JPH0235276Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0235276Y2 JPH0235276Y2 JP1982167038U JP16703882U JPH0235276Y2 JP H0235276 Y2 JPH0235276 Y2 JP H0235276Y2 JP 1982167038 U JP1982167038 U JP 1982167038U JP 16703882 U JP16703882 U JP 16703882U JP H0235276 Y2 JPH0235276 Y2 JP H0235276Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- groove
- small gear
- guide rod
- buddhist altar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は仏壇に係り、隅部を丸めた仏壇の四ツ
割り観音開き扉の電動開閉装置に関するものであ
る。
割り観音開き扉の電動開閉装置に関するものであ
る。
出願人は去る昭和57年10月13日付の実用新案登
録願(以後先願考案と略称する。)をもつて考案
の名称「仏壇扉開閉装置」として前面円筒型の四
ツ割り観音開き扉の電動開閉装置について開示し
た。その結果、使用者側の好評を得、さらに発展
して本願考案としたものである。
録願(以後先願考案と略称する。)をもつて考案
の名称「仏壇扉開閉装置」として前面円筒型の四
ツ割り観音開き扉の電動開閉装置について開示し
た。その結果、使用者側の好評を得、さらに発展
して本願考案としたものである。
先願考案以前は、前面円筒型の四ツ割り観音開
きを有する仏壇は殆んどすべて第1図に示す方式
で開閉されていた。すなわち、扉1,2,3,4
が半円筒型を形成する扉で、その開閉機構を左半
分について説明すれば扉1は仏壇と蝶番6で係合
され、また扉2とは蝶番5で係合されている。
きを有する仏壇は殆んどすべて第1図に示す方式
で開閉されていた。すなわち、扉1,2,3,4
が半円筒型を形成する扉で、その開閉機構を左半
分について説明すれば扉1は仏壇と蝶番6で係合
され、また扉2とは蝶番5で係合されている。
仏壇の天井に穿設される円弧状の溝7を貫通し
て扉2の上部に設けられる案内棒8が図示省略の
移動棒により溝7に沿つて移動させられるように
構成されている。
て扉2の上部に設けられる案内棒8が図示省略の
移動棒により溝7に沿つて移動させられるように
構成されている。
従つて、案内棒8が溝7に沿つて8a,8b,
8c、と移動するに従つて蝶番5は5a,5b,
5c、と移動し扉1,2が開かれるものであつた
が、移動棒の構造には多少無理な点もあつた。
8c、と移動するに従つて蝶番5は5a,5b,
5c、と移動し扉1,2が開かれるものであつた
が、移動棒の構造には多少無理な点もあつた。
それに対する先願考案は案内棒を移動させる溝
を直線としたもので、第2図において扉2の上部
の案内棒10は直線形の溝9に沿つて移動し、案
内棒は10,10a,10b,10cと移動する
に伴なつて蝶番5は、5a′,5b′,5c′と移動し
最終的に扉1,2は根元から開く形状となる。
を直線としたもので、第2図において扉2の上部
の案内棒10は直線形の溝9に沿つて移動し、案
内棒は10,10a,10b,10cと移動する
に伴なつて蝶番5は、5a′,5b′,5c′と移動し
最終的に扉1,2は根元から開く形状となる。
案内棒10の移動装置としては1個の小歯車に
対向して囓み合うラツクの先端に案内棒10を回
動自在に収納するクリツプに係合させたもので、
小歯車の正逆転を電動機で行なわせそれによつて
扉の開閉を行なわせたものである。
対向して囓み合うラツクの先端に案内棒10を回
動自在に収納するクリツプに係合させたもので、
小歯車の正逆転を電動機で行なわせそれによつて
扉の開閉を行なわせたものである。
この先願考案による扉の開閉装置は、特に扉が
全開した場合仏壇の偉容を一層引立てるものとし
て使用者の好評を得、それが第3図に示すような
隅部を丸めた仏壇の四ツ割り観音開き扉に応用で
きないかを求められていた。明らかに第2図のよ
うな仏壇の中心線に直交する案内溝10では構造
的に無理のようであり、図の溝15あたりが適当
かと考えられていた。
全開した場合仏壇の偉容を一層引立てるものとし
て使用者の好評を得、それが第3図に示すような
隅部を丸めた仏壇の四ツ割り観音開き扉に応用で
きないかを求められていた。明らかに第2図のよ
うな仏壇の中心線に直交する案内溝10では構造
的に無理のようであり、図の溝15あたりが適当
かと考えられていた。
本考案は、上記した先願考案の改良考案として
隅部を丸めた仏壇の四ツ割り観音開き扉に対する
電動式開閉装置を提供するにある。
隅部を丸めた仏壇の四ツ割り観音開き扉に対する
電動式開閉装置を提供するにある。
要するに本考案は、先願考案の改良として1個
の小歯車に係合する相互に揺動自在なラツクを用
いることおよび仏壇に応じた適当な案内溝を用い
ることを特徴とするものである。
の小歯車に係合する相互に揺動自在なラツクを用
いることおよび仏壇に応じた適当な案内溝を用い
ることを特徴とするものである。
本考案を実施例に基き図面に従つて説明する。
前述のように閉扉した扉11,12は開扉したと
きは扉11′,12′となるようにしたもので、案
内溝について第4図に示すように直線溝15と折
曲溝16とについて考察した。
前述のように閉扉した扉11,12は開扉したと
きは扉11′,12′となるようにしたもので、案
内溝について第4図に示すように直線溝15と折
曲溝16とについて考察した。
第5図には折曲溝16の場合の扉の開閉の模様
を順を追つて書いたもので、扉2の上部に設けら
れる案内棒17は溝16に沿つて17a,17
b,17c,17dと移動する。それに伴なつて
蝶番5は5a″,5b″,5c″,5d″と移動し完全に
開扉した形状となる。
を順を追つて書いたもので、扉2の上部に設けら
れる案内棒17は溝16に沿つて17a,17
b,17c,17dと移動する。それに伴なつて
蝶番5は5a″,5b″,5c″,5d″と移動し完全に
開扉した形状となる。
直線溝15による場合は第6図に示すように、
案内棒17は17a′17b′,17c′17d′となり、
蝶番5は5a,5b.5c.5dとなつ
て完全開扉する。
案内棒17は17a′17b′,17c′17d′となり、
蝶番5は5a,5b.5c.5dとなつ
て完全開扉する。
この第5図と第6図について比較すると蝶番5
の運動の軌跡は、第5図の折曲溝16の場合は順
次最終点5d″に向つて移動するのに対し、第6図
の直線溝15の場合に蝶番5の軌跡は5bから
5cよりバツクすることとなる。
の運動の軌跡は、第5図の折曲溝16の場合は順
次最終点5d″に向つて移動するのに対し、第6図
の直線溝15の場合に蝶番5の軌跡は5bから
5cよりバツクすることとなる。
両者について言えば、後述の移動機構の説明と
俟つて明瞭となるが、第5図の折曲溝16の場合
にはラツクに押し、引きの力の他に横曲げ力も働
く欠点があるが、溝16と実内棒17の余剰間隙
の問題は常に一方向に押されるかあるいは引かれ
るので良好である。また、閉扉の状態での2本の
ラツクの治まりが平行となり具合が良い。
俟つて明瞭となるが、第5図の折曲溝16の場合
にはラツクに押し、引きの力の他に横曲げ力も働
く欠点があるが、溝16と実内棒17の余剰間隙
の問題は常に一方向に押されるかあるいは引かれ
るので良好である。また、閉扉の状態での2本の
ラツクの治まりが平行となり具合が良い。
これに対し直線溝15の場合はラツクにかかる
力は純粋な押し又は引きであるが、溝15と案内
棒17との余剰間隙の問題は蝶番5の運動がバツ
クに反転する際の問題を残す。また扉11の直角
以上の回転を好まぬ形状の仏壇の場合もある。
力は純粋な押し又は引きであるが、溝15と案内
棒17との余剰間隙の問題は蝶番5の運動がバツ
クに反転する際の問題を残す。また扉11の直角
以上の回転を好まぬ形状の仏壇の場合もある。
本考案における案内棒の移動装置について第7
図をもつて説明する。天井板18に設けられる架
台19には電動機20およびトルクリミツタ21
を介設してギヤボツクス22,23が相互に揺動
自在に取りつけられ、一方のギヤボツクス22の
内部は第8図で示すように軸27に固定される1
個の小歯車24に噛合うラツク25が2個のロー
ラ26に支承されて枠28内に治められている。
他方のギヤボツクス23は、同一の小歯車24に
対して図の上側に噛合うラツク25′となつて前
記ラツク25とは反対方向に移動する。
図をもつて説明する。天井板18に設けられる架
台19には電動機20およびトルクリミツタ21
を介設してギヤボツクス22,23が相互に揺動
自在に取りつけられ、一方のギヤボツクス22の
内部は第8図で示すように軸27に固定される1
個の小歯車24に噛合うラツク25が2個のロー
ラ26に支承されて枠28内に治められている。
他方のギヤボツクス23は、同一の小歯車24に
対して図の上側に噛合うラツク25′となつて前
記ラツク25とは反対方向に移動する。
ラツク25の先端は取付部29を形成しラツク
移動方向面にクリツプ32が設けられ扉12の案
内棒33と係合し、取付部29の下端には支持台
30が脚31を有して取付けられ、脚31の下面
は天井板18の上をすべつてラツク25を支えこ
の脚31は天井板18とギヤボツクス22あるい
はギヤボツクス23の高さにより定まる長さをと
る。
移動方向面にクリツプ32が設けられ扉12の案
内棒33と係合し、取付部29の下端には支持台
30が脚31を有して取付けられ、脚31の下面
は天井板18の上をすべつてラツク25を支えこ
の脚31は天井板18とギヤボツクス22あるい
はギヤボツクス23の高さにより定まる長さをと
る。
案内棒33は天井板18に穿設される案内溝を
貫通し、第7図では折曲溝34を示している。前
記第5図における折曲溝16は実際にはこのよう
に角は丸めたものとする。
貫通し、第7図では折曲溝34を示している。前
記第5図における折曲溝16は実際にはこのよう
に角は丸めたものとする。
本考案は上述のような構成をとるものであるか
ら、電動機20が正転の場合ラツク25が押し出
て来るとすれば、ラツク25の押し出し運動に従
つて案内棒33は溝34に沿つて移動し、従つて
扉12を移動させ第5図のような扉の開扉を行な
い、最終点でトルクリミツタあるいはリミツトス
イツチにより停止する。
ら、電動機20が正転の場合ラツク25が押し出
て来るとすれば、ラツク25の押し出し運動に従
つて案内棒33は溝34に沿つて移動し、従つて
扉12を移動させ第5図のような扉の開扉を行な
い、最終点でトルクリミツタあるいはリミツトス
イツチにより停止する。
電動機20の逆転によりラツク25は引き運動
となり、第5図の開扉状態から閉扉状態に移行す
ることは説明を要しないであろう。
となり、第5図の開扉状態から閉扉状態に移行す
ることは説明を要しないであろう。
案内溝34が直線の場合には第6図の扉の開閉
を行なうものである。
を行なうものである。
本明細書においては隅部を丸めた仏壇について
説明をしたが、本考案によるときはこの形式だけ
に限るものではなく、前述の半円筒形前面を有す
る仏壇は勿論その他の形式のものに対して広く応
用できるものである。また、ラツク25と扉12
の案内棒33とを、クリツプ32を用いないで、
他の公知の係合方式をもつて係合するようにして
もよい。
説明をしたが、本考案によるときはこの形式だけ
に限るものではなく、前述の半円筒形前面を有す
る仏壇は勿論その他の形式のものに対して広く応
用できるものである。また、ラツク25と扉12
の案内棒33とを、クリツプ32を用いないで、
他の公知の係合方式をもつて係合するようにして
もよい。
本考案によるときは、従来電動式での扉の開閉
は極めて困難とされていた隅部を丸めた角型仏壇
の四ツ割り観音開き扉を、軽快にしかも容易に電
動式として開閉させることができ、効果の大なる
ものがある。
は極めて困難とされていた隅部を丸めた角型仏壇
の四ツ割り観音開き扉を、軽快にしかも容易に電
動式として開閉させることができ、効果の大なる
ものがある。
第1図は円筒形前面を有する四ツ割り観音開き
仏壇の従来の開閉運動図、第2図は先願考案にお
ける扉開閉図、第3図は本考案が要求された隅部
を丸めた角型仏壇の扉の開閉の状態を示す図、第
4図は案内溝の例を示す図、第5図は折曲溝の場
合の扉の開閉運動図、第6図は直線溝の場合の扉
の開閉運動図、第7図は案内棒の移動機構を示す
斜視図、第8図ははギヤボツクスの内容を示す図
である。 1,1′,2,2′,3,4……扉、5,5a,
5b,5c,5a′,5b′……蝶番、6……蝶番、
7……溝、8,8a,8b,8c……案内棒、9
……溝、10,10a,10b,10c……案内
棒、11,11′,12,12′,13,14……
…扉、15……直線溝、16……折曲溝、17,
17a,17b,17c,17d,17a′,17
b′……案内棒、18……天井板、19……架台、
20……電動機、21……トルクリミツタ、2
2,23……ギヤボツクス、24……小歯車、2
5,25′……ラツク、26……ローラ、27…
…軸、28……枠、29……取付部、30……支
持台、31……脚、32……クリツプ、33……
案内棒。
仏壇の従来の開閉運動図、第2図は先願考案にお
ける扉開閉図、第3図は本考案が要求された隅部
を丸めた角型仏壇の扉の開閉の状態を示す図、第
4図は案内溝の例を示す図、第5図は折曲溝の場
合の扉の開閉運動図、第6図は直線溝の場合の扉
の開閉運動図、第7図は案内棒の移動機構を示す
斜視図、第8図ははギヤボツクスの内容を示す図
である。 1,1′,2,2′,3,4……扉、5,5a,
5b,5c,5a′,5b′……蝶番、6……蝶番、
7……溝、8,8a,8b,8c……案内棒、9
……溝、10,10a,10b,10c……案内
棒、11,11′,12,12′,13,14……
…扉、15……直線溝、16……折曲溝、17,
17a,17b,17c,17d,17a′,17
b′……案内棒、18……天井板、19……架台、
20……電動機、21……トルクリミツタ、2
2,23……ギヤボツクス、24……小歯車、2
5,25′……ラツク、26……ローラ、27…
…軸、28……枠、29……取付部、30……支
持台、31……脚、32……クリツプ、33……
案内棒。
Claims (1)
- 仏壇の四ツ割り扉の開閉装置として、仏壇の天
井板に穿設される溝を貫通して扉の上部に設けら
れる案内棒が設けられ、天井板に固定された電動
機により駆動される1個の小歯車に対して、1対
のラツクを、前記小歯車への噛合位置を軸方向に
異ならせ、かつ小歯車の回転により互いに逆方向
に移動するように噛合させるとともに、互いに独
立して前記小歯車回りに揺動自在にして配設し、
前記1対のラツクと前記案内棒とを係合させ、電
動機の正逆転により扉を開閉させることを特徴と
する仏壇扉開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16703882U JPS5970580U (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 仏壇扉開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16703882U JPS5970580U (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 仏壇扉開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970580U JPS5970580U (ja) | 1984-05-14 |
| JPH0235276Y2 true JPH0235276Y2 (ja) | 1990-09-25 |
Family
ID=30365545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16703882U Granted JPS5970580U (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 仏壇扉開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970580U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5634876A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-07 | Fusoudou Kk | Door opening*closing controller |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP16703882U patent/JPS5970580U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5970580U (ja) | 1984-05-14 |
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