JPH02307843A - 帯電防止ガラス - Google Patents
帯電防止ガラスInfo
- Publication number
- JPH02307843A JPH02307843A JP1127871A JP12787189A JPH02307843A JP H02307843 A JPH02307843 A JP H02307843A JP 1127871 A JP1127871 A JP 1127871A JP 12787189 A JP12787189 A JP 12787189A JP H02307843 A JPH02307843 A JP H02307843A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- antistatic
- glass
- resistance
- tin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Special Wing (AREA)
- Surface Treatment Of Glass (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は帯電防止ガラスに関し、特にクリーンルーム等
の窓や間仕切に好適な帯電防止ガラスに関する。・ [従来の技術] 静電気が帯電すると塵埃等が付着し、この塵埃等が静電
気の減衰後に浮遊するようになるため、クリーンルーム
等では静電気が帯電することは好ましいことではない。
の窓や間仕切に好適な帯電防止ガラスに関する。・ [従来の技術] 静電気が帯電すると塵埃等が付着し、この塵埃等が静電
気の減衰後に浮遊するようになるため、クリーンルーム
等では静電気が帯電することは好ましいことではない。
又、LSI、IC等の静電気に弱いものが扱われる場所
においても同様である。そこで、クリーンルーム、クリ
ーンブース、局所排気用囲い及び半導体を扱う場所等の
窓、壁、間仕切、天井、垂れ壁等には、導電性を有する
材質のものが使われており、特に透明性を有するものと
しては、プラスチック製の帯電防止板が使われている。
においても同様である。そこで、クリーンルーム、クリ
ーンブース、局所排気用囲い及び半導体を扱う場所等の
窓、壁、間仕切、天井、垂れ壁等には、導電性を有する
材質のものが使われており、特に透明性を有するものと
しては、プラスチック製の帯電防止板が使われている。
[発明の解決しようとする課題]
しかしながら、プラスチック製の帯電防止板は、表面が
軟らかいため、擦傷キズができやすく、キズにより光が
散乱され、透視性が悪くなったり、経時変化により劣化
し、白色化し、透明性が低下するという問題点があった
。
軟らかいため、擦傷キズができやすく、キズにより光が
散乱され、透視性が悪くなったり、経時変化により劣化
し、白色化し、透明性が低下するという問題点があった
。
また、プラスチックは耐火性、強度、耐薬品性、特に有
機溶剤に対する耐久性が十分でなく、建築用の窓や室内
の間仕切として用いるには難点があった。
機溶剤に対する耐久性が十分でなく、建築用の窓や室内
の間仕切として用いるには難点があった。
本発明は、かかる問題を解決するためになされたもので
あり、光透過性、耐薬品性、耐擦傷性、強度、耐火性等
に優れた帯電防止板を提供することを目的とする。
あり、光透過性、耐薬品性、耐擦傷性、強度、耐火性等
に優れた帯電防止板を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明者は表1に挙げた何種類かの帯電防止用の導電性
薄膜を作製し、表1のような各種試験を行なった結果、
ガラス/窒化チタン/保護膜の構成が本発明の目的を達
成できるものであることを見出した。
薄膜を作製し、表1のような各種試験を行なった結果、
ガラス/窒化チタン/保護膜の構成が本発明の目的を達
成できるものであることを見出した。
即ち1本発明は、ガラス基板上にガラス側から、窒化チ
タンを主成分とする膜、耐久性の優れた保護膜の少なく
とも2層が順次積層された帯電防止膜を有することを特
徴とする帯電防止ガラスを提供するものである。
タンを主成分とする膜、耐久性の優れた保護膜の少なく
とも2層が順次積層された帯電防止膜を有することを特
徴とする帯電防止ガラスを提供するものである。
第1図は本発明の帯電防止ガラスの一例の断面図を示し
たものであり、1はガラス基板であり、その上に窒化チ
タン膜2、保護膜3からなる帯電防止膜4が形成されて
いる。
たものであり、1はガラス基板であり、その上に窒化チ
タン膜2、保護膜3からなる帯電防止膜4が形成されて
いる。
1のガラス基板は特に限定されず、ソーダライムシリケ
ートガラス等のフロートガラス等各種ガラス板が使用で
きる。
ートガラス等のフロートガラス等各種ガラス板が使用で
きる。
2の窒化チタン膜は、透過率、抵抗値調整等のために窒
化チタン以外の成分を含んでいてもよい。かかる窒化チ
タン膜の製法は特に限定されず、蒸着法、反応性及び非
反応性スパッタリング法等各種の方法で形成できる。反
応性スパタリング法で成膜する場合、雰囲気ガスとして
ArとN2の混合ガスを用いればよく、例えばAr:N
1=7:3程度にすれば、スパッタリングの安定性、成
膜速度等の点で最も好ましく TiN膜を成膜できる。
化チタン以外の成分を含んでいてもよい。かかる窒化チ
タン膜の製法は特に限定されず、蒸着法、反応性及び非
反応性スパッタリング法等各種の方法で形成できる。反
応性スパタリング法で成膜する場合、雰囲気ガスとして
ArとN2の混合ガスを用いればよく、例えばAr:N
1=7:3程度にすれば、スパッタリングの安定性、成
膜速度等の点で最も好ましく TiN膜を成膜できる。
また、雰囲気ガスをN、 100%とすると、窒素過剰
のTiNx (X≧1)ができるが、TiNに比べ非抵
抗が高(、耐久性がやや劣るが本発明の帯電防止ガラス
の許容範囲内である。
のTiNx (X≧1)ができるが、TiNに比べ非抵
抗が高(、耐久性がやや劣るが本発明の帯電防止ガラス
の許容範囲内である。
3の保護膜としては耐薬品性、耐久性が良好 。
であれば特に限定せず、各種金属酸化物が使用できるが
、耐擦傷性、耐薬品性、耐湿性等の点で酸化チタン膜は
最適である。
、耐擦傷性、耐薬品性、耐湿性等の点で酸化チタン膜は
最適である。
本発明のガラス/窒化チタン膜/酸化チタン膜の構成の
帯電防止ガラスの各種膜厚組合せの例における膜性能を
表2、表3に示す。ガラス板は2mm厚のフロートガラ
ス板を用いた。
帯電防止ガラスの各種膜厚組合せの例における膜性能を
表2、表3に示す。ガラス板は2mm厚のフロートガラ
ス板を用いた。
表2=ガラス/TiN/Ti0aの諸物性表3ニガラス
/TiNx (x≧1)/Tio□の諸物付表2、表3
において 以上より、窒化チタン膜3は30Å以上60Å以下であ
ることが好ましい、30人より薄いと、膜、が島状にな
り一様性のある均一な膜が成膜しに(いaTiNの場合
は30人あれば、十分低いシート抵抗が得られるが、T
iNx (x≧1)の場合にはシート抵、抗がTiNに
比べて高いので、より厚くすることが望ましい。また、
窒化チタン膜は吸収膜であるので膜厚が厚いとTvが低
(なるが、60Å以下であれば帯電防止ガラス全体のT
V(可視光線透過率)60%以上のものが得られやすい
ので好ましい。
/TiNx (x≧1)/Tio□の諸物付表2、表3
において 以上より、窒化チタン膜3は30Å以上60Å以下であ
ることが好ましい、30人より薄いと、膜、が島状にな
り一様性のある均一な膜が成膜しに(いaTiNの場合
は30人あれば、十分低いシート抵抗が得られるが、T
iNx (x≧1)の場合にはシート抵、抗がTiNに
比べて高いので、より厚くすることが望ましい。また、
窒化チタン膜は吸収膜であるので膜厚が厚いとTvが低
(なるが、60Å以下であれば帯電防止ガラス全体のT
V(可視光線透過率)60%以上のものが得られやすい
ので好ましい。
また、保護膜3としてTi0aの膜厚としては、100
〜200人程度が好ましい。これより薄いと十分な耐擦
傷性、耐薬品性が得られにくくなり、また、 200人
より厚いとTv≧60%となりにくくなる。
〜200人程度が好ましい。これより薄いと十分な耐擦
傷性、耐薬品性が得られにくくなり、また、 200人
より厚いとTv≧60%となりにくくなる。
又、ガラス基板1と窒化チタン膜2の間や、窒化チタン
膜2と保護膜3との間に、膜の密着性向上等の目的で他
の膜を介在させてもよい。
膜2と保護膜3との間に、膜の密着性向上等の目的で他
の膜を介在させてもよい。
又、窒化チタン膜と保護膜とからなる帯電防TiN /
ガラス/TiN / TiO□のように本発明の30人
30人 100 人帯電防止ガラスを構
成することができる。この場合、TVが少し低下し65
%程度になるが、より高い帯電防止性能が得られ、又、
間仕切等の用途に好適である。
ガラス/TiN / TiO□のように本発明の30人
30人 100 人帯電防止ガラスを構
成することができる。この場合、TVが少し低下し65
%程度になるが、より高い帯電防止性能が得られ、又、
間仕切等の用途に好適である。
[作用]
本発明において、窒化チタン膜2は低比抵抗の導電性膜
であり、主に帯電防止機能を司る。
であり、主に帯電防止機能を司る。
又、保護膜3は、耐擦傷性、耐薬品性、耐湿性等の向上
に寄与する。保護膜3は導電性がなくても100〜20
0人程度であれば、帯電防止膜全体として十分な帯電防
止性能を発揮できる。
に寄与する。保護膜3は導電性がなくても100〜20
0人程度であれば、帯電防止膜全体として十分な帯電防
止性能を発揮できる。
[実施例]
ソーダライムシリケートガラス板(2mm厚)上に、2
X 10−”Torrにおいて、Tiターゲットに3
.0 KWを印加し、Arを703CCM、反応性ガス
としてN2を30SCCMを導入し、反応性スパッタリ
ングを行ない、TiN膜を30人成膜した。その後、A
rを10300M10□を100 SCCMとして反応
性スパッタリングを行ない、上記TiN膜上にTiO□
膜100人を成膜し、本発明の帯電防止ガラスのサンプ
ルを形成した。この帯電防止ガラスはTV78%、RV
(腹側) 15%、Rv(ガラス側) 14%、帯電防
止膜のシート抵抗は2.4810’Ω/口であったこの
ようにして得られたサンプルについて、静電気の帯電性
をJIS−L−1094に規定の方法により測定した。
X 10−”Torrにおいて、Tiターゲットに3
.0 KWを印加し、Arを703CCM、反応性ガス
としてN2を30SCCMを導入し、反応性スパッタリ
ングを行ない、TiN膜を30人成膜した。その後、A
rを10300M10□を100 SCCMとして反応
性スパッタリングを行ない、上記TiN膜上にTiO□
膜100人を成膜し、本発明の帯電防止ガラスのサンプ
ルを形成した。この帯電防止ガラスはTV78%、RV
(腹側) 15%、Rv(ガラス側) 14%、帯電防
止膜のシート抵抗は2.4810’Ω/口であったこの
ようにして得られたサンプルについて、静電気の帯電性
をJIS−L−1094に規定の方法により測定した。
この測定は、スタテックオネストメータを用い、接地状
態゛でl0KVのコロナ放電を10秒間印加後、帯電電
位と減衰時間とを、温度20℃、湿度65%R,H,の
条件で測定した。この測定結果によると、帯電防止膜4
のコーティングさWた面は測定値がlOv以下のノイズ
の領域の範囲であり、全(帯電していないことが判った
。
態゛でl0KVのコロナ放電を10秒間印加後、帯電電
位と減衰時間とを、温度20℃、湿度65%R,H,の
条件で測定した。この測定結果によると、帯電防止膜4
のコーティングさWた面は測定値がlOv以下のノイズ
の領域の範囲であり、全(帯電していないことが判った
。
次に、30cm角の資料面を綿軍手で10往復擦った後
の帯電電位と減衰時間とを、温度゛23℃、湿度40%
R,H,の条件で測定した。帯電防止膜4のコーテイン
グ面では測定値がlOV以下のノイズの影響範囲内であ
り、帯電していないことが判った。
の帯電電位と減衰時間とを、温度゛23℃、湿度40%
R,H,の条件で測定した。帯電防止膜4のコーテイン
グ面では測定値がlOV以下のノイズの影響範囲内であ
り、帯電していないことが判った。
[発明の効果]
本発明によれば、可視光透過率が高(、耐擦傷性、耐薬
品性、耐湿性などが高く、十分な帯電防止能を有する帯
電防止ガラスを提供することができる。
品性、耐湿性などが高く、十分な帯電防止能を有する帯
電防止ガラスを提供することができる。
第1図は本発明の帯電防止ガラスの一例の断面図である
。 1ニガラス板 2:窒化チタン膜 3:酸化チタン膜 4:帯電防止膜 ! 第1図
。 1ニガラス板 2:窒化チタン膜 3:酸化チタン膜 4:帯電防止膜 ! 第1図
Claims (8)
- (1)ガラス基板上にガラス側から、窒化チタンを主成
分とする膜、耐久性の優れた保護膜の少なくとも2層が
順次積層された帯電防止膜を有することを特徴とする帯
電防止ガラス。 - (2)可視光透過率が60%以上であることを特徴とす
る請求項1記載の帯電防止ガラス。 - (3)ガラス基板の両面に、それぞれガラス側から、窒
化チタンを主成分とする膜、耐久性の優れた保護膜の少
なくとも2層が順次積層された帯電防止膜を有すること
を特徴とする請求項1記載の帯電防止ガラス。 - (4)可視光透過率が50%以上であることを特徴とす
る請求項3記載の帯電防止ガラス。 - (5)帯電防止膜のシート抵抗が10^7Ω/□以下で
あることを特徴とする請求項1〜4いずれか1項記載の
帯電防止ガラス。 - (6)保護膜が酸化チタンを主成分とする膜であること
を特徴とする請求項1〜5いずれか1項記載の帯電防止
ガラス。 - (7)窒化チタンを主成分とする膜が30Å以上60Å
以下であることを特徴とする請求項1〜6いずれか1項
記載の帯電防止ガラス。 - (8)保護膜が100Å以上200Å以下であることを
特徴とする請求項1〜7いずれか1項記載の帯電防止ガ
ラス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127871A JPH02307843A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 帯電防止ガラス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127871A JPH02307843A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 帯電防止ガラス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02307843A true JPH02307843A (ja) | 1990-12-21 |
Family
ID=14970710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1127871A Pending JPH02307843A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 帯電防止ガラス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02307843A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0586780A (ja) * | 1991-08-26 | 1993-04-06 | Misawa Homes Co Ltd | 窓ユニツト |
| WO1994028278A1 (fr) * | 1993-05-25 | 1994-12-08 | Kazuo Kuroiwa | Unite thermo-isolante translucide et legere et procede de production |
| EP0650938A1 (fr) * | 1993-11-02 | 1995-05-03 | Saint-Gobain Vitrage | Substrat transparent muni d'une couche de nitrure métallique |
| GB2291653A (en) * | 1994-07-25 | 1996-01-31 | Glaverbel | A pyrolytically coated glazing panel |
-
1989
- 1989-05-23 JP JP1127871A patent/JPH02307843A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0586780A (ja) * | 1991-08-26 | 1993-04-06 | Misawa Homes Co Ltd | 窓ユニツト |
| WO1994028278A1 (fr) * | 1993-05-25 | 1994-12-08 | Kazuo Kuroiwa | Unite thermo-isolante translucide et legere et procede de production |
| EP0650938A1 (fr) * | 1993-11-02 | 1995-05-03 | Saint-Gobain Vitrage | Substrat transparent muni d'une couche de nitrure métallique |
| FR2711983A1 (fr) * | 1993-11-02 | 1995-05-12 | Saint Gobain Vitrage | Substrat transparent muni d'une couche de nitrure métallique. |
| GB2291653A (en) * | 1994-07-25 | 1996-01-31 | Glaverbel | A pyrolytically coated glazing panel |
| GB2291653B (en) * | 1994-07-25 | 1997-04-30 | Glaverbel | A pyrolytically coated glazing panel |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ATE154922T1 (de) | Transparente substrate mit einem dünnschichtstapel, verwendung in verglasungen für thermische isolation und/oder sonnenschutz | |
| JPS61245449A (ja) | 電磁波シールド性を有する光学フィルター | |
| JP2003177208A (ja) | 表示装置用反射防止帯電防止多層構造 | |
| JP2004268311A (ja) | 汚れ付着防止高耐擦過性フィルム | |
| JPH05333202A (ja) | 光拡散板 | |
| KR970021005A (ko) | 표시 장치 | |
| JPS6062558A (ja) | 太陽エネルギ−をコントロ−ルするための製品およびその製造法 | |
| Almanza et al. | Development of aluminum first surface mirrors for solar energy applications | |
| JPH0685001B2 (ja) | 多層反射防止膜を有する光学物品 | |
| JP3328994B2 (ja) | 透明導電性フィルム | |
| JPH10170707A (ja) | 偏光板用反射シート | |
| JP2936103B2 (ja) | 酸化アルミニウム薄膜 | |
| JPS63205609A (ja) | 熱線反射膜 | |
| JPH01132005A (ja) | 透明導電性フイルム | |
| JPH1062603A (ja) | 導電性を有する反射防止板およびこれを付与してなる光学部品 | |
| JP3228375B2 (ja) | 積層ポリスチレン系フィルム | |
| Rutledge et al. | Reactively deposited aluminum oxide and fluoropolymer filled aluminum oxide protective coatings for polymers | |
| JPH08112877A (ja) | 透明導電性フィルム | |
| JP2001160326A (ja) | 透明導電性シート及びその製造方法 | |
| JPH01307297A (ja) | 静電気、電磁波シールド材 | |
| JPH01299029A (ja) | 熱線反射膜 | |
| JPH01139247A (ja) | 透明積層体 | |
| JP3027296B2 (ja) | 透明導電性フィルム | |
| JPH08151234A (ja) | 透明導電膜付きガラス板およびそれを用いた透明タッチパネル | |
| JPH03208837A (ja) | 単板断熱ガラス板およびその色ガラス |