JPH02299492A - モータの回転数制御方式 - Google Patents
モータの回転数制御方式Info
- Publication number
- JPH02299492A JPH02299492A JP63239544A JP23954488A JPH02299492A JP H02299492 A JPH02299492 A JP H02299492A JP 63239544 A JP63239544 A JP 63239544A JP 23954488 A JP23954488 A JP 23954488A JP H02299492 A JPH02299492 A JP H02299492A
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- encoder
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- 238000003708 edge detection Methods 0.000 claims description 10
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 9
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims description 3
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 abstract description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 16
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
エンコーダからのパルスを使用してモータ回転数を制御
するモータの回転数制御方式に関し、エンコーダの製造
精度や取付精度に左右されずに正確な回転精度を確保で
きるようにすることを目的とし、 複数個の印の付けられた回転円板と、回転円板上の印を
検出するセンサとを持つエンコーダと、エンコーダから
出力されるパルスのエツジを検出し、エツジ検出時刻を
記録するエツジ検出記録手段と、 検出されたパルスが第i番目の印に基づくものであった
ときに、現在のエツジ検出時刻T、と、第i番目の印に
基づいて一つ前に検出された時刻TOとの差TXを求め
、設定時間TSと差T、Iとの誤差Tdを求める誤差算
出手段と、 求めた誤差Tdに基づいてモータ・オン時間を算出する
モータ・オン時間算出手段と、求めたモータ・オン時間
だけモータを駆動する駆動手段とを具備するものである
。
するモータの回転数制御方式に関し、エンコーダの製造
精度や取付精度に左右されずに正確な回転精度を確保で
きるようにすることを目的とし、 複数個の印の付けられた回転円板と、回転円板上の印を
検出するセンサとを持つエンコーダと、エンコーダから
出力されるパルスのエツジを検出し、エツジ検出時刻を
記録するエツジ検出記録手段と、 検出されたパルスが第i番目の印に基づくものであった
ときに、現在のエツジ検出時刻T、と、第i番目の印に
基づいて一つ前に検出された時刻TOとの差TXを求め
、設定時間TSと差T、Iとの誤差Tdを求める誤差算
出手段と、 求めた誤差Tdに基づいてモータ・オン時間を算出する
モータ・オン時間算出手段と、求めたモータ・オン時間
だけモータを駆動する駆動手段とを具備するものである
。
本発明は、エンコーダからの出力パルスを使用してモー
タの回転数を制御するモータの回転数制御方式に関する
ものである。
タの回転数を制御するモータの回転数制御方式に関する
ものである。
第7図はエンコーダの例と発生パルスを示す図である。
同図において、8は円板、9はホール素子、Mlないし
M4は着磁部分をそれぞれ示している。
M4は着磁部分をそれぞれ示している。
円板8の上には、4個の着磁部分M1ないしM4が設け
られている。着磁部分M1がホール素子9に接近すると
、ホール素子9からパルス1が出力され、着磁部分M2
がホール素子9に接近すると、ホール素子9からパルス
2が出力され、着磁部分M3がホール素子9に接近する
と、ホール素子9からパルス3が出力され、着磁部分M
4がホール素子9に接近すると、ホール素子9からパル
ス4が出力される。これらのパルスを波形整形して、矩
形パルスを生成する。tlは矩形パルス1と矩形パルス
2の時間間隔を示し、t2は矩形パルス2と矩形パルス
3の時間間隔を示し、t3は矩形パルス3と矩岩パルス
4の時間間隔を示し、t4は矩形パルス4と矩形パルス
1の時間間隔を示す。
られている。着磁部分M1がホール素子9に接近すると
、ホール素子9からパルス1が出力され、着磁部分M2
がホール素子9に接近すると、ホール素子9からパルス
2が出力され、着磁部分M3がホール素子9に接近する
と、ホール素子9からパルス3が出力され、着磁部分M
4がホール素子9に接近すると、ホール素子9からパル
ス4が出力される。これらのパルスを波形整形して、矩
形パルスを生成する。tlは矩形パルス1と矩形パルス
2の時間間隔を示し、t2は矩形パルス2と矩形パルス
3の時間間隔を示し、t3は矩形パルス3と矩岩パルス
4の時間間隔を示し、t4は矩形パルス4と矩形パルス
1の時間間隔を示す。
従来のDCモータの回転制御においては、モータ軸に第
7図のようにな円板8を取り付け、ホール素子9から出
力されるパルスの時間間隔tl。
7図のようにな円板8を取り付け、ホール素子9から出
力されるパルスの時間間隔tl。
t2.t3.t4を計測し、時間間隔t1ないしt4が
設定時間tsになるように、速度サーボをかけていた。
設定時間tsになるように、速度サーボをかけていた。
しかし、このような従来方式による回転精度は、着磁精
度(物理的位置精度)に左右される欠点を持っている。
度(物理的位置精度)に左右される欠点を持っている。
本発明は、こ、の点に鑑みて創作されたものであって、
エンコーダの製造精度や取付精度に左右されずに正確な
回転精度を確保できるようなモータの回転数制御方式を
提供することを目的としている。
エンコーダの製造精度や取付精度に左右されずに正確な
回転精度を確保できるようなモータの回転数制御方式を
提供することを目的としている。
第1図は本発明の原理図である。本発明のモータの回転
数制御方式は、エンコーダと、エツジ検出記録手段と、
誤差算出手段と、モータ・オン時間算出手段と、駆動手
段とを具備している。
数制御方式は、エンコーダと、エツジ検出記録手段と、
誤差算出手段と、モータ・オン時間算出手段と、駆動手
段とを具備している。
エンコーダは、N個(Nは2以上の整数)の印の付けら
れた回転円板と、回転円板上の印を検出するセンサと、
センサの出力を波形整形してパルスを生成する手段とを
有している。
れた回転円板と、回転円板上の印を検出するセンサと、
センサの出力を波形整形してパルスを生成する手段とを
有している。
エツジ検出記録手段は、エンコーダから出力されるパル
スのエツジを検出し、エツジ検出時刻を記録する。誤差
算出手段は、検出されたパルスが第i番目(i=1.2
.・・・、N)の印に基づくものであったときに、現在
のエツジ検出時刻TNと、第i番目の印に基づいて一つ
前に検出された時刻TOとの差TXを求め、設定時間T
Sと差Tつとの誤差Tdを求める。モータ・オン時間算
出手段は、誤差算出手段によって求められた誤差Tdに
基づいてモータ・オン時間を算出する。駆動手段は、モ
ータ・オン時間算出手段によって求められたモータ・オ
ン時間だけ直流モータを駆動する。
スのエツジを検出し、エツジ検出時刻を記録する。誤差
算出手段は、検出されたパルスが第i番目(i=1.2
.・・・、N)の印に基づくものであったときに、現在
のエツジ検出時刻TNと、第i番目の印に基づいて一つ
前に検出された時刻TOとの差TXを求め、設定時間T
Sと差Tつとの誤差Tdを求める。モータ・オン時間算
出手段は、誤差算出手段によって求められた誤差Tdに
基づいてモータ・オン時間を算出する。駆動手段は、モ
ータ・オン時間算出手段によって求められたモータ・オ
ン時間だけ直流モータを駆動する。
第2図は本発明のハードウェア構成例を示す図である。
同図において、lOはセンサ、20は増幅器、30は比
較器、40はマイクロプロセッサ、50はタイマ、60
はROM、70はRAM、80はトランジスタ、90は
DCモータの巻線をそれぞれ示している。
較器、40はマイクロプロセッサ、50はタイマ、60
はROM、70はRAM、80はトランジスタ、90は
DCモータの巻線をそれぞれ示している。
センサ10は、ホール素子9に相等す名。増幅器20は
、センサ10からの出力を増幅する。比較器、30は、
増幅器20の出力を波形整形するものである。比較器3
0の出力は一1入力ボートを介してマイクロプロセッサ
40に入力される。ROM60の中には、各種の制御プ
ログラムやテーブルが格納されている。RAM70の中
には、各種のバッファや作業領域などが存在する。マイ
クロプロセッサ40は、出力ボートを介してトランジス
タ80にパルスを供給する。パルスが供給されると、巻
線90に電流が流れる。
、センサ10からの出力を増幅する。比較器、30は、
増幅器20の出力を波形整形するものである。比較器3
0の出力は一1入力ボートを介してマイクロプロセッサ
40に入力される。ROM60の中には、各種の制御プ
ログラムやテーブルが格納されている。RAM70の中
には、各種のバッファや作業領域などが存在する。マイ
クロプロセッサ40は、出力ボートを介してトランジス
タ80にパルスを供給する。パルスが供給されると、巻
線90に電流が流れる。
第3図は本発明におけるモータ・オン時間を説明するた
めの図である。同図において、T1は前回のパルス1と
今回のパルス1の時間間隔、T2は前回のパルス2と今
回のパルス2の時間間隔、T3は前回のパルス3と今回
のパルス3の時間間隔、T4は前回のパルス4と今回の
パルス4の時間間隔をそれぞれ示している。また、Δt
l、Δ12、Δt3.Δt4はモータ・オン時間を示す
。
めの図である。同図において、T1は前回のパルス1と
今回のパルス1の時間間隔、T2は前回のパルス2と今
回のパルス2の時間間隔、T3は前回のパルス3と今回
のパルス3の時間間隔、T4は前回のパルス4と今回の
パルス4の時間間隔をそれぞれ示している。また、Δt
l、Δ12、Δt3.Δt4はモータ・オン時間を示す
。
設定時間をTSとすると、Δt i (i−1,2゜3
.4)はTS−Tiが大きい程、太き(なる。
.4)はTS−Tiが大きい程、太き(なる。
時間誤差に対応するモータ・オン時間テーブルは、RO
M60に格納されている。
M60に格納されている。
第4図は本発明におけるモータ制御処理の流れの例を示
す図である。第4図はROM60内の制御プログラムを
実行することによりなされる。
す図である。第4図はROM60内の制御プログラムを
実行することによりなされる。
■ 入力ボートのエツジを監視し、エツジが検出された
場合には■に進む。
場合には■に進む。
■ その時刻TOを記録する。
■ TMから1回転前の時刻TOを引く。即ち、TX=
T、−T、を計算する。また、Td=TS−TXを計算
する。なお、TSは設定時間である。
T、−T、を計算する。また、Td=TS−TXを計算
する。なお、TSは設定時間である。
■ T4をアドレスとしてROM60に格納されている
モータ・オン時間テーブルからデータを読み出す。
モータ・オン時間テーブルからデータを読み出す。
■ ROM60から読み出したデータの値だけ出力ボー
トをオンする。
トをオンする。
第5図はモータ・オン時間テーブルを説明する図である
。モータ・オン時間テーブルはROM60の中に存在す
る。モータ・オン時間テーブルには、時間誤差に対応す
るモータ・オン時間が複数個格納されている。時間誤差
をアドレスとしてモータ・オン時間テーブルをリードす
ると、対応するモータ・オン時間が読み出される。
。モータ・オン時間テーブルはROM60の中に存在す
る。モータ・オン時間テーブルには、時間誤差に対応す
るモータ・オン時間が複数個格納されている。時間誤差
をアドレスとしてモータ・オン時間テーブルをリードす
ると、対応するモータ・オン時間が読み出される。
第6図は新時刻T、と旧時刻TOの記録の方法を説明す
る図である。同図において、R1ないしR4はレジスタ
をそれぞれ示している。パルス1の新時刻T工と旧時刻
TOはレジスタR1に記録され、パルス2の新時刻TN
と旧時刻TOはレジスタR2に記録され、パルス3の新
時刻TNと旧時刻TOはレジスタR3に記録され、パル
ス4の新時刻T、と旧時刻T。はレジスタR4に記録さ
れる。又、新時刻TX4は第4図の■の処理が終了した
時点で旧時刻TOの部分に格納し、データの更新を行う
。
る図である。同図において、R1ないしR4はレジスタ
をそれぞれ示している。パルス1の新時刻T工と旧時刻
TOはレジスタR1に記録され、パルス2の新時刻TN
と旧時刻TOはレジスタR2に記録され、パルス3の新
時刻TNと旧時刻TOはレジスタR3に記録され、パル
ス4の新時刻T、と旧時刻T。はレジスタR4に記録さ
れる。又、新時刻TX4は第4図の■の処理が終了した
時点で旧時刻TOの部分に格納し、データの更新を行う
。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、エン
コーダの製造精度や取付精度に左右されずに正確な回転
精度が得られるため、製造コストおよび取付コストの低
減が可能となる。なお、実施例では、回転円板に磁石で
以て印を付けているが、回転円板にスリットで以て印を
付け、この印を発光素子と受光素子で構成されたセンサ
で検出する形式のエンコーダも使用できることは言うま
でもない。
コーダの製造精度や取付精度に左右されずに正確な回転
精度が得られるため、製造コストおよび取付コストの低
減が可能となる。なお、実施例では、回転円板に磁石で
以て印を付けているが、回転円板にスリットで以て印を
付け、この印を発光素子と受光素子で構成されたセンサ
で検出する形式のエンコーダも使用できることは言うま
でもない。
第1図は本発明の原理図、第2図は本発明のハードウェ
ア構成例を示す図、第3図はモータ・オン時間を説明す
る図、第4図は本発明におけるモータ制御処理の流れの
例を示す図、第5図はモータ・オン時間テーブルを説明
する図、第6図は新時刻TNと旧時刻TOの記録の方法
を説明する図である。 10・・・センサ、20・・・増幅器、30・・・比較
器、40・・・マイクロプロセッサ、50・・・タイマ
、60・・・ROM、70・・・RAM、80・・・ト
ランジスタ、90・・・DCモータの巻線。 特許出願人 株式会社ピーエフニー代理人弁理士
京 谷 四 部 第2図 モータ・オン吟間の1見e月 新時哀り−「−ヒ 旧e!7!I滅i’l To の
言己全東第6図 ニシコーダ°のイ列と発住ノ西レス 第7図 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和63年特許順第239544号
2、発明の名称 モータの回転数制御方式3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住 所 石川県河北郡宇ノ気町字宇野気ヌ98番地の
2氏 名 株式会社 ビーエフニー 代表者 二 宮 昭 − 4、代理人 住 所 東京都荒川区西日暮里4丁目17番1号6、
補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄7、補正
の内容 別紙のとおり 補正の内容 1、明細書第10頁第9行〜第10行を下記のように補
正する。 「時刻TNと旧時刻TOの記録方法を説明する図、第7
図はエンコーダの例と発生パルスを示す図である。」 以上
ア構成例を示す図、第3図はモータ・オン時間を説明す
る図、第4図は本発明におけるモータ制御処理の流れの
例を示す図、第5図はモータ・オン時間テーブルを説明
する図、第6図は新時刻TNと旧時刻TOの記録の方法
を説明する図である。 10・・・センサ、20・・・増幅器、30・・・比較
器、40・・・マイクロプロセッサ、50・・・タイマ
、60・・・ROM、70・・・RAM、80・・・ト
ランジスタ、90・・・DCモータの巻線。 特許出願人 株式会社ピーエフニー代理人弁理士
京 谷 四 部 第2図 モータ・オン吟間の1見e月 新時哀り−「−ヒ 旧e!7!I滅i’l To の
言己全東第6図 ニシコーダ°のイ列と発住ノ西レス 第7図 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和63年特許順第239544号
2、発明の名称 モータの回転数制御方式3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住 所 石川県河北郡宇ノ気町字宇野気ヌ98番地の
2氏 名 株式会社 ビーエフニー 代表者 二 宮 昭 − 4、代理人 住 所 東京都荒川区西日暮里4丁目17番1号6、
補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄7、補正
の内容 別紙のとおり 補正の内容 1、明細書第10頁第9行〜第10行を下記のように補
正する。 「時刻TNと旧時刻TOの記録方法を説明する図、第7
図はエンコーダの例と発生パルスを示す図である。」 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 N個(Nは2以上の整数)の印の付けられた回転円板と
、回転円板上の印を検出するセンサと、センサの出力を
波形整形してパルスを生成する手段とを有するエンコー
ダと、 エンコーダから出力されるパルスのエッジを検出し、エ
ッジ検出時刻を記録するエッジ検出記録手段と、 検出されたパルスが第i番目(i=1、2、・・・、N
)の印に基づくものであったときに、現在のエッジ検出
時刻T_Nと、第i番目の印に基づいて一つ前に検出さ
れた時刻T_Oとの差T_Xを求め、設定時間T_Sと
差T_Xとの誤差Tdを求める誤差算出手段と、 誤差算出手段によって求められた誤差Tdに基づいてモ
ータ・オン時間を算出するモータ・オン時間算出手段と
、 モータ・オン時間算出手段によって求められたモータ・
オン時間だけ直流モータを駆動する駆動手段と を具備することを特徴とするモータの回転数制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63239544A JPH02299492A (ja) | 1988-09-24 | 1988-09-24 | モータの回転数制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63239544A JPH02299492A (ja) | 1988-09-24 | 1988-09-24 | モータの回転数制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02299492A true JPH02299492A (ja) | 1990-12-11 |
Family
ID=17046391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63239544A Pending JPH02299492A (ja) | 1988-09-24 | 1988-09-24 | モータの回転数制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02299492A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5820232A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-05 | Res Assoc Residual Oil Process<Rarop> | 水素化分解用触媒組成物 |
| JPS6013488A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-23 | Sony Corp | デジタル位相サ−ボ回路 |
-
1988
- 1988-09-24 JP JP63239544A patent/JPH02299492A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5820232A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-05 | Res Assoc Residual Oil Process<Rarop> | 水素化分解用触媒組成物 |
| JPS6013488A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-23 | Sony Corp | デジタル位相サ−ボ回路 |
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