JPH0235817A - バス回路 - Google Patents
バス回路Info
- Publication number
- JPH0235817A JPH0235817A JP63184548A JP18454888A JPH0235817A JP H0235817 A JPH0235817 A JP H0235817A JP 63184548 A JP63184548 A JP 63184548A JP 18454888 A JP18454888 A JP 18454888A JP H0235817 A JPH0235817 A JP H0235817A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- control signal
- tri
- state
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 53
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/003—Modifications for increasing the reliability for protection
- H03K19/00346—Modifications for eliminating interference or parasitic voltages or currents
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル論理回路のバス回路に関する。
従来、バス回路は、第3図に示すようにバスライン30
に出力側が接続されたトライステートバッファ31〜3
4と入力側が接続されたバッファ35〜37とにより構
成されている。
に出力側が接続されたトライステートバッファ31〜3
4と入力側が接続されたバッファ35〜37とにより構
成されている。
トライステートバッファ31〜34は、各々入力信号線
38〜41と制御信号線42〜45とを有し、制御信号
線42〜45から入力される制御信号線A〜Dが、論理
「1」のときに出力状態となり、論理「0」のときにハ
イインピーダンス状態(H2状態)となる。
38〜41と制御信号線42〜45とを有し、制御信号
線42〜45から入力される制御信号線A〜Dが、論理
「1」のときに出力状態となり、論理「0」のときにハ
イインピーダンス状態(H2状態)となる。
次に、従来のバス回路の動作を第4図のタイミング図を
用いて説明する。
用いて説明する。
トライステートバッファ31は、制御信号Aが論理「1
」である時間TIとT2のときに出力状態となり、他の
時間ではH2状態となる。同様にトライステートバッフ
ァ32は時間T2.T、のときに出力状態となり、他の
時間はH2状態となる。また、制御信号Cと制御信号り
は共に論理「0」のまま変化しないため、トライステー
トバッファ33と34はH2状態のままである。よって
、バスライン30は時間T0とT4ではH2状態であり
、時間T、ではトライステートバッファ31を介して、
入力信号Aが出力される。また、時間T2では、トライ
ステートバッファ31の出力とトライステートバッファ
32の出力との競合により信号が不定になっている。時
間T、ではトライステートバッファ34を介して入力信
号Bが出力される。
」である時間TIとT2のときに出力状態となり、他の
時間ではH2状態となる。同様にトライステートバッフ
ァ32は時間T2.T、のときに出力状態となり、他の
時間はH2状態となる。また、制御信号Cと制御信号り
は共に論理「0」のまま変化しないため、トライステー
トバッファ33と34はH2状態のままである。よって
、バスライン30は時間T0とT4ではH2状態であり
、時間T、ではトライステートバッファ31を介して、
入力信号Aが出力される。また、時間T2では、トライ
ステートバッファ31の出力とトライステートバッファ
32の出力との競合により信号が不定になっている。時
間T、ではトライステートバッファ34を介して入力信
号Bが出力される。
上述した従来のバス回路は、制御信号A−Dのうち2つ
以上が論理「1」であると、それらのトライステートバ
ッファ31と32の出力がバスライン30上で競合する
構造となっているため、それらの出力状前史値なってい
る場合には、バスライン30の状態が不定となり誤動作
する欠点がある。最悪の場合には、トライステートバッ
ファの出力部に大きな電流が流れ、トライステートバッ
ファを破損す為おそれがある。
以上が論理「1」であると、それらのトライステートバ
ッファ31と32の出力がバスライン30上で競合する
構造となっているため、それらの出力状前史値なってい
る場合には、バスライン30の状態が不定となり誤動作
する欠点がある。最悪の場合には、トライステートバッ
ファの出力部に大きな電流が流れ、トライステートバッ
ファを破損す為おそれがある。
本発明の目的は、上記従来の課題を解決し、各トライス
テートバッファの出力がバスライン上で競合することの
ないバス回路を提供することにある。
テートバッファの出力がバスライン上で競合することの
ないバス回路を提供することにある。
本発明は、バスラインと、このバスラインに入力側が接
続された複数のバッファと、出力側がバスラインに接続
されその入力側に入力信号線と制御信号線とを有した複
数のトライステートバッファとを備えてなるバス回路に
おいて、 前記トライステートバッファと制御信号線の間に各々、
制御信号線の数に対応した複数の入力部を有するNAN
DゲートとこのNANDゲートの出力側およびトライス
テートバッファの入力側の間に接続されたインバータと
よりなるバス制御回路を設け、 前記複数のNANDゲートは、−のNANDゲートの出
力部が他のNANDゲートに係る1つの入力部に接続さ
れており、かつ各NANDゲートが各NANDゲートに
対応する制御信号線を1つの入力部としているものであ
ることを特徴とする。
続された複数のバッファと、出力側がバスラインに接続
されその入力側に入力信号線と制御信号線とを有した複
数のトライステートバッファとを備えてなるバス回路に
おいて、 前記トライステートバッファと制御信号線の間に各々、
制御信号線の数に対応した複数の入力部を有するNAN
DゲートとこのNANDゲートの出力側およびトライス
テートバッファの入力側の間に接続されたインバータと
よりなるバス制御回路を設け、 前記複数のNANDゲートは、−のNANDゲートの出
力部が他のNANDゲートに係る1つの入力部に接続さ
れており、かつ各NANDゲートが各NANDゲートに
対応する制御信号線を1つの入力部としているものであ
ることを特徴とする。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例に係るバス回路のブロック図
である。
である。
バス回路は、バスライン1の出力側に設けられたバッフ
ァ2〜4と、各々出力側がバスライン1に接続され入力
側に入力信号線5〜8と制御信号線9〜12とを有した
トライステートバッファ13〜16と、制御信号線9〜
12上に各々設けられたバス制御回路17〜20とを備
えてなる。
ァ2〜4と、各々出力側がバスライン1に接続され入力
側に入力信号線5〜8と制御信号線9〜12とを有した
トライステートバッファ13〜16と、制御信号線9〜
12上に各々設けられたバス制御回路17〜20とを備
えてなる。
バス制御回路17〜20は各々、直列に接続されたNA
NDゲート17a 〜20aとインバータ17b〜20
bとよりなる。NANDゲート17a 〜20aは4人
力力式のゲートであり、接続線21〜24を介して論理
的に接続されている。接続線21は、NANDゲート1
7a、19a、20aの入力側およびNANDゲー)1
8aの出力側に接続されている。同様に接続線22 (
23,24)は、NANDゲート17a、18a。
NDゲート17a 〜20aとインバータ17b〜20
bとよりなる。NANDゲート17a 〜20aは4人
力力式のゲートであり、接続線21〜24を介して論理
的に接続されている。接続線21は、NANDゲート1
7a、19a、20aの入力側およびNANDゲー)1
8aの出力側に接続されている。同様に接続線22 (
23,24)は、NANDゲート17a、18a。
20a (NANDゲート17a、18a、19a、
NANDゲート18a、’ 19a、20a)の入力側
およびNANDゲート19a (NANDゲート20a
、17a)の出力側に接続されている。
NANDゲート18a、’ 19a、20a)の入力側
およびNANDゲート19a (NANDゲート20a
、17a)の出力側に接続されている。
次に、本実施例に係るバス回路の動作を第1図および第
2図に基づいて説明する。
2図に基づいて説明する。
第2図はバス回路の信号タイミングを示す図である。図
に示すように、制御信号A−Dを制御信号線9〜12に
入力することは、従来のバス回路と同様である。
に示すように、制御信号A−Dを制御信号線9〜12に
入力することは、従来のバス回路と同様である。
T0時間にあっては、NANDゲート17a〜20aに
入力する制御信号A−Dは総て論理「0」である。従っ
てNANDゲート17 a〜20aから出力される制御
信号は総て論理「1」となり、これらの制御信号はイン
バータ17b〜20bを介して反転し論理「0」となっ
てトライステートバッファ13〜16に入力する。この
結果、トライステートバソファ13〜16はハイインピ
ーダンス状Li(H2状態)となるため、バスライン1
はH2状態である。
入力する制御信号A−Dは総て論理「0」である。従っ
てNANDゲート17 a〜20aから出力される制御
信号は総て論理「1」となり、これらの制御信号はイン
バータ17b〜20bを介して反転し論理「0」となっ
てトライステートバッファ13〜16に入力する。この
結果、トライステートバソファ13〜16はハイインピ
ーダンス状Li(H2状態)となるため、バスライン1
はH2状態である。
T1時間にあっては、NANDゲート17aに入力する
制御信号Aは論理「1」であって、NANDゲー)18
a〜20aに入力する制御信号B−Dは論理「0」であ
る。従ってNANDゲート18a〜20aから出力され
る制御信号は総て論理「1」であるため、接続線21〜
23を介してNANDゲート17aに入力する制御信号
は論理「1」である。この結果、NANDゲート17a
に入力する4つの制御信号は総て論理「1」となり、N
ANDゲート17aからは論理「0」の制御信号が出力
される。
制御信号Aは論理「1」であって、NANDゲー)18
a〜20aに入力する制御信号B−Dは論理「0」であ
る。従ってNANDゲート18a〜20aから出力され
る制御信号は総て論理「1」であるため、接続線21〜
23を介してNANDゲート17aに入力する制御信号
は論理「1」である。この結果、NANDゲート17a
に入力する4つの制御信号は総て論理「1」となり、N
ANDゲート17aからは論理「0」の制御信号が出力
される。
このNANDゲート17aからの制御信号は、インバー
タ17bを介して反転し論理「1」となってトライステ
ートバッファ13に入力され、トライステートバッファ
13を出力状態にする。一方、NANDゲート18a〜
20aから出力された論理「1」の制御信号は、インバ
ータ18b〜20bを介して反転し論理「0」となって
トライステートバッファ14〜16に入力するため、ト
ライステートバッファ14〜16をH2状態にする。ト
ライステートバッファ13が出力状態であってトライス
テートバッファ14〜16がH2状態であることから、
バスライン1には、トライステートバッファ13の出力
、すなわち入力信号Aが出力される。
タ17bを介して反転し論理「1」となってトライステ
ートバッファ13に入力され、トライステートバッファ
13を出力状態にする。一方、NANDゲート18a〜
20aから出力された論理「1」の制御信号は、インバ
ータ18b〜20bを介して反転し論理「0」となって
トライステートバッファ14〜16に入力するため、ト
ライステートバッファ14〜16をH2状態にする。ト
ライステートバッファ13が出力状態であってトライス
テートバッファ14〜16がH2状態であることから、
バスライン1には、トライステートバッファ13の出力
、すなわち入力信号Aが出力される。
12時間にあっては、制御信号AとBが共に論理「1」
でNANDゲート17aと18bに入力される。制御信
号AはT1時間からひきつづき論理「1」としてNAN
Dゲート17aに入力されている。従ってT1時間と1
2時間の境界条件としてNANDゲート17aの出力制
御信号は論理「0」でなければならないから、12時間
においてもNANDゲー)17aから出力される制御信
号は論理「0」である。この制御信号が接続線24を介
してNANDゲート18a〜20aに入力されるため、
NANDゲート18a〜20aから出力される制御信号
は総て論理「1」である。従ってNANDゲート18a
に入力される制御信号Bが論理「1」であってもNAN
Dゲート18aから出力される制御信号は論理「1」の
状態を維持する。この結果トライステートバッファ13
が出力状態となり、トライステートバッファ14〜16
がHZ状態となるため、バスライン1にはトライステー
トバッファ13の出力、すなわち入力信号Aが出力され
る。
でNANDゲート17aと18bに入力される。制御信
号AはT1時間からひきつづき論理「1」としてNAN
Dゲート17aに入力されている。従ってT1時間と1
2時間の境界条件としてNANDゲート17aの出力制
御信号は論理「0」でなければならないから、12時間
においてもNANDゲー)17aから出力される制御信
号は論理「0」である。この制御信号が接続線24を介
してNANDゲート18a〜20aに入力されるため、
NANDゲート18a〜20aから出力される制御信号
は総て論理「1」である。従ってNANDゲート18a
に入力される制御信号Bが論理「1」であってもNAN
Dゲート18aから出力される制御信号は論理「1」の
状態を維持する。この結果トライステートバッファ13
が出力状態となり、トライステートバッファ14〜16
がHZ状態となるため、バスライン1にはトライステー
トバッファ13の出力、すなわち入力信号Aが出力され
る。
T3時間にあっては、NANDゲート18aに人力され
る制御信号Bのみが論理「1」であるがら、NANDゲ
ート17a、19a、20aの出力制御信号の論理は「
1」となり、NANDゲート18aの出力制御信号は論
理「0」となる。従ってトライステートバッファ14が
出力状態となり、トライステートバッファ17.19.
20がH2状態となるため、バスライン1にはトライス
テートバッファ14の出力、すなわち入力信号Bが出力
される。
る制御信号Bのみが論理「1」であるがら、NANDゲ
ート17a、19a、20aの出力制御信号の論理は「
1」となり、NANDゲート18aの出力制御信号は論
理「0」となる。従ってトライステートバッファ14が
出力状態となり、トライステートバッファ17.19.
20がH2状態となるため、バスライン1にはトライス
テートバッファ14の出力、すなわち入力信号Bが出力
される。
T4時間にあっては、NANDゲート17a〜20aに
入力される制御信号A−DはT0時間のものと同じであ
る。従ってトライステートバッファ13〜16は総てH
2状態となり、バスライン1は■(Z状態である。
入力される制御信号A−DはT0時間のものと同じであ
る。従ってトライステートバッファ13〜16は総てH
2状態となり、バスライン1は■(Z状態である。
以上のように、本実施例のバス回路にあっては、12時
間に制御信号AとBの論理を共に「1」とした場合であ
っても、トライステートバッファ13のみが出力状態と
なる。この結果、従来のバス回路のような12時間にお
ける不定状態は生じず、バス回路の正常な動作を維持す
ることができる。
間に制御信号AとBの論理を共に「1」とした場合であ
っても、トライステートバッファ13のみが出力状態と
なる。この結果、従来のバス回路のような12時間にお
ける不定状態は生じず、バス回路の正常な動作を維持す
ることができる。
なお、本実施例にあってはトライステートバッファを4
つ設けた場合について説明したが、これに限る趣旨では
ない。トライステートバッファの制御信号線上にバス制
御回路を設けることにより、任意の数のトライステート
バッファを設けることができる。
つ設けた場合について説明したが、これに限る趣旨では
ない。トライステートバッファの制御信号線上にバス制
御回路を設けることにより、任意の数のトライステート
バッファを設けることができる。
以上説明したように本発明のバス回路は、各トライステ
ートバッファと制御信号線との間にバス制御回路を設け
、トライステートバッファに対応する制御信号のうち時
間的に早い制御信号が終了する迄他の制御信号を無視す
る構造としたため、各トライステーl−バッファの出力
がバスライン上で競合することはない。この結果、バス
回路の誤動作や破損等を防止することができ、バス回路
の正常な動作を維持することができる効果がある。
ートバッファと制御信号線との間にバス制御回路を設け
、トライステートバッファに対応する制御信号のうち時
間的に早い制御信号が終了する迄他の制御信号を無視す
る構造としたため、各トライステーl−バッファの出力
がバスライン上で競合することはない。この結果、バス
回路の誤動作や破損等を防止することができ、バス回路
の正常な動作を維持することができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係るバス回路のブロック図
、 第2図は第1図のバス回路における信号のタイミング図
、 第3図は従来のバス回路のブロック図、第4図は第3図
のバス回路における信号のタイミング図である。 1・・・・・バスライン 2〜4・・・バッファ 5〜8・・・入力信号線 9〜12・・・制御信号線 13〜16・・・トライステートバッファ17〜20・
・・バス制御回路 17a 〜20a −−・NANDゲート17b〜20
b・・・インバータ 17〜20−一−−バス制イ叩回路 17a〜20a−−−−NANDゲ′−ト代理人 弁理
士 岩 佐 義 幸 第 38〜41−−−一人力信号線 42〜45−−−一人力信号線 3図 蔦 図
、 第2図は第1図のバス回路における信号のタイミング図
、 第3図は従来のバス回路のブロック図、第4図は第3図
のバス回路における信号のタイミング図である。 1・・・・・バスライン 2〜4・・・バッファ 5〜8・・・入力信号線 9〜12・・・制御信号線 13〜16・・・トライステートバッファ17〜20・
・・バス制御回路 17a 〜20a −−・NANDゲート17b〜20
b・・・インバータ 17〜20−一−−バス制イ叩回路 17a〜20a−−−−NANDゲ′−ト代理人 弁理
士 岩 佐 義 幸 第 38〜41−−−一人力信号線 42〜45−−−一人力信号線 3図 蔦 図
Claims (1)
- (1)バスラインと、このバスラインに入力側が接続さ
れた複数のバッファと、出力側がバスラインに接続され
その入力側に入力信号線と制御信号線とを有した複数の
トライステートバッファとを備えてなるバス回路におい
て、 前記トライステートバッファと制御信号線の間に各々、
制御信号線の数に対応した複数の入力部を有するNAN
DゲートとこのNANDゲートの出力側およびトライス
テートバッファの入力側の間に接続されたインバータと
よりなるバス制御回路を設け、 前記複数のNANDゲートは、一のNANDゲートの出
力部が他のNANDゲートに係る1つの入力部に接続さ
れており、かつ各NANDゲートが各NANDゲートに
対応する制御信号線を1つの入力部としているものであ
ることを特徴とするバス回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63184548A JPH0235817A (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | バス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63184548A JPH0235817A (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | バス回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0235817A true JPH0235817A (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=16155125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63184548A Pending JPH0235817A (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | バス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0235817A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102017411A (zh) * | 2008-04-30 | 2011-04-13 | 松下电器产业株式会社 | 多信号开关电路、电流开关单元电路、锁存电路、电流相加型dac、和半导体集成电路、视频设备、通信设备 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6211319A (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | イネ−ブル信号生成回路 |
-
1988
- 1988-07-26 JP JP63184548A patent/JPH0235817A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6211319A (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | イネ−ブル信号生成回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102017411A (zh) * | 2008-04-30 | 2011-04-13 | 松下电器产业株式会社 | 多信号开关电路、电流开关单元电路、锁存电路、电流相加型dac、和半导体集成电路、视频设备、通信设备 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2735034B2 (ja) | クロック信号分配回路 | |
| JPH0786525B2 (ja) | 診断回路 | |
| JPH0364124A (ja) | 論理回路およびその動作方法 | |
| JP2002198801A (ja) | 汎用ロジックモジュール及びこれを用いたセル | |
| JPH0682146B2 (ja) | スキヤンパス方式の論理集積回路 | |
| JPH035095B2 (ja) | ||
| JP2540794B2 (ja) | プログラマブルロジツクアレイ回路 | |
| JPH0235817A (ja) | バス回路 | |
| JPS6010910A (ja) | ラツチ回路アレイ | |
| JPH04248483A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JP2585330B2 (ja) | 高速バス回路の動作方法 | |
| US5692026A (en) | Apparatus for reducing capacitive loading of clock and shift signals by shifting register-based devices | |
| JPH04105412A (ja) | フリップフロップ | |
| JP2646660B2 (ja) | クロック駆動回路 | |
| JPH01212018A (ja) | パルスノイズ除去回路 | |
| JPH0235818A (ja) | バス回路 | |
| JPH0322614A (ja) | マルチプレクサ | |
| JPH0444967B2 (ja) | ||
| JPH04220575A (ja) | 集積回路装置 | |
| JPS6211930A (ja) | デ−タ伝送装置 | |
| JPH0426509B2 (ja) | ||
| JPS6298658A (ja) | 集積回路 | |
| JPS58199495A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH04177447A (ja) | データ・バス回路 | |
| JPH0827335B2 (ja) | スキャンパス回路 |