JPH02305969A - 無電解めつきの前処理方法 - Google Patents
無電解めつきの前処理方法Info
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- JPH02305969A JPH02305969A JP12522289A JP12522289A JPH02305969A JP H02305969 A JPH02305969 A JP H02305969A JP 12522289 A JP12522289 A JP 12522289A JP 12522289 A JP12522289 A JP 12522289A JP H02305969 A JPH02305969 A JP H02305969A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、無電解めっきの前処理方法に関し。
特に粗面化および触媒付与工程を簡略化し、かつめっき
の密着力を向上させることのできる無電解めっきの前処
理方法に関するものである。
の密着力を向上させることのできる無電解めっきの前処
理方法に関するものである。
一般に、プラスチック材にめっきを行う場合は。
表面に微小な凹凸を形成させて、めっき皮膜の密着性を
高めるとともに、親水性を付与し、さらに熱解めっきの
鍛初の析出に必要な触tsb<例えばpd、 Ag、
Auなど)を形成する必要があるため。
高めるとともに、親水性を付与し、さらに熱解めっきの
鍛初の析出に必要な触tsb<例えばpd、 Ag、
Auなど)を形成する必要があるため。
従来より主に化学エツチング法、湿式触媒付与法が採用
されている。 − 第3図は例えば刊行物(1!気鍍度研究会編、めっき教
本、昭和61年9月20日発行、第233負へ第235
頁)に示された化学エツチング法およびキャタリスト−
アクセレータ法を利用した従来の無電解めっきの前処理
方法を示す工程図、第4図(a)〜(clはその工程途
中におけるプラスチック材表面付近の断面−である。
されている。 − 第3図は例えば刊行物(1!気鍍度研究会編、めっき教
本、昭和61年9月20日発行、第233負へ第235
頁)に示された化学エツチング法およびキャタリスト−
アクセレータ法を利用した従来の無電解めっきの前処理
方法を示す工程図、第4図(a)〜(clはその工程途
中におけるプラスチック材表面付近の断面−である。
図において、(1)はプラスチック材、(2)は金属バ
ラジクム、(6)は′バラジクム・錫の錯化合物である
。
ラジクム、(6)は′バラジクム・錫の錯化合物である
。
工程a3でエツチング液(例えは65〜10℃のクロム
酸4001/l、硫酸400 f/lの混合液)にプラ
スチック材(1)t−数分(例えは8〜15分)浸種す
ることKより第4図(ajに示すように)”ラスナック
材(1)の表面を化学的に粗面化する。これを回収しく
工程04) ) 、工程a5で中和液(例えば濃塩酸5
0tttl/l)に室温で数分(例えば0.5〜2分)
授精することによりプラスチック材(1)表面の析出金
M(例えはクロム)を除去する。次に工程arpでキャ
タリスト液(例えは塩化パラジウム0.2 !/l。
酸4001/l、硫酸400 f/lの混合液)にプラ
スチック材(1)t−数分(例えは8〜15分)浸種す
ることKより第4図(ajに示すように)”ラスナック
材(1)の表面を化学的に粗面化する。これを回収しく
工程04) ) 、工程a5で中和液(例えば濃塩酸5
0tttl/l)に室温で数分(例えば0.5〜2分)
授精することによりプラスチック材(1)表面の析出金
M(例えはクロム)を除去する。次に工程arpでキャ
タリスト液(例えは塩化パラジウム0.2 !/l。
塩化第1錫5〜201/l、濃塩酸100〜2 Q Q
trtl//の混脅液)に室温で数分(例えは2〜5分
)授精することにより、第4図(blに示すようにパラ
ジウム・錫の錯化合物(6)をプラスチック材(1)表
面に吸着させる。これを水洗後、ステップQ7+でアク
セレータ液(例えば30〜50℃の硫酸80〜150f
//l)に数分(例えは3〜6分〕没積することによっ
て、錫を除去し、パラジウムを金属化して第4図(C)
に示すように金拠バラジクム(2)をプラスチック材(
1)表面に析出させ、めっき核を形成する。
trtl//の混脅液)に室温で数分(例えは2〜5分
)授精することにより、第4図(blに示すようにパラ
ジウム・錫の錯化合物(6)をプラスチック材(1)表
面に吸着させる。これを水洗後、ステップQ7+でアク
セレータ液(例えば30〜50℃の硫酸80〜150f
//l)に数分(例えは3〜6分〕没積することによっ
て、錫を除去し、パラジウムを金属化して第4図(C)
に示すように金拠バラジクム(2)をプラスチック材(
1)表面に析出させ、めっき核を形成する。
この後工程1181で無’ttcsめっきを行なう。
従来の無!触めっきの前処理方法は以上のような工程で
構成されており、エツチング液による粗面化では凹凸形
成に限界かめり、めっき核とじて析出した金属パラジウ
ム(2)はプラスチック材(1)表面に吸着しているの
みであるため、密着力が弱いという問題点があった。ま
た、エツチング液として生に使用されているクロム酸は
処理中にQr+6゜3θ−→Cr+3の反応が進行し、
エツチング効果が低下するため、液の更新が必要である
という問題もあった。さらに部分的にめりき核を形成す
る場合にはレジストが必要である。′&状処理であるた
め不要な箇所にも付層しゃ丁いなどの問題もあった。
構成されており、エツチング液による粗面化では凹凸形
成に限界かめり、めっき核とじて析出した金属パラジウ
ム(2)はプラスチック材(1)表面に吸着しているの
みであるため、密着力が弱いという問題点があった。ま
た、エツチング液として生に使用されているクロム酸は
処理中にQr+6゜3θ−→Cr+3の反応が進行し、
エツチング効果が低下するため、液の更新が必要である
という問題もあった。さらに部分的にめりき核を形成す
る場合にはレジストが必要である。′&状処理であるた
め不要な箇所にも付層しゃ丁いなどの問題もあった。
このように従来の無電解めっきの前処理方法は工程の複
雑さ、後処理、処理の限界などの理出で。
雑さ、後処理、処理の限界などの理出で。
高効率、高品質の生産を行うのが困難であった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、めっき核ペーストを塗布し。
たもので、めっき核ペーストを塗布し。
紫外レーザを照射することにより、高速にかつ密層力の
大きいめっき核の形成′ft達成できる無電解めっきの
前処理方法を提供することを目的としている。
大きいめっき核の形成′ft達成できる無電解めっきの
前処理方法を提供することを目的としている。
この発明に係る無電解めっきの前処理方法は。
めっき核となる金属粉を充填したペーストをプラスチッ
ク材に塗布する工程、及び紫外レーザをプラスチック材
に照射して、金属粉によってレーザが妨げられない部分
を分解除去し、凹凸を形成すると同時にめっき核を形成
する工程を施すものである。
ク材に塗布する工程、及び紫外レーザをプラスチック材
に照射して、金属粉によってレーザが妨げられない部分
を分解除去し、凹凸を形成すると同時にめっき核を形成
する工程を施すものである。
この発明において、めっき核となる金−粉を充填したペ
ーストをプラスチック材に塗布することにより、プラス
チック材表面に均一にめっき核金属を密着させる。これ
に紫外レーザを照射すると。
ーストをプラスチック材に塗布することにより、プラス
チック材表面に均一にめっき核金属を密着させる。これ
に紫外レーザを照射すると。
レーザは金属を反射し、ペースト材及びプラスチック材
に吸収される。紫外レーザは短波長光であるため、熱反
応を伴いに<<、主に光分解反応により損傷なくペース
ト材及びプラスチック材のみを分解除去する。この時、
金属粉にレーザを妨けられた部分は分解除去されず、き
れいに微小な凹凸が形成される。まfcl レーザ照
射により金属粉はグラスチック材表面に打込まれる。従
って簡略な工程で、プラスチック材表面の粗面化を行う
と同時に、プラスチック材表面に均一に密着力の大きい
めっき核を形成することができる。
に吸収される。紫外レーザは短波長光であるため、熱反
応を伴いに<<、主に光分解反応により損傷なくペース
ト材及びプラスチック材のみを分解除去する。この時、
金属粉にレーザを妨けられた部分は分解除去されず、き
れいに微小な凹凸が形成される。まfcl レーザ照
射により金属粉はグラスチック材表面に打込まれる。従
って簡略な工程で、プラスチック材表面の粗面化を行う
と同時に、プラスチック材表面に均一に密着力の大きい
めっき核を形成することができる。
以下、この発明の一実施例として、導体パターン形成の
ための無電解めっきの核形成を図に従って説明する。第
1図はこの発明の一実施例による無電解めっきの前処理
方法を示す工程図、第2図(al〜(C)はその工程途
中におけるプラスチック材表面付近の断面図である。図
において、(1)はポリイミドやエポキシ等の有機高分
子材料からなるプラスチック材、(2)は例えばパラジ
ウムや、鋏等めっき核となる金属粉、(3)は金属粉(
2)をプラスチック材(1)に均一に密着するためのペ
ーストで1例えは通常市販のエポキシ樹脂(分子量約3
00〜2000のもの〕、硬化剤(例えばジシアンジア
ミド)。
ための無電解めっきの核形成を図に従って説明する。第
1図はこの発明の一実施例による無電解めっきの前処理
方法を示す工程図、第2図(al〜(C)はその工程途
中におけるプラスチック材表面付近の断面図である。図
において、(1)はポリイミドやエポキシ等の有機高分
子材料からなるプラスチック材、(2)は例えばパラジ
ウムや、鋏等めっき核となる金属粉、(3)は金属粉(
2)をプラスチック材(1)に均一に密着するためのペ
ーストで1例えは通常市販のエポキシ樹脂(分子量約3
00〜2000のもの〕、硬化剤(例えばジシアンジア
ミド)。
及び公知の触媒(三級アミン、イミダゾール類など)全
浴剤(例えばジメチルホルムアミド、メチルエチルケト
ン、メチルセロソルブなど〕で適当に布釈したもので、
金属粉(2)を均一に分散させることができ、極薄の状
態でプラスチック材(1)に塗布することができ、ポッ
トライフが長く、生産性を損わないものであれば良い。
浴剤(例えばジメチルホルムアミド、メチルエチルケト
ン、メチルセロソルブなど〕で適当に布釈したもので、
金属粉(2)を均一に分散させることができ、極薄の状
態でプラスチック材(1)に塗布することができ、ポッ
トライフが長く、生産性を損わないものであれば良い。
(4)はベース) +311−塗布するコータ、 (5
)Fi紫外レーザである。
)Fi紫外レーザである。
この実施例によるめっきの前処理方法において。
めっき核金属粉(2)を充填したペースト(3)を第2
図(a)に示すように、均一に極薄の状態でプラスチッ
ク材(1)に塗布する(工程α幻〕。ペースト(3)は
塗布後直ちに溶剤成分が揮発し、めっき核金属粉(2)
を@Nすることができるが、&化が必要な場合は。
図(a)に示すように、均一に極薄の状態でプラスチッ
ク材(1)に塗布する(工程α幻〕。ペースト(3)は
塗布後直ちに溶剤成分が揮発し、めっき核金属粉(2)
を@Nすることができるが、&化が必要な場合は。
例えは100〜300℃程度の温度で10〜30分程度
熱処理をすれはさらに密着性か向上する。
熱処理をすれはさらに密着性か向上する。
次に工程azに示すようにペースト(3)を介してプラ
スチック材(1)に紫外レーザ(5)全照射すれば、第
2図(1))の矢印Aのようにレーザ(5)は金属粉(
2)で反射し、この部分のレーザ照射か妨げられる。−
万矢印Bのようにペースト(3ンの部分のレーザ(5)
は吸収される。従って金−粉(2)が存在しない表面の
みが分解除去され、粗面化が達成される。さらに、金属
粉(2)は分解されないため、第2図(C1で示すよう
にプラスチック材(1)の表面に残留する。この時の金
属粉(2)の粒径1分散量を変化させることにより。
スチック材(1)に紫外レーザ(5)全照射すれば、第
2図(1))の矢印Aのようにレーザ(5)は金属粉(
2)で反射し、この部分のレーザ照射か妨げられる。−
万矢印Bのようにペースト(3ンの部分のレーザ(5)
は吸収される。従って金−粉(2)が存在しない表面の
みが分解除去され、粗面化が達成される。さらに、金属
粉(2)は分解されないため、第2図(C1で示すよう
にプラスチック材(1)の表面に残留する。この時の金
属粉(2)の粒径1分散量を変化させることにより。
所望の凹凸が形成される。また、紫外レーザ(5)は特
に限定するものではなく2例えばYAGレーザやエキシ
マレーザ等が用いられる。レーザエネルギーは金属粉(
2)全分解せず、プラスチック材(11及びペース)
(3) i分解除去する程度のものであれは良く2通常
数十〜数百m J/cdで達成できるが1機能を損うも
のでなければ、これ以下であってもこれ以上であっても
良い。凹凸の深さはレーザのショツト数を制御すれば良
い。
に限定するものではなく2例えばYAGレーザやエキシ
マレーザ等が用いられる。レーザエネルギーは金属粉(
2)全分解せず、プラスチック材(11及びペース)
(3) i分解除去する程度のものであれは良く2通常
数十〜数百m J/cdで達成できるが1機能を損うも
のでなければ、これ以下であってもこれ以上であっても
良い。凹凸の深さはレーザのショツト数を制御すれば良
い。
また、パターン形成など必要な部分にのみ、めつき核を
形成する場合は、紫外レーザ(6)をマスク転写すれば
良く、レジスト等は不要である6〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれはめつき核となる金属粉
を充填したペースト全プラスチック材に塗布し、ペース
トラ介してプラスチック材に紫外レーザを照射し、紫外
レーザかペースト内の金属粉に妨げられない部分を分解
除去することにより。
形成する場合は、紫外レーザ(6)をマスク転写すれば
良く、レジスト等は不要である6〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれはめつき核となる金属粉
を充填したペースト全プラスチック材に塗布し、ペース
トラ介してプラスチック材に紫外レーザを照射し、紫外
レーザかペースト内の金属粉に妨げられない部分を分解
除去することにより。
金属粉の粒径程度の微小でかつ所望の深さの凹凸を形成
することができ、この金属粉をそのま菫めっき咳として
利用することができる念め、無電解めっきの前処理工程
を大幅に簡略化することが可能で、かつ、めっきの密着
力を向上させることができる無電解めっきの前処理方法
が得られる効果がある。
することができ、この金属粉をそのま菫めっき咳として
利用することができる念め、無電解めっきの前処理工程
を大幅に簡略化することが可能で、かつ、めっきの密着
力を向上させることができる無電解めっきの前処理方法
が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による無電解めっきの前処
理方法の工程を示す工程図、第2図(a)〜(c)はそ
の工程順にプラスチック材表面付近を示す断面図、第3
図は従来の無電解めっきの前処理方法の工程を示す工程
図、第4図(aJ〜(C)/liその工程順にプラスチ
ック材表面付近を示す断面図である。 図において、(1)はプラスチック材、(2)は金属粉
。 (3)はペースト、(5)は紫外レーザである。 なお9図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
理方法の工程を示す工程図、第2図(a)〜(c)はそ
の工程順にプラスチック材表面付近を示す断面図、第3
図は従来の無電解めっきの前処理方法の工程を示す工程
図、第4図(aJ〜(C)/liその工程順にプラスチ
ック材表面付近を示す断面図である。 図において、(1)はプラスチック材、(2)は金属粉
。 (3)はペースト、(5)は紫外レーザである。 なお9図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- プラスチック材にめつき核となる金属粉を充填したペー
ストを塗布し、上記ペーストを介して上記プラスチック
材に紫外レーザを照射し、上記紫外レーザが上記ペース
ト内の金属粉に妨げられない部分を分解除去することに
より、上記プラスチック材の表面に凹凸を形成すると同
時にめつき核を形成することを特徴とする無電解めつき
の前処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12522289A JPH02305969A (ja) | 1989-05-18 | 1989-05-18 | 無電解めつきの前処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12522289A JPH02305969A (ja) | 1989-05-18 | 1989-05-18 | 無電解めつきの前処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02305969A true JPH02305969A (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=14904867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12522289A Pending JPH02305969A (ja) | 1989-05-18 | 1989-05-18 | 無電解めつきの前処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02305969A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5409741A (en) * | 1991-04-12 | 1995-04-25 | Laude; Lucien D. | Method for metallizing surfaces by means of metal powders |
| JP2005290454A (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-20 | Advanced Materials Processing Inst Kinki Japan | 薄膜回路の形成方法 |
| EP2379772A4 (en) * | 2009-12-17 | 2012-07-25 | Byd Co Ltd | SURFACE METALIZATION METHOD, METHOD FOR PRODUCING A RUBBER ARTICLE, AND PRODUCING RUBBER PRODUCTS THEREOF |
| JP2012523501A (ja) * | 2010-02-26 | 2012-10-04 | ビーワイディー カンパニー リミテッド | プラスチック製品を調製する方法、及びそれを用いて作製されるプラスチック製品 |
| JP2012524170A (ja) * | 2010-01-15 | 2012-10-11 | ビーワイディー カンパニー リミテッド | 表面金属化の方法、プラスチック製品を調製する方法、およびそのような方法から製造されたプラスチック製品 |
| US8841000B2 (en) | 2010-08-19 | 2014-09-23 | Byd Company Limited | Metalized plastic articles and methods thereof |
| US8920936B2 (en) | 2010-01-15 | 2014-12-30 | Byd Company Limited | Metalized plastic articles and methods thereof |
| CN104955278A (zh) * | 2014-03-26 | 2015-09-30 | 华南理工大学 | 一种在注塑件表面上制造三维电路的方法 |
| CN104955281A (zh) * | 2015-07-16 | 2015-09-30 | 深圳莱斯迈迪立体电路科技有限公司 | 一种在三维高分子材料表面制作或修复立体电路的方法 |
| JP2016500733A (ja) * | 2012-10-26 | 2016-01-14 | ビーワイディー カンパニー リミテッド | 塗料組成物、前記塗料組成物を使用することにより調製される複合材およびその調製方法 |
-
1989
- 1989-05-18 JP JP12522289A patent/JPH02305969A/ja active Pending
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5409741A (en) * | 1991-04-12 | 1995-04-25 | Laude; Lucien D. | Method for metallizing surfaces by means of metal powders |
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| EP2379772A4 (en) * | 2009-12-17 | 2012-07-25 | Byd Co Ltd | SURFACE METALIZATION METHOD, METHOD FOR PRODUCING A RUBBER ARTICLE, AND PRODUCING RUBBER PRODUCTS THEREOF |
| KR20140129382A (ko) * | 2009-12-17 | 2014-11-06 | 비와이디 컴퍼니 리미티드 | 표면 금속화 방법, 플라스틱 제품 제조 방법 및 이로부터 제조된 플라스틱 제품 |
| JP2012524170A (ja) * | 2010-01-15 | 2012-10-11 | ビーワイディー カンパニー リミテッド | 表面金属化の方法、プラスチック製品を調製する方法、およびそのような方法から製造されたプラスチック製品 |
| US8920936B2 (en) | 2010-01-15 | 2014-12-30 | Byd Company Limited | Metalized plastic articles and methods thereof |
| US9435035B2 (en) | 2010-01-15 | 2016-09-06 | Byd Company Limited | Metalized plastic articles and methods thereof |
| US10392708B2 (en) | 2010-01-15 | 2019-08-27 | Byd Company Limited | Metalized plastic articles and methods thereof |
| JP2012523501A (ja) * | 2010-02-26 | 2012-10-04 | ビーワイディー カンパニー リミテッド | プラスチック製品を調製する方法、及びそれを用いて作製されるプラスチック製品 |
| US9103020B2 (en) | 2010-02-26 | 2015-08-11 | Byd Company Limited | Metalized plastic articles and methods thereof |
| US8841000B2 (en) | 2010-08-19 | 2014-09-23 | Byd Company Limited | Metalized plastic articles and methods thereof |
| US8846151B2 (en) | 2010-08-19 | 2014-09-30 | Byd Company Limited | Metalized plastic articles and methods thereof |
| US9770887B2 (en) | 2010-08-19 | 2017-09-26 | Byd Company Limited | Metalized plastic articles and methods thereof |
| JP2016500733A (ja) * | 2012-10-26 | 2016-01-14 | ビーワイディー カンパニー リミテッド | 塗料組成物、前記塗料組成物を使用することにより調製される複合材およびその調製方法 |
| CN104955278A (zh) * | 2014-03-26 | 2015-09-30 | 华南理工大学 | 一种在注塑件表面上制造三维电路的方法 |
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