JPH0234123Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0234123Y2 JPH0234123Y2 JP13472485U JP13472485U JPH0234123Y2 JP H0234123 Y2 JPH0234123 Y2 JP H0234123Y2 JP 13472485 U JP13472485 U JP 13472485U JP 13472485 U JP13472485 U JP 13472485U JP H0234123 Y2 JPH0234123 Y2 JP H0234123Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- substay
- stay
- sub
- base end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、自動車等の窓面を拭掃するために設
けられるパンタグラフ式ワイパ装置のサブステー
取付け構造に関するものである。
けられるパンタグラフ式ワイパ装置のサブステー
取付け構造に関するものである。
[従来技術及び考案が解決しようとする問題点]
一般に、この種パンタグラフ式ワイパ装置は、
窓面を拭掃するブレードを、基端部が車体側に取
付けられるワイパアームとサブステーとによつて
支持するようになつているが、この場合、サブス
テーにおいては、ワイパアームの単純な左右揺動
に、ガラス面の曲率変化による上下動および車体
振動等の振動が加わつた三次元的な揺動をするの
で、サブステーは、例えば実開昭58−75062号公
報に示す如くボールジヨイント(球面継手)等の
継手部材を用いて車体側に揺動自在に枢結してい
る。このため、サブステーは、その基端部がジヨ
イントアウタ等の継手部を形成せしめたブラケツ
トに一体的に取付けられるようになつているが、
従来、このサブステーのブラケツトへの取付け構
造は、第6図に示す如く、継手部が基端部に形成
されたブラケツト11を、略形状に折曲形成
し、これをガイドとしてサブステー3の基端部を
差し込み、該差し込まれたサブステー3をブラケ
ツト11と当て金12とで挟持するようにしてブ
ラケツト11側から螺入したビス13によつて一
体的に取付け固定するようにしていた。しかるに
このものは、ブラケツトを薄板体を折曲して構成
しているので、ビス頭をブラケツト上面と略フラ
ツト状態にすることができず、ビス頭がどうして
もブラケツトから突出してしまい、外観的に見苦
しいうえ、ここにゴミ等が引掛つてしまうという
欠点がある。さらに、自動車部品のプラスチクス
化が脚光を浴びている今日において、このブラケ
ツトを適宜の樹脂材によつて成形しようとした場
合、前述した従来構造にしたのでは、ビス頭が直
接ブラケツトに接触する構造となり、このためブ
ラケツトがブスによつて破損してしまう等の欠点
があり採用することができないものであつた。
窓面を拭掃するブレードを、基端部が車体側に取
付けられるワイパアームとサブステーとによつて
支持するようになつているが、この場合、サブス
テーにおいては、ワイパアームの単純な左右揺動
に、ガラス面の曲率変化による上下動および車体
振動等の振動が加わつた三次元的な揺動をするの
で、サブステーは、例えば実開昭58−75062号公
報に示す如くボールジヨイント(球面継手)等の
継手部材を用いて車体側に揺動自在に枢結してい
る。このため、サブステーは、その基端部がジヨ
イントアウタ等の継手部を形成せしめたブラケツ
トに一体的に取付けられるようになつているが、
従来、このサブステーのブラケツトへの取付け構
造は、第6図に示す如く、継手部が基端部に形成
されたブラケツト11を、略形状に折曲形成
し、これをガイドとしてサブステー3の基端部を
差し込み、該差し込まれたサブステー3をブラケ
ツト11と当て金12とで挟持するようにしてブ
ラケツト11側から螺入したビス13によつて一
体的に取付け固定するようにしていた。しかるに
このものは、ブラケツトを薄板体を折曲して構成
しているので、ビス頭をブラケツト上面と略フラ
ツト状態にすることができず、ビス頭がどうして
もブラケツトから突出してしまい、外観的に見苦
しいうえ、ここにゴミ等が引掛つてしまうという
欠点がある。さらに、自動車部品のプラスチクス
化が脚光を浴びている今日において、このブラケ
ツトを適宜の樹脂材によつて成形しようとした場
合、前述した従来構造にしたのでは、ビス頭が直
接ブラケツトに接触する構造となり、このためブ
ラケツトがブスによつて破損してしまう等の欠点
があり採用することができないものであつた。
[問題を解決するための手段]
本考案は、上記の如き実情に鑑みこれらの欠点
を一掃することができるパンタグラフ式ワイパ装
置のサブステー取付け構造を提供することを目的
として創案されたものであつて、窓面を拭掃する
ブレードを、基端部が車体側に取付けられるワイ
パアームとサブステーとによつて支持するように
したパンタグラフ式ワイパ装置において、前記サ
ブステーの基端部を車体側に取付けるに、車体側
に揺動自在に連結される継手部が形成されるブラ
ケツトを用い、該ブラケツトの対向する両面に、
サブステーの基端部と当て金とがそれぞれ嵌合さ
れる凹溝を形成し、サブステーからブラケツトの
溝底片に穿設した長孔を位置調節自在に挿通して
当て金に螺入するビスを用いて緊着することによ
つてサブステーをブラケツトに取付け固定するよ
うに構成したことを特徴とするものである。
を一掃することができるパンタグラフ式ワイパ装
置のサブステー取付け構造を提供することを目的
として創案されたものであつて、窓面を拭掃する
ブレードを、基端部が車体側に取付けられるワイ
パアームとサブステーとによつて支持するように
したパンタグラフ式ワイパ装置において、前記サ
ブステーの基端部を車体側に取付けるに、車体側
に揺動自在に連結される継手部が形成されるブラ
ケツトを用い、該ブラケツトの対向する両面に、
サブステーの基端部と当て金とがそれぞれ嵌合さ
れる凹溝を形成し、サブステーからブラケツトの
溝底片に穿設した長孔を位置調節自在に挿通して
当て金に螺入するビスを用いて緊着することによ
つてサブステーをブラケツトに取付け固定するよ
うに構成したことを特徴とするものである。
そして本考案は、この構成によつて、ビス頭が
ブラケツトを破損したり、突出してゴミが引掛つ
たりしてしまうようなことがないようにしたもの
である。
ブラケツトを破損したり、突出してゴミが引掛つ
たりしてしまうようなことがないようにしたもの
である。
[実施例]
次に、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。図面において、1は自動車の窓面を拭掃する
パンタグラフ式のワイパ装置であつて、該ワイパ
装置1は、ワイパアーム2、サブステー3、両者
2,3の先端部がそれぞれ枢結された連結板4、
該連結板4に一体的に固着されるブレード4a等
によつて構成されていることは何れも従来通りで
ある。
る。図面において、1は自動車の窓面を拭掃する
パンタグラフ式のワイパ装置であつて、該ワイパ
装置1は、ワイパアーム2、サブステー3、両者
2,3の先端部がそれぞれ枢結された連結板4、
該連結板4に一体的に固着されるブレード4a等
によつて構成されていることは何れも従来通りで
ある。
前記サブステー3は、丸棒体の両端部を平板状
に成形したものであり、先端側平板部3aにはブ
ラケツト3cを介して前述した連結板4が枢結さ
れ、また基端側平板部3bにはブラケツト5が一
体的に取付け固定されるようになつている。即
ち、ブラケツト5は、適宜の樹脂材(プラスチク
ス)によつて一体成形されるものであるが、その
基端部には、車体6側に植設の支軸7先端部に形
成されたボール部8に球面摺動自在に連結嵌合す
るジヨイントアウタ部5aが形成されている。一
方、ブラケツト5の先端部は、その対向する上下
両面に凹溝5b,5cがそれぞれ形成された断面
略H字形状になつており、かつ両凹溝5b,5c
の溝底となる中間の溝底片5dには一対の長孔5
eが穿設されている。そして該溝底片5dをサブ
ステー3と当て金9とで上下から挟むよう、溝深
な上側の凹溝5bにはサブステー3の基端部を、
また溝浅な下側凹溝5cには当て金9をそれぞれ
嵌合して当てがい、ビス10をサブステー3側か
ら長孔5eを通して当て金9にまで螺装緊締する
ことによつて、溝底片5dを挟むサンドイツチ構
造で、一体的に取付け固定されるようになつてい
るが、この場合、ビス10は、サブステー基端部
3bの上面と略面一状になるよう基端部3bに没
入するようになつており、かつ所謂皿螺子式のビ
ス頭を有している。さらに、サブステー3とブラ
ケツト5とは、前記長孔5eによつてその取付け
位置を自在に調整することができるようになつて
いる。
に成形したものであり、先端側平板部3aにはブ
ラケツト3cを介して前述した連結板4が枢結さ
れ、また基端側平板部3bにはブラケツト5が一
体的に取付け固定されるようになつている。即
ち、ブラケツト5は、適宜の樹脂材(プラスチク
ス)によつて一体成形されるものであるが、その
基端部には、車体6側に植設の支軸7先端部に形
成されたボール部8に球面摺動自在に連結嵌合す
るジヨイントアウタ部5aが形成されている。一
方、ブラケツト5の先端部は、その対向する上下
両面に凹溝5b,5cがそれぞれ形成された断面
略H字形状になつており、かつ両凹溝5b,5c
の溝底となる中間の溝底片5dには一対の長孔5
eが穿設されている。そして該溝底片5dをサブ
ステー3と当て金9とで上下から挟むよう、溝深
な上側の凹溝5bにはサブステー3の基端部を、
また溝浅な下側凹溝5cには当て金9をそれぞれ
嵌合して当てがい、ビス10をサブステー3側か
ら長孔5eを通して当て金9にまで螺装緊締する
ことによつて、溝底片5dを挟むサンドイツチ構
造で、一体的に取付け固定されるようになつてい
るが、この場合、ビス10は、サブステー基端部
3bの上面と略面一状になるよう基端部3bに没
入するようになつており、かつ所謂皿螺子式のビ
ス頭を有している。さらに、サブステー3とブラ
ケツト5とは、前記長孔5eによつてその取付け
位置を自在に調整することができるようになつて
いる。
叙述の如く構成された本考案の実施例におい
て、ワイパ装置1は、図示しないワイパモータの
駆動に伴うワイパアーム2の往復揺動と、これに
追随するサブステー3の揺動作動によつてブレー
ド4aによる窓面の拭掃を行うものであるが、サ
ブステー3は、その基端部3bに一体的に固定さ
れたブラケツト5のジヨイントアウタ部5aをボ
ール部8に嵌合連結せしめることによつて組付け
られるものであるが、サブステー3のブラケツト
5取付け構造は、前述したようにブラケツト5の
溝底片5dがサブステー基端部3bと当て金9と
によつて上下挟持されたサンドイツチ構造で一体
的にビス止め固定されるようになつている。この
ためブラケツト5にビス頭が直接接触するような
ことがなく、従つて、ブラケツト5を樹脂材によ
つて成形したものであつても、該ブラケツト5が
ビス10によつて損傷してしまう様なことが全く
ない。しかもビス10は、ビス頭がサブステー3
と接触することになり、このため、サブステー基
端部3bの厚みをそのまま利用してビス頭が没入
できるように構成することができ、殆どフラツト
構造に成し得るので、従来の如くビス頭が突出し
てしまうようなことがなく、従つて、外観的にス
マートなものとなる許りでなく、ここにゴミが引
掛つたりするような不具合もない。
て、ワイパ装置1は、図示しないワイパモータの
駆動に伴うワイパアーム2の往復揺動と、これに
追随するサブステー3の揺動作動によつてブレー
ド4aによる窓面の拭掃を行うものであるが、サ
ブステー3は、その基端部3bに一体的に固定さ
れたブラケツト5のジヨイントアウタ部5aをボ
ール部8に嵌合連結せしめることによつて組付け
られるものであるが、サブステー3のブラケツト
5取付け構造は、前述したようにブラケツト5の
溝底片5dがサブステー基端部3bと当て金9と
によつて上下挟持されたサンドイツチ構造で一体
的にビス止め固定されるようになつている。この
ためブラケツト5にビス頭が直接接触するような
ことがなく、従つて、ブラケツト5を樹脂材によ
つて成形したものであつても、該ブラケツト5が
ビス10によつて損傷してしまう様なことが全く
ない。しかもビス10は、ビス頭がサブステー3
と接触することになり、このため、サブステー基
端部3bの厚みをそのまま利用してビス頭が没入
できるように構成することができ、殆どフラツト
構造に成し得るので、従来の如くビス頭が突出し
てしまうようなことがなく、従つて、外観的にス
マートなものとなる許りでなく、ここにゴミが引
掛つたりするような不具合もない。
また、ビス10を弛めれば、サブステー3は、
ブラケツト5に穿設した長孔5eによつて位置調
節することができることになるが、このとき、両
凹溝5b,5cにサブステー3および当て金9が
それぞれ嵌合しているので、これら凹溝が前記位
置調節をする際のガイドとしての作用を成すこと
になる。
ブラケツト5に穿設した長孔5eによつて位置調
節することができることになるが、このとき、両
凹溝5b,5cにサブステー3および当て金9が
それぞれ嵌合しているので、これら凹溝が前記位
置調節をする際のガイドとしての作用を成すこと
になる。
また、実施例の如くサブステー3は、丸棒体を
用いて形成されているので、ワイパアーム2の揺
動方向のみではなく、車体振動等によつて生じる
多方向の負荷に対して、これに抗するように作用
し、従つてサブステー3に平板を用いたもののご
とく不用意な振れ現象の発生を激減できることに
なる。
用いて形成されているので、ワイパアーム2の揺
動方向のみではなく、車体振動等によつて生じる
多方向の負荷に対して、これに抗するように作用
し、従つてサブステー3に平板を用いたもののご
とく不用意な振れ現象の発生を激減できることに
なる。
[作用効果]
以上要するに、本考案は叙述の如く構成したも
のであるから、サブステーの基端部を、車体側に
揺動自在に連結される継手部が形成されたブラケ
ツトに取付けるに、ブラケツトをサブステーと当
て金とで中間に挟んだサンドイツチ構造にしてビ
ス止めする構造になり、従つて、ブラケツトを樹
脂材で形成したとしても、該ブラケツトがビス頭
によつて破損してしまうような事がなく、確りと
緊締固着することができる。しかも、ビス頭は、
所定の肉厚を有するサブステーに接触するので、
該サブステーに没入できて突出することのないフ
ラツト状態で螺装し得、このため、ビス頭にゴミ
が引掛つてしまうこともなく、かつ外観的にも極
めてスマートな構造に構成できることになるもの
である。
のであるから、サブステーの基端部を、車体側に
揺動自在に連結される継手部が形成されたブラケ
ツトに取付けるに、ブラケツトをサブステーと当
て金とで中間に挟んだサンドイツチ構造にしてビ
ス止めする構造になり、従つて、ブラケツトを樹
脂材で形成したとしても、該ブラケツトがビス頭
によつて破損してしまうような事がなく、確りと
緊締固着することができる。しかも、ビス頭は、
所定の肉厚を有するサブステーに接触するので、
該サブステーに没入できて突出することのないフ
ラツト状態で螺装し得、このため、ビス頭にゴミ
が引掛つてしまうこともなく、かつ外観的にも極
めてスマートな構造に構成できることになるもの
である。
図面は、本考案に係るパンタグラフ式ワイパ装
置のサブステー取付け構造の一実施例を示すもの
であつて、第1図はパンタグラフ式ワイパの正面
図、第2図は一部を切欠いた要部側面図、第3図
はサブステー取付け部の分解斜視図、第4図A,
B,Cはブラケツトの平面図、底面図、縦断側面
図、第5図は要部断面図、第6図は従来例の断面
図である。 図中、1はパンタグラフ式ワイパの正面図、2
はワイパアーム、3はサブステー、4aはブレー
ド、5はブラケツト、5b,5cは凹溝、9は当
て金、10はビスである。
置のサブステー取付け構造の一実施例を示すもの
であつて、第1図はパンタグラフ式ワイパの正面
図、第2図は一部を切欠いた要部側面図、第3図
はサブステー取付け部の分解斜視図、第4図A,
B,Cはブラケツトの平面図、底面図、縦断側面
図、第5図は要部断面図、第6図は従来例の断面
図である。 図中、1はパンタグラフ式ワイパの正面図、2
はワイパアーム、3はサブステー、4aはブレー
ド、5はブラケツト、5b,5cは凹溝、9は当
て金、10はビスである。
Claims (1)
- 窓面を拭掃するブレードを、基端部が車体側に
取付けられるワイパアームとサブステーとによつ
て支持するようにしたパンタグラフ式ワイパ装置
において、前記サブステーの基端部を車体側に取
付けるに、車体側に揺動自在に連結される継手部
が形成されたブラケツトを用い、該ブラケツトの
対向する両面に、サブステーの基端部と当て金と
がそれぞれ嵌合される凹溝を形成し、サブステー
からブラケツトの溝底片に穿設した長孔を位置調
節自在に挿通して当て金に螺入するビスを用いて
緊着することによつてサブステーをブラケツトに
取付け固定するように構成したことを特徴とする
パンタグラフ式ワイパ装置のサブステー取付け構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13472485U JPH0234123Y2 (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13472485U JPH0234123Y2 (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6243861U JPS6243861U (ja) | 1987-03-17 |
| JPH0234123Y2 true JPH0234123Y2 (ja) | 1990-09-13 |
Family
ID=31036232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13472485U Expired JPH0234123Y2 (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0234123Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5101545B2 (ja) * | 2009-02-17 | 2012-12-19 | アスモ株式会社 | ワイパアーム及びワイパ |
| JP5192457B2 (ja) * | 2009-07-09 | 2013-05-08 | アスモ株式会社 | ワイパアーム |
| PL224050B1 (pl) * | 2011-11-02 | 2016-11-30 | Valeo Autosystemy Spółka Z Ograniczoną Odpowiedzialnością | Pantograf wycieraczek, zwłaszcza samochodowych, oraz adapter do pantografu |
-
1985
- 1985-09-03 JP JP13472485U patent/JPH0234123Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6243861U (ja) | 1987-03-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02107553U (ja) | ||
| JPS6243861U (ja) | ||
| JPH0313256U (ja) | ||
| JPH0134907Y2 (ja) | ||
| JPS64365Y2 (ja) | ||
| JPS6112868U (ja) | 車両用ワイパのワイパア−ム構造 | |
| JPH0227957U (ja) | ||
| JPH0134906Y2 (ja) | ||
| JPH0352194Y2 (ja) | ||
| JPS6342923U (ja) | ||
| JPS6243941U (ja) | ||
| JP2602005Y2 (ja) | ヒンジ構造体 | |
| JPH049231Y2 (ja) | ||
| JPH0220122Y2 (ja) | ||
| JPS60134011U (ja) | 車両用サスペンシヨン装置 | |
| JPH0380878U (ja) | ||
| JPH02108661U (ja) | ||
| JPS5922040U (ja) | ワイパア−ム | |
| JPS59136307U (ja) | ウイツシユボン式サスペンシヨン | |
| JPS60158602U (ja) | ヘツドランプの光軸調整装置 | |
| JPS6297019U (ja) | ||
| JPH03107519U (ja) | ||
| JPS6425208U (ja) | ||
| JPH02113382U (ja) | ||
| JPH01177380U (ja) |