JPH02296511A - モータサイクル - Google Patents
モータサイクルInfo
- Publication number
- JPH02296511A JPH02296511A JP12005989A JP12005989A JPH02296511A JP H02296511 A JPH02296511 A JP H02296511A JP 12005989 A JP12005989 A JP 12005989A JP 12005989 A JP12005989 A JP 12005989A JP H02296511 A JPH02296511 A JP H02296511A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slip
- snow
- antiskid
- motorcycle
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、氷雪路面等の滑り易い路面でも安定して走行
できるモータサイクルに関するものである。
できるモータサイクルに関するものである。
従来、を−タサイクルにおいて上記のような滑り易い路
i1’riでの操縦安定性を確保するために、前輪にス
ノータイヤを用い、後輪に金属製チェーンを装竹するか
スノースパイクタイVを用いるといっだ手段がとられて
いる。
i1’riでの操縦安定性を確保するために、前輪にス
ノータイヤを用い、後輪に金属製チェーンを装竹するか
スノースパイクタイVを用いるといっだ手段がとられて
いる。
上記金属製チェーン(よ、タイヤに対しての着脱作業が
面倒であり、特に氷雪路面と通常の路面とを交互に走行
する場合には、上記作業が非常に煩わしいものとなる。
面倒であり、特に氷雪路面と通常の路面とを交互に走行
する場合には、上記作業が非常に煩わしいものとなる。
これに対し、スノースパイクタイA7を用いるようにす
れば、チェーンの11152作業は不要になるが、近年
、上記スパイクが路面を削り取ることによる粉塵発生問
題が深刻化してJ3す、その使用が大幅に制限されつつ
ある。
れば、チェーンの11152作業は不要になるが、近年
、上記スパイクが路面を削り取ることによる粉塵発生問
題が深刻化してJ3す、その使用が大幅に制限されつつ
ある。
また、操縦安定性の試験の結束、前輪についでもスノー
タイヤを用いただけでは安全性が」分に確保できないこ
とも明らかにされでいる。
タイヤを用いただけでは安全性が」分に確保できないこ
とも明らかにされでいる。
本発明は、このような事情に鑑み、粉四を生ずることな
く、かつ面倒な作業を不要にしながら、氷雪路面等での
安全性を十分に確保することかできる七−タサイクルを
提供することを目的とする。
く、かつ面倒な作業を不要にしながら、氷雪路面等での
安全性を十分に確保することかできる七−タサイクルを
提供することを目的とする。
本発明は、前後輪の周面に弾性部材からなるネット状の
滑り止め具を着脱可能に装着したものである。
滑り止め具を着脱可能に装着したものである。
さらに、上記滑り止め具の表面に滑り止め用金具を固定
ηることににす、にり効果的となる。
ηることににす、にり効果的となる。
上記構成rよれば、前後輪に装着された弾性部材からな
るネッ1へ状の81り止め貝によって、路面に対するタ
イヤの滑りが車体の前後双方で抑制される。
るネッ1へ状の81り止め貝によって、路面に対するタ
イヤの滑りが車体の前後双方で抑制される。
さらに、上記滑り什め貝の表面に滑り止め用金具が固定
されたものによれば、この滑り止め金具によって滑り止
め効果がより高められる。
されたものによれば、この滑り止め金具によって滑り止
め効果がより高められる。
(実施例)
第1図に示される−し一タサイクル10は、その前後部
にスノータイV(前輪>11J5よびスノータイヤ(後
輪)12が装着されており、各スノータイヤ11.12
の周面には、ゴム等の弾性部材からなるネット状の滑り
止め具14が着脱可能に装着されている。
にスノータイV(前輪>11J5よびスノータイヤ(後
輪)12が装着されており、各スノータイヤ11.12
の周面には、ゴム等の弾性部材からなるネット状の滑り
止め具14が着脱可能に装着されている。
この滑り止め具14は、仝休が通常のプレスモールド法
等で一体に加硫成形されたものであり、第2図に示され
るような多数の網目空間141を右している。
等で一体に加硫成形されたものであり、第2図に示され
るような多数の網目空間141を右している。
このネット状の滑り止め具14の交差部分には、第3図
に示されるようなスパイク金具(滑り止め用金具)16
が装着されている。このスパイク金具16は、炭素S1
4等で形成された本体17と、超硬合金で形成されたチ
ップ18とからなり、本体17(よ、大径のヘッド部1
71、小径のシャンク部172、およびワッシャ部17
3を順に有している。イして、上記ヘッド部171にデ
ツプ1 E3が固定されており、上記シャンク部172
が滑り止め具14を貫通づる状態で同滑り止め具14に
装着され、これによって滑り止め具14は上記ヘッド部
171およびワッシャ部173により衷失両側から挟み
付けられた状態となっている。
に示されるようなスパイク金具(滑り止め用金具)16
が装着されている。このスパイク金具16は、炭素S1
4等で形成された本体17と、超硬合金で形成されたチ
ップ18とからなり、本体17(よ、大径のヘッド部1
71、小径のシャンク部172、およびワッシャ部17
3を順に有している。イして、上記ヘッド部171にデ
ツプ1 E3が固定されており、上記シャンク部172
が滑り止め具14を貫通づる状態で同滑り止め具14に
装着され、これによって滑り止め具14は上記ヘッド部
171およびワッシャ部173により衷失両側から挟み
付けられた状態となっている。
この滑り止め具14の取付構造の一例を第4図に丞す。
この図では、前輪のスノータイヤ11に滑り止め具14
を装省した状態を示している。
を装省した状態を示している。
図において、滑り止め具14の左右方向(タイヤの幅方
向)両縁部に、複数の取付金具20が固定されている。
向)両縁部に、複数の取付金具20が固定されている。
訝しくは、各取付金具20の一端が滑り止め貝1/lの
左右両縁部にカシメ止めされており、他端にはフック部
201が形成されている。そして、左右いずれか−・方
の取付金具20のフック部201にゴム等の弾性部材か
らなるOリング22を引掛()、このOリング22をス
ノータイへ711のリム111の内側に回して他方の取
付金具20のフック部201に引掛けろことにより、ノ
夏、右の取付金具20がOリング22で連結されており
、このOリング22の弾性力によって滑り止めv114
がスノータイr11の周面に弓寄せられ、相ff1ff
1着した状態となっている。
左右両縁部にカシメ止めされており、他端にはフック部
201が形成されている。そして、左右いずれか−・方
の取付金具20のフック部201にゴム等の弾性部材か
らなるOリング22を引掛()、このOリング22をス
ノータイへ711のリム111の内側に回して他方の取
付金具20のフック部201に引掛けろことにより、ノ
夏、右の取付金具20がOリング22で連結されており
、このOリング22の弾性力によって滑り止めv114
がスノータイr11の周面に弓寄せられ、相ff1ff
1着した状態となっている。
このように、前後輪に弾性部材からなるネッi・状の滑
り止め具14が装れされたモータサイクル10によれば
、前後の滑り止め具14によって氷雪路面等に対するタ
イヤの滑りが確実に抑制され、Wlり易い路面での操縦
安定性および制動性の向上を図ることができる。さらに
、滑り止め具14の表面に上記スパイク金具16のよう
な滑り止め用金具が固定されることにより、滑り止め効
果が増強される。また、このような弾性部材からなるネ
ッ1−状の滑り止め具14は、従来の金属製チェーンに
比ベスノータイヤ11.12に対する着脱作業が容易で
あり、通常の路面では滑り止め具14を外すことにより
、路面からの粉p発件を未然に防ぐことができる。
り止め具14が装れされたモータサイクル10によれば
、前後の滑り止め具14によって氷雪路面等に対するタ
イヤの滑りが確実に抑制され、Wlり易い路面での操縦
安定性および制動性の向上を図ることができる。さらに
、滑り止め具14の表面に上記スパイク金具16のよう
な滑り止め用金具が固定されることにより、滑り止め効
果が増強される。また、このような弾性部材からなるネ
ッ1−状の滑り止め具14は、従来の金属製チェーンに
比ベスノータイヤ11.12に対する着脱作業が容易で
あり、通常の路面では滑り止め具14を外すことにより
、路面からの粉p発件を未然に防ぐことができる。
次頁に示される表は、本発明のモータサイクル、および
従来の[−タサイクルで前後輪に公知のスノータイヤを
使用したもの、前後輪に公知のスノースパイクタイA7
を使用したちのについてそれぞれ登板試験、制動試験、
および操縦安定性試験を行った結果を示したらのである
。
従来の[−タサイクルで前後輪に公知のスノータイヤを
使用したもの、前後輪に公知のスノースパイクタイA7
を使用したちのについてそれぞれ登板試験、制動試験、
および操縦安定性試験を行った結果を示したらのである
。
ここでは、各モータサイクルについて同一・の車両(ホ
ンダスーパーカブ90cc )が用いられ、タイヤナイ
ズも、前輪が2.25−17、後輪が2.50−17
のものに統・されている。また、スノータイヤとして
は第5図に示されるようなパターンをもつ従来公知のも
のが用いられ、スノースパイクタイ)7としては、第6
図に示されるように、上記第5図のスノータイVに設け
られた取付孔26にスパイク金具28が固定されたもの
が用いられている。このスパイク金具28は、第7図に
示されるように、炭素鋼等からなるシャンク部材281
Jjよび超硬合金からなるチップ部材282からなり、
上記シャンク部材281が上記取付孔26内に嵌入固定
されている。
ンダスーパーカブ90cc )が用いられ、タイヤナイ
ズも、前輪が2.25−17、後輪が2.50−17
のものに統・されている。また、スノータイヤとして
は第5図に示されるようなパターンをもつ従来公知のも
のが用いられ、スノースパイクタイ)7としては、第6
図に示されるように、上記第5図のスノータイVに設け
られた取付孔26にスパイク金具28が固定されたもの
が用いられている。このスパイク金具28は、第7図に
示されるように、炭素鋼等からなるシャンク部材281
Jjよび超硬合金からなるチップ部材282からなり、
上記シャンク部材281が上記取付孔26内に嵌入固定
されている。
登板試験は、水盤からなる勾配8%の坂道の途11にり
各モータ1Jイクルを発進、加速さu1滑らかに登板で
きるか否かを調べ、これを良好指数で表ねづとととしに
、30mの坂i、iを走行1゛る所似「、+f問を測定
したものである。上記指数は、それが高いはどσ坂が良
好ぐあることを示す。
各モータ1Jイクルを発進、加速さu1滑らかに登板で
きるか否かを調べ、これを良好指数で表ねづとととしに
、30mの坂i、iを走行1゛る所似「、+f問を測定
したものである。上記指数は、それが高いはどσ坂が良
好ぐあることを示す。
制動試験は、各モータサイクルを201に/hで走行さ
せた状態で、JI301034 (二輪自りj巾ブレ
ーキ試験り法)に規定された方法で駆動タイV側にのみ
ブレーキをかけ、このときの制動距離を測定したもので
ある。ここでも、良好指数はそれが高いほど制動性が良
好であることを示す。
せた状態で、JI301034 (二輪自りj巾ブレ
ーキ試験り法)に規定された方法で駆動タイV側にのみ
ブレーキをかけ、このときの制動距離を測定したもので
ある。ここでも、良好指数はそれが高いほど制動性が良
好であることを示す。
操縦安定性試験は、3人のテストライダーにより各モー
タサイクルを雪路および水盤路で走行させ、そのフィー
リングテストの結果の平均値を指数表示したものである
。ここでも、良好指数が高い程、操縦安定性が良好とな
っている。
タサイクルを雪路および水盤路で走行させ、そのフィー
リングテストの結果の平均値を指数表示したものである
。ここでも、良好指数が高い程、操縦安定性が良好とな
っている。
この試験結果から分かるように、本発明のモータサイク
ルは、甲にスノータイ八7を用いただけの[−タサイク
ルや、スノースパイクタイヤを用いた[−タサイクルに
比べ、σ仮性、制動性、および操縦安定↑Ilのいずれ
の点にJ3いても非常に優れている。
ルは、甲にスノータイ八7を用いただけの[−タサイク
ルや、スノースパイクタイヤを用いた[−タサイクルに
比べ、σ仮性、制動性、および操縦安定↑Ilのいずれ
の点にJ3いても非常に優れている。
<rお、本発明は前記実施例に限定されず、例として次
のような態様をとることら可能である。
のような態様をとることら可能である。
(1)本発明では、滑り止め具の具体的な構造を問わず
、滑り止め貝はゴム等の弾性部材によって仝休がネット
状に形成されたものであればよい。
、滑り止め貝はゴム等の弾性部材によって仝休がネット
状に形成されたものであればよい。
例えば、リングや小さいネット状に形成された複数のユ
ニット部材を相n連結することにより、全体がネット状
の滑り止め具を形成りるようにしでもよい。
ニット部材を相n連結することにより、全体がネット状
の滑り止め具を形成りるようにしでもよい。
(2)滑り止め具に装着される金具についても、滑り止
め効果を高めるもの一〇・あればよく、上記スパイク金
具16の他、例えば第8図に示されるように、帯状の金
具24を滑り止め具14にカシメ化めするようにしても
よい。
め効果を高めるもの一〇・あればよく、上記スパイク金
具16の他、例えば第8図に示されるように、帯状の金
具24を滑り止め具14にカシメ化めするようにしても
よい。
(3)前記実施例では前後輪にスノータイヤを用いるよ
うにしているが、通常のタイヤの上に漬りl−め貝を装
石スるようにしてもよい。ただし、スノータイヤを用い
れば、滑り止め貝を外した状態で6ある程度まで滑り抑
制を図ることができる利点がある。
うにしているが、通常のタイヤの上に漬りl−め貝を装
石スるようにしてもよい。ただし、スノータイヤを用い
れば、滑り止め貝を外した状態で6ある程度まで滑り抑
制を図ることができる利点がある。
(4)本発明にJ3いてタイヤに対する滑り止め貝の取
付構造【、五問わず、第4図に示されるものの池、ワイ
ヤローブや弾性リング等で滑り止め具の左右両縁部を緊
締することに、j、す、滑り止め貝仝体をタイヤの周面
に密着させるようにしてもJ、い。
付構造【、五問わず、第4図に示されるものの池、ワイ
ヤローブや弾性リング等で滑り止め具の左右両縁部を緊
締することに、j、す、滑り止め貝仝体をタイヤの周面
に密着させるようにしてもJ、い。
以上のように本発明は、前後輪の周面に弾性部材からな
るネッ]−状の滑り止め具を着脱可能に装着したもので
あるので、滑り止め具の着脱作業を容易にし、粉塵の発
生を未然に防止しながら、前後で確実な滑り止めを行う
ことにより、氷雪路面等の滑り易い路面での安全性を向
上させることができる効果がある。
るネッ]−状の滑り止め具を着脱可能に装着したもので
あるので、滑り止め具の着脱作業を容易にし、粉塵の発
生を未然に防止しながら、前後で確実な滑り止めを行う
ことにより、氷雪路面等の滑り易い路面での安全性を向
上させることができる効果がある。
さらに、滑り止め貝の表面に滑り止め用金具を固定した
ものによれば、この滑り止め用金具によってタイヤの滑
り止め効果がより高められ、安全性が増1効果がある。
ものによれば、この滑り止め用金具によってタイヤの滑
り止め効果がより高められ、安全性が増1効果がある。
第1図は本発明の一実施例における七−タサイクルの側
面図、第2図は同モータサイクルに装着された滑り止め
具の平面図、第3図は同滑り止め貝に固定されたスパイ
ク金具の−・部断面正面図、第4図は上記滑り止め貝の
取付構造の一例を示す斜視図、第5図は性能試験が(j
われるモータ)ナイクルに装着されたスノータイヤのパ
ターンを示す展開図、第6図は同竹能試験が行われるモ
ータサイクルに装6されたスノースパイクタイヤのパタ
ーンを示す展開図、第7図は同スノースパイクタイヤに
装着されたスパイク金具の一部所面正面図、第8図は伯
の実施例にお【ノるモータ法イクルの後輪に滑り止め具
が装着された状態を示ず背面図である。 10・・・モータ丈イクル、11.12・・・スノータ
イヤ、14・・・滑り止め貝、16・・・スパイク金具
(滑り止め用金具)。24・・・金具(滑り止め用金具
)。 特許出願人 住友ゴム工業株式会社代 狸 人
弁理士 小書 悦司同 弁理
士 艮[口 正fiil 弁理上
伊藤 ¥失策 1 図 第 3 図 n 第 第 図 第 図 第 図 第 図
面図、第2図は同モータサイクルに装着された滑り止め
具の平面図、第3図は同滑り止め貝に固定されたスパイ
ク金具の−・部断面正面図、第4図は上記滑り止め貝の
取付構造の一例を示す斜視図、第5図は性能試験が(j
われるモータ)ナイクルに装着されたスノータイヤのパ
ターンを示す展開図、第6図は同竹能試験が行われるモ
ータサイクルに装6されたスノースパイクタイヤのパタ
ーンを示す展開図、第7図は同スノースパイクタイヤに
装着されたスパイク金具の一部所面正面図、第8図は伯
の実施例にお【ノるモータ法イクルの後輪に滑り止め具
が装着された状態を示ず背面図である。 10・・・モータ丈イクル、11.12・・・スノータ
イヤ、14・・・滑り止め貝、16・・・スパイク金具
(滑り止め用金具)。24・・・金具(滑り止め用金具
)。 特許出願人 住友ゴム工業株式会社代 狸 人
弁理士 小書 悦司同 弁理
士 艮[口 正fiil 弁理上
伊藤 ¥失策 1 図 第 3 図 n 第 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、前後輪の周面に弾性部材からなるネット状の滑り止
め具を着脱可能に装着したことを特徴とするモータサイ
クル。 2、滑り止め具の表面に滑り止め用金具を固定したこと
を特徴とする請求項1記載のモータサイクル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12005989A JPH02296511A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | モータサイクル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12005989A JPH02296511A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | モータサイクル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02296511A true JPH02296511A (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=14776874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12005989A Pending JPH02296511A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | モータサイクル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02296511A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5914247U (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-28 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 温度ヒユ−ズ |
| JPS5942707B2 (ja) * | 1976-03-08 | 1984-10-17 | 日本ペイント株式会社 | 活性エネルギ−線硬化性油類付着鋼材一時防錆用被覆組成物 |
| JPS628804B2 (ja) * | 1979-07-27 | 1987-02-25 | Teves Gmbh Alfred |
-
1989
- 1989-05-11 JP JP12005989A patent/JPH02296511A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5942707B2 (ja) * | 1976-03-08 | 1984-10-17 | 日本ペイント株式会社 | 活性エネルギ−線硬化性油類付着鋼材一時防錆用被覆組成物 |
| JPS628804B2 (ja) * | 1979-07-27 | 1987-02-25 | Teves Gmbh Alfred | |
| JPS5914247U (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-28 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 温度ヒユ−ズ |
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