JPH0233459B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0233459B2
JPH0233459B2 JP61151420A JP15142086A JPH0233459B2 JP H0233459 B2 JPH0233459 B2 JP H0233459B2 JP 61151420 A JP61151420 A JP 61151420A JP 15142086 A JP15142086 A JP 15142086A JP H0233459 B2 JPH0233459 B2 JP H0233459B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wire
guide groove
rotating disk
pins
pin
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61151420A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6310032A (ja
Inventor
Kazutaka Yamazaki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Teijin Engineering Ltd
Original Assignee
Kure Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kure Kogyo Co Ltd filed Critical Kure Kogyo Co Ltd
Priority to JP15142086A priority Critical patent/JPS6310032A/ja
Publication of JPS6310032A publication Critical patent/JPS6310032A/ja
Publication of JPH0233459B2 publication Critical patent/JPH0233459B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Wire Processing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は荷造、梱包用の結束金具、特に綿、ト
ウなどの圧縮梱包に適する結束針金の製造装置に
関する。
[従来技術] 一般に綿、トウなどの嵩性のあるものは圧縮梱
包されるが、このような梱包には実公昭34−
13998号公報あるいは実公昭57−20532号公報に記
載のような結束具(針金)が使用されることが多
い。
すなわち第7図に示すように梱包体70の外側
に針金製の結束具71を囲繞させ両端に形成した
割りピンループ状の結接部72を第8図a,b,
cの如く掛け合せることが行われている。
従来、このような結束具のループ状結接部は1
つ1つ人手によつて屈曲されていたため多大の時
間と労力がかかるのみならず品質にばらつきがあ
り、所定の品質のものが安定して得にくい問題が
あつた。
[発明の目的] 本発明はかかる問題を解消し迅速かつ能率よ
く、又だれでも簡単かつ容易に一定品質の製品が
安定して得られる製造装置を提供することを目的
とするものである。
[発明の構成] このような目的は次のような構成とすることに
よつて達成される。すなわち、本発明は所定長の
針金の端部にループ状に屈曲した結接部を形成す
る梱包用結束具の製造装置であつて、針金端部を
案内するとともにその動きを規制するスリツト状
のガイド溝、該ガイド溝に針金端部を間に挟んで
回動するために2つのピンを所定間隔でガイド溝
と直角方向に突設したガイド溝と平行する回転円
板、該回転円板を回動かつガイド溝と直角方向に
突出入させる駆動手段、及び回転円板上方でガイ
ド溝の奥側となる位置に回転円板のピンと平行し
て針金の屈曲を規制する固定ピンを有し、回転円
板の直下方位置にガイド溝に沿つて回動可能に保
持された針金端を止めるレバーが設けられ、針金
端のレバー押圧に連動して回転円板を回動し2本
のピン間に挟まれた針金を割りピン形ループ状に
屈曲させることを特徴とする梱包用結束針金の製
造装置である。
[実施例] 以下、本発明を図面に基いて説明する。第1図
および第2図は本発明の実施例を示す正面図と側
面図である。
図において、1は上部に字状に形成された針
金を保持する受棚54を有する装置本体で、該本
体1は移動できるように台車62に固定されてい
る。本体1は針金を作業位置に誘導し余分な動き
を適度に規制するようにしたスリツト状の案内溝
2を有している。案内溝2は本体1の下部両側端
部にそれぞれ2つのガイド板3,3′と4,4′に
より形成され、その奥壁面に沿つて下ろせば適正
な作業位置にくる如くなされており、上部の供給
口5,5′は入り易いようにU字状に拡開してい
る。
尚、本実施例は同時に針金の両端部を割りルー
プ状に屈曲した結接部をつくるため字状に曲げ
た針金を使用する装置の例について説明するが、
本発明はかかる実施例に限定されるものではな
く、ストレート状、その他の彎曲した形状等にし
た針金も同様に適用できることは言うまでもな
い。
又本実施例では他側も同様な構造となつている
個所については片側のみの説明で他側についての
詳細な説明は省略する。
案内溝2の中間位置には第3〜4図に示すよう
に案内溝2に対し直角方向に水平に突出する2つ
の径の異なるピン6,7が所定間隔で回転円板8
に取付けられている。この2つのピン6,7は通
常、その直径および回転円板8の中心からの距離
が異なり、又中心を通る水平線に対し上、下に多
少ずれるように取付けられるが、これに限定され
るものではない。ピン6と7の間隔は案内溝2に
沿つて針金Wを下した際に少くとも針金Wがこの
間を通る大きさにされている。
回転円板8は軸受10,11を介して回転可能
に保持された支軸9の先端に取付けられている。
支軸9の中間位置にはピニオン12が設けられ、
その背後にこれと噛合うラツク13が直立してお
り、ラツク13を上下動させることによつて支軸
9を回転(又は回動)させるようにされている。
他側のラツク13′、ピニオン12′との間にはね
じ接手14を介してそれぞれ支軸9,9′と対応
するねじ軸16,16′が水平方向に移動可能に
設けられている。ねじ接手14は右側(片側)の
ねじ孔15が左ねじ、左側(他側)のねじ孔1
5′が右ねじにされ、これらのねじ孔15,1
5′にそれぞれねじ軸16,16′のねじ17,1
7′が螺合している。ねじ軸16,16′の他側は
それぞれ軸接手18,18′に回転しないように
固定されている。軸接手18には支軸9の後端部
を支持する軸受11が組込まれており、ねじ軸1
6と支軸9とを連結すると共に、本体1の上、下
機台19,19′に沿つて水平方向に移動できる
ようにされている。20,20′は上、下機台1
9,19′に設けた軸接手18のガイド板である。
一方、ねじ接手14の外周にはピニオン21が
設けられると共にその背後にはピニオン21と噛
合うラツク22が垂設され、ラツク22の下降に
よりピニオン21を介してねじ接手14が回転す
ると左右のねじ軸16,16′はねじ接手14の
内部方向に後退し、従つて軸接手18,18′は
機台の中心側に移動するためねじ軸16,16′
も同方向に移動しピン6,7は案内溝2の位置か
ら機台中心側に引込むようにされている。尚、軸
受10は支軸9が回転と軸方向移動ができるよう
な滑り軸受が用いられている。案内溝2の奥側に
あたる回転円板上側方位置には針金Wの屈曲時の
動きを規制する固定ピン23が案内溝2に突出す
るようにガイド板4に設けられている。又回転円
板8下方の案内溝2内には先端部がピン6,7の
直下位置にくるように作動アーム25が軸24を
中心に上下方向に回動可能に設けられ、その後端
部26の直上位置にマイクロスイツチ27が配設
されており(以下この他同様のスイツチ、例えば
リミツトスイツチ、近接スイツチ等を含んだもの
とする)、アーム25の回動によりマイクロスイ
ツチ27を押すと回転円板8が作動する如くされ
ている。
28はアーム26を水平位置に保持するために
設けたコイルバネである。更にアーム25の下方
位置には流体圧シリンダ31によつて案内溝2の
奥面側から装置正面側(作業面側)に突出して加
工された針金Wを押出すプツシヤー30が設けら
れている。
32は案内溝2の下方位置で本体1の下部に配
設した首曲げ機構で、軸受33により横移動可能
に支持されたラツク35とこれを横移動(水平移
動)させる駆動手段34を有している。
ラツク35の端部には案内溝2の直下位置とな
る部分にループ状に曲げられた針金端を受止める
皿形のストツパー36が案内溝2の溝深さ方向に
向く如く設けられている。ストツパー36はコイ
ルバネ37を介して垂直に取付けられ上下動後に
元の位置に戻るようにされると共に、その直下位
置にはブラケツト38により駆動手段34を作動
させるマイクロスイツチ39が設けられている。
ストツパー36の外側方(他側は逆に内側方)に
並列して押し板40が突設され、首曲げ時に針金
端円形部の下部(全部でもよい)を押圧するよう
にされている。
41はラツク35に噛合うピニオンであり、機
台に設けた軸受42によつて回転可能に支持され
た軸43に取付けられており、軸43はアーム4
4と連結金具45により駆動手段34となる流体
圧シリンダに連結され該シリンダ34の前後動に
よりアーム44、従つて軸43に固定されたピニ
オン41を回動しラツク35を往復動させる。
次に本体1の上方部には機台に取付具46が並
列して設けられ、これら取付具46に流体圧シリ
ンダ47,47′,48がそれぞれ連結されると
共に、各シリンダ47〜48はラツク13,1
3′,24を連結具を介して懸架している。各ラ
ツク13,13′,24は歯面の反対面に縦方向
に刻設したガイド溝49,49′,50が機台に
設けた突板51,51′,52と係合し、これに
案内されて上下動し余分な動きを規制するように
されている。両端側のシリンダ取付具46は取付
ボルト53を上下に調整することによつてラツク
13の位置を調整し成形された円形針金端の平行
部隙間を調整することができる。
本体の上部に位置する受棚54は最上位置に管
体(もしくはロツド体)で枠状又は棚状に形成し
た針金の支持部55とこれを保持するスライドバ
ー57を有しており、支持部55の後端は前面側
に比べてほぼ直角に彎曲した受部56が設けられ
ている。スライドバー57は機枠58に設けた長
孔29により上下に調整可能に取付けられてい
る。59,60はそれぞれガイドパイプとガイド
バー、61は支持部55を傾斜面に調整すること
もできる支えレバーである。
台車62は4つの車輪63を有し必要な場所に
容易に移動できる如くされると共に、車輪63に
並んで固定ストツパー64が設けられ加工時に車
輪63を浮かし本体を定置するようにされてい
る。65はスイツチボツクスである。
[作用] 逆U字形にあらかじめ曲げられた所定長の素線
針金W、例えば3〜4mm×1000〜1500mm長を多数
本本体上方の受棚54(支持部55)にまたがる
ように載せておく。受棚54の支持部55は針金
Wの長さに合せてスライドバー57、支えレバー
61等を上下することにより高さおよび角度(傾
斜)の調整が行える。
加工に際しては、作業者は先ず受棚54より1
本の針金Wを取り出し、この両端部をスリツト状
の案内溝2(の奥壁面)に沿つて押込むと針金W
は2つのピン6と7の間を通り抜けてその直下位
置に突出しているアーム25の先端に当り(第5
図1点鎖線)、アーム25は支点を中心として回
動し先端側が下方に下り、反対側が上方に押上げ
られ、その直上位置に設けたマイクロスイツチ2
7を作動させる。尚、アーム25はコイルバネ2
8により常時はマイクロスイツチ27を作動させ
ない位置にセツトされている。
マイクロスイツチ27が作動するとその信号に
より図示しない圧空供給弁が開きシリンダ47
(47′も同じ)が作動し、ラツク13,13′と
ピニオン12,12′により回転円板8が所定の
角度回動して第5図に2点鎖線で示す如く上方位
置に配した固定ピン23をガイドにして針金端部
を円形(ループ状)に曲げる。尚、固定ピン23
は非回転としたものを示したが、針金Wの受動の
際の摩擦を減少させることから軸受を介して回転
可能にするのが好ましい。又このピン23の代り
に板状の曲面ガイドとしてもよい。
この場合、2本のピン6,7を有する回転円板
8とアーム25の位置寸法により針金端部の円形
に曲げる部分Rと針金端のストレート部Sの長さ
を決めることができ、この長さはマイクロスイツ
チ27の位置を上下させることによつて円板8と
アーム25の位置寸法を変え、ストレート部Sの
長さを調整することができる。
結接時に相手側の針金Wが通る寸法にセツトす
る必要があり、この寸法は固定ピン23と回転円
板8の位置および回転円板8の回動角度等に調整
できる。更に針金両端部の円形曲げ直径は針金W
の径とも関係するが、回転円板8の2本のピン
6,7の径を変えることによつて円形の直径を所
定の寸法にセツトすることができる。
この後所定時間経過すると(タイマー等によ
り)シリンダ48が作動しラツク22とピニオン
21によりねじ接手14が回転し、ねじ軸16,
16′は相互に近付く方に移動する。従つて支軸
9は本体中心側に移動するため回転円板8は軸方
向に後退し2つのピン6,7が案内溝2から引込
み、これに係合している円形状の針金端部は押出
されて外れる。この場合、回転円板8の元の位置
への復帰は上記に引続いて行つても、或は全操作
終了時に行うようにしてもよい。
針金Wがピン6,7から外れ作業者が下方に押
下げると、第6図に示すように円形状の針金端部
Rはストツパー36の皿状凹部に受止められ、こ
れが押下げられて下方位置のマイクロスイツチ3
9を作動させる。これによつてシリンダ34が作
動してアーム44を回動し、ピニオン41を介し
てラツク35を左方に一定距離移動させる。ラツ
ク35の両端部には押し板40が突設されてお
り、この押し板40に針金端の円形部Rが押圧さ
れて左方に移動するので案内溝2に規制された針
金Wはその円形面に対して直角方向に所定角度曲
げられた端部の首曲げが行われる。
この首曲げはその角度を左右同一とせず角度を
変えておく方が結接時の結止めが良好となるの
で、押し板40の位置又は厚さを変えてこれに応
じる如くしておくのが好ましい。又ストツパー
(凹部)36の高さを調整することによつて首長
さを変えることが可能である。
首曲げ操作の完了後又はマイクロスイツチ39
の作動によりタイマーを働かせて所定時間経過
後、シリンダ31が作動してプツシヤー30が案
内溝2から漸進し成形加工の終わつた針金Wを機
外に押出す。プツシヤー30が前進端でマイクロ
スイツチ(図示せず)を作動させると、これによ
りエアシリンダ31等が元の位置に戻る。又これ
によつてマイクロスイツチ(図示せず)が作動し
てシリンダ48は元の位置に戻り、全工程は元の
状態に復帰し全操作が完了する。作業者は次の針
金Wを受棚54から取外し同様な操作を繰り返し
て加工を行うが、これら全操作の時間は数秒であ
る。
尚、ピン6,7からの離脱操作とほぼ同時にプ
ツシヤー30と同様な機構等を使用してピン6,
7から外れた針金Wをアーム26に当らない程度
に押出すようにして自動的にストツパー36上に
落ちる如くすることができる。
以上は針金の首まげを要する操作を含んだ例に
ついて説明したが、円形曲げのみでよい場合には
首曲げ操作部分を省いたものとすればよく、又針
金供給を自動的に行わせる等の手段を利用して全
工程を自動的に操作するようにすることも可能で
ある。
尚、本発明における割りピン形ループ状とは第
5図に示すように最端部に針金本体部分Wとほぼ
平行するもしくは同方向(交差しない)のストレ
ート部Sを有するループを形成した形状をいい、
このような結束針金でスフ綿等を梱包した場合、
ストレート部Sがないものや交差したものと違つ
て、梱包体或は梱包袋を破つたり傷付けたりする
ことがなく、また取扱上からも危険がなく安全上
から極めて有利である。
[発明の効果] 以上に説明の如く、本発明によれば簡易かつコ
ンパクトな装置で加工処理能力を大巾にアツプす
ることが可能になると共に品質一定の優れた製品
をきわめて容易かつ安定して得ることができると
言う大きな効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の実施例を示す正
面図と側面図、第3図および第4図は第1図の本
体の要部正面図と側面図、第5図および第6図は
それぞれ本発明の作用説明図、第7図は結束具で
掛け合した梱包体の斜視図、第8図a,b,cは
結束具の掛け合せ順序の説明図である。 1…本体、2…案内溝、6,7…ピン、8…回
転円板、9…しじく、14…ねじ接手、18…軸
接手、23…固定ピン、25…作動アーム、2
7,39…マイクロスイツチ、32…首曲げ機
構、54…受棚、62…台車。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 所定長の針金の端部にループ状に屈曲した結
    接部を形成する梱包用結束具の製造装置であつ
    て、針金端部を案内するとともにその動きを規制
    するスリツト状のガイド溝、該ガイド溝に針金端
    部を間に挟んで回動するために2つのピンを所定
    間隔でガイド溝と直角方向に突設したガイド溝と
    平行する回転円板、該回転円板を回動かつガイド
    溝と直角方向に突出入させる駆動手段、及び回転
    円板上方でガイド溝の奥側となる位置に回転円板
    のピンと平行して針金の屈曲を規制する固定ピン
    を有し、回転円板の直下方位置にガイド溝に沿つ
    て回動可能に保持された針金端を止めるレバーが
    設けられ、針金端のレバー押圧に連動して回転円
    板を回動し2本のピン間に挟まれた針金を割りピ
    ン形ループ状に屈曲させることを特徴とする梱包
    用結束針金の製造装置。
JP15142086A 1986-06-30 1986-06-30 梱包用結束針金の製造装置 Granted JPS6310032A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15142086A JPS6310032A (ja) 1986-06-30 1986-06-30 梱包用結束針金の製造装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15142086A JPS6310032A (ja) 1986-06-30 1986-06-30 梱包用結束針金の製造装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6310032A JPS6310032A (ja) 1988-01-16
JPH0233459B2 true JPH0233459B2 (ja) 1990-07-27

Family

ID=15518228

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15142086A Granted JPS6310032A (ja) 1986-06-30 1986-06-30 梱包用結束針金の製造装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6310032A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0621265U (ja) * 1992-08-13 1994-03-18 松下電工株式会社 リードフレームのカップリング構造

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104998996A (zh) * 2015-08-03 2015-10-28 合肥长城制冷科技有限公司 一种专用新型转丝板

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4977228U (ja) * 1972-10-20 1974-07-04
JPS5065936U (ja) * 1973-10-19 1975-06-13

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0621265U (ja) * 1992-08-13 1994-03-18 松下電工株式会社 リードフレームのカップリング構造

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6310032A (ja) 1988-01-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN107282720B (zh) 一种左右共弯型数控弯管机
US4012933A (en) Bending machines
JP2002239638A (ja) 管材・棒材・形材・金属線等の条材用の曲げ機械
US3855840A (en) Material support apparatus for a press brake system
JP2002192236A (ja) 長尺材の曲げ加工装置
JPS63246192A (ja) マットレス内部ばねに縁どりワイヤを自動的にクリップ止めする装置
EP0407443B1 (en) Bending apparatus
CN208083120U (zh) U形板手动折弯机
JP6899955B2 (ja) ロッド状又は管状加工物を曲げる曲げ機械
US4655069A (en) Automatic machine for curving thin and rectilinear elements, such as metal wires
US4561279A (en) Rod bending and cutting apparatus
JPS59212124A (ja) ベンデイング装置
JPH0233459B2 (ja)
JP2003311335A (ja) 線条材曲げ加工装置
US3285048A (en) Machines for bending pipes, rods and bars
US4837418A (en) Method and apparatus for forming welded rings
US4059978A (en) Tube bending machine
RU20267U1 (ru) Машина для гибки труб
CN109848263A (zh) 汽车座椅u型头枕骨架折弯机
JP2655850B2 (ja) プレスブレーキにおける板材支持装置
CN221773215U (zh) 一种可调节的折弯机
JPH01122619A (ja) プレスブレーキにおける板材支持装置
CN223776521U (zh) 一种金属制品加工用自动化弯折设备
CN216540332U (zh) 一种具有弯折角度标识结构的方管折弯机
CN218224184U (zh) 一种五金加工用自动折弯装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees