JPH0230245A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH0230245A JPH0230245A JP63180523A JP18052388A JPH0230245A JP H0230245 A JPH0230245 A JP H0230245A JP 63180523 A JP63180523 A JP 63180523A JP 18052388 A JP18052388 A JP 18052388A JP H0230245 A JPH0230245 A JP H0230245A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prompt
- data
- network service
- control circuit
- data memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はオートログイン機能を備えた電子機器に関する
。
。
向 従来の技術
最近、電話回線を使用し通信ネットワークサービスにア
クセスする所謂パソコン通信等の利用が盛んKなってい
る。これに伴ない使用する通信ターでナル、パーソナル
コンピュータ等の電子機器は一層インテリジェント化が
進み、通信先に自動的にダイヤルするオートダイヤル機
能は勿論、ネットワークサービスのセツションを確定ス
る識別コード(ID)入力等を自動化したオートログイ
ン機能が設けられている。
クセスする所謂パソコン通信等の利用が盛んKなってい
る。これに伴ない使用する通信ターでナル、パーソナル
コンピュータ等の電子機器は一層インテリジェント化が
進み、通信先に自動的にダイヤルするオートダイヤル機
能は勿論、ネットワークサービスのセツションを確定ス
る識別コード(ID)入力等を自動化したオートログイ
ン機能が設けられている。
即ちネットワークのホスト側より送られてくるプロンプ
トに対応する応答データを予め記憶しておき、プロンプ
トが送られてくるとプロンプトに対応した応答データを
選択し送出することによシ、セツションを自動的に確定
するものである(例え日 は雑誌日経パソコン1988年6月20A4+P269
〜276参照)。
トに対応する応答データを予め記憶しておき、プロンプ
トが送られてくるとプロンプトに対応した応答データを
選択し送出することによシ、セツションを自動的に確定
するものである(例え日 は雑誌日経パソコン1988年6月20A4+P269
〜276参照)。
f→ 発明が解決しようとする!I!!I而してオート
ログイン動作時に、ホスト側よりのプロンプトを受信し
た電子機器に於いては、予め記憶されているプロンプト
データとの比較を行ない、一致すればプロンプトに対応
して記憶されている応答データを読み出し送出するよう
構成されている為、電話回線の状況によっては通信路の
エラーによシ受信したグロンブトに文字化けが発生する
。例えばプロンプトのrPAssWORD :JがrP
B88WORD:Jと誤って伝送されることがある。そ
してこの様にプロンプトが誤りて伝送されると、予め登
録されているプロンプトとの一致が得られずオートログ
イン機能が動作しなぐな〕、操作者はその都度手動で応
答データを入力しなければならなかった。特に海外との
通信によるネットワークの場合には、電話回線のエラー
発生の頻度が高くオートログイン機能がほとんど役に立
たないという問題が有り九。
ログイン動作時に、ホスト側よりのプロンプトを受信し
た電子機器に於いては、予め記憶されているプロンプト
データとの比較を行ない、一致すればプロンプトに対応
して記憶されている応答データを読み出し送出するよう
構成されている為、電話回線の状況によっては通信路の
エラーによシ受信したグロンブトに文字化けが発生する
。例えばプロンプトのrPAssWORD :JがrP
B88WORD:Jと誤って伝送されることがある。そ
してこの様にプロンプトが誤りて伝送されると、予め登
録されているプロンプトとの一致が得られずオートログ
イン機能が動作しなぐな〕、操作者はその都度手動で応
答データを入力しなければならなかった。特に海外との
通信によるネットワークの場合には、電話回線のエラー
発生の頻度が高くオートログイン機能がほとんど役に立
たないという問題が有り九。
したがって本発明は上述の問題点を屏消すべくなされ九
もので、エラー率が所定範囲内ならばオートログイン機
能を作動させるよう構成した電子機器を提供するもので
ある。
もので、エラー率が所定範囲内ならばオートログイン機
能を作動させるよう構成した電子機器を提供するもので
ある。
に)課題を解決する為の手段
本発明はホスト側より伝送されるプロンプトと同一のプ
ロンプトデータと、プロンプトに対応した応答データを
記憶した手段と、受信したプロンプトと記憶しているプ
ロンプトの比較を行なう比較手段と、比較結果に基づき
誤り率を求めオートログイン機能を制御する制御手段で
1llt成したものである。
ロンプトデータと、プロンプトに対応した応答データを
記憶した手段と、受信したプロンプトと記憶しているプ
ロンプトの比較を行なう比較手段と、比較結果に基づき
誤り率を求めオートログイン機能を制御する制御手段で
1llt成したものである。
(ホ)作 用
本発明は上述の如く構成したことにより、プロンプトの
比較の結釆誤シ率が所定範囲内の場合には、制御手段が
受信したプロンプトに対応した応答データの送出を行な
ってオートログインを作動させ、誤り率が所定範囲以上
の時オートログイン動作を中止するよう制御する。
比較の結釆誤シ率が所定範囲内の場合には、制御手段が
受信したプロンプトに対応した応答データの送出を行な
ってオートログインを作動させ、誤り率が所定範囲以上
の時オートログイン動作を中止するよう制御する。
(へ)実施例
以下本発明の実施例をパーソナルコンピュータを使用す
る場合を例に図面に基づき説明する。
る場合を例に図面に基づき説明する。
第1図は本発明のパーソナルコンピュータの構成を示し
、(11はマイクロプロセツサで構成されプログラムメ
モリ(2)に予め記憶されているプログラムに従りて全
体の制御を司る制御回路である。(3)は各種の指令信
号及びデータ入力を行なうキーボードで、英数字キー、
テンキー及びファンクションキーで構成されている。(
4)はキーボードf3+!り入力されたデータ及び制御
回路111によ)処理されたデータが表示される表示器
で、CRT或いはLCDで構成される。(5)はキーボ
ード(3)よシ入力されたデータ或いは制御回路1υで
処理されたデータが記憶されるデータメモリで、第5図
に示すように表示器(4)に表示されるネットワークの
種類に応じ、ネットワークをアクセスする電話番号デー
タを記憶する領域(5A)と、ネットワーク毎にプロン
プトと応答データが対になって複数個記憶される領域(
5B)〜(5E)と、その他のデータが記憶される領域
(5F]で構成されている。
、(11はマイクロプロセツサで構成されプログラムメ
モリ(2)に予め記憶されているプログラムに従りて全
体の制御を司る制御回路である。(3)は各種の指令信
号及びデータ入力を行なうキーボードで、英数字キー、
テンキー及びファンクションキーで構成されている。(
4)はキーボードf3+!り入力されたデータ及び制御
回路111によ)処理されたデータが表示される表示器
で、CRT或いはLCDで構成される。(5)はキーボ
ード(3)よシ入力されたデータ或いは制御回路1υで
処理されたデータが記憶されるデータメモリで、第5図
に示すように表示器(4)に表示されるネットワークの
種類に応じ、ネットワークをアクセスする電話番号デー
タを記憶する領域(5A)と、ネットワーク毎にプロン
プトと応答データが対になって複数個記憶される領域(
5B)〜(5E)と、その他のデータが記憶される領域
(5F]で構成されている。
(6)は電話回線0と制御回#&t、uとの接続を行な
うモデム回路で、回線接続回路(7)を介して電話回線
υと接続されている。(8)は制御回路113の制御の
下にデータメモリ(5)に記憶されている電話番号デー
タに基づき自動的にダイヤル信号を発生するダイヤル信
号発生回路で、回線接続回路(7)を介して電話回線■
にダイヤル信号を送出する。回線接続回路(7)は制御
回路は)の制御の下に電話口!!■を接続するよう構成
されている。
うモデム回路で、回線接続回路(7)を介して電話回線
υと接続されている。(8)は制御回路113の制御の
下にデータメモリ(5)に記憶されている電話番号デー
タに基づき自動的にダイヤル信号を発生するダイヤル信
号発生回路で、回線接続回路(7)を介して電話回線■
にダイヤル信号を送出する。回線接続回路(7)は制御
回路は)の制御の下に電話口!!■を接続するよう構成
されている。
次に斯る構成よシなる本発明の動作につき説明する。
先ず使用に先立ちキーボード(3)の所定のキー操作に
よシ、データメモリ(5)に所定データの設定を行なう
。即ち第5図に示す通信ネットワークサービスに対応し
て、通信先の電話番号データの入力を行ないデータメモ
リ(5)の領域(5A)に電話番号データを書込む。次
に通信ネットワークサービスに対応して、順次伝送され
てくるプロンプトとそれに対応する応答データを、キー
ボード(3)より順次入力しデータメモリ(5)の所定
の領域(5B)〜(5B)に書込む。
よシ、データメモリ(5)に所定データの設定を行なう
。即ち第5図に示す通信ネットワークサービスに対応し
て、通信先の電話番号データの入力を行ないデータメモ
リ(5)の領域(5A)に電話番号データを書込む。次
に通信ネットワークサービスに対応して、順次伝送され
てくるプロンプトとそれに対応する応答データを、キー
ボード(3)より順次入力しデータメモリ(5)の所定
の領域(5B)〜(5B)に書込む。
この様にして所定データの設定を行なった後、ネットワ
ークサービスをアクセスする場合、キーボード(3)の
所定のキー操作で表示器(4)に第5図に示すネットワ
ークサービスの選択メニューを表示し、キーボード(3
)より希望するネットワークサービスの選択を行なう。
ークサービスをアクセスする場合、キーボード(3)の
所定のキー操作で表示器(4)に第5図に示すネットワ
ークサービスの選択メニューを表示し、キーボード(3
)より希望するネットワークサービスの選択を行なう。
ネットワークサービスが選択された事を検出した制御回
路(11は、ステップ(Sl)で制御回路はJ内に構成
されたカウンタを「0」に設定した後、ステップ(Sl
)にaみ回線接続回路(7)を制御し電話口a■の接続
を行なう。
路(11は、ステップ(Sl)で制御回路はJ内に構成
されたカウンタを「0」に設定した後、ステップ(Sl
)にaみ回線接続回路(7)を制御し電話口a■の接続
を行なう。
次にステップ(S5)でデータメモリ(5)の領域(5
A)よシ選択されたネットワークサービスに対応した電
話番号データを読み出し、続いてステップ(S4]で読
み出した電話番号データに基づき、ダイヤル信号発生回
路(8)t−制御しダイヤル信号の発信を行ない、ネッ
トワークサービスとの接続を行なう。ダイヤル発信後制
御回路(11は、ステップ(S5)へ進みネットワーク
サービスのホスト側よりのプロンプトを受信したか否か
のチエツクを行なっておシ、プロンプトを受信した事を
検出した制御回路+l+は、データメそり(5)の領M
(5FJに受信したプロンプトを書込む。次に制御回路
11Jはステップ(S6)に進み、受信したプロンプト
とデータメモリ(5)に予め設定しているプロンプトデ
ータの比較を行なう。令弟6図に示す最初のメニュー画
面の選択で1番目のネットワークサービスが選択された
とすると、1番目に対応したデータメモリ(5)の領域
(5B)からプロンプトデータの読み出しが行なわれる
。今の場合最初のプロンプトの受信でデータメモリ(5
1の領域(5B]より最初のプロング) rUsBRI
DJ が読み出され、受信したプロンプトとの比較を
行ない、誤っている個数を求める。次にステップ(S7
)に進み誤プ率を演算して求め、ステップ(S8)で求
め九誤り率が予め決めた所定範囲か否かの判定を行なう
。今所定範囲として20%に設定されているとすると、
プロンプトrUsERIDJ の場合1個の誤シであ
れば20%以下の誤りであるが、2個以上誤まると20
%を越えることになる。その結果誤りが1個迄の場合に
は、所定範囲内の誤シ率で69ステツプ(89)に進み
データメモリ(5)よシブロンブトFIBERIDJ
に対応した応答データrABcDBJの読み出しを行
ない、モデム回路(6)を介して電話回線0に送出する
。これによ)ネットワークサービスよりのプロンプトに
対し自動的に所定の応答データの逸出が行なわれる。
A)よシ選択されたネットワークサービスに対応した電
話番号データを読み出し、続いてステップ(S4]で読
み出した電話番号データに基づき、ダイヤル信号発生回
路(8)t−制御しダイヤル信号の発信を行ない、ネッ
トワークサービスとの接続を行なう。ダイヤル発信後制
御回路(11は、ステップ(S5)へ進みネットワーク
サービスのホスト側よりのプロンプトを受信したか否か
のチエツクを行なっておシ、プロンプトを受信した事を
検出した制御回路+l+は、データメそり(5)の領M
(5FJに受信したプロンプトを書込む。次に制御回路
11Jはステップ(S6)に進み、受信したプロンプト
とデータメモリ(5)に予め設定しているプロンプトデ
ータの比較を行なう。令弟6図に示す最初のメニュー画
面の選択で1番目のネットワークサービスが選択された
とすると、1番目に対応したデータメモリ(5)の領域
(5B)からプロンプトデータの読み出しが行なわれる
。今の場合最初のプロンプトの受信でデータメモリ(5
1の領域(5B]より最初のプロング) rUsBRI
DJ が読み出され、受信したプロンプトとの比較を
行ない、誤っている個数を求める。次にステップ(S7
)に進み誤プ率を演算して求め、ステップ(S8)で求
め九誤り率が予め決めた所定範囲か否かの判定を行なう
。今所定範囲として20%に設定されているとすると、
プロンプトrUsERIDJ の場合1個の誤シであ
れば20%以下の誤りであるが、2個以上誤まると20
%を越えることになる。その結果誤りが1個迄の場合に
は、所定範囲内の誤シ率で69ステツプ(89)に進み
データメモリ(5)よシブロンブトFIBERIDJ
に対応した応答データrABcDBJの読み出しを行
ない、モデム回路(6)を介して電話回線0に送出する
。これによ)ネットワークサービスよりのプロンプトに
対し自動的に所定の応答データの逸出が行なわれる。
最初の応答データの送出後、制御回路(11はステップ
(s103でデータメモリ(5)のチエツクを行ない全
ての応答データの送出が完了したか否かの判定を行なう
。終了していない場合制御回路(11はステップ(S5
)に進み、次のプロンプトの受信検出を行なう。最初の
応答データを受信したホスト側では次のプロンプトの送
出を行なう。現在接続されているネットワークサービス
のホスト側からは次にrPAssWORDJのプロンプ
トの送出を行なうので、プロンプトを検出した制御回!
il+は前述と同様にしてステップ(S6)〜(810
)の処理全行ない、プロンプトrPAsSWORDJに
対応した応答データのr12345Jの送出を行なう。
(s103でデータメモリ(5)のチエツクを行ない全
ての応答データの送出が完了したか否かの判定を行なう
。終了していない場合制御回路(11はステップ(S5
)に進み、次のプロンプトの受信検出を行なう。最初の
応答データを受信したホスト側では次のプロンプトの送
出を行なう。現在接続されているネットワークサービス
のホスト側からは次にrPAssWORDJのプロンプ
トの送出を行なうので、プロンプトを検出した制御回!
il+は前述と同様にしてステップ(S6)〜(810
)の処理全行ない、プロンプトrPAsSWORDJに
対応した応答データのr12345Jの送出を行なう。
以後同様の処理の繰シ返しによシ全ての応答データの送
出を行なうと、ネットワークサービスとのセツションが
確立されたことになシ、制御回路111はステップ(8
10)よ)次の処理に進む。かくしてネットワークサー
ビスとのセツションの確立を自動的に行なうことができ
る。
出を行なうと、ネットワークサービスとのセツションが
確立されたことになシ、制御回路111はステップ(8
10)よ)次の処理に進む。かくしてネットワークサー
ビスとのセツションの確立を自動的に行なうことができ
る。
ところでステップ(S8)の判定に於いて誤シ率が所定
範囲内でなめことを検出した制御回路(υは、ステップ
(811)に進みオートログイン機能を中止し、回線接
続回路(7)を制御して電話回線υの切断を行なう。そ
してステップ(812)に進みカウンタを+1し、続い
てステップ(S15〕でカクンメ値房ゝI”4Jになっ
たか否かの判定を行ない、「4」でなければステップ(
S2)に進み再度セツションの確立動作を繰)返す。し
かし繰り返し行なってもセツションが確立されない場合
、5回繰り返しても確立されな^とステップ(S15〕
でカウンタの値が「4」になった4を検出した制御回路
(IIは、中止しスタンバイ状態に復帰する。
範囲内でなめことを検出した制御回路(υは、ステップ
(811)に進みオートログイン機能を中止し、回線接
続回路(7)を制御して電話回線υの切断を行なう。そ
してステップ(812)に進みカウンタを+1し、続い
てステップ(S15〕でカクンメ値房ゝI”4Jになっ
たか否かの判定を行ない、「4」でなければステップ(
S2)に進み再度セツションの確立動作を繰)返す。し
かし繰り返し行なってもセツションが確立されない場合
、5回繰り返しても確立されな^とステップ(S15〕
でカウンタの値が「4」になった4を検出した制御回路
(IIは、中止しスタンバイ状態に復帰する。
尚ステップ(S8)に於ける誤り率の範囲は20%に限
定されるものでなく、任意に設定可能である。
定されるものでなく、任意に設定可能である。
(ト)発明の効果
上述の如く本発明の電子機器は、通信ネットワークサー
ビスのホスト側より伝送されてきたプロンプトに通信回
線の影響等によシ誤りが発生したとしても、誤り率が所
定の@凹円ならばオートログイン機能を、働かせるよう
構成したことにより海外の通信ネットワークサービスと
のアク−kXi/(ついてもセツションの確立が容易と
なるもので、極めて実用的効果大なるものである。
ビスのホスト側より伝送されてきたプロンプトに通信回
線の影響等によシ誤りが発生したとしても、誤り率が所
定の@凹円ならばオートログイン機能を、働かせるよう
構成したことにより海外の通信ネットワークサービスと
のアク−kXi/(ついてもセツションの確立が容易と
なるもので、極めて実用的効果大なるものである。
第1図は本発明の電子機器の構成を示すブロック図、第
2図は第1図のデータメモリの構成を示す模式図、第6
図は第1図の表示器の表示例を示す模式図、第4図は第
1図の動作状態を示すフローチャートである。 il+・・・制御回路、(3)・・・キーボード、(4
)・・・表示器、(5)・・・データメモリ、(8)・
・・ダイヤル信号発生回路。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代珊人弁理士西野卓嗣(外1名]
2図は第1図のデータメモリの構成を示す模式図、第6
図は第1図の表示器の表示例を示す模式図、第4図は第
1図の動作状態を示すフローチャートである。 il+・・・制御回路、(3)・・・キーボード、(4
)・・・表示器、(5)・・・データメモリ、(8)・
・・ダイヤル信号発生回路。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代珊人弁理士西野卓嗣(外1名]
Claims (1)
- (1)ネットワークサービスのホスト側より伝送される
プロンプトと同一のプロンプトデータと、プロンプトに
対応する応答データを記憶した手段と、受信したプロン
プトと記憶しているプロンプトの比較を行なう手段と、
該手段による比較結果に基づき誤り率を求める手段と、
求めた誤り率が所定範囲内か否か判定し、所定範囲内の
場合プロンプトに対応した応答データを読み出し送出す
るよう制御する制御手段で構成したことを特徴とする電
子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63180523A JP2522993B2 (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63180523A JP2522993B2 (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | 電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0230245A true JPH0230245A (ja) | 1990-01-31 |
| JP2522993B2 JP2522993B2 (ja) | 1996-08-07 |
Family
ID=16084756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63180523A Expired - Fee Related JP2522993B2 (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2522993B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20140331093A1 (en) * | 2013-05-03 | 2014-11-06 | Riverbed Technology, Inc. | Automatic prompt detection for universal device support |
-
1988
- 1988-07-20 JP JP63180523A patent/JP2522993B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20140331093A1 (en) * | 2013-05-03 | 2014-11-06 | Riverbed Technology, Inc. | Automatic prompt detection for universal device support |
| US9304847B2 (en) * | 2013-05-03 | 2016-04-05 | Riverbed Technology, Inc. | Automatic prompt detection for universal device support |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2522993B2 (ja) | 1996-08-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |