JPH02299429A - 充電回路 - Google Patents
充電回路Info
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- JPH02299429A JPH02299429A JP1118928A JP11892889A JPH02299429A JP H02299429 A JPH02299429 A JP H02299429A JP 1118928 A JP1118928 A JP 1118928A JP 11892889 A JP11892889 A JP 11892889A JP H02299429 A JPH02299429 A JP H02299429A
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- Japan
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、蓄電池を定電流にて充電する回路とくに過充
電防止回路に関するものである。
電防止回路に関するものである。
従来の技術
第2図に、蓄電池を充電する従来の方法の一例を示す。
図において、T rl+ Tr2はトランジスタ、Dl
は定電圧ダイオ−ド、D2はダイオード、R+ 、R2
は抵抗、Battは蓄電池、E。
は定電圧ダイオ−ド、D2はダイオード、R+ 、R2
は抵抗、Battは蓄電池、E。
は充電用電源である。第2図の回路は、Tr2のベース
電流を一定に保つことによりTr2のコレクタ電流を一
定とし、Battを定電流にて充電するものである。
電流を一定に保つことによりTr2のコレクタ電流を一
定とし、Battを定電流にて充電するものである。
発明が解決しようとする課題
第2図の回路において、トランジスタTrIのベース・
エミッタ間電圧をVBEI 、 トランジスタT r
2のベース・工゛ミッタ間電圧をVBE2 、定電圧
ダイオードD+ により発生する電圧をVDIとすれば
、トランジスタTr2のベースに流れ込むベース電流I
Bは次式で表される。
エミッタ間電圧をVBEI 、 トランジスタT r
2のベース・工゛ミッタ間電圧をVBE2 、定電圧
ダイオードD+ により発生する電圧をVDIとすれば
、トランジスタTr2のベースに流れ込むベース電流I
Bは次式で表される。
また、トランジスタT r 2が能動領域で動作してい
る時、Tr2の電流増幅率をBとすれば、T r 2の
コレクタ電流ICは次式で表される。
る時、Tr2の電流増幅率をBとすれば、T r 2の
コレクタ電流ICは次式で表される。
I c = B T a
−・・・(2)(1) 、 (2)式において、VDI
、 VBEI 、 VBB2 。
−・・・(2)(1) 、 (2)式において、VDI
、 VBEI 、 VBB2 。
R2、Bが一定であれば、Icは一定となり、蓄電池B
attを定電流にて充電することができスミ流1aが流
れることにより、トランジスタT r Iおよび抵抗R
2で損失Pa、を生じる。T r Iのコレクタ・エミ
ッタ間電圧をVCEI とすれば、損(2)式から明ら
かなように、Icを大きくするほどIB も大きくする
必要がある。IBが大きくなると(3)式で示されるよ
うに、Illが流れることによる損失Pa も大きくな
るという問題点がある。
attを定電流にて充電することができスミ流1aが流
れることにより、トランジスタT r Iおよび抵抗R
2で損失Pa、を生じる。T r Iのコレクタ・エミ
ッタ間電圧をVCEI とすれば、損(2)式から明ら
かなように、Icを大きくするほどIB も大きくする
必要がある。IBが大きくなると(3)式で示されるよ
うに、Illが流れることによる損失Pa も大きくな
るという問題点がある。
また、(1)式におけるトランジスタT r l T
T r 2のベース・エミッタ間電圧VBEI、 VB
E2および(2)式におけるT r 2の電流増幅率B
は、温度による変化が大きいため、充電電流ICを一定
に保つことが困難であるという問題点がある。
T r 2のベース・エミッタ間電圧VBEI、 VB
E2および(2)式におけるT r 2の電流増幅率B
は、温度による変化が大きいため、充電電流ICを一定
に保つことが困難であるという問題点がある。
また、一般に蓄電池は、無制限に充電を続けると過充電
となり、容量の減少や不良の原因となる。このような過
充電を防止するためには、蓄電池Battの電圧が一定
の基準電圧と等しくなった後には、充電電流を減少させ
る回路が使用される。
となり、容量の減少や不良の原因となる。このような過
充電を防止するためには、蓄電池Battの電圧が一定
の基準電圧と等しくなった後には、充電電流を減少させ
る回路が使用される。
従って、第2図のような回路にも、上記のような回路を
使用する必要がある。
使用する必要がある。
課題を解決するための手段
本発明は、充電される蓄電池の電圧を分圧する第1の分
圧器と第1の定電圧ダイオードとを有し、第1の分圧器
により分圧された電圧と第1の定電圧ダイオードにより
発生する電圧とを入力とする比較器と、この比較器の出
力に、抵抗を介して第2の定電圧ダイオードを接続し、
第2の定電圧ダイオードの電圧を分圧する第2の分圧器
を抵抗とサーミスタにより構成し、かつ電界効果トラン
ジスタを有し、電界効果トランジスタのゲート・ソース
間に第2の分圧器により分圧された電圧が印加されるよ
うに電界効果トランジスタを接続したものである。また
、第2の分圧器を構成するサーミスタと電界効果トラン
ジスタとは熱的に結合させている。
圧器と第1の定電圧ダイオードとを有し、第1の分圧器
により分圧された電圧と第1の定電圧ダイオードにより
発生する電圧とを入力とする比較器と、この比較器の出
力に、抵抗を介して第2の定電圧ダイオードを接続し、
第2の定電圧ダイオードの電圧を分圧する第2の分圧器
を抵抗とサーミスタにより構成し、かつ電界効果トラン
ジスタを有し、電界効果トランジスタのゲート・ソース
間に第2の分圧器により分圧された電圧が印加されるよ
うに電界効果トランジスタを接続したものである。また
、第2の分圧器を構成するサーミスタと電界効果トラン
ジスタとは熱的に結合させている。
本発明は、以上のような回路構成とし、電界効果トラン
ジスタのドレイン電流により蓄電池の充電を行うもので
ある。
ジスタのドレイン電流により蓄電池の充電を行うもので
ある。
作用
電界効果トランジスタ(以下FETと称す。)は、ゲー
ト・ソース間に電圧VGSを印加することによりドレイ
ン電流Toを流すことができる。この時、VOSが一定
であれば、Inはほぼ一定となる。本発明では第2の定
電圧ダイオードにより発生する電圧を第2の分圧器によ
り分圧し、この分圧した電圧をFETのゲート・ソース
間に印加することによりVGSを一定に保つ。この時一
定に流れるInにより、蓄電池Battを定電流にて充
電する。IOを変化させる場合は第2の分圧器の分圧比
を変化させるだけで良いため、rDの値を変化させても
、FETの駆動に要する損失は変化しない。また、FE
Tを駆動するには、第2の定電圧ダイオードが定電圧を
発生できるだけの微小電流を流すだけで良いため、バイ
ポーラトランジスタを駆動する場合よりも損失を減少さ
せることが可能となる。
ト・ソース間に電圧VGSを印加することによりドレイ
ン電流Toを流すことができる。この時、VOSが一定
であれば、Inはほぼ一定となる。本発明では第2の定
電圧ダイオードにより発生する電圧を第2の分圧器によ
り分圧し、この分圧した電圧をFETのゲート・ソース
間に印加することによりVGSを一定に保つ。この時一
定に流れるInにより、蓄電池Battを定電流にて充
電する。IOを変化させる場合は第2の分圧器の分圧比
を変化させるだけで良いため、rDの値を変化させても
、FETの駆動に要する損失は変化しない。また、FE
Tを駆動するには、第2の定電圧ダイオードが定電圧を
発生できるだけの微小電流を流すだけで良いため、バイ
ポーラトランジスタを駆動する場合よりも損失を減少さ
せることが可能となる。
バイポーラトランジスタが温度によりコレクタ電流が変
化するのと同様に、FETも温度によりドレイン電流I
Dが変化する。これを解決するために、第2の分圧器を
構成するサーミスタとFETとを熱的に結合させる。F
ETの温度が変化した時には、サーミスタの抵抗値も変
化し、第2の分圧器の分圧比も変化する。この時は、1
.の変化を打ち消す方向に、分圧比が変化するように第
2の分圧器を構成することにより、TDを一定に保つこ
とができる。
化するのと同様に、FETも温度によりドレイン電流I
Dが変化する。これを解決するために、第2の分圧器を
構成するサーミスタとFETとを熱的に結合させる。F
ETの温度が変化した時には、サーミスタの抵抗値も変
化し、第2の分圧器の分圧比も変化する。この時は、1
.の変化を打ち消す方向に、分圧比が変化するように第
2の分圧器を構成することにより、TDを一定に保つこ
とができる。
また、蓄電池Battの電圧VBが一定の電圧に達した
後には充電電流を減少させるために比較器を用いる。比
較器の出力には抵抗を介して第2の定電圧ダイオードを
接続する。比較器によりVaを分圧した電圧V+ と第
1の定電圧ダイオードの電圧VDIとを比較する。Vl
<VDIのときには比較器の出力は最大となり、第2
の定電圧ダイオードは定電圧VD2を発生し、前述のよ
うに定電流にて充電を行う。充電が進むにつれてVlが
増加し、■1ζV旧となると比較器の出力v2は、Vl
の増加と共に減少し、V2<VB2になるとFETのゲ
ート・ソース間電圧VGSも減少し、充電電流10 も
減少する。
後には充電電流を減少させるために比較器を用いる。比
較器の出力には抵抗を介して第2の定電圧ダイオードを
接続する。比較器によりVaを分圧した電圧V+ と第
1の定電圧ダイオードの電圧VDIとを比較する。Vl
<VDIのときには比較器の出力は最大となり、第2
の定電圧ダイオードは定電圧VD2を発生し、前述のよ
うに定電流にて充電を行う。充電が進むにつれてVlが
増加し、■1ζV旧となると比較器の出力v2は、Vl
の増加と共に減少し、V2<VB2になるとFETのゲ
ート・ソース間電圧VGSも減少し、充電電流10 も
減少する。
実施例
第1図に本発明の充電回路の一実施例を示す。図におい
て、T r Iは電界効果トランジスタ、Dl 。
て、T r Iは電界効果トランジスタ、Dl 。
D2は定電圧ダイオード、D3はダイオード、R1−R
6は抵抗、R7はサーミスタ、A1は比較器、Ecは充
電用電源、Battは蓄電池である。R5とR6とによ
り第1の分圧器を構成し、R2とR7とにより第2の分
圧器を構成する。
6は抵抗、R7はサーミスタ、A1は比較器、Ecは充
電用電源、Battは蓄電池である。R5とR6とによ
り第1の分圧器を構成し、R2とR7とにより第2の分
圧器を構成する。
上記のように構成された充電回路の動作は、次の通りで
ある。いま、D3の順方向電圧降下をV D31 B
a t t ノミ圧をV、とすれば、第1の分圧器によ
って分圧される電圧V、は次式で表される。
ある。いま、D3の順方向電圧降下をV D31 B
a t t ノミ圧をV、とすれば、第1の分圧器によ
って分圧される電圧V、は次式で表される。
これが比較器AIの反転入力となる。また、Dlにより
発生する基準電圧VlがA1の非反転入力となる。
発生する基準電圧VlがA1の非反転入力となる。
Vl <VlであればAIの出力v2は最大となる。D
2の定電圧値をVB2とずれば、V2 >VB2であれ
ばD2は常にVB2を発生する。この時、T r lの
ゲート・ソース間電圧VGSは次式で表される。
2の定電圧値をVB2とずれば、V2 >VB2であれ
ばD2は常にVB2を発生する。この時、T r lの
ゲート・ソース間電圧VGSは次式で表される。
従ってR1、R2、VB2が一定であればVOSも一定
となり、蓄電池を充電するドレイン電流r。
となり、蓄電池を充電するドレイン電流r。
も一定となる。Trlを動作させるには、D2が定電圧
値VD2を発生できるだけの微小電流を流すだけで良い
ため、第2図に示したようなバイポーラトランジスタを
動作させる場合よりも損失を小さくすることが可能とな
る。
値VD2を発生できるだけの微小電流を流すだけで良い
ため、第2図に示したようなバイポーラトランジスタを
動作させる場合よりも損失を小さくすることが可能とな
る。
温度によるIoの変化は、第2の分圧器により補正する
。電界効果トランジスタは、温度が高い時にはIOは増
加し、温度が低い時にはIOは減少する。そこで、抵抗
値に負の温度係数を持ったサーミスタR7をT r I
と熱的に結合させる。この時、T r Iの温度が上昇
すればR7の値は減少し、(5)式におけるVGSは減
少する。従って10は減少することになり、温度の上昇
によるIDの増加を打ち消すことができる。T r l
の温度が低下すればR7の値は増加し、(5)式におけ
るVOSは増加する。従ってIDは増加することになり
、温度の低下によるIDの減少を打ち消すことができる
。以上のようにして、温度の変化による充電電流の変動
を少な(することができる。
。電界効果トランジスタは、温度が高い時にはIOは増
加し、温度が低い時にはIOは減少する。そこで、抵抗
値に負の温度係数を持ったサーミスタR7をT r I
と熱的に結合させる。この時、T r Iの温度が上昇
すればR7の値は減少し、(5)式におけるVGSは減
少する。従って10は減少することになり、温度の上昇
によるIDの増加を打ち消すことができる。T r l
の温度が低下すればR7の値は増加し、(5)式におけ
るVOSは増加する。従ってIDは増加することになり
、温度の低下によるIDの減少を打ち消すことができる
。以上のようにして、温度の変化による充電電流の変動
を少な(することができる。
次に、充電が進むと共に蓄電池Battの電圧VBは増
加する。VBが増加すると(4)式におけるvI も増
加する。Vl ’rio+になると、vlの増加と共に
比較器AIの出力V2は減少する。v2が減少し、D2
の定電圧値VD2に対して、V2 <VB2となると、
D2はオフする。この時、VGSは次式で表される。
加する。VBが増加すると(4)式におけるvI も増
加する。Vl ’rio+になると、vlの増加と共に
比較器AIの出力V2は減少する。v2が減少し、D2
の定電圧値VD2に対して、V2 <VB2となると、
D2はオフする。この時、VGSは次式で表される。
vIの増加と共にv2が減少すると(6)式におけるV
GSも減少し、ID も減少する。従ってVeが一定電
圧以上になると、充電電流を減少させることができる。
GSも減少し、ID も減少する。従ってVeが一定電
圧以上になると、充電電流を減少させることができる。
本発明の充電回路における充電電流IDと蓄電池電圧V
eの充電時間による変化の一例を第3図に示す。
eの充電時間による変化の一例を第3図に示す。
発明の効果
以上のように、本発明の充電回路は、損失を減少させ、
温度による充電電流の変動を減少させることができる、
少ない部品の追加で過充電を防止することができる。
温度による充電電流の変動を減少させることができる、
少ない部品の追加で過充電を防止することができる。
第1図は本発明の実施例における充電回路を示す図、第
2図は従来の充電回路を示す図、第3図は充電電流と蓄
電池電圧の充電時間による変化を示す特性図である。 T’rl・・・・・・電界効果トランジスタ、D、、D
2・・・・・・定電圧ダイオード、D3・・・・・・ダ
イオード、R。 〜R6・・・・・・抵抗、R7・・・・・・サーミスタ
、A+・・・・・・比較器、Batt・・・・・・蓄電
池、Ec・・・・・・充電用電源。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第3図
2図は従来の充電回路を示す図、第3図は充電電流と蓄
電池電圧の充電時間による変化を示す特性図である。 T’rl・・・・・・電界効果トランジスタ、D、、D
2・・・・・・定電圧ダイオード、D3・・・・・・ダ
イオード、R。 〜R6・・・・・・抵抗、R7・・・・・・サーミスタ
、A+・・・・・・比較器、Batt・・・・・・蓄電
池、Ec・・・・・・充電用電源。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第3図
Claims (2)
- (1)充電される蓄電池の電圧を分圧する第1の分圧器
と、第1の定電圧ダイオードと、第1の分圧器により分
圧された電圧と第1の定電圧ダイオードにより発生する
電圧を入力とする比較器と、比較器の出力に抵抗を介し
て接続される第2の定電圧ダイオードと、第2の定電圧
ダイオードにより発生する電圧を分圧する第2の分圧器
と、第2の分圧器により分圧された電圧がゲート・ソー
ス間に印加されドレインが蓄電池に接続されてドレイン
電流により蓄電池に充電電流を供給する電界効果トラン
ジスタとを有する充電回路。 - (2)第2の分圧器にサーミスタを含み、そのサーミス
タが電界効果トランジスタと熱的に結合されている特許
請求の範囲第1項記載の充電回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118928A JPH02299429A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 充電回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118928A JPH02299429A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 充電回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02299429A true JPH02299429A (ja) | 1990-12-11 |
Family
ID=14748677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1118928A Pending JPH02299429A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 充電回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02299429A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015084617A (ja) * | 2013-10-25 | 2015-04-30 | 横河電機株式会社 | 充電回路 |
| WO2016041125A1 (zh) * | 2014-09-15 | 2016-03-24 | 深圳市聚作照明股份有限公司 | 一种应急照明的电池自动充电电路 |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP1118928A patent/JPH02299429A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015084617A (ja) * | 2013-10-25 | 2015-04-30 | 横河電機株式会社 | 充電回路 |
| WO2016041125A1 (zh) * | 2014-09-15 | 2016-03-24 | 深圳市聚作照明股份有限公司 | 一种应急照明的电池自动充电电路 |
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