JPH02299605A - Av機器収納家具 - Google Patents
Av機器収納家具Info
- Publication number
- JPH02299605A JPH02299605A JP12111889A JP12111889A JPH02299605A JP H02299605 A JPH02299605 A JP H02299605A JP 12111889 A JP12111889 A JP 12111889A JP 12111889 A JP12111889 A JP 12111889A JP H02299605 A JPH02299605 A JP H02299605A
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- Japan
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Links
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 4
- 230000005672 electromagnetic field Effects 0.000 abstract 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 12
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明はAV(オーディオビジュアル)8!1器を収納
するためのAVfi器収納家具に関するものである。
するためのAVfi器収納家具に関するものである。
[従来の技術1
従来、AVfi器を収納するためのAV槻器収納家具は
放熱性を高めるためAV機器を収納するための収納部の
体積を大きくとったり、また、AV機器収納家具を設置
する場合、背板に設けた通気用開口からの放熱が確実に
行なわれるように壁面との間をあけるようにして設置さ
れるというものであった。
放熱性を高めるためAV機器を収納するための収納部の
体積を大きくとったり、また、AV機器収納家具を設置
する場合、背板に設けた通気用開口からの放熱が確実に
行なわれるように壁面との間をあけるようにして設置さ
れるというものであった。
[発明が解決しようとする課題1
しかし上述のように収納部の体積を大きくとると放熱効
率はよいが、収納量が低下し、収納効率が悪いものであ
り、また、壁面と離した状態で設置されていると設置ス
ペースを大ぎくとると共に外観上、壁面との間にある隙
間によって見た1oIが悪いという問題があった。また
、AVffl器用のソフトとして磁性体を使用したもの
が多くあるが、これをAVljl器の近くに長時間放置
しておくと、磁界の影響を受け、画質、音質に変化が起
こるためAV機器の近くに置いておくことができないと
いう問題があった。
率はよいが、収納量が低下し、収納効率が悪いものであ
り、また、壁面と離した状態で設置されていると設置ス
ペースを大ぎくとると共に外観上、壁面との間にある隙
間によって見た1oIが悪いという問題があった。また
、AVffl器用のソフトとして磁性体を使用したもの
が多くあるが、これをAVljl器の近くに長時間放置
しておくと、磁界の影響を受け、画質、音質に変化が起
こるためAV機器の近くに置いておくことができないと
いう問題があった。
本発明は上記問題点を解決しようとするものであり、そ
の目的とするところは、壁面に密着した状態で設置する
且とかで外、また、収納量を増加させると共に放熱性を
向」ニさせることができるAV機器収納家具を提供する
にある。
の目的とするところは、壁面に密着した状態で設置する
且とかで外、また、収納量を増加させると共に放熱性を
向」ニさせることができるAV機器収納家具を提供する
にある。
1課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明におけるAV機器収
納家具は、下部に台輪1をイ11えたΔ■機器収納家具
本体2の内部に内部空間2aを仕切るように棚板3を設
置し、この棚板3に上下の空間に連通する開口3aを設
け、台輪1にAV機器収納家具本体2内に連通する上空
気口4を設け、AV機器収納家具本体2の上部に前方に
開口する上空気口5を設け、台輪1に設けた上空気口4
と、棚板3に設けた開口3aと、AV機器収納家具本体
2の上部に設けた上空気口5にてAV機器収納家具本体
2内の内部空間2aとAV機器収納家具本体2外とを連
通させたものである。
納家具は、下部に台輪1をイ11えたΔ■機器収納家具
本体2の内部に内部空間2aを仕切るように棚板3を設
置し、この棚板3に上下の空間に連通する開口3aを設
け、台輪1にAV機器収納家具本体2内に連通する上空
気口4を設け、AV機器収納家具本体2の上部に前方に
開口する上空気口5を設け、台輪1に設けた上空気口4
と、棚板3に設けた開口3aと、AV機器収納家具本体
2の上部に設けた上空気口5にてAV機器収納家具本体
2内の内部空間2aとAV機器収納家具本体2外とを連
通させたものである。
また、台輪1にAVfi器収納家具本体2内の内部空間
2aに送風を行うための送風7アン6を設けるようにし
てもよい。
2aに送風を行うための送風7アン6を設けるようにし
てもよい。
また、AVI器収納家具本体2内にE I−素子のよう
な冷光体7を設けるようにしてもよい。
な冷光体7を設けるようにしてもよい。
さらに、AVa器収納家具本体2に電磁シールドされた
ソフト収納体8を付設するようにしてもよ%12 1作用J 台輪1に設けた上空気口4と、棚板31こ設(すだ開口
3aと、AVfi器収納家具本1本2の上部1こ設けた
上空気口5にてAV機器収納家具本体2内l土=3− 下から上に向けて通気が確実に行なわれる。このように
AVI器収納家具本体2は下部から上部に亘って通気が
行なわれることによって、壁面9に密着させて設置され
た状態であっても確実に通気が行なわれ放熱性がよいも
のであり、また、内部に棚板3を設けて収納量を多くし
たとしても棚板3に上下の空間に連通する開口3aを設
けであることにより、開口3aを介して上下の空間の通
気を確実に行うことができる。
ソフト収納体8を付設するようにしてもよ%12 1作用J 台輪1に設けた上空気口4と、棚板31こ設(すだ開口
3aと、AVfi器収納家具本1本2の上部1こ設けた
上空気口5にてAV機器収納家具本体2内l土=3− 下から上に向けて通気が確実に行なわれる。このように
AVI器収納家具本体2は下部から上部に亘って通気が
行なわれることによって、壁面9に密着させて設置され
た状態であっても確実に通気が行なわれ放熱性がよいも
のであり、また、内部に棚板3を設けて収納量を多くし
たとしても棚板3に上下の空間に連通する開口3aを設
けであることにより、開口3aを介して上下の空間の通
気を確実に行うことができる。
また、台輪1に送風7アン6を設けであると送風7アン
6にてAVI器収納家具本体2内の内部空間2aに送風
を行うことがで慇、通気を良くし放熱性をより一層向上
させることができる。
6にてAVI器収納家具本体2内の内部空間2aに送風
を行うことがで慇、通気を良くし放熱性をより一層向上
させることができる。
また、EL素子のような冷光体7をAV機器収納家具本
体2内に設けであると、AVll’l器10を楽しむた
めに室内を暗くした場合であっても、冷光体7によって
AV機器収納家具本体2内を照明によって加温させるこ
となく照明することができ、AV8!器10の操作性を
向上させることができる。
体2内に設けであると、AVll’l器10を楽しむた
めに室内を暗くした場合であっても、冷光体7によって
AV機器収納家具本体2内を照明によって加温させるこ
となく照明することができ、AV8!器10の操作性を
向上させることができる。
さらに、電磁シールドされたソフト収納体8をAV機器
収納家具本体2に付設しであるとAVfi器10にて使
用されるソフトが磁界の影響を受けるということなくA
V機器10の近くに置いておくことかで外る。
収納家具本体2に付設しであるとAVfi器10にて使
用されるソフトが磁界の影響を受けるということなくA
V機器10の近くに置いておくことかで外る。
[実施例]
第1図はAV機器収納家具の側断面図である。
このAVfi器収納家具は下部に台輪1を備え、前面に
開閉自在な扉16を設けたAVp器収納家具本体2とA
Va器収納家具本体2の上部に設置されたカウンター1
1とによって主体を構成しである。このAVI器収納家
具本体2の内部には内部空間2aを仕切るように上下複
数段に棚板3を設置してあり、この棚板3によってAV
I器10を収納するための収納空間12を形成しである
。この棚板3には第2図に示されるように上下の空間に
連通する開口3aを設けてあり、この間口3aを介して
上下に形成された収納空間12の通気を行い放熱を行う
ことがで終るようにしである。そしてAVQI器10器
上0棚板3上に載置されるようにして収納空間12内に
設置しである。この棚板3に設けた開[13aの周部に
はAVfi器10全103との間に隙間介設けるために
凸部13を設けてあり、この凸部13によってIHr=
+ 3 uを介して確実に通気を行うことができるよう
にしである。
開閉自在な扉16を設けたAVp器収納家具本体2とA
Va器収納家具本体2の上部に設置されたカウンター1
1とによって主体を構成しである。このAVI器収納家
具本体2の内部には内部空間2aを仕切るように上下複
数段に棚板3を設置してあり、この棚板3によってAV
I器10を収納するための収納空間12を形成しである
。この棚板3には第2図に示されるように上下の空間に
連通する開口3aを設けてあり、この間口3aを介して
上下に形成された収納空間12の通気を行い放熱を行う
ことがで終るようにしである。そしてAVQI器10器
上0棚板3上に載置されるようにして収納空間12内に
設置しである。この棚板3に設けた開[13aの周部に
はAVfi器10全103との間に隙間介設けるために
凸部13を設けてあり、この凸部13によってIHr=
+ 3 uを介して確実に通気を行うことができるよう
にしである。
台輪1にはAVli器収納家具本体2内の内部空間2a
に連通する上空気[]4を設けてあり、この上空気口4
にて内部空間2aにAV8!1器収納家具本体2外の空
気を吸入することができるようにしである。AVI器収
納家具本体2の上部には前方に開]コする上空気1]5
を設けてあり、この上空気1]5によって内部空間2a
内の空気をAVi器収納家具本体2外に出すことができ
るようにしである。
に連通する上空気[]4を設けてあり、この上空気口4
にて内部空間2aにAV8!1器収納家具本体2外の空
気を吸入することができるようにしである。AVI器収
納家具本体2の上部には前方に開]コする上空気1]5
を設けてあり、この上空気1]5によって内部空間2a
内の空気をAVi器収納家具本体2外に出すことができ
るようにしである。
−この上空気口5はAVi器収納家具本体2の上部に設
けられた天板2])と天板2]〕の上部に設置されたカ
ウンター11との間に形成された通気用空間14の端部
に形成しである。このとき、カウンター11の前端部に
は下方に垂下された幕板部11aを形成してあり、上空
気1]5が外観上見えないようにしである。2]〕′は
天板2)〕に設けられたUII「1である。そして、収
納空間12に設rflされたA■機器10を使用するこ
とによってAV?!!器10にて加温された収納空間1
2内の空気はり」板3に設けた開口3aを介して上方へ
移動し、上空気口5よりAVfi器収納家具本体2外に
出され、この上空気口5からの空気の排気によって上空
気口4よりAV慨器収納家具本体2内にAVfi器収納
家具本体2外の空気が吸入され、放熱を確実に行うこと
ができるようにしである。このように棚板3に設けた開
口3aを介して上空気口5がら加温された空気を排気し
て放熱を行うことができることにより、AV機器収納家
具本体2内を壁面9に密着した状態であっても確実に放
熱を行うことができる状態で設置することができ、また
、棚板3を上下多段に設けて収納スペースを増やしであ
る場合であっても放熱を確実に行うことがで外るように
しである。6は内部空間2aに送風を行うために台輪1
内に設置された送風ファンであり、このように送風7ア
ン6を設けて送風7アン6にて強制的に内部空間2aに
送風を行うようにすることで放熱性をより一屑向上させ
ることができるようにしである。
けられた天板2])と天板2]〕の上部に設置されたカ
ウンター11との間に形成された通気用空間14の端部
に形成しである。このとき、カウンター11の前端部に
は下方に垂下された幕板部11aを形成してあり、上空
気1]5が外観上見えないようにしである。2]〕′は
天板2)〕に設けられたUII「1である。そして、収
納空間12に設rflされたA■機器10を使用するこ
とによってAV?!!器10にて加温された収納空間1
2内の空気はり」板3に設けた開口3aを介して上方へ
移動し、上空気口5よりAVfi器収納家具本体2外に
出され、この上空気口5からの空気の排気によって上空
気口4よりAV慨器収納家具本体2内にAVfi器収納
家具本体2外の空気が吸入され、放熱を確実に行うこと
ができるようにしである。このように棚板3に設けた開
口3aを介して上空気口5がら加温された空気を排気し
て放熱を行うことができることにより、AV機器収納家
具本体2内を壁面9に密着した状態であっても確実に放
熱を行うことができる状態で設置することができ、また
、棚板3を上下多段に設けて収納スペースを増やしであ
る場合であっても放熱を確実に行うことがで外るように
しである。6は内部空間2aに送風を行うために台輪1
内に設置された送風ファンであり、このように送風7ア
ン6を設けて送風7アン6にて強制的に内部空間2aに
送風を行うようにすることで放熱性をより一屑向上させ
ることができるようにしである。
AVfi器収納家具本体2内には照明体としてEL素子
(エレクトロルミネッセンス)のような冷光体7を設け
である。図示された実施例にあっては棚板3の前端下面
に設置しである。このように照明体をAVm器収納家具
本体2内に設けであることによってAVfi器10全1
0むために室内を暗くした場合であっても、照明体によ
ってAVII器収納家具本体2内の照明を行うことがで
き、AV機器10のスイッチ等の操作を確実に行うこと
ができるものであり、また、照明体とし−C冷光体°7
を使用しているので、照明に伴う内部空間2aでの発熱
が少なく、内部空間2aの空気の加温を低く抑えること
ができるようにしである。この冷光体7はプラグ°7a
をAVli器収納家具本体2内に設けたコンセントに差
し込むことによって接続されるようにしてあり、棚板3
の取付位置に応じてIII板3と共に取付位置を上下動
させることができるようにしである。
(エレクトロルミネッセンス)のような冷光体7を設け
である。図示された実施例にあっては棚板3の前端下面
に設置しである。このように照明体をAVm器収納家具
本体2内に設けであることによってAVfi器10全1
0むために室内を暗くした場合であっても、照明体によ
ってAVII器収納家具本体2内の照明を行うことがで
き、AV機器10のスイッチ等の操作を確実に行うこと
ができるものであり、また、照明体とし−C冷光体°7
を使用しているので、照明に伴う内部空間2aでの発熱
が少なく、内部空間2aの空気の加温を低く抑えること
ができるようにしである。この冷光体7はプラグ°7a
をAVli器収納家具本体2内に設けたコンセントに差
し込むことによって接続されるようにしてあり、棚板3
の取付位置に応じてIII板3と共に取付位置を上下動
させることができるようにしである。
また、A V 蝦器収納家具本体2には第5図に示され
るような電磁シールドされたソフト収納体8を付設しで
ある。このソフト収納体8はAVfi器10全10用さ
れるソフトを収納するためのものであり、内面全面を磁
界シールド材8aにて形成したり、または、内面全面に
磁界シールド材8aを貼着することによって形成してあ
り、第4図に示されるようにAVII器収納家具本体2
の側部に引出し自在にAVII器収納家具本体2と一体
に設けである。このように電磁シールドされたソフト収
納体8をAVfi器収納家具本体2に付設しであると、
AV機器10またはスピーカー15のような強磁界を発
するものの近くに置いたとしてもソフトが磁界の影響を
受けるのを防止することができ、AVfi器10全10
に安心して置いておくことができるものである。
るような電磁シールドされたソフト収納体8を付設しで
ある。このソフト収納体8はAVfi器10全10用さ
れるソフトを収納するためのものであり、内面全面を磁
界シールド材8aにて形成したり、または、内面全面に
磁界シールド材8aを貼着することによって形成してあ
り、第4図に示されるようにAVII器収納家具本体2
の側部に引出し自在にAVII器収納家具本体2と一体
に設けである。このように電磁シールドされたソフト収
納体8をAVfi器収納家具本体2に付設しであると、
AV機器10またはスピーカー15のような強磁界を発
するものの近くに置いたとしてもソフトが磁界の影響を
受けるのを防止することができ、AVfi器10全10
に安心して置いておくことができるものである。
[発明の効果1
本発明は叙述のように下部に台輪を備えたAV機器収納
家具本体の内部に内部空間を仕切るように棚板を設置し
、この棚板に上下の空間に連通する開口を設け、台輪に
AVII器収納家具本体内に連通する上空気口を設け、
AVfi器収納家具本体の上部に前方に開口する上空気
I]を設け、台輪に設けた上空気口と、柚仮に設けた開
口と、AVljl器収納家具本体の上部に設けた上空気
口にてAV機器収納家具本体内の内部空間とAVfi器
収納家具本体外とを連通させであるので、台輪に設けた
上空気口と、棚板に設けた開口と、AV慨器収納家具本
体の上部に設けた上空気口にてAVfi器収納家具本体
内は下から上に向けて通気が確実に行なわれ、このよう
にAV機器収納家具本体は下部から上部に亘って通気が
行なわれることによって、壁面に密着した状態で設置し
た場合であっても確実に通気が行なわれ放熱性がよいも
のであり、また、内部に棚板を設けて収納量を多くして
あっても棚板に」二下の空間に連通する開I」を設けで
あることにより、開口を介して上下の空間の通気を確実
に行うことができるものである。
家具本体の内部に内部空間を仕切るように棚板を設置し
、この棚板に上下の空間に連通する開口を設け、台輪に
AVII器収納家具本体内に連通する上空気口を設け、
AVfi器収納家具本体の上部に前方に開口する上空気
I]を設け、台輪に設けた上空気口と、柚仮に設けた開
口と、AVljl器収納家具本体の上部に設けた上空気
口にてAV機器収納家具本体内の内部空間とAVfi器
収納家具本体外とを連通させであるので、台輪に設けた
上空気口と、棚板に設けた開口と、AV慨器収納家具本
体の上部に設けた上空気口にてAVfi器収納家具本体
内は下から上に向けて通気が確実に行なわれ、このよう
にAV機器収納家具本体は下部から上部に亘って通気が
行なわれることによって、壁面に密着した状態で設置し
た場合であっても確実に通気が行なわれ放熱性がよいも
のであり、また、内部に棚板を設けて収納量を多くして
あっても棚板に」二下の空間に連通する開I」を設けで
あることにより、開口を介して上下の空間の通気を確実
に行うことができるものである。
また、請求項2記載のAV機器収納家具にあっては、台
輪にAV8!器収納家具本体内の内部空間に送風を行う
ための送風ファンを設けであるので、送風ファンにてA
Vli器収納家具本体内の内部空間に送風を行うことが
でき、このように送風ファンによって内部空間に送風を
行うことで通気を良くし、放熱性をより一層向上させる
ことができるものである。
輪にAV8!器収納家具本体内の内部空間に送風を行う
ための送風ファンを設けであるので、送風ファンにてA
Vli器収納家具本体内の内部空間に送風を行うことが
でき、このように送風ファンによって内部空間に送風を
行うことで通気を良くし、放熱性をより一層向上させる
ことができるものである。
また、請求項3記載のAV機器収納家具にあっては、A
V機器収納家具本体内にEL素子のような冷光体を設け
であるので、AVfi器を楽しむために室内を暗くした
場合であっても、冷光体によってAVI器収納家具本体
内を照明によって加温させることなく照明することがで
き、AVfi器の操作性を向上させることがで外るもの
である。
V機器収納家具本体内にEL素子のような冷光体を設け
であるので、AVfi器を楽しむために室内を暗くした
場合であっても、冷光体によってAVI器収納家具本体
内を照明によって加温させることなく照明することがで
き、AVfi器の操作性を向上させることがで外るもの
である。
また、請求項4記載のAV機器収納家具にあっ ゛て
は、AVffl器収納家具本体に電磁シールドされたソ
フト収納体を付設しであるので、ソフト収納体内にAV
機器にて使用するソフトを収納しておくことによって磁
界の影響を受けることなく、ソフトをAVII器の近傍
に設置しておくことができるものである。
は、AVffl器収納家具本体に電磁シールドされたソ
フト収納体を付設しであるので、ソフト収納体内にAV
機器にて使用するソフトを収納しておくことによって磁
界の影響を受けることなく、ソフトをAVII器の近傍
に設置しておくことができるものである。
第1図は本発明の一実施例の側断面図、第2図は同上の
棚板の側断面図、第3図は冷光体の取付状態を示す側断
面図、第4図はAV機器収納家具の正面図、第5図はソ
フト収納体の斜視図であって、1は台輪、2はAV機器
収納家具本体、2aは内部空間、3は憔1板、3aは開
[1,4は上空気口、5は上空気口、6は送風ファン、
7は冷光体、8はソフト収納体である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 7・・・冷光体 第3図 8・・・ソフト 第4ダ 収納体 第5図
棚板の側断面図、第3図は冷光体の取付状態を示す側断
面図、第4図はAV機器収納家具の正面図、第5図はソ
フト収納体の斜視図であって、1は台輪、2はAV機器
収納家具本体、2aは内部空間、3は憔1板、3aは開
[1,4は上空気口、5は上空気口、6は送風ファン、
7は冷光体、8はソフト収納体である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 7・・・冷光体 第3図 8・・・ソフト 第4ダ 収納体 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]下部に台輪を備えたAV機器収納家具本体の内部
に内部空間を仕切るように棚板を設置し、この棚板に上
下の空間に連通する開口を設け、台輪にAV機器収納家
具本体内に連通する下空気口を設け、AV機器収納家具
本体の上部に前方に開口する上空気口を設け、台輪に設
けた下空気口と、棚板に設けた開口と、AV機器収納家
具本体の上部に設けた上空気口にてAV機器収納家具本
体内の内部空間とAV機器収納家具本体外とを連通させ
て成ることを特徴とするAV機器収納家具。 [2]台輪にAV機器収納家具本体内の内部空間に送風
を行うための送風ファンを設けて成ることを特徴とする
請求項1記載のAV機器収納家具。 [3]AV機器収納家具本体内にEL素子のような冷光
体を設けて成ることを特徴とする請求項1または請求項
2記載のAV機器収納家具。 [4]AV機器収納家具本体に電磁シールドされたソフ
ト収納体を付設して成ることを特徴とする請求項1、ま
たは請求項2、または請求項3記載のAV機器収納家具
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12111889A JPH02299605A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | Av機器収納家具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12111889A JPH02299605A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | Av機器収納家具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02299605A true JPH02299605A (ja) | 1990-12-11 |
Family
ID=14803332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12111889A Pending JPH02299605A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | Av機器収納家具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02299605A (ja) |
-
1989
- 1989-05-15 JP JP12111889A patent/JPH02299605A/ja active Pending
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