JPH023702A - 流体圧シリンダのピストン位置検出装置 - Google Patents
流体圧シリンダのピストン位置検出装置Info
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- JPH023702A JPH023702A JP28809287A JP28809287A JPH023702A JP H023702 A JPH023702 A JP H023702A JP 28809287 A JP28809287 A JP 28809287A JP 28809287 A JP28809287 A JP 28809287A JP H023702 A JPH023702 A JP H023702A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/20—Other details, e.g. assembly with regulating devices
- F15B15/28—Means for indicating the position, e.g. end of stroke
- F15B15/2892—Means for indicating the position, e.g. end of stroke characterised by the attachment means
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、油圧シリンダ、エアーシリンダ等の流体圧シ
リンダのピストン位置をシリンダチューブの外側から検
出する装置に関する。
リンダのピストン位置をシリンダチューブの外側から検
出する装置に関する。
従来の技術及び発明が解決しようとする問題点従来、シ
リンダチューブを非磁性材料製にしてその中を摺動する
ピストンの外周に永久磁石を取付けるとともに、シリン
ダチューブの外周の任意の位置にリードスイッチや磁気
抵抗素子等の磁気に感応して電気信号を発する磁気セン
サを内蔵した位置検出体を取付けて、ピストンの接近を
検出するようにしたピストン位置検出装置は公知である
が、その位置検出子をバンドまたは特殊な金具によって
シリンダチューブの外周に直に締め付けるようになって
いたため、位置検出子が移動しないように強く締め付け
ると、その締付力により位置検出子が破損することがあ
り、また、油圧シリンダでは作動油の温度が100〜2
00℃程度に上昇することがあるが、このような場合に
、磁気センサが高温にさらされて検出精度が低下する欠
点があった。
リンダチューブを非磁性材料製にしてその中を摺動する
ピストンの外周に永久磁石を取付けるとともに、シリン
ダチューブの外周の任意の位置にリードスイッチや磁気
抵抗素子等の磁気に感応して電気信号を発する磁気セン
サを内蔵した位置検出体を取付けて、ピストンの接近を
検出するようにしたピストン位置検出装置は公知である
が、その位置検出子をバンドまたは特殊な金具によって
シリンダチューブの外周に直に締め付けるようになって
いたため、位置検出子が移動しないように強く締め付け
ると、その締付力により位置検出子が破損することがあ
り、また、油圧シリンダでは作動油の温度が100〜2
00℃程度に上昇することがあるが、このような場合に
、磁気センサが高温にさらされて検出精度が低下する欠
点があった。
問題点を解決するための手綬
本発明はこのような問題点を解決するための手段として
、シリンダチューブを非磁性材料製とし、そのシリンダ
チューブ内を摺動するピストンに永久磁石を固着すると
とともに、シリンダチューブの外周にそのシリンダチュ
ーブの軸方向と平行な非磁性材料製の案内部材を固設し
、永久磁石の磁気に感応して電気信号を発する磁気セン
サを内蔵した位置検出子を案内部材の任意の位置に固定
する構成とした。
、シリンダチューブを非磁性材料製とし、そのシリンダ
チューブ内を摺動するピストンに永久磁石を固着すると
とともに、シリンダチューブの外周にそのシリンダチュ
ーブの軸方向と平行な非磁性材料製の案内部材を固設し
、永久磁石の磁気に感応して電気信号を発する磁気セン
サを内蔵した位置検出子を案内部材の任意の位置に固定
する構成とした。
発明の作用及び効果
本発明は上記構成になり、位置検出子をバンド等によっ
てシリンダチューブに直に締め付けるのではなく、シリ
ンダチューブに固設した案内部材に固定する構成とした
から、ねじ止め等の手段によって位置検出子に大きな力
を作用させずにしっかりと固定することができ、また、
固定位置の調節を容易に行なうことができるとともに、
案内部材をシリンダチューブから離間させて固設するこ
とによりシリンダデユープから位置検出子への熱の伝達
を阻止することができて、温度による検出精度の低下を
回避することができる効果がある。
てシリンダチューブに直に締め付けるのではなく、シリ
ンダチューブに固設した案内部材に固定する構成とした
から、ねじ止め等の手段によって位置検出子に大きな力
を作用させずにしっかりと固定することができ、また、
固定位置の調節を容易に行なうことができるとともに、
案内部材をシリンダチューブから離間させて固設するこ
とによりシリンダデユープから位置検出子への熱の伝達
を阻止することができて、温度による検出精度の低下を
回避することができる効果がある。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面に基いて説明する。
図において、■は油圧シリンダであって、アルミニウム
、非磁性ステンレス等の非磁性材料製のシリンダデユー
プz内に同じく非磁性材料からなる2枚の円板4を重ね
てその間にリング形の永久磁石5を挾んだピストン3が
、緊密、かつ、摺動自由に嵌入されてピストンロッド6
の端部に形成したねじ部7に嵌着され、そのねじ部7に
螺着されたナツト8.8によりピストンロッド6に締め
付けられ、シリンダチューブ2の一端に、ボート11の
形成されたヘッドカバー9が、他端にボー)12の形成
されたロッドカバーlOが、夫々、被着されて4本のタ
イロッド13により結合されており、ピストンロッド6
はロッドカバー10の中心孔■4を緊密に貫通している
。
、非磁性ステンレス等の非磁性材料製のシリンダデユー
プz内に同じく非磁性材料からなる2枚の円板4を重ね
てその間にリング形の永久磁石5を挾んだピストン3が
、緊密、かつ、摺動自由に嵌入されてピストンロッド6
の端部に形成したねじ部7に嵌着され、そのねじ部7に
螺着されたナツト8.8によりピストンロッド6に締め
付けられ、シリンダチューブ2の一端に、ボート11の
形成されたヘッドカバー9が、他端にボー)12の形成
されたロッドカバーlOが、夫々、被着されて4本のタ
イロッド13により結合されており、ピストンロッド6
はロッドカバー10の中心孔■4を緊密に貫通している
。
この油圧シリンダlのへラドカバー9とロッドカバー1
0の上縁には互いに対応する位置に取付i拷15.15
が形成され、その取付溝15.15に、内部が拡幅した
案内溝17の形成された非磁性材料からなる長尺の案内
部材16がシリンダチューブ2との間に隙間を空けて差
し渡されて嵌着され、皿小ねじ18により固定されてお
り、この案内部材16とシリンダチューブ2の間及び、
ヘッドカバー9とロッドカバー10の間には断熱材19
が介装されていて、この案内部材!6には2個の位置検
出子20が任意の位置に固定されるようになっている。
0の上縁には互いに対応する位置に取付i拷15.15
が形成され、その取付溝15.15に、内部が拡幅した
案内溝17の形成された非磁性材料からなる長尺の案内
部材16がシリンダチューブ2との間に隙間を空けて差
し渡されて嵌着され、皿小ねじ18により固定されてお
り、この案内部材16とシリンダチューブ2の間及び、
ヘッドカバー9とロッドカバー10の間には断熱材19
が介装されていて、この案内部材!6には2個の位置検
出子20が任意の位置に固定されるようになっている。
位置検出子20は、第3図に拡大して示すように、合成
樹脂製のケース21内に、リードスイッチや磁気抵抗素
子等の磁気センサ23、発光ダイオード24及び制御装
置25.26がこれらを取付けた基板22とともに収容
され、発光ダイオード24の頂部がケース21の上面に
突出し、基板22に接続されたリード線28がケース2
1の外に引き出されており、ケース2I内の隙間には合
成樹脂27が注入されている。ケース2Mの上面には案
内部材16の案内溝17°の開口部17aに略緊密に嵌
合する突部21aが形成され、その中央部の内面には四
角形の凹部21cを有するボス21bが形成され、四角
形の頭部31を四部21Cに嵌合して回転の阻止された
ボルト30がケース21cの突部21aの上方へ突出し
ている。
樹脂製のケース21内に、リードスイッチや磁気抵抗素
子等の磁気センサ23、発光ダイオード24及び制御装
置25.26がこれらを取付けた基板22とともに収容
され、発光ダイオード24の頂部がケース21の上面に
突出し、基板22に接続されたリード線28がケース2
1の外に引き出されており、ケース2I内の隙間には合
成樹脂27が注入されている。ケース2Mの上面には案
内部材16の案内溝17°の開口部17aに略緊密に嵌
合する突部21aが形成され、その中央部の内面には四
角形の凹部21cを有するボス21bが形成され、四角
形の頭部31を四部21Cに嵌合して回転の阻止された
ボルト30がケース21cの突部21aの上方へ突出し
ている。
この位置検出子20は案内部材16の案内溝!7に端部
から挿入され、ケース21の突部21aが案内溝17の
開口部17aに嵌合し、その上面に植設されたボルト3
0が開口部17aから案内部材」6の上方へ突出し、そ
の突出部に、案内部材16の」二面に当たる座金32が
嵌装され、その所望の位置で蝶ナツト33を締め付ける
と、座金32とケース2Iの間で案内部材16の開口部
I7aの両側縁を挾んで固定され、リード線28は案内
溝17内を通ってその一端の開口から引き出される。
から挿入され、ケース21の突部21aが案内溝17の
開口部17aに嵌合し、その上面に植設されたボルト3
0が開口部17aから案内部材」6の上方へ突出し、そ
の突出部に、案内部材16の」二面に当たる座金32が
嵌装され、その所望の位置で蝶ナツト33を締め付ける
と、座金32とケース2Iの間で案内部材16の開口部
I7aの両側縁を挾んで固定され、リード線28は案内
溝17内を通ってその一端の開口から引き出される。
本実施例のピストン位置検出装置は上記構成になり、ピ
ストン3の移動により、これに固着した永久磁石5が位
置検出子20の磁気センサ23の直下に対応すると、こ
の磁気センサ23がリードスイッチである場合には永久
磁石5の磁力により接点が接触し、また、磁気抵抗素子
である場合には電気抵抗が変化して、制御装置25.2
6から検出信号が発され、その信号がリード線28を経
て図示しないリレーや他のアクチュエータの駆動回路に
入れされてこれらが作動すると同時に発光ダイオード2
4が点灯するようになっている。
ストン3の移動により、これに固着した永久磁石5が位
置検出子20の磁気センサ23の直下に対応すると、こ
の磁気センサ23がリードスイッチである場合には永久
磁石5の磁力により接点が接触し、また、磁気抵抗素子
である場合には電気抵抗が変化して、制御装置25.2
6から検出信号が発され、その信号がリード線28を経
て図示しないリレーや他のアクチュエータの駆動回路に
入れされてこれらが作動すると同時に発光ダイオード2
4が点灯するようになっている。
本実施例においては、案内部材16の案内溝17内に位
置検出子20を嵌入し、そのケース2菫に植設したボル
ト30に蝶ナツト33を螺合したから、蝶ナツト33を
緩めることにより位置検出子20を案内部材16に沿っ
て自由に移動して位置を調節することができ、蝶ナツト
33を締め付けるだけで容易にその位置に固定すること
が可能であり、また、その締付力はケース21の上面の
突部21aに作用するだけであって位置検出子20の全
体を挟圧するようには作用しないから、その締付力によ
り位置検出子20が破損するおそれがなく、さらに、案
内部材I6とシリンダチューブ2及びヘッドカバー9と
ロッドカバー10との間に断熱材!9を介装したから、
シリンダチューブ2内の作動油の温度が上昇し、シリン
ダチューブ2及び両力バー9.10が加熱されても位置
検出子20の温度上昇が抑制されて磁気センサ23の精
度低下が防止され、さらにまた、リード線28を案内i
i’1l17内に通すようにしたから配線が容易である
等の利点がある。
置検出子20を嵌入し、そのケース2菫に植設したボル
ト30に蝶ナツト33を螺合したから、蝶ナツト33を
緩めることにより位置検出子20を案内部材16に沿っ
て自由に移動して位置を調節することができ、蝶ナツト
33を締め付けるだけで容易にその位置に固定すること
が可能であり、また、その締付力はケース21の上面の
突部21aに作用するだけであって位置検出子20の全
体を挟圧するようには作用しないから、その締付力によ
り位置検出子20が破損するおそれがなく、さらに、案
内部材I6とシリンダチューブ2及びヘッドカバー9と
ロッドカバー10との間に断熱材!9を介装したから、
シリンダチューブ2内の作動油の温度が上昇し、シリン
ダチューブ2及び両力バー9.10が加熱されても位置
検出子20の温度上昇が抑制されて磁気センサ23の精
度低下が防止され、さらにまた、リード線28を案内i
i’1l17内に通すようにしたから配線が容易である
等の利点がある。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は分解斜視
図、第3図は検出子の拡大断面図である。
図、第3図は検出子の拡大断面図である。
l:油圧シリンダ 2ニジリンダチユーブ 3:ピスト
ン 5:永久磁石 6:ピストンロッド 9:へッドカ
パ−lO:口ッドカバ−15:取付溝 16二案内部材
17:案内府I9:断熱材 20:位置検出子 21
:ケース 22:基板 23:磁気センサ 24:発光
ダイオード 28:リード線 30:ボルト32:座金
33=蝶ナツト 出願人 シーケーデイコントロールズ株式会社出願人日
本空圧システム株式会社
ン 5:永久磁石 6:ピストンロッド 9:へッドカ
パ−lO:口ッドカバ−15:取付溝 16二案内部材
17:案内府I9:断熱材 20:位置検出子 21
:ケース 22:基板 23:磁気センサ 24:発光
ダイオード 28:リード線 30:ボルト32:座金
33=蝶ナツト 出願人 シーケーデイコントロールズ株式会社出願人日
本空圧システム株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シリンダチューブを非磁性材料製とし、該シリンダ
チューブ内を摺動するピストンに永久磁石を固着すると
とともに、前記シリンダチューブの外周に該シリンダチ
ューブの軸方向と平行な非磁性材料製の案内部材を固設
し、前記永久磁石の磁気に感応して電気信号を発する磁
気センサを内蔵した位置検出子を前記案内部材の任意の
位置に固定する構成としたことを特徴とする流体圧シリ
ンダのピストン位置検出装置 2 前記案内部材が前記シリンダチューブの両端に固着
されたベッドカバーとロッドカバーの間に差し渡されて
いて、前記案内部材と前記シリンダチューブとの間に断
熱材が介設されていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の流体圧シリンダのピストン位置検出装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288092A JP2616783B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 流体圧シリンダのピストン位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288092A JP2616783B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 流体圧シリンダのピストン位置検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH023702A true JPH023702A (ja) | 1990-01-09 |
| JP2616783B2 JP2616783B2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=17725687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62288092A Expired - Lifetime JP2616783B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 流体圧シリンダのピストン位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2616783B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03125904U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-19 | ||
| JPH0463803U (ja) * | 1990-10-13 | 1992-05-29 | ||
| JPH0522810U (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-26 | エスエムシー株式会社 | センサ取付機構付シリンダ |
| KR100706632B1 (ko) * | 2005-03-04 | 2007-04-12 | 에스엠시 가부시키가이샤 | 위치검출기구가 부착된 액츄에이터 |
| JP2008180238A (ja) * | 2007-01-23 | 2008-08-07 | Aisin Sangyo Kk | ロータリーアクチュエータ |
| JP2010071988A (ja) * | 2008-09-18 | 2010-04-02 | Sick Ag | 磁気又は誘電位置センサ |
| CN103836024A (zh) * | 2014-03-19 | 2014-06-04 | 太原科技大学 | 内置传感器的空心液压缸 |
| CN108506280A (zh) * | 2018-04-24 | 2018-09-07 | 孝感鑫财智能科技有限公司 | 一种通过检测液压缸体温度是否超出安全使用阈值的液压缸装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101122310B1 (ko) | 2007-02-26 | 2012-03-21 | 가부시키가이샤후지쿠라 | 자기 센서 모듈 및 피스톤 위치 검출 장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5724305U (ja) * | 1980-07-16 | 1982-02-08 | ||
| JPS61149805U (ja) * | 1985-03-11 | 1986-09-16 |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP62288092A patent/JP2616783B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5724305U (ja) * | 1980-07-16 | 1982-02-08 | ||
| JPS61149805U (ja) * | 1985-03-11 | 1986-09-16 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03125904U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-19 | ||
| JPH0463803U (ja) * | 1990-10-13 | 1992-05-29 | ||
| JPH0522810U (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-26 | エスエムシー株式会社 | センサ取付機構付シリンダ |
| KR100706632B1 (ko) * | 2005-03-04 | 2007-04-12 | 에스엠시 가부시키가이샤 | 위치검출기구가 부착된 액츄에이터 |
| JP2008180238A (ja) * | 2007-01-23 | 2008-08-07 | Aisin Sangyo Kk | ロータリーアクチュエータ |
| JP2010071988A (ja) * | 2008-09-18 | 2010-04-02 | Sick Ag | 磁気又は誘電位置センサ |
| CN103836024A (zh) * | 2014-03-19 | 2014-06-04 | 太原科技大学 | 内置传感器的空心液压缸 |
| CN103836024B (zh) * | 2014-03-19 | 2016-08-24 | 太原科技大学 | 内置传感器的空心液压缸 |
| CN108506280A (zh) * | 2018-04-24 | 2018-09-07 | 孝感鑫财智能科技有限公司 | 一种通过检测液压缸体温度是否超出安全使用阈值的液压缸装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2616783B2 (ja) | 1997-06-04 |
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