JPH02302154A - データ変更履歴管理方式 - Google Patents
データ変更履歴管理方式Info
- Publication number
- JPH02302154A JPH02302154A JP1123520A JP12352089A JPH02302154A JP H02302154 A JPH02302154 A JP H02302154A JP 1123520 A JP1123520 A JP 1123520A JP 12352089 A JP12352089 A JP 12352089A JP H02302154 A JPH02302154 A JP H02302154A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- history management
- change history
- data change
- data
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ変更履歴管理方式に関し、特に電子交換
機の遠隔集中保守運用装置を用いたデータ変更履歴管理
方式に関する。
機の遠隔集中保守運用装置を用いたデータ変更履歴管理
方式に関する。
従来、この種のデータ変更履歴管理方式は、電子交換機
につながるすべての保守運用装置から複数の保守者によ
って入力されたすべてのデータ変更履歴用データを電子
交換機の全入出力データの一部として遠隔集中保守運用
装置が持つメモリに記憶し、電子交換機の保守者は記憶
媒体に記憶された全入出力データの中からデータ変更履
歴用データを検索表示し、記録紙に記録し管理していた
。
につながるすべての保守運用装置から複数の保守者によ
って入力されたすべてのデータ変更履歴用データを電子
交換機の全入出力データの一部として遠隔集中保守運用
装置が持つメモリに記憶し、電子交換機の保守者は記憶
媒体に記憶された全入出力データの中からデータ変更履
歴用データを検索表示し、記録紙に記録し管理していた
。
上述した従来のデータ変更履歴管理方式では、電子交換
機にデータ変更履歴管理の対象となるコマンドを電子交
換機の保守運用装置又は遠隔集中保守運用装置から入力
した後、電子交換機のソフトウェアをバックアップファ
イル、を作成する迄の間に電子交換機にトラブルが発生
し、以前に作成したソフトウェアのバックアップファイ
ルを再ロードすることによって、電子交換機を立ち上げ
直した場合、保守者はソフトウェアのバックアップファ
イルを作成した後で入力したデータ変更履歴管理対象の
コマンドを、管理していた記録紙を見ながら電子交換機
に保守運用装置あるいは遠隔集中保守運用装置から再入
力しなければならないという問題があった。
機にデータ変更履歴管理の対象となるコマンドを電子交
換機の保守運用装置又は遠隔集中保守運用装置から入力
した後、電子交換機のソフトウェアをバックアップファ
イル、を作成する迄の間に電子交換機にトラブルが発生
し、以前に作成したソフトウェアのバックアップファイ
ルを再ロードすることによって、電子交換機を立ち上げ
直した場合、保守者はソフトウェアのバックアップファ
イルを作成した後で入力したデータ変更履歴管理対象の
コマンドを、管理していた記録紙を見ながら電子交換機
に保守運用装置あるいは遠隔集中保守運用装置から再入
力しなければならないという問題があった。
本発明のデータ変更履歴管理方式は、入出力データを受
信記憶している交換機の遠隔集中保守運用装置により受
信記憶しているデータ変更コマンドをもとにしてデータ
変更履歴管理を行うデータ変更履歴管理方式において、
前記交換機のデータ変更履歴管理対象コマンド判定に必
要となる交換機のコマンド名データを前記遠隔集中保守
運用装置のメモリに記憶する第1のステップと、前記遠
隔集中保守運用装置が受信する前記交換機の全入出力デ
ータと前記メモリに記憶されたコマンド名データを照合
してその結果データ変更履歴管理対象コマンドであると
判定された受信データの終了メツセージの判定により真
正のデータ変更履歴管理対象コマンドか否かを判定する
第2のステップと、前記データ変更履歴管理対象コマン
ドを前記遠隔集中保守運用装置が持つ補助記憶媒体に前
記交換機毎に付加情報を付けて記憶管理する第3のステ
ップと、前記交換機又は前記遠隔集中保守運用装置の保
守者からの要求により前記補助記憶媒体に記憶されたデ
ータ変更履歴管理対象コマンドと付加情報を前記遠隔集
中保守運用装置に表示出力する第4のステップと、前記
保守者からの要求により前記補助記憶媒体に記憶された
前記データ変更履歴管理対象コマンドのうち前記保守者
が指定したデータ変更履歴管理対象コマンドを該当する
交換機に逐次送出する第5のステップと、前記補助記憶
媒体に記憶されたデータ変更履歴管理対象コマンドと付
加情報のうち前記保守者が指定したデータ変更履歴管理
対象コマンドと付加情報とを前記補助記憶媒体から削除
する第6のステップを含むことを特徴とする。
信記憶している交換機の遠隔集中保守運用装置により受
信記憶しているデータ変更コマンドをもとにしてデータ
変更履歴管理を行うデータ変更履歴管理方式において、
前記交換機のデータ変更履歴管理対象コマンド判定に必
要となる交換機のコマンド名データを前記遠隔集中保守
運用装置のメモリに記憶する第1のステップと、前記遠
隔集中保守運用装置が受信する前記交換機の全入出力デ
ータと前記メモリに記憶されたコマンド名データを照合
してその結果データ変更履歴管理対象コマンドであると
判定された受信データの終了メツセージの判定により真
正のデータ変更履歴管理対象コマンドか否かを判定する
第2のステップと、前記データ変更履歴管理対象コマン
ドを前記遠隔集中保守運用装置が持つ補助記憶媒体に前
記交換機毎に付加情報を付けて記憶管理する第3のステ
ップと、前記交換機又は前記遠隔集中保守運用装置の保
守者からの要求により前記補助記憶媒体に記憶されたデ
ータ変更履歴管理対象コマンドと付加情報を前記遠隔集
中保守運用装置に表示出力する第4のステップと、前記
保守者からの要求により前記補助記憶媒体に記憶された
前記データ変更履歴管理対象コマンドのうち前記保守者
が指定したデータ変更履歴管理対象コマンドを該当する
交換機に逐次送出する第5のステップと、前記補助記憶
媒体に記憶されたデータ変更履歴管理対象コマンドと付
加情報のうち前記保守者が指定したデータ変更履歴管理
対象コマンドと付加情報とを前記補助記憶媒体から削除
する第6のステップを含むことを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す時分割交換機遠隔集中
保守運用装置のブロック図、第2図は第1図におけるC
PUの入出力処理手順を示すフローチャートである。
保守運用装置のブロック図、第2図は第1図におけるC
PUの入出力処理手順を示すフローチャートである。
第1図において、遠隔集中保守運用装置は中央処理装置
(以下CPU)2によって制御される。
(以下CPU)2によって制御される。
CPU2は表示装置4.キーボード5.補助記憶媒体6
1時分割交換機7.〜時分割交換機8等と入出力インタ
フェース3を介して接線されている。
1時分割交換機7.〜時分割交換機8等と入出力インタ
フェース3を介して接線されている。
CPU2は入出力データ処理を行うものであり、そのプ
ログラムおよび各種データを記憶するメモリ1.補助記
憶媒体6を備えている。
ログラムおよび各種データを記憶するメモリ1.補助記
憶媒体6を備えている。
次に第2図を併用してCPU2による入出力処理手順に
ついて説明する。
ついて説明する。
保守者によってコマンド名データの記憶要求がキーボー
ド5によってなされるとくステップ21)、メモリ1お
よび補助記憶媒体6に記憶保持される(ステップ22)
。時分割交換機7〜8から入出力データを受信しくステ
ップ23)、受信したデータがコマンドイメージか否か
のチェックを行い(ステップ24)、ステップ23で受
信したデータがコマンドイメージの時はステップ22で
メモリ1に記憶したコマンド名データとコマンドイメー
ジ上のコマンド名との照合を行い(ステップ25)、一
致すればステップ23で受信したコマンドイメージをメ
モリ1に記憶する(ステップ26)。ステップ24の結
果、ステップ23で受信したデータがコマンドイメージ
でない時はステップ26でメモリ1に記憶したコマンド
イメージの終了メツセージか否かの判定を行い(ステッ
プ27)、その結果、ステップ23で受信したデータが
ステップ26でメモリ1に記憶したコマンドイメージの
終了メツセージであれば、この終了メツセージが正常終
了か否かの判定を行い(ステップ28)、その結果この
終了メツセージが正常終了メツセージであれば、補助記
憶媒体6にステップ26でメモリ1に記憶したコマンド
イメージに付加情報を付けて、出力した時分割交換機毎
に記憶する(ステップ29)。その後でステップ26で
メモリ1に記憶したコマンドイメージを削除する(ステ
ップ30)9又、ステップ28の結果この終了メツセー
ジが異常終了メツセージであればステップ30を行う。
ド5によってなされるとくステップ21)、メモリ1お
よび補助記憶媒体6に記憶保持される(ステップ22)
。時分割交換機7〜8から入出力データを受信しくステ
ップ23)、受信したデータがコマンドイメージか否か
のチェックを行い(ステップ24)、ステップ23で受
信したデータがコマンドイメージの時はステップ22で
メモリ1に記憶したコマンド名データとコマンドイメー
ジ上のコマンド名との照合を行い(ステップ25)、一
致すればステップ23で受信したコマンドイメージをメ
モリ1に記憶する(ステップ26)。ステップ24の結
果、ステップ23で受信したデータがコマンドイメージ
でない時はステップ26でメモリ1に記憶したコマンド
イメージの終了メツセージか否かの判定を行い(ステッ
プ27)、その結果、ステップ23で受信したデータが
ステップ26でメモリ1に記憶したコマンドイメージの
終了メツセージであれば、この終了メツセージが正常終
了か否かの判定を行い(ステップ28)、その結果この
終了メツセージが正常終了メツセージであれば、補助記
憶媒体6にステップ26でメモリ1に記憶したコマンド
イメージに付加情報を付けて、出力した時分割交換機毎
に記憶する(ステップ29)。その後でステップ26で
メモリ1に記憶したコマンドイメージを削除する(ステ
ップ30)9又、ステップ28の結果この終了メツセー
ジが異常終了メツセージであればステップ30を行う。
保守者がデータ変更履歴管理コマンドの制御要求をキー
ボード5から行うとくステップ31)、画面出力、逐次
送出、補助記憶媒体6からの削除。
ボード5から行うとくステップ31)、画面出力、逐次
送出、補助記憶媒体6からの削除。
制御終了等、各要求の入力待5となる(ステップ32)
。この時保守者からの入力が画面出力要求と判断(ステ
ップ33)されると、補助記憶媒体6に時分割交換機毎
に記憶されたデータ変更履歴管理コマンドを表示装置4
に表示出力する(ステップ34)。表示装置4に表示出
力できる分だけ表示するとステップ32の状態になる。
。この時保守者からの入力が画面出力要求と判断(ステ
ップ33)されると、補助記憶媒体6に時分割交換機毎
に記憶されたデータ変更履歴管理コマンドを表示装置4
に表示出力する(ステップ34)。表示装置4に表示出
力できる分だけ表示するとステップ32の状態になる。
ステップ32の時、保守者からの入力が送出要求と判断
(ステップ35)されると、保守者が指定した時分割交
換機に補助記憶媒体6に記憶された当該時分割交換機の
データ変更履歴管理コマンドの内保守者の指定したデー
タ変更履歴管理コマンドよりコマンドイメージを取り出
して逐次送出する(ステップ36)。
(ステップ35)されると、保守者が指定した時分割交
換機に補助記憶媒体6に記憶された当該時分割交換機の
データ変更履歴管理コマンドの内保守者の指定したデー
タ変更履歴管理コマンドよりコマンドイメージを取り出
して逐次送出する(ステップ36)。
保守者の指定したデータ変更履歴管理コマンド分を送出
すると、ステップ32の状態になる。ステップ32の時
、保守者からの入力が削除要求と判断(ステップ37)
されると、保守者が指定した時分割交換機のデータ変更
履歴管理コマンドを補助記憶媒体6から削除する(ステ
ップ38)。
すると、ステップ32の状態になる。ステップ32の時
、保守者からの入力が削除要求と判断(ステップ37)
されると、保守者が指定した時分割交換機のデータ変更
履歴管理コマンドを補助記憶媒体6から削除する(ステ
ップ38)。
保守者が指定したデータ変更履歴管理コマンド分を削除
すると、ステップ32の状態になる。ステップ32の時
保守者からの入力が制御終了要求と判断(ステップ39
)されると、データ変更履歴管理コマンドの制御処理を
終了する。
すると、ステップ32の状態になる。ステップ32の時
保守者からの入力が制御終了要求と判断(ステップ39
)されると、データ変更履歴管理コマンドの制御処理を
終了する。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、交換機にデータ変更履歴
管理対象コマンドを保守運用装置又は遠隔集中保守運用
装置から入力した後にソフトウェアのバックアップファ
イルを作成する迄の間に交換機にトラブルが発生し、前
回作成したソフトウェアのバックアップファイルを再ロ
ードすることにより交換機を立ち上げ直したとき、交換
機に再入力する必要のあるデータ変更履歴管理対象コマ
ンドを遠隔集中保守運用装置内の補助記憶媒体が交換機
毎に記憶管理しているので、保守者は再入力する必要の
あるデータ変更履歴管理対象コマンドを指定するだけで
交換機に逐次送出できる。これにより保守者が再入力す
る必要のあるデータ変更履歴管理対象コマンドを保守運
用装置又は遠隔集中保守運用装置から手入力するといっ
た事態が回避される。従って、トラブルの発生した交換
機を再立ち上げした後、自動的にトラブル発生前の状態
に回復させることができる効果がある。
管理対象コマンドを保守運用装置又は遠隔集中保守運用
装置から入力した後にソフトウェアのバックアップファ
イルを作成する迄の間に交換機にトラブルが発生し、前
回作成したソフトウェアのバックアップファイルを再ロ
ードすることにより交換機を立ち上げ直したとき、交換
機に再入力する必要のあるデータ変更履歴管理対象コマ
ンドを遠隔集中保守運用装置内の補助記憶媒体が交換機
毎に記憶管理しているので、保守者は再入力する必要の
あるデータ変更履歴管理対象コマンドを指定するだけで
交換機に逐次送出できる。これにより保守者が再入力す
る必要のあるデータ変更履歴管理対象コマンドを保守運
用装置又は遠隔集中保守運用装置から手入力するといっ
た事態が回避される。従って、トラブルの発生した交換
機を再立ち上げした後、自動的にトラブル発生前の状態
に回復させることができる効果がある。
図面の簡単な説明
第1図は本発明の一実施例を示す時分割交換機遠隔集中
保守運用装置のブロック図、第2図は第1図におけるC
PUの入出力処理手順を示すフローチャートである。
保守運用装置のブロック図、第2図は第1図におけるC
PUの入出力処理手順を示すフローチャートである。
1・・・メモリ、2・・・CPU、3・・・入出力イン
クフエース、4・・・表示装置、5・・・キーボード、
6・・・補助記憶媒体、7.8・・・時分割交換機。
クフエース、4・・・表示装置、5・・・キーボード、
6・・・補助記憶媒体、7.8・・・時分割交換機。
Claims (1)
- 入出力データを受信記憶している交換機の遠隔集中保守
運用装置により受信記憶しているデータ変更コマンドを
もとにしてデータ変更履歴管理を行うデータ変更履歴管
理方式において、前記交換機のデータ変更履歴管理対象
コマンド判定に必要となる交換機のコマンド名データを
前記遠隔集中保守運用装置のメモリに記憶する第1のス
テップと、前記遠隔集中保守運用装置が受信する前記交
換機の全入出力データと前記メモリに記憶されたコマン
ド名データを照合してその結果データ変更履歴管理対象
コマンドであると判定された受信データの終了メッセー
ジの判定により真正のデータ変更履歴管理対象コマンド
か否かを判定する第2のステップと、前記データ変更履
歴管理対象コマンドを前記遠隔集中保守運用装置が持つ
補助記憶媒体に前記交換機毎に付加情報を付けて記憶管
理する第3のステップと、前記交換機又は前記遠隔集中
保守運用装置の保守者からの要求により前記補助記憶媒
体に記憶されたデータ変更履歴管理対象コマンドと付加
情報を前記遠隔集中保守運用装置に表示出力する第4の
ステップと、前記保守者からの要求により前記補助記憶
媒体に記憶された前記データ変更履歴管理対象コマンド
のうち前記保守者が指定したデータ変更履歴管理対象コ
マンドを該当する交換機に逐次送出する第5のステップ
と、前記補助記憶媒体に記憶されたデータ変更履歴管理
対象コマンドと付加情報のうち前記保守者が指定したデ
ータ変更履歴管理対象コマンドと付加情報とを前記補助
記憶媒体から削除する第6のステップを含むことを特徴
とするデータ変更履歴管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12352089A JP3145689B2 (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | データ変更履歴管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12352089A JP3145689B2 (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | データ変更履歴管理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02302154A true JPH02302154A (ja) | 1990-12-14 |
| JP3145689B2 JP3145689B2 (ja) | 2001-03-12 |
Family
ID=14862648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12352089A Expired - Fee Related JP3145689B2 (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | データ変更履歴管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3145689B2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-16 JP JP12352089A patent/JP3145689B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3145689B2 (ja) | 2001-03-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7565503B2 (en) | Method and apparatus implementing virtualization for data migration with volume mapping based on configuration information and with efficient use of old assets | |
| US7415586B2 (en) | Data backup method and system | |
| US6052692A (en) | Method and system for managing image related events without compromising image processing | |
| US20050262316A1 (en) | Backup acquisition method and disk array apparatus | |
| EP1826674A1 (en) | Remote copy system and remote copy method | |
| US7418563B2 (en) | Method for controlling storage device controller, storage device controller, and program | |
| US6351826B1 (en) | Method and apparatus for automatically verifying communication software | |
| JPH02302154A (ja) | データ変更履歴管理方式 | |
| JP3294511B2 (ja) | ビル遠隔監視装置 | |
| JP2865028B2 (ja) | 分散デュープレックス式障害対策装置 | |
| JP2999333B2 (ja) | 自動販売機およびデータローダ | |
| JPS59151252A (ja) | 画像検索装置 | |
| JPH035838A (ja) | 情報処理装置の保守方式 | |
| JPH043541A (ja) | 画像・音声データ再生装置 | |
| JPH11120058A (ja) | ファイル管理装置、コンピュータシステム、ファイル管理方法および記録媒体 | |
| JPH07319818A (ja) | オンライン業務システムの再処理方式 | |
| JPH05173964A (ja) | 入出力データの履歴取得方式 | |
| JPH10275107A (ja) | データ登録方式及び方法 | |
| JPH10243326A (ja) | 送出システム | |
| JP3350180B2 (ja) | データ処理システム | |
| JPH0675834A (ja) | ファイルスペース確保方式 | |
| JP2901302B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH01305442A (ja) | データ処理装置 | |
| JPH04292091A (ja) | 電子交換機のデータ管理方式 | |
| JP2000330833A (ja) | ファイル監視システム及びファイル監視方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |