JPH02299806A - 坏土のサイロ収容方法 - Google Patents
坏土のサイロ収容方法Info
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- JPH02299806A JPH02299806A JP12075589A JP12075589A JPH02299806A JP H02299806 A JPH02299806 A JP H02299806A JP 12075589 A JP12075589 A JP 12075589A JP 12075589 A JP12075589 A JP 12075589A JP H02299806 A JPH02299806 A JP H02299806A
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Links
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- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 9
- 239000004927 clay Substances 0.000 claims description 30
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 7
- 239000000843 powder Substances 0.000 abstract 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000003915 air pollution Methods 0.000 description 3
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
不発明は乾燥塔から排出さnた陶磁器用ぶ料む顆粒状り
坏土を貯蔵用サイロに収容する方法に関する%、のであ
る。
坏土を貯蔵用サイロに収容する方法に関する%、のであ
る。
従来、顆粒状坏土奢貯蔵用サイロに収容する方法とじて
は、例えば第2図に示すように、乾燥塔21と複数のサ
イロ22.2コ、22間に多数のコンベヤ23.1+、
2s、2b、27t−配設し。
は、例えば第2図に示すように、乾燥塔21と複数のサ
イロ22.2コ、22間に多数のコンベヤ23.1+、
2s、2b、27t−配設し。
乾燥塔21から排出されてくゐ坏土2Jrt各コンベヤ
23.コμ、コj、2b、27で矢印で示す方向に順次
移動して左方のサイロ2コに落下させ。
23.コμ、コj、2b、27で矢印で示す方向に順次
移動して左方のサイロ2コに落下させ。
また中央りサイロ22ffC落下させる場合にはコンベ
ヤ27を逆転して該コンベヤ、77.1:CLJ坏土2
1を削記と逆方向に移動して落下させ、壇だ右方りサイ
ロ22rc落下さす場合I!cはコンベヤ26’l逆転
して該コ・ンペヤ、26に、eJliF土21t土羽1
t逆方向忙移動して落下させていた。
ヤ27を逆転して該コンベヤ、77.1:CLJ坏土2
1を削記と逆方向に移動して落下させ、壇だ右方りサイ
ロ22rc落下さす場合I!cはコンベヤ26’l逆転
して該コ・ンペヤ、26に、eJliF土21t土羽1
t逆方向忙移動して落下させていた。
しかしながら、削l8t)従来法では、高さが弘m以J
:tあるサイロ2JcLJt方からサイロ22円へ坏土
21rを落下さ丁こととなるため、該坏土コにがサイロ
ココ収部若しくはサイロ22円む坏土とに相当な速度を
以って落下すると共に衝突し、そむ際坏土コgの一部が
粉塵となってサイロ22円〃1らサイロ22上方に舞い
上がり、これが作業環境を悪化させ、ひいては大気汚染
に緊がる%eであった。
:tあるサイロ2JcLJt方からサイロ22円へ坏土
21rを落下さ丁こととなるため、該坏土コにがサイロ
ココ収部若しくはサイロ22円む坏土とに相当な速度を
以って落下すると共に衝突し、そむ際坏土コgの一部が
粉塵となってサイロ22円〃1らサイロ22上方に舞い
上がり、これが作業環境を悪化させ、ひいては大気汚染
に緊がる%eであった。
そこで不発明は、粉塵の舞いとがりを防止して作業環境
を向tさせ、ひいては大気汚染を防止する坏土のサイロ
収容方法を提供し、以て従来技術υ問題を解決しようと
する%υであ41+。
を向tさせ、ひいては大気汚染を防止する坏土のサイロ
収容方法を提供し、以て従来技術υ問題を解決しようと
する%υであ41+。
〔l1題を解決するための手段〕
すなわち、不発明は、乾燥塔pら排出されてくる顆粒状
坏土を一旦バケットに収容し、次いでこの坏土を収容し
たバケットをサイロとに移動して″ からサイロP9り
坏土収容位置の直近上方位置まで下降し1次−で該バケ
ット円の坏土tサイロ内に落下して収容することt−特
徴とする坏土υサイロ収容方法t−要旨とする%υであ
委。
坏土を一旦バケットに収容し、次いでこの坏土を収容し
たバケットをサイロとに移動して″ からサイロP9り
坏土収容位置の直近上方位置まで下降し1次−で該バケ
ット円の坏土tサイロ内に落下して収容することt−特
徴とする坏土υサイロ収容方法t−要旨とする%υであ
委。
こり方法にあっては、バケット円む坏土をサイロ内に落
下した際、該バケットがサイロ内の坏土収容位置IZJ
il[近上方位愈まで下降しているた21>−パケ″/
F円(fJ坏土が僅かな落下距離でサイロ内に1[!容
され、粉塵の舞いとが9が防止される・〔実施例〕 次に不発明り一実施例を第1図tS照して説明する。
下した際、該バケットがサイロ内の坏土収容位置IZJ
il[近上方位愈まで下降しているた21>−パケ″/
F円(fJ坏土が僅かな落下距離でサイロ内に1[!容
され、粉塵の舞いとが9が防止される・〔実施例〕 次に不発明り一実施例を第1図tS照して説明する。
lは乾燥塔、2は乾燥塔1cLI下方に配設したコンベ
ヤ、3はコンベヤ2υ送出端υ下方に設けたホッパーで
開閉弁弘を備えている。S、j、jは並設したサイロ、
乙にサイロ5.5.S上とホッパー3に、に亘って横設
した丁型υシール、7はレール6に走行可能に架設した
電気ホイストであって、ワイヤロープ1rを備えている
。デは水平方向υ軸lOを介して提手//を付設したバ
ケットであって、提手//l−ブイヤロープtに連結し
、ミニモータ(図示せず)を内蔵した傾動機構12によ
り提手//に対し軸IO’に中心にバケットタが傾動可
能とされている。/3は提手//Vc設けてバケット9
底部に臨ませた圧力センサーである・しかして、不例方
法にあっては、乾燥塔lから排出さnて来る坏土l弘を
コンベヤ2に工ってホッパー3に移送し、更にホッパー
3から所要位置に停止してい々バケットデ円に落下して
収容する。
ヤ、3はコンベヤ2υ送出端υ下方に設けたホッパーで
開閉弁弘を備えている。S、j、jは並設したサイロ、
乙にサイロ5.5.S上とホッパー3に、に亘って横設
した丁型υシール、7はレール6に走行可能に架設した
電気ホイストであって、ワイヤロープ1rを備えている
。デは水平方向υ軸lOを介して提手//を付設したバ
ケットであって、提手//l−ブイヤロープtに連結し
、ミニモータ(図示せず)を内蔵した傾動機構12によ
り提手//に対し軸IO’に中心にバケットタが傾動可
能とされている。/3は提手//Vc設けてバケット9
底部に臨ませた圧力センサーである・しかして、不例方
法にあっては、乾燥塔lから排出さnて来る坏土l弘を
コンベヤ2に工ってホッパー3に移送し、更にホッパー
3から所要位置に停止してい々バケットデ円に落下して
収容する。
次にバケット9内に坏土llAが所定金運スルと開閉弁
g’6閉鎖すると共に電qICホイヌト7の作動により
バケット?1FFr安位Wtまでと外し1次いで電気ホ
イスト7を走行作動してバケットデと共に所望υサイロ
!に:に移動し1次いで電気ホイスト7v作動によりパ
ケ゛ソト9を下降させる。
g’6閉鎖すると共に電qICホイヌト7の作動により
バケット?1FFr安位Wtまでと外し1次いで電気ホ
イスト7を走行作動してバケットデと共に所望υサイロ
!に:に移動し1次いで電気ホイスト7v作動によりパ
ケ゛ソト9を下降させる。
そして、パケゞソト9がサイロjPgυ坏土収容位置/
Sυ直近上方位置まで下降丁心と、パケ・ソトCLjE
Eカセンサー13がサイ95円ctJ坏土l弘又にサイ
ロSの内底を検知して電気ホイスト°7を停止さすと共
に傾動機構/2’を作動、してバケット9を仮想線、/
6で示すように傾倒させ、こCLJ煩倒によジバケッ
ト?内の坏土ltがナシ95円に落下して収容される。
Sυ直近上方位置まで下降丁心と、パケ・ソトCLjE
Eカセンサー13がサイ95円ctJ坏土l弘又にサイ
ロSの内底を検知して電気ホイスト°7を停止さすと共
に傾動機構/2’を作動、してバケット9を仮想線、/
6で示すように傾倒させ、こCLJ煩倒によジバケッ
ト?内の坏土ltがナシ95円に落下して収容される。
この際、バケット9がサイロs!p’5む坏土vci容
位*tsqJII近と方位量まで下降しているため、パ
ケツ[デ円の坏土l亭が僅かな落下距離でサイ05円に
収容さn、粉塵の舞い虹がりが防止される。
位*tsqJII近と方位量まで下降しているため、パ
ケツ[デ円の坏土l亭が僅かな落下距離でサイ05円に
収容さn、粉塵の舞い虹がりが防止される。
なお、バケット9はそり後、上記と逆ctJ順序で説明
初期の位置に復帰させ、J:記作業手Nを繰返してサイ
ロj、5.5に坏土/41に収容する。又。
初期の位置に復帰させ、J:記作業手Nを繰返してサイ
ロj、5.5に坏土/41に収容する。又。
上記CLI咋業にt記電気ホイスト7などの機器に関連
した電気制御装置C図示せず)Iu押釦操作等によジ行
われる0又、坏土をバケットからサイロ内に収容する場
合、と例ではバケットを傾倒させたが、これに代えてバ
ケットの底を両側に開放して行うようにしても差支えは
ない。
した電気制御装置C図示せず)Iu押釦操作等によジ行
われる0又、坏土をバケットからサイロ内に収容する場
合、と例ではバケットを傾倒させたが、これに代えてバ
ケットの底を両側に開放して行うようにしても差支えは
ない。
j:1BIZJよ?に不発明においては、坏土を収容し
たバケットをサイロ内υ坏土収容位置eJ直近を方位置
まで下降して坏±をサイロ内に落下さすため。
たバケットをサイロ内υ坏土収容位置eJ直近を方位置
まで下降して坏±をサイロ内に落下さすため。
該坏土が僅かな落下距離でサイロ内に収容さn。
粉塵の舞い上がりが防止されて作業環境を向上でき、ひ
いては大気汚染の防止に寄手できる。
いては大気汚染の防止に寄手できる。
仏図面の簡単な説明
第1図に本発明υ−実施例の装量υ略示的正面図であり
、第2図に従来例の装置の略示的正面図であ机
、第2図に従来例の装置の略示的正面図であ机
Claims (1)
- 1 乾燥塔から排出されてくる顆粒状坏土を一旦バケッ
トに収容し、次いでこの坏土を収容したバケットをサイ
ロ上に移動してからサイロ内の坏土収容位置の直近上方
位置まで下降し、次いで該バケット内の坏土をサイロ内
に落下して収容することを特徴とする坏土のサイロ収容
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12075589A JPH02299806A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | 坏土のサイロ収容方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12075589A JPH02299806A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | 坏土のサイロ収容方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02299806A true JPH02299806A (ja) | 1990-12-12 |
Family
ID=14794188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12075589A Pending JPH02299806A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | 坏土のサイロ収容方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02299806A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634032U (ja) * | 1986-06-16 | 1988-01-12 |
-
1989
- 1989-05-15 JP JP12075589A patent/JPH02299806A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634032U (ja) * | 1986-06-16 | 1988-01-12 |
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