JPH02305213A - 二線式センサ - Google Patents

二線式センサ

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JPH02305213A
JPH02305213A JP12746689A JP12746689A JPH02305213A JP H02305213 A JPH02305213 A JP H02305213A JP 12746689 A JP12746689 A JP 12746689A JP 12746689 A JP12746689 A JP 12746689A JP H02305213 A JPH02305213 A JP H02305213A
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Shoji Otsuka
大塚 祥司
Koji Aoyama
青山 宏治
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Panasonic Industrial Devices SUNX Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は負荷に直列接続されてその負荷の通断電を制御
する二線式センサに関する。
(従来の技術) この種のセンサの一例としては、測定対象を光とした光
電式の二線式センサがある。このうち例えば透過タイプ
のものは第3図に示すような接続で使用される。ここで
、1は直流電源、2は負荷、3は受光素子を備えた二線
式センサ、4は上記受光素子に向けて光を照射する投光
素子を備えた投光器である。
この構成で、投光器4からの光が二線式センサ3に入射
しているときには、二線式センサ3の動作状態は例えば
オフ状態にある。しかし、その光が図示しない検出対象
によって遮られて二線式センサ3への入射光量が減少す
ると、入射光量の計測信号レベルが所定の動作レベル以
下となったところで動作状態はオン状態に転じて負荷2
に通電される。この様な接続で使用されるから、この種
の二線式センサの出力特性は、機械式接点にできるだけ
近いことが要望される。特に、出力オフ時における漏れ
電流1 OFFはできるだけ少ないことが望まれ、直流
二線式センサではその代表値は1mA程度である。
ところで、この種の二線式センサにあっては、その動作
状態の表示のみならす、例えば入光時における受光素子
への入射光量が適切に確保されているか否かを表示灯に
て確認できるようにすることが望まれている。このよう
にすれば、投光器4からの投光強度が十分か否か、光軸
が適切にセットされているか否か、或いはレンズの汚れ
によって入射光量が低下し過ぎていないが等を容易に判
断できるため、センサのセツティングやメンテナンス時
に便利だからである。
このために、従来より、入射光量の計測信号レベルと、
動作レベルよりも高い安定域レベルとを比較する安定状
態判定回路を設け、入射光量の計測信号レベルが上記安
定域レベルを越えているときには表示灯を点灯させる構
成が考えられている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記構成によって入射光量の計測信号レ
ベルか安定状態にあることを表示するための表示灯を点
灯させようとすると、その点灯のための電流番確保する
ために、出力オフ時における漏れ電流■。Pl?を大き
くしなくてはならす、出力特性が悪くなるという問題を
生ずる。これは、動作状態表示灯なら二線式センサに大
きな負荷電流が流れる出力オン時に点灯させるため表示
灯を点灯させるに足る十分な電流を確保できるが、安定
状態表示灯は小さな漏れ電流I。pp シか流れない出
力オフ時に点灯されるためである。
そこで、本発明の目的は、出力特性の低下を招くことな
く、測定対象の計測信号レベルか動作レベルを十分に越
えた安定域にあるか否かを表示させることができる二線
式センサを提供するにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 動作表示とは異なり、測定対象の計測信号レベルが動作
レベルを十分に越えた安定域にあるか否かを表す安定状
態表示は、必ずしもリアルタイムに表示しなくとも、実
用上の問題を生じない。本発明はかかる事情に鑑みなさ
れ、このために本発明の二線式センサは、光、音波、磁
界等の測定対象の計測信号レベルと所定の動作レベルと
を比較して負荷の通断電を制御すると共に、測定対象の
計測信号レベルが動作レベルを十分に越えた安定域にあ
るか否かを表示灯にて表示するようにしたものにおいて
、測定対象の計11111信号レベルが動作レベルを十
分に越えた安定域にあるか否かを判定する安定状態判定
回路と、この安定状態判定回路からの出力結果を記憶す
る判定結果記憶回路と、測定対象の計測信号レベルが動
作レベルを越えて負荷に通電されるときに判定結果記憶
回路における記憶内容に基づき表示灯を点灯させる安定
状態表示回路とを具備せる構成としたところに特徴を有
する。
(作用) 上記手段によれば、安定状態判定回路における判定結果
は一旦判定結果記憶回路に記憶され、その後、負荷に通
電されるときにその記憶内容に基づき表示灯が点灯され
ることになる。従って、大きな負荷電流が流れる出力オ
ン時に表示灯を点灯させることになるため、出力オフ時
の漏れ電流I。FFを大きくせすとも、表示灯のための
電流を十分に確保できるようになる。
(実施例) 以下本発明を透過形光型スイッチタイプの直流二線式セ
ンサに適用した一実施例につき第1図及び第2図を参照
して説明する。
第1図に示す受光部11は図示しない受光素子を備え、
受光素子からの受光信号を増幅することにより受光素子
に入射する光を測定対象として計l1llljする。こ
の受光部]1には図示しない投光部が対向して設けられ
ており、投光部と受光部11−との間を検出対象が通過
すると、投光部からの光が遮られて受光部11における
入射光の計n]信号8つのレベルが低下する。
この計測信号SDはコンパレータを備えた動作判定部1
2に入力され、ここで計測信号SDのレベルが所定の動
作レベルと比較される。この動作レベルには、出力動作
にヒステリシスを与えて動作を安定化するため、オフ動
作レベルR81,1・とオン動作レベルR0Nとの2種
類があり、Ro+ry > Rいの関係にある。従って
、投光部からの光か検出対象によって遮られることによ
り、計測信号S 1)のレベルが低下してオン動作レベ
ルR6Nを下回ると、動作判定部12からハイレベルの
オン信号SONが出力される。また、その後、検出対象
が移動して投光部からの光が受光部11に入射するよう
になり、計測信号SDのレベルがオン動作レベルRoN
を越え、更にオフ動作レベルR6F、を上回るようにな
ると、動作判定部12からのオン信号S。、か絶たれる
この動作判定部]2の出力ラインは出力部13に接続さ
れ、出力部]3では動作判定部]2からオン信号SON
を受けている間、出力端子]−0a 。
1、 Ob間を低インピーダンスにして図示しない負荷
に通電可能とする。
さて、受光部]1からの計測信号sDは安定状態判定回
路14にも与えられるようになっている。
この安定状態判定回路14は目測信号S I3のレベル
を安定域基準レベルR5□と比較するコンパレータを備
え、計6111信号SDのレベルが安定域基準レベルR
3Tを越えるときにハイレベルとなる安定域判定信号S
STを出力する。これは、計δIII信号SDのレベル
が前記動作レベルR6FF r RONを十分に越えた
安定域にあるか否かを判定するためのものであって、こ
のため、安定域基準レベルR5□は、RsT> ROr
、r、 > RoNの関係を満たすように設定されてい
る。
安定状態判定回路14の出力ラインは判定結果記憶回路
]5に接続されている。この判定結果記憶回路15はD
タイプのフリップフロップ1−6とインバータゲート]
7とを図示の通りに接続して構成され゛、フリップフロ
ップ16のデータ端子りに与えられた安定域判定信号S
STが記憶される。
」二記インバータケート17の入力端子は動作判定部1
2の出力ラインに接続されており、従ってフリップフロ
ップ]6は動作判定部12からのオン信号S。Nが絶た
れてローレベルに戻るときにリセットされる。
判定結果記憶回路15からの信号はアンドゲート1−8
及び表示灯駆動回路19からなる安定状態表示回路20
に与えられる。具体的には、フリップフロップ1−6の
1出力端子Qがアンドゲート18の一方の入力端子に接
続され、そのアントゲ−1・18の出力端子か表示灯駆
動回路1つに接続されている。そして、」二記アンドゲ
ート18の他方の入力端子は前記動作判定部]2の11
1カラインに接続され、動作判定部]2からハイレベル
のオン伝号S。Nが出力されるときにアントゲ−1・1
8を開いて判定結果記憶回路15の出力内容を表示灯駆
動回路1つに与える。ここで、表示灯駆動回路]9はア
ンドゲート18からハイレベル信号を受けると、安定状
態表示用の表示灯21を点灯させるようになっている。
尚、22は動作状態表示灯で、これは出力部1−3かオ
ン作動するときに表示灯駆動回路23を介して点灯され
る。
さて、本実施例の作用について第2図も参照して説明す
る。ここては、投光部と受光部]1との間の光軸を合わ
せた状態で投光部からの投光強度を調整する場合を想定
する。今、最小の投光強度からこれを徐々に上昇させた
とする。これによって受光部1]から出力される計l1
11]信号SDのレベルが」二昇し、これが安定域基準
レベルR3Tを越えるようになると、安定状態判定回路
コ4からハイレベルの安定域判定信号S、Tが出力され
るか(第2図時刻t1)、この段階では安定状態表示用
の表示灯2]は直ちに点灯されず、その判定結果が結果
判定記憶回路]5に記憶される。また、この場合、計測
信号SDのレベルはオフ動作レベルRo1・1・を上回
っているから、出力部13はオフ状態にあって出力端子
10a、10b間は高インピーダンス状態にあって僅か
な漏れ電流I。NFLか流れていない。
この後、投光強度を今度は低下させると、これに併せて
計測信号SDのレベルか低下し、これか安定域基準レベ
ルR5Tを下回ったところで、安定域判定信号SsTは
ローレベルに転しく第2図時刻t2)、更にオン動作レ
ベルRONをド回ったところで動作判定部]2からハイ
レベルのオン45号S−]〇 − 。、が出力される(同図時刻1.+)。この結果、11
1力部13が低インピーダンスとなってオン状態になり
、負荷に通電されると共に、動作状態表示灯22が点灯
される。また、これと同時に動作判定部12からのオン
信号S。Nによって安定状態表示回路20のアンドゲー
ト18が開くことになるから、安定状態判定回路14か
らの安定域゛ト1]定信号SS7を記憶しているフリッ
プフロップ16の圧力によって安定状態表示用の表示灯
2]が点灯されることになる。これにて第2図の時刻t
1がら時刻t2までの間において計測信号sDのレベル
(同図に斜線を付して示す)は、動作レベルR8I、P
 r R’ONを十分に越えた安定域基準レベルRS1
であったことが明らかとなる。
一方、この後、投光強度を再び上昇させたとすると、計
測信号S9のレベルがオフ動作レベルROFFを上回る
ようになったところで(第2図時刻t4)、動作判定部
12からのオン信号S。Nが絶たれ、両表示灯2L  
22か共に消灯される。この後、第2図に示すように、
計a++]信号SDの1ノベルが安定域基準レベルR3
□を越えることなく、再びオン動作レベルR6Nを下回
るように低下されたとする(同図時刻t、)。すると、
やはり動作判定部12からハイレベルのオン信号S。N
が出力され、出力部13がオン状態になって動作状態表
示灯22が点灯される。しかし、この場合には、安定状
態判定回路14から安定域判定信号S8.は圧力されて
いなかったから、フリップフロップ16はオン信号S。
Nの立下がり時にリセッI・されたままにあり、従って
■力端子Q 4jローレベルにあって安定状態表示用の
表示灯2]は点灯されない。
これにより、第2図の時刻t4から時刻t、まての間に
おいては、計測信号SDは安定域、21!、檗レベルR
3Tに達していなかったことが判る。この後、再び投光
強度を計測信号SDが安定域基準レベルR5Tを越えて
再び低ドするように変化させた場合には、第2図に示す
ようになり、やはり出力部13がオン状態になると共に
、動作状態表示J]’ 22及び安定状態表示用の表示
灯2]か点灯される。
この様に本実施例によれば、安定状態判定回路14にお
ける判定結果は一旦判定結果記憶回路]5に記憶され、
その後、出力部13のオン動作によって負荷に通電され
るときにその記憶内容に基づき安定状態表示用の表示灯
21が点灯されることになる。従って、例えば投光強度
の調整に際して、それが適切か否かを調べるには、調節
摘みを適宜な値にセットした後、投光部のレンズ部分を
遮って遮光状態にしてみればよい。これにより、安定状
態表示用の表示灯21が点灯されれば投光強度は十分で
あることが判り、点灯しなければ投光強度が不足してい
ることか判る。また、出力オフ時ではなく、大きな負荷
電流か流れる出力オン時に安定状態表示用の表示灯2]
を点灯さぜることになるから、出力オフ時の漏れ電流I
。11.1・が大きくなることはなく、二線式センサと
してのIJIJl力特性を全く犠牲にすることがない。
尚、上記実施例では、透過形光電スイッチタイプの直流
二線式センサに適用した例を示したか、本発明はこれに
限られず、反則形光電スイッチタイプの二線式センサに
も適用できる。この場合には、非入光状態で安定域にあ
るか否かを判断すべく、安定状態判定回路を計測信号の
レベルが動作レベルを低いほうに十分に越えた安定域に
あるか否かを1′1j定するように構成することができ
る。また、必ずしも光をΔII定対象とする光電スイッ
チに限られず、音波を測定対象とする超音波センサ、磁
界を測定列数とする磁気センサ、圧力をa+++定対象
とする圧カセンザ等にも広く適用できることは勿論であ
る。
[発明の効果] 本発明は以上述べたように、安定状態判定回路における
判定結果を一旦記憶し、その後、負荷に通電されるとき
にその記憶内容に基づき出力オン時に表示灯を点灯させ
る構成だから、δIII定対象の計測信号レベルが動作
レベルを十分に越えた安定域にあるか否かを表示させる
ことができながら、出力オフ時の漏れ電流を十分に小さ
く抑えることができるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は
要部のブロック図、第2図は作用説明用の各部の電圧波
形図、第3図は直流二線式センーリ−の使用状態を示す
回路図である。 図面中、14は安定状態判定回路、]5は゛1′1]定
結果記憶回路、20は安定状態表示回路、21は表示灯
である。 山願人  サンクス 株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、負荷に直列接続され光、音波、磁界等の測定対象の
    計測信号レベルと所定の動作レベルとを比較して前記負
    荷の通断電を制御すると共に、前記測定対象の計測信号
    レベルが前記動作レベルを十分に越えた安定域にあるか
    否かを表示灯にて表示するようにしたものにおいて、前
    記測定対象の計測信号レベルが前記動作レベルを十分に
    越えた安定域にあるか否かを判定する安定状態判定回路
    と、この安定状態判定回路からの出力結果を記憶する判
    定結果記憶回路と、前記測定対象の計測信号レベルが前
    記動作レベルを越えて前記負荷に通電されるときに前記
    判定結果記憶回路における記憶内容に基づき前記表示灯
    を点灯させる安定状態表示回路とを具備してなる二線式
    センサ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0459637U (ja) * 1990-09-28 1992-05-21

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JPH0459637U (ja) * 1990-09-28 1992-05-21

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