JPH02309263A - 絶縁抵抗測定装置 - Google Patents

絶縁抵抗測定装置

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JPH02309263A
JPH02309263A JP1128746A JP12874689A JPH02309263A JP H02309263 A JPH02309263 A JP H02309263A JP 1128746 A JP1128746 A JP 1128746A JP 12874689 A JP12874689 A JP 12874689A JP H02309263 A JPH02309263 A JP H02309263A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
relay
insulation resistance
motor
measuring device
measurement
Prior art date
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Pending
Application number
JP1128746A
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English (en)
Inventor
Koji Inoue
幸次 井上
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Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd filed Critical Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd
Priority to JP1128746A priority Critical patent/JPH02309263A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は絶縁抵抗測定装置に係り、特にエレベータの駆
動用電動機の絶縁抵抗を測定する絶縁抵抗測定装置に関
する。
〈従来の技術〉 電動機に設けられている絶縁抵抗が経年的に劣化すると
、絶縁体の吸湿性が高くなって吸湿状態や結露状態とな
り易くなり、ついには通電状態となって電動機の焼損事
故が生じることもある。
このような電動機の焼損事故を防止するために絶縁抵抗
計により電動機の絶縁抵抗値を定期的に測定して、絶縁
抵抗値を点検することが行われている。
しかし、この定期的な点検では点検間隔が相当に長いの
で、その間に電動機の絶縁性が低下して電動機の焼損事
故が発生することがある。
また、電動機が長時間にわたって停止状態のまま放置さ
れると、電動機の内部が吸湿状態となって結露し、絶縁
性が低下することがあるので、長時間停止状態で放置さ
れていた電動機を起動する際には、その絶縁抵抗値を点
検する必要がある。
前述の電動機の絶縁抵抗値の定期的な点検では、この場
合に対して、点検時期がずれて適切な点検が行われない
ことがある。
このような問題を解決するために、特開昭60−107
574号公報において、電動機の絶縁抵抗を長時間にわ
たって自動的に測定し、その測定値を記録する自動抵抗
測定装置が提案されている。
〈発明が解決しようとする課題〉 前述の提案に係る自動絶縁抵抗測定装置では、電動機に
対して絶縁抵抗測定器と主回路母線とが同時に接続され
ないような接続タイミングを取って測定を行う必要があ
る。このために、エレベータの運転制御装置の呼びリレ
ー(Ry)と、電動機と主回路母線とを接続或は遮断す
る起動遮断器を駆動させる起動補助リレー(Rg)との
間に、自動絶縁抵抗測定装置用の呼びリレー(Ry)の
接点を追加する必要がある。− この呼びリレー(Ry)の接点を追加するためには、エ
レベータの運転制御装置の回路変更を行わねばならず、
既設の装置に組付けるための組付は作業が複雑となる。
この場合、起動補助リレー(Rg)や起動遮断器の常閉
接点を利用することも出来るが、実際のエレベータの運
転制御装置では、起動補助リレー(Rg)や起動遮断器
の常閉接点は全て使用されているのが普通であり、前記
常閉接点を利用する場合には、補助リレーを追加しなく
てはならず、組付は作業が煩雑である。
本発明は、前述したようなこの種の絶縁抵抗測定の現状
に鑑みて成されたものであり、その目的は簡単な組付は
作業で構成され、電動機に対して絶縁抵抗測定器と主回
路母線とが同時に接続されない接続タイミングで作動す
る絶縁抵抗測定装置を提供することにある。
く課題を解決するための手段〉 前記目的を達成するために、本発明はエレベータの運転
制御を行う制御装置と、この制御装置からの信号に基づ
いて前記エレベータの駆動用の電動機に駆動電力を供給
する通電手段とを有するエレベータ装置の前記電動機の
絶縁抵抗を測定する絶縁抵抗測定装置ムおいて、前記制
御装置に接続され、前記エレベータの停止状態を検知”
して停止確認信号を出力する停止確認手段と、前記停止
確認信号に基づいて、前記絶縁抵抗の測定条件を設定し
、この測定条件に基づいて測定開始指令及び測定終了指
令を出力する演算処理装置と、前記測定開始指令及び前
記確認信号の出力時に、前記絶縁抵抗の測定を行う測定
手段とを有する構成となっている。
〈作用〉 本発明によると、停止確認手段がエレベータの停止状態
を検知して停止確認信号を出力すると、演算処理装置は
この停止確認信号に基づいて、測定開始指令及び測定終
了指令を出力する。
そして、演算処理装置から測定開始指令が出力され、停
止確認手段から停止確認信号が出力された状態で、測定
手段が作動し電動機から主回路母線が切離され、絶縁抵
抗測定器が接続されて、電動機の絶縁抵抗の測定が行わ
れる。
〈実施例〉 以下、本発明の実施例を第1図及び第2図を参照して説
明する。
ここで、第1図は本発明の実施例の構成を示す回路図、
第2図は本発明の実施例の動作を示す信号波形図である
第1図に余すように、主回路母線11の各相の電力線R
−3−Tが、開閉器13゛と遮断12を介して、エレベ
ータ駆動用の電動機1の各相端子にそれぞれ接続されて
いる。□ 実施例の絶縁抵抗測定装置2には、電動機1のS相端子
が接続される絶縁測定端子2aが設けられ、絶縁抵抗測
定器4と絶縁測定端子2a間に、接点20bと接点21
aとが互いに直列に接続され、絶縁抵抗測定器4の出力
端子は演算処理装置7に接続され、機械室温湿度測定器
5の出力端子と電動機温度測定器6の出力端子とが、演
算処理装置7に接続されている。
同様に、絶縁抵抗測定装置2には、エレベータの運転制
御を行う制御装置3の呼び無し停止リレー14が接続さ
れる入力端子2bと、起動リレー17が接続される入力
端子2cとが設けられ、入万端子2bに、呼び無し停止
同期リレー15と呼び無し停止検出器8とが互いに並列
に接続され、入力端子2cに、起動同期リレー18と起
動検出器9とが互いに並列に接続されている。
起動検出器9の出力端子9aは、演算処理装置7と反転
回路19を介してAND回路16の入力端子に接続され
、呼び無し停止検出器8の出力端子8aは演算処理装置
7とAND回路16の入力端子に接続され、演算処理装
置7の出力端子7aはAND回路16の入力端子に接続
されている。
AND回路16の出力端子は、リレー駆動回路10の入
力端子に接続され、リレー駆動回路10の出力端子間に
は、接点15a接点、18b及びリレー20が互いに直
列に接続されている。また絶縁抵抗測定装置2にはリレ
ー駆動電源21Sが設けられ、このリレー駆動電源21
Sの出力端子間には、接点20aとタイマリレー21と
が互いに直列に接続されている。
ここで、呼び無し停止リレー14は、エレベータが呼び
無し停止中に付勢されるリレーで、呼び無し停止同期リ
レー15は呼び無し停止リレー14に同期して付勢され
るリレーであり、呼び無し停止検出器8は、呼び無し停
止リレー14の付勢を検出して出力端子8aの信号をr
 HJとする検出器である。
起動リレー17は、エレベータの起動で付勢されるリレ
ーで、起動同期リレー18は起動リレー17に同期して
付勢されるリレーであり、起動検出器9は、起動リレー
17の付勢を検出して出力端子9aの信号をr)(Jと
する検出器である。
演算処理装置7は、起動検出器9の出力端子9aの信号
を収り込んで、エレベータの起動回数を計数して記憶し
、呼び無し停止検出器8の出力端子8aの信号を取り込
んでエレベータの呼び無し停止状態の監視をするように
なっている。また演算処理装置7は、予め設定された測
定開始時刻及び測定間隔から、測定時刻を演算し演算さ
れた測定時刻間隔から、測定時刻を演算し演算された測
定時刻毎にエレベータの呼び無し停止状態を監視し、呼
び無し停止検出器8の出力端子8aの信号がrl14j
であると出力端子7aの信号を「H」として測定開始を
指令し、電動機1の絶縁抵抗の測定終了時に出力端子7
aの信号を「L」として測定終了を指令するようになっ
ている。
さらに、演算処理装置7は、絶縁抵抗の測定終了前にエ
レベータに呼びが発生し、或はエレベータが起動すると
、出力端子7aの信号をrl、jとするようになってい
る。そして演算処理装置7は、絶縁抵抗の測定時に機械
室温湿度測定器5の出力信号と、電動機温度測定器6の
出力信号とを取り込み、絶縁抵抗測定器4の出力信号と
共に、測定終了時にこれらの出力信号に対応する各測定
値を測定時刻に対応付けて記憶するような構成となって
いる。
このような構成の実施例において、主回路母線11、開
閉器13及び遮断器12が、本発明の通電手段を構成し
、呼び無し停止リレー14、呼び無し停止検出器8、起
動リレー17及び起動検出器9が、本発明の停止確認手
段の主要部を構成し、接点20b、接点21a及び絶縁
抵抗測定器4が、本発明の測定手段の主要部を構成して
いる。
次に実施例の動作を説明する。
すでに説明したように、演算処理装置7には予め電動機
1の絶縁抵抗の測定開始や測定間隔のデータが書き込ま
れており、これらのデータから演算される測定時刻にな
ると演算処理装置7の出力端子7aの信号が「H」とな
り測定が開始される。
この測定時刻になると、演算処理装置7によってエレベ
ータの呼び無し停止状態を監視し、呼び無し停止検出器
8の出力端子8aの信号がrH。
であると、演算処理袋W7の出力端子7aの信号がrH
,となる、この時起動リレー17は消勢されており、起
動検出器9の出力端子9aの信号は「L」なので反転回
路19の出力端子の信号は「H」となり、AND回路1
6の出力端子の信号がrHJとなる。
一方、呼び無し停止同期リレー15が付勢されていて接
点15aはONであり、起動同期リレー18は消勢して
いて接点18bはONであるなめにAND回路16の出
力端子の信号がrH,となつてリレー駆動回路10が作
動するとリレー20が付勢される。リレー20が付設さ
れると、接点20aがONとなりタイマリレー21が付
勢され、接点20bと接点21aがONとなって、絶縁
抵抗測定器4が電動機1に接続される。
この場合、第2図に示すように、呼びがなくなると、第
1図には図示せぬ起動指示リレーが消勢し、この起動指
示リレーの消勢によって第1図には図示せぬ第2のリレ
ー及び第3のリレーが相次いで消勢し、第3のリレーの
消勢によって遮断器12の接点12aがOFFとなり、
電動機1と主回路母線11とは切離される。この時、リ
レー20は、起動リレー17及び起動同期リレー18の
消勢と同時に付勢されるが、タイマリレー21がリレー
20の付勢よりt2遅れて付勢されるので、電動機1か
ら主回路母線11−が切離されt1後に電動機1に絶縁
抵抗測定器4が接続される。
この状態で、絶縁抵抗測定器4によって電動機1の絶縁
抵抗が測定され、測定された絶縁抵抗データが測定時刻
データと共に演算処理装置7のメモリに書き込まれる。
同時に、機械室温湿測定器5及び電動機温湿度測定器6
で測定された測定データも測定時刻データと共に演算処
理装置7のメモリに書き込まれる。
全ての測定を終了した後に、演算処理装置7はメモリに
書き込まれた測定結果をプリンタに印字し、また、測定
結果を他のコンピュータで処理して、印字及び解析グラ
フで表示して電動機1の絶縁性の診断をする。
絶縁抵抗の測定中に、エレベータに呼びが発生すると、
第2図に示すようにその時点で起動指示リレーが付勢さ
れ、起動指示リレーの付勢によって第2のリレー及び第
3のリレーが相次いで付勢され、第3のリレーの付勢に
よって遮断器12の接点12aがONとなり電動機1に
主回路母線11が接続される。
この場合、第3のリレーの付勢によって起動リレー17
及び起動同期リレー18が付勢されると、リレー20が
消勢されることによって接点20bがOFFとなり、絶
縁抵抗測定器4は電動機1から切離され、この切離しか
ら1.後に電動機1に主回路母線11が接続される。
また、第3のリレーの付勢によって起動リレー17及び
起動同期リレー18が付勢され、第2のリレーの付勢に
よって呼び無し停止リレー14及び呼び無し停止同期リ
レー15が消勢する。
このように、電動機1からの絶縁抵抗測定器4の切離し
動作は、マイコン回路で迅速に行われるリレー20の消
勢による接点20bのOFFで行われ、電動機1への主
回路母線11の接続は、第3のリレーの付勢による接点
12aのONで行われる。遮断器12の接点12aのO
N動作は、リレー20の接点20bのOFF動作より遅
く、電動機1へ主回路母線11が接続される前に、絶縁
抵抗器4は電動機1から切離される。
演算処理装置7は、絶縁抵抗測定器4が電動機1から切
離されたことを検知すると、出力端子7aの信号を「L
」とし、エレベータが次の呼び無し停止状態となるのを
待機し、呼び無し停止状態となると、出力端子7aの信
号を「H」として絶縁抵抗の測定を再開する。絶縁抵抗
の測定が終了すると絶縁抵抗測定装置2は、次の測定時
刻まで待機状層となる。
また、測定時刻においてエレベータが呼び無し停止状態
でないことが、呼び無し停止検出器8の出力端子の信号
で検知されると、演算処理装置7の出力端子7aの信号
は「L」となり、演算処理装置7が呼び無し停止検出器
8の出力端子8aの信号がr)(Jとなったことを検出
した時に、出力端子7aの信号はrH,となり、すでに
述べたようにして電動機1の絶縁抵抗の測定が行われる
このように実施例によると、電動機1に絶縁抵抗測定器
4を接続する場合には、第3のリレーの消勢で遮断動作
を行う遮断器12の作動時刻よりも、タイマリレー21
を使用することによりt1遅延させて接点21aをOF
Fとして、電動機1から絶縁抵抗測定器4が接続され、
電動機1から主回路母線11を切離した後に絶縁抵抗測
定器4が接続される。また、電動機1に主回路母線11
を接続する場合には、マイコン回路で迅速に消勢される
リレー20の接点20bのOFFで、絶縁抵抗測定器4
を電動機1から切離した後に、第3のリレーの付勢によ
り作動する遅動作性の遮断器12の接点のON動作のた
め、tl遅延して電動機1に主回路母線11が接続され
る。
従って実施例によると、電動機1に主回路母線11と絶
縁抵抗測定器4とが同時に接続されることなく、安全に
電動機1の絶縁抵抗の測定が、予め設定された測定間隔
に従って測定表示される。
既設のエレベータの制御装置3及びエレベータの駆動用
の電動機1への組付けに際して、制御装置3の制御回路
の変更なしに容易に接続組付けが行われる。呼び無し停
止同期リレー15の接点が溶着状態となると、呼び無し
停止検出器8の出力端子8aの信号がr l、 4とな
り、また呼び無し停止検出器8が出力端子8aの信号が
常にrH,となる異常事故が生じても、呼び無し検出同
期リレー15が付勢されないので、いずれの場合もリレ
ー20は付勢されず、電動機1に主回路母線11が接続
している場合に、前述の異常状態が生じても絶縁抵抗測
定器4の電動機1への接続は防止される。
演算処理装置7が異常動作を起して出力端子7aの信号
がrH,となっても、呼び無し停止検出器8の出力端子
8aの信号がr)(Jで起動検出器9の出力端子9aの
信号が「L」でない限り、リレー駆動回路10は作動せ
ず、演算処理装置7の異常動作による事故の発生は防止
される。
なお、実施例では停止確認手段として呼び無し停止リレ
ーと起動リレーとを用いた場合を説明したが、本発明は
実施例に限定されるものでなく、例えばエレベータの呼
び無し状態を検出する呼び無しリレーとエレベータの停
止状態を検出する停止リレーとを停止確認手段とするこ
とも出来る。
〈発明の効果〉 以上詳細に説明したように、本発明によるとエレベータ
の制御回路を変更せずに、簡単な作業で接続組付けが可
能であり、電動機に対する絶縁抵抗測定器と主回路母線
の同時に接続事故を防止して、実稼動状態で、定期的に
電動機の絶縁抵抗の測定を精度よく効率的に行うことが
出来る絶縁抵抗測定装置が提供される。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の実施例の構成を示す回路図、第2図
は、本発明の実施例の動作を示す信号波形図である。 1・・・・・・電動機、2・・・・・・絶縁抵抗測定装
置、3・・・・・・制御装置、4・・・・・・絶縁抵抗
測定器、5・・・・・・機械室温湿度測定器、6・・・
・・・電動機温度測定器、7・・・・・・演算処理装置
、8・・・・・・呼び無し停止検出器、9・・・・・・
起動検出器、10・・・・・・リレー駆動回路、11・
・・・・・主回路母線、12・・・・・・遮断器、13
・・・・・・開閉器、14・・・・・・呼び無し停止リ
レー、15・・・・・・呼び無し停止同期リレー、17
・・・・・・起動リレー、18・・・・・・起動同期リ
レー。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. エレベータの運転制御を行う制御装置と、この制御装置
    からの信号に基づいて前記エレベータの駆動用の電動機
    に駆動電力を供給する通電手段とを有するエレベータ装
    置の前記電動機の絶縁抵抗を測定する絶縁抵抗測定装置
    において、前記制御装置に接続され、前記エレベータの
    停止状態を検知して停止確認信号を出力する停止確認手
    段と、前記停止確認信号に基づいて、前記絶縁抵抗の測
    定条件を設定し、この測定条件に基づいて測定開始指令
    及び測定終了指令を出力する演算処理装置と、前記測定
    開始指令及び前記停止確認信号の出力時に、前記絶縁抵
    抗の測定を行う測定手段とを有することを特徴とする絶
    縁抵抗測定装置。
JP1128746A 1989-05-24 1989-05-24 絶縁抵抗測定装置 Pending JPH02309263A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004251689A (ja) * 2003-02-19 2004-09-09 Apisute:Kk 三相誘導モータ絶縁劣化監視装置
JP2006220460A (ja) * 2005-02-08 2006-08-24 Nissan Motor Co Ltd ケーブル診断装置およびケーブル診断方法
JP2007121028A (ja) * 2005-10-26 2007-05-17 Hitachi Building Systems Co Ltd 絶縁抵抗診断装置
JP2013195168A (ja) * 2012-03-16 2013-09-30 Hitachi Kokusai Denki Engineering:Kk 抵抗率測定装置
JP2013221843A (ja) * 2012-04-16 2013-10-28 Mitsubishi Electric Engineering Co Ltd 多軸三相サーボモータ用の故障検出装置および故障検出方法

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