JPH0237997Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0237997Y2 JPH0237997Y2 JP9017185U JP9017185U JPH0237997Y2 JP H0237997 Y2 JPH0237997 Y2 JP H0237997Y2 JP 9017185 U JP9017185 U JP 9017185U JP 9017185 U JP9017185 U JP 9017185U JP H0237997 Y2 JPH0237997 Y2 JP H0237997Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lattice
- cross
- holding frame
- bars
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003908 quality control method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Grates (AREA)
- Gates (AREA)
- Fencing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、面格子、玄関用袖格子、門扉、フ
エンス等の格子体において交差状に連結した互い
に傾斜する格子桟の取付け構造に関するものであ
る。
エンス等の格子体において交差状に連結した互い
に傾斜する格子桟の取付け構造に関するものであ
る。
(従来の技術)
従来、この種の格子桟は第9図および第10図
に示すように、交差連結した格子桟aの端部bを
保持枠cに当接するように傾斜状にカツトし、格
子桟aの端部bと保持枠cとをタツピングねじd
によつて連結固定したものであつた。
に示すように、交差連結した格子桟aの端部bを
保持枠cに当接するように傾斜状にカツトし、格
子桟aの端部bと保持枠cとをタツピングねじd
によつて連結固定したものであつた。
(考案が解決しようとする問題点)
したがつて、従来のものは格子桟aの端部bを
保持枠cに隙間を生ずることなく、固定するには
端部bの傾斜角度を正確にカツトする必要があ
り、又格子桟aをタツピングねじdによつて固定
しなければならないため、加工が煩瑣であり、精
度の高い品質管理が要求され、組立作業に手間が
かかり非能率的であると共に、多数のねじを必要
とするのでコスト高になる欠点があつた。
保持枠cに隙間を生ずることなく、固定するには
端部bの傾斜角度を正確にカツトする必要があ
り、又格子桟aをタツピングねじdによつて固定
しなければならないため、加工が煩瑣であり、精
度の高い品質管理が要求され、組立作業に手間が
かかり非能率的であると共に、多数のねじを必要
とするのでコスト高になる欠点があつた。
そこで、この考案は、上記した従来の欠点に鑑
み、これを解決したものであつて、格別の品質管
理を必要とせず、加工が簡単で、迅速容易に組立
てできると共に、外力を受けても分離、損壊する
ことなく確実に取付けできる安価な格子桟の取付
け構造を得るにある。
み、これを解決したものであつて、格別の品質管
理を必要とせず、加工が簡単で、迅速容易に組立
てできると共に、外力を受けても分離、損壊する
ことなく確実に取付けできる安価な格子桟の取付
け構造を得るにある。
(問題点を解決するための手段)
これを達成する手段として、この考案は、保持
枠に対して傾斜状をなす格子桟を互いに交差連結
して保持枠に取付けてなる格子状において、互い
に交差する一対の格子桟の端部寄りを見込み方向
に重ねて連結し、断面略型状をなす見込み壁と
見付け壁を有する保持枠の見込み壁に、上記両格
子桟の重合部分の上記保持枠の長手方向と平行な
方向の幅寸法と略等しい開口幅寸法を備えた切欠
き嵌合部を形成し、該切欠き嵌合部に格子桟の重
合部分を嵌合したものである。
枠に対して傾斜状をなす格子桟を互いに交差連結
して保持枠に取付けてなる格子状において、互い
に交差する一対の格子桟の端部寄りを見込み方向
に重ねて連結し、断面略型状をなす見込み壁と
見付け壁を有する保持枠の見込み壁に、上記両格
子桟の重合部分の上記保持枠の長手方向と平行な
方向の幅寸法と略等しい開口幅寸法を備えた切欠
き嵌合部を形成し、該切欠き嵌合部に格子桟の重
合部分を嵌合したものである。
(実施例)
この考案の具体的構成を図面に示す実施例につ
いて以下詳細に説明する。
いて以下詳細に説明する。
第1図乃至第3図は、嵌め殺し窓に取付けた面
格子の実施例であつて、躯体1に障子2を嵌め込
んだサツシ枠3が取付けられ、該サツシ枠3の室
外側の上下にブラケツト4,4を固着し、このブ
ラケツト4の先端に格子体5が取付けられてい
る。格子体5は第4図および第5図に示すように
第1格子桟6と、第2格子桟7と、保持枠12
と、押縁18とよりなり、第1格子桟6は中空方
形状の押出形材で形成され、又第2格子桟7は断
面字状の押出形材と、その開口部に嵌着する弾
性の脚片9を有する盲板8で構成され、第1格子
桟6の室内側に第2格子桟7を互いに交差させて
重合し、特に各格子桟6,7の端部近くに交差連
結部10が形成されるように交差し、夫々の交差
連結部10をリベツト11を用いて第1格子桟6
と第2格子桟7とを連結固定して、全体を長方形
状に構成する。保持枠12は第1見込み壁13と
見付け壁14と第2見込み壁15からなる断面コ
字状溝部を中空部16の一側に備えた押出成形形
材で、その第1見込み壁13には間隔をおいて後
縁が開口するコ字状の切欠き嵌合部17を形成す
る。この切欠き嵌合部17は、その両側縁17
a,17a間の開口幅寸法Lを上記両格子桟6,
7の重合する交差連結部10の見付け幅寸法L1
と略等しい寸法とし、又見込み寸法Sを同じく交
差連結部10の見込み寸法S1と略等しい寸法に形
成する。押縁18は方形の中空部の見付け面上下
端寄りに夫々弾性の係止片19,19を一体に突
設した押出形材で、係止片19,19には上記保
持枠12の切欠き部17に対応するように間隔を
おいて切欠き部20を形成する。
格子の実施例であつて、躯体1に障子2を嵌め込
んだサツシ枠3が取付けられ、該サツシ枠3の室
外側の上下にブラケツト4,4を固着し、このブ
ラケツト4の先端に格子体5が取付けられてい
る。格子体5は第4図および第5図に示すように
第1格子桟6と、第2格子桟7と、保持枠12
と、押縁18とよりなり、第1格子桟6は中空方
形状の押出形材で形成され、又第2格子桟7は断
面字状の押出形材と、その開口部に嵌着する弾
性の脚片9を有する盲板8で構成され、第1格子
桟6の室内側に第2格子桟7を互いに交差させて
重合し、特に各格子桟6,7の端部近くに交差連
結部10が形成されるように交差し、夫々の交差
連結部10をリベツト11を用いて第1格子桟6
と第2格子桟7とを連結固定して、全体を長方形
状に構成する。保持枠12は第1見込み壁13と
見付け壁14と第2見込み壁15からなる断面コ
字状溝部を中空部16の一側に備えた押出成形形
材で、その第1見込み壁13には間隔をおいて後
縁が開口するコ字状の切欠き嵌合部17を形成す
る。この切欠き嵌合部17は、その両側縁17
a,17a間の開口幅寸法Lを上記両格子桟6,
7の重合する交差連結部10の見付け幅寸法L1
と略等しい寸法とし、又見込み寸法Sを同じく交
差連結部10の見込み寸法S1と略等しい寸法に形
成する。押縁18は方形の中空部の見付け面上下
端寄りに夫々弾性の係止片19,19を一体に突
設した押出形材で、係止片19,19には上記保
持枠12の切欠き部17に対応するように間隔を
おいて切欠き部20を形成する。
この様に構成されているので、これを組立てる
には、保持枠12の切欠き嵌合部17に、両格子
桟6,7の端部の交差連結部10を嵌合する。そ
の際切欠き嵌合部17の両側縁17a,17a間
の開口幅寸法Lが交差連結部10の見付け幅寸法
L1と略一致するように形成されているので、緊
密に嵌合されると共に、両格子桟6,7は交差連
結部10の上下に夫々の格子桟が斜側方にX状に
延びているので、上下方向の移動、抜出しが防止
される。次いで保持枠12の後方より第1見込み
壁13と第2見込み壁15との間に押縁18の係
止片19を嵌入して装着することにより、両格子
桟12,13の見込み寸法S1と切欠き嵌合部10
の見込み寸法Sと略一致するように両格子桟1
2,13は切欠き嵌合部10に嵌合されるので、
両格子桟12,13の前後方向の移動、抜出しが
防止されて組立てられる。
には、保持枠12の切欠き嵌合部17に、両格子
桟6,7の端部の交差連結部10を嵌合する。そ
の際切欠き嵌合部17の両側縁17a,17a間
の開口幅寸法Lが交差連結部10の見付け幅寸法
L1と略一致するように形成されているので、緊
密に嵌合されると共に、両格子桟6,7は交差連
結部10の上下に夫々の格子桟が斜側方にX状に
延びているので、上下方向の移動、抜出しが防止
される。次いで保持枠12の後方より第1見込み
壁13と第2見込み壁15との間に押縁18の係
止片19を嵌入して装着することにより、両格子
桟12,13の見込み寸法S1と切欠き嵌合部10
の見込み寸法Sと略一致するように両格子桟1
2,13は切欠き嵌合部10に嵌合されるので、
両格子桟12,13の前後方向の移動、抜出しが
防止されて組立てられる。
第6図乃至第8図は、外開き窓の障子に取付け
た格子体の実施例である。この実施例において
は、躯体に取付けたサツシ枠30の室内側にガラ
ス33、室外側に格子体34を嵌め込んだ障子3
1をその一側に取付けた枢着金具32によつて室
外側に回動自在に取付ける。格子体34は保持枠
35と、第1格子桟41と、第2格子桟42とよ
りなり、保持枠35は上部を半円形状に彎曲し、
その両側を下方に平行に折曲げたアーチ枠部35
aと、アーチ枠部35a下端を連結した下枠部3
5bとで構成し、アーチ枠部35aは一対の見付
け壁36a,37aと見込み壁38aとで形成さ
れ、内方に向つて開口する凹溝39aを備えた押
出形材であり、又下枠部35bは一対の見込み壁
36b,37bと見付け壁38bとで形成された
室内側に開口する略型状の溝部39bを備えた
押出形材で、且つ上方見込み壁36bには第1実
施例と同様に間隔をおいて切欠き嵌合部40が形
成されている。第1格子桟41および第2格子桟
42は第1実施例と同様に重ね合せに交差させ、
その交差連結部43をリベツト44によつて連結
固定して格子桟を組立てる。
た格子体の実施例である。この実施例において
は、躯体に取付けたサツシ枠30の室内側にガラ
ス33、室外側に格子体34を嵌め込んだ障子3
1をその一側に取付けた枢着金具32によつて室
外側に回動自在に取付ける。格子体34は保持枠
35と、第1格子桟41と、第2格子桟42とよ
りなり、保持枠35は上部を半円形状に彎曲し、
その両側を下方に平行に折曲げたアーチ枠部35
aと、アーチ枠部35a下端を連結した下枠部3
5bとで構成し、アーチ枠部35aは一対の見付
け壁36a,37aと見込み壁38aとで形成さ
れ、内方に向つて開口する凹溝39aを備えた押
出形材であり、又下枠部35bは一対の見込み壁
36b,37bと見付け壁38bとで形成された
室内側に開口する略型状の溝部39bを備えた
押出形材で、且つ上方見込み壁36bには第1実
施例と同様に間隔をおいて切欠き嵌合部40が形
成されている。第1格子桟41および第2格子桟
42は第1実施例と同様に重ね合せに交差させ、
その交差連結部43をリベツト44によつて連結
固定して格子桟を組立てる。
この様に構成されているので、これを組立てる
には、保持枠35のアーチ部35aの凹溝39a
内に両格子桟41,42の端部を嵌入すると共
に、下枠部35bの切欠き嵌合部40に両格子桟
41,42の端部の交差連結部43を嵌合し、第
1実施例と同様に緊密に嵌合すると共に、交差連
結部43はX状に傾斜して延びる両格子桟によつ
て上下方向に移動しないように係止され、しかる
後、この格子桟を組込んだ保持枠35を障子31
の室外側段部に組み込む。この時段部の縦壁31
aが型溝部39bの開口部を閉塞するので、両
格子桟41,42は室内外方向の移動、抜出しが
防止される。
には、保持枠35のアーチ部35aの凹溝39a
内に両格子桟41,42の端部を嵌入すると共
に、下枠部35bの切欠き嵌合部40に両格子桟
41,42の端部の交差連結部43を嵌合し、第
1実施例と同様に緊密に嵌合すると共に、交差連
結部43はX状に傾斜して延びる両格子桟によつ
て上下方向に移動しないように係止され、しかる
後、この格子桟を組込んだ保持枠35を障子31
の室外側段部に組み込む。この時段部の縦壁31
aが型溝部39bの開口部を閉塞するので、両
格子桟41,42は室内外方向の移動、抜出しが
防止される。
なお、上記実施例において、第1格子桟と第22
格子桟とは前後に重ね合せに交差連結したが、こ
れに限定されるものでなく、例えば両格子桟に
夫々切欠きを形成して、互いに切欠きを嵌め合せ
て両格子桟が交差するように連結しても良い。
格子桟とは前後に重ね合せに交差連結したが、こ
れに限定されるものでなく、例えば両格子桟に
夫々切欠きを形成して、互いに切欠きを嵌め合せ
て両格子桟が交差するように連結しても良い。
(考案の効果)
以上、各種実施例について詳述したように、こ
の考案は、格子桟の端部近くに交差連結部を形成
して、この交差連結部を保持枠の切欠き嵌合部に
緊密に嵌合し、交差連結部の上下にX状に傾斜し
て延びる格子桟によつてガタ付きなく確実に切欠
き嵌合部に係止され、従来の如く、格子桟の端部
を保持枠との接合角度に合せて正確にカツトする
必要や、タツピングねじによつて固定するような
煩雑な加工、組立作業を省くことができるもので
あつて、製作、組立が簡単で、作業能率を向上し
うるものであり、又組立後外力を受けても分離、
損壊することなく竪牢且つ確実に取付けられて安
価な製品を得ることができる等の優れた効果を有
するものである。
の考案は、格子桟の端部近くに交差連結部を形成
して、この交差連結部を保持枠の切欠き嵌合部に
緊密に嵌合し、交差連結部の上下にX状に傾斜し
て延びる格子桟によつてガタ付きなく確実に切欠
き嵌合部に係止され、従来の如く、格子桟の端部
を保持枠との接合角度に合せて正確にカツトする
必要や、タツピングねじによつて固定するような
煩雑な加工、組立作業を省くことができるもので
あつて、製作、組立が簡単で、作業能率を向上し
うるものであり、又組立後外力を受けても分離、
損壊することなく竪牢且つ確実に取付けられて安
価な製品を得ることができる等の優れた効果を有
するものである。
第1図はこの考案の第1実施例の格子体の正面
図、第2図は同じく全体の縦断側面図、第3図は
同じく横断平面図、第4図は格子桟の取付時の縦
断正面図、第5図は同じく分解斜視図、第6図は
第2実施例の格子体の正面図、第7図は同じく全
体の縦断側面図、第8図は同じく横断平面図、第
9図は従来例の正面図、第10図は同じく縦断正
面図を示す。 6,41……第1格子桟、7,42……第2格
子桟、10,43……交差連結部、12,35…
…保持枠、17,40……切欠き嵌合部。
図、第2図は同じく全体の縦断側面図、第3図は
同じく横断平面図、第4図は格子桟の取付時の縦
断正面図、第5図は同じく分解斜視図、第6図は
第2実施例の格子体の正面図、第7図は同じく全
体の縦断側面図、第8図は同じく横断平面図、第
9図は従来例の正面図、第10図は同じく縦断正
面図を示す。 6,41……第1格子桟、7,42……第2格
子桟、10,43……交差連結部、12,35…
…保持枠、17,40……切欠き嵌合部。
Claims (1)
- 保持枠に対して傾斜状をなす格子桟を互いに交
差連結して保持枠に取付けてなる格子体において
互いに交差する一対の格子桟の端部寄りを見込み
方向に重ねて連結し、断面略型状をなす見込み
壁と見付け壁を有する保持枠の見込み壁に、上記
両格子桟の重合部分の上記保持枠の長手方向と平
行な方向の幅寸法と略等しい開口幅寸法を備えた
切欠き嵌合部を形成し、該切欠き嵌合部に格子桟
の重合部分を嵌合してなることを特徴とする格子
桟の取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9017185U JPH0237997Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9017185U JPH0237997Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61206097U JPS61206097U (ja) | 1986-12-26 |
| JPH0237997Y2 true JPH0237997Y2 (ja) | 1990-10-15 |
Family
ID=30644928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9017185U Expired JPH0237997Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0237997Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0547267Y2 (ja) * | 1988-02-29 | 1993-12-13 | ||
| JPH0619028Y2 (ja) * | 1988-03-09 | 1994-05-18 | 日本工機株式会社 | 傾斜桟型格子体の結合構造 |
-
1985
- 1985-06-17 JP JP9017185U patent/JPH0237997Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61206097U (ja) | 1986-12-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1991009168A1 (en) | A sheet metal door frame and a method for installing the same in a doorway | |
| JPH0237997Y2 (ja) | ||
| JPH0344959Y2 (ja) | ||
| JP2736595B2 (ja) | 組立式の下地材 | |
| JPH07197742A (ja) | ストアフロント | |
| JP4442860B2 (ja) | 縦桟と横桟との連結構造 | |
| JP2811417B2 (ja) | 組 子 | |
| JPH0135912Y2 (ja) | ||
| JP3581211B2 (ja) | ルーバー付き建具とその製造方法 | |
| JPS6120950Y2 (ja) | ||
| JP2595114Y2 (ja) | 格子の組込み構造 | |
| JPH0426598Y2 (ja) | ||
| JPH0321595Y2 (ja) | ||
| JP3034771B2 (ja) | 外装笠木装置 | |
| JPH0723465Y2 (ja) | 縦格子パネルの組立構造 | |
| JPH0128220Y2 (ja) | ||
| JPS6135679Y2 (ja) | ||
| JPH0323512Y2 (ja) | ||
| JPH0237999Y2 (ja) | ||
| JPS606150Y2 (ja) | 格子取付構造 | |
| JPS624143Y2 (ja) | ||
| JPH037446Y2 (ja) | ||
| JPH036762Y2 (ja) | ||
| JP2523626Y2 (ja) | 出 窓 | |
| JPS6344538Y2 (ja) |