JPH0236596A - ビーズコア固定用スペーサ - Google Patents
ビーズコア固定用スペーサInfo
- Publication number
- JPH0236596A JPH0236596A JP18742988A JP18742988A JPH0236596A JP H0236596 A JPH0236596 A JP H0236596A JP 18742988 A JP18742988 A JP 18742988A JP 18742988 A JP18742988 A JP 18742988A JP H0236596 A JPH0236596 A JP H0236596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spacer
- electronic circuit
- circuit component
- cores
- lead wires
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/0213—Electrical arrangements not otherwise provided for
- H05K1/0216—Reduction of cross-talk, noise or electromagnetic interference
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/306—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors with lead-in-hole components
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、7「Y−回路部品の各リード線(足)を挿
通させて使用する複数のビーズコアの固定用スペーサに
関するものである。
通させて使用する複数のビーズコアの固定用スペーサに
関するものである。
電子機器においては、内部で発生するノイズ及び外部か
らのノイズを除去する目的でフェライトビーズコアを電
子回路部品に装着することが行われている。第5図はそ
のビーズコアを電子回路部品に装着した状態を示す図で
あり、図において、1はトランジスタ、MOSFETあ
るいはダイオードなどの電子回路部品、la、lbはこ
の電子回路部品1の足(脚)であるリード線、2はフェ
ライトビーズコア、3はこのフェライトビーズコア2に
リートLI11bを挿通させた電子回路部品lが実装さ
れる配線基板である。
らのノイズを除去する目的でフェライトビーズコアを電
子回路部品に装着することが行われている。第5図はそ
のビーズコアを電子回路部品に装着した状態を示す図で
あり、図において、1はトランジスタ、MOSFETあ
るいはダイオードなどの電子回路部品、la、lbはこ
の電子回路部品1の足(脚)であるリード線、2はフェ
ライトビーズコア、3はこのフェライトビーズコア2に
リートLI11bを挿通させた電子回路部品lが実装さ
れる配線基板である。
上記のように、電子回路部品1を配線基板3に実装する
際、リートilbをフェライトビーズコア2に挿通させ
ることにより、電子機器の内部及び外部のノイズを除去
することかできる。しかし、ここで第5図のようなフェ
ライトビーズコア2の装着の方法では、フェライトビー
ズコア2が電子回路部品1の他のリード線1aに接触す
る虞があり、絶縁性が良くない。そこで、第6図に示す
ように、フェライトビーズコア2を絶縁体のスペーサ4
により固定して使用することが提案されている(実開昭
63−57794号公報参照)。
際、リートilbをフェライトビーズコア2に挿通させ
ることにより、電子機器の内部及び外部のノイズを除去
することかできる。しかし、ここで第5図のようなフェ
ライトビーズコア2の装着の方法では、フェライトビー
ズコア2が電子回路部品1の他のリード線1aに接触す
る虞があり、絶縁性が良くない。そこで、第6図に示す
ように、フェライトビーズコア2を絶縁体のスペーサ4
により固定して使用することが提案されている(実開昭
63−57794号公報参照)。
即ち、第6図に示すスペーサ4には、電子回路部品1の
リード線1aが挿通する挿通孔とフェライトビーズコア
2が埋設される取付は穴とが設けられており、埋設され
たフェライトビーズコア2の中に電子回路部品1の両側
のリード線1bが挿通される。このようなスペーサ4を
使用することにより、電子・回路部品lの各リード線1
a、lbの位置決めが正確になり、電子回路部品1を配
設基板3に実装し易くなる。また、スペーサ4によりフ
ェライトビーズコア2が他のワード、talaに接触す
る虞がないので、絶縁性が向上する。
リード線1aが挿通する挿通孔とフェライトビーズコア
2が埋設される取付は穴とが設けられており、埋設され
たフェライトビーズコア2の中に電子回路部品1の両側
のリード線1bが挿通される。このようなスペーサ4を
使用することにより、電子・回路部品lの各リード線1
a、lbの位置決めが正確になり、電子回路部品1を配
設基板3に実装し易くなる。また、スペーサ4によりフ
ェライトビーズコア2が他のワード、talaに接触す
る虞がないので、絶縁性が向上する。
〔発明が解決しようとする11題〕
ところで、第6図に示すようなスペーサにあっては、電
子回路部品の各リード線の取付は位置が安定し、配線基
板への実装が容易で且つ絶縁性が向上するという利点を
有しているが、フェライトビーズコアを装着する電子回
路部品のリード線及びその数を変更することができず、
また多数のリード線を有した電子回路部品にフェライト
ビーズコアを装着することができないという問題点があ
った。
子回路部品の各リード線の取付は位置が安定し、配線基
板への実装が容易で且つ絶縁性が向上するという利点を
有しているが、フェライトビーズコアを装着する電子回
路部品のリード線及びその数を変更することができず、
また多数のリード線を有した電子回路部品にフェライト
ビーズコアを装着することができないという問題点があ
った。
この発明は、このような問題点に着目してな、されたも
ので、電子回路部品のリード線及びその数に応じてビー
ズコアを装着することができ、また多数のリード線をイ
Tした′i[子回路部品にもビーズコアを装着すること
かでき、しかも実装性及び絶縁性が向上したビーズコア
固定用スペーサを提供するものである。
ので、電子回路部品のリード線及びその数に応じてビー
ズコアを装着することができ、また多数のリード線をイ
Tした′i[子回路部品にもビーズコアを装着すること
かでき、しかも実装性及び絶縁性が向上したビーズコア
固定用スペーサを提供するものである。
(課題を解決するための手段)
この発明に係るビーズコア固定用スペーサは、電子回路
部品の各リード線を挿通させて使用する複数のビーズコ
アの固定用スペーサにおいて、ビーズコアを取付ける複
数の取付は穴を所定の間隔で且つビーズコアが着脱可能
に設けると共に、所定の取付は穴ごとに切断可flヒに
形成し、′1゛「子回路部品及びそのリード線の数に応
じてビーズコアを取付けるように構成したものである。
部品の各リード線を挿通させて使用する複数のビーズコ
アの固定用スペーサにおいて、ビーズコアを取付ける複
数の取付は穴を所定の間隔で且つビーズコアが着脱可能
に設けると共に、所定の取付は穴ごとに切断可flヒに
形成し、′1゛「子回路部品及びそのリード線の数に応
じてビーズコアを取付けるように構成したものである。
この発明のビーズコア固定用スペーサにおいては、各取
付は穴にビーズコアが着脱可能であり、また所定の取付
は穴ごとに切断可能に形成されているので、必要とする
リード線のみにビーズコアを装着することができ、多数
のリード線を有した電子回路部品にも装着することがで
きる。
付は穴にビーズコアが着脱可能であり、また所定の取付
は穴ごとに切断可能に形成されているので、必要とする
リード線のみにビーズコアを装着することができ、多数
のリード線を有した電子回路部品にも装着することがで
きる。
以下、この発明の一実施例を図面について説明する。
第1図はこの発明に係るビーズコア固定用スペーサを示
す斜視図である。図中、5はフェライトビーズコア2を
埋設して取付ける複数(ここでは4個)の取付は穴5a
を所定の間隔で設けた絶縁体のスペーサで、各ビーズコ
ア2は着脱可能となっている。また、このスペーサ5は
、所定の取付は穴5aごとに切断可能(ここでは図の点
線の部分で切断可能)に形成されており、′重子回路部
171及びそのリード線の数に応じてフェライトビーズ
コア2を取付けるように構成されている。
す斜視図である。図中、5はフェライトビーズコア2を
埋設して取付ける複数(ここでは4個)の取付は穴5a
を所定の間隔で設けた絶縁体のスペーサで、各ビーズコ
ア2は着脱可能となっている。また、このスペーサ5は
、所定の取付は穴5aごとに切断可能(ここでは図の点
線の部分で切断可能)に形成されており、′重子回路部
171及びそのリード線の数に応じてフェライトビーズ
コア2を取付けるように構成されている。
第2図は第1図のA−A線断面図である。図示のように
、各J秋付は穴5aの下方に底部5bか設けられており
、フェライトビーズコア2が下に抜は落ちないようにな
っている。そして、−]二述のように、B−B線あるい
はC−C線(第1図の点線)の箇所で切断することによ
り、トランジスタ、MOSFET、ダイオード、コンデ
ンサ。
、各J秋付は穴5aの下方に底部5bか設けられており
、フェライトビーズコア2が下に抜は落ちないようにな
っている。そして、−]二述のように、B−B線あるい
はC−C線(第1図の点線)の箇所で切断することによ
り、トランジスタ、MOSFET、ダイオード、コンデ
ンサ。
IC笠の秤々の本数のリード線を有した′I“「r回路
部品に対応して装着できるように構成され、ノイズ除去
に必要なリード線のみにフェライトビーズコア2を装着
できるようになっている。
部品に対応して装着できるように構成され、ノイズ除去
に必要なリード線のみにフェライトビーズコア2を装着
できるようになっている。
上記のような構成のスペーサ5を使用することにより、
電子機器内部の各電子回路部品に発生するスパイクノイ
ズ及び外部からのノイズを除去することが可能となる。
電子機器内部の各電子回路部品に発生するスパイクノイ
ズ及び外部からのノイズを除去することが可能となる。
また、電子−回路部品を配線基板へ実装する際、各リー
ド線の取付位置が安定し、実装か容易で、リート線間の
接触の虞がないのて絶縁性も向上する。
ド線の取付位置が安定し、実装か容易で、リート線間の
接触の虞がないのて絶縁性も向上する。
また上記のスペーサ5は、必要に応じて切断及びフェラ
イトビーズ2の取付けを自由に行うことかできるので、
電子回路部品のリード線及びその数に応じてフェライト
ビーズコア2を装着することができ、多数のリード線を
有した電子回路部品にも装着することができる。
イトビーズ2の取付けを自由に行うことかできるので、
電子回路部品のリード線及びその数に応じてフェライト
ビーズコア2を装着することができ、多数のリード線を
有した電子回路部品にも装着することができる。
第3図は上記のスペーサSを多数のリード線を有した電
子回路部品に使用した場合を示したものである。図中、
6は多数(ここでは5本)のり−ト線6aを有するIC
で、スペーサ5の取付は穴には全てこのIC6のリード
線6aに合わせてフェライトビーズコア2が取付けられ
ている。
子回路部品に使用した場合を示したものである。図中、
6は多数(ここでは5本)のり−ト線6aを有するIC
で、スペーサ5の取付は穴には全てこのIC6のリード
線6aに合わせてフェライトビーズコア2が取付けられ
ている。
また、第4図はスペーサ5をリード線が2木の電子回路
部品に使用した場合を示す図で、図中7は2木のリード
線7aを持つコンデンサである。
部品に使用した場合を示す図で、図中7は2木のリード
線7aを持つコンデンサである。
上記第3図及び第4図に示した各側とも、先にスペーサ
5を配線基板3に固定した後、スペーサ5の取付は穴の
中にフェライトビーズコア2を取付けるようになってい
る。従って、スパイクノイズを除去する必要があるリー
ド線のみにフェライトビーズコア2を装着することがで
き、リード間の接触も防止でき、絶縁性を保つことがで
きる。
5を配線基板3に固定した後、スペーサ5の取付は穴の
中にフェライトビーズコア2を取付けるようになってい
る。従って、スパイクノイズを除去する必要があるリー
ド線のみにフェライトビーズコア2を装着することがで
き、リード間の接触も防止でき、絶縁性を保つことがで
きる。
なお、第4図のスペーサ5は、第1図及び第2図あるい
は第3図に示したスペーサ5を2本足の電子回路部品用
に切断することによって1iIられるものである。
は第3図に示したスペーサ5を2本足の電子回路部品用
に切断することによって1iIられるものである。
以上のように、この発明によれば、ビーズコアを取付け
る複数の取付は穴を所定の間隔で且つビーズコアが着脱
可能に設けると共に、所定の取付は穴ごとに切断可能に
形成したため、電子回路部品の実装性及び絶縁性が向上
するという効果に加えて、電子回路部、漬のリード線及
びその数に応じてビーズコアを装着することができ、ま
た多数のリード線を打した電子回路部品にもビーズコア
を装着することができるという効果がある。
る複数の取付は穴を所定の間隔で且つビーズコアが着脱
可能に設けると共に、所定の取付は穴ごとに切断可能に
形成したため、電子回路部品の実装性及び絶縁性が向上
するという効果に加えて、電子回路部、漬のリード線及
びその数に応じてビーズコアを装着することができ、ま
た多数のリード線を打した電子回路部品にもビーズコア
を装着することができるという効果がある。
第1図はこの発明に係るビーズコア固定用スペーサを示
す斜視図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図は
この発明によるスペーサを多数のリード線を持つ′1°
「子回路部品に使用した場合を示す斜視図、第4図はこ
の発明によるスペーサを2本のリート線を持つ?「子回
路部品に使用した場合を示す斜視図、第5図及び第6図
は従来例を示す斜視図である。 2・・・・・・フェライトビーズコア 5・・・・・・スペーサ 5a・・・・・・取付は穴 6・・・・・・rc(電子回路部品) 6a・・・・・・リード線 7・・・・・・コンデンサ(電子回路部品)7a・・・
・・・リード線 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 第1図 5a:成行1丈穴
す斜視図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図は
この発明によるスペーサを多数のリード線を持つ′1°
「子回路部品に使用した場合を示す斜視図、第4図はこ
の発明によるスペーサを2本のリート線を持つ?「子回
路部品に使用した場合を示す斜視図、第5図及び第6図
は従来例を示す斜視図である。 2・・・・・・フェライトビーズコア 5・・・・・・スペーサ 5a・・・・・・取付は穴 6・・・・・・rc(電子回路部品) 6a・・・・・・リード線 7・・・・・・コンデンサ(電子回路部品)7a・・・
・・・リード線 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 第1図 5a:成行1丈穴
Claims (1)
- 電子回路部品の各リード線を挿通させて使用する複数
のビーズコアの固定用スペーサにおいて、ビーズコアを
取付ける複数の取付け穴を所定の間隔で且つビーズコア
が着脱可能に設けると共に、所定の取付け穴ごとに切断
可能に形成し、電子回路部品及びそのリード線の数に応
じてビーズコアを取付けるようにしたことを特徴とする
ビーズコア固定用スペーサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18742988A JPH0236596A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | ビーズコア固定用スペーサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18742988A JPH0236596A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | ビーズコア固定用スペーサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0236596A true JPH0236596A (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=16205902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18742988A Pending JPH0236596A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | ビーズコア固定用スペーサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0236596A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003013675A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-01-15 | Toshimaro Nakatani | 縦引シャッターの安定開閉装置 |
| JP2015041745A (ja) * | 2013-08-23 | 2015-03-02 | 北川工業株式会社 | ノイズ対策部品 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6357794B2 (ja) * | 1981-01-31 | 1988-11-14 | Mita Industrial Co Ltd |
-
1988
- 1988-07-27 JP JP18742988A patent/JPH0236596A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6357794B2 (ja) * | 1981-01-31 | 1988-11-14 | Mita Industrial Co Ltd |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003013675A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-01-15 | Toshimaro Nakatani | 縦引シャッターの安定開閉装置 |
| JP2015041745A (ja) * | 2013-08-23 | 2015-03-02 | 北川工業株式会社 | ノイズ対策部品 |
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