JPH0234347A - プリンタの印字訂正方式 - Google Patents
プリンタの印字訂正方式Info
- Publication number
- JPH0234347A JPH0234347A JP18643688A JP18643688A JPH0234347A JP H0234347 A JPH0234347 A JP H0234347A JP 18643688 A JP18643688 A JP 18643688A JP 18643688 A JP18643688 A JP 18643688A JP H0234347 A JPH0234347 A JP H0234347A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- white
- data
- correction
- ink
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/26—Devices, non-fluid media or methods for cancelling, correcting errors, underscoring or ruling
- B41J29/36—Devices, non-fluid media or methods for cancelling, correcting errors, underscoring or ruling for cancelling or correcting errors by overprinting
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、例えばクロマトグラフ用データ処理装置に
使用されるプリンタプロッタ等の印字訂正方式に関する
。
使用されるプリンタプロッタ等の印字訂正方式に関する
。
(ロ)従来の技術
クロマトグラフ用データ処理装置のプリンタブロックは
、記録紙にクロマトグラム、つまりアナログデータのプ
ロットと、計算結果を印字しており、従来は、感熱式の
プリンタを採用していた。
、記録紙にクロマトグラム、つまりアナログデータのプ
ロットと、計算結果を印字しており、従来は、感熱式の
プリンタを採用していた。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記従来のプリンタプロッタは、感熱式のプリントヘッ
ドを使用しているため、加熱して一度発色すると訂正が
不可能であった。また、クロマトグラフ用データ処理装
置では、時間やカラム温度等を、しばしばモニタする必
要があるが、プリンタブロックは感熱式であり訂正不可
能であるところから、モニタは、CRTデイスプレィや
液晶表示器に委ねられていた。しかし、記録紙において
、訂正印字が可能であり、モニタ機能を持たせ得れば、
わざわざ表示器を参照する必要がなく、非常に便利であ
る。
ドを使用しているため、加熱して一度発色すると訂正が
不可能であった。また、クロマトグラフ用データ処理装
置では、時間やカラム温度等を、しばしばモニタする必
要があるが、プリンタブロックは感熱式であり訂正不可
能であるところから、モニタは、CRTデイスプレィや
液晶表示器に委ねられていた。しかし、記録紙において
、訂正印字が可能であり、モニタ機能を持たせ得れば、
わざわざ表示器を参照する必要がなく、非常に便利であ
る。
この発明は、上記従来のプリンタプロッタの問題点に着
目してなされたものであって、任意に印字データの訂正
印字が可能なプリンタの印字訂正方式を提供することを
目的としている。
目してなされたものであって、任意に印字データの訂正
印字が可能なプリンタの印字訂正方式を提供することを
目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段及び作用この発明のプ
リンタの印字訂正方式は、白インク噴出用の第1のノズ
ル配列と、白インク以外の印字用のインク噴出用の第2
のノズ゛ル配列を並設してなるインクジェットプリント
ヘッドを備え、前記第1のノズル配列で訂正箇所に白ベ
タ印字を行った後、前記第2のノズルで訂正すべき新た
なデータ印字を行うようにしている。
リンタの印字訂正方式は、白インク噴出用の第1のノズ
ル配列と、白インク以外の印字用のインク噴出用の第2
のノズ゛ル配列を並設してなるインクジェットプリント
ヘッドを備え、前記第1のノズル配列で訂正箇所に白ベ
タ印字を行った後、前記第2のノズルで訂正すべき新た
なデータ印字を行うようにしている。
この発明を採用したプリンタで印字訂正を行う場合に、
先ずインクジェットプリントヘッドを訂正箇所まで移動
する。そして、第1のノズルを用いて訂正箇所に白ベタ
印字を行う。これにより、それまでの印字は一応消去さ
れるので、次に第2のノズルで、例えば黒色のインクを
噴出し、白地に対し、訂正後の新たなデータの印字が行
われる。
先ずインクジェットプリントヘッドを訂正箇所まで移動
する。そして、第1のノズルを用いて訂正箇所に白ベタ
印字を行う。これにより、それまでの印字は一応消去さ
れるので、次に第2のノズルで、例えば黒色のインクを
噴出し、白地に対し、訂正後の新たなデータの印字が行
われる。
訂正文字、あるいは箇所が多い場合には、順次、上記処
理が繰り返される。
理が繰り返される。
(ホ)実施例
以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
。
第2図は、この発明が実施されるブリンクブロックの概
略斜視図である。同図において、プラテン1に記録紙2
が装着され、矢符aで示す副走査方向に記録紙2が紙送
りされるように構成されており、また、軸7には矢符す
で示す主走査方向にプリントヘッド体3が移動可能に構
成されており、記録紙2には、プロットデータと、文字
、数字等で表される計算結果が印字されるように構成さ
れている。
略斜視図である。同図において、プラテン1に記録紙2
が装着され、矢符aで示す副走査方向に記録紙2が紙送
りされるように構成されており、また、軸7には矢符す
で示す主走査方向にプリントヘッド体3が移動可能に構
成されており、記録紙2には、プロットデータと、文字
、数字等で表される計算結果が印字されるように構成さ
れている。
プリントヘッド体3は、記録紙2に対面し゛て設けられ
るインクジェットプリントヘッド4と、このインクジェ
ットプリントへラド4にインクを供給する白色インクタ
ンク5と黒色インクタンク6とから構成されている。
るインクジェットプリントヘッド4と、このインクジェ
ットプリントへラド4にインクを供給する白色インクタ
ンク5と黒色インクタンク6とから構成されている。
インクジェットプリントヘッド4は、第4図に示すよう
に、縦方向、つまり副走査方向に平行な方向に白色ノズ
ル4aと、黒色ノズル4bとがそれぞれ並行に設けられ
ている。
に、縦方向、つまり副走査方向に平行な方向に白色ノズ
ル4aと、黒色ノズル4bとがそれぞれ並行に設けられ
ている。
第3図は、上記プリンタプロッタの制御回路部の概略ブ
ロック図を示し、キー人力部11には、訂正キーI5、
スタートキー16、テンキー17等を備えており、この
キー人力部11の各キーのキー操作は、CPU12に取
り込まれている。CPUI 2は、キー人力部11から
の指令により、印字すべきデータをインクジェットプリ
ントへラド4の印字部4a、4bにデータ信号を出力す
る一方、ヘッド搬送部14にヘッドシフト信号を出力す
るように構成している。
ロック図を示し、キー人力部11には、訂正キーI5、
スタートキー16、テンキー17等を備えており、この
キー人力部11の各キーのキー操作は、CPU12に取
り込まれている。CPUI 2は、キー人力部11から
の指令により、印字すべきデータをインクジェットプリ
ントへラド4の印字部4a、4bにデータ信号を出力す
る一方、ヘッド搬送部14にヘッドシフト信号を出力す
るように構成している。
次に、上記実施例プリンタプロッタの動作について説明
する。
する。
まず、動作がスタートすると、訂正キー15がONされ
ているか否か判定する(ステップST 1)。
ているか否か判定する(ステップST 1)。
記録紙に訂正印字を行わない通常のデータ印字の場合に
は、このステップSTIの判定がNoであり、したがっ
て、従来よく知られているのと同様のデータ印字がプリ
ントヘッド4の黒色インクノズル4bを通して通常の印
字が行われる。しかし、所定の箇所のすでに印字された
プロットあるいは文字を訂正したい場合には、まず、訂
正キー15をONする。これにより、ステップSTIの
判定がYESとなり、次に、オペレータは記録紙2のい
ずれの位置から訂正を行うかを示す、訂正開始位置の座
標をテンキー17より人力する。この場合の座標は、記
録紙2の横方向及び縦方向の位置をそれぞれX座標、Y
座標として人力することになる。
は、このステップSTIの判定がNoであり、したがっ
て、従来よく知られているのと同様のデータ印字がプリ
ントヘッド4の黒色インクノズル4bを通して通常の印
字が行われる。しかし、所定の箇所のすでに印字された
プロットあるいは文字を訂正したい場合には、まず、訂
正キー15をONする。これにより、ステップSTIの
判定がYESとなり、次に、オペレータは記録紙2のい
ずれの位置から訂正を行うかを示す、訂正開始位置の座
標をテンキー17より人力する。この場合の座標は、記
録紙2の横方向及び縦方向の位置をそれぞれX座標、Y
座標として人力することになる。
次に、その訂正開始位置より、どの程度訂正するか、訂
正すべき領域を示す訂正文字数Nをテンキー17を用い
て人力する(ステップ5T3)。
正すべき領域を示す訂正文字数Nをテンキー17を用い
て人力する(ステップ5T3)。
これに応じ、応答して、CPUI 2には紙送り制御部
13及びヘッド制御部1′4に指令信号を送り、プリン
トヘッド体3を記録紙2に対し、相対的に移動させ、訂
正開始位置でプリントヘッド4を待機させる(ステップ
5T4)。ここで、スタートキー16がONされるまで
、時間待機しくステップ5T5)、スタートキー16が
ONされると、この判定がYESとなり、続いて、プリ
ントヘッド4の白色インクノズル4aを用いて、−文字
分の白ベタ印字を行う(ステップ5T6)。これにより
、訂正開始位置の一文字分の既に印字されているデータ
が、白ベタ印字によって消去される。
13及びヘッド制御部1′4に指令信号を送り、プリン
トヘッド体3を記録紙2に対し、相対的に移動させ、訂
正開始位置でプリントヘッド4を待機させる(ステップ
5T4)。ここで、スタートキー16がONされるまで
、時間待機しくステップ5T5)、スタートキー16が
ONされると、この判定がYESとなり、続いて、プリ
ントヘッド4の白色インクノズル4aを用いて、−文字
分の白ベタ印字を行う(ステップ5T6)。これにより
、訂正開始位置の一文字分の既に印字されているデータ
が、白ベタ印字によって消去される。
次に、この−文字分の消去された部分に、次に移動する
黒色インクノズル4bによって、新たなデータの印字を
行い、訂正印字を一文字分について終了しくステップS
・T7)、前記記憶している訂正文字数N個を1だけデ
クリメントする(ステップ5T8)。次に、この訂正文
字数Nが0か否か判定する(ステップ5T9)、この文
字数NがOでない場合には、なお、訂正すべき文字箇所
が残存していてることになり、プリントヘッド体3をシ
フトさせ(ステップ5T10)、ステップST6に戻り
、上記と同様にして、次の1文字分の白ベタ印字を行う
とともに(ステップ5T6)、1文字分の新たなデータ
を黒印字しくステップ5T7)、さらに、訂正文字数N
を1デクリメントしくステップ5T8)、ステップST
9で訂正文字数NがOに達したか否かを判定し、0とな
るまでヘッドシフトと上記白ベタ印字による旧印字分の
消去及び黒印字の新たなデータ印字を繰り返し、Nが0
になると、ステップST9の判定がYESとなり、ここ
で訂正動作を終了する。
黒色インクノズル4bによって、新たなデータの印字を
行い、訂正印字を一文字分について終了しくステップS
・T7)、前記記憶している訂正文字数N個を1だけデ
クリメントする(ステップ5T8)。次に、この訂正文
字数Nが0か否か判定する(ステップ5T9)、この文
字数NがOでない場合には、なお、訂正すべき文字箇所
が残存していてることになり、プリントヘッド体3をシ
フトさせ(ステップ5T10)、ステップST6に戻り
、上記と同様にして、次の1文字分の白ベタ印字を行う
とともに(ステップ5T6)、1文字分の新たなデータ
を黒印字しくステップ5T7)、さらに、訂正文字数N
を1デクリメントしくステップ5T8)、ステップST
9で訂正文字数NがOに達したか否かを判定し、0とな
るまでヘッドシフトと上記白ベタ印字による旧印字分の
消去及び黒印字の新たなデータ印字を繰り返し、Nが0
になると、ステップST9の判定がYESとなり、ここ
で訂正動作を終了する。
なお、上記処理は、BAS I C等の原語を用いるこ
とにより、ユーザがプログラム化することができる。例
えば、次のコマンドを用意する。
とにより、ユーザがプログラム化することができる。例
えば、次のコマンドを用意する。
MOVE 5,20 ・・・ ヘッド移
動ERASE 10 ・・・ 文字の
消去ERASE Pl?INT ・・・・・・ ・・
・ 文字の消去と同時に印字 上記において5と20はX座標とY座標位置を、10は
消去文字数を、 ・・・・・パは、プリ゛ントすべきコ
メントである。これを利用することにより、記録紙上に
任意の位置の文字の消去と印字が可能となる。例として
、次のようなプログラムを組めば、従来CR↑やLCD
上で行っていた装置の状態監視もブロックだけで実現で
きる。
動ERASE 10 ・・・ 文字の
消去ERASE Pl?INT ・・・・・・ ・・
・ 文字の消去と同時に印字 上記において5と20はX座標とY座標位置を、10は
消去文字数を、 ・・・・・パは、プリ゛ントすべきコ
メントである。これを利用することにより、記録紙上に
任意の位置の文字の消去と印字が可能となる。例として
、次のようなプログラムを組めば、従来CR↑やLCD
上で行っていた装置の状態監視もブロックだけで実現で
きる。
10 LPRINT ”LEVEL =20 MO
VE 0.10:LPRINT LEVEL: A
=LEVEL30 1FA<>LEVELT[!EN
MOVE! 0. 10:LPRTNT
LEVEL : A=LEVEL40 GOTO3
0 なお、上記実施例では、データ印字に黒色インクを用い
ているが、この発明において、データ印字のインク色は
黒に限るものではなく、白以外の青、赤等の他の色であ
ってもよい。
VE 0.10:LPRINT LEVEL: A
=LEVEL30 1FA<>LEVELT[!EN
MOVE! 0. 10:LPRTNT
LEVEL : A=LEVEL40 GOTO3
0 なお、上記実施例では、データ印字に黒色インクを用い
ているが、この発明において、データ印字のインク色は
黒に限るものではなく、白以外の青、赤等の他の色であ
ってもよい。
また、上記実施例では、訂正印字開始位置を示すのに、
テンキーを用いて入力する場合を示したが、上下左右に
ヘッドを移動させる矢印キーを用いて所定の訂正箇所に
まで、ヘッドを相対的に移動させるようにしてもよい。
テンキーを用いて入力する場合を示したが、上下左右に
ヘッドを移動させる矢印キーを用いて所定の訂正箇所に
まで、ヘッドを相対的に移動させるようにしてもよい。
(へ)発明の効果
この発明によれば、プリントヘッドとして、白色インク
を噴出する第1のインクノズルと、白以外の他のインク
を噴出する第2のインクノズルを備えたインクジェット
プリントヘッドを備え、訂正が必要な場合には、まず、
訂正箇所に第1のインクノズルを用いて、白色印字(白
ベタ印字)をし、それまでのデータを消去し、次に、白
以外の第2のインクノズルによるデータ印字を行うよう
にしているので、記録紙上の如何なる場所でも、データ
訂正を行うことができ、従って、印字しているプロット
データあるいは計算結果等、修正を随時必要とする場合
でも、新たに打ち出す必要がなく、その場で訂正印字を
行うことができ、特別にCRTやLCD等の表示器にモ
ニタ表示することがなく極めて便利である。
を噴出する第1のインクノズルと、白以外の他のインク
を噴出する第2のインクノズルを備えたインクジェット
プリントヘッドを備え、訂正が必要な場合には、まず、
訂正箇所に第1のインクノズルを用いて、白色印字(白
ベタ印字)をし、それまでのデータを消去し、次に、白
以外の第2のインクノズルによるデータ印字を行うよう
にしているので、記録紙上の如何なる場所でも、データ
訂正を行うことができ、従って、印字しているプロット
データあるいは計算結果等、修正を随時必要とする場合
でも、新たに打ち出す必要がなく、その場で訂正印字を
行うことができ、特別にCRTやLCD等の表示器にモ
ニタ表示することがなく極めて便利である。
また、更新されるデータや計算結果に対して、−々同種
の記録を記録紙に場所を変えて並列的に゛プリントする
ことが必要ないので、その分、紙の節約をなすこともで
きるという利点がある。
の記録を記録紙に場所を変えて並列的に゛プリントする
ことが必要ないので、その分、紙の節約をなすこともで
きるという利点がある。
第1図は、この発明の一実施例ブリンクプロッタの動作
を説明するためのフロー図、第2図は、この発明が実施
されるプリンタプロッタの概略斜視図、第3図は、同プ
リンタプロッタの制御回路部を示すブロック図、第4図
は、上記実施例プリンタブロックに使用されるインクジ
ェットプリントヘッドのインクノズルの配置を示す図で
ある。 2:記録紙、 3ニブリントヘッド体、4:イン
クジェットプリントヘッド、 4a:白色インクノズル、 4b:黒色インクノズル、12:CPU。 特許出願人 株式会社島津製作所代理人 弁
理士 中 村 茂 信 第 図 第 図
を説明するためのフロー図、第2図は、この発明が実施
されるプリンタプロッタの概略斜視図、第3図は、同プ
リンタプロッタの制御回路部を示すブロック図、第4図
は、上記実施例プリンタブロックに使用されるインクジ
ェットプリントヘッドのインクノズルの配置を示す図で
ある。 2:記録紙、 3ニブリントヘッド体、4:イン
クジェットプリントヘッド、 4a:白色インクノズル、 4b:黒色インクノズル、12:CPU。 特許出願人 株式会社島津製作所代理人 弁
理士 中 村 茂 信 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)白インク噴出用の第1のノズル配列と、白インク
以外の印字用のインク噴出用の第2のノズル配列を並設
してなるインクジェットプリントヘッドを備え、前記第
1のノズル配列で訂正箇所に白ベタ印字を行った後、前
記第2のノズルで訂正後の新たなデータ印字を行うよう
にしたプリンタの印字訂正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18643688A JPH0234347A (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | プリンタの印字訂正方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18643688A JPH0234347A (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | プリンタの印字訂正方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0234347A true JPH0234347A (ja) | 1990-02-05 |
Family
ID=16188413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18643688A Pending JPH0234347A (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | プリンタの印字訂正方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0234347A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2749217A1 (fr) * | 1996-05-30 | 1997-12-05 | Girod Raoul | Correcteur pour imprimante |
| CN104442012A (zh) * | 2013-10-23 | 2015-03-25 | 冯林 | 一种文件修改喷墨装置 |
| CN104647900A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-05-27 | 张运泉 | 纸质文件修改打印设备及其修改打印的处理方法 |
| CN111267492A (zh) * | 2020-02-24 | 2020-06-12 | 纳晶科技股份有限公司 | 一种喷头、喷墨打印系统及基板处理方法 |
-
1988
- 1988-07-26 JP JP18643688A patent/JPH0234347A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2749217A1 (fr) * | 1996-05-30 | 1997-12-05 | Girod Raoul | Correcteur pour imprimante |
| CN104442012A (zh) * | 2013-10-23 | 2015-03-25 | 冯林 | 一种文件修改喷墨装置 |
| WO2015058458A1 (zh) * | 2013-10-23 | 2015-04-30 | 冯林 | 一种文件修改喷墨装置 |
| CN104647900A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-05-27 | 张运泉 | 纸质文件修改打印设备及其修改打印的处理方法 |
| CN111267492A (zh) * | 2020-02-24 | 2020-06-12 | 纳晶科技股份有限公司 | 一种喷头、喷墨打印系统及基板处理方法 |
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