JPH0230743Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0230743Y2 JPH0230743Y2 JP1983022844U JP2284483U JPH0230743Y2 JP H0230743 Y2 JPH0230743 Y2 JP H0230743Y2 JP 1983022844 U JP1983022844 U JP 1983022844U JP 2284483 U JP2284483 U JP 2284483U JP H0230743 Y2 JPH0230743 Y2 JP H0230743Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strain gauge
- load cell
- hole
- strain
- putty
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Measurement Of Force In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はロードセルに関し、詳しくはロードセ
ルの防湿、防水構造の改良に関する。
ルの防湿、防水構造の改良に関する。
(従来技術とその課題)
一般にロードセルは、ロの字形起歪体の上下に
離間した水平梁に薄肉部を形成し、該薄肉部に歪
ゲージを配した構造である。
離間した水平梁に薄肉部を形成し、該薄肉部に歪
ゲージを配した構造である。
斯るロードセルの防水構造として従来、ロード
セル全体を枠体で囲つたものがあるが、それでは
構造が複雑で組立が難しく効果であるとともにロ
ードセルが密封状であるため大気圧の変化により
ロードセル特性が変化する問題があつた。又、ロ
ードセルを部分的に被覆する防水構造としては実
開昭57−201909号公報にあるように、起歪体に配
した歪ゲージの周囲をガム状物質からなる細幅の
垣状部で包囲し、その垣状部及び内部を保護層で
覆つた構造が知られている。しかしながら上記従
来構造においては次の如き不具合がある。
セル全体を枠体で囲つたものがあるが、それでは
構造が複雑で組立が難しく効果であるとともにロ
ードセルが密封状であるため大気圧の変化により
ロードセル特性が変化する問題があつた。又、ロ
ードセルを部分的に被覆する防水構造としては実
開昭57−201909号公報にあるように、起歪体に配
した歪ゲージの周囲をガム状物質からなる細幅の
垣状部で包囲し、その垣状部及び内部を保護層で
覆つた構造が知られている。しかしながら上記従
来構造においては次の如き不具合がある。
歪ゲージのリード線を垣状部から引出さなけ
ればならず、そのリード線と垣状部との境界面
に隙間やピンホールが生じやすく湿気や水の侵
入をまねきやすい。
ればならず、そのリード線と垣状部との境界面
に隙間やピンホールが生じやすく湿気や水の侵
入をまねきやすい。
一度侵入した湿気や水分は構造からみて抜け
出難く、ひいては歪ゲージの絶縁不良を起こし
たり、歪ゲージ劣化の原因になる。
出難く、ひいては歪ゲージの絶縁不良を起こし
たり、歪ゲージ劣化の原因になる。
又、リード線と垣状部との境界面を隙間なく
密着させる作業は困難を伴ない、作業性に劣
り、なおかつ、それでも前述の如く歩留り率が
悪い。
密着させる作業は困難を伴ない、作業性に劣
り、なおかつ、それでも前述の如く歩留り率が
悪い。
歪ゲージ部分のみの防湿、防水構造のみが開
示されているが、配線部やターミナル個所等を
含めた構造としなければ、それら個所における
絶縁不良等が生じ、必ずしも十分ではない。
示されているが、配線部やターミナル個所等を
含めた構造としなければ、それら個所における
絶縁不良等が生じ、必ずしも十分ではない。
現在用いられているロードセルのほとんど
は、ジユラルミン製の起歪体を使用している
が、ジユラルミンは腐食に弱く、例え歪ゲージ
部分のみを完全に防湿、防水し得たとしても垣
状部のガム状物質に囲まれた外側の歪ゲージ接
着面が腐食することにより腐食が垣状部の密着
している起歪体ゲージ接着面に侵透し、細幅の
垣状部下部を容易にくぐり抜け、その腐食個所
より湿気や水分の侵入をまねくおそれがある。
は、ジユラルミン製の起歪体を使用している
が、ジユラルミンは腐食に弱く、例え歪ゲージ
部分のみを完全に防湿、防水し得たとしても垣
状部のガム状物質に囲まれた外側の歪ゲージ接
着面が腐食することにより腐食が垣状部の密着
している起歪体ゲージ接着面に侵透し、細幅の
垣状部下部を容易にくぐり抜け、その腐食個所
より湿気や水分の侵入をまねくおそれがある。
本考案は斯る従来不具合に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は防湿、防水効果が高いと
ともに製作性に優れコスト安価なロードセルを提
供することにある。
で、その目的とする処は防湿、防水効果が高いと
ともに製作性に優れコスト安価なロードセルを提
供することにある。
(課題を解決するための手段)
斯る本考案のロードセルは、上記起歪体の連結
部又は厚肉部に、一方の開孔端が歪ゲージ配設面
に至る通孔を穿設し、防水性の外被を有する入出
力用ワイヤを前記通孔の取付口を介して通孔に挿
通せしめるとともにその先端を各歪ゲージに配線
し、前記取付口と入出力用ワイヤとの隙間を気密
ジヨイントで密封し、前記歪ゲージを配した面上
を、その歪ゲージ、配線部、通孔を含めて防水シ
ートを被着したパテで覆つてなることを特徴とす
る。
部又は厚肉部に、一方の開孔端が歪ゲージ配設面
に至る通孔を穿設し、防水性の外被を有する入出
力用ワイヤを前記通孔の取付口を介して通孔に挿
通せしめるとともにその先端を各歪ゲージに配線
し、前記取付口と入出力用ワイヤとの隙間を気密
ジヨイントで密封し、前記歪ゲージを配した面上
を、その歪ゲージ、配線部、通孔を含めて防水シ
ートを被着したパテで覆つてなることを特徴とす
る。
(作用)
本考案によれば、上記入出力用ワイヤを挿通せ
しめる通孔の取付口に気密ジヨイントを設けるの
で、該取付口が密封されて通孔の防湿、防水作用
を確保できるとともに歪ゲージを配した面上を歪
ゲージ、配線部、通孔を含めてパテで覆つたの
で、歪ゲージのリード線が従来構造の如くパテか
ら引出されて配回されることがなく、前記取付口
から歪ゲージまでの全域をシールしその防湿、防
水効果を高めることができる。
しめる通孔の取付口に気密ジヨイントを設けるの
で、該取付口が密封されて通孔の防湿、防水作用
を確保できるとともに歪ゲージを配した面上を歪
ゲージ、配線部、通孔を含めてパテで覆つたの
で、歪ゲージのリード線が従来構造の如くパテか
ら引出されて配回されることがなく、前記取付口
から歪ゲージまでの全域をシールしその防湿、防
水効果を高めることができる。
又、歪ゲージ配設面とパテとの接着面積が増加
するとともにパテに防水シートが被着されるの
で、パテを湿気や水分が通過し難く、また歪ゲー
ジを配した起歪体面の露出部分が少なくなること
により起歪体面の腐食が歪ゲージにまで達し難く
なり、起歪体の腐食による悪影響をなくすことが
できる。
するとともにパテに防水シートが被着されるの
で、パテを湿気や水分が通過し難く、また歪ゲー
ジを配した起歪体面の露出部分が少なくなること
により起歪体面の腐食が歪ゲージにまで達し難く
なり、起歪体の腐食による悪影響をなくすことが
できる。
(実施例)
本考案の第1実施例を第1図、第2図により説
明すれば、図中1は上下に離間した水平梁を有
し、この水平梁の両端部を連結する連結部を備え
たロの字形の起歪体であり、その上下両水平梁に
薄肉部を形成し各薄肉部の上下面2に夫々歪ゲー
ジ3を貼付してなる。
明すれば、図中1は上下に離間した水平梁を有
し、この水平梁の両端部を連結する連結部を備え
たロの字形の起歪体であり、その上下両水平梁に
薄肉部を形成し各薄肉部の上下面2に夫々歪ゲー
ジ3を貼付してなる。
起歪体1の一側連結部には、上下に貫通する通
孔4を穿設するとともに、通孔4に向つて連結部
の側面に取付口5を開口してコード通路6を形成
する。取付口5には気密ジヨイント7を介して入
出力用ワイヤである防水コード10を接続する。
孔4を穿設するとともに、通孔4に向つて連結部
の側面に取付口5を開口してコード通路6を形成
する。取付口5には気密ジヨイント7を介して入
出力用ワイヤである防水コード10を接続する。
気密ジヨイント7は取付口5と防水コード10
との隙間を密封するものである。
との隙間を密封するものである。
防水コード10より導線をコード通路6を通し
て渉し各歪ゲージ3に配線する。
て渉し各歪ゲージ3に配線する。
次に歪ゲージ3を貼付した面2上を防水シート
9を被着した防水防湿性を有する粘着パテ8で覆
う。パテは例えば天然ゴム系、合成ゴム系、シリ
コン系の粘弾性体である。該防水シートは水蒸気
などの透過性の無い金属箔上薬を塗つたセラミツ
ク、又は透過性の少ないゴムシート、樹脂シート
等の何れでもよく、又シリコンコーテイング等を
塗布するのに較べ作業性が良いと共に、防水シー
ト9上より押し付けるのでパテ8と面2の隙間が
殆ど無くなり、仮に隙間が生じても途中でとぎれ
歪ゲージ3部分にまで達しない。
9を被着した防水防湿性を有する粘着パテ8で覆
う。パテは例えば天然ゴム系、合成ゴム系、シリ
コン系の粘弾性体である。該防水シートは水蒸気
などの透過性の無い金属箔上薬を塗つたセラミツ
ク、又は透過性の少ないゴムシート、樹脂シート
等の何れでもよく、又シリコンコーテイング等を
塗布するのに較べ作業性が良いと共に、防水シー
ト9上より押し付けるのでパテ8と面2の隙間が
殆ど無くなり、仮に隙間が生じても途中でとぎれ
歪ゲージ3部分にまで達しない。
而して上記実施例のロードセルはパテ8の表面
を防水シート9で覆つたので水分のパテ8への浸
透を最小にすると共に、歪ゲージ3からパテ8の
露出部分迄の密着距離を十分持たせたので、歪ゲ
ージ3まで水分が届くことが無い。更にコード通
路6の上下の開口はパテ8で、側方向の開口は気
密ジヨイント7で完全密封したので完全な防水防
湿のロードセルとなる。
を防水シート9で覆つたので水分のパテ8への浸
透を最小にすると共に、歪ゲージ3からパテ8の
露出部分迄の密着距離を十分持たせたので、歪ゲ
ージ3まで水分が届くことが無い。更にコード通
路6の上下の開口はパテ8で、側方向の開口は気
密ジヨイント7で完全密封したので完全な防水防
湿のロードセルとなる。
尚、以下に述べる実施例において前記第1実施
例と同一構造のものは同一符号で示し説明は省略
する。
例と同一構造のものは同一符号で示し説明は省略
する。
第2実施例のロードセルを第3図により説明す
れば、本実施例のロードセルは前記第1実施例の
ロードセルとほぼ同一であるが、パテ8′及び防
水シート9′の周辺を大きくして折り込んだもの
であり防水性がより高い。
れば、本実施例のロードセルは前記第1実施例の
ロードセルとほぼ同一であるが、パテ8′及び防
水シート9′の周辺を大きくして折り込んだもの
であり防水性がより高い。
第3実施例のロードセルを第4図により説明す
れば、本実施例のロードセルは起歪体1″が大き
い場合であつて、このように歪ゲージ貼付面2″
が著しく広いものはパテ8″及び防水シート9″を
歪ゲージ3及び通孔4を覆う防水に必要な最小面
積とした方が経済的である。
れば、本実施例のロードセルは起歪体1″が大き
い場合であつて、このように歪ゲージ貼付面2″
が著しく広いものはパテ8″及び防水シート9″を
歪ゲージ3及び通孔4を覆う防水に必要な最小面
積とした方が経済的である。
第4実施例を第5図により説明すれば、本実施
例の起歪体1は内面側に歪ゲージ貼付面2を
形成したもので、該面2に歪ゲージ(図示せ
ず)を貼付してパテ8及び防水シート9を設
けてなる。本実施例の通孔4は、上下の水平梁
の2つの薄肉部の間に形成された厚肉部にそれぞ
れ開孔され、この通孔4の外側面に防水コード
10を気密ジヨイント7を介して上下に夫々設け
てなる。
例の起歪体1は内面側に歪ゲージ貼付面2を
形成したもので、該面2に歪ゲージ(図示せ
ず)を貼付してパテ8及び防水シート9を設
けてなる。本実施例の通孔4は、上下の水平梁
の2つの薄肉部の間に形成された厚肉部にそれぞ
れ開孔され、この通孔4の外側面に防水コード
10を気密ジヨイント7を介して上下に夫々設け
てなる。
上記実施例のロードセルは何れもパテを施した
後にシリコンコーテイングすればパテと起歪体の
間を完全にカバーすることが出来、水の浸透を皆
無に出来る。又予めシリコンコーテイングを施し
てロードセルを上記実施例に用いてパテを施すよ
うにしてもよい。
後にシリコンコーテイングすればパテと起歪体の
間を完全にカバーすることが出来、水の浸透を皆
無に出来る。又予めシリコンコーテイングを施し
てロードセルを上記実施例に用いてパテを施すよ
うにしてもよい。
シリコンコーテイングにおいてはピンホールを
生じ易いので多層のコーテイングを施すと各層の
ピンホール位置が合致することは希なので気密性
を高めることが出来る。又、このようなシリコン
コーテイングは起歪体の防錆処理を兼ねることが
出来る。
生じ易いので多層のコーテイングを施すと各層の
ピンホール位置が合致することは希なので気密性
を高めることが出来る。又、このようなシリコン
コーテイングは起歪体の防錆処理を兼ねることが
出来る。
(効果)
本考案によれば、通孔の上下開口端はパテによ
り、該通孔の取付口は気密ジヨイントにより夫々
密封さるので、入出力用ワイヤの挿通通路が完全
密封されるとともに起歪体の歪ゲージ配設面は歪
ゲージ及びそれに接続する配線部を含めてパテに
より覆われるで、歪ゲージ及びその近傍の起歪体
面の防湿、防水性を高める。
り、該通孔の取付口は気密ジヨイントにより夫々
密封さるので、入出力用ワイヤの挿通通路が完全
密封されるとともに起歪体の歪ゲージ配設面は歪
ゲージ及びそれに接続する配線部を含めてパテに
より覆われるで、歪ゲージ及びその近傍の起歪体
面の防湿、防水性を高める。
そして、上記パテが防水シートを被着してなる
ので、前記防湿、防水効果はより一層完全とな
る。
ので、前記防湿、防水効果はより一層完全とな
る。
又、上記歪ゲージを配した起歪体面の露出部分
が少なくなることにより、起歪体露出部分に腐食
が発生しても歪ゲージにまで達し難くなり、歪ゲ
ージを保護し得る。
が少なくなることにより、起歪体露出部分に腐食
が発生しても歪ゲージにまで達し難くなり、歪ゲ
ージを保護し得る。
第1図は第1実施例のロードセルの正面図、第
2図は同立体図、第3図は第2実施例のロードセ
ルの立体図、第4図は第3実施例のロードセルの
立体図、第5図は第4実施例のロードセルの立体
図である。 図中、1,1″,1……起歪体、2,2″,2
……歪ゲージ貼付面、3……歪ゲージ、8,
8′,8″,8……パテ、9,9′,9″,9…
…防水シート。
2図は同立体図、第3図は第2実施例のロードセ
ルの立体図、第4図は第3実施例のロードセルの
立体図、第5図は第4実施例のロードセルの立体
図である。 図中、1,1″,1……起歪体、2,2″,2
……歪ゲージ貼付面、3……歪ゲージ、8,
8′,8″,8……パテ、9,9′,9″,9…
…防水シート。
Claims (1)
- 上下に離間した水平梁の両端近傍に薄肉部を形
成し、該薄肉部に設けた歪ゲージ配設面に歪ゲー
ジを配し、この水平梁の両端を連結する連結部を
備えたロ字形起歪体のロードセルにおいて、上記
ロードセルの連結部又は水平梁の薄肉部間に形成
される厚肉部に、一方の開孔端が歪ゲージ配設面
に至る通孔を穿設し、防水性の外被を有する入出
力用ワイヤを前記通孔の連結部又は厚肉部の取付
口を介して通孔に挿通せしめるとともにその先端
を各歪ゲージに配線し、前記取付口と入出力用ワ
イヤとの隙間を気密ジヨイントで密封し、前記歪
ゲージを配した面上を、その歪ゲージ、配線部、
通孔を含めて防水シートを被着したパテで覆つて
なるロードセル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2284483U JPS59128540U (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | ロ−ドセル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2284483U JPS59128540U (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | ロ−ドセル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128540U JPS59128540U (ja) | 1984-08-29 |
| JPH0230743Y2 true JPH0230743Y2 (ja) | 1990-08-20 |
Family
ID=30153938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2284483U Granted JPS59128540U (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | ロ−ドセル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128540U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6329202Y2 (ja) * | 1981-06-19 | 1988-08-05 |
-
1983
- 1983-02-17 JP JP2284483U patent/JPS59128540U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59128540U (ja) | 1984-08-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE102004011203B4 (de) | Verfahren zum Montieren von Halbleiterchips und entsprechende Halbleiterchipanordnung | |
| US4307371A (en) | Method and apparatus for covering a foil strain gauge | |
| JPH0230743Y2 (ja) | ||
| ITTV970057U1 (it) | Struttura di staffa di fissaggio particolarmente per trasformatori | |
| JPH0350434Y2 (ja) | ||
| JPS6329202Y2 (ja) | ||
| JPS6141262Y2 (ja) | ||
| KR970001881B1 (ko) | 모듀율로 제조된 비침투성 대피소 | |
| JP4543543B2 (ja) | 圧力センサ | |
| JP2769493B2 (ja) | ひずみゲージ式変換器の接続構造 | |
| SU1451880A1 (ru) | Герметичный корпус | |
| JP3745527B2 (ja) | 自動検針用ガスメーター | |
| JP2001217449A (ja) | 太陽電池モジュール | |
| JPS607453Y2 (ja) | 変圧器用端子箱 | |
| JPH0542405Y2 (ja) | ||
| JPH0751753Y2 (ja) | 面発熱体における導電線接続部の接続構造 | |
| JPS6140059Y2 (ja) | ||
| JPH05190734A (ja) | 半導体装置とその製造方法 | |
| JP3863131B2 (ja) | 防水層立ち上がり端部保護構造と保護金具。 | |
| JPS6119159A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0528947U (ja) | ロードセル | |
| JPH026572Y2 (ja) | ||
| JPS6392926A (ja) | 液晶表示素子 | |
| JPS6315677Y2 (ja) | ||
| JPS5814661Y2 (ja) | 防水形ケ−ブル端末部 |