JPH0232248Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0232248Y2 JPH0232248Y2 JP4756183U JP4756183U JPH0232248Y2 JP H0232248 Y2 JPH0232248 Y2 JP H0232248Y2 JP 4756183 U JP4756183 U JP 4756183U JP 4756183 U JP4756183 U JP 4756183U JP H0232248 Y2 JPH0232248 Y2 JP H0232248Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- rail
- top plate
- subject
- quick
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 10
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 2
- 238000002594 fluoroscopy Methods 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002496 gastric effect Effects 0.000 description 1
- 230000000399 orthopedic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は、X線透視撮影台に関し、特にオー
バチユーブ型X線透視撮影台に関する。
バチユーブ型X線透視撮影台に関する。
(ロ) 従来技術
従来より一般にオーバチユーブ型X線透視撮影
台の寝台すなわち被検者が横たえられる天板の断
面形状は凹面になつている。ところが使用面から
は凹面状の天板は不都合であり、フラツトな天板
が望まれている。しかしながら、天板を凹面状と
したのは、天板の剛性とそのスライド機構のため
のスペースとを確保し、且つ被検者と天板に後方
に位置する映像受像機器との距離をできる限り近
づけて幾何学的拡大率を低減して焦点のぼけ(不
鋭)の少ない鮮明なX線写真を得るためであり、
従来ではフラツトな天板を用いた構成は困難であ
つた。
台の寝台すなわち被検者が横たえられる天板の断
面形状は凹面になつている。ところが使用面から
は凹面状の天板は不都合であり、フラツトな天板
が望まれている。しかしながら、天板を凹面状と
したのは、天板の剛性とそのスライド機構のため
のスペースとを確保し、且つ被検者と天板に後方
に位置する映像受像機器との距離をできる限り近
づけて幾何学的拡大率を低減して焦点のぼけ(不
鋭)の少ない鮮明なX線写真を得るためであり、
従来ではフラツトな天板を用いた構成は困難であ
つた。
従来の代表的なオーバチユーブ型X線透視撮影
台につき説明すると、第1図に示すように、被検
者11が横たえられるテーブル12の前方にX線
管部13が、後方にX線TV撮像部14、速写撮
影部15、フイルムマガジン部16が備えられて
いる。テーブル12は、第2図に示すように、起
倒回転する主枠21、および天板29上に横たわ
つている被検者11を主枠21の対して上下左右
にスライド移動させる機構を有する。なお、この
明細書で上下左右前後の概念は被検者を基準にし
たものとして用い、上は被検者の頭部方向、下は
脚部方向、左右前後は被検者が仰臥しているとき
のものとする。主枠21に対し左右に動く左右動
枠23,24が取付けられており、この左右動枠
23,24の間に上下移動用レール25,26が
固定されている。この上下移動用レール25,2
6上に上下動枠27が載せられており、上下動枠
27が上下移動用レール25,26にガイドされ
て上下に移動できるようになつている。この上下
動枠27には天板29が押えレール28,28に
よつて固定されている。速写撮影部15にはフイ
ルム31を増感紙に密着するキヤリツジ部32が
備えられているが、左右方向の分割撮影のために
キヤリツジ部32を32a,32bに示すように
左右に移動させる必要があるので、速写撮影部1
5の左右方向の幅は大きいものとなつている。な
お、操作者側のパネル17は主枠21に取付けら
れている。
台につき説明すると、第1図に示すように、被検
者11が横たえられるテーブル12の前方にX線
管部13が、後方にX線TV撮像部14、速写撮
影部15、フイルムマガジン部16が備えられて
いる。テーブル12は、第2図に示すように、起
倒回転する主枠21、および天板29上に横たわ
つている被検者11を主枠21の対して上下左右
にスライド移動させる機構を有する。なお、この
明細書で上下左右前後の概念は被検者を基準にし
たものとして用い、上は被検者の頭部方向、下は
脚部方向、左右前後は被検者が仰臥しているとき
のものとする。主枠21に対し左右に動く左右動
枠23,24が取付けられており、この左右動枠
23,24の間に上下移動用レール25,26が
固定されている。この上下移動用レール25,2
6上に上下動枠27が載せられており、上下動枠
27が上下移動用レール25,26にガイドされ
て上下に移動できるようになつている。この上下
動枠27には天板29が押えレール28,28に
よつて固定されている。速写撮影部15にはフイ
ルム31を増感紙に密着するキヤリツジ部32が
備えられているが、左右方向の分割撮影のために
キヤリツジ部32を32a,32bに示すように
左右に移動させる必要があるので、速写撮影部1
5の左右方向の幅は大きいものとなつている。な
お、操作者側のパネル17は主枠21に取付けら
れている。
ここで、上下移動用レール25,26は、天板
29上の被検者11を支持しながらこれを大きく
スライドさせるための機構の一部を構成するもの
であるから、その内部に駆動機構を内蔵し且つ必
要な剛性を確保するため、所定の断面積を必要と
する。また、速写撮影部15は上記のように左右
方向の幅が大きいため、天板29を左右に移動さ
せたときに断面積の大きな上下移動用レール2
5,26が速写撮影部15にぶつからないよう
に、上下移動用レール25,26を前方に配する
必要がある。一方シヤープなX線写真を得るため
には天板29の表面とフイルム31の距離を近づ
ける必要がある。そのため、従来の構造では天板
29の断面形状はどうしても凹面状とならざるを
得ないのである。
29上の被検者11を支持しながらこれを大きく
スライドさせるための機構の一部を構成するもの
であるから、その内部に駆動機構を内蔵し且つ必
要な剛性を確保するため、所定の断面積を必要と
する。また、速写撮影部15は上記のように左右
方向の幅が大きいため、天板29を左右に移動さ
せたときに断面積の大きな上下移動用レール2
5,26が速写撮影部15にぶつからないよう
に、上下移動用レール25,26を前方に配する
必要がある。一方シヤープなX線写真を得るため
には天板29の表面とフイルム31の距離を近づ
ける必要がある。そのため、従来の構造では天板
29の断面形状はどうしても凹面状とならざるを
得ないのである。
(ハ) 目的
この考案は、使い勝手の良好なフラツトな天板
を備えることができるように改善したX線透視撮
影台を提供することを目的とする。
を備えることができるように改善したX線透視撮
影台を提供することを目的とする。
(ニ) 構成
この考案は、速写撮影部のキヤリツジ部内に増
感紙圧着部に隣接して分割撮影時にフイルムをず
らすために湾曲させる経路を設けて速写撮影部の
左右方向の幅を狭くするとともに、上下移動用レ
ールの操作者側のレールを速写撮影部の操作者側
に配置することによつて、天板をフラツト化する
ことを特徴とする。
感紙圧着部に隣接して分割撮影時にフイルムをず
らすために湾曲させる経路を設けて速写撮影部の
左右方向の幅を狭くするとともに、上下移動用レ
ールの操作者側のレールを速写撮影部の操作者側
に配置することによつて、天板をフラツト化する
ことを特徴とする。
(ホ) 実施例
第3図において、被検者41が横たえられるテ
ーブル42の前方にX線管部43が、後方にX線
TV撮像部44、速写撮影部45、フイルムマガ
ジン部46が備えられている。テーブル42は、
第4図に示すように、起倒回転する主枠51、お
よび天板59上に横たわつている被検者41を主
枠51に対して上下左右にスライド移動させる機
構を有する。すなわち主枠51に対し左右に動く
左右動枠53,54が取付けられており、この左
右動枠53,54の間に上下移動用レール55,
56が固定されている。この上下移動用レール5
5,56上に上下動枠57が載せられており、上
下動枠57が上下移動用レール55,56にガイ
ドされて上下に移動できるようになつている。こ
の上下動枠57には天板59が押えレール58,
58によつて固定されている。速写撮影部45の
キヤリツジ部62には、使用する最大フイルムサ
イズに相当する増感紙圧着部63が備えられてい
るが、さらにキヤリツジ部62にはフイルム61
の移動機構が設けられるとともに分割撮影時にフ
イルム61を湾曲してフイルム61をずらすこと
のできる湾曲経路64が増感紙圧着部63に隣接
して設けられている。この構造を有しているため
速写撮影部45の操作者側の幅を最小限に押える
ことができる。その結果この速写撮影部45を納
める主枠51の操作者側の寸法を小さくすること
ができる。そしてこのようにして主枠51の操作
者側にスペースをつくり、このスペースに速写撮
影部45と同じ高さに上下移動用レール55を配
置する。他方の上下移動用レール56は操作性を
阻害しないので従来と同じに速写撮影部45より
前方側とし、天板59はこのレール56に乗り上
げる構造としない。すると、上下動枠57は、左
右動枠53,54とともに第4図の57a,57
bのように左右に移動し、従来と同等の剛性を確
保しながら、天板59を完全にフラツト化でき
る。なお、この場合、パネル47は上下動枠57
に取付けられて、上下動枠57とともに左右、上
下と移動する。速写撮影部45の寸法を小さくし
ているため、左右移動がない場合で比べれば、大
角サイズフイルムの使用時でもX線中心から操作
者側の端面までの距離は従来に対しほとんど増加
していない。
ーブル42の前方にX線管部43が、後方にX線
TV撮像部44、速写撮影部45、フイルムマガ
ジン部46が備えられている。テーブル42は、
第4図に示すように、起倒回転する主枠51、お
よび天板59上に横たわつている被検者41を主
枠51に対して上下左右にスライド移動させる機
構を有する。すなわち主枠51に対し左右に動く
左右動枠53,54が取付けられており、この左
右動枠53,54の間に上下移動用レール55,
56が固定されている。この上下移動用レール5
5,56上に上下動枠57が載せられており、上
下動枠57が上下移動用レール55,56にガイ
ドされて上下に移動できるようになつている。こ
の上下動枠57には天板59が押えレール58,
58によつて固定されている。速写撮影部45の
キヤリツジ部62には、使用する最大フイルムサ
イズに相当する増感紙圧着部63が備えられてい
るが、さらにキヤリツジ部62にはフイルム61
の移動機構が設けられるとともに分割撮影時にフ
イルム61を湾曲してフイルム61をずらすこと
のできる湾曲経路64が増感紙圧着部63に隣接
して設けられている。この構造を有しているため
速写撮影部45の操作者側の幅を最小限に押える
ことができる。その結果この速写撮影部45を納
める主枠51の操作者側の寸法を小さくすること
ができる。そしてこのようにして主枠51の操作
者側にスペースをつくり、このスペースに速写撮
影部45と同じ高さに上下移動用レール55を配
置する。他方の上下移動用レール56は操作性を
阻害しないので従来と同じに速写撮影部45より
前方側とし、天板59はこのレール56に乗り上
げる構造としない。すると、上下動枠57は、左
右動枠53,54とともに第4図の57a,57
bのように左右に移動し、従来と同等の剛性を確
保しながら、天板59を完全にフラツト化でき
る。なお、この場合、パネル47は上下動枠57
に取付けられて、上下動枠57とともに左右、上
下と移動する。速写撮影部45の寸法を小さくし
ているため、左右移動がない場合で比べれば、大
角サイズフイルムの使用時でもX線中心から操作
者側の端面までの距離は従来に対しほとんど増加
していない。
分割撮影について説明すると、第5図のように
撮影領域を左右方向に狭くした場合、正規の位置
にあるフイルム61では第6図に示すフイルム6
1の3分割された中央部に、湾曲させて左側にず
らしたフイルム61aでは右側の部分に、右側に
ずらしたフイルム61bでは左側の部分に写すこ
とができる。
撮影領域を左右方向に狭くした場合、正規の位置
にあるフイルム61では第6図に示すフイルム6
1の3分割された中央部に、湾曲させて左側にず
らしたフイルム61aでは右側の部分に、右側に
ずらしたフイルム61bでは左側の部分に写すこ
とができる。
なお、上記の実施例では、操作者側の上下移動
用レール55のみを速写撮影部45と同じ高さと
したが、キヤリツジ部62の他方の側にもフイル
ム湾曲経路を設けて速写撮影部45の左右方向の
幅をさらに狭くし、他方の上下移動用レール56
も同様に速写撮影部45と同じ高さとすることも
できる。
用レール55のみを速写撮影部45と同じ高さと
したが、キヤリツジ部62の他方の側にもフイル
ム湾曲経路を設けて速写撮影部45の左右方向の
幅をさらに狭くし、他方の上下移動用レール56
も同様に速写撮影部45と同じ高さとすることも
できる。
(ヘ) 効果
オーバチユーブ型X線透視撮影台はアンダーチ
ユーブ型に比べ被検者へのアプローチが容易であ
るために、単に消化器官の検診のみならず汎用多
目的に使われることが多い。この考案によるオー
バチユーブ型X線透視撮影台では、被検者と映像
受像面との距離を増加させることなく天板のフラ
ツト化を図ることができ、操作性が向上し、適用
範囲をより拡大することができる。特に整形外科
的な使用や、カテーテルの使用などに適し、スト
レツチヤーからの患者の乗り降りも容易になる。
また、別の装置と組合わせたときの側方向撮影用
テーブルとしても利用できる。
ユーブ型に比べ被検者へのアプローチが容易であ
るために、単に消化器官の検診のみならず汎用多
目的に使われることが多い。この考案によるオー
バチユーブ型X線透視撮影台では、被検者と映像
受像面との距離を増加させることなく天板のフラ
ツト化を図ることができ、操作性が向上し、適用
範囲をより拡大することができる。特に整形外科
的な使用や、カテーテルの使用などに適し、スト
レツチヤーからの患者の乗り降りも容易になる。
また、別の装置と組合わせたときの側方向撮影用
テーブルとしても利用できる。
第1図は従来例の正面図、第2図は第1図のA
−A線断面図、第3図はこの考案の一実施例の正
面図、第4図は第3図のB−B線断面図、第5図
は分割撮影を説明するためのキヤリツジ部の模式
図、第6図は分割撮影を説明するためのフイルム
の平面図である。 11,41……被検者、12,42……テーブ
ル、13,43……X線管部、14,44……X
線TV撮像部、15,45……速写撮影部、1
6,46……フイルムマガジン部、21,51…
…主枠、23,24,53,54……左右動枠、
25,26,55,56……上下移動用レール、
27,57……上下動枠、29,59……天板、
31,61……フイルム、32,62……キヤリ
ツジ部、63……増感紙圧着部、64……フイル
ム湾曲経路。
−A線断面図、第3図はこの考案の一実施例の正
面図、第4図は第3図のB−B線断面図、第5図
は分割撮影を説明するためのキヤリツジ部の模式
図、第6図は分割撮影を説明するためのフイルム
の平面図である。 11,41……被検者、12,42……テーブ
ル、13,43……X線管部、14,44……X
線TV撮像部、15,45……速写撮影部、1
6,46……フイルムマガジン部、21,51…
…主枠、23,24,53,54……左右動枠、
25,26,55,56……上下移動用レール、
27,57……上下動枠、29,59……天板、
31,61……フイルム、32,62……キヤリ
ツジ部、63……増感紙圧着部、64……フイル
ム湾曲経路。
Claims (1)
- 被検者が横たえられる天板を備えるテーブル
と、上記被検者の前方に配されるX線管部と、上
記被検者の後方において上記テーブル内に配され
る速写撮影部とを有し、上記テーブルには、左右
動する左右動枠と、この左右動枠に取付けられこ
の左右動枠とともに左右動する上下移動用レール
と、この上下移動用レールによつてガイドされ上
下に移動し、上記天板が取付けられている上下動
枠とが備えられているX線透視撮影台において、
上記速写撮影部のキヤリツジ部内に増感紙圧着部
に隣接して分割撮影時にフイルムをずらすために
湾曲させる経路を設けて速写撮影部の左右方向の
幅を狭くするとともに、上記上下移動用レールの
操作者側のレールを上記速写撮影部の操作者側に
配置し、このレールと他方のレールとによりリフ
ラツトな天板が取付けられた上下動枠をガイドす
るようにしたことを特徴とするX線透視撮影台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4756183U JPS59154211U (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | X線透視撮影台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4756183U JPS59154211U (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | X線透視撮影台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59154211U JPS59154211U (ja) | 1984-10-16 |
| JPH0232248Y2 true JPH0232248Y2 (ja) | 1990-09-03 |
Family
ID=30178110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4756183U Granted JPS59154211U (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | X線透視撮影台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59154211U (ja) |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP4756183U patent/JPS59154211U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59154211U (ja) | 1984-10-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR960006653B1 (ko) | 의료용 x선촬영장치 | |
| JP4810182B2 (ja) | 放射線撮影装置 | |
| US20100208037A1 (en) | Image displaying system and image capturing and displaying system | |
| JP2010187735A (ja) | 放射線撮影装置 | |
| KR101591784B1 (ko) | 길이조절이 가능한 검출기 암 및 이를 구비한 레일시스템 | |
| JPH0232248Y2 (ja) | ||
| KR101496622B1 (ko) | 엑스레이 테이블 및 이를 구비하는 엑스레이 시스템 | |
| JPH10108860A (ja) | X線撮影装置 | |
| KR20160091334A (ko) | 해부체의 부분적 체적들의 배치 | |
| JPH08308821A (ja) | 医療用寝台装置 | |
| JP5539275B2 (ja) | 放射線撮影装置 | |
| JP2003010164A (ja) | X線撮影装置 | |
| JP4027124B2 (ja) | 放射線撮影装置 | |
| JPS5835211Y2 (ja) | X線透視撮影装置 | |
| JPS5837369Y2 (ja) | 医用x線透視撮影台 | |
| CN220545069U (zh) | 画面展示设备 | |
| JPH062660Y2 (ja) | 透視撮影台 | |
| JPH1199143A (ja) | X線透視台 | |
| JP2006246989A (ja) | X線透視撮影台 | |
| JP3282841B2 (ja) | オーバーテーブル方式のx線透視撮影台 | |
| JPS63130048A (ja) | X線透視撮影装置 | |
| JPH11137544A (ja) | X線撮像装置 | |
| JPH087397Y2 (ja) | X線撮影装置 | |
| JPH0319362Y2 (ja) | ||
| JPH08182671A (ja) | 医用画像診断システム |