JPH02297902A - 可変抵抗器の抵抗体 - Google Patents
可変抵抗器の抵抗体Info
- Publication number
- JPH02297902A JPH02297902A JP11832589A JP11832589A JPH02297902A JP H02297902 A JPH02297902 A JP H02297902A JP 11832589 A JP11832589 A JP 11832589A JP 11832589 A JP11832589 A JP 11832589A JP H02297902 A JPH02297902 A JP H02297902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- contact
- electrode
- variable resistor
- overlapping portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- WOCIAKWEIIZHES-UHFFFAOYSA-N ruthenium(iv) oxide Chemical compound O=[Ru]=O WOCIAKWEIIZHES-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000016649 Copaifera officinalis Species 0.000 description 1
- 239000004859 Copal Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は可変抵抗器の抵抗体に関する。更に詳説すれ
ば、抵抗体の電極パターンとのオーパーラ−、プ部分(
以下単に重合部分ともいう)の改良に関する。
ば、抵抗体の電極パターンとのオーパーラ−、プ部分(
以下単に重合部分ともいう)の改良に関する。
(従来の技術)
従来例の可変抵抗器は、はぼ二種類に区分される。1つ
は単回転型といわれるもので、第5図(a)、第6図(
a)に図示され、他の1つは多回転型といわれるもので
第5図(b)、第6図(b)に図示されるものである。
は単回転型といわれるもので、第5図(a)、第6図(
a)に図示され、他の1つは多回転型といわれるもので
第5図(b)、第6図(b)に図示されるものである。
単回転型について説明すれば、ケース24内にロータ2
5と共に収納された絶縁基板9の上面に馬蹄形抵抗体8
を印刷、焼成され、電極部12a、12aは前記抵抗体
8とオーバーラツプ(重合)するように又電極部12b
は馬蹄形抵抗体8の中心にそれぞれ印刷焼成されている
。前記電極部12a、12a。
5と共に収納された絶縁基板9の上面に馬蹄形抵抗体8
を印刷、焼成され、電極部12a、12aは前記抵抗体
8とオーバーラツプ(重合)するように又電極部12b
は馬蹄形抵抗体8の中心にそれぞれ印刷焼成されている
。前記電極部12a、12a。
12bに穿設した複数の孔部27にはそれぞれピン端子
26が接続される。又図示してないが、接点を具えたス
ライダが前記抵抗体8上を摺動することにより、いわゆ
る接触抵抗変化を取り出すことができる。
26が接続される。又図示してないが、接点を具えたス
ライダが前記抵抗体8上を摺動することにより、いわゆ
る接触抵抗変化を取り出すことができる。
次に多回転型可変抵抗器について説明する。
第5図(b)、第6図(b)において、ケース28内に
シャフト29を回転自在に収納し、シャフト29の下方
に配設した絶縁基板15の面に直線型抵抗体16を印刷
焼成し、この抵抗体16と端部がオーバーラツプ(重合
)14するように電極部18a、18aを、又抵抗体1
6と並列に、電極部18bを絶縁基板15にそれぞれ印
刷焼成する。
シャフト29を回転自在に収納し、シャフト29の下方
に配設した絶縁基板15の面に直線型抵抗体16を印刷
焼成し、この抵抗体16と端部がオーバーラツプ(重合
)14するように電極部18a、18aを、又抵抗体1
6と並列に、電極部18bを絶縁基板15にそれぞれ印
刷焼成する。
電極部18a、18a、18bにそれぞれ突設した孔3
2にはピン端子群30をそれぞれ接続する。
2にはピン端子群30をそれぞれ接続する。
この多回転型可変抵抗器においても、単回転型可変抵抗
器と同様スライダ20の接点22が抵抗体16上誉摺動
する際の接触抵抗変化を取り出すものである(第4図)
。
器と同様スライダ20の接点22が抵抗体16上誉摺動
する際の接触抵抗変化を取り出すものである(第4図)
。
(発明が解決しようとする課題)
前記従来例の可変抵抗器の抵抗体においては、以下説明
する様な問題点があった。
する様な問題点があった。
例えば第3図(a)に図示する単回転型可変抵抗器の馬
蹄形抵抗体8の場合には、抵抗体8の終端部と電極部1
2aとの重合部分10は、中心Oよりある一定の角度例
えば03を形成するようにオーバーラツプしている。又
第3図(b)においては、直線型抵抗体16と電極部1
8とが重合部分14で直角にオーバーラツプしている。
蹄形抵抗体8の場合には、抵抗体8の終端部と電極部1
2aとの重合部分10は、中心Oよりある一定の角度例
えば03を形成するようにオーバーラツプしている。又
第3図(b)においては、直線型抵抗体16と電極部1
8とが重合部分14で直角にオーバーラツプしている。
次に接点がこの直線抵抗体16上を摺動している状態を
第4図に図示する。抵抗体16と電極18との重合部分
14では、電極18の厚膜の上に抵抗体16がまたがっ
ているのでその膜厚の分布が極端に変化する。
第4図に図示する。抵抗体16と電極18との重合部分
14では、電極18の厚膜の上に抵抗体16がまたがっ
ているのでその膜厚の分布が極端に変化する。
今、第3図(a)、(b)、第4図において、抵抗体8
.16の電極部12a、18とオーバーラツプしていな
い部分をCとし、オーバーラツプ部の始点をB、終点を
Aとして、可変抵抗器の接触抵抗値の変化について説明
する。
.16の電極部12a、18とオーバーラツプしていな
い部分をCとし、オーバーラツプ部の始点をB、終点を
Aとして、可変抵抗器の接触抵抗値の変化について説明
する。
多回転型可変抵抗器の重合部分14をスライダ20の接
点22が摺動した場合には、第8図に示す様に、接点2
2と電極1Bとの間の接触抵抗値が、抵抗体16と電極
1Bとの重合部分14の終端A点において極端に増加し
てしまう現象が発生する。これは次の理由による。すな
わち、従来の抵抗体のRuO2系厚膜ペーストと電極部
Ag系ペーストが重合した場合その重合部に於ては、抵
抗体中へ電極のAg系ペーストが移行している現象が発
生する。
点22が摺動した場合には、第8図に示す様に、接点2
2と電極1Bとの間の接触抵抗値が、抵抗体16と電極
1Bとの重合部分14の終端A点において極端に増加し
てしまう現象が発生する。これは次の理由による。すな
わち、従来の抵抗体のRuO2系厚膜ペーストと電極部
Ag系ペーストが重合した場合その重合部に於ては、抵
抗体中へ電極のAg系ペーストが移行している現象が発
生する。
従って電極体のガラス分が、抵抗体と電極部の重合部の
終端部例えば第3図(a)、(b)のA点にて認められ
る。この部分がいわゆるガラスリッチの状態となり、ス
ライダの接点との電気的接触抵抗が増加し、その結果第
8図に図示の様な特性が発生するという問題があった。
終端部例えば第3図(a)、(b)のA点にて認められ
る。この部分がいわゆるガラスリッチの状態となり、ス
ライダの接点との電気的接触抵抗が増加し、その結果第
8図に図示の様な特性が発生するという問題があった。
(課題を解決するための手段)
本発明は、前記問題点を改善して、これを解決すること
を目的とするもので、この目的を達成するため、可変抵
抗器の抵抗体の端部と電極板との重合部分において、抵
抗体の端部の形状を、接点の摺動方向と直角な方向に対
して、所定角度の傾きをもつ様に形成したものである。
を目的とするもので、この目的を達成するため、可変抵
抗器の抵抗体の端部と電極板との重合部分において、抵
抗体の端部の形状を、接点の摺動方向と直角な方向に対
して、所定角度の傾きをもつ様に形成したものである。
(作 用)
本発明によれば、抵抗体と電極との重合部分に於て、抵
抗体の終端をスライダ接点の摺動方向と直角な方向に対
して所定の傾きを形成したもので。
抗体の終端をスライダ接点の摺動方向と直角な方向に対
して所定の傾きを形成したもので。
接点がこの重合部分を通過する場合には、接点と電極及
び抵抗体間との接触抵抗値を緩やかに変化させる事が出
来る。
び抵抗体間との接触抵抗値を緩やかに変化させる事が出
来る。
以下本発明の実施例の添付図面を用いて上記現象を説明
する。
する。
542図は、接点が抵抗体及び電極の重合部分を通過し
ている時の状態を図示するが、接点5がX′方向へ移動
する際には抵抗値が低い電極3の部分と、さらに抵抗体
4よりわずかに小さくかつ電極3より多少大きい抵抗値
を有する0重合部分との両方にまたがって接点5が当接
している。ところが、抵抗体4の終端を斜めに形成した
場合には接点5をX′方向へ移動させると徐々に抵抗体
4との接触面が減少しさらに電極3と接触面が増加する
ので、電極3と接点5間での接触抵抗値が緩やかな変化
をもたらすものである。
ている時の状態を図示するが、接点5がX′方向へ移動
する際には抵抗値が低い電極3の部分と、さらに抵抗体
4よりわずかに小さくかつ電極3より多少大きい抵抗値
を有する0重合部分との両方にまたがって接点5が当接
している。ところが、抵抗体4の終端を斜めに形成した
場合には接点5をX′方向へ移動させると徐々に抵抗体
4との接触面が減少しさらに電極3と接触面が増加する
ので、電極3と接点5間での接触抵抗値が緩やかな変化
をもたらすものである。
(実施例)
以下添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図(a)、(b)は本発明の第1及び第2実施例で
ある。(a)は、第1の実施例で、抵抗体が馬蹄形の場
合、(b)は第2の実施例で抵抗体が直線形の場合を示
す、同図で符号1.4は抵抗体、2.3は電極、A、B
、Cは接触抵抗値の測定ポイントを示す、以下実施例に
ついて述べる。
ある。(a)は、第1の実施例で、抵抗体が馬蹄形の場
合、(b)は第2の実施例で抵抗体が直線形の場合を示
す、同図で符号1.4は抵抗体、2.3は電極、A、B
、Cは接触抵抗値の測定ポイントを示す、以下実施例に
ついて述べる。
(1)第1の実施例:抵抗体lを馬蹄形とした単回転型
可変抵抗器である。この場合抵抗体1の内径の半径をR
2、外径の半径をR1とすると電極2との重合部分に於
て、抵抗体lの終端の形状を電極3と抵抗体1の外径R
1と角度θ0でオーバーラツプさせる。さらに抵抗体1
の外径の半径R1から角度θ1だけ角度が短くなる様に
抵抗体1の内径の半径R2を設定する。この第1の実施
例において抵抗体lの外径の半径R1が1.55 m
m、内径の半径R2が1.0mmの時、角度θ0.01
の最適値はそれぞれθG=100、θ1=5°であった
。
可変抵抗器である。この場合抵抗体1の内径の半径をR
2、外径の半径をR1とすると電極2との重合部分に於
て、抵抗体lの終端の形状を電極3と抵抗体1の外径R
1と角度θ0でオーバーラツプさせる。さらに抵抗体1
の外径の半径R1から角度θ1だけ角度が短くなる様に
抵抗体1の内径の半径R2を設定する。この第1の実施
例において抵抗体lの外径の半径R1が1.55 m
m、内径の半径R2が1.0mmの時、角度θ0.01
の最適値はそれぞれθG=100、θ1=5°であった
。
(2)第2の実施例:第1図(b)に示す様な抵抗体4
を直線形とした多回転型可変抵抗器である。
を直線形とした多回転型可変抵抗器である。
この場合には、抵抗体4の終端と電極3との重合部分を
、抵抗体4の終端を抵抗体4の幅方向に対し角度θ2だ
け傾けた形状としたものである。この第2の実施例にお
いて、抵抗体4の幅寸法Wが0.8mmの場合の抵抗体
4の終端の重合部分の角度θ2の最適値は約5〜100
であった。
、抵抗体4の終端を抵抗体4の幅方向に対し角度θ2だ
け傾けた形状としたものである。この第2の実施例にお
いて、抵抗体4の幅寸法Wが0.8mmの場合の抵抗体
4の終端の重合部分の角度θ2の最適値は約5〜100
であった。
以上の様に構成してなるものであるから、接点を摺動さ
せ、電極と接点間との接触抵抗値を測定すると、第7図
に示す様に重合部分の接触抵抗値が緩やかに変化する。
せ、電極と接点間との接触抵抗値を測定すると、第7図
に示す様に重合部分の接触抵抗値が緩やかに変化する。
従来例の接触抵抗値を示す第8図の場合と比較すれば、
電極との重合部分A点での接触抵抗値の急激な変化を防
止するものである。
電極との重合部分A点での接触抵抗値の急激な変化を防
止するものである。
(発明の効果)
以上詳細に説明した様に、本発明によれば、抵抗体と電
極との重合部分において抵抗体の終端を接点の摺動方向
と直角な方向にわずかに傾けた事により抵抗体と電極と
の重合部分をスライダの接点が摺動する際、接点と電極
間の接触抵抗値の急激な変化を防止する事ができる。
極との重合部分において抵抗体の終端を接点の摺動方向
と直角な方向にわずかに傾けた事により抵抗体と電極と
の重合部分をスライダの接点が摺動する際、接点と電極
間の接触抵抗値の急激な変化を防止する事ができる。
従って従来、可変抵抗器で問題となった終端付近での設
定性の問題が解消できる。更に低抵抗値を有する可変抵
抗器の場合には、特にこの重合部分の接触抵抗値の不連
続性が問題であったが1本発明の構成の抵抗体を採用す
ることにより、不連続性の技術的改善が可能となった。
定性の問題が解消できる。更に低抵抗値を有する可変抵
抗器の場合には、特にこの重合部分の接触抵抗値の不連
続性が問題であったが1本発明の構成の抵抗体を採用す
ることにより、不連続性の技術的改善が可能となった。
第1図及び第2図は、それぞれ本発明の第1、第2の実
施例を図示する。fFSi図(a)は、第1の実施例の
路線平面図、第1図(b)は、第2の実施例の路線平面
図、第2図は本発明の第2実施例を説明するための拡大
平面図、第3図(a)。 (b)は従来例の可変抵抗器の路線平面図、第4図は第
3図(b)の側面図、第5図(a) 、 (b)は
従来例の可変抵抗器の外観斜視図、第6図(a)。 (b)はそれぞれ第5図(a)、(b)の可変抵抗器に
収納した絶縁基板の平面図、第7図、第8図、第9図は
接触抵抗値変化を示すグラフで、第7図は理想的特性の
もの、第8図は従来例のもの第9図は本発明の実施例の
ものを示す。 A・・・抵抗体の終端、1・・・抵抗体、2.3・・・
電極、4・・・抵抗体、5・・・接点。 出 願 人 コパル電子株式会社代理人 弁理士
小 林 榮第1図 第2図 第3図 第4図 1%5 図 第6図 第7図 A点記 0点。 第 8 図 第9図 節、8点 C若・
施例を図示する。fFSi図(a)は、第1の実施例の
路線平面図、第1図(b)は、第2の実施例の路線平面
図、第2図は本発明の第2実施例を説明するための拡大
平面図、第3図(a)。 (b)は従来例の可変抵抗器の路線平面図、第4図は第
3図(b)の側面図、第5図(a) 、 (b)は
従来例の可変抵抗器の外観斜視図、第6図(a)。 (b)はそれぞれ第5図(a)、(b)の可変抵抗器に
収納した絶縁基板の平面図、第7図、第8図、第9図は
接触抵抗値変化を示すグラフで、第7図は理想的特性の
もの、第8図は従来例のもの第9図は本発明の実施例の
ものを示す。 A・・・抵抗体の終端、1・・・抵抗体、2.3・・・
電極、4・・・抵抗体、5・・・接点。 出 願 人 コパル電子株式会社代理人 弁理士
小 林 榮第1図 第2図 第3図 第4図 1%5 図 第6図 第7図 A点記 0点。 第 8 図 第9図 節、8点 C若・
Claims (3)
- 1.多回転型可変抵抗器の直線型抵抗体の端部と電極板
との重合部分において、抵抗体の端部の形状を、接点の
摺動方向と直角な方向に対し所定角度の傾斜を有するよ
うに形成してなる可変抵抗器の抵抗体。 - 2.単回転型可変抵抗器の馬蹄形抵抗体の端部と電極板
との重合部分において、抵抗体端部の形状を、接点の摺
動方向と直角な方向に対し所定角度の傾斜を有するよう
に形成してなる可変抵抗器の抵抗体。 - 3.馬蹄形抵抗体と電極板との重合部分における抵抗体
の端部の形状を、馬蹄形抵抗体の中心を通る直線に対し
、所定角度の傾斜を有するように形成してなる請求項2
記載の可変抵抗器の抵抗体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118325A JPH0624162B2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 可変抵抗器の抵抗体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118325A JPH0624162B2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 可変抵抗器の抵抗体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297902A true JPH02297902A (ja) | 1990-12-10 |
| JPH0624162B2 JPH0624162B2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=14733879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1118325A Expired - Lifetime JPH0624162B2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 可変抵抗器の抵抗体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624162B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5486407A (en) * | 1993-06-08 | 1996-01-23 | General Electric Co. | High rubber backing multi-layer ABS system which exhibits improved chemical resistance to HCFC blowing agents |
| WO2006039850A1 (fr) * | 2004-10-13 | 2006-04-20 | Yuejun Yan | Attenuateur variable |
Citations (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS41742Y1 (ja) * | 1964-07-22 | 1966-01-26 | ||
| JPS4817730U (ja) * | 1971-07-08 | 1973-02-28 | ||
| JPS50133449A (ja) * | 1974-04-10 | 1975-10-22 | ||
| JPS5438846U (ja) * | 1977-08-22 | 1979-03-14 | ||
| JPS56153702A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-27 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Glazed resistor |
| JPS5775705U (ja) * | 1980-10-29 | 1982-05-11 | ||
| JPS58257U (ja) * | 1981-06-25 | 1983-01-05 | 松下精工株式会社 | 太陽熱集熱板の入口並びに出口管構造 |
| JPS5814042A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 検出器 |
| JPS6035206U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-11 | 富士ゼロックス株式会社 | 原稿サイズ検知装置 |
| JPS6113903U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-27 | アルプス電気株式会社 | 可変抵抗器 |
| JPS6242205U (ja) * | 1985-08-31 | 1987-03-13 | ||
| JPS62250603A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | 松下電器産業株式会社 | 厚膜抵抗体の製造方法 |
| JPS63137403A (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-09 | ナバラ デ コンポネンテス エレクトロニコス ソシエテ アノニム (ナセサ) | ポテンシヨメ−タ |
-
1989
- 1989-05-11 JP JP1118325A patent/JPH0624162B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS41742Y1 (ja) * | 1964-07-22 | 1966-01-26 | ||
| JPS4817730U (ja) * | 1971-07-08 | 1973-02-28 | ||
| JPS50133449A (ja) * | 1974-04-10 | 1975-10-22 | ||
| JPS5438846U (ja) * | 1977-08-22 | 1979-03-14 | ||
| JPS56153702A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-27 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Glazed resistor |
| JPS5775705U (ja) * | 1980-10-29 | 1982-05-11 | ||
| JPS58257U (ja) * | 1981-06-25 | 1983-01-05 | 松下精工株式会社 | 太陽熱集熱板の入口並びに出口管構造 |
| JPS5814042A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 検出器 |
| JPS6035206U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-11 | 富士ゼロックス株式会社 | 原稿サイズ検知装置 |
| JPS6113903U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-27 | アルプス電気株式会社 | 可変抵抗器 |
| JPS6242205U (ja) * | 1985-08-31 | 1987-03-13 | ||
| JPS62250603A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | 松下電器産業株式会社 | 厚膜抵抗体の製造方法 |
| JPS63137403A (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-09 | ナバラ デ コンポネンテス エレクトロニコス ソシエテ アノニム (ナセサ) | ポテンシヨメ−タ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5486407A (en) * | 1993-06-08 | 1996-01-23 | General Electric Co. | High rubber backing multi-layer ABS system which exhibits improved chemical resistance to HCFC blowing agents |
| WO2006039850A1 (fr) * | 2004-10-13 | 2006-04-20 | Yuejun Yan | Attenuateur variable |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0624162B2 (ja) | 1994-03-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100321333B1 (ko) | 회전형 가변저항기 | |
| JPH02297902A (ja) | 可変抵抗器の抵抗体 | |
| JP3549076B2 (ja) | 磁気抵抗素子装置 | |
| JP2587822B2 (ja) | 強磁性体磁気抵抗素子 | |
| JPS6124204A (ja) | ポテンシヨメータ | |
| US10424425B2 (en) | Resistance substrate and rheostat comprising same | |
| US7049927B1 (en) | Resistance substrate and variable resistor | |
| JP2542801Y2 (ja) | チップ可変抵抗器 | |
| JPH0334888Y2 (ja) | ||
| JP2503135Y2 (ja) | 建設機械用の電気ジョイスティック装置 | |
| US5332172A (en) | Tapered reel pressure spring | |
| EP1473746A1 (en) | Rotary electric component | |
| JPS625284B2 (ja) | ||
| JPH0138887Y2 (ja) | ||
| JPH06140685A (ja) | 非接触型ポテンショメータ | |
| CA1220534A (en) | Slider of rotary electric device | |
| JPH0532968Y2 (ja) | ||
| JPH0621206Y2 (ja) | チップ可変抵抗器における絶縁基板の構造 | |
| JPH02264403A (ja) | 高電圧用可変抵抗器 | |
| JPH102707A (ja) | ポテンショメータ | |
| JPH0786009A (ja) | チップ型可変抵抗器 | |
| JPS63240085A (ja) | 磁気ポテンシヨメ−タ | |
| JPS5812403Y2 (ja) | 静電シ−ルド用導電体の短絡構造 | |
| JPS60211901A (ja) | 電位差計 | |
| JPH0629107A (ja) | 可変抵抗器 |