JPH02296185A - 視程計校正装置 - Google Patents
視程計校正装置Info
- Publication number
- JPH02296185A JPH02296185A JP11644889A JP11644889A JPH02296185A JP H02296185 A JPH02296185 A JP H02296185A JP 11644889 A JP11644889 A JP 11644889A JP 11644889 A JP11644889 A JP 11644889A JP H02296185 A JPH02296185 A JP H02296185A
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- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、所定の距離より検出した指標の明暗コント
ラストに基づいて、道路上等における視程を測定する視
程計を校正する視程計校正装置に関するものである。
ラストに基づいて、道路上等における視程を測定する視
程計を校正する視程計校正装置に関するものである。
第3図は従来の視程計校正装置を示す説明図である。図
において、1は視程計の試験環境を再現するための環境
試験室である。2はこの環境試験室1内に降雨、降雪等
の視程状況をつくり出す視程状況再現装置であり、3は
前記環境試験室1内に設置され、白く塗られた明領域と
黒く塗られた暗領域とを有する指標である。4は校正が
行われる視程計であり、4aはこの視程計4を構成し、
前記指標3の明暗を検出するテレビカメラ等による明暗
検出装置、4bは明暗検出装置4aとともに視程計4を
構成し、明暗検出装置4aで検出した明暗情報より求め
た指標3の明暗コントラストに基づいて視程を演算する
イメージ処理装置である。
において、1は視程計の試験環境を再現するための環境
試験室である。2はこの環境試験室1内に降雨、降雪等
の視程状況をつくり出す視程状況再現装置であり、3は
前記環境試験室1内に設置され、白く塗られた明領域と
黒く塗られた暗領域とを有する指標である。4は校正が
行われる視程計であり、4aはこの視程計4を構成し、
前記指標3の明暗を検出するテレビカメラ等による明暗
検出装置、4bは明暗検出装置4aとともに視程計4を
構成し、明暗検出装置4aで検出した明暗情報より求め
た指標3の明暗コントラストに基づいて視程を演算する
イメージ処理装置である。
次に動作について説明する。視程計4の校正に際して、
まず、視程状況再現装置2による降雨、降雪等によって
、環境試験室1内に所定の視程値を持つ視程状況の試験
環境をつくり出す。
まず、視程状況再現装置2による降雨、降雪等によって
、環境試験室1内に所定の視程値を持つ視程状況の試験
環境をつくり出す。
次いで、このような視程状況下において、所定の距離り
だけ離れた位置より明暗検出装置4aで指標3を撮影し
、その画像情報をイメージ処理装置4bへ送る。第4図
はこの明暗検出装置4aによって撮影された指標3の画
像情報の一例を示す説明図である。イメージ処理装置4
bは受は取った前記画像情報中より、指標3の黒く塗ら
れた暗領域3aおよび白く塗られた明領域3bからそれ
ぞれ四角で囲まれた部分を切り出し、各々の明るさのデ
ータBtおよびBbを読み込み、さらに、次式によって
、この明るさのデータBtおよびBbより、距離りだけ
離れた位置からの指標3の明暗コントラストCdを求め
る。
だけ離れた位置より明暗検出装置4aで指標3を撮影し
、その画像情報をイメージ処理装置4bへ送る。第4図
はこの明暗検出装置4aによって撮影された指標3の画
像情報の一例を示す説明図である。イメージ処理装置4
bは受は取った前記画像情報中より、指標3の黒く塗ら
れた暗領域3aおよび白く塗られた明領域3bからそれ
ぞれ四角で囲まれた部分を切り出し、各々の明るさのデ
ータBtおよびBbを読み込み、さらに、次式によって
、この明るさのデータBtおよびBbより、距離りだけ
離れた位置からの指標3の明暗コントラストCdを求め
る。
Cd = l Bt −nb l/Bb次に、この距離
りにおける明暗コントラス)Cdと指標3を直近からみ
るときの明暗コントラストCoとに基づいて、イメージ
処理装置4bは当該視程状況下の視程Vを次式によって
算出する。
りにおける明暗コントラス)Cdと指標3を直近からみ
るときの明暗コントラストCoとに基づいて、イメージ
処理装置4bは当該視程状況下の視程Vを次式によって
算出する。
v = D x [nn(E)/−gn(Cd/Co)
)ここで、上式において、Eは識別しきい値である。
)ここで、上式において、Eは識別しきい値である。
算出された視程Vは視程出力として外部へ出力され、環
境試験室1内につくり出された視程状況による所定の視
程値と比較されて、当該視程計4の校正が行われる。
境試験室1内につくり出された視程状況による所定の視
程値と比較されて、当該視程計4の校正が行われる。
従来の視程計校正装置は以上のように構成されているの
で、視程計4の校正を行う場合には、環境試験室1内で
所定の視程状況を降雨、降雪等によって再現しなければ
ならず、この環境試験室1としては本格的で大規模なも
のが必要で、工場等でこの視程計4の校正を簡単に行え
るものではなく、かかる費用も大きなものとなるなどの
問題点があった。
で、視程計4の校正を行う場合には、環境試験室1内で
所定の視程状況を降雨、降雪等によって再現しなければ
ならず、この環境試験室1としては本格的で大規模なも
のが必要で、工場等でこの視程計4の校正を簡単に行え
るものではなく、かかる費用も大きなものとなるなどの
問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、工場等において容易、かつ安価に視程計の校
正を行うことのできる視程計校正装置を得ることを目的
とする。
たもので、工場等において容易、かつ安価に視程計の校
正を行うことのできる視程計校正装置を得ることを目的
とする。
この発明に係る視程計校正装置は、明領域と暗領域とを
有する指標本体の前面に複数枚の視程調整手段を着脱自
在に配置した校正用指標を用意し、前記視程調整手段に
よって再現された所定の視程状況の下において所定の距
離から、明暗検出手段で前記指標本体の明領域と暗領域
の輝度を検出し、処理手段にてこの検出された輝度情報
より求めた明暗コントラストと指標本体を直近から見る
ときの明暗コントラストに基づいて校正視程を求めるも
のである。
有する指標本体の前面に複数枚の視程調整手段を着脱自
在に配置した校正用指標を用意し、前記視程調整手段に
よって再現された所定の視程状況の下において所定の距
離から、明暗検出手段で前記指標本体の明領域と暗領域
の輝度を検出し、処理手段にてこの検出された輝度情報
より求めた明暗コントラストと指標本体を直近から見る
ときの明暗コントラストに基づいて校正視程を求めるも
のである。
この発明における校正用指標は、指標本体の前面に配置
された複数枚の視程調整手段を着脱することによって所
定の視程状況を再現し、再現された視程状況下でこの指
標本体の明領域と暗領域の輝度を所定の距離から検出し
、当該輝度情報より求めた明暗コントラストと指標本体
を直近から見るときの明暗コントラストから校正視程を
求めることにより、視程計の校正に大規模な環境試験室
を不要とし、安価、かつ容易な視程計の校正を可能にす
る。
された複数枚の視程調整手段を着脱することによって所
定の視程状況を再現し、再現された視程状況下でこの指
標本体の明領域と暗領域の輝度を所定の距離から検出し
、当該輝度情報より求めた明暗コントラストと指標本体
を直近から見るときの明暗コントラストから校正視程を
求めることにより、視程計の校正に大規模な環境試験室
を不要とし、安価、かつ容易な視程計の校正を可能にす
る。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、4は校正される視程計、4aはその明暗検
出装置、4bはそのイメージ処理装置であり、第3図に
同一符号を付した従来のそれらと同一 あるいは相当部
分であるため詳細な説明は省略する。
図において、4は校正される視程計、4aはその明暗検
出装置、4bはそのイメージ処理装置であり、第3図に
同一符号を付した従来のそれらと同一 あるいは相当部
分であるため詳細な説明は省略する。
また、5はこの実施例の視程計校正装置を形成する校正
用指標で、第2図はその構造の詳細を示す平面図、正面
図および側面図である。第2図において、6は黒く塗ら
れた暗領域6aと白く塗られた明領域6bとを有する指
標本体である。7はこの指標本体6の前面に着脱可能に
配置された複数枚の視程調整手段であり、この実施例で
は指標本体6の前面に抜き差し自在に配置された細目メ
ツシュが用いられている。
用指標で、第2図はその構造の詳細を示す平面図、正面
図および側面図である。第2図において、6は黒く塗ら
れた暗領域6aと白く塗られた明領域6bとを有する指
標本体である。7はこの指標本体6の前面に着脱可能に
配置された複数枚の視程調整手段であり、この実施例で
は指標本体6の前面に抜き差し自在に配置された細目メ
ツシュが用いられている。
さらに、8はこの実施例の視程計校正装置を形成する明
暗検出手段であり、所定の距離りだけ離れた位置から校
正用指標50指標本体6の暗領域6aの輝度、あるいは
明領域6bの輝度を検出し、輝度情報として出力する1
対のスポット輝度計が用いられている。9は明暗検出手
段8の出力する輝度情報をアナログ信号からディジタル
信号に変換するアナログ・ディジタル変換器(以下、A
/D変換器という)である。10は前記校正用指標5お
よびスポット輝度計8とともにこの実施例の視程計校正
装置を形成する処理手段であり、前記A/D変換器9で
ディジタル信号に変換された輝度情報より明暗コントラ
ストを求め、得られた明暗コントラストと、前記校正用
指標50指標本体6を直近から見るときの明暗コントラ
ストに基づいて校正視程を求めるもので、例えばバーン
ナルコンピュータが用いられている。11はこの処理手
段10より出力される校正視程を印字するプリンタであ
る。
暗検出手段であり、所定の距離りだけ離れた位置から校
正用指標50指標本体6の暗領域6aの輝度、あるいは
明領域6bの輝度を検出し、輝度情報として出力する1
対のスポット輝度計が用いられている。9は明暗検出手
段8の出力する輝度情報をアナログ信号からディジタル
信号に変換するアナログ・ディジタル変換器(以下、A
/D変換器という)である。10は前記校正用指標5お
よびスポット輝度計8とともにこの実施例の視程計校正
装置を形成する処理手段であり、前記A/D変換器9で
ディジタル信号に変換された輝度情報より明暗コントラ
ストを求め、得られた明暗コントラストと、前記校正用
指標50指標本体6を直近から見るときの明暗コントラ
ストに基づいて校正視程を求めるもので、例えばバーン
ナルコンピュータが用いられている。11はこの処理手
段10より出力される校正視程を印字するプリンタであ
る。
次に動作について説明する。視程計4の校正に際して、
まず、校正用指標5の前面に配置された視程調整手段7
を着脱してその枚数を調整することによって所定の視程
状況を再現する。
まず、校正用指標5の前面に配置された視程調整手段7
を着脱してその枚数を調整することによって所定の視程
状況を再現する。
次いで、このような視程状況下において、所定の距離り
だけ雛れた位置より明暗検出手段8の各スポット輝度計
によって、視程調整手段7を通した指標本体6の暗領域
6aと明領域6bの輝度を検出し、輝度情報としてA/
D変換器9へ送る。
だけ雛れた位置より明暗検出手段8の各スポット輝度計
によって、視程調整手段7を通した指標本体6の暗領域
6aと明領域6bの輝度を検出し、輝度情報としてA/
D変換器9へ送る。
A/D変換器9は受は取った輝度情報をアナログ信号か
らディジタル信号に変換し、処理手段10へ入力する。
らディジタル信号に変換し、処理手段10へ入力する。
処理手段10は入力された輝度情報による指標本体6の
暗領域6aと明領域6bの明るさのデータBtおよびB
bを読み込み、次式によって、距離りだけ離れた位置か
らの校正用指標5の明暗コントラストCdを求める。
暗領域6aと明領域6bの明るさのデータBtおよびB
bを読み込み、次式によって、距離りだけ離れた位置か
らの校正用指標5の明暗コントラストCdを求める。
Cd = Bt −Bb /Bb
次に、この距離りにおける明暗コントラス)Cdと校正
用指標50指標本体6を直近からみるときの明暗コント
ラストcoとに基づいて、処理手段10は当該視程状況
下の視程Vを次式によって算出する。
用指標50指標本体6を直近からみるときの明暗コント
ラストcoとに基づいて、処理手段10は当該視程状況
下の視程Vを次式によって算出する。
v = Dx (−6n (E)/−6n(Cd/ C
o))ここで、上式において、Eは識別しきい値である
。
o))ここで、上式において、Eは識別しきい値である
。
算出された視程Vは校正視程Vsとして出力され、プリ
ンタ11にて印字される。
ンタ11にて印字される。
次に、校正される視程計4によって前述の距離りの位置
よりこの校正用指標5を用いて視程Vの測定を行う。こ
の視程Vの測定は「従来の技術」の項での説明と同様、
校正用指標5を撮影してその暗領域6aと明領域6bの
明るさのデータを得、それに基づく明暗コントラストと
指標本体6を直近でみた場合の明暗コントラストから算
出する。
よりこの校正用指標5を用いて視程Vの測定を行う。こ
の視程Vの測定は「従来の技術」の項での説明と同様、
校正用指標5を撮影してその暗領域6aと明領域6bの
明るさのデータを得、それに基づく明暗コントラストと
指標本体6を直近でみた場合の明暗コントラストから算
出する。
このようにして測定した視程Vを、前記校正視程VSの
値と比較することによって、当該視程計4を校正する。
値と比較することによって、当該視程計4を校正する。
なお、上記実施例では、視程調整手段Iとして細目メン
シュを用いたものを示したが、すりガラス等を用いても
よい。
シュを用いたものを示したが、すりガラス等を用いても
よい。
また、上記実施例では、視程計校正装置の場合について
説明したが、校正用指標および明暗検出手段に、屋外装
置としての耐環境性を完備させれば、視程計としても使
用可能である。
説明したが、校正用指標および明暗検出手段に、屋外装
置としての耐環境性を完備させれば、視程計としても使
用可能である。
以上のように、この発明によれば、指標本体の前面に配
置された視程調整手段の枚数を調整することによって所
定の視程状況を再現し、この視程状況の下で所定の距離
から、指標本体の明領域と暗領域の輝度を検出し、当該
輝度情報より求めた明暗コントラストと指標本体を直近
から見るときの明暗コントラストから校正視程を求める
よ5に構成したので、視程計の校正に大規模な環境試験
室が不要となり、工場内等で安価、かつ容易に視程計の
校正を行うことのできる視程計校正装置が得られる効果
がある。
置された視程調整手段の枚数を調整することによって所
定の視程状況を再現し、この視程状況の下で所定の距離
から、指標本体の明領域と暗領域の輝度を検出し、当該
輝度情報より求めた明暗コントラストと指標本体を直近
から見るときの明暗コントラストから校正視程を求める
よ5に構成したので、視程計の校正に大規模な環境試験
室が不要となり、工場内等で安価、かつ容易に視程計の
校正を行うことのできる視程計校正装置が得られる効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例による視程計校正装置を示
す説明図、第2図はその校正用指標の詳細を示す平面図
、正面図および側面図、第3図は従来の視程計校正装置
を示す説明図、第4図はその明暗測定装置によって撮影
された指標の画像情報の一例を示す説明図である。 5は校正用指標、6は指標本体、6aは暗領域、6bは
明領域、7は視程調整手段、8は明暗検出手段、10は
処理手段。 なお、 図中、 同一符号は同− 又は相当部分を 示す。
す説明図、第2図はその校正用指標の詳細を示す平面図
、正面図および側面図、第3図は従来の視程計校正装置
を示す説明図、第4図はその明暗測定装置によって撮影
された指標の画像情報の一例を示す説明図である。 5は校正用指標、6は指標本体、6aは暗領域、6bは
明領域、7は視程調整手段、8は明暗検出手段、10は
処理手段。 なお、 図中、 同一符号は同− 又は相当部分を 示す。
Claims (1)
- 明領域と暗領域とを有する指標本体の前面に、複数枚の
視程調整手段を着脱自在に配置した校正用指標と、前記
視程調整手段によって所定の視定状況が再現された前記
校正用指標の前記指標本体の明領域と暗領域の輝度を所
定の距離から検出する明暗検出手段と、前記校正用指標
の指標本体を直近から見るときの明暗コントラストと前
記明暗検出手段によって検出された輝度情報より求めた
明暗コントラストに基づいて校正視程を求める処理手段
とを備えた視程計校正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11644889A JPH0693032B2 (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | 視程計校正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11644889A JPH0693032B2 (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | 視程計校正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02296185A true JPH02296185A (ja) | 1990-12-06 |
| JPH0693032B2 JPH0693032B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=14687367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11644889A Expired - Lifetime JPH0693032B2 (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | 視程計校正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693032B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104730039A (zh) * | 2015-02-05 | 2015-06-24 | 中国民航大学 | 一种室内能见度仪标定系统 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104713854B (zh) * | 2015-02-05 | 2020-10-09 | 中国民航大学 | 一种可移动式能见度标定系统及标定方法 |
-
1989
- 1989-05-10 JP JP11644889A patent/JPH0693032B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104730039A (zh) * | 2015-02-05 | 2015-06-24 | 中国民航大学 | 一种室内能见度仪标定系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0693032B2 (ja) | 1994-11-16 |
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