JPH0230373Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0230373Y2 JPH0230373Y2 JP1982072752U JP7275282U JPH0230373Y2 JP H0230373 Y2 JPH0230373 Y2 JP H0230373Y2 JP 1982072752 U JP1982072752 U JP 1982072752U JP 7275282 U JP7275282 U JP 7275282U JP H0230373 Y2 JPH0230373 Y2 JP H0230373Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curtain
- shelf
- cab
- seat
- falling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、トラツクのキヤブにおけるカーテ
ン吊持兼用荷物棚に関するものである。
ン吊持兼用荷物棚に関するものである。
(従来の技術)
従来、トラツクにおいては、運転室となるキヤ
ブのシート後方に仮眠用としてベツドが設けられ
ているが、乗員2人同時に仮眠をとる場合には、
前記ベツドのほかにシートをも利用する必要があ
つた。
ブのシート後方に仮眠用としてベツドが設けられ
ているが、乗員2人同時に仮眠をとる場合には、
前記ベツドのほかにシートをも利用する必要があ
つた。
また、従来のトラツクではキヤブ内にはコンソ
ールボツクスのほか、小荷物を収容するためのス
ペースがほとんど設けられていなかつた。
ールボツクスのほか、小荷物を収容するためのス
ペースがほとんど設けられていなかつた。
(考案が解決しようとする問題点)
上記従来のトラツクにおいて、フロントガラス
を掩蔽するカーテンが具備されていないもので
は、シートを仮眠用として利用する場合、シート
前方のフロントガラスにカーテンを掩蔽すること
ができず、シートを仮眠用として利用した乗員は
安眠をとることが容易ではなかつた。
を掩蔽するカーテンが具備されていないもので
は、シートを仮眠用として利用する場合、シート
前方のフロントガラスにカーテンを掩蔽すること
ができず、シートを仮眠用として利用した乗員は
安眠をとることが容易ではなかつた。
また、トラツクのキヤブの側方に摺動自在に吊
持したカーテンによりフロントガラス内側を掩蔽
することができるようにしたものもあつたが、運
転時に、側方に寄せたカーテンが運転者の側方視
界を遮り、運転を困難とするから、実用性の乏し
いものであつた。
持したカーテンによりフロントガラス内側を掩蔽
することができるようにしたものもあつたが、運
転時に、側方に寄せたカーテンが運転者の側方視
界を遮り、運転を困難とするから、実用性の乏し
いものであつた。
一方、キヤブ内に収容すべき小荷物が多数ある
場合、コンソールボツクスに収納しきれず、シー
ト上に載置しなくてはならないことがあり、この
ような場合は運転者の着座用シート面が狭くな
り、ともすれば運転に支障を生ずることがあつ
た。
場合、コンソールボツクスに収納しきれず、シー
ト上に載置しなくてはならないことがあり、この
ような場合は運転者の着座用シート面が狭くな
り、ともすれば運転に支障を生ずることがあつ
た。
また、実開昭55−127616号公報には、キヤブの
ルーフ下面に側方開口型のトレイが開示されてい
るが、トレイがキヤブ内全体に伸延していないた
め、カーテンおよび小荷物収容スペースが十分に
得られないおそれがあり、さらにトレイとルーフ
との中間にカーテンの吊持レールが設けられてい
ないので、トレイに収納したカーテンや小荷物が
車両振動や登坂走行時において落下するおそれが
あつた。
ルーフ下面に側方開口型のトレイが開示されてい
るが、トレイがキヤブ内全体に伸延していないた
め、カーテンおよび小荷物収容スペースが十分に
得られないおそれがあり、さらにトレイとルーフ
との中間にカーテンの吊持レールが設けられてい
ないので、トレイに収納したカーテンや小荷物が
車両振動や登坂走行時において落下するおそれが
あつた。
この考案は上記従来のものの欠点を改良するも
のであり、カーテン使用時にはシート前端部近傍
においてフロントガラスを掩蔽するように前記カ
ーテンを摺動させて外光を遮り、ベツドばかりで
なくシートをも仮眠用として使用でき、かつ運転
時等の前記カーテンの不使用時には、前記カーテ
ンをそれぞれ左右側方に寄せて巻き上げ、前記棚
上に収納することにより、前記カーテンが落下す
ることなく良好な視界を確保し、かつ前記棚上に
はキヤブ巾全体にわたり小荷物を載置でき、この
場合、前記棚上に直接載置された小荷物は前記棚
の端縁に屈折して形成した荷物保持部により落下
を防止でき、重ねて収納された上方の小荷物は前
記荷物保持部と平行に横架した弾性部材製吊持レ
ールの弾力的保持によりその落下を防止でき、さ
らに前記棚の奥行よりも長い小荷物を載置する場
合でも、その小荷物の側方を前記吊持レールによ
り弾力的に保持し、その落下を防止することがで
きるトラツクにおけるカーテン吊持兼用荷物棚を
提供するものである。
のであり、カーテン使用時にはシート前端部近傍
においてフロントガラスを掩蔽するように前記カ
ーテンを摺動させて外光を遮り、ベツドばかりで
なくシートをも仮眠用として使用でき、かつ運転
時等の前記カーテンの不使用時には、前記カーテ
ンをそれぞれ左右側方に寄せて巻き上げ、前記棚
上に収納することにより、前記カーテンが落下す
ることなく良好な視界を確保し、かつ前記棚上に
はキヤブ巾全体にわたり小荷物を載置でき、この
場合、前記棚上に直接載置された小荷物は前記棚
の端縁に屈折して形成した荷物保持部により落下
を防止でき、重ねて収納された上方の小荷物は前
記荷物保持部と平行に横架した弾性部材製吊持レ
ールの弾力的保持によりその落下を防止でき、さ
らに前記棚の奥行よりも長い小荷物を載置する場
合でも、その小荷物の側方を前記吊持レールによ
り弾力的に保持し、その落下を防止することがで
きるトラツクにおけるカーテン吊持兼用荷物棚を
提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案のトラツクにおけるカーテン吊持兼用荷
物棚は、フロントガラス上部に、キヤブ巾全体に
伸延しかつキヤブ前面からシート前端部近傍まで
の奥行を有する棚を設け、該棚の端縁を屈折して
荷物保持部を形成し、該保持部とルーフ下面との
中間に、該保持部と平行に弾性部材製吊持レール
を横架し、該吊持レールにカーテンを摺動自在に
吊持してなるものである。
物棚は、フロントガラス上部に、キヤブ巾全体に
伸延しかつキヤブ前面からシート前端部近傍まで
の奥行を有する棚を設け、該棚の端縁を屈折して
荷物保持部を形成し、該保持部とルーフ下面との
中間に、該保持部と平行に弾性部材製吊持レール
を横架し、該吊持レールにカーテンを摺動自在に
吊持してなるものである。
(作用)
本考案のトラツクにおけるカーテン吊持兼用荷
物棚は上記の構成を持つので、カーテン使用時に
はシート前端部近傍において前記フロントガラス
を掩蔽するように前記カーテンを摺動させて外光
を遮り、ベツドばかりでなく前記シートをも仮眠
用として使用できる。
物棚は上記の構成を持つので、カーテン使用時に
はシート前端部近傍において前記フロントガラス
を掩蔽するように前記カーテンを摺動させて外光
を遮り、ベツドばかりでなく前記シートをも仮眠
用として使用できる。
また、運転時等の前記カーテンの不使用時に
は、前記カーテンをそれぞれ左右側方に寄せて巻
き上げ、前記棚上に収納することにより、前記カ
ーテンが落下することなく良好な視界を確保でき
る。
は、前記カーテンをそれぞれ左右側方に寄せて巻
き上げ、前記棚上に収納することにより、前記カ
ーテンが落下することなく良好な視界を確保でき
る。
さらに、前記棚上にはキヤブ巾全体にわたり小
荷物を載置でき、この場合、前記棚上に直接載置
された小荷物は前記荷物保持部により落下を防止
でき、重ねて収納された上方の小荷物は、前記吊
持レールの弾力的の保持によりその落下を防止で
きる。
荷物を載置でき、この場合、前記棚上に直接載置
された小荷物は前記荷物保持部により落下を防止
でき、重ねて収納された上方の小荷物は、前記吊
持レールの弾力的の保持によりその落下を防止で
きる。
また、前記棚の奥行よりも長い小荷物を載置す
る場合でも、その小荷物の側方を前記吊持レール
により弾力的に保持し、その落下を防止すること
ができる。
る場合でも、その小荷物の側方を前記吊持レール
により弾力的に保持し、その落下を防止すること
ができる。
(実施例)
本考案の実施例を図について説明する。
1は棚であつて、キヤブ11のフロントガラス
6の上部にキヤブ11の巾全体にわたり伸延さ
れ、かつキヤブ11の前面からシート4の前端部
4Aの近傍までの奥行を有するように構成されて
いる。
6の上部にキヤブ11の巾全体にわたり伸延さ
れ、かつキヤブ11の前面からシート4の前端部
4Aの近傍までの奥行を有するように構成されて
いる。
また、棚1のキヤブ内方に伸延する端縁を上方
に屈折して形成した荷物保持部13が設けられて
いる。
に屈折して形成した荷物保持部13が設けられて
いる。
2はカーテン3の吊持レールであつて、螺旋鋼
条,ゴム等の伸縮自在な弾性部材からなり、棚1
の端縁に形成された荷物保持部13とキヤブ11
のルーフ12下面との中間において荷物保持部1
3と平行に横架されている。
条,ゴム等の伸縮自在な弾性部材からなり、棚1
の端縁に形成された荷物保持部13とキヤブ11
のルーフ12下面との中間において荷物保持部1
3と平行に横架されている。
3はカーテンであつて、フロントガラス6全面
を掩蔽しうる大きさを持ち吊持レール2に摺動自
在に懸架されており、使用時には荷物保持部13
よりシート4の近傍に垂下されるようになつてい
る。
を掩蔽しうる大きさを持ち吊持レール2に摺動自
在に懸架されており、使用時には荷物保持部13
よりシート4の近傍に垂下されるようになつてい
る。
さらに、キヤブ11のシート4の配設位置後方
には、仮眠用のベツド5が設けられている。
には、仮眠用のベツド5が設けられている。
7は荷物保持部13の中央部に設けられたカー
テンレール支柱であり、8,8Aは棚1上に収容
される小荷物である。
テンレール支柱であり、8,8Aは棚1上に収容
される小荷物である。
本考案のトラツクにおけるカーテン吊持兼用荷
物棚は上述のようにしてなるので、カーテン3の
使用時にはシート4の前端部4A近傍においてフ
ロントガラス6を掩蔽するようにカーテン3を摺
動させて外光を遮り、ベツド5ばかりでなく、シ
ート4をも仮眠用として使用できる。一方、運転
時等のカーテン3不使用時には、カーテン3をそ
れぞれ左右側方に寄せて巻き上げ、棚1上に収納
することにより、みだりにカーテン3が落上する
ことなく良好な視界を確保できるものである。
物棚は上述のようにしてなるので、カーテン3の
使用時にはシート4の前端部4A近傍においてフ
ロントガラス6を掩蔽するようにカーテン3を摺
動させて外光を遮り、ベツド5ばかりでなく、シ
ート4をも仮眠用として使用できる。一方、運転
時等のカーテン3不使用時には、カーテン3をそ
れぞれ左右側方に寄せて巻き上げ、棚1上に収納
することにより、みだりにカーテン3が落上する
ことなく良好な視界を確保できるものである。
さらに、第4図および第5図に示すように、棚
1上には小荷物8を載置でき、この場合、棚1上
に直接載置された小荷物は荷物保持部13により
落下を防止でき、重ねて収納された上方の小荷物
8は吊持レール2の弾力的保持によりその落下を
防止できる。
1上には小荷物8を載置でき、この場合、棚1上
に直接載置された小荷物は荷物保持部13により
落下を防止でき、重ねて収納された上方の小荷物
8は吊持レール2の弾力的保持によりその落下を
防止できる。
また、第7図に示すように、棚の奥行よりも長
い小荷物8Aを載置する場合でも、小荷物8Aの
側方を吊持レール2により弾力的に保持し、その
落下を防止することができる。
い小荷物8Aを載置する場合でも、小荷物8Aの
側方を吊持レール2により弾力的に保持し、その
落下を防止することができる。
さらに、小荷物8の取り出しに際しては、吊持
レール2を第6図に示すように引張り、棚1上の
小荷物8に対する吊持レール2の保持を解いて取
り出すことができる。
レール2を第6図に示すように引張り、棚1上の
小荷物8に対する吊持レール2の保持を解いて取
り出すことができる。
(考案の効果)
以上のように、本考案のトラツクにおけるカー
テン吊持兼用荷物棚は、フロントガラス上部に、
キヤブ巾全体に伸延しかつキヤブ前面からシート
前端部近傍までの奥行を有する棚を設け、該棚の
端縁を屈折して荷物保持部を形成し、該保持部と
ルーフ下面との中間に、該保持部と平行に弾性部
材製吊持レールを横架し、該吊持レールにカーテ
ンを摺動自在に吊持してなるので、カーテン使用
時にはシート前端部近傍において前記フロントガ
ラスを掩蔽するように前記カーテンを摺動させて
外光を遮り、ベツドばかりでなく前記シートをも
仮眠用として使用でき、かつ運転時等の前記カー
テンの不使用時には、前記カーテンをそれぞれ左
右側方に寄せて巻き上げ、前記棚上に収納するこ
とにより、前記カーテンが落下することなく良好
な視界を確保できるとともに、前記棚上にはキヤ
ブ巾全体にわたり小荷物を載置でき、この場合、
前記棚上に直接載置された小荷物は前記荷物保持
部により落下を防止でき、重ねて収納された上方
の小荷物は前記吊持レールの弾力的保持によりそ
の落下を防止でき、さらに前記棚の奥行よりも長
い小荷物を載置する場合でも、その小荷物の側方
を前記吊持レールにより弾力的に保持し、その落
下を防止できる効果がある。
テン吊持兼用荷物棚は、フロントガラス上部に、
キヤブ巾全体に伸延しかつキヤブ前面からシート
前端部近傍までの奥行を有する棚を設け、該棚の
端縁を屈折して荷物保持部を形成し、該保持部と
ルーフ下面との中間に、該保持部と平行に弾性部
材製吊持レールを横架し、該吊持レールにカーテ
ンを摺動自在に吊持してなるので、カーテン使用
時にはシート前端部近傍において前記フロントガ
ラスを掩蔽するように前記カーテンを摺動させて
外光を遮り、ベツドばかりでなく前記シートをも
仮眠用として使用でき、かつ運転時等の前記カー
テンの不使用時には、前記カーテンをそれぞれ左
右側方に寄せて巻き上げ、前記棚上に収納するこ
とにより、前記カーテンが落下することなく良好
な視界を確保できるとともに、前記棚上にはキヤ
ブ巾全体にわたり小荷物を載置でき、この場合、
前記棚上に直接載置された小荷物は前記荷物保持
部により落下を防止でき、重ねて収納された上方
の小荷物は前記吊持レールの弾力的保持によりそ
の落下を防止でき、さらに前記棚の奥行よりも長
い小荷物を載置する場合でも、その小荷物の側方
を前記吊持レールにより弾力的に保持し、その落
下を防止できる効果がある。
第1図と第2図は、本考案の実施例におけるト
ラツクのキヤブ内にカーテンを吊持した場合の側
面図および正面図、第3図と第4図は、同実施例
におけるカーテン収納時の側面図および正面図、
第5図、第6図は、棚上に載置した小荷物の収納
状態および小荷物の取出し状態を示す拡大側面
図、第7図は小荷物の収納態様の異なる他の実施
例を示す拡大側面図である。 1…棚、2…吊持レール、3…カーテン、4…
シート、5…ベツド、6…フロントガラス、8,
8A…小荷物、11…キヤブ、12…ルーフ、1
3…荷物保持部。
ラツクのキヤブ内にカーテンを吊持した場合の側
面図および正面図、第3図と第4図は、同実施例
におけるカーテン収納時の側面図および正面図、
第5図、第6図は、棚上に載置した小荷物の収納
状態および小荷物の取出し状態を示す拡大側面
図、第7図は小荷物の収納態様の異なる他の実施
例を示す拡大側面図である。 1…棚、2…吊持レール、3…カーテン、4…
シート、5…ベツド、6…フロントガラス、8,
8A…小荷物、11…キヤブ、12…ルーフ、1
3…荷物保持部。
Claims (1)
- フロントガラス上部に、キヤブ巾全体に伸延し
かつキヤブ前面からシート前端部近傍までの奥行
を有する棚を設け、該棚の端縁を屈折して荷物保
持部を形成し、該保持部とルーフ下面との中間
に、該保持部と平行に弾性部材製吊持レールを横
架し、該吊持レールにカーテンを摺動自在に吊持
してなるトラツクにおけるカーテン吊持兼用荷物
棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7275282U JPS58176048U (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | トラツクにおけるカ−テン吊持兼用荷物棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7275282U JPS58176048U (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | トラツクにおけるカ−テン吊持兼用荷物棚 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58176048U JPS58176048U (ja) | 1983-11-25 |
| JPH0230373Y2 true JPH0230373Y2 (ja) | 1990-08-15 |
Family
ID=30082297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7275282U Granted JPS58176048U (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | トラツクにおけるカ−テン吊持兼用荷物棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58176048U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS592618U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-09 | いすゞ自動車株式会社 | トラックのカーテン収納兼用棚 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5848168Y2 (ja) * | 1979-03-06 | 1983-11-02 | 日野自動車株式会社 | トラックに使用されるル−フ・トレイ |
-
1982
- 1982-05-20 JP JP7275282U patent/JPS58176048U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58176048U (ja) | 1983-11-25 |
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