JPH02310000A - 衣類乾燥機 - Google Patents
衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPH02310000A JPH02310000A JP1130805A JP13080589A JPH02310000A JP H02310000 A JPH02310000 A JP H02310000A JP 1130805 A JP1130805 A JP 1130805A JP 13080589 A JP13080589 A JP 13080589A JP H02310000 A JPH02310000 A JP H02310000A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating drum
- inner lid
- proximity switch
- completely closed
- magnetic proximity
- Prior art date
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- Granted
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- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭において使用さnる本体の上面から衣
類全量し入nする衣類乾燥機に関するものである。
類全量し入nする衣類乾燥機に関するものである。
従来の技術
従来、この種の衣類乾燥機は第6図に示すような構成で
あった。第6図に示すように、ノ・ウジング11の上部
から回転ドラム駆動ユニツ)Aが取付けられている。回
転ドラム駆動ユニ71人の下部には底板12があり、こ
の底板12の後方にモータ13を設け、このモータ13
とハウジング11の右側面側に設けた熱交換ファン14
およびこの熱交換ファン14の左に設けた回転ドラム1
6との間にそれぞれベルト16.17’i張設して、モ
ータ13の駆動により熱交換ファン14および回転ドラ
ム16ft回転させる。また、ノ・ウジング11の左側
面側にヒータ18を配設し、熱交換ファン14とヒータ
18全継ぐ連通管19がノ・ウジング11の正面側に設
けられ、この連通管19の下部には排水口2oが設けら
れ、排水口20の直下に注水口21を有するタンク22
が設けられている。なおこのタンク22はハウジング1
1の前方から着脱自在である。そして、熱交換ファン1
40回転により、ヒータ18を通って加熱された熱風が
回転ドラム16内に導入され、こnによって回転ドラム
16内で回転撹拌された衣類が加熱乾燥され、水分はタ
ンク22内へ流出する。回転ドラム16の曲面上の一部
には開口部があり、スライド式の開閉自在である内蓋2
3が配設され1回転ドラム16内へ衣類を出し入fL″
jる投入口全形成している。
あった。第6図に示すように、ノ・ウジング11の上部
から回転ドラム駆動ユニツ)Aが取付けられている。回
転ドラム駆動ユニ71人の下部には底板12があり、こ
の底板12の後方にモータ13を設け、このモータ13
とハウジング11の右側面側に設けた熱交換ファン14
およびこの熱交換ファン14の左に設けた回転ドラム1
6との間にそれぞれベルト16.17’i張設して、モ
ータ13の駆動により熱交換ファン14および回転ドラ
ム16ft回転させる。また、ノ・ウジング11の左側
面側にヒータ18を配設し、熱交換ファン14とヒータ
18全継ぐ連通管19がノ・ウジング11の正面側に設
けられ、この連通管19の下部には排水口2oが設けら
れ、排水口20の直下に注水口21を有するタンク22
が設けられている。なおこのタンク22はハウジング1
1の前方から着脱自在である。そして、熱交換ファン1
40回転により、ヒータ18を通って加熱された熱風が
回転ドラム16内に導入され、こnによって回転ドラム
16内で回転撹拌された衣類が加熱乾燥され、水分はタ
ンク22内へ流出する。回転ドラム16の曲面上の一部
には開口部があり、スライド式の開閉自在である内蓋2
3が配設され1回転ドラム16内へ衣類を出し入fL″
jる投入口全形成している。
発明が解決しよりとする課題
このような従来の構成では、内蓋23が開いていること
を検知できないため、もし使用者が回転ドラム16内に
衣類全投入し内蓋23を閉め忘nて運転した場合には、
衣類が回転ドラム16の開口部より脱落し、モータ13
や連通管19に接触し危険な状態になるという課題があ
った。
を検知できないため、もし使用者が回転ドラム16内に
衣類全投入し内蓋23を閉め忘nて運転した場合には、
衣類が回転ドラム16の開口部より脱落し、モータ13
や連通管19に接触し危険な状態になるという課題があ
った。
本発明はこのような課題を解決するもので、内蓋が完全
に閉まっていないときは運転開始直後にそf’l検知し
て運転を停止し1回転ドラムの開口部から衣類が脱落し
て危険な状態になることを未然に防ぐことを目的とする
ものである。
に閉まっていないときは運転開始直後にそf’l検知し
て運転を停止し1回転ドラムの開口部から衣類が脱落し
て危険な状態になることを未然に防ぐことを目的とする
ものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明は1回転ドラム上に2
個の磁石を近接させて配設し、内蓋が完全に閉まってい
るときは遮へい板により1個の磁石の磁力を遮断するよ
うにして、磁気近接スイッチにて磁石を検出し、連続し
て2回磁気近接スイッチが磁石に近接したときは、内蓋
が完全に閉1っていないと判断し、運転を停止するよう
に構成したものである。
個の磁石を近接させて配設し、内蓋が完全に閉まってい
るときは遮へい板により1個の磁石の磁力を遮断するよ
うにして、磁気近接スイッチにて磁石を検出し、連続し
て2回磁気近接スイッチが磁石に近接したときは、内蓋
が完全に閉1っていないと判断し、運転を停止するよう
に構成したものである。
作用
この構成により、運転開始直後に内蓋が完全に閉まって
いるかどうかを検出できるため、衣類が回転ドラムの開
口部から脱落して危険な状態になることを未然に防ぐこ
とができる。
いるかどうかを検出できるため、衣類が回転ドラムの開
口部から脱落して危険な状態になることを未然に防ぐこ
とができる。
実施例
以下、本発明の一実施例について、第1図〜第6図を参
照して説明する。第1図に示すよりに、ハウジング11
1の上部から回転ドラム駆動ユニットA′が取付けられ
ている。回転ドラム駆動ユニットA′の下部には底板1
12がありこの底板112の後方に正逆両方向に回転す
るモータ113を設け、このモータ113とハウジング
111の右側面側に設けた熱交換7アン114およびこ
の熱交換2アン114の左に設けた回転ドラム116と
の間にそれぞれベル)116,117を張設して、モー
タ113の駆動によジ熱交換ファン114および回転ド
ラム116ft回転させる。また、ハウジング111の
左側面側にヒータ118を配設し、熱交換ファン114
とヒータ118を継ぐ連通管119がハウジング111
の正面側に設けられ、この連通管119の下部には排水
口120が設けられ、排水口120の直下に注水口12
1を有するタンク122が設けられている。なおこのタ
ンク122はハウジング111の前方から着脱自在であ
る。そして、熱交換ファン114の回転により、ヒータ
118を通って加熱された熱風が回転ドラム116内に
導入され、これによって回転ドラム116内で回転撹拌
された衣類が加熱乾燥源n、水分はタンク122内へ流
出する。回転ドラム116の曲面上の一部には開口部が
あり、スライド式の開閉自在である内蓋123が配設さ
扛、回転ドラム115内へ衣類を出し入れする投入口を
形成している。124は磁気近接スイッチであり、ドラ
ム駆動ユニットA′の非回転部分に取付けられている。
照して説明する。第1図に示すよりに、ハウジング11
1の上部から回転ドラム駆動ユニットA′が取付けられ
ている。回転ドラム駆動ユニットA′の下部には底板1
12がありこの底板112の後方に正逆両方向に回転す
るモータ113を設け、このモータ113とハウジング
111の右側面側に設けた熱交換7アン114およびこ
の熱交換2アン114の左に設けた回転ドラム116と
の間にそれぞれベル)116,117を張設して、モー
タ113の駆動によジ熱交換ファン114および回転ド
ラム116ft回転させる。また、ハウジング111の
左側面側にヒータ118を配設し、熱交換ファン114
とヒータ118を継ぐ連通管119がハウジング111
の正面側に設けられ、この連通管119の下部には排水
口120が設けられ、排水口120の直下に注水口12
1を有するタンク122が設けられている。なおこのタ
ンク122はハウジング111の前方から着脱自在であ
る。そして、熱交換ファン114の回転により、ヒータ
118を通って加熱された熱風が回転ドラム116内に
導入され、これによって回転ドラム116内で回転撹拌
された衣類が加熱乾燥源n、水分はタンク122内へ流
出する。回転ドラム116の曲面上の一部には開口部が
あり、スライド式の開閉自在である内蓋123が配設さ
扛、回転ドラム115内へ衣類を出し入れする投入口を
形成している。124は磁気近接スイッチであり、ドラ
ム駆動ユニットA′の非回転部分に取付けられている。
126は磁石aであジ、回転ドラム115に取付けらn
ている。126は磁石すであり、回転ドラム116の磁
石2L125の近傍に取付けられている。内蓋123に
は磁性体よりなる遮へい板127が延設されており、内
蓋123が完全に閉まっているときは第1図のように磁
石b126をおおう形になり1回転ドラム116が回転
した際、磁石2L125が磁気近接スイッチ124の前
を通過したときには磁気近接スイッチ124は動作する
が、磁石b126によっては動作しない。また、内蓋1
23が完全に閉まっていないときは、回転ドラム116
の回転によジ、磁気近接スイッチ124は磁石a125
と磁石b126の両方が前を通過したとき動作する。
ている。126は磁石すであり、回転ドラム116の磁
石2L125の近傍に取付けられている。内蓋123に
は磁性体よりなる遮へい板127が延設されており、内
蓋123が完全に閉まっているときは第1図のように磁
石b126をおおう形になり1回転ドラム116が回転
した際、磁石2L125が磁気近接スイッチ124の前
を通過したときには磁気近接スイッチ124は動作する
が、磁石b126によっては動作しない。また、内蓋1
23が完全に閉まっていないときは、回転ドラム116
の回転によジ、磁気近接スイッチ124は磁石a125
と磁石b126の両方が前を通過したとき動作する。
第2図に示すよりに磁気近接スイッチ124の動作の情
報によりマイクロコンピュータ128により判断して、
モータ113およびヒータ118を制御する。本発明の
衣類乾燥機はノ・ウジング111の上部から衣類全量し
入n−jるタイプであるため、運転停止時には第1図に
示すように内蓋123部が上部に来るようにする必要が
ある。内蓋123が完全に閉まっているときは、磁気近
接スイッチ124は磁石a126により回転ドラム11
6が1回転する毎に1度動作する。磁石a126が磁気
近接スイッチ124の正面に来たとき内蓋123部がち
よりど上部に来るような位置関係にしており、運転停止
時には磁石1L126が磁気近接スイッチ124の正面
に来るようにマイクロコンピュータ128により正逆両
回転するモータ113を制御する。
報によりマイクロコンピュータ128により判断して、
モータ113およびヒータ118を制御する。本発明の
衣類乾燥機はノ・ウジング111の上部から衣類全量し
入n−jるタイプであるため、運転停止時には第1図に
示すように内蓋123部が上部に来るようにする必要が
ある。内蓋123が完全に閉まっているときは、磁気近
接スイッチ124は磁石a126により回転ドラム11
6が1回転する毎に1度動作する。磁石a126が磁気
近接スイッチ124の正面に来たとき内蓋123部がち
よりど上部に来るような位置関係にしており、運転停止
時には磁石1L126が磁気近接スイッチ124の正面
に来るようにマイクロコンピュータ128により正逆両
回転するモータ113を制御する。
内蓋123が完全に閉まっているかどうかを判断する制
御方法について説明する。第1図に示す矢印Cの方向を
正方向、矢印dの方向を逆方向とする。第3図のフロー
チャートに示すように、まず逆方向にt4時間回転する
。t、が長いと内蓋123がおいているとき衣類が脱落
するので、tlは回転ドラム116が4分の1回転する
程度の時間とする。このとき磁気近接スイッチ124が
極めて短い時間に2回連続して動作すれば、内蓋123
が完全に閉まっていないと判断し運転を停止させる。磁
気近接スイッチ124の動作が0回またFi1回のとき
は正方向にt2時間回転させる。
御方法について説明する。第1図に示す矢印Cの方向を
正方向、矢印dの方向を逆方向とする。第3図のフロー
チャートに示すように、まず逆方向にt4時間回転する
。t、が長いと内蓋123がおいているとき衣類が脱落
するので、tlは回転ドラム116が4分の1回転する
程度の時間とする。このとき磁気近接スイッチ124が
極めて短い時間に2回連続して動作すれば、内蓋123
が完全に閉まっていないと判断し運転を停止させる。磁
気近接スイッチ124の動作が0回またFi1回のとき
は正方向にt2時間回転させる。
このt2は回転ドラム116が1回転するのに充分な時
間とする。このとき磁気近接スイッチ124が極めて短
い時間に2回連続して動作すれば、内蓋123が完全に
閉まっていないと判断し運転を停止させる。磁気近接ス
イッチ124が全く動作しない場合は回転ドラム116
が回転していない異常であるため運転全停止させる。磁
気近接スイッチ124が1回動作した場合は内蓋123
が完全に閉1っており正常であるため、正方向で運転を
続行する。
間とする。このとき磁気近接スイッチ124が極めて短
い時間に2回連続して動作すれば、内蓋123が完全に
閉まっていないと判断し運転を停止させる。磁気近接ス
イッチ124が全く動作しない場合は回転ドラム116
が回転していない異常であるため運転全停止させる。磁
気近接スイッチ124が1回動作した場合は内蓋123
が完全に閉1っており正常であるため、正方向で運転を
続行する。
以上のような方式によって制御したとき、運転開始前の
磁石lL126.磁石b126と磁気近接スイッチ12
4との位置関係により五つの場合において、内蓋123
が完全に閉1っているときを第4図に、閉1っていない
とき全第6図にそれぞ−rL−1イクロコンピュータ1
28に入る磁気近接スイッチ124の信号を示す。なお
、磁石が磁気近接スイッチ124の正面に来て磁気近接
スイッチ124が動作したときをHlとする。第4図に
示すように内蓋123が完全に閉1つていれば1回転ド
ラム116の位置に関係なく正常であることが検知でき
る。また、第6図に示すよりに内蓋123が完全に閉1
つていない場合は1回転ドラム116の位置にかかわら
ず、磁気近接スイッチ124に極めて短い時間に連続し
て2回信号が入り、運転が停止する@ 本実施例においては、磁気近接スイッチ124を1個用
いて、回転ドラム116の位置制御と内蓋123が完全
に閉まっているかどうかを検出できるため、回転ドラム
116の開口部からの衣類の脱落を防止するための方策
としてコスト的なメリットがあることが特徴である。
磁石lL126.磁石b126と磁気近接スイッチ12
4との位置関係により五つの場合において、内蓋123
が完全に閉1っているときを第4図に、閉1っていない
とき全第6図にそれぞ−rL−1イクロコンピュータ1
28に入る磁気近接スイッチ124の信号を示す。なお
、磁石が磁気近接スイッチ124の正面に来て磁気近接
スイッチ124が動作したときをHlとする。第4図に
示すように内蓋123が完全に閉1つていれば1回転ド
ラム116の位置に関係なく正常であることが検知でき
る。また、第6図に示すよりに内蓋123が完全に閉1
つていない場合は1回転ドラム116の位置にかかわら
ず、磁気近接スイッチ124に極めて短い時間に連続し
て2回信号が入り、運転が停止する@ 本実施例においては、磁気近接スイッチ124を1個用
いて、回転ドラム116の位置制御と内蓋123が完全
に閉まっているかどうかを検出できるため、回転ドラム
116の開口部からの衣類の脱落を防止するための方策
としてコスト的なメリットがあることが特徴である。
発明の効果
以上のように本発明によれば、内蓋が完全に閉まってい
るかど9かを運転開始直後に検出できるため1回転ドラ
ムの開口部から衣類が脱落するという危険な状態を未然
に防ぐことができるという効果が得られる。
るかど9かを運転開始直後に検出できるため1回転ドラ
ムの開口部から衣類が脱落するという危険な状態を未然
に防ぐことができるという効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例による衣類乾燥機の斜視図、
第2図は同衣類乾燥機の制御ブロック図、第3図は同衣
類乾燥機の制御方式を示すフローチャート、第4図、第
5図はそれぞれ内蓋が完全に閉1っているとき、閉1っ
ていないときの磁石と磁気近接スイッチの位置関係とマ
イクロコンピュータに入る信号を示した図、第6図は従
来の衣類乾燥機を示す斜視図である。 113・・・・・・モータ、116・・・・・・回転ド
ラム、123・・・・・・内蓋、124・・・・・・磁
気近接スイッチ、126・・・・・・磁石a1126・
・・・・・磁石す、127・・・・・・遮へい板、12
B・・・・・・マイクロコンピュータ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名11
j−−一壬−タ +15− 旧卓歌にラム 123−一一内! +24・−一石造宝(*T+スイ・ノナ125−・一種
石α 第2図 第3図 第4図
第2図は同衣類乾燥機の制御ブロック図、第3図は同衣
類乾燥機の制御方式を示すフローチャート、第4図、第
5図はそれぞれ内蓋が完全に閉1っているとき、閉1っ
ていないときの磁石と磁気近接スイッチの位置関係とマ
イクロコンピュータに入る信号を示した図、第6図は従
来の衣類乾燥機を示す斜視図である。 113・・・・・・モータ、116・・・・・・回転ド
ラム、123・・・・・・内蓋、124・・・・・・磁
気近接スイッチ、126・・・・・・磁石a1126・
・・・・・磁石す、127・・・・・・遮へい板、12
B・・・・・・マイクロコンピュータ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名11
j−−一壬−タ +15− 旧卓歌にラム 123−一一内! +24・−一石造宝(*T+スイ・ノナ125−・一種
石α 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 衣類を撹拌する略円筒形の曲面の一部に投入口を有する
回転ドラムと、この回転ドラムを駆動するモータと、前
記回転ドラムの投入口部に開閉自在に配設された内蓋と
、前記回転ドラムに近接し非回転部分に配設された磁気
近接スイッチと、前記回転ドラム上にあって前記回転ド
ラムが回転することにより前記磁気近接スイッチに近接
する位置に配設された2個の磁石と、前記内蓋が完全に
閉まっているときは前記2個の磁石の1個の磁力を遮断
する磁性体よりなる遮へい板とを備え、前記回転ドラム
が回転する際に極めて短い時間に連続して2回前記磁気
近接スイッチに前記磁石が近接した場合は、内蓋が完全
に閉まっていないと判断し、運転を停止するように構成
した衣類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130805A JP2767889B2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130805A JP2767889B2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 衣類乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02310000A true JPH02310000A (ja) | 1990-12-25 |
| JP2767889B2 JP2767889B2 (ja) | 1998-06-18 |
Family
ID=15043124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1130805A Expired - Fee Related JP2767889B2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2767889B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109652957A (zh) * | 2015-06-30 | 2019-04-19 | Lg电子株式会社 | 衣物处理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63260599A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-27 | シャープ株式会社 | 衣類乾燥機の制御方法 |
| JPS6440396U (ja) * | 1987-09-01 | 1989-03-10 |
-
1989
- 1989-05-24 JP JP1130805A patent/JP2767889B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63260599A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-27 | シャープ株式会社 | 衣類乾燥機の制御方法 |
| JPS6440396U (ja) * | 1987-09-01 | 1989-03-10 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109652957A (zh) * | 2015-06-30 | 2019-04-19 | Lg电子株式会社 | 衣物处理装置 |
| US11326294B2 (en) | 2015-06-30 | 2022-05-10 | Lg Electronics Inc. | Laundry treatment apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2767889B2 (ja) | 1998-06-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080410 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090410 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |