JPS601057A - 洗車機 - Google Patents
洗車機Info
- Publication number
- JPS601057A JPS601057A JP10977483A JP10977483A JPS601057A JP S601057 A JPS601057 A JP S601057A JP 10977483 A JP10977483 A JP 10977483A JP 10977483 A JP10977483 A JP 10977483A JP S601057 A JPS601057 A JP S601057A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inspection
- car
- display device
- car washer
- necessary data
- Prior art date
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- Granted
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S3/00—Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自走する門型フレーム内に洗浄ブラシを配
し適宜シーケンスに従って車体を自動洗1争するタイプ
の洗車機の改良に関する。
し適宜シーケンスに従って車体を自動洗1争するタイプ
の洗車機の改良に関する。
従来、この種の洗車機では多くの樋溝部・管路等を右す
るため、定期的に清掃・聞滑等の点検サービスを行うこ
とが不0(欠であるが、その部分により点検を必要とす
るまでの許容期間が異なり1週間点検・1ケ月点倹・3
ケ月点検・6ケ力点検等の幾捕もの点検が要求され、し
かもそれぞれ点検項目も異なるので、洗車機の使用者が
この点検をそれぞれ完全にカバーするには、かなり厳重
な管理・維持が要求され、点検をおろそかにして故障の
発生を招くケースも多かった。
るため、定期的に清掃・聞滑等の点検サービスを行うこ
とが不0(欠であるが、その部分により点検を必要とす
るまでの許容期間が異なり1週間点検・1ケ月点倹・3
ケ月点検・6ケ力点検等の幾捕もの点検が要求され、し
かもそれぞれ点検項目も異なるので、洗車機の使用者が
この点検をそれぞれ完全にカバーするには、かなり厳重
な管理・維持が要求され、点検をおろそかにして故障の
発生を招くケースも多かった。
この発明は、上記問題点に対処して改良されたもので、
洗車機自体が月日をカウントして各点検日を検出し点検
要求を表示するよう構成して、所有者が特別の維持管理
を行わなくても点検洩れを防止でき、洗車機の性能維持
に大きく貢献できるもの1ある。
洗車機自体が月日をカウントして各点検日を検出し点検
要求を表示するよう構成して、所有者が特別の維持管理
を行わなくても点検洩れを防止でき、洗車機の性能維持
に大きく貢献できるもの1ある。
以下、図に示す実施例を基に詳説する。第1図は本発明
に基づ〈実施例の外観図で、lは門型に形成された洗車
機本体で、一対のレール2・2′上を自走して往復動じ
、該レール2・2′の間に配される車を洗浄するよう構
成されている63・3′は本体両側に配設される一対の
サイドブラシで、洗浄する車の側面形状に従って本体l
の走行方向と直交する方向に移動する。4は本体1の天
部に指示されるトップブラシで、車の形状に従って上下
動を行う、5は乾燥用プロワノズルで、車体に空気を吹
き(=Jけて車体の水滴を飛散させ乾燥する8本体lに
はこの他に、ワックス液・洗浄液筈を散布する液体管路
を備えている。6は本体前面に備えられる操作パネルで
、tiS2図にその要部拡大図を示すが、上方にディス
プレイ装置7、下方に人力ボード8を備えている。この
入力ボード8にはワックス処理の有無・洗車スピードの
高低により区分された洗車コースの選択ボタン9、各ブ
ラシ3・3′・4の手動操作または本体1の前後操作を
それぞれ行うマニュアルボタンlO1洗車をスタートす
る起動ボタン11、作業者がディスプレイの指示に従い
点検等の作業を完了したことを伝える確認ボタン20、
電源投入を行うキースイッチ12、会員カード押入口1
3、及びコイン投入口14をそれぞれMilえている。
に基づ〈実施例の外観図で、lは門型に形成された洗車
機本体で、一対のレール2・2′上を自走して往復動じ
、該レール2・2′の間に配される車を洗浄するよう構
成されている63・3′は本体両側に配設される一対の
サイドブラシで、洗浄する車の側面形状に従って本体l
の走行方向と直交する方向に移動する。4は本体1の天
部に指示されるトップブラシで、車の形状に従って上下
動を行う、5は乾燥用プロワノズルで、車体に空気を吹
き(=Jけて車体の水滴を飛散させ乾燥する8本体lに
はこの他に、ワックス液・洗浄液筈を散布する液体管路
を備えている。6は本体前面に備えられる操作パネルで
、tiS2図にその要部拡大図を示すが、上方にディス
プレイ装置7、下方に人力ボード8を備えている。この
入力ボード8にはワックス処理の有無・洗車スピードの
高低により区分された洗車コースの選択ボタン9、各ブ
ラシ3・3′・4の手動操作または本体1の前後操作を
それぞれ行うマニュアルボタンlO1洗車をスタートす
る起動ボタン11、作業者がディスプレイの指示に従い
点検等の作業を完了したことを伝える確認ボタン20、
電源投入を行うキースイッチ12、会員カード押入口1
3、及びコイン投入口14をそれぞれMilえている。
このうち各ボタン9・lO・目にはそれぞれランプが内
蔵されると共にカード挿入口13とコイン投入口14に
は補助ランプ15・16がそれぞれ備えられており、操
作手順に従って操作されるべき部分の各ランプが点灯も
しくは点滅するよう構成され、この各ランプが点灯また
は点滅する順番に操作すれば、操作方法を知らない顧客
でも簡単にこの洗車機の運転ができるように構成されて
いる。また、キースイッチ12には「管理」 「運転」
の二つのモードが有り、管理モードでは主にディスプレ
イ装置7を利用して本発明に係る点検指示・点検項目の
表示を行うほかに日計・月評等の集計といった管理が行
えるモードであり、一方の運転モードでは本来の洗車工
程を行うモードである。 第3図は、この実施例の制御
信号の授受を示すブロック図。入力ボード8の各ボタン
・スイッチ及びカード・コイン投入口における入力信号
は、制御ボード17でプログラム処理され必要データを
ディスプレイ装置7へ表示すると共に、その入力信号に
応じて前記ブラシ・プロワ・管路等におけるモーター・
電磁弁といった出力機器に対し通電制御信号を出力する
。タイマー装置&18では、常時その時の年月日を表す
信号を制御ボード17に対し出力しており、制御ボード
では、このタイマー信号に応じて必要データをディスプ
レイ装置7へ出力する。また制御ボード17では、メモ
リされたプログラムに沿って入力ボード8の各ランプに
対して点灯または点滅を指示する制御灯りを出力し、前
記の通り入力ボードにおける操作手順をこの各ランプに
より指示するよう構成されている。
蔵されると共にカード挿入口13とコイン投入口14に
は補助ランプ15・16がそれぞれ備えられており、操
作手順に従って操作されるべき部分の各ランプが点灯も
しくは点滅するよう構成され、この各ランプが点灯また
は点滅する順番に操作すれば、操作方法を知らない顧客
でも簡単にこの洗車機の運転ができるように構成されて
いる。また、キースイッチ12には「管理」 「運転」
の二つのモードが有り、管理モードでは主にディスプレ
イ装置7を利用して本発明に係る点検指示・点検項目の
表示を行うほかに日計・月評等の集計といった管理が行
えるモードであり、一方の運転モードでは本来の洗車工
程を行うモードである。 第3図は、この実施例の制御
信号の授受を示すブロック図。入力ボード8の各ボタン
・スイッチ及びカード・コイン投入口における入力信号
は、制御ボード17でプログラム処理され必要データを
ディスプレイ装置7へ表示すると共に、その入力信号に
応じて前記ブラシ・プロワ・管路等におけるモーター・
電磁弁といった出力機器に対し通電制御信号を出力する
。タイマー装置&18では、常時その時の年月日を表す
信号を制御ボード17に対し出力しており、制御ボード
では、このタイマー信号に応じて必要データをディスプ
レイ装置7へ出力する。また制御ボード17では、メモ
リされたプログラムに沿って入力ボード8の各ランプに
対して点灯または点滅を指示する制御灯りを出力し、前
記の通り入力ボードにおける操作手順をこの各ランプに
より指示するよう構成されている。
ff14図は、この実施例の発明に係る部分の動作を示
すフローチャー1・図で、次の順序で動作する。(表1
参照) (+)キースイッチにより電源投入。
すフローチャー1・図で、次の順序で動作する。(表1
参照) (+)キースイッチにより電源投入。
(2)キースイッチのモードが管理モードであるかどう
かを検知し、運転モードであれば洗車を行うルーチン(
11)ヘジャンプする。従って、通常は先ず管理モード
で点検を完了した後運転モードへ移行するのが本来の操
作方法であるが、緊急に洗車を行いたい時には直接キー
スイッチを運転モードにして洗車を行うことも可能であ
る。
かを検知し、運転モードであれば洗車を行うルーチン(
11)ヘジャンプする。従って、通常は先ず管理モード
で点検を完了した後運転モードへ移行するのが本来の操
作方法であるが、緊急に洗車を行いたい時には直接キー
スイッチを運転モードにして洗車を行うことも可能であ
る。
(3)タイマー装置からの信号を受けて前回の運転の時
と口4fが違うかどうかを検知し、違っていなけれは洗
車詐U(の指示Aを表示する。即ち、点検の指示は1」
が改まった最初の通電の時にのみ表示され、点検が完了
した以降のその口の内には縁り返し表示されることはな
い。
と口4fが違うかどうかを検知し、違っていなけれは洗
車詐U(の指示Aを表示する。即ち、点検の指示は1」
が改まった最初の通電の時にのみ表示され、点検が完了
した以降のその口の内には縁り返し表示されることはな
い。
(4)1年点検の日であるかどうかを検知し、点検日で
あればディスプレイ装置に点検指示Bを表示する。
あればディスプレイ装置に点検指示Bを表示する。
(5)6ケ月点検の日であるかどうかを検知し、点検口
であればディスプレイ装置に点検指示Cを表示する。
であればディスプレイ装置に点検指示Cを表示する。
(6)3ケ月点検の日であるかどうかを検知し、点検日
であればディスプレイ装置に点検指示りを表示する。
であればディスプレイ装置に点検指示りを表示する。
(7)1ケ月点検の日であるかどうかを検知し、点検日
であればディスプレイ装置に点検指示Eを表示する。
であればディスプレイ装置に点検指示Eを表示する。
(8)日は改まったが上記の各点検口でない場合は、始
業点検指示F及び点検項目Fを表示する、尚、この指示
F −F’はそれぞれ一定時間おきに交互に表示される
。
業点検指示F及び点検項目Fを表示する、尚、この指示
F −F’はそれぞれ一定時間おきに交互に表示される
。
(9)上記各点検の完了を検知する。即ち、作業者が点
検作業の終了を示す確認ボタンを押したかどうかを検知
する。
検作業の終了を示す確認ボタンを押したかどうかを検知
する。
表 1
(10) fa認ボタンが押されると、支持Aが表示さ
れキースイッチ12が運転モードに切り換えられるのを
待つ。
れキースイッチ12が運転モードに切り換えられるのを
待つ。
(11)i転モードに切り換えられると、洗車ルーチン
へ入る。
へ入る。
(12)一定時間以上運転モードへ切り換えられないま
ま放置されると、自動的に集計等を行う管理ルーチンへ
入る。
ま放置されると、自動的に集計等を行う管理ルーチンへ
入る。
尚、点検の期限は上記に限らず任意期間に区切って設定
すれば良く、週間点検等の設定も可能である。
すれば良く、週間点検等の設定も可能である。
この発明は、以上のように構成されるもので洗車機自体
が点検時期を記憶・検知して点検指示を表示するので、
使用者がわざわざ点検時期を管理しなくとも点検日が自
動的に検知でき使用者の管理負担を軽減できると共に、
点検を忘れて故障を招くといった心配を解消できるもの
である。
が点検時期を記憶・検知して点検指示を表示するので、
使用者がわざわざ点検時期を管理しなくとも点検日が自
動的に検知でき使用者の管理負担を軽減できると共に、
点検を忘れて故障を招くといった心配を解消できるもの
である。
第1図は本発明実旅例の外観説明図。
第2図は第1図の要部説明図。
t54図はこの実施例の発り1に係る部分のフローチャ
ート図。 lは洗車機本体 7はディスプレ・f装置特許出願人 3 第1図 第2図 第3図 第1頁の続き 0発 明 者 村山光− 更埴市粟佐宮西1287の2丸山工 業株式会社商品開発研究所内 0発 明 者 青柳−春 更埴市粟佐宮西1287の2丸山工 業株式会社商品開発研究所内
ート図。 lは洗車機本体 7はディスプレ・f装置特許出願人 3 第1図 第2図 第3図 第1頁の続き 0発 明 者 村山光− 更埴市粟佐宮西1287の2丸山工 業株式会社商品開発研究所内 0発 明 者 青柳−春 更埴市粟佐宮西1287の2丸山工 業株式会社商品開発研究所内
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 少なくとも月日を検知するタイマー機能と。 必要データを表示するディスプレイ機能きを備え、プロ
グラムに設定された月日に達したのを検知してディスプ
レイに点検指示を表示することな特徴とする洗車機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10977483A JPH0230905B2 (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | Senshaki |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10977483A JPH0230905B2 (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | Senshaki |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601057A true JPS601057A (ja) | 1985-01-07 |
| JPH0230905B2 JPH0230905B2 (ja) | 1990-07-10 |
Family
ID=14518883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10977483A Expired - Lifetime JPH0230905B2 (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | Senshaki |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0230905B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386692U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP10977483A patent/JPH0230905B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386692U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0230905B2 (ja) | 1990-07-10 |
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