JPH02309575A - マザーボードシステム - Google Patents
マザーボードシステムInfo
- Publication number
- JPH02309575A JPH02309575A JP12971089A JP12971089A JPH02309575A JP H02309575 A JPH02309575 A JP H02309575A JP 12971089 A JP12971089 A JP 12971089A JP 12971089 A JP12971089 A JP 12971089A JP H02309575 A JPH02309575 A JP H02309575A
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- JP
- Japan
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- motherboard
- connector
- connectors
- attached
- width
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は電子機器ユニットの接続に使用されるマザーボ
ードに係り、特に組立て容易でf1M顆性0高い構造の
改良に関する。
ードに係り、特に組立て容易でf1M顆性0高い構造の
改良に関する。
〈従来の技術〉
工業用の制e11機器では、電源ユニット、CPUユニ
ット、入出カニニットなど制御対象に応じてユニッ)・
を適宜使用している。これらユニットがプリント基板(
カード)形式の場合には、本出願人の提案に係る実開昭
63−135779号rバックボードJ等で公知の装置
を用いて、各プリント基板を共通の信号線に接続してい
る。
ット、入出カニニットなど制御対象に応じてユニッ)・
を適宜使用している。これらユニットがプリント基板(
カード)形式の場合には、本出願人の提案に係る実開昭
63−135779号rバックボードJ等で公知の装置
を用いて、各プリント基板を共通の信号線に接続してい
る。
またユニット単体が筐体に囲われた計器の場合には、例
えば本出願人の提案に係る特願昭63−238384号
「モリ−ニール実装装置」を用いて、各ユニットの装着
と信号線との接続をしている。
えば本出願人の提案に係る特願昭63−238384号
「モリ−ニール実装装置」を用いて、各ユニットの装着
と信号線との接続をしている。
第7図は従来のマザーボードの構成図で、(八)は正面
図、(B)は側面図である。図において、マザーボード
10はプリント基板を有しており、樅−列に複数のコネ
クタ20が取付けられている。
図、(B)は側面図である。図において、マザーボード
10はプリント基板を有しており、樅−列に複数のコネ
クタ20が取付けられている。
また、コネクタ20の各端子を接続する配線が施しであ
ると共に、マザーボード10には抵抗やコンデンサ等の
付属回路も搭載されている。ベースユニット40は例え
ばラックやキユービクルに取付けるための鋼板で、上側
及び下側の端に取付は穴41が一列に設けであると共に
、左右の端には鉤状の突起物に装着するための取付は穴
42が設けである。ネジ30はマザーボード10をベー
スユニット40に固定するもので、絶縁をするためにス
タッド31と呼ばれる絶縁体を併用している。
ると共に、マザーボード10には抵抗やコンデンサ等の
付属回路も搭載されている。ベースユニット40は例え
ばラックやキユービクルに取付けるための鋼板で、上側
及び下側の端に取付は穴41が一列に設けであると共に
、左右の端には鉤状の突起物に装着するための取付は穴
42が設けである。ネジ30はマザーボード10をベー
スユニット40に固定するもので、絶縁をするためにス
タッド31と呼ばれる絶縁体を併用している。
このように構成された装置の組立てを次に説明するゆま
ず、マザーボードIO上にコネクタ20を半田付けして
固定する。次にマザーボード10をスタッド31等を介
してベースユニット40に固定している。
ず、マザーボードIO上にコネクタ20を半田付けして
固定する。次にマザーボード10をスタッド31等を介
してベースユニット40に固定している。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし従来装置では、次の課題がある。
■ マザーボード10にドーターボー1〜を挿入する際
に、マザーボード10のプリント基板20が反ることか
あり、装着作業が困難になったり接触不良が生ずる。
に、マザーボード10のプリント基板20が反ることか
あり、装着作業が困難になったり接触不良が生ずる。
■ ネジ30の取付間隔を短くすること、も考えられる
が、マザーボード10のネジ締め作業が増大する。
が、マザーボード10のネジ締め作業が増大する。
■ マザーボード10の付属部品が、モジュールユニッ
トを取付ける際に損傷を受けることがある。
トを取付ける際に損傷を受けることがある。
■ マザーボード10がシールドされていないので、ノ
イズ等が配線に発生しやすい。
イズ等が配線に発生しやすい。
本発明はこのような課題を解決するもので、第1の目的
は、組立て時間が短く装着作業が容易で信頼性の高いマ
ザーボードを提供するにある。第2の目的は、モジュー
ルユニットを誤った位置に挿入しても付属部品に損傷が
生じず、ノイズにも強いマザーボードを提供することを
目的とする。
は、組立て時間が短く装着作業が容易で信頼性の高いマ
ザーボードを提供するにある。第2の目的は、モジュー
ルユニットを誤った位置に挿入しても付属部品に損傷が
生じず、ノイズにも強いマザーボードを提供することを
目的とする。
く課駄を解決するための手段〉
このような第1の目的を達成する第1の発明は、複数の
コネクタが一列に配置され、各コネクタの端子間を接続
する配線を有し、取付は部材に取付けちれるマザーボー
ドにおいて、次の構成としたものである。
コネクタが一列に配置され、各コネクタの端子間を接続
する配線を有し、取付は部材に取付けちれるマザーボー
ドにおいて、次の構成としたものである。
即ち、略長方形の前記マザーボードと、この長方形の長
手方向に対して所定の間隔で取付けられる前記コネクタ
と、前記長方形の幅方向であって当該コネクタの両側に
設けられた、前記マザーボ □−ドの幅よりも突
出した突起部と、この突起部の両端間隔よりも僅かに大
きな間隔であって対向して設けられた溝、前記マザーボ
ードがその長手方向から挿入される挿入口を有する前記
取付は部材とを具備することを特徴としている。
手方向に対して所定の間隔で取付けられる前記コネクタ
と、前記長方形の幅方向であって当該コネクタの両側に
設けられた、前記マザーボ □−ドの幅よりも突
出した突起部と、この突起部の両端間隔よりも僅かに大
きな間隔であって対向して設けられた溝、前記マザーボ
ードがその長手方向から挿入される挿入口を有する前記
取付は部材とを具備することを特徴としている。
このような第2の目的を達成する第2の発明は、複数の
コネクタが一列に配置され、各コネクタの端子間を接続
する配線を有し、取付は部材に取付けられるマザーボー
ドにおいて、次の構成としたものである。
コネクタが一列に配置され、各コネクタの端子間を接続
する配線を有し、取付は部材に取付けられるマザーボー
ドにおいて、次の構成としたものである。
即ち、略長方形の前記マザーボードと、この長方形の長
手方向に対して所定の間隔で取付けられる前記コネクタ
と、前記長方形の幅方向であって当該コネクタの両側に
設けられた、前記マザーボ−ドの幅よりも突出した突起
部と、前記マザーボードのコネクタ装着方向を覆うもの
であって2当該コネクタと一対一に対応するコネクタ接
続穴を有する誘電性材料よりなるカバー部材と、当該突
起部の両端間隔よりも僅かに大きな間隔であって対向し
て設けられた溝、前記マザーボードがその長手方向から
挿入される挿入口を有する前記取付は部材と、前記カバ
ー部材を前記コネクタの所定位置に取付けた状態で前記
取付は部材に装着される装着手段とを具備することを特
徴としている。
手方向に対して所定の間隔で取付けられる前記コネクタ
と、前記長方形の幅方向であって当該コネクタの両側に
設けられた、前記マザーボ−ドの幅よりも突出した突起
部と、前記マザーボードのコネクタ装着方向を覆うもの
であって2当該コネクタと一対一に対応するコネクタ接
続穴を有する誘電性材料よりなるカバー部材と、当該突
起部の両端間隔よりも僅かに大きな間隔であって対向し
て設けられた溝、前記マザーボードがその長手方向から
挿入される挿入口を有する前記取付は部材と、前記カバ
ー部材を前記コネクタの所定位置に取付けた状態で前記
取付は部材に装着される装着手段とを具備することを特
徴としている。
く咋 用〉
第1の発明の各構成要素はつぎの作用をする。
コネクタは突起部を有しており、取付は部材の溝と係わ
りあってコネクタの取付は部材に対する装着を行う、コ
ネクタはマザーボードに所定間隔(ユニットの取付は間
隔に対応する)で取付けられであるので、取付は部材に
装着されるユニットとコネクタとの接続がなされる。
りあってコネクタの取付は部材に対する装着を行う、コ
ネクタはマザーボードに所定間隔(ユニットの取付は間
隔に対応する)で取付けられであるので、取付は部材に
装着されるユニットとコネクタとの接続がなされる。
第2の発明では、カバー部材がマザーホードを保護して
いるので、マザーボード上の電子部品の損傷を防止する
と共に、マザーボードの配線にノイズが混入することを
防止する。装着手段はカバー部材の取付は部材又はコネ
クタに対する装着を行う。
いるので、マザーボード上の電子部品の損傷を防止する
と共に、マザーボードの配線にノイズが混入することを
防止する。装着手段はカバー部材の取付は部材又はコネ
クタに対する装着を行う。
〈実施例〉
以下図面を用いて、本発明を説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成斜視図である0図
において、マザーボード10は略長方形状(長さ!、高
さ1)で、長手方向に配線(図示せず)が施してあり、
必要に応じてコンデンサやバスコントロール用の電子部
品が[1である。
において、マザーボード10は略長方形状(長さ!、高
さ1)で、長手方向に配線(図示せず)が施してあり、
必要に応じてコンデンサやバスコントロール用の電子部
品が[1である。
コネクタ20はマザーボード10の長手方向に一定間隔
W(通常、取付けられるユニットの幅に相当している)
で取付けられており、突起部21がコネクタ20の両側
にマザーボード10の幅よりも突出する形状で設けられ
ている。カバー部材50はマザーボード10のコネクタ
20装着方向を覆うもので、ここでは鉄等の誘電率の高
く剛性の大きな材料で製造されており、コネクタ接続穴
51がコネクタ20と一対一に対応して設けられており
、また突起部21に対応する取付は穴52も設けられ、
取付は穴52はカバー部材50をコネクタ20の所定位
置に装着を行わしめる。ベースユニット60はマザーボ
ード10とカッ5一部材50の装着を行うもので、これ
に対応してユニット(図示せず)も取付けられる。開口
部61はユニッ1−の位置決めをするもので、マザーボ
ード10が装着されたときコネクタ20がユニットとの
接続に適した位置にあるようにする。挿入口62はベー
スユニット60の端部に設けられたもので、マザーボー
ド10がその長手方向から挿入される。
W(通常、取付けられるユニットの幅に相当している)
で取付けられており、突起部21がコネクタ20の両側
にマザーボード10の幅よりも突出する形状で設けられ
ている。カバー部材50はマザーボード10のコネクタ
20装着方向を覆うもので、ここでは鉄等の誘電率の高
く剛性の大きな材料で製造されており、コネクタ接続穴
51がコネクタ20と一対一に対応して設けられており
、また突起部21に対応する取付は穴52も設けられ、
取付は穴52はカバー部材50をコネクタ20の所定位
置に装着を行わしめる。ベースユニット60はマザーボ
ード10とカッ5一部材50の装着を行うもので、これ
に対応してユニット(図示せず)も取付けられる。開口
部61はユニッ1−の位置決めをするもので、マザーボ
ード10が装着されたときコネクタ20がユニットとの
接続に適した位置にあるようにする。挿入口62はベー
スユニット60の端部に設けられたもので、マザーボー
ド10がその長手方向から挿入される。
掛止部63はベースユニット60の挿入口62と反対側
の端部に設けられたもので、ここではマサ−ホード10
をネジ止めするネジ穴になっているが、ス]〜ツバ面と
しても良く、要するに係わりあって止まるものであれば
良い、溝64はベースユニット60の挿入口62から掛
止部63まで設けられたもので、マザーボード10の挿
入を案内し、突起部21の両端間1輌(fL+2AI
>よりも僅かに大きな間隔で対向して存在している。
の端部に設けられたもので、ここではマサ−ホード10
をネジ止めするネジ穴になっているが、ス]〜ツバ面と
しても良く、要するに係わりあって止まるものであれば
良い、溝64はベースユニット60の挿入口62から掛
止部63まで設けられたもので、マザーボード10の挿
入を案内し、突起部21の両端間1輌(fL+2AI
>よりも僅かに大きな間隔で対向して存在している。
このように構成された装置の組立て作業を次に説明する
。カバー部材50をマザーボード10に取付が、この際
コネクタ20とコネクタ接続穴51が対応するようにし
てユニットとコネクタ20との接続を可能にする。次に
挿入口62からマザーボード10を挿入し、突起部21
を涌64に添って滑らせなから掛止部63まで送り、ネ
ジ止めする。すると、コネクタ20相互の間隔はカバー
部材50で覆われているから、ユニットの装着の際にマ
ザーボード10の電子部品の損傷が防止できる。
。カバー部材50をマザーボード10に取付が、この際
コネクタ20とコネクタ接続穴51が対応するようにし
てユニットとコネクタ20との接続を可能にする。次に
挿入口62からマザーボード10を挿入し、突起部21
を涌64に添って滑らせなから掛止部63まで送り、ネ
ジ止めする。すると、コネクタ20相互の間隔はカバー
部材50で覆われているから、ユニットの装着の際にマ
ザーボード10の電子部品の損傷が防止できる。
第2図は本発明の要部構成図で、(八)は正面図、(1
1)は側面図であり、コネクタ付きのマザーボード10
を示している。マザーボード10の幅はhであり、突起
部210間隔は(PL+2ft1)、コネクタ20の間
隔はこれらの中間のrBあるR2になっている。また、
マザーボード10の厚さはLであり、突起部21の厚さ
はfl、コネクタ20の厚さはLlよりも大きな値であ
るL2になっている。
1)は側面図であり、コネクタ付きのマザーボード10
を示している。マザーボード10の幅はhであり、突起
部210間隔は(PL+2ft1)、コネクタ20の間
隔はこれらの中間のrBあるR2になっている。また、
マザーボード10の厚さはLであり、突起部21の厚さ
はfl、コネクタ20の厚さはLlよりも大きな値であ
るL2になっている。
第3図は第2図の装置のベースユニット60に対する取
付は状態を説明する側面図である。ベースユニット60
は溝64に係わる部分のみを破断して示しである。涌6
4の間隔は突起部21の間隔よりも備かに大きなh3に
なっており、幅i3は突起部21の厚さ11よりも1か
に大きくなっている。7f464の形状を突起部21よ
りも僅かに大きくしであるので、挿入が容易であると共
に、マザーボード10に過大な力が作用せずソリ等の変
形が生じない、また、挿入するだけたので組立て作業が
容易になる。
付は状態を説明する側面図である。ベースユニット60
は溝64に係わる部分のみを破断して示しである。涌6
4の間隔は突起部21の間隔よりも備かに大きなh3に
なっており、幅i3は突起部21の厚さ11よりも1か
に大きくなっている。7f464の形状を突起部21よ
りも僅かに大きくしであるので、挿入が容易であると共
に、マザーボード10に過大な力が作用せずソリ等の変
形が生じない、また、挿入するだけたので組立て作業が
容易になる。
第4図は第2図の装置にカバー部材50を装着したもの
の説明図で、(A)は正面図、(B)は側面図である。
の説明図で、(A)は正面図、(B)は側面図である。
ここでは、カバー部材50は両端を突ui部21に接触
させるとコネクタ20の面と略重なる形状をしており、
コネクタ20とユニットとの接続を可能にするためにコ
ネクタ接続穴51が設けられている。
させるとコネクタ20の面と略重なる形状をしており、
コネクタ20とユニットとの接続を可能にするためにコ
ネクタ接続穴51が設けられている。
第5図は第4図の装置のベースユニット60に対する取
付は状態を説明する側面図である。ベースユニット60
は溝64,65に係わる部分のみを破断して示しである
。溝65は溝64の前面側に設けられたもので、カバー
部材50を挿入してベースユニット60に対する装着を
する。カバー部材50のマザーボード10に対する位置
決めは、掛止部63を用いて行う。
付は状態を説明する側面図である。ベースユニット60
は溝64,65に係わる部分のみを破断して示しである
。溝65は溝64の前面側に設けられたもので、カバー
部材50を挿入してベースユニット60に対する装着を
する。カバー部材50のマザーボード10に対する位置
決めは、掛止部63を用いて行う。
第6図は第1図の装置に於ける挿入口62付近を拡大し
た側面図である。ここでは、第5図の場合とは逆に溝6
5は涌64の後ろ側に設けられている。また、カバー部
材50は突起部21に端部を接する際にコネクタ20面
よりも代かに低くなっている。そこで、必ずコネクタ2
0とコネクタ接続穴51とが位置決めされる。突起部6
6はユニットの接続に使用される。
た側面図である。ここでは、第5図の場合とは逆に溝6
5は涌64の後ろ側に設けられている。また、カバー部
材50は突起部21に端部を接する際にコネクタ20面
よりも代かに低くなっている。そこで、必ずコネクタ2
0とコネクタ接続穴51とが位置決めされる。突起部6
6はユニットの接続に使用される。
尚、上記実施例においては取付は部材としてベースユニ
ット60を例に示したが、本発明はこれに限定されるも
のではなく、壁体やレール材などの池のユニット取付は
用構造材でも良い。
ット60を例に示したが、本発明はこれに限定されるも
のではなく、壁体やレール材などの池のユニット取付は
用構造材でも良い。
〈発明の効果〉
以上説明したように、第1の発明によれば取付は部材に
湧と挿入口を設けて、コネクタ20を挿入するようにし
たので、マザーボード10に反りを生ずることがなく、
また組立て作業も容易である。さらに、第2の発明によ
ればマザーボード10をカバー部材50で覆っているの
で、マザーボード10の付属部品に損傷を与えることが
なく、またシールド作用によりノイズの混入もない。
湧と挿入口を設けて、コネクタ20を挿入するようにし
たので、マザーボード10に反りを生ずることがなく、
また組立て作業も容易である。さらに、第2の発明によ
ればマザーボード10をカバー部材50で覆っているの
で、マザーボード10の付属部品に損傷を与えることが
なく、またシールド作用によりノイズの混入もない。
第1図は本発明の一実施例を示す構成斜視図、第2図は
本発明の要部構成図で、コネクタ付きのマサ−ボード1
0を示しており、第3図は第2図の装置のベースユニッ
ト60に対する取付は状態を説明する側面図、第4図は
第2図の装置にカバー部材50を装着したものの説明図
、第5図は第4図の装置のベースユニット60に対する
取付は状態を説明する側面図、第6図は第1図の装置に
於ける挿入口62付近を拡大した側面図、第7図は従来
のマザーボードの構成図である。 10・・・マザーボード、20・・・コネクタ、21・
・・突起部、50・・・カバー部材、51・・・コネク
タ接続穴、60・・・ベースユニット(取付は部材)、
62・・・挿入口、64・・・講。 第2図 (A ) (8) 第3図 第 4 目 (A) (巳) 第 57
本発明の要部構成図で、コネクタ付きのマサ−ボード1
0を示しており、第3図は第2図の装置のベースユニッ
ト60に対する取付は状態を説明する側面図、第4図は
第2図の装置にカバー部材50を装着したものの説明図
、第5図は第4図の装置のベースユニット60に対する
取付は状態を説明する側面図、第6図は第1図の装置に
於ける挿入口62付近を拡大した側面図、第7図は従来
のマザーボードの構成図である。 10・・・マザーボード、20・・・コネクタ、21・
・・突起部、50・・・カバー部材、51・・・コネク
タ接続穴、60・・・ベースユニット(取付は部材)、
62・・・挿入口、64・・・講。 第2図 (A ) (8) 第3図 第 4 目 (A) (巳) 第 57
Claims (2)
- (1)複数のコネクタが一列に配置され、各コネクタの
端子間を接続する配線を有し、取付け部材に取付けられ
るマザーボードにおいて、 略長方形の前記マザーボードと、 この長方形の長手方向に対して所定の間隔で取付けられ
る前記コネクタと、 前記長方形の幅方向であって当該コネクタの両側に設け
られた、前記マザーボードの幅よりも突出した突起部と
、 この突起部の両端間隔よりも僅かに大きな間隔であって
対向して設けられた溝、前記マザーボードがその長手方
向から挿入される挿入口を有する前記取付け部材と、 を具備することを特徴とするマザーボードシステム。 - (2)複数のコネクタが一列に配置され、各コネクタの
端子間を接続する配線を有し、取付け部材に取付けられ
るマザーボードにおいて、 略長方形の前記マザーボードと、 この長方形の長手方向に対して所定の間隔で取付けられ
る前記コネクタと、 前記長方形の幅方向であって当該コネクタの両側に設け
られた、前記マザーボードの幅よりも突出した突起部と
、 前記マザーボードのコネクタ装着方向を覆うものであっ
て、当該コネクタと一対一に対応するコネクタ接続穴を
有する誘電性材料よりなるカバー部材と、 当該突起部の両端間隔よりも僅かに大きな間隔であって
対向して設けられた溝、前記マザーボードがその長手方
向から挿入される挿入口を有する前記取付け部材と、 前記カバー部材を前記コネクタの所定位置に取付けた状
態で前記取付け部材に装着される装着手段と、 を具備することを特徴とするマザーボードシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12971089A JPH02309575A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | マザーボードシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12971089A JPH02309575A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | マザーボードシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02309575A true JPH02309575A (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=15016291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12971089A Pending JPH02309575A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | マザーボードシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02309575A (ja) |
-
1989
- 1989-05-23 JP JP12971089A patent/JPH02309575A/ja active Pending
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