JPH02298161A - 配送結果通知方法 - Google Patents
配送結果通知方法Info
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- JPH02298161A JPH02298161A JP1117236A JP11723689A JPH02298161A JP H02298161 A JPH02298161 A JP H02298161A JP 1117236 A JP1117236 A JP 1117236A JP 11723689 A JP11723689 A JP 11723689A JP H02298161 A JPH02298161 A JP H02298161A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明は計算機または端末装置からなる発信側装置及び
着信側装置を収容する通信網にて、その発信側装置から
着信側装置へ符号データを送信した場合、当該着信側装
置に符号データが正常に送達されたか否かを前記通信網
が発信側装置へ通知する配送結果通知方式に関する。
着信側装置を収容する通信網にて、その発信側装置から
着信側装置へ符号データを送信した場合、当該着信側装
置に符号データが正常に送達されたか否かを前記通信網
が発信側装置へ通知する配送結果通知方式に関する。
(従来の技術)
従来、この種の配送結果通知方式の一例として第5図に
示すセンサ・エンド形通信網についてのべる。情報セン
サにあたる計算機1及び複数台の端末装置3は通信網2
を介して回線4により接続されており、第6図はその通
信シーケンスの一例を示し、以下、これにより説明する
。計算機lより端末装置3に発呼する場合、信号Aによ
り通信網2に発呼要求する。通信網2より信号Bにより
応答が返る。計算機1は信号Cにより符号データを通信
網2に送信し、通信網2より信号りにより応答が返る。
示すセンサ・エンド形通信網についてのべる。情報セン
サにあたる計算機1及び複数台の端末装置3は通信網2
を介して回線4により接続されており、第6図はその通
信シーケンスの一例を示し、以下、これにより説明する
。計算機lより端末装置3に発呼する場合、信号Aによ
り通信網2に発呼要求する。通信網2より信号Bにより
応答が返る。計算機1は信号Cにより符号データを通信
網2に送信し、通信網2より信号りにより応答が返る。
計算機1は信号Eにより終了要求を通信網2へ送信し、
通信網2から信号Fにより応答が返る。このようにして
データ転送の一連のシーケンスを終了する。
通信網2から信号Fにより応答が返る。このようにして
データ転送の一連のシーケンスを終了する。
通信網2は受信した符号データを、前記発信側の計算機
1より指定された着信側の端末装置3に信号Cにより送
信する。端末装置3は正常または異常で符号データを受
信した旨を、信号Iにより通信網2に対し応答する6通
信網2は着信側の各端末装置3から返された信号Iを受
信する都度、計算機1に対して、信号Gにより符号デー
タの送信結果(正常または異常)を返し、計算機1より
は通信網2に信号Hにより応答する。
1より指定された着信側の端末装置3に信号Cにより送
信する。端末装置3は正常または異常で符号データを受
信した旨を、信号Iにより通信網2に対し応答する6通
信網2は着信側の各端末装置3から返された信号Iを受
信する都度、計算機1に対して、信号Gにより符号デー
タの送信結果(正常または異常)を返し、計算機1より
は通信網2に信号Hにより応答する。
これは、情報センタ(計算機1)により1回の通信で複
数の着信側装置(端末装[3)に符号データを送信する
、いわゆる回報通信の場合1通信網2は個々の着信側装
置への送信結果を信号Gにより個別に情報センタに通知
していた。このため、配送結果が集中して情報センタに
通知されるので、情報センタはその配送結果が通知され
る一定時間だけは、次の符号データを着信側装置へ送信
ができないという欠点があった。
数の着信側装置(端末装[3)に符号データを送信する
、いわゆる回報通信の場合1通信網2は個々の着信側装
置への送信結果を信号Gにより個別に情報センタに通知
していた。このため、配送結果が集中して情報センタに
通知されるので、情報センタはその配送結果が通知され
る一定時間だけは、次の符号データを着信側装置へ送信
ができないという欠点があった。
また1通信網2においては情報センタとの回線4(論理
チャンネル等)が、空き状態になるまで、次の送信結果
を通知できないため1通信網内は長時間、その送信結果
を保存しておく必要がある。
チャンネル等)が、空き状態になるまで、次の送信結果
を通知できないため1通信網内は長時間、その送信結果
を保存しておく必要がある。
また、情報センタが計算機1を一定時間だけ借用してサ
ービスを行なっている場合には、そのサービス時間を終
了すると通信網2は、送信結果を通知できなくなるとい
う制約があった。
ービスを行なっている場合には、そのサービス時間を終
了すると通信網2は、送信結果を通知できなくなるとい
う制約があった。
また、別個としてファクシミリ通信網におけるセンタ・
エンド形ファクシミリ通信のシーケンス例を第7図での
べる。
エンド形ファクシミリ通信のシーケンス例を第7図での
べる。
発信側の情報センタにあたる計算機1より信号CMS(
同報通信要求)により、ファクシミリ通信網5に対し同
報通信要求を行なうと、該ファクシミリ通信網より信号
中R8Pにより応答があり、次に信号MCAにより通信
可能な応答が返される。
同報通信要求)により、ファクシミリ通信網5に対し同
報通信要求を行なうと、該ファクシミリ通信網より信号
中R8Pにより応答があり、次に信号MCAにより通信
可能な応答が返される。
計算機1よりファクシミリ通信網5へ信号中R5Pによ
り応答し、信号PGTにより頁送信要求と、信号PIX
により画情報の送信とのシーケンスを順次進め、信号C
EDにより通信終了をファクシミリ通信網5へ送信し、
通信を終了する。
り応答し、信号PGTにより頁送信要求と、信号PIX
により画情報の送信とのシーケンスを順次進め、信号C
EDにより通信終了をファクシミリ通信網5へ送信し、
通信を終了する。
一方、ファクシミリ通信11i5においては、着信側の
ファクシミリ端末装置3に、画情報(P I X)が正
常に配送されなかった場合、その端末装置i13ごとに
信号SIMにより不達通知を発信側の計算機1に送り通
知する。また、配送結果の要求を予め発信側の計算機1
より要求された場合は、DIM信号により配送結果通知
を、前記信号SIMと同様に各ファクシミリ端末装置3
ごとに配送結果通知をする。
ファクシミリ端末装置3に、画情報(P I X)が正
常に配送されなかった場合、その端末装置i13ごとに
信号SIMにより不達通知を発信側の計算機1に送り通
知する。また、配送結果の要求を予め発信側の計算機1
より要求された場合は、DIM信号により配送結果通知
を、前記信号SIMと同様に各ファクシミリ端末装置3
ごとに配送結果通知をする。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように従来のセンタ・エンド形通信方式におい
ては、着信側装置ごとに送信または配送結果を、通信網
から発信側装置に通知するため、これら整理すると次の
ような問題点がある。
ては、着信側装置ごとに送信または配送結果を、通信網
から発信側装置に通知するため、これら整理すると次の
ような問題点がある。
(ア)回報通信の場合、配送結果が一斉に発信側装置に
送られるため、発信側装置は一定時間、次の送信ができ
なくなる。
送られるため、発信側装置は一定時間、次の送信ができ
なくなる。
(イ)発信側計算機が、送達結果を全て受は取る以前に
サービスを中断した場合、配送結果が通知できない。
サービスを中断した場合、配送結果が通知できない。
(つ)発信側装置と通信網との間で発信要求と配送結果
通知とが衝突する可能性が高いため、通信の効率が悪い
。
通知とが衝突する可能性が高いため、通信の効率が悪い
。
(1)(つ)の現象が起こると、通信のやり直しをする
ため1データ当りを送信する単価が高くなる。
ため1データ当りを送信する単価が高くなる。
(発明の目的)
本発明は前記の如き問題点を解決するため、通信網にお
いて発信側装置より配送結果を通知する宛先を予め指定
でき、更に1回報通信時、全ての配送結果を通信網で編
集し、一括して通知できるようにしたことを目的とする
ものである。
いて発信側装置より配送結果を通知する宛先を予め指定
でき、更に1回報通信時、全ての配送結果を通信網で編
集し、一括して通知できるようにしたことを目的とする
ものである。
(発明の構成)
(発明の特徴と従来技術との差異)
本発明は上記目的を達成するため、計算機または端末装
置からなる発信側装置及び着信側装置を収容する通信網
にて、その発信側装置から着信側装置へ符号データを送
信した場合、当該着信側装置に符号データが正常に送達
されたか否かを前記通信網が発信側装置へ通知する配送
結果通知方式発信側装置より配送結果を通知するための
宛先を指定する第1手段と、通信網が発信側装置に配送
結果を通知をする場合、該第1手段で通知する宛先が指
定されているときは、その宛先に通知をする第2手段と
1発信側装置が1回の通信で複数の着信側装置に符号デ
ータを送信した場合、全ての着信側装置への送信結果を
編集する第3手段と。
置からなる発信側装置及び着信側装置を収容する通信網
にて、その発信側装置から着信側装置へ符号データを送
信した場合、当該着信側装置に符号データが正常に送達
されたか否かを前記通信網が発信側装置へ通知する配送
結果通知方式発信側装置より配送結果を通知するための
宛先を指定する第1手段と、通信網が発信側装置に配送
結果を通知をする場合、該第1手段で通知する宛先が指
定されているときは、その宛先に通知をする第2手段と
1発信側装置が1回の通信で複数の着信側装置に符号デ
ータを送信した場合、全ての着信側装置への送信結果を
編集する第3手段と。
前記第2手段を用い第3手段で編集された配送結果通知
を行なう第4手段と、を具備することを最も主要な特徴
とする。
を行なう第4手段と、を具備することを最も主要な特徴
とする。
従来技術とは、通信網において、発信装置より、配送結
果を通知する宛先を予め指定でき、更に同報通信時、全
ての配送結果を通信網で編集し、一括して通知できる点
が異なる。
果を通知する宛先を予め指定でき、更に同報通信時、全
ての配送結果を通信網で編集し、一括して通知できる点
が異なる。
(実施例)
第1図は本発明の基本構成による通信網2のブロック構
成図を示す。図において、21は宛先管理部で、通信網
内の装置に発信側装置から指定された配送結果の通知を
行なうための宛先を記憶する。
成図を示す。図において、21は宛先管理部で、通信網
内の装置に発信側装置から指定された配送結果の通知を
行なうための宛先を記憶する。
22は宛先指定送信部で、配送結果を指定された宛先に
通知する。23は送達・不達通知編集部で、同報通信等
の1回の通信で複数の着信装置に符号データを送信した
場合、個々の配送結果を編集する。
通知する。23は送達・不達通知編集部で、同報通信等
の1回の通信で複数の着信装置に符号データを送信した
場合、個々の配送結果を編集する。
即ち1本実施例では、通信網において、発信側装置より
配送結果を通知する宛先を予め宛先管理部21に記憶さ
せ、指定できる。更に同報通信の場合、全ての配送結果
を、送達・不達通知編集部23で編集し、一括して宛先
指定送信部22で指定された端末装置へ通知できるので
、従来の問題点が解決される。
配送結果を通知する宛先を予め宛先管理部21に記憶さ
せ、指定できる。更に同報通信の場合、全ての配送結果
を、送達・不達通知編集部23で編集し、一括して宛先
指定送信部22で指定された端末装置へ通知できるので
、従来の問題点が解決される。
第2図は上記第1図の通信網2の基本構成部21〜23
を、ファクシミリ通信網5に実施した場合のブロック構
成図を示す。図に示すようにファクシミリ通信網5には
第1図の宛先管理部21、宛先指定送信部22及び送達
・不達通知編集部23を有する。
を、ファクシミリ通信網5に実施した場合のブロック構
成図を示す。図に示すようにファクシミリ通信網5には
第1図の宛先管理部21、宛先指定送信部22及び送達
・不達通知編集部23を有する。
そして、ファクシミリ端末回線対応部51を入出力イン
タフェースとする複数のファクシミリ(FAX)端末装
置6が接続される。一方、情報センタ回線対応部52を
インタフェースとする複数の情報センタ7が接続される
。
タフェースとする複数のファクシミリ(FAX)端末装
置6が接続される。一方、情報センタ回線対応部52を
インタフェースとする複数の情報センタ7が接続される
。
このセンタ・エンド形ファクシミリ通信のシーケンス例
を第3図に示し、また、配送結果通知の宛先指定を信号
CMS(回報通信要求)内に設定する例を第4図に示す
。
を第3図に示し、また、配送結果通知の宛先指定を信号
CMS(回報通信要求)内に設定する例を第4図に示す
。
第3図において、情報センタ7よりファクシミリ通信網
5.ファクシミリ(FAX)着信端末装置6に対する同
報通信時のシーケンスは、前記従来例でのべた第7図の
例と同様であるが、第4図に示すように信号CMS内に
、配送結果通知宛先フィールド8を設け、通信要求時に
情報センタ7よりこのフィールド8を指定することによ
り、ファクシミリ通信網5は、宛先管理部21によって
0MS指定された宛先であるFAX看信端末装置6また
は情報センタ7を管理する。
5.ファクシミリ(FAX)着信端末装置6に対する同
報通信時のシーケンスは、前記従来例でのべた第7図の
例と同様であるが、第4図に示すように信号CMS内に
、配送結果通知宛先フィールド8を設け、通信要求時に
情報センタ7よりこのフィールド8を指定することによ
り、ファクシミリ通信網5は、宛先管理部21によって
0MS指定された宛先であるFAX看信端末装置6また
は情報センタ7を管理する。
また、ファクシミリ通信網5からFAX着信端末装置6
に対し1文書配送を行ない、その配送結果の編集を、送
達・不達通知編集部23で行ない、全てのFAX着信端
末装置6に対する配送結果の編集ができたところで、先
に宛先管理部21によって指定された宛先に配送結果の
通知を行なう。
に対し1文書配送を行ない、その配送結果の編集を、送
達・不達通知編集部23で行ない、全てのFAX着信端
末装置6に対する配送結果の編集ができたところで、先
に宛先管理部21によって指定された宛先に配送結果の
通知を行なう。
上記、宛先例としては、次の(ア)〜(オ)を示す6(
ア)ファクシミリ端末を指定する。
ア)ファクシミリ端末を指定する。
(イ)電話を指定し、音声メツセージを送る。
(つ)他情報センタを指定する。
(1)自情報センタの論理チャンネル番号を指定する。
(オ)自情報センタのユーザプロセス番号を指定する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、発信側装置が予め
指定した宛先に配送結果の通知を行うことができると共
に、配送結果通知文の編集機能を設けていることから、
一括して通知することが可能であり、これらにより、通
信処理の効率化が望めると共に配送結果を確実に、しか
も、処理しやすい形で通知することが可能となり、情報
処理の効率化が望める。
指定した宛先に配送結果の通知を行うことができると共
に、配送結果通知文の編集機能を設けていることから、
一括して通知することが可能であり、これらにより、通
信処理の効率化が望めると共に配送結果を確実に、しか
も、処理しやすい形で通知することが可能となり、情報
処理の効率化が望める。
第1図は本発明の基本構成による通信網のブロック図、
第2図は第1図の通信網をファクシミリ通信網に実施し
た場合のブロック構成図、第3図は第2図の通信シーケ
ンス例を示す図、第4図は信号CMS内に設けた配送結
果通知宛先フィールドの一例図、第5図は従来のセンタ
・エンド形通信網のブロック構成図、第6図はその通信
シーケンス例を示す図、第7図はファクシミリ通信網の
信号CMSによるシーケンス例を示す図である。 1 ・・・計算機、 2 ・・・通信網、 3 ・・・
端末装置、 4 ・・・回線、 5・・・ファクシミリ
通信網、 6 ・・・ ファクシミリ(FA、X)着信
端末装置、 7・・・情報センタ。 8・・・配送結果通知宛先フィールド、21・・・宛先
管理部、22・・・宛先指定送信部、23・・・送達・
不達通知編集部、51・・・ファクシミリ端末回線対応
部、52・・・情報センタ回線対応部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
第2図は第1図の通信網をファクシミリ通信網に実施し
た場合のブロック構成図、第3図は第2図の通信シーケ
ンス例を示す図、第4図は信号CMS内に設けた配送結
果通知宛先フィールドの一例図、第5図は従来のセンタ
・エンド形通信網のブロック構成図、第6図はその通信
シーケンス例を示す図、第7図はファクシミリ通信網の
信号CMSによるシーケンス例を示す図である。 1 ・・・計算機、 2 ・・・通信網、 3 ・・・
端末装置、 4 ・・・回線、 5・・・ファクシミリ
通信網、 6 ・・・ ファクシミリ(FA、X)着信
端末装置、 7・・・情報センタ。 8・・・配送結果通知宛先フィールド、21・・・宛先
管理部、22・・・宛先指定送信部、23・・・送達・
不達通知編集部、51・・・ファクシミリ端末回線対応
部、52・・・情報センタ回線対応部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 計算機または端末装置からなる発信側装置及び着信側装
置を収容する通信網にて、その発信側装置から着信側装
置へ符号データを送信した場合、当該着信側装置に符号
データが正常に送達されたか否かを前記通信網が発信側
装置へ通知する配送結果通知方式において、 発信側装置より配送結果を通知するための宛先を指定す
る第1手段と、通信網が発信側装置に配送結果を通知を
する場合、該第1手段で通知する宛先が指定されている
ときは、その宛先に通知をする第2手段と、発信側装置
が1回の通信で複数の着信側装置に符号データを送信し
た場合、全ての着信側装置への送信結果を編集する第3
手段と、前記第2手段を用い第3手段で編集された配送
結果通知を行なう第4手段と、を具備することを特徴と
する配送結果通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1117236A JP2783592B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 配送結果通知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1117236A JP2783592B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 配送結果通知方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02298161A true JPH02298161A (ja) | 1990-12-10 |
| JP2783592B2 JP2783592B2 (ja) | 1998-08-06 |
Family
ID=14706755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1117236A Expired - Lifetime JP2783592B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 配送結果通知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2783592B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100723927B1 (ko) * | 2001-07-23 | 2007-06-04 | 인콤정보통신(주) | 팩스 분배 시스템 및 그 방법 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61260740A (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-18 | Hitachi Ltd | 配達結果通知方法 |
| JPS6292640A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-28 | Nec Corp | フアクシミリ蓄積交換機における送信完了通知方式 |
| JPS62109474A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-20 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | フアクシミリ蓄積同報装置 |
| JPS63179643A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-23 | Toshiba Corp | 蓄積交換装置 |
| JPH0220951A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-24 | Nec Corp | ファクシミリシステム |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP1117236A patent/JP2783592B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61260740A (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-18 | Hitachi Ltd | 配達結果通知方法 |
| JPS6292640A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-28 | Nec Corp | フアクシミリ蓄積交換機における送信完了通知方式 |
| JPS62109474A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-20 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | フアクシミリ蓄積同報装置 |
| JPS63179643A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-23 | Toshiba Corp | 蓄積交換装置 |
| JPH0220951A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-24 | Nec Corp | ファクシミリシステム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100723927B1 (ko) * | 2001-07-23 | 2007-06-04 | 인콤정보통신(주) | 팩스 분배 시스템 및 그 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2783592B2 (ja) | 1998-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090522 Year of fee payment: 11 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |