JPS6080960A - 車両用ウインドウオツシヤ装置 - Google Patents
車両用ウインドウオツシヤ装置Info
- Publication number
- JPS6080960A JPS6080960A JP58189641A JP18964183A JPS6080960A JP S6080960 A JPS6080960 A JP S6080960A JP 58189641 A JP58189641 A JP 58189641A JP 18964183 A JP18964183 A JP 18964183A JP S6080960 A JPS6080960 A JP S6080960A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- cleaning liquid
- jet
- injection nozzle
- detergent liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/46—Cleaning windscreens, windows or optical devices using liquid; Windscreen washers
- B60S1/48—Liquid supply therefor
- B60S1/481—Liquid supply therefor the operation of at least part of the liquid supply being controlled by electric means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/46—Cleaning windscreens, windows or optical devices using liquid; Windscreen washers
- B60S1/48—Liquid supply therefor
- B60S1/50—Arrangement of reservoir
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/206—Flow affected by fluid contact, energy field or coanda effect [e.g., pure fluid device or system]
- Y10T137/218—Means to regulate or vary operation of device
- Y10T137/2185—To vary frequency of pulses or oscillations
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/86389—Programmer or timer
- Y10T137/86405—Repeating cycle
- Y10T137/86421—Variable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両のウィンドガラス面に洗浄液を吹き付けて
ガラス而を洗浄するウィンドウオッシャ−1− 装置に関するものである。
ガラス而を洗浄するウィンドウオッシャ−1− 装置に関するものである。
この種の装置としては従来ガラス面の一定の個所に洗浄
液を噴射せしめるものが一般的である。
液を噴射せしめるものが一般的である。
この場合、噴射された洗浄液はワイパブレードによって
ガラス面上に拡布せしめられるが、洗浄液が直接噴射せ
しめられた個所以外には充分な洗浄液が達せず、洗浄液
のムラによって視認性が損なわれたり、あるいは洗浄液
の達しない個所では付着した砂塵によってワイパブレー
ド作動時にガラス而に傷が付く等の不具合が生じた。
ガラス面上に拡布せしめられるが、洗浄液が直接噴射せ
しめられた個所以外には充分な洗浄液が達せず、洗浄液
のムラによって視認性が損なわれたり、あるいは洗浄液
の達しない個所では付着した砂塵によってワイパブレー
ド作動時にガラス而に傷が付く等の不具合が生じた。
そこで近年、洗浄液の噴射ノズルに自己発振形流体素子
(特公昭48−21755号)等を使用して、洗浄液の
噴流を周期的に偏向せしめ、洗浄液のウィンドガラスへ
の衝突位置をガラス面の上辺に沿って左右に往復移動せ
しめるようになしたウオッシャ装置が提案されている。
(特公昭48−21755号)等を使用して、洗浄液の
噴流を周期的に偏向せしめ、洗浄液のウィンドガラスへ
の衝突位置をガラス面の上辺に沿って左右に往復移動せ
しめるようになしたウオッシャ装置が提案されている。
これによれば。
ガラス面の左右方向の比較的広い範囲に洗浄液を拡散せ
しめることができるが、ガラス面の上下方向への拡散は
洗浄液の自然落下に任されているため、ワイパブレード
作動域全域に一様に洗浄液を−2− 分布けしめるに【J至っていない。
しめることができるが、ガラス面の上下方向への拡散は
洗浄液の自然落下に任されているため、ワイパブレード
作動域全域に一様に洗浄液を−2− 分布けしめるに【J至っていない。
本発明はかかる問題点に鑑みて(iされたもので、ガラ
ス面に広く一様な洗浄液膜を形成することができ、した
がって特にワイパ装置ど協働せしめることにより、ガラ
ス面の広い範囲の汚れや氷霜を速やかに除去することが
可能なウィンドウオッシャ装置を提供づ−ることを目的
どしている。
ス面に広く一様な洗浄液膜を形成することができ、した
がって特にワイパ装置ど協働せしめることにより、ガラ
ス面の広い範囲の汚れや氷霜を速やかに除去することが
可能なウィンドウオッシャ装置を提供づ−ることを目的
どしている。
すなわち、本発明は、洗浄液の噴射ノズルに自己発振形
象体素子等を使用して、車両のウィンドウガラスへ向(
−〕て左右方向に往復して洗浄液を噴射せしめるJ:う
になした車両用ウィンドウオッシャ装置において、上記
噴射ノズルへ洗浄液を供給する経路に洗浄液の圧送力を
周期的に変化せしめる圧送手段を設けて、洗浄液のウィ
ンドガラスへの衝突位置を周期的に上下に変化するにう
になしたものである。
象体素子等を使用して、車両のウィンドウガラスへ向(
−〕て左右方向に往復して洗浄液を噴射せしめるJ:う
になした車両用ウィンドウオッシャ装置において、上記
噴射ノズルへ洗浄液を供給する経路に洗浄液の圧送力を
周期的に変化せしめる圧送手段を設けて、洗浄液のウィ
ンドガラスへの衝突位置を周期的に上下に変化するにう
になしたものである。
しかして、本発明ににれば、ガラス面上のワイパブレー
ド作動域全域に一様に洗浄液を分布せしめることができ
、ガラス面の広い範囲の汚れや氷霜を速やかに除去する
ことができる。
ド作動域全域に一様に洗浄液を分布せしめることができ
、ガラス面の広い範囲の汚れや氷霜を速やかに除去する
ことができる。
−3=
以下、図示の実施例により本発明を説明Jる。
第1図において、自動車のカウル部にはウィンドガラス
八に向【づて一対の噴射ノズル1が設りである。哨剣ノ
ス゛ル1は前述の自己発振形象体素子を使用しl〔もの
で、圧送された洗浄液をウィンドガラス△に向【)て噴
射するとともに噴流を所定角度θ内で左右方向に揺動せ
しめる。
八に向【づて一対の噴射ノズル1が設りである。哨剣ノ
ス゛ル1は前述の自己発振形象体素子を使用しl〔もの
で、圧送された洗浄液をウィンドガラス△に向【)て噴
射するとともに噴流を所定角度θ内で左右方向に揺動せ
しめる。
上記各噴射ノズル1にはつAラシャタンク2J:り伸び
る洗浄液供給管3が接続してあり、供給管3には途中洗
浄液を圧送するポンプ4がiQ 4−Jである。ポンプ
4は駆動用モータ5に連結してあり、モータ5は後述の
モータ制御回路6に接続しである。制御回路6には操作
スイッチ−10おにび4−一メイッヂ11を介してバッ
テリ12より電源が供給される。なお、図中13はワイ
パである。
る洗浄液供給管3が接続してあり、供給管3には途中洗
浄液を圧送するポンプ4がiQ 4−Jである。ポンプ
4は駆動用モータ5に連結してあり、モータ5は後述の
モータ制御回路6に接続しである。制御回路6には操作
スイッチ−10おにび4−一メイッヂ11を介してバッ
テリ12より電源が供給される。なお、図中13はワイ
パである。
上記モータ制御回路6は、第2図に示す如く、定電圧電
源回路61、発J辰回路62、波形vA整回路63およ
び出力回路64より成る。そして、端子6aは第1図に
示す操作スイッチ10に接続され、端子6bにはモータ
5が接続されている1、−4− 発振回路62は直列に接続したインバータ621A、6
2181621C,コンデンサ622、抵抗623おび
可変抵抗624で構成され、可変抵抗624により発振
周波数が変化する。
源回路61、発J辰回路62、波形vA整回路63およ
び出力回路64より成る。そして、端子6aは第1図に
示す操作スイッチ10に接続され、端子6bにはモータ
5が接続されている1、−4− 発振回路62は直列に接続したインバータ621A、6
2181621C,コンデンサ622、抵抗623おび
可変抵抗624で構成され、可変抵抗624により発振
周波数が変化する。
波形調整回路63は単安定マルチバイブレータ631で
、構成され、上記発振回路62より発せられるパルスの
デユーティ比を可変抵抗632により調整する。
、構成され、上記発振回路62より発せられるパルスの
デユーティ比を可変抵抗632により調整する。
出力回路64はインバータ641.1〜ランジスタロ4
2およびリレー643等により構成してあり、」−記調
整回路63の出力パルスに従って上記トランジスタ64
2が作動せしめられ、リレー643を介してモータ5に
はパルス状にバッテリ12の電圧が印加される。
2およびリレー643等により構成してあり、」−記調
整回路63の出力パルスに従って上記トランジスタ64
2が作動せしめられ、リレー643を介してモータ5に
はパルス状にバッテリ12の電圧が印加される。
電源回路61は」−記名回路62.63.64に電源を
供給する。
供給する。
さて、キースイッチ11を投入した後、操作スイッチ1
0を押すと、この間バッテリ12より上記モータ制御回
路6に通電され、駆動用モータ5には第3図に示す如く
パルス状にバッテリ電圧VB−5− が印加される。これににって、モータ5は周期的に過減
速され、これに連結されたポンプ4の吐出圧が変化する
。ポンプ4の吐出圧が変化すると、これに応じて噴射ノ
ズル1の噴流の到達距離が変化する。すなわち、モータ
5に電圧vB が印加されない状態では(第3図の時間
T、)モータ5の速度が低下してポンプ4の吐出圧は次
第に低下し、噴流の到達距離は第4図、第5図に示す如
く最短の1.となる。一方、モータ5に電圧Vβ が印
加された状態では(第3図の時間T2)、モータ5の速
度は上昇し、ポンプ4の吐出圧が次第に上昇して、噴流
の到達距離は最良の4となる。
0を押すと、この間バッテリ12より上記モータ制御回
路6に通電され、駆動用モータ5には第3図に示す如く
パルス状にバッテリ電圧VB−5− が印加される。これににって、モータ5は周期的に過減
速され、これに連結されたポンプ4の吐出圧が変化する
。ポンプ4の吐出圧が変化すると、これに応じて噴射ノ
ズル1の噴流の到達距離が変化する。すなわち、モータ
5に電圧vB が印加されない状態では(第3図の時間
T、)モータ5の速度が低下してポンプ4の吐出圧は次
第に低下し、噴流の到達距離は第4図、第5図に示す如
く最短の1.となる。一方、モータ5に電圧Vβ が印
加された状態では(第3図の時間T2)、モータ5の速
度は上昇し、ポンプ4の吐出圧が次第に上昇して、噴流
の到達距離は最良の4となる。
このようにして、洗浄液の噴流はウィンドガラスAk:
沿って上下方向にllより12の間で周期的に揺動せし
められる。この時、前述の如り、−[記噴流はまた所定
角度θ内で左右方向にも揺動せしめられており、結局第
4図の斜線部で示す広い範囲に一様に到達せしめられる
。そして、この状態でワイパ13(第1図参照)を作動
せしめれば、ウィンドガラスAの広範囲の汚れや氷霜が
速やかに−6− 除去される。
沿って上下方向にllより12の間で周期的に揺動せし
められる。この時、前述の如り、−[記噴流はまた所定
角度θ内で左右方向にも揺動せしめられており、結局第
4図の斜線部で示す広い範囲に一様に到達せしめられる
。そして、この状態でワイパ13(第1図参照)を作動
せしめれば、ウィンドガラスAの広範囲の汚れや氷霜が
速やかに−6− 除去される。
なお、上記実施例にお(づる調整回路63および出力回
路64に代えて、第6図に示す回路を使用することもで
きる。図において、調整回路63はI−ランジスタ、抵
抗およびコンデンサで構成された三角波発生回路であり
、出力回路64はグーリン1〜ン接続されたオーブンコ
レククの1−ランジスタJこり成る。この場合、モータ
5は別途バッテリ12に接続してJ5 <。
路64に代えて、第6図に示す回路を使用することもで
きる。図において、調整回路63はI−ランジスタ、抵
抗およびコンデンサで構成された三角波発生回路であり
、出力回路64はグーリン1〜ン接続されたオーブンコ
レククの1−ランジスタJこり成る。この場合、モータ
5は別途バッテリ12に接続してJ5 <。
本実施例では、モータ5への印加電圧は第7図に示す如
く一定の傾きで増減する。したがってポンプ4の吐出圧
も一定の割合で変化し、噴流が定速で揺動せしめられる
から洗浄液の分布をより均一にすることができる。
く一定の傾きで増減する。したがってポンプ4の吐出圧
も一定の割合で変化し、噴流が定速で揺動せしめられる
から洗浄液の分布をより均一にすることができる。
以上の如く、本発明は、車両のウィンドガラスに向けて
)[右方向に往復して洗浄液を噴側ケ゛シめる噴射ノズ
ルを有するウィンドウオッシャ装置において、」−記噴
射ノズルに送給する洗浄液の圧力を周期的に変化せしめ
ることににす、洗浄液のウィンドガラスへの衝突位置を
上下に変化するよう= 7 − になして、ウィンドガラスの広い範囲に一様に洗浄液を
分布せしめ、ワイパブレード作動時にウィンドガラス上
の汚れや氷霜を速やかに取り除くことを可#、ならしめ
たものである。
)[右方向に往復して洗浄液を噴側ケ゛シめる噴射ノズ
ルを有するウィンドウオッシャ装置において、」−記噴
射ノズルに送給する洗浄液の圧力を周期的に変化せしめ
ることににす、洗浄液のウィンドガラスへの衝突位置を
上下に変化するよう= 7 − になして、ウィンドガラスの広い範囲に一様に洗浄液を
分布せしめ、ワイパブレード作動時にウィンドガラス上
の汚れや氷霜を速やかに取り除くことを可#、ならしめ
たものである。
そ【)で、本発明ににれば、洗浄液のムラによって視認
性が低下したり、洗浄液の達しない部分で、ワイパブレ
ード作動時に砂塵にJ:ってガラス面に傷が付いたりす
ることがなく、また洗浄液のムラを解消する為に洗浄液
を多量に消費することもない。
性が低下したり、洗浄液の達しない部分で、ワイパブレ
ード作動時に砂塵にJ:ってガラス面に傷が付いたりす
ることがなく、また洗浄液のムラを解消する為に洗浄液
を多量に消費することもない。
さらに、本発明はモータ駆動のポンプを有Jる従来の装
置に制御回路を増設するのみで簡単に実現できるもので
ある。
置に制御回路を増設するのみで簡単に実現できるもので
ある。
第1図は本発明の全体構成を示J゛系統図、第2図はモ
ータ制御回路の回路図、第3図はモータ印加電圧の経時
変化を示す図、第4図は洗浄液の到達範囲を示すウィン
ドガラスの正面図、第5図は第4図のv−v線に沿う断
面図、第6図は他の実施例を示すモータ制御回路の回路
図、第7図は仙−8− の実施例におりるモータ印加電圧の経時変化を示ず図で
ある。 1・・・・・・噴射ノス゛ル 2・・・・・・ウオッシャタンク 3・・・・・・洗浄液供給管 4・・・・・・ポンプ(圧送手段) 5・・・・・・モータ(圧送手段) 6・・・・・・モータ制御回路(圧送手段)−9−
ータ制御回路の回路図、第3図はモータ印加電圧の経時
変化を示す図、第4図は洗浄液の到達範囲を示すウィン
ドガラスの正面図、第5図は第4図のv−v線に沿う断
面図、第6図は他の実施例を示すモータ制御回路の回路
図、第7図は仙−8− の実施例におりるモータ印加電圧の経時変化を示ず図で
ある。 1・・・・・・噴射ノス゛ル 2・・・・・・ウオッシャタンク 3・・・・・・洗浄液供給管 4・・・・・・ポンプ(圧送手段) 5・・・・・・モータ(圧送手段) 6・・・・・・モータ制御回路(圧送手段)−9−
Claims (2)
- (1)車両のウィンドガラスへ向け、かつ左右方向に往
復して洗浄液を噴射せしめる噴射ノズルを有する車両用
ウィンドウオッシャ装置において、上記噴射ノズルへ洗
浄液を供給する経路に洗浄液の圧送力を周期的に変化せ
しめる圧送手段を設けて、洗浄液のウィンドガラスへの
衝突位置を周期的に上下に変化するようになしたことを
特徴とする車両用ウィンドウオッシャ装置。 - (2)上記圧送手段を、モータおよびこれにより駆動さ
れるポンプと、上記モータに周期的な脈動電圧を印加す
るモータ制御回路により構成した特許請求の範囲第1項
記載の車両用ウィンドウオッシャ装置
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189641A JPS6080960A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 車両用ウインドウオツシヤ装置 |
| US06/656,523 US4618096A (en) | 1983-10-11 | 1984-10-01 | Window washer for vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189641A JPS6080960A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 車両用ウインドウオツシヤ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080960A true JPS6080960A (ja) | 1985-05-08 |
| JPH045574B2 JPH045574B2 (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=16244704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58189641A Granted JPS6080960A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 車両用ウインドウオツシヤ装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4618096A (ja) |
| JP (1) | JPS6080960A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6467450A (en) * | 1987-08-06 | 1989-03-14 | Cibie Projecteurs | Glass washer of head lamp for car |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4768716A (en) * | 1986-12-11 | 1988-09-06 | General Motors Corporation | Vehicle speed sensitive windshield washer control |
| IT1223818B (it) * | 1988-09-13 | 1990-09-29 | Fiat Auto Spa | Veicolo perfezionato avente un serbatoio incorporato in un elemento strutturale nella scocca del veicolo medesimo |
| DE3939942A1 (de) * | 1989-12-02 | 1991-06-06 | Vdo Schindling | Scheibenreinigungsanlage |
| US5842644A (en) * | 1994-06-23 | 1998-12-01 | Remis; C. Steve | Automobile security device |
| KR100217618B1 (ko) * | 1996-12-12 | 1999-09-01 | 정몽규 | 와셔액 분사위치 조절 장치 |
| DE10052584A1 (de) * | 2000-10-24 | 2002-05-02 | Siemens Ag | Förderpumpe |
| US6951223B2 (en) * | 2001-10-17 | 2005-10-04 | Asmo Co., Ltd. | Cleaning liquid supply system having pumps connected to tank |
| US7093890B2 (en) * | 2003-08-21 | 2006-08-22 | Adac Plastics, Inc. | Cowl grille structure with integral washer fluid channel |
| US20100123031A1 (en) * | 2008-11-17 | 2010-05-20 | Caterpillar Inc. | Fluid oscillator assembly for fuel injectors and fuel injection system using same |
| FR2957879B1 (fr) * | 2010-03-29 | 2012-12-07 | Valeo Systemes Dessuyage | Procede de nettoyage d'une vitre et systeme d'essuie-glace, notamment pour vehicule automobile |
| US10399093B2 (en) | 2014-10-15 | 2019-09-03 | Illinois Tool Works Inc. | Fluidic chip for spray nozzles |
| JP6905205B2 (ja) * | 2015-09-30 | 2021-07-21 | Toto株式会社 | 吐水装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2717556A (en) * | 1952-10-16 | 1955-09-13 | Trico Products Corp | Windshield washer |
| US3747858A (en) * | 1970-12-18 | 1973-07-24 | W Krynicki | Irrigation system with pulsating flow |
| DE2429643A1 (de) * | 1974-06-20 | 1976-01-08 | Bosch Gmbh Robert | Waschanlage |
| US4052002A (en) * | 1974-09-30 | 1977-10-04 | Bowles Fluidics Corporation | Controlled fluid dispersal techniques |
| US4157161A (en) * | 1975-09-30 | 1979-06-05 | Bowles Fluidics Corporation | Windshield washer |
| FR2419195A1 (fr) * | 1978-03-09 | 1979-10-05 | Avri Sa | Lave-glace perfectionne pour vehicules automobiles |
| US4454456A (en) * | 1981-05-07 | 1984-06-12 | Hugo Brennenstuhl Gmbh & Co. Kg | Method and circuit for operating a spray gun having a vibrating armature drive |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP58189641A patent/JPS6080960A/ja active Granted
-
1984
- 1984-10-01 US US06/656,523 patent/US4618096A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6467450A (en) * | 1987-08-06 | 1989-03-14 | Cibie Projecteurs | Glass washer of head lamp for car |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4618096A (en) | 1986-10-21 |
| JPH045574B2 (ja) | 1992-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6080960A (ja) | 車両用ウインドウオツシヤ装置 | |
| JP2000508988A (ja) | 車の洗浄装置 | |
| JP2673204B2 (ja) | 車輌用ヘッドランプのレンズを洗浄する装置 | |
| JPS599378B2 (ja) | 散布式ウオツシヤ装置 | |
| JP4650125B2 (ja) | 車両用ウォッシャー装置及びその制御方法 | |
| JPS59171741A (ja) | 自動ワイパ装置 | |
| JPH0826076A (ja) | 車両用雨滴除去装置 | |
| KR100192819B1 (ko) | 자동차의 사이드미러 워셔액 분사장치 | |
| KR0140058Y1 (ko) | 자동차의 와셔액 분사조절장치 | |
| JPH0880816A (ja) | 撥水ウォッシャ装置 | |
| KR960010414A (ko) | 차량의 프론트윈도우 에어분사장치 | |
| KR100427991B1 (ko) | 와이핑 방향 감지식 워셔액 분사방향 제어장치 | |
| JPS6338059A (ja) | ワイパ装置 | |
| JP2017170963A (ja) | ワイパシステム及びワイパシステム制御方法 | |
| JP2517947Y2 (ja) | 車両のウインドウォッシャー装置 | |
| KR100245011B1 (ko) | 와셔모터 공회전 방지장치 | |
| JP2004314792A (ja) | 車両用ウォッシャ装置 | |
| JP3914145B2 (ja) | ウォッシャ装置 | |
| JPH09328058A (ja) | 車両用のワイパー装置 | |
| KR20020055632A (ko) | 자동차용 와이퍼 시스템 | |
| JPH02306852A (ja) | ウインドウオッシャ装置 | |
| KR970074414A (ko) | 자동차의 헤드램프 크리닝 제어방법 및 그 장치 | |
| JP2000190822A (ja) | 車両のためのウィンドウォッシャ装置 | |
| KR0129418B1 (ko) | 와셔액 분사 장치 | |
| JPS62166143A (ja) | ウオツシヤワイパ制御装置 |