JPH0230905B2 - Senshaki - Google Patents
SenshakiInfo
- Publication number
- JPH0230905B2 JPH0230905B2 JP10977483A JP10977483A JPH0230905B2 JP H0230905 B2 JPH0230905 B2 JP H0230905B2 JP 10977483 A JP10977483 A JP 10977483A JP 10977483 A JP10977483 A JP 10977483A JP H0230905 B2 JPH0230905 B2 JP H0230905B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inspection
- car wash
- car
- mode
- date
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S3/00—Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
[産業上の利用分野]
この発明は、自走する門型の洗車機本体内に洗
浄ブラシ等を配し、自動車の車体を自動洗浄する
タイプの洗車機に関する。 [従来技術およびその問題点] 一般に、この種の洗車機では定期的に清掃や潤
滑等の保守点検を行うことが不可決であるが、多
くの機構・管路等を有するため、その部分によつ
て点検を必要とする時期が、週間点検・1ケ月点
検・3ケ月点検・6ケ月点検といつたように幾種
にも分かれ、また点検項目も異なるので、洗車機
の運用者がこれらの点検を完全にカバーするに
は、かなり厳重な管理・維持が要求されている。 ところが従来、こうした点検時期の管理は、そ
のほとんどが運用者またはサービス業者のチエツ
クに任せられており、点検をおろそかにして故障
の発生を招くことがあつた。 そこで、タイマー手段を備えて所定の点検時期
に至ると点検指示を表示するよう改良することが
考えられる。しかし、この種の洗車機では有料の
洗車サービスを提供するために使用されるケース
が多く、点検指示をただ単に表示したのでは洗車
を受ける顧客の目に入る可能性があり、顧客の不
信をかう恐れがあつた。 [問題点を解決するための手段] この発明は、洗車を実行可能な第1のモードと
洗車以外の点検指示等を行う第2のモードとを切
り換える手段と、日付を検出するタイマー手段
と、所定の点検時期を記憶する手段と、各種情報
の表示を行う表示手段と、前記モード切換手段に
おいて第1のモードに設定されていれば洗車を受
け付け、第2のモードに設定されていれば前記タ
イマー手段で与える日付が前記記憶手段で与える
所定の点検時期に該当するか否かを判定し、点検
時期にあれば前記表示手段において点検指示を表
示させる制御手段とを備え、前記問題点の解決を
はかつたものである。 尚、下記実施例において、タイマー装置18が
タイマー手段に、制御ボード17が記憶手段及び
制御手段に、デイスプレイ装置7が表示手段にそ
れぞれ該当する。 [実施例] 以下、その実施例を図面を基に説明する。 第1図は本発明一実施例の外観図である。1は
門型に形成された洗車機本体で、一対のレール
2,2′上を自走して往復し、該レール2,2′の
間に停車される自動車を洗浄する。3,3′は本
体両側に配される一対のサイドブラシで、洗浄す
る自動車の側面形状に従つて本体1の走行方向と
直行する方向に移動する。4はトツプブラシで、
自動車の形状に従つて上下動を行う。5は乾燥用
ブロワノズルで、車体に空気を吹き付けて車体面
の水滴を飛散させ乾燥をはかる。洗車機本体1に
はこの他に、ワツクス液・洗剤液等を散布する液
体管路を備えている。 6は洗車機本体1前面に備えられる操作パネル
で、第2図にその詳細を示す。操作パネル6は、
上方にデイスプレイ装置7、下方に入力ボード8
を備えている。入力ボード8には、ワツクス処理
の有無や洗車スピードの高低により複数設定され
た洗車コースの選択キー9、各ブラシ3,3′,
4の手動操作または本体1の前後進の操作を行う
マニユアルキー10、洗車を開始するスタートキ
ー11、作業者がデイスプレイ装置7の指示に従
い点検等の作業を完了したことを入力する確認キ
ー20、電源投入を行うキースイツチ12、会員
カード挿入口13、及びコイン投入口14をそれ
ぞれ備えている。 このうち各キー9,10,11には、それぞれ
ランプが内蔵されると共に、カード挿入口13と
コイン投入口14には補助ランプ15,16がそ
れぞれ備えられており、操作手順に従つて操作さ
れるべき部分の各ランプが点灯もしくは点滅する
よう構成され、この各ランプが点灯または点滅す
る順番に操作方法を知らない顧客でも簡単にこの
洗車機の運転ができるように構成されている。 キースイツチ12では「管理」「運転」の二つ
のモードを選択でき、管理モードでは本発明に係
る点検指示・点検項目の出力を行うほか日計・月
計等の集計といつた管理を行うモードであり、一
方の運転モードでは本来の洗車を行うモードであ
る。 第3図はこの実施例の制御信号の授受を示すブ
ロツク図である。入力ボード8における入力信号
は、制御ボード17でプログラム処理され、制御
ボード17では、必要データをデイスプレイ装置
7へ表示させると共に、その入力信号に応じて前
記ブラシ・ブロワ・管路等におけるモーター・電
磁弁といつた出力機器19に対し通電制御信号を
出力する。タイマー装置18では、常時その時の
年月日を表す信号を制御ボード17に対し出力し
ており、制御ボードでは、このタイマー信号に応
じて必要データをデイスプレイ装置7へ出力す
る。 第4図は、前記制御ボード17の動作要部を示
すフローチヤート図で、この図を用いて実施例の
動作を説明する。 (1) キースイツチにより電源投入。 (2) キースイツチのモードが管理モードであるか
どうかを検知し、運転モードであれば洗車を行
うルーチン11へ移動する。 (3) タイマー装置からの信号を受けて前回の運転
の時と日付が違うかを検知し、違つていなけれ
ば洗車可能の指示A(表1参照)を表示する。
即ち、点検の指示は日が改まつた最初の通電の
時にのみ表示され、点検が完了した以降のその
日の内には繰り返し表示されることはない。
浄ブラシ等を配し、自動車の車体を自動洗浄する
タイプの洗車機に関する。 [従来技術およびその問題点] 一般に、この種の洗車機では定期的に清掃や潤
滑等の保守点検を行うことが不可決であるが、多
くの機構・管路等を有するため、その部分によつ
て点検を必要とする時期が、週間点検・1ケ月点
検・3ケ月点検・6ケ月点検といつたように幾種
にも分かれ、また点検項目も異なるので、洗車機
の運用者がこれらの点検を完全にカバーするに
は、かなり厳重な管理・維持が要求されている。 ところが従来、こうした点検時期の管理は、そ
のほとんどが運用者またはサービス業者のチエツ
クに任せられており、点検をおろそかにして故障
の発生を招くことがあつた。 そこで、タイマー手段を備えて所定の点検時期
に至ると点検指示を表示するよう改良することが
考えられる。しかし、この種の洗車機では有料の
洗車サービスを提供するために使用されるケース
が多く、点検指示をただ単に表示したのでは洗車
を受ける顧客の目に入る可能性があり、顧客の不
信をかう恐れがあつた。 [問題点を解決するための手段] この発明は、洗車を実行可能な第1のモードと
洗車以外の点検指示等を行う第2のモードとを切
り換える手段と、日付を検出するタイマー手段
と、所定の点検時期を記憶する手段と、各種情報
の表示を行う表示手段と、前記モード切換手段に
おいて第1のモードに設定されていれば洗車を受
け付け、第2のモードに設定されていれば前記タ
イマー手段で与える日付が前記記憶手段で与える
所定の点検時期に該当するか否かを判定し、点検
時期にあれば前記表示手段において点検指示を表
示させる制御手段とを備え、前記問題点の解決を
はかつたものである。 尚、下記実施例において、タイマー装置18が
タイマー手段に、制御ボード17が記憶手段及び
制御手段に、デイスプレイ装置7が表示手段にそ
れぞれ該当する。 [実施例] 以下、その実施例を図面を基に説明する。 第1図は本発明一実施例の外観図である。1は
門型に形成された洗車機本体で、一対のレール
2,2′上を自走して往復し、該レール2,2′の
間に停車される自動車を洗浄する。3,3′は本
体両側に配される一対のサイドブラシで、洗浄す
る自動車の側面形状に従つて本体1の走行方向と
直行する方向に移動する。4はトツプブラシで、
自動車の形状に従つて上下動を行う。5は乾燥用
ブロワノズルで、車体に空気を吹き付けて車体面
の水滴を飛散させ乾燥をはかる。洗車機本体1に
はこの他に、ワツクス液・洗剤液等を散布する液
体管路を備えている。 6は洗車機本体1前面に備えられる操作パネル
で、第2図にその詳細を示す。操作パネル6は、
上方にデイスプレイ装置7、下方に入力ボード8
を備えている。入力ボード8には、ワツクス処理
の有無や洗車スピードの高低により複数設定され
た洗車コースの選択キー9、各ブラシ3,3′,
4の手動操作または本体1の前後進の操作を行う
マニユアルキー10、洗車を開始するスタートキ
ー11、作業者がデイスプレイ装置7の指示に従
い点検等の作業を完了したことを入力する確認キ
ー20、電源投入を行うキースイツチ12、会員
カード挿入口13、及びコイン投入口14をそれ
ぞれ備えている。 このうち各キー9,10,11には、それぞれ
ランプが内蔵されると共に、カード挿入口13と
コイン投入口14には補助ランプ15,16がそ
れぞれ備えられており、操作手順に従つて操作さ
れるべき部分の各ランプが点灯もしくは点滅する
よう構成され、この各ランプが点灯または点滅す
る順番に操作方法を知らない顧客でも簡単にこの
洗車機の運転ができるように構成されている。 キースイツチ12では「管理」「運転」の二つ
のモードを選択でき、管理モードでは本発明に係
る点検指示・点検項目の出力を行うほか日計・月
計等の集計といつた管理を行うモードであり、一
方の運転モードでは本来の洗車を行うモードであ
る。 第3図はこの実施例の制御信号の授受を示すブ
ロツク図である。入力ボード8における入力信号
は、制御ボード17でプログラム処理され、制御
ボード17では、必要データをデイスプレイ装置
7へ表示させると共に、その入力信号に応じて前
記ブラシ・ブロワ・管路等におけるモーター・電
磁弁といつた出力機器19に対し通電制御信号を
出力する。タイマー装置18では、常時その時の
年月日を表す信号を制御ボード17に対し出力し
ており、制御ボードでは、このタイマー信号に応
じて必要データをデイスプレイ装置7へ出力す
る。 第4図は、前記制御ボード17の動作要部を示
すフローチヤート図で、この図を用いて実施例の
動作を説明する。 (1) キースイツチにより電源投入。 (2) キースイツチのモードが管理モードであるか
どうかを検知し、運転モードであれば洗車を行
うルーチン11へ移動する。 (3) タイマー装置からの信号を受けて前回の運転
の時と日付が違うかを検知し、違つていなけれ
ば洗車可能の指示A(表1参照)を表示する。
即ち、点検の指示は日が改まつた最初の通電の
時にのみ表示され、点検が完了した以降のその
日の内には繰り返し表示されることはない。
【表】
(4) 1年点検の日であるかどうかを検知し、点検
の日であればデイスプレイ装置に点検指示B
(表1参照)を表示する。 (5) 6ケ月点検の日であるかどうかを検知し、点
検日であればデイスプレイ装置に点検指示C
(表1参照)を表示する。 (6) 3ケ月点検の日であるかどうかを検知し、点
検日であればデイスプレイ装置に点検指示D
(表1参照)を表示する。 (7) 1ケ月点検の日であるかどうかを検知し、点
検日であればデイスプレイ装置に点検指示E
(表1参照)を表示する。 (8) 日は改まつたが上記の各点検日でない場合
は、始業点検指示F及びF′(表1参照)を表示
する。尚、この指示F・F′はそれぞれ一定時間
おきに交互に表示される。 (9) 上記各点検の完了を検知する。即ち、作業者
が点検作業の終了を示す確認キーを押したかど
うかを検知する。 (10) 確認キーが押されると、指示Aが表示されキ
ースイツチ12が運転モードに切り換えるのを
待つ。 (11) 運転モードに切り換えられると、洗車ルーチ
ンへ入る。 (12) 一定時間以上運転モードへ切り換えられない
まま放置されると、自動的に集計等を行う管理
ルーチンへ入る。 尚、点検の期限は上記に限らず任意期間に区切
つて設定すれば良く、週間点検等の設定も可能で
ある。 [発明の効果] この発明は、以上のように構成されるもので、
洗車機自体が点検時期を記憶・検知して点検指示
を表示するので、使用者がわざわざ点検時期を管
理しなくとも点検日が自動的に検知でき、使用者
の管理負坦を著しく軽減できる。また、点検を忘
れて故障を招くといつた心配を解消でき、長期に
わたり安定した性能が得られる。更に、点検指示
は洗車以外の作業を行う第2のモードにおいて表
示し、洗車を行う第1のモードでは表示しないの
で、点検指示が洗車を受ける顧客の目に入る心配
がなく、不信をかう恐れもない。
の日であればデイスプレイ装置に点検指示B
(表1参照)を表示する。 (5) 6ケ月点検の日であるかどうかを検知し、点
検日であればデイスプレイ装置に点検指示C
(表1参照)を表示する。 (6) 3ケ月点検の日であるかどうかを検知し、点
検日であればデイスプレイ装置に点検指示D
(表1参照)を表示する。 (7) 1ケ月点検の日であるかどうかを検知し、点
検日であればデイスプレイ装置に点検指示E
(表1参照)を表示する。 (8) 日は改まつたが上記の各点検日でない場合
は、始業点検指示F及びF′(表1参照)を表示
する。尚、この指示F・F′はそれぞれ一定時間
おきに交互に表示される。 (9) 上記各点検の完了を検知する。即ち、作業者
が点検作業の終了を示す確認キーを押したかど
うかを検知する。 (10) 確認キーが押されると、指示Aが表示されキ
ースイツチ12が運転モードに切り換えるのを
待つ。 (11) 運転モードに切り換えられると、洗車ルーチ
ンへ入る。 (12) 一定時間以上運転モードへ切り換えられない
まま放置されると、自動的に集計等を行う管理
ルーチンへ入る。 尚、点検の期限は上記に限らず任意期間に区切
つて設定すれば良く、週間点検等の設定も可能で
ある。 [発明の効果] この発明は、以上のように構成されるもので、
洗車機自体が点検時期を記憶・検知して点検指示
を表示するので、使用者がわざわざ点検時期を管
理しなくとも点検日が自動的に検知でき、使用者
の管理負坦を著しく軽減できる。また、点検を忘
れて故障を招くといつた心配を解消でき、長期に
わたり安定した性能が得られる。更に、点検指示
は洗車以外の作業を行う第2のモードにおいて表
示し、洗車を行う第1のモードでは表示しないの
で、点検指示が洗車を受ける顧客の目に入る心配
がなく、不信をかう恐れもない。
第1図は本発明実施例の外観説明図。第2図は
第1図の要部説明図。第3図はこの実施例の信号
の授受を示すブロツク図。第4図はこの実施例の
発明に係る部分のフローチヤート図。 1は洗車機本体、7は報知手段たるデイスプレ
イ装置、17は記憶手段及び制御手段たる制御ボ
ード、18はタイマー手段たるタイマー装置。
第1図の要部説明図。第3図はこの実施例の信号
の授受を示すブロツク図。第4図はこの実施例の
発明に係る部分のフローチヤート図。 1は洗車機本体、7は報知手段たるデイスプレ
イ装置、17は記憶手段及び制御手段たる制御ボ
ード、18はタイマー手段たるタイマー装置。
Claims (1)
- 1 自走する門型の洗車機本体内に洗浄ブラシ等
を配し、自動車の車体を自動洗浄するタイプの洗
車機において、洗車を実行可能な第1のモードと
洗車以外の点検指示等を行う第2のモードとを切
り換える手段と、日付を検出するタイマー手段
と、所定の点検時期を記憶する手段と、各種情報
の表示を行う表示手段と、前記モード切換手段に
おいて第1のモードに設定されていれば洗車を受
け付け、第2のモードに設定されていれば前記タ
イマー手段で与える日付が前記記憶手段で与える
所定の点検時期に該当するか否かを判定し、点検
時期にあれば前記表示手段において点検指示を表
示させる制御手段とを備えたことを特徴とする洗
車機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10977483A JPH0230905B2 (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | Senshaki |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10977483A JPH0230905B2 (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | Senshaki |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601057A JPS601057A (ja) | 1985-01-07 |
| JPH0230905B2 true JPH0230905B2 (ja) | 1990-07-10 |
Family
ID=14518883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10977483A Expired - Lifetime JPH0230905B2 (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | Senshaki |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0230905B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386692U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP10977483A patent/JPH0230905B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS601057A (ja) | 1985-01-07 |
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