JPH02306852A - ウインドウオッシャ装置 - Google Patents
ウインドウオッシャ装置Info
- Publication number
- JPH02306852A JPH02306852A JP1126838A JP12683889A JPH02306852A JP H02306852 A JPH02306852 A JP H02306852A JP 1126838 A JP1126838 A JP 1126838A JP 12683889 A JP12683889 A JP 12683889A JP H02306852 A JPH02306852 A JP H02306852A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washings
- window washer
- motor
- time
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分’If)
本発明は、tとして自動車等のフロントガラスの洗i1
sに用いられる、ウィンドウオッシャ装置に関するもの
である。
sに用いられる、ウィンドウオッシャ装置に関するもの
である。
(従来の技術)
第7図に示すように、自動車lのフロントガラス2の曲
部にはワイパ3が設けられ、フロントガラス2に付着し
た雨滴を払拭するようにしである。またこのとき前方か
ら飛来する泥や埃あるいは虫等によるrzlれを落ずた
めのウィンドウオッシャ装置も装備される。このウィン
ドウオッシャ’A ilTは、ポンプによりタンクから
送り出される洗i1+液を噴射ノズル4からフロントガ
ラス2に向けて噴射し、ワイパ3によって払拭して清掃
するものである。噴射ノズル4は、フロントガラス2の
2箇所の中央よりやや高い位置に向けて、洗浄液を噴射
するようにノズル孔の角度設定がしである。
部にはワイパ3が設けられ、フロントガラス2に付着し
た雨滴を払拭するようにしである。またこのとき前方か
ら飛来する泥や埃あるいは虫等によるrzlれを落ずた
めのウィンドウオッシャ装置も装備される。このウィン
ドウオッシャ’A ilTは、ポンプによりタンクから
送り出される洗i1+液を噴射ノズル4からフロントガ
ラス2に向けて噴射し、ワイパ3によって払拭して清掃
するものである。噴射ノズル4は、フロントガラス2の
2箇所の中央よりやや高い位置に向けて、洗浄液を噴射
するようにノズル孔の角度設定がしである。
(発明が解決しようとする課題)
に記のような従来のワイパおよびウィンドウオッシャ装
置1’Iは、噴射ノズル4のノズル孔の向きが、停小時
あるいは市街地走行時のように前方からの風を受けず、
あるいは受けてもそれほど強く受けない状態を予想した
設定としである。すなわち、これらの条件においでは噴
射された洗浄液は、第8図にX印で示すようにフロント
ガラス2の」二縁近くに当り、そのあと重力により、あ
るいは張力がフロントガラス2の表面を吹き−Fげる風
力に勝るため、表面を流れて落ちることになる。
置1’Iは、噴射ノズル4のノズル孔の向きが、停小時
あるいは市街地走行時のように前方からの風を受けず、
あるいは受けてもそれほど強く受けない状態を予想した
設定としである。すなわち、これらの条件においでは噴
射された洗浄液は、第8図にX印で示すようにフロント
ガラス2の」二縁近くに当り、そのあと重力により、あ
るいは張力がフロントガラス2の表面を吹き−Fげる風
力に勝るため、表面を流れて落ちることになる。
このときに作動するワイパ3は、そのプレート全体に洗
浄液が行き渡るから、フロントガラス2の表面を有効に
払拭し、清掃することになる。
浄液が行き渡るから、フロントガラス2の表面を有効に
払拭し、清掃することになる。
しかしながら自動車が高速走行するときに、次のような
問題がある。すなわち、高速走行時には第9図に矢印で
示す前方からの風力が噴射ノズル4から噴射された洗浄
液の重力に打ち勝つため5噴射された洗浄液はそのまま
押上げられてルーフに達してしまい、ブレード部分には
十分に行き渡らないことになる。ブレードに洗浄液が行
き渡らなければワイパの動きが円滑にいかないばかりで
なく、流れ落ちない泥や埃がフロントガラス2の表面を
傷付けてしまうことになる問題がある0本発明は、この
点に鑑みて成されたものであり、停車時や市街地走行時
のほか、高速走行時にも効率よく汚れ落しができるウィ
ンドウオッシャ装置を提供しようとするものである。
問題がある。すなわち、高速走行時には第9図に矢印で
示す前方からの風力が噴射ノズル4から噴射された洗浄
液の重力に打ち勝つため5噴射された洗浄液はそのまま
押上げられてルーフに達してしまい、ブレード部分には
十分に行き渡らないことになる。ブレードに洗浄液が行
き渡らなければワイパの動きが円滑にいかないばかりで
なく、流れ落ちない泥や埃がフロントガラス2の表面を
傷付けてしまうことになる問題がある0本発明は、この
点に鑑みて成されたものであり、停車時や市街地走行時
のほか、高速走行時にも効率よく汚れ落しができるウィ
ンドウオッシャ装置を提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記課題を解決するための手段として、電気
的に駆動する構造のウィンドウオッシャポンプを怖えた
ウィンドウオッシャ装置において、 +’+ii記ウィ
ンドウインドウオッシャポンプる電源の電圧あるいは有
効電力を変化させる手段を設けた構!戊としたものであ
る。
的に駆動する構造のウィンドウオッシャポンプを怖えた
ウィンドウオッシャ装置において、 +’+ii記ウィ
ンドウインドウオッシャポンプる電源の電圧あるいは有
効電力を変化させる手段を設けた構!戊としたものであ
る。
(イ乍用)
このような構成とすれば、ウィンドウオッシャポンプに
印加する電源の電圧あるいは有効電力を自)h ’li
の走行速度に係らしめて変化させることが可能となるか
ら、高速走行時には噴射能力を下げることによって洗浄
液がフロントガラスの面に当る点(、X El )が低
くなるようにし、111j方からの走行J虱で#11I
シ上げられたときに丁度良いところに当るようにするこ
とで、低速走行から高速走行に至るまでのすべての走行
条件に対応して、ウィンドウオッシャポンプからの洗浄
液を効果的にフロントガラスに噴射させることができる
ことになる。
印加する電源の電圧あるいは有効電力を自)h ’li
の走行速度に係らしめて変化させることが可能となるか
ら、高速走行時には噴射能力を下げることによって洗浄
液がフロントガラスの面に当る点(、X El )が低
くなるようにし、111j方からの走行J虱で#11I
シ上げられたときに丁度良いところに当るようにするこ
とで、低速走行から高速走行に至るまでのすべての走行
条件に対応して、ウィンドウオッシャポンプからの洗浄
液を効果的にフロントガラスに噴射させることができる
ことになる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図について説明する。5
はバッテリであり、自動車のエンジンルームに搭載され
、図示しない回路によってトl々の電気的負荷に電力を
供給するものである。このバッテリ5には、スイッチ6
と可変抵抗器7とからなるつオツシャスイッチ8を介し
てウィンドウオッシャポンプ9のモータ10が接続され
ている。
はバッテリであり、自動車のエンジンルームに搭載され
、図示しない回路によってトl々の電気的負荷に電力を
供給するものである。このバッテリ5には、スイッチ6
と可変抵抗器7とからなるつオツシャスイッチ8を介し
てウィンドウオッシャポンプ9のモータ10が接続され
ている。
可変抵抗器7は連続的に抵抗値が変るものでも良いし、
抵抗値が段階的に変るもの(抵抗値の異なる複数箇所で
タップがでているもの)でもよい。
抵抗値が段階的に変るもの(抵抗値の異なる複数箇所で
タップがでているもの)でもよい。
この可変抵抗器7は、第2図に示すように操作レバー+
1を自!tlJrtのステアリングコラム12に設けて
、その位置(傾き)を変えることにより、たとえば■で
は停よ、■では弱く作動、■では強く作動というように
調節するようにするか、第3図に示すように操作レバー
11にノブ13を設け、このノブ13の押込み世によっ
て上記■、■、■の状態を得るようにするかの方法が考
えられる。ウィンドウオッシャポンプ9はモータIOが
作動したときタンク14内のつオツシャ液15を噴射ノ
ズル4に導くものである。
1を自!tlJrtのステアリングコラム12に設けて
、その位置(傾き)を変えることにより、たとえば■で
は停よ、■では弱く作動、■では強く作動というように
調節するようにするか、第3図に示すように操作レバー
11にノブ13を設け、このノブ13の押込み世によっ
て上記■、■、■の状態を得るようにするかの方法が考
えられる。ウィンドウオッシャポンプ9はモータIOが
作動したときタンク14内のつオツシャ液15を噴射ノ
ズル4に導くものである。
第4図に示すものは本発明の他の実施例である。この場
合にはモータ10にタップ付きのものを使用し、バッテ
リ5との間に切換スイッチ16を接続してモータIOの
回転数制御を行なうようにしている。切換スイッチ16
の操作方法は第1図のものと同様にする。第5図に示す
ものは本発明のさらに他の実施例であり、コントロール
ユニット17を接続することにより、モータlOの回転
数を無段階に制(卸するようにしたものである。コント
ロールユニット17は、バッテリ5からの直流電流を、
す・イン波、パルス波、あるいはfjA歯状彼等に変換
することにより、モー91口への有効電力を変えるもの
である。
合にはモータ10にタップ付きのものを使用し、バッテ
リ5との間に切換スイッチ16を接続してモータIOの
回転数制御を行なうようにしている。切換スイッチ16
の操作方法は第1図のものと同様にする。第5図に示す
ものは本発明のさらに他の実施例であり、コントロール
ユニット17を接続することにより、モータlOの回転
数を無段階に制(卸するようにしたものである。コント
ロールユニット17は、バッテリ5からの直流電流を、
す・イン波、パルス波、あるいはfjA歯状彼等に変換
することにより、モー91口への有効電力を変えるもの
である。
上記第1図または第4図のように構成した本発明のウィ
ンドウオッシャ装置nでは、運転省が操作レバー11を
操作してその位置(傾き)を変え、あるいはノブ13を
押すことによりその押込み川を変えることによって、ウ
ィンドウオッシャポンプ9のモータ10の回転数を変え
ることができる。すなわち回転数を高くすれば噴射ノズ
ル4からの洗浄液はフロントガラス2の上方部位に当る
ことになるし、回転数を低くすればフロントガラス2の
下方部位にまでしか到達しないことになる(第6図のX
点ケ照)。
ンドウオッシャ装置nでは、運転省が操作レバー11を
操作してその位置(傾き)を変え、あるいはノブ13を
押すことによりその押込み川を変えることによって、ウ
ィンドウオッシャポンプ9のモータ10の回転数を変え
ることができる。すなわち回転数を高くすれば噴射ノズ
ル4からの洗浄液はフロントガラス2の上方部位に当る
ことになるし、回転数を低くすればフロントガラス2の
下方部位にまでしか到達しないことになる(第6図のX
点ケ照)。
高速走行時において、第6図に示すように洗浄液がフロ
ントガラス2の下方部位にしか到達しないように1−)
御すると、このときフロントガラス2には図中に矢印で
示すように吹付ける走行風によって5洗浄液は曲線で示
すようにフロントガラス2の中央部から上方部にかけて
流れることになる。このためワイパ3のブレードによっ
て払拭しやすくなる。低速走行時においては、つオツシ
ャボンブ9のモータ10の回転数が高くなるように調節
する0m1述したように低速走行時には前方からの走行
風の影響は殆ど受けないので、運転者の意図したところ
への噴射ができる。
ントガラス2の下方部位にしか到達しないように1−)
御すると、このときフロントガラス2には図中に矢印で
示すように吹付ける走行風によって5洗浄液は曲線で示
すようにフロントガラス2の中央部から上方部にかけて
流れることになる。このためワイパ3のブレードによっ
て払拭しやすくなる。低速走行時においては、つオツシ
ャボンブ9のモータ10の回転数が高くなるように調節
する0m1述したように低速走行時には前方からの走行
風の影響は殆ど受けないので、運転者の意図したところ
への噴射ができる。
第5図に示した実施例においては、コントロールユニッ
ト17が面述のように、バッテリ5からの直流電流を、
サイン波5パルス波、あるいは鋸歯状波等に変換するこ
とにより、モータ10への有効電力を変えるものである
から、これら波形を適宜選択することによって5洗浄液
の噴射力(フロントガラス2の而−Eの到達点)を適宜
変えることができることになる。これによって、第1図
および第4図に示したものと同様のIII御をすること
ができる。
ト17が面述のように、バッテリ5からの直流電流を、
サイン波5パルス波、あるいは鋸歯状波等に変換するこ
とにより、モータ10への有効電力を変えるものである
から、これら波形を適宜選択することによって5洗浄液
の噴射力(フロントガラス2の而−Eの到達点)を適宜
変えることができることになる。これによって、第1図
および第4図に示したものと同様のIII御をすること
ができる。
以」二説明した実施例においては、ウィンドウオッシャ
ポンプ9のモータ10に印加する電源の電圧あるいは有
効電力を変化させるのを運転者が手動操作で行なうもの
であったが、本発明はこれに限られるものではない。自
動車の走行速度を電気的な信号によってiqられるよう
にし、その検出結果に応じてgノ動的にIII御するよ
うにしても良く、このようにすれば、運転者が煩雑な思
いをすることがない。
ポンプ9のモータ10に印加する電源の電圧あるいは有
効電力を変化させるのを運転者が手動操作で行なうもの
であったが、本発明はこれに限られるものではない。自
動車の走行速度を電気的な信号によってiqられるよう
にし、その検出結果に応じてgノ動的にIII御するよ
うにしても良く、このようにすれば、運転者が煩雑な思
いをすることがない。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように構成したウィンドウオッシ
ャ装置であるから、洗浄液の吹付は点が変えられるので
、停車状態から高速走行状態まで常に適切な洗浄液噴射
ができる。これにより常に良好な前方視界の確保ができ
る。構造が簡単であるから、容易にまた安価に実施でき
る。
ャ装置であるから、洗浄液の吹付は点が変えられるので
、停車状態から高速走行状態まで常に適切な洗浄液噴射
ができる。これにより常に良好な前方視界の確保ができ
る。構造が簡単であるから、容易にまた安価に実施でき
る。
第1図は本発明の一実施例の系統図、第2図は第1図中
のつオツシャスイッチ駆動機構の取付は場所を例示した
斜視図、第3図は第2図のものの変形例を示す斜視図、
第4図は本発明の他の実施例の系統図、第5図は本発明
のさらに他の実施例の系統図、第6図は本発明のものの
洗浄液のフロントガラスへの噴射状況を示す説明図、第
7図はワイパと噴射ノズル部分を示す自動車の斜視図、
第8図および第9図は従来のものの洗浄液のフロントガ
ラスへの噴射状況を示す説明図である。 l−自動車 2〜フロントガラス 3−ワイパ 4−噴射ノズル 5−バッテリ 6−スイッチ 7−可変抵抗器 8−ウオッシャスイッチ 9−ウオッシャポンプ 10−モータ I6−切換スイッチ 17−コントロールユニット 特 許 出願人 鈴木自動車工業株式会社第1図 第2図 9 りオツシγポンプ 第4 図 第5 召
のつオツシャスイッチ駆動機構の取付は場所を例示した
斜視図、第3図は第2図のものの変形例を示す斜視図、
第4図は本発明の他の実施例の系統図、第5図は本発明
のさらに他の実施例の系統図、第6図は本発明のものの
洗浄液のフロントガラスへの噴射状況を示す説明図、第
7図はワイパと噴射ノズル部分を示す自動車の斜視図、
第8図および第9図は従来のものの洗浄液のフロントガ
ラスへの噴射状況を示す説明図である。 l−自動車 2〜フロントガラス 3−ワイパ 4−噴射ノズル 5−バッテリ 6−スイッチ 7−可変抵抗器 8−ウオッシャスイッチ 9−ウオッシャポンプ 10−モータ I6−切換スイッチ 17−コントロールユニット 特 許 出願人 鈴木自動車工業株式会社第1図 第2図 9 りオツシγポンプ 第4 図 第5 召
Claims (1)
- (1)電気的に駆動する構造のウインドウオッシャポン
プを備えたウインドウオッシャ装置において、前記ウイ
ンドウオッシャポンプに印加する電源の電圧あるいは有
効電力を変化させる手段を設けたことを特徴とするウイ
ンドウオシャ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1126838A JPH02306852A (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | ウインドウオッシャ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1126838A JPH02306852A (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | ウインドウオッシャ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306852A true JPH02306852A (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=14945143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1126838A Pending JPH02306852A (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | ウインドウオッシャ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02306852A (ja) |
-
1989
- 1989-05-20 JP JP1126838A patent/JPH02306852A/ja active Pending
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