JPH0232432A - デュアルポートメモリの制御方式 - Google Patents
デュアルポートメモリの制御方式Info
- Publication number
- JPH0232432A JPH0232432A JP63183064A JP18306488A JPH0232432A JP H0232432 A JPH0232432 A JP H0232432A JP 63183064 A JP63183064 A JP 63183064A JP 18306488 A JP18306488 A JP 18306488A JP H0232432 A JPH0232432 A JP H0232432A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- memory
- signal
- bank
- access
- Prior art date
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- Pending
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- Multi Processors (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は2つのCPU間でデータ交換を行なうためのデ
ュアルポートメモリの制御方式に関する。
ュアルポートメモリの制御方式に関する。
(従来の技術)
従来、デュアルポートメモリを用いて2つのCPU間で
データ交換を行なうシステムとしては、第3図に示すも
のが知られている。同図において、101.102はC
PU、200はデュアルポートメモリ(デュアルポート
RAM;以下単にメモリという)、301、302はア
ドレスバス、401.402はデータバス、501、5
02は信号線であり、CP UIOI、 102はそれ
ぞれアドレスバス301.302及びデータバス401
゜402を用いてメモリ200に対するアクセスを行な
い、データの書き込み、読み出しを行なっている。
データ交換を行なうシステムとしては、第3図に示すも
のが知られている。同図において、101.102はC
PU、200はデュアルポートメモリ(デュアルポート
RAM;以下単にメモリという)、301、302はア
ドレスバス、401.402はデータバス、501、5
02は信号線であり、CP UIOI、 102はそれ
ぞれアドレスバス301.302及びデータバス401
゜402を用いてメモリ200に対するアクセスを行な
い、データの書き込み、読み出しを行なっている。
このような構成において、いま、アドレスバス301、
302の示すアドレスが異なる場合にはCPULot、
102とメモリ200との間のデータの授受は並行し
て行なわれるが、これらのアドレスが一致すると、メモ
リ200は後からアクセスした方のCPU101または
102に対して信号線501または502を介しBUS
Y信号を送り、送り先のCPUの動作を−時的に停止さ
せてアクセス権を調停することが知られている。
302の示すアドレスが異なる場合にはCPULot、
102とメモリ200との間のデータの授受は並行し
て行なわれるが、これらのアドレスが一致すると、メモ
リ200は後からアクセスした方のCPU101または
102に対して信号線501または502を介しBUS
Y信号を送り、送り先のCPUの動作を−時的に停止さ
せてアクセス権を調停することが知られている。
(発明が解決しようとする課M)
しかしながらこの方式によると、アドレスが一致するた
びに一方のCPUの動作が停止することになり、当該C
PUの処理速度の低下を招くという問題があった。また
、CPUl0I、 102はメモリ200上の任意のア
ドレスを非同期でそれぞれ独立してアクセスするため、
CPUl0I、 102間でデータの同期をとること
ができない等の欠点もあった。
びに一方のCPUの動作が停止することになり、当該C
PUの処理速度の低下を招くという問題があった。また
、CPUl0I、 102はメモリ200上の任意のア
ドレスを非同期でそれぞれ独立してアクセスするため、
CPUl0I、 102間でデータの同期をとること
ができない等の欠点もあった。
本発明は上記問題点を解決するために提案されたもので
、その目的とすることろは、各CPUからのアドレスバ
ス上のアドレスが一致した場合にも一方のCPUの動作
を停止させることなく処理速度の向上を図り、しかも各
CPU間のデータの同期確保を可能にしたデュアルポー
トメモリの制御方式を提供することにある。
、その目的とすることろは、各CPUからのアドレスバ
ス上のアドレスが一致した場合にも一方のCPUの動作
を停止させることなく処理速度の向上を図り、しかも各
CPU間のデータの同期確保を可能にしたデュアルポー
トメモリの制御方式を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明は、データ交換を行な
うCPU間にデュアルポートメモリの2つのバンクを切
り替えるためのバンク制御部を設け、このバンク制御部
は、一方のCPUにより出力されるデュアルポートメモ
リのバンク切替許可信号と、他方のCPUにより出力さ
れる前記メモリのアクセス終了信号とが入力されたこと
を条件として各CPUによるアクセスが可能なバンクを
交互に切り替えると共に、各CPUによる前記メモリの
アクセスを許可することを特徴とする。
うCPU間にデュアルポートメモリの2つのバンクを切
り替えるためのバンク制御部を設け、このバンク制御部
は、一方のCPUにより出力されるデュアルポートメモ
リのバンク切替許可信号と、他方のCPUにより出力さ
れる前記メモリのアクセス終了信号とが入力されたこと
を条件として各CPUによるアクセスが可能なバンクを
交互に切り替えると共に、各CPUによる前記メモリの
アクセスを許可することを特徴とする。
(作用)
本発明によれば、各CPUがアクセス可能なバンクが交
互に切り替わるため、仮りに各CPUのアドレスバス上
のアドレスが一致した場合でもデュアルポートメモリ上
のアドレスは異なったものとなり、各CPUからのアク
セスが有効となる。
互に切り替わるため、仮りに各CPUのアドレスバス上
のアドレスが一致した場合でもデュアルポートメモリ上
のアドレスは異なったものとなり、各CPUからのアク
セスが有効となる。
また、バンク制御部は、一方のCPUによるアクセス終
了に伴うパンク切替許可信号と、他方のCPUによるア
クセス終了信号とを確認するハンドシェイクによりメモ
リのバンク切り替えを行なうこととしたため、各CPU
間でメモリを介して授受されるデータの同期をとること
ができる。
了に伴うパンク切替許可信号と、他方のCPUによるア
クセス終了信号とを確認するハンドシェイクによりメモ
リのバンク切り替えを行なうこととしたため、各CPU
間でメモリを介して授受されるデータの同期をとること
ができる。
(実施例)
以下、図に沿って本発明の一実施例を説明する。
第1図において、前記同様に101.102はデータ交
換を行なうCPU、200は2つのバンクを有する。デ
ュアルポートメモリ(デュアルポートRAM)、301
、302はアドレスバス、401.402はデータバス
であり、CP UIOI、 102はそれぞれアドレス
バス301、302、データバス401.402により
メモリ200に対してアクセス可能となっている。また
、600はバンク制御部であり、後述する如く、アドレ
ス最上位ビット信号a0を信号線701からメモリ20
0に送ることでメモリ200のバンクを切替えるための
ものである。そして、信号線701には符号反転器80
0が設けられており、前記信号a0のほか、その反転信
号がメモリ200のアドレス最上位ビットに加えられて
いる。
換を行なうCPU、200は2つのバンクを有する。デ
ュアルポートメモリ(デュアルポートRAM)、301
、302はアドレスバス、401.402はデータバス
であり、CP UIOI、 102はそれぞれアドレス
バス301、302、データバス401.402により
メモリ200に対してアクセス可能となっている。また
、600はバンク制御部であり、後述する如く、アドレ
ス最上位ビット信号a0を信号線701からメモリ20
0に送ることでメモリ200のバンクを切替えるための
ものである。そして、信号線701には符号反転器80
0が設けられており、前記信号a0のほか、その反転信
号がメモリ200のアドレス最上位ビットに加えられて
いる。
また、バンク制御部600には一方のCPUl0Iから
信号@702を介してパンク切替許可信号すが、また他
方のCP U 102から信号線703を介してCPU
102によるアクセス終了信号Cがそれぞれ入力され
、更に、信号線704を介してCPU101に対する割
込信号dが出力されるようになっている。
信号@702を介してパンク切替許可信号すが、また他
方のCP U 102から信号線703を介してCPU
102によるアクセス終了信号Cがそれぞれ入力され
、更に、信号線704を介してCPU101に対する割
込信号dが出力されるようになっている。
次にこの実施例の動作を第2のタイミングチャートを参
照しつつ説明する。まずCPUl0Iは。
照しつつ説明する。まずCPUl0Iは。
IPL(イニシャル・プログラム・ロード)等のイニシ
ャライズが完了すると、第2図の時刻t1からパンク切
替許可信号すをバンク制御部600に対して出力する。
ャライズが完了すると、第2図の時刻t1からパンク切
替許可信号すをバンク制御部600に対して出力する。
一方、CPU102は1時刻t2からメモリ200の一
方のバンクAに対しデータリフレッシュ分のアクセスを
行なっており、このアクセスが時刻t。
方のバンクAに対しデータリフレッシュ分のアクセスを
行なっており、このアクセスが時刻t。
で終了すると同時にアクセス終了信号Cをバンク制御部
600に対して出力する。この時点でバンク制御部60
0は、CPU101からのパンク切替許可信号すの存在
を確認して、信号線7旧上のアドレス最上位ビット信号
a、を反転させる。この信号a0はアドレスバス301
上のアドレスの最上位ビットとしてメモリ200内で処
理されるため、メモリ200では、当該信号ao(例え
ば“0″)を最上位ビットにもつ一方のバンクAへのC
PUl0Iからのアクセスが可能となる。
600に対して出力する。この時点でバンク制御部60
0は、CPU101からのパンク切替許可信号すの存在
を確認して、信号線7旧上のアドレス最上位ビット信号
a、を反転させる。この信号a0はアドレスバス301
上のアドレスの最上位ビットとしてメモリ200内で処
理されるため、メモリ200では、当該信号ao(例え
ば“0″)を最上位ビットにもつ一方のバンクAへのC
PUl0Iからのアクセスが可能となる。
同時に、信号a0は符号反転器800により符号反転さ
れ、アドレスバス302上のアドレスの最上位ビットと
してメモリ200内で処理される。従って、メモリ20
0では、信号a0の反転信号(例えば11111)を最
上位ビットにもつバンクBへのCPU102からのアク
セスが可能となる。すなわち、時刻t。
れ、アドレスバス302上のアドレスの最上位ビットと
してメモリ200内で処理される。従って、メモリ20
0では、信号a0の反転信号(例えば11111)を最
上位ビットにもつバンクBへのCPU102からのアク
セスが可能となる。すなわち、時刻t。
における信号a0の符号反転は、CP Ulol、 1
02からのアクセス可能なバンクをそれまでのバンクと
切替える作用をなす。
02からのアクセス可能なバンクをそれまでのバンクと
切替える作用をなす。
バンク制御部600は、時刻t3後の時刻t4において
バンク切替許可信号すをクリアし、同時にCPUl0I
に対して割込信号dを出力する。この信号はCPUIQ
Iによるアクセスを許可する信号であり、この信号dを
受けたCPUl0Iは時刻t、においてメモリ200の
バンクA(それまでCPU102によってアクセスされ
ていたバンク)に対してアクセスを行なう。
バンク切替許可信号すをクリアし、同時にCPUl0I
に対して割込信号dを出力する。この信号はCPUIQ
Iによるアクセスを許可する信号であり、この信号dを
受けたCPUl0Iは時刻t、においてメモリ200の
バンクA(それまでCPU102によってアクセスされ
ていたバンク)に対してアクセスを行なう。
このアクセスの期間においてCPU102からのアクセ
スが時刻t6で行なわれた場合、仮りにアドレスバス3
01.302上のアドレスが同一であっても信号a。及
びその反転信号によってCPU102はCPUl0Iと
は異なるバンクBをアクセスすることになり、当該アク
セスは有効となる。
スが時刻t6で行なわれた場合、仮りにアドレスバス3
01.302上のアドレスが同一であっても信号a。及
びその反転信号によってCPU102はCPUl0Iと
は異なるバンクBをアクセスすることになり、当該アク
セスは有効となる。
そして、時刻t7においてCP U 101によるアク
セスが終了すると、CPUl0Iはバンク切替許可信号
すを再び出力し、バンク制御部600は1時刻t0にお
いて前記バンク切替許可信号す及びCPU 102から
のアクセス終了信号Cを確認して再び信号a0の符号を
反転することにより、以後、各CPUl0I、 102
がアクセス可能となるバンクが交互に切り替わるもので
ある。以下、同様にしてCPUl0I、 102による
異バンクへのアクセスが終了するたびにバンクが交互に
切り替わっていく。
セスが終了すると、CPUl0Iはバンク切替許可信号
すを再び出力し、バンク制御部600は1時刻t0にお
いて前記バンク切替許可信号す及びCPU 102から
のアクセス終了信号Cを確認して再び信号a0の符号を
反転することにより、以後、各CPUl0I、 102
がアクセス可能となるバンクが交互に切り替わるもので
ある。以下、同様にしてCPUl0I、 102による
異バンクへのアクセスが終了するたびにバンクが交互に
切り替わっていく。
このようにこの実施例によれば、信号a0を用いてCP
Ul0I、 102によるメモリ200上でのアドレス
の一致を回避することにより、CPUl0I。
Ul0I、 102によるメモリ200上でのアドレス
の一致を回避することにより、CPUl0I。
102は並行してメモリアクセスを行なうことができ、
アドレスバス301.302上のアドレスが一致するこ
とによってCP U 101または102の動作が停止
するといった不都合がない。また、バンク制御部600
によりCP Ulol、 102との間でバンク切替許
可信号b、アクセス終了信号C及び割込信号dを入出力
することによってCPUl0I、 102間のハンドシ
ェイクを行なっているため、メモリ200との間で授受
されるデータの連続性が保たれ、データリフレッシュ分
でのCP UIOI、 102間のデータの同期をとる
ことが可能になる。
アドレスバス301.302上のアドレスが一致するこ
とによってCP U 101または102の動作が停止
するといった不都合がない。また、バンク制御部600
によりCP Ulol、 102との間でバンク切替許
可信号b、アクセス終了信号C及び割込信号dを入出力
することによってCPUl0I、 102間のハンドシ
ェイクを行なっているため、メモリ200との間で授受
されるデータの連続性が保たれ、データリフレッシュ分
でのCP UIOI、 102間のデータの同期をとる
ことが可能になる。
(発明の効果)
以上述べたように本発明によれば、バンク制御部の作用
により各CPUからのデュアルポートメモリ上のアドレ
スの一致を避けることができるため、一方のCPUの動
作停止による待ち時間の発生を防ぐことができ、CPU
の処理速度の大幅な向上を図ることができる。また、バ
ンク切り替えのタイミングを各CPU間のハンドシェイ
クにより決定するため1デ一タリフレツシユ分の同期を
確保することができる等の効果がある。
により各CPUからのデュアルポートメモリ上のアドレ
スの一致を避けることができるため、一方のCPUの動
作停止による待ち時間の発生を防ぐことができ、CPU
の処理速度の大幅な向上を図ることができる。また、バ
ンク切り替えのタイミングを各CPU間のハンドシェイ
クにより決定するため1デ一タリフレツシユ分の同期を
確保することができる等の効果がある。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図はこの実施例が適用されるデュアルポートメモリの
制御回路をCPUと共に示したブロック図、第2図は動
作を示すタイミングチャート、第3図は従来例の欠点を
説明するためのCPU及びデュアルポートメモリの接続
状態を示すブロック図である。 101.102・・・CPU 200・・・デュアル
ポートメモリ301.302・・・アドレスバス 40
1,402・・・データバス600・・・バンク制御部
701,702,703,704・・・信号線800
・・・符号反転器
1図はこの実施例が適用されるデュアルポートメモリの
制御回路をCPUと共に示したブロック図、第2図は動
作を示すタイミングチャート、第3図は従来例の欠点を
説明するためのCPU及びデュアルポートメモリの接続
状態を示すブロック図である。 101.102・・・CPU 200・・・デュアル
ポートメモリ301.302・・・アドレスバス 40
1,402・・・データバス600・・・バンク制御部
701,702,703,704・・・信号線800
・・・符号反転器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 2つのCPU間のデータ交換に用いられ、かつこれらの
CPUによりアクセス可能な2つのバンクを有するデュ
アルポートメモリの制御方式において、 前記CPU間にバンク制御部を設け、このバンク制御部
は、一方のCPUにより出力される前記メモリのバンク
切替許可信号と、他方のCPUにより出力される前記メ
モリのアクセス終了信号とが入力されたことを条件とし
て各CPUによるアクセスが可能な前記バンクを交互に
切り替えると共に、各CPUによる前記メモリのアクセ
スを許可することを特徴とするデュアルポートメモリの
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63183064A JPH0232432A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | デュアルポートメモリの制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63183064A JPH0232432A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | デュアルポートメモリの制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0232432A true JPH0232432A (ja) | 1990-02-02 |
Family
ID=16129117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63183064A Pending JPH0232432A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | デュアルポートメモリの制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0232432A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009205445A (ja) * | 2008-02-28 | 2009-09-10 | Sony Corp | アドレス変換回路 |
| JP2014085820A (ja) * | 2012-10-23 | 2014-05-12 | Toshiba Corp | 共有メモリアクセスシステムおよび共有メモリアクセス方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603042A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メモリ装置 |
-
1988
- 1988-07-22 JP JP63183064A patent/JPH0232432A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603042A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メモリ装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009205445A (ja) * | 2008-02-28 | 2009-09-10 | Sony Corp | アドレス変換回路 |
| JP2014085820A (ja) * | 2012-10-23 | 2014-05-12 | Toshiba Corp | 共有メモリアクセスシステムおよび共有メモリアクセス方法 |
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