JPH02299176A - 分割式コネクタ - Google Patents
分割式コネクタInfo
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- JPH02299176A JPH02299176A JP1118772A JP11877289A JPH02299176A JP H02299176 A JPH02299176 A JP H02299176A JP 1118772 A JP1118772 A JP 1118772A JP 11877289 A JP11877289 A JP 11877289A JP H02299176 A JPH02299176 A JP H02299176A
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- Japan
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- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 2
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Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コネクタハウジングと端子とを夫々分割式に
して組付の自動化及びコストの低減等を図った分割式コ
ネクタに関するものである。
して組付の自動化及びコストの低減等を図った分割式コ
ネクタに関するものである。
自動車用多極コネクタにおいては、消費電力の異なる各
種の電装品に配電する関係で一つのコネクタに対し、異
なる径の電線を幾種類も接続する必要がある。
種の電装品に配電する関係で一つのコネクタに対し、異
なる径の電線を幾種類も接続する必要がある。
第6図(a)〜(C)は、上述のコネクタを示す説明図
であり、このコネクタには第7図に示す圧接端子が収容
されている。
であり、このコネクタには第7図に示す圧接端子が収容
されている。
該圧接端子31は、一枚の導電金属板を打ち抜き曲折し
て、一端方に上下に相対向する弾性接触部32を形成す
ると共に、中間部に対し、上下方向のスロット33.3
3’を形成する圧接板34を起立させて成るものである
。ここで該圧接端子31は、各種電線35の径に合わせ
て、該スロット33,33′の幅を設定すると共に該圧
接板34の厚さ即ち圧接端子31の板厚を、大径の電線
35になるほど挟着力を持たせるために厚く設定しであ
る。
て、一端方に上下に相対向する弾性接触部32を形成す
ると共に、中間部に対し、上下方向のスロット33.3
3’を形成する圧接板34を起立させて成るものである
。ここで該圧接端子31は、各種電線35の径に合わせ
て、該スロット33,33′の幅を設定すると共に該圧
接板34の厚さ即ち圧接端子31の板厚を、大径の電線
35になるほど挟着力を持たせるために厚く設定しであ
る。
また、該圧接端子31を収容するコネクタハウジング3
6は、端子収容室37の土壁38の後半部を切欠して開
口部39を形成し、該開口部39に対し、上カバー40
を覆設して成るものである。
6は、端子収容室37の土壁38の後半部を切欠して開
口部39を形成し、該開口部39に対し、上カバー40
を覆設して成るものである。
核上カバー40の下面には、電線押圧用の突部41を設
けである。
けである。
そして、第6図(a)のように、該コネクタハウジング
の開口部39に圧接端子31を上方より挿通し、さらに
図Φ)のように、該圧接端子31の後端を治具42等で
押して端子収容室37内に挿入する。そして、上カバー
40を覆設することにより、該上カバー40の突部41
が電線35を圧接端子31のスロット33,33′へ嵌
入して該電線35と圧接端子31の電気的接続をなすの
である。
の開口部39に圧接端子31を上方より挿通し、さらに
図Φ)のように、該圧接端子31の後端を治具42等で
押して端子収容室37内に挿入する。そして、上カバー
40を覆設することにより、該上カバー40の突部41
が電線35を圧接端子31のスロット33,33′へ嵌
入して該電線35と圧接端子31の電気的接続をなすの
である。
しかしながら、上記従来のコネクタにあっては、電線3
5の径に応じて圧接端子31を何種類も設定しなければ
ならないために、多数の複雑な端子金型が必要でコスト
が高くなるという問題があった。また、圧接端子31.
の板厚が増せば弾性接触部32のばね力も強くなって端
子挿入力が増し、コネクタ相互の結合がしにくくなる。
5の径に応じて圧接端子31を何種類も設定しなければ
ならないために、多数の複雑な端子金型が必要でコスト
が高くなるという問題があった。また、圧接端子31.
の板厚が増せば弾性接触部32のばね力も強くなって端
子挿入力が増し、コネクタ相互の結合がしにくくなる。
さらに、コネクタハウジング36の端子収容室37に圧
接端子31を挿入するのに、上から入れてさらに押し込
むという二挙動が必要であるため自動組付を行うのが困
難である等、多くの問題があった。
接端子31を挿入するのに、上から入れてさらに押し込
むという二挙動が必要であるため自動組付を行うのが困
難である等、多くの問題があった。
本発明は、上記した問題点に鑑み、圧接端子の生産コス
トを低減すると共に、圧接端子を厚板の導電金属板で成
形してもタブ端子挿入力を低く押さえることができ、し
かも自動組付が可能で、コスト面と生産性並びに品質の
両面で優れたコネクタを提供することを目的とする。
トを低減すると共に、圧接端子を厚板の導電金属板で成
形してもタブ端子挿入力を低く押さえることができ、し
かも自動組付が可能で、コスト面と生産性並びに品質の
両面で優れたコネクタを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、天井側を完全に
切欠して端子収容室を外部に開放したコネクタハウジン
グと、該コネクタハウジングの端子収容室に対向して嵌
合する上カバーと、端子を上下に分割させて成る一対の
端子片とより構成され、該一対の端子片は相互に合体す
るための保合部を有し、前記端子収容室と上カバーとは
該一対の端子片に対する係止手段を有して成る構造を基
本とする。
切欠して端子収容室を外部に開放したコネクタハウジン
グと、該コネクタハウジングの端子収容室に対向して嵌
合する上カバーと、端子を上下に分割させて成る一対の
端子片とより構成され、該一対の端子片は相互に合体す
るための保合部を有し、前記端子収容室と上カバーとは
該一対の端子片に対する係止手段を有して成る構造を基
本とする。
そして、一方の端子片に電線圧接板を垂設すると共に、
他方の端子片に対し、該電線圧接板の係合突起に嵌合可
能な係合片を設けて成る構造や、前記一方の端子片に対
し、相手側接続端子に対する突状接触部を設けると共に
、他方の端子片に対し、該突状接触部に対向する弾性接
触部を設けて成る構造も有効である。
他方の端子片に対し、該電線圧接板の係合突起に嵌合可
能な係合片を設けて成る構造や、前記一方の端子片に対
し、相手側接続端子に対する突状接触部を設けると共に
、他方の端子片に対し、該突状接触部に対向する弾性接
触部を設けて成る構造も有効である。
端子片の合体並びに装着は、コネクタハウジングの端子
収容室及び上カバーが開放されているから上下方向への
一挙動で簡単かつ効率的に行うことができる。また電線
圧接板を有する一方の端子片の板厚及び形状を電線径に
合わせて適宜設定して他方の端子片は共用化することが
できる。さらに、電線圧接板に電線を接続する際に係合
片が該電線圧接板の拡幅方向への変形を抑えるから、電
線を強く挟持できる。また、を線径に応じて端子片の板
厚を増しても、突状接触部の突出高さを適宜設定するこ
とにより端子挿入力を低く抑えることができる。
収容室及び上カバーが開放されているから上下方向への
一挙動で簡単かつ効率的に行うことができる。また電線
圧接板を有する一方の端子片の板厚及び形状を電線径に
合わせて適宜設定して他方の端子片は共用化することが
できる。さらに、電線圧接板に電線を接続する際に係合
片が該電線圧接板の拡幅方向への変形を抑えるから、電
線を強く挟持できる。また、を線径に応じて端子片の板
厚を増しても、突状接触部の突出高さを適宜設定するこ
とにより端子挿入力を低く抑えることができる。
第1図は、本発明に係る、分割式圧接端子を装着した分
割式コネクタの要部断面分解斜視図、第2図はその組付
状態を示すものである。
割式コネクタの要部断面分解斜視図、第2図はその組付
状態を示すものである。
該分割式コネクタ1は、コネクタハウジング2の上半部
(天井側)を完全に切欠して外部に開放させた複数の端
子収容室3に対し、圧接端子4を上下に分割して成る上
側端子片5と下側端子片6のうち、タブ端子接続用の突
条接触部7を備える基板部8に対してスロット9,9′
を有する圧接板io、to’を起立させて成る下側端子
片6を装着すると共に、該コネクタハウジング2の端子
収容室3を覆う上カバー11に対し、天板部12の先端
力に弾性接触部13を形成すると共に該天板部12の両
側方に前記下側端子片6の圧接板10.10’の係合突
起28.28’に対応する係合片14.14’を垂下し
て成る上側端子片5を装着して成るものである。
(天井側)を完全に切欠して外部に開放させた複数の端
子収容室3に対し、圧接端子4を上下に分割して成る上
側端子片5と下側端子片6のうち、タブ端子接続用の突
条接触部7を備える基板部8に対してスロット9,9′
を有する圧接板io、to’を起立させて成る下側端子
片6を装着すると共に、該コネクタハウジング2の端子
収容室3を覆う上カバー11に対し、天板部12の先端
力に弾性接触部13を形成すると共に該天板部12の両
側方に前記下側端子片6の圧接板10.10’の係合突
起28.28’に対応する係合片14.14’を垂下し
て成る上側端子片5を装着して成るものである。
ここで該コネクタハウジング2の端子収容室3を形成し
ている隔壁15には、第3図に第1図のA−A断面を示
すように、下側端子片6の基板部8を係止するための上
方傾斜面16を有する係止突起17を対向して設けてあ
り、また、第4図に示すように前記上カバー11に対し
ても同様な係止突起18を設けて、上側端子片5の天板
部12を固定している。ここで該下側端子片6と上側端
子片5の装着は、端子収容室3の上部並びに上カバー1
1の下部が開放されているから自動組立機により各端子
片5,6を該係止突起17,1Bに押圧して簡単に行う
ことができる。
ている隔壁15には、第3図に第1図のA−A断面を示
すように、下側端子片6の基板部8を係止するための上
方傾斜面16を有する係止突起17を対向して設けてあ
り、また、第4図に示すように前記上カバー11に対し
ても同様な係止突起18を設けて、上側端子片5の天板
部12を固定している。ここで該下側端子片6と上側端
子片5の装着は、端子収容室3の上部並びに上カバー1
1の下部が開放されているから自動組立機により各端子
片5,6を該係止突起17,1Bに押圧して簡単に行う
ことができる。
また、該コネクタハウジング2及び上カバー11の前端
壁19,20には、相互に合体してタブ端子挿通窓21
を形成する半割状の開口22,23を設けてあり、また
、後端部24は外部に開放した電線挿通部としである。
壁19,20には、相互に合体してタブ端子挿通窓21
を形成する半割状の開口22,23を設けてあり、また
、後端部24は外部に開放した電線挿通部としである。
さらに、該コネクタハウジング2の両側壁に係止突起2
5を設けると共に、上カバー11の両側壁に対し、該係
止突起25に嵌合可能な窓26を有する係止片27を設
けである。:亥コネクタハウジング2と上カバー11の
組付及び電線30の圧接接続は自動機により上方から押
圧することによって簡単かつ効率的に行うことができる
。
5を設けると共に、上カバー11の両側壁に対し、該係
止突起25に嵌合可能な窓26を有する係止片27を設
けである。:亥コネクタハウジング2と上カバー11の
組付及び電線30の圧接接続は自動機により上方から押
圧することによって簡単かつ効率的に行うことができる
。
また、第5図に示すように、第1図〜第4図で前述した
圧接端子4の下側端子片6は、前記導電金属板を打ち抜
き、成形して基板部8の一端方に対し、長手方向に突条
接触部7を形成すると共に、該基板部8の他端力に上下
方向のスロット9と両側に突出した係止突起28とを有
する圧接板10を起立させ、該基板部8の中間に同様の
スロット9′及び係止突起28′を有する圧接板10′
を垂設して成るものである。ここで、接続する電線30
の太さに応じて圧接板10.10’のスロット9,9′
の幅を適宜設定すると同時に下側端子片6自体の板厚を
増減させるに伴い、該板厚を増した場合は前記突条接触
部7を低く設定してタブ端子挿入間隙dを大きくし、タ
ブ端子挿入力の増加を防止することができる。
圧接端子4の下側端子片6は、前記導電金属板を打ち抜
き、成形して基板部8の一端方に対し、長手方向に突条
接触部7を形成すると共に、該基板部8の他端力に上下
方向のスロット9と両側に突出した係止突起28とを有
する圧接板10を起立させ、該基板部8の中間に同様の
スロット9′及び係止突起28′を有する圧接板10′
を垂設して成るものである。ここで、接続する電線30
の太さに応じて圧接板10.10’のスロット9,9′
の幅を適宜設定すると同時に下側端子片6自体の板厚を
増減させるに伴い、該板厚を増した場合は前記突条接触
部7を低く設定してタブ端子挿入間隙dを大きくし、タ
ブ端子挿入力の増加を防止することができる。
一方、上側端子片5は、一種類の導電金属板を使用して
打ち抜き、成形により天板部12の一端方に前記突条接
触部7に対向する弾性接触部13を形成すると共に、該
天板部12の両側に対し、前記圧接板10,10’の係
止突起28,28’に嵌合可能な窓29.29’を有す
る係合片14.14′を垂設して成るものである。該上
側端子片5は、スロット9,9′の幅の異なる多種類の
下側端子片6に対して共用できるから一種類のみ準備す
れば足り、圧接端子4の生産コストを低く抑えることが
できる。さらに、下側端子片6と上側端子片5とを対向
させて押圧すれば係止突起28.28’と係合片14,
14’とはワンタッチで嵌合し、該係合片14.14’
が電線圧接時における圧接板10,10’の拡幅方向へ
の変形を抑えるから、電気的接続の信頼性を高めること
ができる。
打ち抜き、成形により天板部12の一端方に前記突条接
触部7に対向する弾性接触部13を形成すると共に、該
天板部12の両側に対し、前記圧接板10,10’の係
止突起28,28’に嵌合可能な窓29.29’を有す
る係合片14.14′を垂設して成るものである。該上
側端子片5は、スロット9,9′の幅の異なる多種類の
下側端子片6に対して共用できるから一種類のみ準備す
れば足り、圧接端子4の生産コストを低く抑えることが
できる。さらに、下側端子片6と上側端子片5とを対向
させて押圧すれば係止突起28.28’と係合片14,
14’とはワンタッチで嵌合し、該係合片14.14’
が電線圧接時における圧接板10,10’の拡幅方向へ
の変形を抑えるから、電気的接続の信頼性を高めること
ができる。
以上の如くに、本発明によれば、接続する電線の太さに
応じて一対の端子片のうち電線接続側の端子片の形状を
変更すれば済み、他方の端子片を共用化できるから、金
型等のコストが安くあがり生産コストを低減できる。ま
た、これら端子片をコネクタハウジングや上カバーへ装
着するに際しては上下方向への一挙動で行えるから、自
動機を用いて生産性を向上させることができる。
応じて一対の端子片のうち電線接続側の端子片の形状を
変更すれば済み、他方の端子片を共用化できるから、金
型等のコストが安くあがり生産コストを低減できる。ま
た、これら端子片をコネクタハウジングや上カバーへ装
着するに際しては上下方向への一挙動で行えるから、自
動機を用いて生産性を向上させることができる。
さらに、電線圧接板に電線を接続する際にロック片が該
電線圧接板の拡幅方向への変形を抑えるから、電気的接
続の信頼性が高まる。また、接続する電線の太さに応じ
て端子片の板厚を増しても、突状接触部の突出高さを適
宜設定することにより端子挿入力を低く抑えられるから
、コネクタ結合時の作業性が良い。
電線圧接板の拡幅方向への変形を抑えるから、電気的接
続の信頼性が高まる。また、接続する電線の太さに応じ
て端子片の板厚を増しても、突状接触部の突出高さを適
宜設定することにより端子挿入力を低く抑えられるから
、コネクタ結合時の作業性が良い。
第1図は本発明の一実施例を示す要部切欠分解斜視図、
第2図はその組付状態を示す要部切欠斜視図、第3図は
第1図のA−A断面図、 第4図は第1図の矢視Bの斜視図、 第5図は本発明における分割端子の分解斜視図、第6図
(a)〜(C)は従来例を示す縦断面図、第7図は従来
例における圧接端子を示す斜視図である。 1・・・分割式コネクタ、2・・・コネクタハウジング
、3・・・端子収容室、4・・・圧接端子、5・・・上
側端子片、6・・・下側端子片、7・・・突条接触部、
10.10’・・・圧接板、11・・・上カバー、13
・・・弾性接触部、14.14’・・・係合片、28,
28’・・・係合突起。 特許出願人 矢崎総業株式会社 第1図 第2図 第3図 第6図 第7図
第1図のA−A断面図、 第4図は第1図の矢視Bの斜視図、 第5図は本発明における分割端子の分解斜視図、第6図
(a)〜(C)は従来例を示す縦断面図、第7図は従来
例における圧接端子を示す斜視図である。 1・・・分割式コネクタ、2・・・コネクタハウジング
、3・・・端子収容室、4・・・圧接端子、5・・・上
側端子片、6・・・下側端子片、7・・・突条接触部、
10.10’・・・圧接板、11・・・上カバー、13
・・・弾性接触部、14.14’・・・係合片、28,
28’・・・係合突起。 特許出願人 矢崎総業株式会社 第1図 第2図 第3図 第6図 第7図
Claims (3)
- (1)天井側を完全に切欠して端子収容室を外部に開放
したコネクタハウジングと、該コネクタハウジングの端
子収容室に対向して嵌合する上カバーと、端子を上下に
分割させて成る一対の端子片とより構成され、該一対の
端子片は相互に合体するための係合部を有し、前記端子
収容室と上カバーとは該一対の端子片に対する係止手段
を有して成ることを特徴とする分割端子を装着した分割
式コネクタ。 - (2)一方の端子片に電線圧接板を垂設すると共に、他
方の端子片に対し、該電線圧接板の係合突起に嵌合可能
な係合片を設けて成る請求項(1)記載の分割端子を装
着した分割式コネクタ。 - (3)一方の端子片に対し、相手側接続端子に対する突
状接触部を設けると共に、他方の端子片に対し、該突状
接触部に対向する弾性接触部を設けて成る請求項(1)
(2)記載の分割端子を装着した分割式コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118772A JPH0644495B2 (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | 分割式コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118772A JPH0644495B2 (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | 分割式コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02299176A true JPH02299176A (ja) | 1990-12-11 |
| JPH0644495B2 JPH0644495B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=14744695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1118772A Expired - Lifetime JPH0644495B2 (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | 分割式コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644495B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0525661U (ja) * | 1991-09-12 | 1993-04-02 | 日本航空電子工業株式会社 | 圧接端子 |
| US5532443A (en) * | 1993-12-29 | 1996-07-02 | Yazaki Corporation | Pressure contact terminal |
| US6000972A (en) * | 1996-12-26 | 1999-12-14 | Yazaki Corporation | Structure for fixing terminal to connector housing |
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| JP2011233391A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Yazaki Corp | コネクタ |
| JP2013522832A (ja) * | 2010-03-16 | 2013-06-13 | ローゼンベルガー ホーフフレクベンツテクニーク ゲーエムベーハー ウント ツェーオー カーゲー | 大電流コネクタ |
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-
1989
- 1989-05-15 JP JP1118772A patent/JPH0644495B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
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| JPH0644495B2 (ja) | 1994-06-08 |
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