JPH0233109B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0233109B2 JPH0233109B2 JP61013406A JP1340686A JPH0233109B2 JP H0233109 B2 JPH0233109 B2 JP H0233109B2 JP 61013406 A JP61013406 A JP 61013406A JP 1340686 A JP1340686 A JP 1340686A JP H0233109 B2 JPH0233109 B2 JP H0233109B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- step motor
- sounding body
- sounding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G19/00—Electric power supply circuits specially adapted for use in electronic time-pieces
- G04G19/08—Arrangements for preventing voltage drop due to overloading the power supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は発音体装置付電子時計の発音時間制御
手段に関するものである。
手段に関するものである。
近年の電子時計は付加価値としてアラーム、タ
イマー等の他機能化が行なわれており、それに伴
い発音装置を装置することが増加している。
イマー等の他機能化が行なわれており、それに伴
い発音装置を装置することが増加している。
第1図に発音装置を有するタイマー付携帯時計
のブロツク図を示し、従来の発音体駆動方式を説
明する。時計機能は標準発振部1、分周部2,
3,4,5,6,7、ステツプモータ駆動信号発
生用AND回路8及びその駆動回路9、ステツプ
モータ10、輪列11、アナログ表示機構18よ
り構成され、タイマー機能は目安車14と筒車1
5と連係動作、始動レバー16、始動スイツチ1
7、発音体駆動回路部19、発音体20、AND
回路21より構成される。尚、輪列駆動源として
は特にステツプモータに限る必要はなく一般の電
気−機械変換器としてもよい。
のブロツク図を示し、従来の発音体駆動方式を説
明する。時計機能は標準発振部1、分周部2,
3,4,5,6,7、ステツプモータ駆動信号発
生用AND回路8及びその駆動回路9、ステツプ
モータ10、輪列11、アナログ表示機構18よ
り構成され、タイマー機能は目安車14と筒車1
5と連係動作、始動レバー16、始動スイツチ1
7、発音体駆動回路部19、発音体20、AND
回路21より構成される。尚、輪列駆動源として
は特にステツプモータに限る必要はなく一般の電
気−機械変換器としてもよい。
従来のタイマー機能は次の様にして遂行され
る。ステツプモータ10の回転駆動力は輪列11
を介して筒車15に伝達され、該筒車15を12時
間に1回転させる。前記筒車15と発音時刻設定
針13につながる目安車14とにクラツチ機能を
有する3つの突起と穴がそれぞれ設けられてお
り、筒車15が1回転する間に1度だけ突起と穴
が合致するようになつている。その時、即ち筒車
15と連動する時針12と前記発音時刻設定針1
3とが一致した時、始動レバー16が筒車15を
上にに押し上げ、始動スイツチ17を閉じる。
AND回路21は始動接点17が閉じると分周部
2が出力する妥当な励振数の信号を通過させ、駆
動回路19により発音体20を前記励振数で励振
する。
る。ステツプモータ10の回転駆動力は輪列11
を介して筒車15に伝達され、該筒車15を12時
間に1回転させる。前記筒車15と発音時刻設定
針13につながる目安車14とにクラツチ機能を
有する3つの突起と穴がそれぞれ設けられてお
り、筒車15が1回転する間に1度だけ突起と穴
が合致するようになつている。その時、即ち筒車
15と連動する時針12と前記発音時刻設定針1
3とが一致した時、始動レバー16が筒車15を
上にに押し上げ、始動スイツチ17を閉じる。
AND回路21は始動接点17が閉じると分周部
2が出力する妥当な励振数の信号を通過させ、駆
動回路19により発音体20を前記励振数で励振
する。
しかし発音装置は時計機能全体が本来必要とす
るものよりもはるかに多量のエネルギーを必要と
するるこれは携帯時計にとつてきわめて不利な条
件であり、特にステツプモータを有する電子時計
においてステツプモータ駆動信号と発音体駆動信
号が同時に発生すると、時計回路の電圧が低下し
てロータのステツプ動作をミスることがある。
るものよりもはるかに多量のエネルギーを必要と
するるこれは携帯時計にとつてきわめて不利な条
件であり、特にステツプモータを有する電子時計
においてステツプモータ駆動信号と発音体駆動信
号が同時に発生すると、時計回路の電圧が低下し
てロータのステツプ動作をミスることがある。
携帯時計にタイマー機能等を付加し、その活用
性を高めることを目的としても、そのために時計
本来の機能を低落することは許されない。本発明
はかかる問題点を解決するものである。
性を高めることを目的としても、そのために時計
本来の機能を低落することは許されない。本発明
はかかる問題点を解決するものである。
標準信号発生器、前記標準信号発生器の信号を
分周する分周回路、前記分周回路の出力信号に基
づいて間欠的にステツプモータ駆動信号に出力す
るステツプモータ駆動回路、前記ステツプモータ
駆動信号に基づいて駆動される前記ステツプモー
タよりなる電子時計において、発音体、発音体駆
動回路、及び前記分周回路の出力に基づいて発音
体駆動用の間欠信号を前記発音体駆動回路に出力
する制御回路とを備え、前記制御懐炉は前記分周
回路の出力信号に基づいて前記ステツプモータ駆
動信号に重ならないタイミングで発生する前記間
欠信号を出力してなることを特徴とする電子時
計。
分周する分周回路、前記分周回路の出力信号に基
づいて間欠的にステツプモータ駆動信号に出力す
るステツプモータ駆動回路、前記ステツプモータ
駆動信号に基づいて駆動される前記ステツプモー
タよりなる電子時計において、発音体、発音体駆
動回路、及び前記分周回路の出力に基づいて発音
体駆動用の間欠信号を前記発音体駆動回路に出力
する制御回路とを備え、前記制御懐炉は前記分周
回路の出力信号に基づいて前記ステツプモータ駆
動信号に重ならないタイミングで発生する前記間
欠信号を出力してなることを特徴とする電子時
計。
本発明はステツプモータ駆動信号を形成する分
周器と、発音体駆動装置の間にステツプモータ駆
動信号と発音体の駆動信号の位相を異ならせる制
御回路を接続することにより、ステツプモータの
ミス動作を防止する。
周器と、発音体駆動装置の間にステツプモータ駆
動信号と発音体の駆動信号の位相を異ならせる制
御回路を接続することにより、ステツプモータの
ミス動作を防止する。
本発明を具体例をもつて説明する。本発明によ
る発音体駆動方式の具体例を第2図のブロツク図
により説明する。
る発音体駆動方式の具体例を第2図のブロツク図
により説明する。
時計機能に関しては前記具体例と同様の構成で
ある。尚、輪列駆動源としては、特にステツプモ
ータに限る必要はなく、一般の電気−機械変換器
としてもよい。タイマー機能に関しては、発音時
間を電子的に制御するためのタイマー回路部33
及びステツプモータの駆動時間と発音時間との時
間的重なりをなくすための制御回路部34を新た
に設ける。動作状況を第3図のタイムチヤートに
より説明する。尚、信号Snは番号nで示す電子
回路の出力である。標準信号発生部1の信号は分
周部2,3により分周され、信号S3を発生する。
信号S3はさらに分周部4,5,6,7を通過し、
その出力信号はS4,S5.S6と分周され、最後に1
秒信号S8として出力される。ステツプモータ駆動
のための1秒信号S8はAND回路8により整形さ
れ、ステツプモータ駆動回路9に送られる。
ある。尚、輪列駆動源としては、特にステツプモ
ータに限る必要はなく、一般の電気−機械変換器
としてもよい。タイマー機能に関しては、発音時
間を電子的に制御するためのタイマー回路部33
及びステツプモータの駆動時間と発音時間との時
間的重なりをなくすための制御回路部34を新た
に設ける。動作状況を第3図のタイムチヤートに
より説明する。尚、信号Snは番号nで示す電子
回路の出力である。標準信号発生部1の信号は分
周部2,3により分周され、信号S3を発生する。
信号S3はさらに分周部4,5,6,7を通過し、
その出力信号はS4,S5.S6と分周され、最後に1
秒信号S8として出力される。ステツプモータ駆動
のための1秒信号S8はAND回路8により整形さ
れ、ステツプモータ駆動回路9に送られる。
このステツプモータの駆動によりアナログ表示
機構18が動作し、時針12と発音時刻設定13
との位置が一致した時スイツチ17が閉じ一致信
号S17が発生し、微分回路22は信号S17の微分信
号S22を発生し、フリツプフロツプ24,25,
26,27,28よりなるカウンター回路をリセ
ツトする。この時刻をt1とする。t1以後S28の論理
が“1”であることによりAND回路32は後に
説明する如く断続的に分周部2の出力信号S2を通
過させ、駆動回路19により発音体20を励振す
ると同時にt1以前はAND回路23は1秒信号S7
を通過させないが、t1以後S23が論理“1”にな
るため信号S7を通過させ、フリツプフロツプ2
4,25,26,27,28よりなるカウンター
回路が計数を開始する。この場合S7のパルス16個
即ち約16秒後にフリツプフロツプ28の出力信号
S28は論理“0”になり、この時刻t2において計
数を停止すると伴に発音が停止する。本具体例に
おいては発音体の発音時間を約16秒後に設定して
いるが、これは電子回路設計において任意に定め
ることができる。この発音体発音時間の電子的制
御により、タイマー付携帯電子時計のエネルギー
消費は従来のタイマー付携帯時計のそれよりもき
わめて減少するものである。
機構18が動作し、時針12と発音時刻設定13
との位置が一致した時スイツチ17が閉じ一致信
号S17が発生し、微分回路22は信号S17の微分信
号S22を発生し、フリツプフロツプ24,25,
26,27,28よりなるカウンター回路をリセ
ツトする。この時刻をt1とする。t1以後S28の論理
が“1”であることによりAND回路32は後に
説明する如く断続的に分周部2の出力信号S2を通
過させ、駆動回路19により発音体20を励振す
ると同時にt1以前はAND回路23は1秒信号S7
を通過させないが、t1以後S23が論理“1”にな
るため信号S7を通過させ、フリツプフロツプ2
4,25,26,27,28よりなるカウンター
回路が計数を開始する。この場合S7のパルス16個
即ち約16秒後にフリツプフロツプ28の出力信号
S28は論理“0”になり、この時刻t2において計
数を停止すると伴に発音が停止する。本具体例に
おいては発音体の発音時間を約16秒後に設定して
いるが、これは電子回路設計において任意に定め
ることができる。この発音体発音時間の電子的制
御により、タイマー付携帯電子時計のエネルギー
消費は従来のタイマー付携帯時計のそれよりもき
わめて減少するものである。
次に制御回路34の働きについて説明する。信
号S5,S6,S7を受け、AND回路29、OR回路3
0及びNOR回路31の働きにより信号S31を発生
する。ステツプモータ駆動を目的とする信号S8と
発音体駆動を目的とする制御信号S31とは、パル
スの時間的重なりを有しない。
号S5,S6,S7を受け、AND回路29、OR回路3
0及びNOR回路31の働きにより信号S31を発生
する。ステツプモータ駆動を目的とする信号S8と
発音体駆動を目的とする制御信号S31とは、パル
スの時間的重なりを有しない。
尚第3図の制御信号S31はステツプモータ駆動
信号S8の前後の所定時間、発音駆動回路が作動し
ないような位相関係を提示している。
信号S8の前後の所定時間、発音駆動回路が作動し
ないような位相関係を提示している。
これはステツプ駆動信号と発音体駆動信号が同
時に発生しなくとも、近接しているとミス動作す
ることがあるので、それを回避したものである。
時に発生しなくとも、近接しているとミス動作す
ることがあるので、それを回避したものである。
ミス動作の原因は、発音装置に用いる電流が大
きいため電圧の回復に時間がかかること、あるい
はステツプ動作直後はロータの励振があつて不安
定な状態にあること等が影響しているからであ
る。AND回路32は信号S2,S31,S28より間欠
信号S32を出力し、この信号により発音体を駆動
する。結果、ステツプモータ駆動時間と発音体駆
動時間とに重なりがないため、発音体駆動による
ステツプモータ駆動への電源に関する悪影響がな
くなり安定した運針が遂行される。またさらに発
音が断続的にあるため消費電力が減少することと
同時に継続音より感知しやすいという利点を有す
る。
きいため電圧の回復に時間がかかること、あるい
はステツプ動作直後はロータの励振があつて不安
定な状態にあること等が影響しているからであ
る。AND回路32は信号S2,S31,S28より間欠
信号S32を出力し、この信号により発音体を駆動
する。結果、ステツプモータ駆動時間と発音体駆
動時間とに重なりがないため、発音体駆動による
ステツプモータ駆動への電源に関する悪影響がな
くなり安定した運針が遂行される。またさらに発
音が断続的にあるため消費電力が減少することと
同時に継続音より感知しやすいという利点を有す
る。
以上の如く本発明によれば、発音体駆動信号を
間欠的に供給して発音体を鳴鐘するので消費エネ
ルギーが少なくてすむとともに、ステツプモータ
駆動信号と発音体駆動信号が互いに重ならないよ
う位相をずらしているので、発音体駆動による時
計回路の電圧低下を防ぐことができ、確実な運針
を可能としたものである。また、発音体駆動信号
とステツプモータ駆動信号を各々間欠的にして互
いに重ならないように位相をずらしたことにより
モータの駆動に無関係に発音の鳴鐘ピツチを規則
正しく提供できる。
間欠的に供給して発音体を鳴鐘するので消費エネ
ルギーが少なくてすむとともに、ステツプモータ
駆動信号と発音体駆動信号が互いに重ならないよ
う位相をずらしているので、発音体駆動による時
計回路の電圧低下を防ぐことができ、確実な運針
を可能としたものである。また、発音体駆動信号
とステツプモータ駆動信号を各々間欠的にして互
いに重ならないように位相をずらしたことにより
モータの駆動に無関係に発音の鳴鐘ピツチを規則
正しく提供できる。
第1図……従来のタイマー付携帯時計のブロツ
ク線図。第2図……本発明によるタイマー付携帯
時計のブロツク線図、第3図……第2図ブロツク
線図各部のタイミングチヤート。 1……標準発振部、2,3,4,5,6,7…
…分周部、8……ステツプモータ駆動用信号発生
部(AND回路)、9……ステツプモータ駆動回
路、10……ステツプモータ、11……輪列、1
2……時針、13……発音時刻設定針、14……
目安車、15……筒車、16……始動レバー、1
7……始動スイツチ、18……表示機構、19…
…発音体駆動回路部、20……発音体、21,2
3,29,32……AND回路、22……微分回
路、24,25,26,27,28……フリツプ
フロツプ、30……OR回路、31……NOR回
路、34……制御回路。
ク線図。第2図……本発明によるタイマー付携帯
時計のブロツク線図、第3図……第2図ブロツク
線図各部のタイミングチヤート。 1……標準発振部、2,3,4,5,6,7…
…分周部、8……ステツプモータ駆動用信号発生
部(AND回路)、9……ステツプモータ駆動回
路、10……ステツプモータ、11……輪列、1
2……時針、13……発音時刻設定針、14……
目安車、15……筒車、16……始動レバー、1
7……始動スイツチ、18……表示機構、19…
…発音体駆動回路部、20……発音体、21,2
3,29,32……AND回路、22……微分回
路、24,25,26,27,28……フリツプ
フロツプ、30……OR回路、31……NOR回
路、34……制御回路。
Claims (1)
- 1 標準信号発生器、前記標準信号発生器の信号
を分周する分周回路、前記分周回路の出力信号に
基づいて間欠的にステツプモータ駆動信号に出力
するステツプモータ駆動回路、前記ステツプモー
タ駆動信号に基づいて駆動される前記ステツプモ
ータよりなる電子時計において、発音体、発音体
駆動回路、及び前記分周回路の出力に基づいて発
音体駆動用の間欠信号を前記発音体駆動回路に出
力する制御回路とを備え、前記制御回路は前記分
周回路の出力信号に基づいて前記ステツプモータ
駆動信号に重ならないタイミングで前記間欠信号
を出力してなることを特徴とする電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340686A JPS61165680A (ja) | 1986-01-24 | 1986-01-24 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340686A JPS61165680A (ja) | 1986-01-24 | 1986-01-24 | 電子時計 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10417174A Division JPS6015896B2 (ja) | 1974-09-10 | 1974-09-10 | 電子時計 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25387289A Division JPH02236195A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61165680A JPS61165680A (ja) | 1986-07-26 |
| JPH0233109B2 true JPH0233109B2 (ja) | 1990-07-25 |
Family
ID=11832248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1340686A Granted JPS61165680A (ja) | 1986-01-24 | 1986-01-24 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61165680A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0320295A3 (en) * | 1987-12-11 | 1991-03-27 | Seiko Instruments Inc. | Analog electronic timepiece |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5617630B2 (ja) * | 1973-11-27 | 1981-04-23 |
-
1986
- 1986-01-24 JP JP1340686A patent/JPS61165680A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61165680A (ja) | 1986-07-26 |
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