 游戏机及存储介质 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61191081U (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-28 | ||
| JPS62127086A (ja) * | 1985-11-27 | 1987-06-09 | 高砂電器産業株式会社 | スロツトマシン |
| JPS6323685A (ja) * | 1986-04-04 | 1988-01-30 | 東京パブコ株式会社 | 回胴式遊戯機 |
| JPH01159888U (ja) * | 1987-12-08 | 1989-11-06 |
-
1989
- 1989-05-09 JP JP1115465A patent/JP2577085B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61191081U (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-28 | ||
| JPS62127086A (ja) * | 1985-11-27 | 1987-06-09 | 高砂電器産業株式会社 | スロツトマシン |
| JPS6323685A (ja) * | 1986-04-04 | 1988-01-30 | 東京パブコ株式会社 | 回胴式遊戯機 |
| JPH01159888U (ja) * | 1987-12-08 | 1989-11-06 |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002165932A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-11 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2002177463A (ja) * | 2000-12-14 | 2002-06-25 | Daikoku Denki Co Ltd | スロットマシン |
| JP2002253732A (ja) * | 2001-03-05 | 2002-09-10 | Japan Game Technology Kk | 遊技機 |
| JP2004008604A (ja) * | 2002-06-10 | 2004-01-15 | Ace Denken:Kk | スロットマシン |
| JP2006304971A (ja) * | 2005-04-27 | 2006-11-09 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006304970A (ja) * | 2005-04-27 | 2006-11-09 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006305122A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006305124A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006326066A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006326067A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2006326065A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Aruze Corp | 遊技機 |
| WO2008114596A1 (ja) * | 2007-03-19 | 2008-09-25 | Konami Digital Entertainment Co., Ltd. | ゲーム機及びそのコンピュータプログラム |
| CN101657242B (zh) | 2007-03-19 | 2012-11-14 | 科乐美数码娱乐株式会社 | 游戏机及存储介质 |
| US8382585B2 (en) | 2007-03-19 | 2013-02-26 | Konami Digital Entertainment Co., Ltd. | Game machine and computer program thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2577085B2 (ja) | 1997-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5127651A (en) | Slot machine | |
| JP2000271266A (ja) | 遊技機 | |
| JP2006014773A (ja) | 遊技機 | |
| JP2003169896A (ja) | スロットマシン | |
| JP2577085B2 (ja) | スロットマシン | |
| JP2763193B2 (ja) | スロットマシン | |
| US20070238512A1 (en) | Gaming machine | |
| JP4554143B2 (ja) | 遊技機 | |
| JPH11309242A (ja) | 遊技機 | |
| JP2006175268A (ja) | 遊技機 | |
| JP2001340535A (ja) | 遊技機 | |
| JP2006068105A (ja) | 遊技機 | |
| JP4437412B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2005131375A (ja) | 遊技機 | |
| JP2002143392A (ja) | スロットマシン | |
| JPH034888A (ja) | スロットマシンの入賞制御方法 | |
| JP2007054425A (ja) | 遊技機 | |
| JP2004154254A (ja) | 遊技機 | |
| JP2002306678A (ja) | 遊技機 | |
| JP2000237381A (ja) | 遊技機 | |
| JP4607168B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2009005890A (ja) | 遊技機 | |
| JP2002360764A (ja) | 遊技機及びプログラム及び記憶媒体 | |
| JP2003190389A (ja) | 遊技機及びプログラム及び記憶媒体 | |
| JP2006000396A (ja) | スロットマシン |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081107 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091107 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091107 Year of fee payment: 13 |