JPH023517B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH023517B2
JPH023517B2 JP56210146A JP21014681A JPH023517B2 JP H023517 B2 JPH023517 B2 JP H023517B2 JP 56210146 A JP56210146 A JP 56210146A JP 21014681 A JP21014681 A JP 21014681A JP H023517 B2 JPH023517 B2 JP H023517B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
memory
signal
data
horizontal
image
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP56210146A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58112575A (ja
Inventor
Masaya Nakamura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Namco Ltd
Original Assignee
Namco Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Namco Ltd filed Critical Namco Ltd
Priority to JP56210146A priority Critical patent/JPS58112575A/ja
Publication of JPS58112575A publication Critical patent/JPS58112575A/ja
Publication of JPH023517B2 publication Critical patent/JPH023517B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Closed-Circuit Television Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、同時に多くの移動標体をビデオデイ
スプレイスクリーン上に表示する方法に関する。
ビデオゲーム等に関し、ビデオデイスプレイス
クリーン上に複数個の移動標体を表示する方法は
既に幾つか提案されている。しかしながら、従来
はメモリへの移動標体に関するデータの書き込み
が水平帰線消去時間内に限られていた為、ビデオ
デイスプレイスクリーン上に表示できる移動標体
の個数は水平帰線消去時間によつて限定され、比
較的数少ないものであつた。
本発明の目的は、従来にも増してビデオデイス
プレイスクリーンの1フイールドに、同時に多数
の移動標体を表示し得る方法を提供することにあ
る。
以下図示の実施例について本発明を説明する。
第1図において、マイクロプロセツサ(CPU)
にはプログラムメモリ1からのデータ及びプレー
ヤーからの入力信号S1が入力されるようになつ
ている。3は、単数もしくは複数のプレーヤーよ
り手動的に操縦される移動標体並びにプログラム
により自動的に操縦される移動標体に関するデー
タの標体メモリである。このデータは各標体ごと
にその垂直位置データ、標体識別データ、彩色識
別データ及び水平位置データの4つから成り立つ
ている。CPUはこれら4種のデータから成る各
標体“1”〜“N”についてのデータを、上記プ
レーヤーからの入力信号S1或いはプログラムメ
モリ1からのデータに基づいて、標体メモリ3に
データバス2を介して書込む。標体メモリ3をア
ドレスする際のCPUのアドレス出力は標体識別
番号“1”〜“N”に対応している。
CPUのタイミング及び全体的な制御は、同期
信号発生回路4によつてなされる。この発生回路
4は、通常のカラーテレビジヨンの映像表示に伴
う信号に対応して垂直走査位置を表わす垂直同期
信号群V、水平同期信号群H、消去信号E、複合
ブランキング信号B、複合同期信号Cを出力する
ようになつている。第2図において、0S、1S、
2S、3S……は水平走査期間を、そして1B、2B、
3B……は帰線消去期間を示す。
さて、標体メモリ3に書込れたデータは、第2
図にWR1で示すように、帰線消去期間1Bとこ
れに続く水平走査期間1Sとの間に読み出される。
即ちスイツチ5は、CPUからの選択信号S2と
のアドレスを受けて、水平同期信号群Hによる制
御の下に、読み出すべき標体のアドレスを標体メ
モリ3に指令する。
N個の移動標体をビデオデイスプレイスクリー
ン上に表示する場合、まず最初に1番目の標体に
ついて、垂直位置データ、標体識別データ、彩色
識別データ、水平位置データが順次標体メモリ3
から読み出される。
読み出された第1番目の移動標体の垂直位置デ
ータD1は、比較及び減算ユニツト6に入力さ
れ、ここでその時の垂直同期信号群Vと減算さ
れ、その減算結果はラツチ回路8に送られ、該回
路に同期信号発生回路4より入力される垂直位置
データ出力命令信号P1によりラツチされる。こ
の時、比較及び減算ユニト6からの出力の一部が
ANDゲート7を通り、ラツチ回路に入力され、
インレンジ信号S3を出力する。このラツチ回路8
の計8ビツトから成る出力信号のうち4ビツトは
垂直ライン番号としてとり出され、このうち1ビ
ツトは常時画像メモリ11に入力され、3ビツト
はスイツチ10を通して画像メモリに入力し得る
ようになつている。画像メモリ11は画像の形状
を定めるキヤラクタージエネレータとして機能す
るものである。この画像メモリ11に入る計4ビ
ツトが画像メモリ11のアドレスとなる。上記ラ
ツチ回路8からのインレンジ信号S3は、ANDゲ
ート7の4入力信号が全ての2進数“1”のとき
出力される。換言すれば、ANDゲート7は、比
較結果が所定のプリセツト数の範囲内にあるかど
うかを判断し、所定のプリセツト数の範囲内にあ
る場合に、インレンジ信号S3を出力する。このイ
ンレンジ信号S3の発生は、次に走査する走査線上
に標体を表示すべきことを意味する。このインレ
ンジ信号S3は後述するアドレス指示手段としての
水平位置カウンタ19a,19bのプリセツト用
スイツチ17に前置されたANDゲート16の一
方の入力となると同時に、標体映像彩色信号メモ
リ20a,20bの書き込み信号用スイツチ23
に前置されたANDゲート22の一方の入力とな
る。
次に1番目の標体の標体識別データD2が標体
メモリ3より読み出され、同様に標体識別データ
出力命令信号P2によりラツチ回路9でラツチさ
れる。このラツチされた標体識別データD2はス
イツチ10を経て画像メモリ11のアドレス信号
となる。このアドレス信号はこの画像メモリ11
の表示画像の格納番地をアクセスし、その画像デ
ータを導出する。導出された画像データは並列直
列変換回路12に入力され、ここで、該回路に入
力されている同期信号発生回路4からのクロツク
K1に同期した直列映像信号に変換され、映像彩
色合成回路14に画素毎に送られる。
1番目の標体の彩色識別データD3が標体メモ
リ3より読み出され、同様に彩色識別データ出力
命令信号P3によりラツチ回路13でラツチされ
る。彩色識別データD3は、映像彩色合成回路1
4を経て上記の直列映像信号と合成され、標体映
像彩色信号となり、標体映像彩色信号メモリ20
に送られる。
標体映像彩色信号メモリ20は、ビデオデイス
プレイスクリーン上に同時に多数表示することを
可能にするため、メモリ20aとメモリ20bと
に分れており、これに対応して水平位置カウンタ
19もカウンタ19aと19bに分れている。こ
の両水平位置カウンタ19aと19bひいては標
体映像彩色信号メモリ20aと20bを交番的に
使用するため、プリセツト用スイツチ17及びプ
リセツト用スイツチ18が設けられている。スイ
ツチ18及び23は同期信号発生回路4からの切
換信号P5を受けたとき出力端子b側に切換わ
り、切換え信号P5が消失したとき出力端子a側
に切換わるようになつている。
最後に1番目の標本の水平位置データD4が標
体メモリ3より読み出され、水平位置カウンタ1
9a,19bへ送られる。この場合ANDゲート
16の一方の入力端子にはインレンジ信号S3が
また他方の入力端子には水平位置データ出力命令
信号P4が入力されているので、水平位置データ
D4はインレンジ信号S3が出力されている場合
に限り、水平位置データ出力命令信号P4によ
り、水平位置カウンタ19a又は19bにプリセ
ツトされる。ANDゲート22の一方の入力端子
には、インレンジ信号S3がまた他方の入力端子
にはクロツクK2が入力されておりインレンジ信
号S3が出力されている場合に限り書き込み信号
が出力される。この書き込み信号はスイツチ23
を通して標体映像彩色信号メモリ20a,20b
に加えられ、この結果映像彩色合成回路より出力
される標体映像彩色信号が標体映像彩色信号メモ
リに書き込まれる。ここでは、最初、切換信号P
5ではなく、それ故スイツチ17,18,23が
出力端子a側に切換えられているものとする。ス
イツチ17からの信号を受けてプリセツトされた
水平位置カウンタ19aは同期信号発生回路4か
らのクロツクK2によりその計数を進めて行く。
このカウンタ19aの計数値は標体映像彩色信号
メモリ20aのアドレス信号となつており、書込
み信号はスイツチ23を介して標体映像彩色信号
メモリ20aに加えられている。従つて標体映像
彩色信号メモリ20aには、クロツクK1により
同期して出力される映像彩色合成回路14からの
標体映像彩色信号が、標体映像彩色信号メモリ2
0aの表示水平アドレスに対応した番地に書き込
まれていくことになる。但し、インレンジ信号S
3が生じていない場合、即ち垂直位置データD1
が存在せず次の走査線には標体を表示しないこと
とを意味している場合は、水平位置データ出力命
令信号P4の発生タイミングになつてもANDゲ
ート16に出力信号が現われないので、水平位置
カウンタ19aはプリセツトされない。水平アド
レス信号がカウンタ19aより発生されない。ま
たANDゲート22の出力に書込み信号が現われ
ないので、標体映像彩色信号メモリ20aへの映
像彩色合成回路14からの標体映像彩色信号の書
込みは行なわれない。
以上が1番目の標体に関して、標体メモリ3の
読出しから標体映像彩色信号の標体映像彩色信号
メモリ20aの書き込みまでの動作であるが、こ
れらの動作が2番目の標体について、第2図に示
す水平帰線消去期間1Bと次の走査期間1Sとの和
から成る期間WR1内に繰返えされる。このと
き、2番目以降の標体の標体映像彩色信号が、そ
れ以前に標体映像彩色信号メモリ20a内にあら
かじめ書き込まれている標体の標体映像彩色信号
と重つた場合には、先に標体映像彩色信号メモリ
内に書込れている標体の標体映像彩色信号の上に
書込れる。
これまでの動作説明においては、垂直位置デー
タ、標体識別データ、水平位置データの各データ
が、順次1つずつ標体メモリより読み出されるい
わば直列型の標体メモリの場合を例にしたが、こ
れらの各データごとに標体メモリを設けて各デー
タを同時に読み出す並列型の標体メモリとするこ
ともできる。
さて、標体映像彩色信号メモリ20a内に書込
れた標体の標体映像彩色信号は、続く水平帰線消
去期間2B及び水平走査期間2S内にすべて読み出
される。この目的で、同期信号発生回路4からの
初換え信号P5により、スイツチ17及び18が
出力端子b側へ切換えられる。従つて、もしイン
レンジ信号S3が発生している状態下では水平位
置データ出力命令信号P4の発生タイミングに
て、水平位置カウンタ19bがプリセツトされ、
書込動作に入る。また同期信号発生回路4からの
切換信号P5により水平位置カウンタ19aがリ
セツトされ、標体映像彩色信号メモリ20aのア
ドレス信号を初期化する。このアドレス信号の初
期化により標体映像彩色信号メモリ20aは読出
し動作に移る。即ち、両メモリ20a,20bの
書込み及び読出し動作が反転される訳である。
読み出された標体の標体映像彩色信号は、同じ
く、切換信号P5により切換えられるところのス
イツチ21を通して彩色回路15に入力され、該
回路15を経てカラー化され、赤、緑、青のカラ
ービデオ信号としてビデオデイスプレイモニタに
加えられ、走査に対応した位置に標体の映像が映
し出される。この一方の標体映像彩色信号メモリ
20aの読出し期間RD1のスタートと同時に、
他方の標体映像彩色信号メモリ20bに対し水平
位置カウンタ18は、水平位置データD4につい
てクロツクK2の計数を始める。尚、標体映像彩
色信号メモリの内容は画素ごとに順次読出される
と直ちに消去され、次の水平帰線消去期間及び水
平走査期間内に行なわれる一連の画素ごとの標体
映像彩色信号書き込み動作に備える。
以上が標体映像彩色信号の書き込み動作と読み
出し動作の説明であり、この動作が全ての水平走
査線について常に繰り返して行なわれる。
本発明は、1組の水平位置カウンタ標体映像彩
色信号メモリを設け、書込みと読出しを、それぞ
れ水平帰線消去期間及び水平走査線期間の和を1
サイクルとして交互に行なつているので、水平帰
線消去期間内でのみ書込みを行なう従来の表示方
法に較べて、ビデオデイスプレイスクリーン上に
表示できるラツチ回路の数は従来以上に増す事が
できものである。従つて、例えば第3図に示すよ
うな形で、多数の移動標体を同時にビデオデイス
プレイスクリーン上に表示させることができる。
本実施例においては、2つの標体映像彩色信号
メモリを準備し、その書込み動作期間もしくは読
出し動作期間を、上記1サイクル分だけずらせて
交代的に使用するようにしたが、必ずしもこのよ
うにする必要はない。例えば、書込動作期期又は
読出し動作期間の一方を水平帰線消去期間の始め
から次の水平帰線消去期間の終り迄の長さとし、
他方の読出し動作期間又は書込み動作期間を水平
走査時間のみの長さとし、どちらか一方の長さ分
だけ両者の動作をずらせて使用してもよい。勿
論、水平帰線消去期間分だけ両メモリの動作をず
らせることもできる。また、本実施例ではカラー
方式について説明したが、モノクロ方式について
も利用できることは明らかである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の方法の具体例を示すブロツク
図、第2図は2つの標体映像彩色信号メモリの書
込み及び読出し動作の関係を示す図、そして第3
図は本発明の方法により多数の標体を表示したビ
デオデイスプレイスクリーン上の画像例を示す図
である。 1:プログラムメモリ、3:標体メモリ、4:
同期信号発生回路、5,10,17,18,2
1:スイツチ、6:比較及び減算回路、8,9,
13:ラツチ回路、11:画像メモリ、12:並
列直列変回換回路、14:映像彩色信号メモリ、
15:彩色回路、19a,19b:水平位置カウ
ンタ、20a,20b:標体映像彩色信号メモ
リ、23:書込み信号用スイツチ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 水平走査のくり返しによつてビデオデイスプ
    レイスクリーン上に形成される移動標体のビデオ
    信号を生成するために、各移動標体の為の垂直位
    置データ、標体識別データ及び水平位置データを
    予め標体メモリに記憶させ、 各移動標体について、ビデオデイスプレイスク
    リーンの画面の垂直走査位置に対応する水平走査
    線上への当該移動標体の画像データの出力の有無
    を垂直位置データから判断し、画面上に表示すべ
    き全標体の画素情報を標体ごとに画像データとし
    て予め記憶した画像メモリから標体識別データに
    該当する移動標体の垂直位置データ及び垂直走査
    位置に基づいて決定されるライン分の画像データ
    を読み出して標体映像信号を形成し、この信号
    を、水平走査線1本分の全ての映像信号を記憶す
    る記憶領域を有するメモリに向けて出力し、一方 上記標体映像信号を記憶する為のアドレスを、
    水平位置データに基づいてアドレス指示手段から
    上記メモリへ出力し、 上記水平走査線上に出力すべき移動標体の標体
    映像信号を上記メモリに記憶するようにし、次に
    上記メモリを読み出して上記標体映像信号をビデ
    オデイスプレースクリーンに向けて出力すること
    によりビデオデイスプレイスクリーン上に多数の
    移動標体を表示する方法において、 少なくとも2つのメモリと、夫々のメモリにア
    ドレス指示手段として設けられた複数の水平位置
    カウンタとを用い、 ビデオデイスプレイスクリーンの画面の水平走
    査に同期して発生される切換信号により前記メモ
    リと水平位置カウンタとが読み出し側と書き込み
    側とに切換えられ、その際書き込み側の水平位置
    カウンタにのみ水平位置データをプリセツトする
    ためのプリセツト信号が供給され、書き込み側の
    メモリには次に走査する走査線上に移動標体を表
    示すべきことを示すインレンジ信号が出されてい
    る場合に前記水平位置データがプリセツトされた
    水平位置カウンタのアドレス指示に従い、前記ラ
    イン分の画像データが画素ごとに順次記憶され、
    1つのメモリからの読み出しと他のメモリへの標
    体映像信号の書き込みが並行して同時に行なわれ
    ることを特徴とする方法。
JP56210146A 1981-12-28 1981-12-28 ビデオデイスプレイスクリ−ン上に同時に多数の移動標体を表示する方法 Granted JPS58112575A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56210146A JPS58112575A (ja) 1981-12-28 1981-12-28 ビデオデイスプレイスクリ−ン上に同時に多数の移動標体を表示する方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56210146A JPS58112575A (ja) 1981-12-28 1981-12-28 ビデオデイスプレイスクリ−ン上に同時に多数の移動標体を表示する方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58112575A JPS58112575A (ja) 1983-07-05
JPH023517B2 true JPH023517B2 (ja) 1990-01-23

Family

ID=16584526

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56210146A Granted JPS58112575A (ja) 1981-12-28 1981-12-28 ビデオデイスプレイスクリ−ン上に同時に多数の移動標体を表示する方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58112575A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009017128A1 (ja) * 2007-07-30 2009-02-05 C-Dic Co., Ltd. ボーリング遊技用の回収機構

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2792598B2 (ja) * 1987-05-15 1998-09-03 株式会社 ハドソン 走査型表示装置のスプライト表示制御装置
JPS63284594A (ja) * 1987-05-15 1988-11-21 株式会社 ハドソン 走査型表示装置におけるスプライト表示サイズ制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009017128A1 (ja) * 2007-07-30 2009-02-05 C-Dic Co., Ltd. ボーリング遊技用の回収機構

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58112575A (ja) 1983-07-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4620289A (en) Video display system
US5483257A (en) Background picture display apparatus and external storage unit used therefor
EP0473390B1 (en) Superimposition of still pictures consisting of characters
US4308532A (en) Raster display apparatus
JPS6148073A (ja) 合成画像の生成及び変更方法
JPH0644391B2 (ja) デュアル・ポート・メモリ
GB2137857A (en) Computer Graphics System
JPH03500692A (ja) ビデオ表示システム
US4570158A (en) Horizontal and vertical image inversion circuit for a video display
JPS627552B2 (ja)
CA2055724C (en) Mosaic picture display apparatus and external storage unit used therefor
JP2952780B2 (ja) コンピユータ出力システム
JPS6335265B2 (ja)
JPS58112575A (ja) ビデオデイスプレイスクリ−ン上に同時に多数の移動標体を表示する方法
JPH08502836A (ja) 水平ブランキング中clut(色検索表)を更新する方法および装置
JPH028316B2 (ja)
JPH0244078B2 (ja)
JPH0670742B2 (ja) 標体の表示装置
JPS6258016B2 (ja)
JP3079826B2 (ja) タイトル発生装置
JPS6155678B2 (ja)
JPS6144318B2 (ja)
SU1413647A1 (ru) Устройство дл формировани изображений
JPS59128590A (ja) 映像表示信号の合成方法
JPH0121512B2 (ja)