JPH0232502A - 可変抵抗器の直線性調整方法 - Google Patents
可変抵抗器の直線性調整方法Info
- Publication number
- JPH0232502A JPH0232502A JP63182661A JP18266188A JPH0232502A JP H0232502 A JPH0232502 A JP H0232502A JP 63182661 A JP63182661 A JP 63182661A JP 18266188 A JP18266188 A JP 18266188A JP H0232502 A JPH0232502 A JP H0232502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistance
- resistor
- electrodes
- variable resistor
- linearity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 3
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 239000011889 copper foil Substances 0.000 abstract description 3
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000004332 silver Substances 0.000 abstract description 2
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000013461 design Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005488 sandblasting Methods 0.000 description 2
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000013007 heat curing Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000013508 migration Methods 0.000 description 1
- 230000005012 migration Effects 0.000 description 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 1
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は直線性のバラツキの少ない可変抵抗器の製造方
法に関するもので、スロットルセンサーチルトセンサー
、ハイドセンサー等の自動車用ポテンシオメータ−の他
の、高い精度を必要とする可変抵抗器に使用されるもの
である。
法に関するもので、スロットルセンサーチルトセンサー
、ハイドセンサー等の自動車用ポテンシオメータ−の他
の、高い精度を必要とする可変抵抗器に使用されるもの
である。
(従来の技術)
本発明に係る可変抵抗器としては二層構造のものがあり
、この二層構造の抵抗体の上層の抵抗体の体積固有抵抗
を下層の体積固有抵抗を2〜5゜0倍とし耐摩性を向上
させるものがある。
、この二層構造の抵抗体の上層の抵抗体の体積固有抵抗
を下層の体積固有抵抗を2〜5゜0倍とし耐摩性を向上
させるものがある。
しかし二層構造の抵抗体はバラツキが大きく直線性が良
くないために、関連技術として(特願昭62−3011
35号公報)、直線性を調整するために可変抵抗器の抵
抗体の一部の抵抗値を変化させるものがある。
くないために、関連技術として(特願昭62−3011
35号公報)、直線性を調整するために可変抵抗器の抵
抗体の一部の抵抗値を変化させるものがある。
(発明が解決しようとする課題)
しかし前記二層構造よりなる抵抗体の直線性を調整する
時には、必ず摺動子を抵抗体上に摺動させて、出力特性
を測定するものである。
時には、必ず摺動子を抵抗体上に摺動させて、出力特性
を測定するものである。
このために測定に要する検査治具は高精度のものが必要
であり、測定時間もかかりデータの読み取り、保存にも
工数がかかるという問題点があった。
であり、測定時間もかかりデータの読み取り、保存にも
工数がかかるという問題点があった。
本発明は二層構造の抵抗体の直線性の調整に於て、調整
作業が簡単に出来る調整方法を技術的課題とするもので
ある。
作業が簡単に出来る調整方法を技術的課題とするもので
ある。
(課題を解決するための手段)
前記技4+j的課題を解決するために講じた技術的手段
は、次のようである。すなわち、 基板の少なくとも一平面上に、第1の抵抗体層を設け、
該抵抗体上にその体積固有抵抗の2倍から500倍の体
積固有抵抗を有する第2の抵抗層を設けた可変抵抗器に
於て、豫め可変抵抗器の出力範囲のなかで、特定の部位
に中間電極を導体あるいは、低抵抗の抵抗体で形成し、
中間電極と両端電極間の抵抗値を測定し、事前に計算し
た理論的な抵抗比になるように、必要な部位の抵抗体の
抵抗値を変化させることによって、可変抵抗器の出力特
性を目標に近づける方法で、前記中間電極を第2抵抗体
層で被覆するものである。
は、次のようである。すなわち、 基板の少なくとも一平面上に、第1の抵抗体層を設け、
該抵抗体上にその体積固有抵抗の2倍から500倍の体
積固有抵抗を有する第2の抵抗層を設けた可変抵抗器に
於て、豫め可変抵抗器の出力範囲のなかで、特定の部位
に中間電極を導体あるいは、低抵抗の抵抗体で形成し、
中間電極と両端電極間の抵抗値を測定し、事前に計算し
た理論的な抵抗比になるように、必要な部位の抵抗体の
抵抗値を変化させることによって、可変抵抗器の出力特
性を目標に近づける方法で、前記中間電極を第2抵抗体
層で被覆するものである。
(作用)
前記技術的手段は次のように作用する。すなわち、
二層構造の可変抵抗器に於て、印刷位置ずれ、印刷した
膜厚の不均一等の原因により直線性(出力特性)にバラ
ツキが生じる。このバラツキを小さくするために可変抵
抗器の作動範囲として両端部を使用せず、中央部が70
%使用されるように使用、範囲が限定されるので、この
範囲に於て特性測定用の電極を付加し、部分的に抵抗体
の抵抗値を調整し、直線性のバラツキの小さい可変抵抗
器とするものである。
膜厚の不均一等の原因により直線性(出力特性)にバラ
ツキが生じる。このバラツキを小さくするために可変抵
抗器の作動範囲として両端部を使用せず、中央部が70
%使用されるように使用、範囲が限定されるので、この
範囲に於て特性測定用の電極を付加し、部分的に抵抗体
の抵抗値を調整し、直線性のバラツキの小さい可変抵抗
器とするものである。
(実施例)
以下第1図〜第10図に基づいて実施例について説明す
る。
る。
実施例1
本実施例は第1図に示すような抵抗体層を備えた基板1
と振動子11よりなる可変抵抗器の抵抗体層を備えた基
板の直線性の調整方法である。
と振動子11よりなる可変抵抗器の抵抗体層を備えた基
板の直線性の調整方法である。
抵抗体層を備えた基板の製造工程に於て、(1)第2図
に示すような銅′d52が必要形状にエツチングされた
ガラスエボキン基板、祇フェノール基板のような基板1
を用意する。
に示すような銅′d52が必要形状にエツチングされた
ガラスエボキン基板、祇フェノール基板のような基板1
を用意する。
(2)第3図に示すように、基板1上に、可変抵抗器の
抵抗の両端部及び集電部に銀ペースト(アサヒ化学性L
S−504J)をスクリーン印刷し熱硬化して第3図に
示すAg電極3を形成する。
抵抗の両端部及び集電部に銀ペースト(アサヒ化学性L
S−504J)をスクリーン印刷し熱硬化して第3図に
示すAg電極3を形成する。
この時、同時に可変抵抗器の使用範囲の両端に中間電極
4を形成する。
4を形成する。
(3)次に第4図に示すように下層抵抗体5にシート抵
抗350Ω/口のカーボンペースト(アサヒ化学性BT
U−350−5)をスクリーン印刷し、熱硬化する。
抗350Ω/口のカーボンペースト(アサヒ化学性BT
U−350−5)をスクリーン印刷し、熱硬化する。
この時、同時に集電部にも同じカーボンペーストを印刷
、熱硬化して集電部抵抗体6を形成する。
、熱硬化して集電部抵抗体6を形成する。
(4)次に、GND電極12と第1中間電極13の間の
抵抗R1、第1中間電極13と第2中間電極14の間の
抵抗R1、第2中間電極14とVcC電極15の間の抵
抗R3を測定する。
抵抗R1、第1中間電極13と第2中間電極14の間の
抵抗R1、第2中間電極14とVcC電極15の間の抵
抗R3を測定する。
本来第7図に示すように下層抵抗体5の膜厚が均一で材
料的にも均一なものであれば、基板1と摺動子11を組
付けた可変抵抗器のブラシ角度−出力特性は、設計出力
特性のようにA、Bを結ぶ直線でなければならない。
料的にも均一なものであれば、基板1と摺動子11を組
付けた可変抵抗器のブラシ角度−出力特性は、設計出力
特性のようにA、Bを結ぶ直線でなければならない。
しかし、実際の製品は第7図の太線に示すように一直線
はならず又、A点、B点も通過しない。
はならず又、A点、B点も通過しない。
この時、R+ : Ry= : Rxの比は第7図
に示すvA :Vc :V、、の比と等しいはずであ
る。又設計出力は特性にするためには、R+、Rsを調
整してR”2、R1,とし、R’+ : Rz :
R’iの比が第7図に示すVA : Vc : V*
とすればA点とa点、B点とb点が第8図に示すように
一致し、調整後の出力特性は第8図の太線のように設計
出力特性に非常に近くなる。
に示すvA :Vc :V、、の比と等しいはずであ
る。又設計出力は特性にするためには、R+、Rsを調
整してR”2、R1,とし、R’+ : Rz :
R’iの比が第7図に示すVA : Vc : V*
とすればA点とa点、B点とb点が第8図に示すように
一致し、調整後の出力特性は第8図の太線のように設計
出力特性に非常に近くなる。
この時、中間電極の外側の抵抗部すなわちR1及びR1
の抵抗値を調整する方法としては、従来厚膜抵抗素子の
抵抗調整方法として既知のレーザートリミング法、サン
ドブラスト法などの抵抗体の一部を蒸発あるいは、削り
取って抵抗値を大きくする方法や、R+、Rs部にカー
ボンペーストを重ね印刷、あるいは転写して抵抗値を小
さくする方法、R,、R2部に赤外線を照射し、局部的
に加熱して抵抗値を小さくするものであり、これを第5
図に示し7は抵抗値調整部である。
の抵抗値を調整する方法としては、従来厚膜抵抗素子の
抵抗調整方法として既知のレーザートリミング法、サン
ドブラスト法などの抵抗体の一部を蒸発あるいは、削り
取って抵抗値を大きくする方法や、R+、Rs部にカー
ボンペーストを重ね印刷、あるいは転写して抵抗値を小
さくする方法、R,、R2部に赤外線を照射し、局部的
に加熱して抵抗値を小さくするものであり、これを第5
図に示し7は抵抗値調整部である。
RI 、Rz 、R3を測定する時やR,、R3をねら
いの抵抗値にする時は、下層抵抗体5から僅かにはみ出
した中間電極4に抵抗計のプローブを当てる。
いの抵抗値にする時は、下層抵抗体5から僅かにはみ出
した中間電極4に抵抗計のプローブを当てる。
(5)次に第6図に示すように上層抵抗体8、リード部
保護抵抗体9として下層抵抗体5より体積固有抵抗の高
い、シート抵抗2にΩ/口のカーボンペースト(アサヒ
化学製BTU−2に−5)をスクリーン印刷し、熱硬化
する。
保護抵抗体9として下層抵抗体5より体積固有抵抗の高
い、シート抵抗2にΩ/口のカーボンペースト(アサヒ
化学製BTU−2に−5)をスクリーン印刷し、熱硬化
する。
この時上層抵抗体8の膜厚の不均一によって直線性の狂
いを生じるが、上層抵抗体の体積固有抵抗は下層抵抗体
5のそれより大きいので直線性の狂いへの影響度は小さ
い。
いを生じるが、上層抵抗体の体積固有抵抗は下層抵抗体
5のそれより大きいので直線性の狂いへの影響度は小さ
い。
実施例2
銅箔2のパターン形状、及びAg電極3の形状を設計す
る時、始めからAg電極の間隔を僅かに狭くしておく。
る時、始めからAg電極の間隔を僅かに狭くしておく。
すると調整前の出力特性は第9図に示す破線を中心にし
てバラツクことになり、a点はA点より低く、b点はB
点より高くなる。
てバラツクことになり、a点はA点より低く、b点はB
点より高くなる。
この場合実施例1と同様にRI 、RI−R3を測定し
、R’+: Rz : R’x=VA : Vc
: VmとなるようRoいR1,を変化させる時、R1
<R’l、R3<R”3の関係となるのでレーザートリ
ミング法やサンドブラスト法のようなリアルタイムで抵
抗値を測定しながら、抵抗値を調整(大きくする)する
手法が使用できる。
、R’+: Rz : R’x=VA : Vc
: VmとなるようRoいR1,を変化させる時、R1
<R’l、R3<R”3の関係となるのでレーザートリ
ミング法やサンドブラスト法のようなリアルタイムで抵
抗値を測定しながら、抵抗値を調整(大きくする)する
手法が使用できる。
実施例3
前記中間電極4が銅箔あるいは抵抗値のカーボンペース
トで形成したものである。
トで形成したものである。
本発明は次の効果を有する。
(1)抵抗測定するだけで、調整すべき抵抗体の必要調
整量が計算できるので、調整作業が簡単で、工数も短縮
できる。
整量が計算できるので、調整作業が簡単で、工数も短縮
できる。
(2)中間電極を第2の抵抗体層によって被覆するので
、Agマイグレーションや導体の腐食が発生せず信幀性
が高いものである。
、Agマイグレーションや導体の腐食が発生せず信幀性
が高いものである。
第1図は本実施例の可変抵抗器の平面図、第2図〜第6
図は本実施例の基板製造工程の平面図、第7図〜第10
図は直線性調整原理を説明する図である。 1・・ 3・・ 4・・ 5・・ 6・・ 8・・ 9・・ ・基板。 ・Ag電極。 ・中間電極。 ・下層抵抗体。 ・集電部抵抗体。 ・上層抵抗体。 ・リード部保護抵抗体。
図は本実施例の基板製造工程の平面図、第7図〜第10
図は直線性調整原理を説明する図である。 1・・ 3・・ 4・・ 5・・ 6・・ 8・・ 9・・ ・基板。 ・Ag電極。 ・中間電極。 ・下層抵抗体。 ・集電部抵抗体。 ・上層抵抗体。 ・リード部保護抵抗体。
Claims (2)
- (1)基板の少なくとも一平面上に、第1の抵抗体層を
設け、該抵抗体上にその体積固有抵抗の2倍から500
倍の体積固有抵抗を有する第2の抵抗層を設けた可変抵
抗器に於て、豫め可変抵抗器の出力範囲のなかで、特定
の部位に中間電極を導体あるいは、低抵抗の抵抗体で形
成し、中間電極と両端の電極間の抵抗値を測定し、理論
的な抵抗比になるように、必要な部位の抵抗体の抵抗値
を変化させることによつて可変抵抗器の出力特性を目標
に近づける可変抵抗器の直線性調整方法。 - (2)請求項1に示す中間電極を第2の抵抗体層で被覆
してなる可変抵抗器の直線性調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63182661A JPH0232502A (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 可変抵抗器の直線性調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63182661A JPH0232502A (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 可変抵抗器の直線性調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0232502A true JPH0232502A (ja) | 1990-02-02 |
Family
ID=16122222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63182661A Pending JPH0232502A (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 可変抵抗器の直線性調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0232502A (ja) |
-
1988
- 1988-07-21 JP JP63182661A patent/JPH0232502A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1176075A (en) | Load cell and method of manufacturing the same | |
| JP2839418B2 (ja) | 温度センサ | |
| EP1441370A1 (en) | Resistor and method of manufacturing the same | |
| CN101315824B (zh) | 一种陶瓷基片电阻板的制备方法及所得的电阻板 | |
| CN108109795A (zh) | 电阻器制造方法及电阻器 | |
| JPH01220402A (ja) | 抵抗体及びその製造方法ならびにその抵抗体を用いたサーマルヘッド | |
| JPH0212002B2 (ja) | ||
| JP3313772B2 (ja) | セラミックヒータ | |
| US20120062254A1 (en) | Photolithographic structured thick layer sensor | |
| CN110085383A (zh) | 一种厚膜电阻阻值控制的方法 | |
| CN109378147B (zh) | 一种微调薄膜电阻阻值的调整方法及薄膜电阻 | |
| JP2000299203A (ja) | 抵抗器およびその製造方法 | |
| JPH07211507A (ja) | 抵抗部品及びその製造方法 | |
| JPS6259767B2 (ja) | ||
| JPS626647Y2 (ja) | ||
| JPH0238406Y2 (ja) | ||
| JPS6292457A (ja) | 厚膜抵抗回路の形成方法 | |
| JPS61229302A (ja) | 並置型抵抗体装置 | |
| JPH01143204A (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPH05258843A (ja) | 定着ヒータ及びその製造方法 | |
| JPS6145464Y2 (ja) | ||
| JPH04249724A (ja) | 温度センサの製造方法 | |
| JPS55111152A (en) | Method of manufacturing multilayer thin film circuit board | |
| JPS63275102A (ja) | 可変抵抗器の抵抗値調整方法 | |
| JPS5846693B2 (ja) | オンドセンサ |