JPH0230372B2 - Tenkapuraguyozairyo - Google Patents
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- JPH0230372B2 JPH0230372B2 JP18579281A JP18579281A JPH0230372B2 JP H0230372 B2 JPH0230372 B2 JP H0230372B2 JP 18579281 A JP18579281 A JP 18579281A JP 18579281 A JP18579281 A JP 18579281A JP H0230372 B2 JPH0230372 B2 JP H0230372B2
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- spark plug
- plug
- spark
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- MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N Zirconium dioxide Chemical compound O=[Zr]=O MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 2
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Landscapes
- Spark Plugs (AREA)
Description
本発明は、点火プラグ用材料の改良に関するも
のである。 点火プラグは近時ガソリン・エンジンの性能向
上と共に苛酷な条件での使用を余儀なくされ、ま
た排気ガス、公害対策、特殊な使用条件での耐久
性などにより、より良い点火プラグが要望されて
いる。またこれまで消耗品として考えられていた
点火プラグは自動車の場合、廃車までの長期間の
使用が要望されている。 従来の点火プラグは、Pt−Ir10wt%合金、Au
−Pd50wt%合金、Ni属、Ni合金等の点火プラグ
用材料で作つたプラグ本体を、Ni系合金のベー
スに溶接して成る。ところでPt−Ir10wt%合金
のプラグ本体は、結晶粒が小さくて安定していて
長時間高温で使用しても結晶粒の成長が無く比較
的侵食されにくいが、Ni系合金のベース材との
溶接性が悪く、しかも熱サイクルで溶接箇所より
剥離するという問題がある。またAu−Pd50wt%
合金のプラグ本体は、使用中結晶粒が粗大化し、
還元ガスに当たると粒界割れが起こり、侵食され
ていくという問題がある。さらにNi金属及びNi
合金のプラグ本体は、表面酸化が大きいので、点
火しずらいという問題がある。 本発明は、かかる従来の点火プラグ用材料の問
題点を解決し且つ前記の要望を満たすべくなされ
たもので、結晶粒が小さく、高温で長時間使用し
ても結晶粒が成長せず侵食が防止され、またNi
系合金のベースとの溶接性が良好で、熱サイクル
により溶接箇所より剥離することがなく、さらに
表面に酸化膜の発生が無く、点火の容易な点火プ
ラグ用材料を提供せんとするものである。 本発明の点火プラグ用材料は、Pt98〜99.99wt
%と分散されたZrO2又はThO20.01〜2wt%から
成るものである。 このように本発明の点火プラグ用材料は、
Pt98〜99.99wt%にZrO2又はThO2より成る金属
酸化物を0.01〜2wt%分散させたものであるから、
これで作つたプラグ本体は高温で長期間使用して
も分散した微細な金属酸化物粒子がPt結晶粒の
成長を阻害するため結晶粒の成長が無く、しかも
金属酸化物の含有量が少なく化学的、物理的特性
は純Pt金属と殆んど変わらないので、安定して
いて、Ni系合金のベースとの溶接性が良好で、
熱サイクルにより溶接箇所より剥離することがな
いものである。また卑金属が入つていない為、高
温に加熱されても表面には酸化膜の発生が無いの
で、点火が容易である。組成範囲を0.01〜2wt%
に限つたのは、0.01wt%未満では分散される金属
酸化物粒子の量が不十分で純Pt金属と変わらず、
硬さが柔らかいため長期間の使用に対して点火プ
ラグの形状が維持できないからであり、2wt%を
超えると酸化膜が点火プラグ表面に形成されて点
火しにしくくなるためである。 次に本発明による点火プラグ用材料の効果を明
瞭ならしめる為にその具体的な実施例と従来例に
ついて説明する。 実施例 1 Pt99.99wt%にZrO20.1wt%を分散させた材料
でプラグ本体(T字形プラグで先端部直径0.8mm、
長さ20mm、胴部直径1.5mm、長さ1mm)を作り、
これをNi系合金のベース材に溶接して点火プラ
グを得た。 実施例 2〜5 下表の成分組成のプラグ本体(実施例1と同一
形状)を作り、これをNi系合金のベース材に溶
接して点火プラグを得た。
のである。 点火プラグは近時ガソリン・エンジンの性能向
上と共に苛酷な条件での使用を余儀なくされ、ま
た排気ガス、公害対策、特殊な使用条件での耐久
性などにより、より良い点火プラグが要望されて
いる。またこれまで消耗品として考えられていた
点火プラグは自動車の場合、廃車までの長期間の
使用が要望されている。 従来の点火プラグは、Pt−Ir10wt%合金、Au
−Pd50wt%合金、Ni属、Ni合金等の点火プラグ
用材料で作つたプラグ本体を、Ni系合金のベー
スに溶接して成る。ところでPt−Ir10wt%合金
のプラグ本体は、結晶粒が小さくて安定していて
長時間高温で使用しても結晶粒の成長が無く比較
的侵食されにくいが、Ni系合金のベース材との
溶接性が悪く、しかも熱サイクルで溶接箇所より
剥離するという問題がある。またAu−Pd50wt%
合金のプラグ本体は、使用中結晶粒が粗大化し、
還元ガスに当たると粒界割れが起こり、侵食され
ていくという問題がある。さらにNi金属及びNi
合金のプラグ本体は、表面酸化が大きいので、点
火しずらいという問題がある。 本発明は、かかる従来の点火プラグ用材料の問
題点を解決し且つ前記の要望を満たすべくなされ
たもので、結晶粒が小さく、高温で長時間使用し
ても結晶粒が成長せず侵食が防止され、またNi
系合金のベースとの溶接性が良好で、熱サイクル
により溶接箇所より剥離することがなく、さらに
表面に酸化膜の発生が無く、点火の容易な点火プ
ラグ用材料を提供せんとするものである。 本発明の点火プラグ用材料は、Pt98〜99.99wt
%と分散されたZrO2又はThO20.01〜2wt%から
成るものである。 このように本発明の点火プラグ用材料は、
Pt98〜99.99wt%にZrO2又はThO2より成る金属
酸化物を0.01〜2wt%分散させたものであるから、
これで作つたプラグ本体は高温で長期間使用して
も分散した微細な金属酸化物粒子がPt結晶粒の
成長を阻害するため結晶粒の成長が無く、しかも
金属酸化物の含有量が少なく化学的、物理的特性
は純Pt金属と殆んど変わらないので、安定して
いて、Ni系合金のベースとの溶接性が良好で、
熱サイクルにより溶接箇所より剥離することがな
いものである。また卑金属が入つていない為、高
温に加熱されても表面には酸化膜の発生が無いの
で、点火が容易である。組成範囲を0.01〜2wt%
に限つたのは、0.01wt%未満では分散される金属
酸化物粒子の量が不十分で純Pt金属と変わらず、
硬さが柔らかいため長期間の使用に対して点火プ
ラグの形状が維持できないからであり、2wt%を
超えると酸化膜が点火プラグ表面に形成されて点
火しにしくくなるためである。 次に本発明による点火プラグ用材料の効果を明
瞭ならしめる為にその具体的な実施例と従来例に
ついて説明する。 実施例 1 Pt99.99wt%にZrO20.1wt%を分散させた材料
でプラグ本体(T字形プラグで先端部直径0.8mm、
長さ20mm、胴部直径1.5mm、長さ1mm)を作り、
これをNi系合金のベース材に溶接して点火プラ
グを得た。 実施例 2〜5 下表の成分組成のプラグ本体(実施例1と同一
形状)を作り、これをNi系合金のベース材に溶
接して点火プラグを得た。
【表】
比較例 1
Pt97wt%にZrO23wt%が分散された材料を線
引加工したところ、クラツクが生じ加工できなか
つた。 比較例 2 Pt99.993wt%にThO20.07wt%が分散された材
料でプラグ本体(実施例1と同一形状)を作り、
これをNi系合金のベース材に溶接して点火プラ
グを得た。 従来例 1 Au50wt%にPd50wt%を添加させた材料でプ
ラグ本体(実施例1と同一形状)を作り、これを
Ni系合金のベース材に溶接して点火プラグを得
た。 従来例 2 Pt90wt%にIr10wt%を添加させた材料でプラ
グ本体(実施例1と同一形状)を作り、これを
Ni系合金のベース材に溶接して点火プラグを得
た。 然してこれら実施例1〜5、比較例2及び従来
例1、2の点火プラグを、500℃で30分間Pb中に
浸漬した処、第1〜8図に示すような結果を得
た。(第1〜5図は実施例1〜5、第6図は比較
例2、第7,8図は従来例1、2を示す。)即ち、
実施例1〜5の点火プラグは第1〜5図に示す如
くプラグ本体1の先端周縁が僅かにPbにより侵
食されたが、比較例2の点火プラグは第6図に示
す如くプラグ本体1の先端周縁の侵食度合が実施
例1〜5のものより大きく、従来例1の点火プラ
グは第7図に示す如くプラグ本体1の大部分が
Pbにより侵食され、また従来例2の点火プラグ
は第8図に示す如くプラグ本体1の先端部外周が
Pbにより侵食され、実施例1〜5のものよりか
なり細くなつていた。 次に実施例1〜5、比較例2及び従来例1、2
の点火プラグを、回転数3200rpmのエンジンにて
装着して30000Kmの試運転を行つて試験した処、
実施例1〜5の点火プラグでは第9〜13図に示
す如くプラグ本体1の先端部の細ぼりが少ない上
に、Ni系合金のベース2との溶接境界に何の異
常も認められなかつたのに対し、比較例2の点火
プラグでは第14図に示す如く侵食がやや大き
く、従来例1の点火プラグでは第15図に示す如
くプラグ本体1の表面発火部はぶつぶつとした溶
融したような現象が認められ、先端部は侵食さ
れ、極端に細くなつていた。また従来例2の点火
プラグでは第16図に示す如くプラグ本体1の先
端部の侵食による細ぼりは比較的少ないのである
が、Ni系合金のベース2との溶接境界からプラ
グ本体1が今にも剥離しそうな状態を呈してい
た。 以上詳記した通り本発明の点火プラグ用材料
は、Pt素地中に微量のZrO2又はThO2から成る金
属酸化物を分散させて成るので、結晶粒が細かく
安定していて、高温で長期間使用しても結晶粒が
成長せず、侵食が防止され、寿命が著しく増長で
きる。また化学的、物理的特性が純Ptと殆んど
変わらず安定しているので、Ni系合金のベース
との溶接性が良好で、熱サイクルにより溶接箇所
より剥離することがない。さらに表面に酸化膜の
発生が無いので点火が容易である等の優れた効果
がある。
引加工したところ、クラツクが生じ加工できなか
つた。 比較例 2 Pt99.993wt%にThO20.07wt%が分散された材
料でプラグ本体(実施例1と同一形状)を作り、
これをNi系合金のベース材に溶接して点火プラ
グを得た。 従来例 1 Au50wt%にPd50wt%を添加させた材料でプ
ラグ本体(実施例1と同一形状)を作り、これを
Ni系合金のベース材に溶接して点火プラグを得
た。 従来例 2 Pt90wt%にIr10wt%を添加させた材料でプラ
グ本体(実施例1と同一形状)を作り、これを
Ni系合金のベース材に溶接して点火プラグを得
た。 然してこれら実施例1〜5、比較例2及び従来
例1、2の点火プラグを、500℃で30分間Pb中に
浸漬した処、第1〜8図に示すような結果を得
た。(第1〜5図は実施例1〜5、第6図は比較
例2、第7,8図は従来例1、2を示す。)即ち、
実施例1〜5の点火プラグは第1〜5図に示す如
くプラグ本体1の先端周縁が僅かにPbにより侵
食されたが、比較例2の点火プラグは第6図に示
す如くプラグ本体1の先端周縁の侵食度合が実施
例1〜5のものより大きく、従来例1の点火プラ
グは第7図に示す如くプラグ本体1の大部分が
Pbにより侵食され、また従来例2の点火プラグ
は第8図に示す如くプラグ本体1の先端部外周が
Pbにより侵食され、実施例1〜5のものよりか
なり細くなつていた。 次に実施例1〜5、比較例2及び従来例1、2
の点火プラグを、回転数3200rpmのエンジンにて
装着して30000Kmの試運転を行つて試験した処、
実施例1〜5の点火プラグでは第9〜13図に示
す如くプラグ本体1の先端部の細ぼりが少ない上
に、Ni系合金のベース2との溶接境界に何の異
常も認められなかつたのに対し、比較例2の点火
プラグでは第14図に示す如く侵食がやや大き
く、従来例1の点火プラグでは第15図に示す如
くプラグ本体1の表面発火部はぶつぶつとした溶
融したような現象が認められ、先端部は侵食さ
れ、極端に細くなつていた。また従来例2の点火
プラグでは第16図に示す如くプラグ本体1の先
端部の侵食による細ぼりは比較的少ないのである
が、Ni系合金のベース2との溶接境界からプラ
グ本体1が今にも剥離しそうな状態を呈してい
た。 以上詳記した通り本発明の点火プラグ用材料
は、Pt素地中に微量のZrO2又はThO2から成る金
属酸化物を分散させて成るので、結晶粒が細かく
安定していて、高温で長期間使用しても結晶粒が
成長せず、侵食が防止され、寿命が著しく増長で
きる。また化学的、物理的特性が純Ptと殆んど
変わらず安定しているので、Ni系合金のベース
との溶接性が良好で、熱サイクルにより溶接箇所
より剥離することがない。さらに表面に酸化膜の
発生が無いので点火が容易である等の優れた効果
がある。
第1図乃至第8図は500℃30分間Pb中に浸漬し
た直後の点火プラグの状態を示すもので、第1〜
5図は本発明の材料を用いて製作した点火プラ
グ、第6図は比較例の材料を用いて製作した点火
プラグ、第7,8図は従来の材料を用いて製作し
た点火プラグ、第9図乃至第16図は回転数
3200rpmのエンジンに装着して30000Kmの試運転
を行つて試験したプラグを示すもので、第9〜1
3図は本発明の材料を用いて製作した点火プラ
グ、第14図は比較例の材料を用いて製作した点
火プラグ、第15,16図は従来の材料を用いて
製作した点火プラグである。
た直後の点火プラグの状態を示すもので、第1〜
5図は本発明の材料を用いて製作した点火プラ
グ、第6図は比較例の材料を用いて製作した点火
プラグ、第7,8図は従来の材料を用いて製作し
た点火プラグ、第9図乃至第16図は回転数
3200rpmのエンジンに装着して30000Kmの試運転
を行つて試験したプラグを示すもので、第9〜1
3図は本発明の材料を用いて製作した点火プラ
グ、第14図は比較例の材料を用いて製作した点
火プラグ、第15,16図は従来の材料を用いて
製作した点火プラグである。
Claims (1)
- 1 Pt98〜99.99wt%と分散されたZrO2又は
ThO20.01〜2wt%から成る点火プラグ用材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18579281A JPH0230372B2 (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | Tenkapuraguyozairyo |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18579281A JPH0230372B2 (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | Tenkapuraguyozairyo |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887240A JPS5887240A (ja) | 1983-05-25 |
| JPH0230372B2 true JPH0230372B2 (ja) | 1990-07-05 |
Family
ID=16176970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18579281A Expired - Lifetime JPH0230372B2 (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | Tenkapuraguyozairyo |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0230372B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61135083A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-23 | 日本特殊陶業株式会社 | スパ−クプラグ |
| JP2008103147A (ja) * | 2006-10-18 | 2008-05-01 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 内燃機関用スパークプラグ |
| DE102007007873A1 (de) * | 2007-02-14 | 2008-08-21 | W.C. Heraeus Gmbh | Oxiddispersionsgehärteter, durch innere Oxidation hergestellter Pt-, PtRh- oder PtAu-Werkstoff mit hohem Oxidanteil und guter Duktilität |
| JP4874189B2 (ja) * | 2007-07-31 | 2012-02-15 | 三菱電機株式会社 | 可動導体およびそれを備える開閉装置 |
-
1981
- 1981-11-19 JP JP18579281A patent/JPH0230372B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5887240A (ja) | 1983-05-25 |
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